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歌人・与謝野晶子の作品に【まんじゅしゃげ ひとむらもえて あきひつよし はつなつのくも】
これは私のうろ覚えなので、実際はちょっと違っていると思いますが、もしもこの歌の、正確な文と、正確な漢字と読み方をご存じの方がいらっしゃいましたら、教えて下さい。
まんじゅしゃげが彼岸花のことであることは存じております。秋の咲くころに、引用したい事情ができましたものですから。どうぞよろしくお願いします。

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A 回答 (2件)

よかった^^



きのした りげん
本名は としはる と読ませるようです。
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この回答へのお礼

お手数をおかけしました。ありがとうございました。

お礼日時:2010/05/23 14:14

与謝野晶子の短歌にも曼珠沙華を詠んだものが多いですが、



私が知っているのは、木下利玄の

曼珠沙華一むら燃えて秋陽つよしそこ過ぎてゐるしづかなる径

という歌です。

これとは違いますか?

この回答への補足

早速ご回答を送ってくださり、ありがとうございました。間違いなくこの短歌だと思います。
無知でお恥ずかしい限りですが、こちらのお名前は『きのした~』なんとお読みすればよろしいのでしょうか? 

補足日時:2010/05/23 13:43
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この回答へのお礼

ありがとうございました。

お礼日時:2010/05/23 14:21

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Q吉井勇 「夏はきぬ相模の海の南風に…」について

吉井さんの「夏はきぬ相模の海の南風にわが瞳燃ゆわがこころ燃ゆ」の短歌の解説か訳を教えてほしいです。また、サイトのURLでも結構です。

Aベストアンサー

明治43年、鎌倉、藤沢と移り住んだ吉井勇が処女歌集『酒ほがひ』を発表しました。
その中の一首ですね。
夏はきぬ 相模の海の南風に
       わが瞳燃ゆ わがこころ燃ゆ

吉井勇が酒と女性と愛して放浪をしている時の歌ですね。

相模の海に、夏がやってきます。
南の海の風に、私の瞳や心は恋の期待も脹らんで
急に浮き浮きしだします。

こういう解釈でいかがでしょうか。

参考URL:http://www.shonan134.com/chiteki/bungaku.html


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