親子におすすめの新型プラネタリウムとは?

花粉管伸長の実験でショ糖を加える理由はなぜでしょうか?
柱頭と似た状況を作り出すと聞いたのですが、仕組みがわかりません。

花粉管とショ糖・柱頭の関係について教えていただけないでしょうか?

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A 回答 (2件)

http://www.koyo-h.nagoya-c.ed.jp/ssh/seibutu1.pdf

難しいですが参考にしてください。

自分は以前に生物Iを受講しましたが、確かショ糖が柱頭の成分と似ているからだったような気がします。
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この回答へのお礼

ありがとうございます

お礼日時:2010/06/24 18:26

学生実習で花粉管を伸ばすのにショ糖を使う理由ですよね。


・適度な浸透圧を発生させるため。
・ショ糖は、お砂糖と同じで安全である。
・塩と違って、電離しないので浸透圧を計算させるときに簡単である。
・安価である。
・・・こんなところでしょうか。
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この回答へのお礼

ありがとうございます

お礼日時:2010/06/24 18:26

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Q花粉管の観察と寒天培地

中学校や高校の理科の実験で、花粉管の伸長のようすを観察するものがあります。寒天培地に花粉をつけ、10%くらいのショ糖溶液をたらして観察をすると、花粉管が伸びていくようすが見れます。

このとき寒天培地を用いるのはなぜなのでしょう?そのままショ糖溶液で封入しても見れると思うのですが。寒天培地を用いるメリットのようなものがあれば教えてください。また用いないことによるデメリットもあれば教えてください。

それと出来るだけ短時間で効率良く観察できるポイントのようなものがあればアドバイスお願いします。ちなみに材料はホウセンカです。

Aベストアンサー

既成の実験手引き書にしたがってやったことしかないので(多くの人はそうでしょう)、液中で封入したらどうなるかはわかりません。実際にどうなるか、予備実験してみるのが一番だと思います。

しかし、花粉管の観察に不向きであることが予想される点をいくつかあげると、

・薄層といえども、カバーブラスの下で液の流れ、対流が生じたり、ブラウン運動が起こるので、花粉が動いて観察しにくい(ちなみに、ブラウン運動が初めて発見されたのは顕微鏡で花粉を観察しているときだったと記憶します)。

・カバーグラスの圧力が花粉管伸長に影響を与える可能性がある。

Q花粉管が伸びる

花粉管が伸びるのを観察する実験で、よくホウセンカ、ムラサキツユクサが使われるようですが、それ以外に早く花粉管が伸びる花を教えてください。いろんな花を試しましたが、どれも時間がかかってしまいました。

Aベストアンサー

花粉の発芽と花粉管の観察は,アフリカホウセンカが最も利用されますが,観察しやすいだけでなく花期がなく一年中観察出来るからです。

そのほかに,観察しやすいものは花粉が大きな,テッポウユリ,ツバキ等と思います。しかし,いずれにしても50分で長くは伸びません。50分では,せいぜい発芽の観察だけと思います。

参考URLをあげておきます。

参考URL:http://www.asahi-net.or.jp/~yf8o-nbt/toseiken/report/re971129-4.htm#3.花粉と花粉管の観察に用いる材料

Qエクセルで片対数グラフを作る

エクセルで片対数グラフを作る方法を詳しく教えてください。お願いします。

Aベストアンサー

グラフの数値軸のところで右クリックして
軸の書式設定(O)→目盛(タブ名)

対数目盛を表示する(L)
にチェックを入れてください。

Q花粉管の観察

中学3年生の理科の教科書に、
「花粉管を観察する時、花粉を砂糖水につけて発芽させる。」
といった記述があります。
どうして「砂糖水」なんでしょうか?

Aベストアンサー

中学では浸透圧については勉強していないのでこととおもいます。真水ですと浸透圧で花粉管の中に水が浸透していき花粉管が破裂してしまいます。それを防ぐために砂糖水で観察するわけです。

Q吸光度の単位

吸光度の単位は何でしょうか!?
一般的には単位はつけていないように思われるのですが。。
宜しくお願いします。

Aベストアンサー

物理的には、No.1さんも書かれているように吸光度も透過度も基本的に同じ単位系の物理量どうしの「比」なので「無単位」です。しかし、無名数では他の物理量、特に透過度と区別が付かないので、透過度は"透過率"として「%」を付けて表し、"吸光度"は「Abs(アブス)」を付けて呼ぶのが業界(分析機器工業会?)のならわしです。

Qエクセルで計算すると2.43E-19などと表示される。Eとは何ですか?

よろしくお願いします。
エクセルの回帰分析をすると有意水準で2.43E-19などと表示されますが
Eとは何でしょうか?

また、回帰分析の数字の意味が良く分からないのですが、
皆さんは独学されましたか?それとも講座などをうけたのでしょうか?

回帰分析でR2(決定係数)しかみていないのですが
どうすれば回帰分析が分かるようになるのでしょうか?
本を読んだのですがいまいち難しくて分かりません。
教えてください。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

★回答
・最初に『回帰分析』をここで説明するのは少し大変なので『E』のみ説明します。
・回答者 No.1 ~ No.3 さんと同じく『指数表記』の『Exponent』ですよ。
・『指数』って分かりますか?
・10→1.0E+1(1.0×10の1乗)→×10倍
・100→1.0E+2(1.0×10の2乗)→×100倍
・1000→1.0E+3(1.0×10の3乗)→×1000倍
・0.1→1.0E-1(1.0×1/10の1乗)→×1/10倍→÷10
・0.01→1.0E-2(1.0×1/10の2乗)→×1/100倍→÷100
・0.001→1.0E-3(1.0×1/10の3乗)→×1/1000倍→÷1000
・になります。ようするに 10 を n 乗すると元の数字になるための指数表記のことですよ。
・よって、『2.43E-19』とは?
 2.43×1/(10の19乗)で、
 2.43×1/10000000000000000000となり、
 2.43×0.0000000000000000001だから、
 0.000000000000000000243という数値を意味します。

補足:
・E+数値は 10、100、1000 という大きい数を表します。
・E-数値は 0.1、0.01、0.001 という小さい数を表します。
・数学では『2.43×10』の次に、小さい数字で上に『19』と表示します。→http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%8C%87%E6%95%B0%E8%A1%A8%E8%A8%98
・最後に『回帰分析』とは何?下の『参考URL』をどうぞ。→『数学』カテゴリで質問してみては?

参考URL:http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%9B%9E%E5%B8%B0%E5%88%86%E6%9E%90

★回答
・最初に『回帰分析』をここで説明するのは少し大変なので『E』のみ説明します。
・回答者 No.1 ~ No.3 さんと同じく『指数表記』の『Exponent』ですよ。
・『指数』って分かりますか?
・10→1.0E+1(1.0×10の1乗)→×10倍
・100→1.0E+2(1.0×10の2乗)→×100倍
・1000→1.0E+3(1.0×10の3乗)→×1000倍
・0.1→1.0E-1(1.0×1/10の1乗)→×1/10倍→÷10
・0.01→1.0E-2(1.0×1/10の2乗)→×1/100倍→÷100
・0.001→1.0E-3(1.0×1/10の3乗)→×1/1000倍→÷1000
・になります。ようするに 10 を n 乗すると元の数字になるた...続きを読む

Q顕微鏡の接眼ミクロメーター1目盛の長さについて

接眼レンズが10倍で対物レンズが40倍の場合は、対物ミクロメーターとの関係で、接眼ミクロメーターの1目盛りが25μmというのは理解できるのですが、15倍の接眼レンズで対物レンズ40倍、600倍で顕微鏡を覗いたとき、対物ミクロメーター目盛数:接眼ミクロメーター目盛数 が7:26になってました。
この場合の接眼ミクロメーターの1目盛り長はいくらになるのか計算方法を教えてください。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

> 接眼レンズが10倍で対物レンズが40倍の場合は、
> 対物ミクロメーターとの関係で、接眼ミクロメーターの1目盛りが25μmというのは理解できる

失礼ながら、ミクロメーターの原理を理解されていません。

「接眼ミクロメーター」は、等間隔にメモリが刻んであれば良いので、実際の長さとは関係ありません。
「対物ミクロメーター」は、普通、1mmを100等分した正確な目盛りで、接眼ミクロメーターを校正するときだけ使います。

> 対物ミクロメーター目盛数:接眼ミクロメーター目盛数 が7:26

 となっていれば、観察対象を見たとき、26目盛りが100分の7mmに相当するということです。
つまり、1目盛りが 70/26=2.692... 約2.7μm ということになります。

実際に使用するときは、接眼目盛りの数値に対応する実際の寸法を表にしておきます
この例ですと、以下のような表になります。
 1  2.7 μm
 2  5.4
 3  5.1
 :
 5  13.5
 :
10  27
 :

このような表を、対物レンズ毎に作ります。対象の長さを接眼ミクロメーターの目盛で数えて、表を読み、**μm と判断します。

接眼レンズは10倍が最も多く使われているので、顕微鏡メーカーの組み込み(指定)ミクロメーターを
使うと、対物10倍で10μm/1目盛 40倍で2.5μm/1目盛 と、キリの良い数値になります。

> 接眼レンズが10倍で対物レンズが40倍の場合は、
> 対物ミクロメーターとの関係で、接眼ミクロメーターの1目盛りが25μmというのは理解できる

失礼ながら、ミクロメーターの原理を理解されていません。

「接眼ミクロメーター」は、等間隔にメモリが刻んであれば良いので、実際の長さとは関係ありません。
「対物ミクロメーター」は、普通、1mmを100等分した正確な目盛りで、接眼ミクロメーターを校正するときだけ使います。

> 対物ミクロメーター目盛数:接眼ミクロメーター目盛数 が7:26

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Q検量線

検量線とはどういったものなのか?
検量線を引くとはどういったことをすればいいのかおしえてください。

Aベストアンサー

masazo27さんの2番煎じとなりますが、改めて説明を試みたいと思います。
検量線を引くとは、測定器の固有差を見極め、その固有差を見極めた上で、未知試料について正確な測定を行うことを目的にしています。
例えば、ある水溶液中の砂糖の濃度を知ることが目的であるとします。砂糖の濃度を知ることが目的の検量線とは、砂糖0.1g、0.2g、0.3gをそれぞれ1Lの水に溶かし(あらかじめ濃度が既知の試料を作成し)、それを測定器にかけ、測定器の指示値を記録します。それを、横軸を濃度、縦軸を指示値にとったグラフ用紙に記入し、直線なり曲線で結びます(直線か、曲線かは理論的なものに依存します)。こうしてできたラインが検量線です。この検量線により、測定器の実際の指示値から濃度を推定できるようになります。ただし、検量線は濃度0.1~0.3g/Lの間で作成したので、その検量線の有効性もその間と言わざるを得ません。検量線から推定して1.5g/Lとでた場合には、その値の信憑性は低いと言わざるを得ないでしょう。その際は、O,1.0,2.0g/Lの既知試料等で検量線を引き直す必要があると思います。

masazo27さんの2番煎じとなりますが、改めて説明を試みたいと思います。
検量線を引くとは、測定器の固有差を見極め、その固有差を見極めた上で、未知試料について正確な測定を行うことを目的にしています。
例えば、ある水溶液中の砂糖の濃度を知ることが目的であるとします。砂糖の濃度を知ることが目的の検量線とは、砂糖0.1g、0.2g、0.3gをそれぞれ1Lの水に溶かし(あらかじめ濃度が既知の試料を作成し)、それを測定器にかけ、測定器の指示値を記録します。それを、横軸を濃度、縦軸を指示値にとったグラ...続きを読む

Q「体細胞分裂」「減数分裂」?

体細胞分裂と減数分裂の分裂の過程は参考書で分かるのですが、それがいつ?どこで?行われるか分かりません。
受精卵は体細胞分裂を繰り返して・・・と書かれているのですが、減数分裂はいつ、どこで起こっているのですか?

質問自体が解りにくいかと思うのですが・・・どなたか教えていただけないでしょうか!

Aベストアンサー

簡潔に言うと、

減数分裂は、「精子や卵子ができる直前の最後の分裂」です。精子や卵子は染色体の数が普通の細胞の半分です。これをつくるために、一番最後に減数分裂をします。

体細胞分裂は、それ以外の全ての細胞分裂です。

精子や卵子は、体細胞分裂によって作られたたくさんの「精子のもととなる細胞」や「卵のもととなる細胞」が、最後に一度だけ減数分裂を行ってできたものなのです。

Q突然変異とは何でしょうか?

突然変異という言葉をよく聞きますが、
実際にどういうことかわかりません。
以下のものは突然変異ですか?

1.水爆実験などである生物がゴジラなどの新生物に変化する。
2.環境ホルモンなどで貝などのオスがメス化する。
3.環境によりゴリラがキングコングになるように巨大化する。
4.アレルギー体質が治った。
5.古代において魚が陸上に進出した。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

こんにちは。
1と3が突然変異です。
2にも可能性はありますが、「メス化」ということになりますと、恐らく違うと思います。5には突然変異が関係しています。

突然変異には、「遺伝子突然変異」と「染色体突然変異」があります。遺伝子突然変異はDNAの配列に変異が起こるもので、染色体突然変異というのは染色体単位で数や組み合わせが変わってしまうものです。
突然変異というのはその名前の通り、確率はたいへん低いのですが、ある日突然に起こってしまいます。細胞が破壊されたり、DNAが壊れてしまうこと事態は日常茶飯事なのですが、突然変異というのは体細胞ではなく、生殖細胞に発生し、それが受精されなければ実際の生態的変化として発現することはありません。そして、その機能は生まれた環境に適応しなければ次世代に受継がれることはありませんので、確率は更に低くなります。因みに、DNAというのは、実際には役に立たない部分がほとんどなものですから、そこに発生した変異も外に表れることはありません。

突然変異は事故のように自然発生するものですが、それ以外の「外的要因」としては「電離放射線」「紫外線」「化学物質」があり、染色体がこのようなものに曝されますと遺伝子に変異が発生します。それが生殖細胞であるならばゴジラが生まれます。

生態的変化として表れた突然変異が自然環境によって篩いに掛けられることを「自然選択」というのに対し、人為的に行なわれるものを「人為選択」といいます。たとえば、自然では生き残れないはずの変異を、人工的な環境要因で育ててしまうといったことですね。また、家畜の交配そのものは突然変異ではありませんが、人為選択によって自然には起こらないはずの組み合わせが短期間で行なわれますので、進化のスピードが桁外れに速くなります。
更に、突然変異素そのもの人工的に起こすものは「人為的突然変異」といいます。動物や植物に放射線や化学物質を使うのは、主に「人為的な遺伝子突然変異」で、遺伝子組替えは「人工的な染色体突然変異」ですね。

ゴジラは放射線の影響によって生まれた突然変異種です。ただ、水爆実験というのは人工的な環境ではありますが、ゴジラそのものは人為的とは言えませんよね。
この中では、キングコングが唯一、人間の手の掛かっていない、自然に発生した突然変異種ではないでしょうか。新しい映画のストーリーは知らないんですが、あれは確かジャングルからいきなり出て来るんですよね。

環境ホルモンというのは化学物質ですから、これによる突然変異の可能性や危険性は指摘され、きちんと解明されなければなりません。ですが、化学物質は生殖細胞に対して比較的直接、また、多量に作用しなければなりませんので、放射線の影響より低いといいますか、顕著ではないと思います。ですが逆に、その分だけ特定が困難なになっているのではないでしょうか。
XY染色体が獲得されているのであれば、遺伝的にはそれはオスです。ここに、環境ホルモンの影響によって男性機能の発現が抑制されるといった「生後の変化」が起こるのであれば、これは突然変異ではありません。これに対しまして、環境ホルモンが生殖細胞の性染色体そのものに変化をもたらしているとするのであるならば突然変異ということになります。ですがこの場合、メス化といった特定の方向に偏るのはちょっと考えにくいと思います。

突然変異による機能の発現というのは次世代に現れるものです。ですから、アレルギーが治るといった本人自身に起こるものは、幾ら突然であっても突然変異ではありません。反応の強さが変わった、抵抗力が付いた、環境が変わった、などといったことではないかと思います。

どう説明したらいいのか良く分かりませんが、魚が陸上に進出したのは突然変異ではありません。ですが、陸上に進出できたのは突然変異が起こったからです???
魚が陸上に向かったのは、何らかの突然変異が発生したからではありませんね。餌が少なくなったとか、外敵が増えたとか、これまでの環境が住み辛くなったからだと思います。そして、その過程で偶然の突然変異が幾つも発生し、偶然にも移動した先の環境に適応してしまったということになります。
一口に環境に適応するといいましても、魚が陸に上がるためには、例えば空気呼吸ができるようになるとか、歩けるようになるとか、骨格が丈夫になるとかいった、複数の機能が獲得されなければなりませんよね。ひとつだけでは無理ですし、これらそのものが複数の変異の組み合わせであったりもします。
そしてこれらには、同じ時期であるとか、ある程度の組み合わせや、発生する順序といったものも必要です。陸に上がる前に空気呼吸ができるようになってしまうのでは溺れてしまいますよね。
ですが、突然変異というのはそんなに都合良く起こってくれるものではありません。相当な試行作後があったはずです。ですから魚たちは、新天地を探している過程で起こったありとあらゆる偶然によって、結果的に、陸上に進出することになったのだと思います。
陸上というのは魚たちにとってはたいへん過酷な環境でした。ですが、魚たちがそれを選択することができたのは、幸いなことに、魚たちの餌が既に陸上に進出していたからではないかと思います。

こんにちは。
1と3が突然変異です。
2にも可能性はありますが、「メス化」ということになりますと、恐らく違うと思います。5には突然変異が関係しています。

突然変異には、「遺伝子突然変異」と「染色体突然変異」があります。遺伝子突然変異はDNAの配列に変異が起こるもので、染色体突然変異というのは染色体単位で数や組み合わせが変わってしまうものです。
突然変異というのはその名前の通り、確率はたいへん低いのですが、ある日突然に起こってしまいます。細胞が破壊されたり、DNAが壊れて...続きを読む


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