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日影で育つ植物も光合成をしていると思うのですが、
光合成は直射日光でなくとも起こるのでしょうか。
間接的な光でも光合成をすると考えてよいですか?

北向きの日当りの悪い場所に庭を計画しています。
できれば植物も植えたいのですが、その植物が育つという説明をしたいと
思っています。

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A 回答 (6件)

北向きの日陰の庭も趣があって良いものです。

我が家の玄関が北向きでして、北に坪庭があります。アジサイやヒイラギナンテン、斑入りアオキ等の陰生低木をメインにしまして、背の高いシダ(名前は知りません)や斑入りギボウシ・斑入りオモト・ユキノシタ・シュウカイドウ等をリュウノヒゲの中にアレンジしてあります。

お向かいの北向き玄関脇の坪庭は、ナンテン・ジンチョウゲをメインにホトトギス・ギボウシ等で作られています。ナンテンやジンチョウゲは玄関のひさしの中に入っていまして、光どころか雨も当たりません。しかし、我が家の南の庭に植えられていますジンチョウゲよりもはるかに葉も綺麗ですし花も長持ちします。

先日植木屋さんが来ました際に向かいのジンチョウゲと我が家のジンチョウゲの違いを話しましたら「お宅のジンチョウゲは葉焼けしているだろ。ジンチョウゲは日陰の植物だよ。生物が専門でも庭木は駄目かい。」とからかわれてしまいました。陰生植物・日陰の庭等のキーワードで検索しますと適した植物が見つかるのではないかと思います。何かの参考になさって、心和む北向きのお庭をお作り下さい。
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 なぜ直射日光でなければならないと思うのでしょうか。


 最近ではLEDの照明で野菜が栽培されていますよ。
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「間接的な光」の意味が微妙ですが, 「密林の下草」を考えれば「陰にあっても育つものは育つ」ことはわかるかと.

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反射光であっても、明りが有れば光合成して植物は育ちます。


ただし、日陰ばかりですと、おおかたの植物は軟弱で病気に掛りやすくなり、元気に育つ植物には限りがあります。

日陰でも、苔むした趣有る日本庭園は多く存在しますが、西洋的な庭は余りお奨め出来ません。
ただし、短時間でも日光が当たる環境が有れば、樹は日光の方を向く性質がありますので、北側の庭は家の方から眺める方が樹の表側を見ることが出来るメリットがあります。
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光合成は蛍光灯などの人工の光でもおきます。

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日陰は暗闇ではありません。
光の量が少ないだけ。
日陰に強い植物は元気に、そうでない植物は少し元気なく、育ちます。
 
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Qトマトの葉が巻くのは窒素過剰だけ?

トマトを栽培しています。

葉が内側に弓なりに丸まっているのがあるのですが、この症状は、窒素不足だけでしょうか?

本当に窒素過剰なら、葉っぱはもっと茂っているように思うのですが、茂ってるというほど茂っているとはとても思えません。成長点(芯どまりのようになっていますが)に近いところは葉が小さく、茎も細くなっています。そして葉の色が薄いです。
さらに、カリウム不足やマグネシウム不足の症状が出ています。
また、水不足でもあったようです。

肥料は、葉が丸まりだしてからカリウム不足が判明するまで1ヶ月以上やっていません。
(カリウム不足にはカリウムのみの肥料(草木灰)をやりました。)
また、同じ場所に生やしているバジルとシソが大きくなりません。
今年栽培を始めたばかりの初心者なので何とも言えないのですが、窒素過剰なら、このバジルとシソがもっとぐんぐん大きくなってしかるべきなのではないでしょうか?

全体的な肥料不足ではないかと思わざるを得ません。
それでも実際のところ、やはり窒素過剰なのでしょうか?

Aベストアンサー

窒素の場合は生長点付近を見て判断する物なので、
以前の状態が窒素過多だからと言って、今もそうであるとは言えません。
(一度異常生長した部分は元には戻りません。葉色は変化しますが、変化は緩やかです。)
今の状態が明らかに窒素不足と思えるのであれば、窒素肥料も追肥した方が良いでしょうね。

果実を育てていると、栄養状態は急激に変化しやすいので、先を考えて対処していきます。
水遣りを再開して窒素過剰と思われる症状が出なかったのであれば、
土の中には通常か、それ以下の量しか残っていないでしょうね。
(全くないと枯れ込みが進みますので、無いはずはありません。)

もう普通の追肥に戻しても大丈夫だと思いますよ。
3段目の開花はとっくに終わっている段階なので、施肥による強い影響は出にくくなっています。
溜め込んでいる分も消費されていそうなので、何も問題は起こらないでしょう。
もう収穫も始まり、樹への負担が減ってくる頃ですし、わき芽を伸ばしてもらって、
もう少し収穫を増やして行きたいところですね。


マグネシウム不足は土壌酸度の方の影響もありますので、酸度を測ってみると良いです。
PHが5であれば酸度で欠乏しています。
これだとあっても吸えない状態なので、マグネシウムの追肥では改善しません。

トマトは結構カルシウムを使いますので、栽培中に酸度が低下している事はよくあります。
草木灰を使用したならしばらくしたら酸度も落ち着き、吸収しやすくなるとでしょうね。
(草木灰と窒素入り肥料を同時施用しないでください。1週間は間隔をあける必要があります)
しかし、果実を育てていると果実に送りやすいので、完全には改善はしないと思います。

不足症状を確認する時は、異常が見られる葉にその肥料分をかけてみれば分かります。
普通は水溶性の単肥を用いて、200倍や400倍希釈(0.2~0.4%くらいに合わせて)で
かけてみると変化が出るので分かります。
葉面散布で治す場合は、治るまで毎週かけ続けます。
葉ではそんなに吸えませんので、なかなか治りませんが。


バジルとシソは混植されている物なので、普通に育たなくても不思議ではありません。
シソはこぼれ種から芽が出て、水も肥料も与えずにほったらしにしている方が多いですよね。
それでも大きく育ちますから、窒素は少なくても根さえ張れれば大きくなれる植物です。
バジルは密植していると上には伸びても横には大きくなりませんが、
鉢に1株で育てるととても大きくなります。
窒素肥料に対する反応は良い方ですが、やはり根の状態の方が優先されます。

トマトの方がよく根を張っていて、吸収能力も高いので、多く吸っているはずです。
トマトに対抗するならキュウリやカボチャくらいの相手でないと厳しいものがありますよ。
キュウリとの混植だと、水やりを普通にやってもあまり裂果しません。
窒素過多もあまり見ませんし、相当強力なライバルのようです。(実は相性が良い)

バジルやシソの生長状態の事はあまり考えない方がよろしいのではないかと思います。
コンパニオンは根や枝の生長状態も考慮して組み合わせてくださいね。

窒素の場合は生長点付近を見て判断する物なので、
以前の状態が窒素過多だからと言って、今もそうであるとは言えません。
(一度異常生長した部分は元には戻りません。葉色は変化しますが、変化は緩やかです。)
今の状態が明らかに窒素不足と思えるのであれば、窒素肥料も追肥した方が良いでしょうね。

果実を育てていると、栄養状態は急激に変化しやすいので、先を考えて対処していきます。
水遣りを再開して窒素過剰と思われる症状が出なかったのであれば、
土の中には通常か、それ以下の量しか残っていないで...続きを読む

Q夏場の花の水やりについてです

こんにちは。ちょっと気になる事があったので、質問させて下さい。

私は現在団地の五階に住んでおります。うちの団地のベランダはとても日当たりが良い所です。
そのベランダに花などの植木鉢をいくつか置いて栽培しています。
私は毎朝その植木鉢に水やりをしていたのですが、ある日たまたま来ていた姑に「こんな暑い夏場は、朝に水やりをしちゃダメよ。すぐに水がお湯になって根が腐っちゃうから・・・だから夜、涼しくなってからたっぷり水やりをした方がいいのよ」と言いました。

私はあまり詳しい事は分からないので、そんなものなのかと思い、夜にたっぷりの水やりをしていたのですが、また別の日、近所の親しい奥さんの家に遊びに行った時、暑い昼間に奥さんが水やりをしていたので、姑の話を教えてあげました。

するとその奥さんは「昼間は暑いし、土がカラカラになるそんな時に水をあげないと却って植物には良くないよ。夜に水やりしても意味ないんじゃない?」と言われました。

暑くても昼間に水をやるのと、涼しくなってきた夜に水をやるのとは、やっぱり違いがあるのでしょうか?私もなるべく花を枯らさずに、長持ちさせたいと思っているのですが、この二人の言い分、どちらが正しいのでしょうか?

何かご存知の方、アドバイスをお願いします。

こんにちは。ちょっと気になる事があったので、質問させて下さい。

私は現在団地の五階に住んでおります。うちの団地のベランダはとても日当たりが良い所です。
そのベランダに花などの植木鉢をいくつか置いて栽培しています。
私は毎朝その植木鉢に水やりをしていたのですが、ある日たまたま来ていた姑に「こんな暑い夏場は、朝に水やりをしちゃダメよ。すぐに水がお湯になって根が腐っちゃうから・・・だから夜、涼しくなってからたっぷり水やりをした方がいいのよ」と言いました。

私はあまり詳しい事は分か...続きを読む

Aベストアンサー

姑さんが言われる事も、近所の奥さんが言われる事も、正しい部分もあれば
間違っている部分もあります。そのような正反対の事を言われると戸惑いま
すよね。あなたにも勘違いをしている点があります。

水遣りは一番簡単なようですが、実は最も重要な作業で一番難しい作業とも
言われています。水遣り一つで生かすも枯らす事も出来ますから、安易な考
えで作業したり間違った事を続けるのは避けた方が良いですね。

どんな植物にも共通して言えるのですが、あなたは水遣りの際に朝方に水を
与えるものだと常に考えていませんか。確かに間違いではありませんが、必
要も無いのに水遣りをすると場合によっては根腐れを起こす事もあります。
水遣りの基本中の基本は、鉢土の表面が乾いたら与えると言う事です。
見た目には土がどの程度乾いているのか判断が出来ません。水遣りの際には
自分の乾いた指で土を触り、十分に湿っているなら朝方の水遣りは控えるよ
うにし、乾き気味である時は十分に水遣りをします。朝方に水遣りを控えて
夕方に土が乾いているようなら夕方に水遣りをします。もし朝方に土を触っ
て湿っていて、日中が曇りだった時には夕方に土が乾いていないかも知れま
せん。とにかく天候がどうであれ、必ず土を触って確認する事です。

これは余談ですが、プランターをベランダのコンクリート面に直に置いてい
ませんか。団地の5階は1階より風通しが良いのですが、暑さは1階よりも
5階の方が厳しいので、ホームセンターでレンガを必要量だけ購入し、最初
にレンガを並べて、その上にプランターを置くようにします。
これだけでベランダからの放射熱から守れるので、プランター内が熱で蒸れ
る事が防げます。今のままでは姑さんが言われるように、熱で蒸れて腐って
しまうでしょうね。植えからの直射熱とコンクリートからの放射熱で、鉢内
は想像以上に高温になり、根が蒸れてしまっているでしょうね。

姑さんが言われる事も、近所の奥さんが言われる事も、正しい部分もあれば
間違っている部分もあります。そのような正反対の事を言われると戸惑いま
すよね。あなたにも勘違いをしている点があります。

水遣りは一番簡単なようですが、実は最も重要な作業で一番難しい作業とも
言われています。水遣り一つで生かすも枯らす事も出来ますから、安易な考
えで作業したり間違った事を続けるのは避けた方が良いですね。

どんな植物にも共通して言えるのですが、あなたは水遣りの際に朝方に水を
与えるものだと常に考え...続きを読む

Q真夏のミニトマトの水やりですが

ミニトマトは土を乾燥気味にして育てるといいと聞いたのです。
私の住んでいる地域では毎日30℃を超えるような真夏日がやってきますが、それでも毎日水をあげなくてもいいのでしょうか?
土の表面を見ると一日でもう乾いてカワカワです。
ベランダで育てています。
初めての栽培で初心者ですが、どうぞアドバイスよろしくお願いします。

Aベストアンサー

地植えの場合、例え土の表面はカラカラに乾いていても15cmも掘れば土はしっとりと湿っているものです。地下から水分が補給されますから、根っこの先はしっかりと水を吸っているので、トマトのような乾燥地原産の野菜なら、余程の事がなければ水遣りは不要です。2週間雨が降らなかったらたまには水をやろうかな、くらいの感覚でも大丈夫です。

でも、プランター栽培となると話は別です。
プランターは地下から水分が供給されませんから、乾燥に強いトマトといえど夏場に2週間も水遣りをしなければ枯れてしまうでしょう。

>>土の表面を見ると一日でもう乾いてカワカワです。

用土の表面が乾いていても、根っこのある中心部は湿っている事が多いので、毎日水をやるのは多すぎるかもしれません。土を5cm(指の第2関節)くらい掘ってみて、少しでも湿り気があるなら、まだ水遣りしなくても大丈夫です。

数時間日光があたる場所にある15リットルのプランター(直径30×高さ30cm位)で3日に一度、20リットルのプランター(直径35cm×高さ30cm位)なら4日に一度、鉢下から水が流れるまでたっぷりと与えるくらいで丁度良いと思いますよ。

地植えの場合、例え土の表面はカラカラに乾いていても15cmも掘れば土はしっとりと湿っているものです。地下から水分が補給されますから、根っこの先はしっかりと水を吸っているので、トマトのような乾燥地原産の野菜なら、余程の事がなければ水遣りは不要です。2週間雨が降らなかったらたまには水をやろうかな、くらいの感覚でも大丈夫です。

でも、プランター栽培となると話は別です。
プランターは地下から水分が供給されませんから、乾燥に強いトマトといえど夏場に2週間も水遣りをしなければ枯れてしまうでし...続きを読む

Q米ぬかを肥料として使用できますか?またその使い方は?

家の近所に米ぬか自由にお持ち帰りくださいとしてその軒下にたくさん置かれているのを今日少し頂いて帰りました。そこで質問です。

米ぬかは肥料として使えますか?直接畑に撒くなどするのは適切ではないのでしょうか?いったん腐植土にするのでしょうか?

もし肥料に出来る場合はその使い方を教えてください。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

家庭菜園にて肥料として使っています。


キャベツの場合

ウネ幅80cmで2列に間隔を30cmあけて植える場合、ウネの中心に深さ30cmくらいの溝を掘ります。
その溝に米ぬかを300g/m位入れ、その上に鶏糞を300g/m、過リン酸石灰を1にぎり/m入れます。
過リン酸石灰は入れたほうがおいしくなります。
あとは土をかぶせて苗を植えて、水をかけたらそのままほったらかしに近い状態で(夏の暑いとき以外は水遣りもしません)収穫を待ちます。
仕事が忙しいので、なるべく手間をかけないようにと・・・、こうしています。

ほかにも同様のやり方で育つものとして、

トマト(ウネ幅1mはほしい)、ピーマン、イチゴ、ナス、きゅうり、白菜、大根などがあります。


土と混ぜて育てるものとして、ほうれん草、小松菜などがあります。
もちろん米ぬかだけではなく、鶏糞、過リン酸石灰も入れます。

Qベランダのプランターに寄ってくるコバエに困っています。

ベランダのプランターに寄ってくるコバエに困っています。
これまでもちょこちょこ飛んできているのを見ていたのですが、
今朝水遣りの際に見たら
葉ネギとニラのプランターのふちにびっしりと止まっていて驚きました。
カダンセーフをかけて強めの水で吹き飛ばしましたが、
糞のような細かい黒い粒が残って気持ち悪いです。
それにマンションなので、
大量発生によって他の部屋に迷惑をかけることも避けたいと思っています。
対策をご存じの方、ぜひ教えてください。

ちなみに栽培しているのは、葉ネギ、ニラ、コマツナ、ミズナ、
ラディッシュ、ミックスレタス、チマサンチュ、サニーレタス、
大葉、バジル、ルッコラ、ニンジン、ホウレンソウ、チンゲンサイなどです。

また、コバエの色は黒、土はゴールデン粒状培養土を使用、
週に2回ほど1000倍程度に薄めた液肥を、
野菜によっては粒状の化成肥料を与えています。

Aベストアンサー

コバエはプランターの土に寄ってきます。

コバエの幼虫は腐葉土や肥料などがあれば十分育つ事が出来るので
プランターは水分もあり、餌も沢山あるので
産卵場所・幼虫の育成場所として最適な場所なのです。

私の経験上では、大豆かすや油かす、有機肥料などの入った肥料を使うと
それらの肥料が多ければ多いほどこの時期はコバエが集まってしまいます。

対策としては、完全に居なくする事は不可能なので
春から秋まではそれらの固形肥料は出来るだけ避け、
夏場は液肥メインで栽培し、コバエが少ない時期に固形肥料を与えると
比較的コバエ被害が少なく済む様な気がします。

これから、梅雨時・夏にかけては、一番コバエが多くなる時期なので
私は毎年コバエ取りの粘着シートや蝿取り棒などを設置しています。
コバエはフェロモンでもあるのか、沢山捕獲されたシートの方が
コバエが集まりやすい&捕獲しやすいので
少し捕獲したくらいで交換するのではなく、
見た目は悪いですが真っ黒になるくらい放置した方が沢山捕獲出来ます。

とりあえず有機肥料や固形肥料はコバエの餌にもなるので
プランターに使用するとどうしてもコバエも多くなります。
虫コナーズや蝿取りシートを駆使して頑張るしかないようです。

コバエはプランターの土に寄ってきます。

コバエの幼虫は腐葉土や肥料などがあれば十分育つ事が出来るので
プランターは水分もあり、餌も沢山あるので
産卵場所・幼虫の育成場所として最適な場所なのです。

私の経験上では、大豆かすや油かす、有機肥料などの入った肥料を使うと
それらの肥料が多ければ多いほどこの時期はコバエが集まってしまいます。

対策としては、完全に居なくする事は不可能なので
春から秋まではそれらの固形肥料は出来るだけ避け、
夏場は液肥メインで栽培し、コバエが少ない時期に固形...続きを読む

Q1匹だけ強いめだかが…

2週間前から屋外の睡蓮鉢で睡蓮や水草を育て始め、1週間前からその中にめだか(ヒメダカ)を6匹入れました。
めだかの飼育は初めてで緊張しましたが、今のところみんな元気に過ごしてくれています。
そのうち産卵などしてくれたらな…、と思っていますが、6匹のうち1匹がものすごく縄張り意識?が強く、ひとりで鉢の中心でがんばっている感じで、他のめだかが近付くと追いかけ回しています。(よく見ていると、しつこく追いかける時とそうでもない時があるのですが)
何しろ初心者で他の飼育環境をじっくり見たこともなく比較ができないのですが、この威張ってる子はこのまま一緒に飼育しても問題ないものでしょうか?
怪我をさせたりすることまではなくても、こう鉢の中が騒々しいのでは、なかなか落ち着いて産卵する気分にもなれないのではないかと思ったりしています。
それとも、めだかの世界というのはこんなものなのでしょうか?

Aベストアンサー

 完全なテリトリー争いです。メダカは自然界では視野に入らないエリアに達するまで繰り返しをしますし、オス同士の場合では最悪ですと殺し合いになり、メス同士の場合は卵や稚魚を食い殺す場合があります。

 貴方の場合ですが、睡蓮鉢の大きさや匹数によりますが、隔離以外では隠れ場所を作ると問題はありません。隔離の場合では水槽等の引っ越し等はテリトリーを主張するメダカを隔離せずに、他のメダカを隔離し、後からテリトリーを主張するメダカを入れると大人しくなります。

 現在の段階では繁殖を念頭に於いて飼育を考えているならば、繁殖は残念ですが無理です。稚魚の段階では自然淘汰されますので、問題はありません。

Q培養土の熱湯殺菌について

以前ある書物で、熱湯を回しかけて土を殺菌しましょう、といった事が書かれていたので、手っ取り早いと思い熱湯をかけました。しかしそれでは善玉の養分まで全滅するため冷ました後赤玉土とバーミキュライト合わせて3分の1程加えて再利用しましたが、こころなしか日に日に観葉植物が弱っていってる感じです。熱湯殺菌された土に土としての価値が無くなった為栄養分が足りなかったのかそれとも土の配合が悪かったのでしょうか?果たして熱湯などかけて良かったのでしょうか?(コンロンカ、初雪カズラ、エンジェルレースによる寄せ植えにて)どうぞ回答お願いします。

Aベストアンサー

 土の熱湯消毒は間違いではありません。普通に売られている土で善玉菌はあまり期待できないと思います。虫やかび菌の方が心配です。

 寄せ植えされているのは3つとも水枯れを嫌うものですね。暑い時期の植え替えで根を傷めたところから水あげがうまく行かないのかもしれません。また、パーミキュライトと赤玉ではちょっと水はけが良すぎる気もしますが、心配なほどではないと思います。

 葉水をしてあげると良いと思います。大きさがわからないのですが、夕方以降外に出すなどしてたっぷりかけてやると良いと思います。肥料は弱っている間はやらない方がいいと思います。気になるのでしたら固形のプロミックか何かを出来るだけ根から離して置いてみるなどされては?

Q観葉植物の葉がの先だけが茶色く枯れる

会社にある観葉植物(名前がわからない。葉は20センチくらいの木の葉型。9月ごろにコンペイトウのような形をした緑の花のようなものをいくつかつけました)が今年の春頃しおれていたので、私が面倒を見て、鉢をひとまわり大きなものに替え水をときどきやっていたら葉っぱがピンと元気になりました。

しかし、秋の初めくらいから、葉っぱの先が枯れたようになってきています。植物自体はとてもしゃっきりしているのに・・・。

同僚は「栄養が足りないからだ」と言っていましたが、植物に関して知識のない私にはどうして葉っぱの先だけが枯れてしまうのかわかりません。
別の同僚は「枯れてまっとるがや」と言いますが、植物自体は別段しおれている感じではないのです。

葉っぱは全部で20枚以上あると思いますが、外側のひとまわりの先っぽが茶色い色に変色しています。新しく出てきている葉は、とてもきれいなグリーンで元気です。

どのようなことが原因で葉の先が茶色くなるのでしょうか?

また、枯れかけた見栄えの悪い葉は茎からもぎとった方がいいと言われたのですが、まだしっかりと繋がっているものをもぐ勇気がありません。
しかし、やはり枯れた葉があまり見栄えがよくないのも確かです。
ちゃんと水やりなど、気を配っているのに、ちっとも面倒を見ていないように言われるのも悔しいです。
茎から黄色に変色してもろくなった葉は軽く引っ張るだけで抜けたりするので取ってしまうこともありますが、まだ元気ではあるものの先が茶色くなりかけた葉っぱももぎ取った方がよいものなのでしょうか?

説明が不足している点があるかと思いますが、アドバイスよろしくお願いします。

会社にある観葉植物(名前がわからない。葉は20センチくらいの木の葉型。9月ごろにコンペイトウのような形をした緑の花のようなものをいくつかつけました)が今年の春頃しおれていたので、私が面倒を見て、鉢をひとまわり大きなものに替え水をときどきやっていたら葉っぱがピンと元気になりました。

しかし、秋の初めくらいから、葉っぱの先が枯れたようになってきています。植物自体はとてもしゃっきりしているのに・・・。

同僚は「栄養が足りないからだ」と言っていましたが、植物に関して知識のない...続きを読む

Aベストアンサー

たびたびすいません。
葉の先が枯れるのは根詰まりが原因のようです。

下記のURLのフパティフィラムの所にこのようなQ&Aがありました。

Q 今年の春に「スパティフィラム」を購入したのですが、葉先が枯れてきたので7月に鉢を大きなものに変えました。
ところが、葉先の枯れ方は変わらずどんどん枯れる一方なのです。
置き場所は室内で、日光は当たりません。
水遣りは土が乾いてからあげています。
鉢を変えたのがいけなかったのでしょうか?
それまでは花もよく付いていたのに、今付いている花は小さなまま何とか咲いた花が1つだけです。
元気にしてあげたいのですが、どうしたらいいのでしょうか?
[2002.10.10]
A 「スパティフィラム」の葉先の枯れは、根つまりですから植え替え、鉢を一回り大きくしたことは正解です。
悪い腐った根は取り除きましたか。
用土は半分くらい取り替えましたか。
その時にミリオンを入れて根腐れ防止対策は行いましたか。
またマガンプKなどの固形肥料を入れて置きましたか。
植替え後は日陰で管理しましたか。
水は乾いたら上げるようにしましたか。
葉先の枯れた葉は復活はしませんので、その部分を切ってください。
そうすれば,やがて必ず新しい葉が成長してくるはずです。
これからの時期は、少しカーテン越しの日光に当ててもいいです。あんまり日陰に置くと,花つきが悪くなります。
用土になじむのに2週間はかかります。
これはどの植物も同じです。
ときおり液体肥料をあげます。
葉を増やしたいなら、観葉植物用の市販の液体肥料でいいですが、花を目的とするなら、リンサン分の多い液体肥料を2週間に1回水遣り代わりに上げるといいです。
スパティは根がすぐに増える植物です。したがって,すぐに鉢の中が根が一杯になります。
年に1回あるいは2年に1回は植え替えするくらいです。また株わけも必要になってきます。
以上の注意点をもう一度考えてみてください

参考URL:http://www2s.biglobe.ne.jp/~rinmodan/k-drtohei03q_list.html

たびたびすいません。
葉の先が枯れるのは根詰まりが原因のようです。

下記のURLのフパティフィラムの所にこのようなQ&Aがありました。

Q 今年の春に「スパティフィラム」を購入したのですが、葉先が枯れてきたので7月に鉢を大きなものに変えました。
ところが、葉先の枯れ方は変わらずどんどん枯れる一方なのです。
置き場所は室内で、日光は当たりません。
水遣りは土が乾いてからあげています。
鉢を変えたのがいけなかったのでしょうか?
それまでは花もよく付いていたのに、今付いている...続きを読む

Qプランター 鉢植えの花がすぐに枯れてしまう  泣

いつもお世話になっております。

昨年から鉢植えにトライしているのですが
毎回 枯らしてしまいます。
全くの初心者で 本を見たりして頑張っていますが、うまくいきません・・・


昨年は 水を毎日やりすぎて枯らしてしまった(と思います)。

それをふまえて 今年は 「水遣りは 土が乾いたら」 と心に決め、控えめに与えるようにしました。

しかし、、、、、

今年も ことごとく枯れて行きます。
全くの初心者なので 花の名前も分からないのですが
ペチュニアなんて、植え替えた2日後には シナシナ。
他の花も1週間程度で見る見る枯れてしまいました。

いつも植え替えたその瞬間だけ美しい。花ちゃん達を見てると可愛そうになります。(ご近所さんはいつも綺麗に育ってる)

プランターの下には 軽石?の様なものを敷き詰め、土もそこそこの値段の物を使っています。
肥料(白いつぶ)も撒きました。

ちなみに、先日 枯れてしまった花を抜いたのですが、簡単に”スポっ” と抜けました。
(全く根が広がらず成長してない感じ。)

植え替えのコツの様なものがありましたらご教示下さい。

(花の名前が分からないので恐縮ですが、お分かりになる範囲で結構です)

どうぞ宜しくお願いします。

いつもお世話になっております。

昨年から鉢植えにトライしているのですが
毎回 枯らしてしまいます。
全くの初心者で 本を見たりして頑張っていますが、うまくいきません・・・


昨年は 水を毎日やりすぎて枯らしてしまった(と思います)。

それをふまえて 今年は 「水遣りは 土が乾いたら」 と心に決め、控えめに与えるようにしました。

しかし、、、、、

今年も ことごとく枯れて行きます。
全くの初心者なので 花の名前も分からないのですが
ペチュニアなんて、植え替えた2日後...続きを読む

Aベストアンサー

枯れる原因は次の理由です。
1.苗の植え方が悪い。
2.肥料の与え方が悪い。
3.土が悪い。
 以上です。 
まづ
<No.1の植え方>
*購入した苗とできるだけ同じ土に植え替えること。
*根鉢は5分の一程度取ってから植える。 
*土はできるだけ排水を良くしましょう。 しかしある程度は
付き固めて土と根密着させないといけません。

<No.2>
 肥料は緩効性の肥料にします。 直接根に触れないように土と
よくまぜましょう。 あなたさまの場合は肥料は与えないで後から
液肥の規定倍率で与えるようにしたほうがよろしい。

<No.3 土が悪い>
 市販の良質の培養土にしましょう。 アイリスさんの****がよろしい。

 最後に今回の枯れた原因についてですが 肥料やけの可能性が濃厚です。 肥料は与えすぎると培養土内の濃度が高くなり根の水分を吸い取られるという現象が起きます。 つまり根の細胞が死んでしまうのです。 
 肥料は新葉が出揃って花が咲き始めてからにしましょうね。

植え替えは植物にとっては大手術と同じです。 人間と同じで傷口がいえて体力が回復するまでは肥料(お食事)は控えるのは当然と思いましょう。 
 もし今回のいろいろの方のアドバイスでやっても枯れてしまうのであれば綺麗に咲いているお隣さんに教えてもらいましょう。

最後に「根づく」という言葉をじっくり考えましょう。
わたしたちも使いますよね。 地域に根付ざした・・・・・。
 植物はまづ根っこが土になじまないと新しい根を出しません。 また土もある時間乾かないと新しい根を出しません。
 新根を出し始めるころを根付くといいます。 この状態になるには植物によって大体期間が決まっています。
 一年草等その年に咲いて終わるものは2~3週間です。 その期間は水遣りと土の乾燥を定期的なサイクルで繰り返してやると大変根付くのが早くなります。
 この期間水をやりすぎると新根が出ないので根腐れでかれてしまうこともあります。 
 土をどのように乾かして(時間・間隔)そしてどれだけ水を与えるかが植物栽培のポイントです。
 

 

枯れる原因は次の理由です。
1.苗の植え方が悪い。
2.肥料の与え方が悪い。
3.土が悪い。
 以上です。 
まづ
<No.1の植え方>
*購入した苗とできるだけ同じ土に植え替えること。
*根鉢は5分の一程度取ってから植える。 
*土はできるだけ排水を良くしましょう。 しかしある程度は
付き固めて土と根密着させないといけません。

<No.2>
 肥料は緩効性の肥料にします。 直接根に触れないように土と
よくまぜましょう。 あなたさまの場合は肥料は与えないで後から
液肥の規定倍率...続きを読む

Q肥料が強すぎて枯れてしまった植物は・・・

植物全般においての質問なのですが、
1.肥料がその植物に合わない
2.株元の近くに肥料を置いた
など、間違った肥料のやり方をしてしまい植物が枯れてしまった場合、その植物はどうすることもできないのでしょうか?
また、枯れたものを抜き、肥料を変える、肥料を離すなどした後に、同じ場所に同じ植物を植えると、土の性質の関係上また同じことになるのでしょうか?

Aベストアンサー

1の回答について
肥料には主な成分は大きく3つに分けれます。
チッ素とリン酸とカリウムです。
肥料の袋などにN:P:Kとかかれているのがそれにあたります。
チッ素は葉を育てる肥料でやりすぎるとひょろ長くひ弱になってしまいます。
リンは実や花を咲かせるための肥料で多少多くても大丈夫です。
カリウムは根っこを育てる肥料で日照不足環境のところでも多少強くさせることが出来ます。
あまり肥料があわないということは考えにくいでしょう。

肥料にも色々あり、発酵が未熟な鶏糞などは植物にとってあまりよろしくありません。
よく熟成した物を買うようにしましょう。
鶏糞だけでなく油かすにもいえるのですが、この手の肥料は特に根っこに直接あたらないようにしましょう。
あたると肥料焼けをおこし枯れてしまうことがあります。
もし、そうなった場合、早期であり植物に体力が残っていれば肥料を全部取り除き無肥料の土を入れいてやれば、運と体力次第で持ち直す可能性があります。
ただ、体力がないと難しいので草花では難しいと思われます。

ま、無難なところで8:8:8ぐらいの化学肥料を根っこから遠いところにやればいいんじゃないですかね。
また、最近では肥料やけを起こしにくい肥料も売られているのでその辺を購入しましょう。

同じ場所に同じ植物を植えると…の質問は肥料が直接あたらないように土をある程度よけてやれば大丈夫でしょう。
ただし、ビワなどのように以前植わっていた所に植えても育たない植物の場合は難しいでしょう。

1の回答について
肥料には主な成分は大きく3つに分けれます。
チッ素とリン酸とカリウムです。
肥料の袋などにN:P:Kとかかれているのがそれにあたります。
チッ素は葉を育てる肥料でやりすぎるとひょろ長くひ弱になってしまいます。
リンは実や花を咲かせるための肥料で多少多くても大丈夫です。
カリウムは根っこを育てる肥料で日照不足環境のところでも多少強くさせることが出来ます。
あまり肥料があわないということは考えにくいでしょう。

肥料にも色々あり、発酵が未熟な鶏糞などは植物にとって...続きを読む


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