車を半年位動かさないと車に良くないと聞きました。 具体的にどのように良くないのでしょうか? またどうしても事情があって大事な車を半年間自宅の駐車場(青空)で放置する場合に気をつけなければならない点を教えていただけると助かります。 

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A 回答 (6件)

私も半年出張で車を置きっぱなしにしていた事があります。


結果は一発始動で、次の日には長距離を走りましたが問題無し。
燃料満タン&バッテリーのターミナルを外しただけですが、他の回答にある様な心配はなかったですよ。
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この回答へのお礼

 御礼が遅くなってすいません。 半年間眠らせておくことにしました。

お礼日時:2010/11/08 17:09

自然劣化する物、燃料・バッテリー・・・その他。


同じ態勢で放置によるひずみの増大・固定化。
上と同じ理由による油膜切れ、その他表面の酸化(錆)とうによる異質化。
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この回答へのお礼

 御礼が遅くってすいません。 参考にさせていただきます。

お礼日時:2010/11/08 17:10

長期間動かさないで出る不具合では、(整備士ですので、よくある整備です)



 バッテリー上がり(バッテリーが死んでしまう事も・・・)
 駐車ブレーキの張り付き(駐車ブレーキは引かないのが基本)
 フロントブレーキの錆びによるキックバックやハンドルの振動
 オルタネーター等のベルトの痛み
 オルタネーター等のプーリーの錆びによるベルトの早期磨耗(最悪ベルト切れに・・・)
 タイヤの変形やひび割れ等(エアー調整は運転前にやる事)
 ごく稀に燃料ポンプの固着
あとは鳥糞等による塗装の痛み

半年で燃料が腐る事はほとんど無いです。
でもポンプやタンクの事を考えると満タンが望ましいです。

出来れば、月に1~2度、30分ぐらい走らせると問題ないのですが・・・・
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この回答へのお礼

 御礼が遅くなってすいません。 整備士の方のアドバイスなのでとても参考になります。 ありがとうございました。 

お礼日時:2010/11/08 17:13

>車を半年位動かさないと車に良くないと聞きました。

 
具体的にどのように良くないのでしょうか? 

      ↓
東京に単身赴任していた頃は自宅へは出張や会議で立ち寄る以外は盆暮の帰省時位しか帰宅しませんので、車も半月から2ヶ月近く放置していた事があります。
しかも、帰宅時もエンジンを掛けて外食や買い物へと近郊への走行が中心でした。

その結果&経験では・・・

◇バッテリー上がりでJAFのお世話に、3年間の転勤中に何度かなりました。
特に、冬場に多く、緊急充電やご近所の車とブースターで結んで対応したりして、朝晩や出かけたい時に困った事があり、結果的には急速充電を2回、その後バッテリー交換に至りました。

短期間なら、電源ボックスのヒューズを外す(放電抑制)とか、カー用品店でソーラー充電器を購入して天板や運転席に於いて少しでも充電する。

◇因果関係は不明だが、気になる&違和感。
タイヤの片減り、バランスの狂い、空気圧の低下が絡み合って、ハンドル操作が変化したように感じた。

◇エンジンオイル・潤滑油・ブレーキオイル等の変質。
エアフイルターやエレメントの劣化。

◇車体カバーやガレージの屋根構造とか地下ガレージ等の立地条件とか日射の問題で変わるだろうが、車体カバーがボンネットや屋根(天板)に付着したり、塗装色の退色や黄変が起こる。

やはり、適度の運転と保管条件の影響が大きいと思うので、極力、誰か家族・友人に運転してもらう。
帰宅の折には、少し遠出ドライブを心がけ実施する。
法定点検やGSでのガソリン供給時に,ボンネット内のバッテリー、ファンベルト、オイル等のチェックを行ったり、洗車時に点検する。
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この回答へのお礼

 御礼が遅くなってすいません。 参考にさせていただきます。 ありがとうございました。

お礼日時:2010/11/08 17:15

はじめまして。



自動車を動かさないまま放置すると問題になってくる点としては以下のようなものがあります。

(1)バッテリーが自然放電しあがってしまう。
(2)燃料が劣化する。ガソリンタンクの残量が少ないとタンク内部が錆びる可能性も。
(3)ブレーキキャリパー、ホイールシリンダーが固着し、再使用時引きずりが起こる可能性がある。

他にもいくつか考えられますが、通常使用している状態"以外"の放置劣化はおそらくこれらにまず気をつけるべきでしょう。

対処法ですが、
(1)バッテリーターミナル(端子)を外しておく。
 注意として、社外エンジンスターターやナビゲーション、オーディオ装着車ですと長期に渡り通電せずに放置すると設定が消え再設定が必要だったりやエラーが出るものがあります。
バッテリーターミナルを外す際は、必ずマイナス端子(赤くないほう)から外しましょう、工具等でショートさせる危険性がなくなります。
外しておいても問題のない車種でしたら、外しておき、再使用時は充電をしてから使いましょう。それでもあがってしまっている場合は交換です。

(2)燃料を満タンにしておく。
 燃料タンク内部の空気に含まれる湿度でタンク内部にさびが発生する可能性があります。
また燃料は少量であるほど揮発劣化しやすく、再使用時燃料が劣化していてエンジンがかけられなくなることがあります。今は少なくなっていますが、キャブレター車の場合ですと劣化した燃料を抜かないとダメな場合もあります。車種によりますが現在の車は殆どがフューエルインジェクションなので燃料を満タンにしておくだけで問題ないはずです。

(3)使わずに放置しておいた車のブレーキが利いたままになることがあります。
 これは車の年式が新しく程度が良いほど出にくいのですが、ブレーキの機構上どうしても、使わずに放置していると、ブレーキペダルを踏んだ状態から離した状態にした時にブレーキの制動装置が戻らなくなる「固着」が発生することがあります。
これは防ぎようがあまりないので、最悪出てしまった場合には修理が必要です。
また、サイドブレーキワイヤーが引いたままの状態で固着することがあります。
昔の車では常識でしたが、冬季や長期放置では「サイドブレーキをかけずオートマチックのレンジをPにだけしておく」必要があるかもしれません。ただしマニュアル車ですとギヤーをどこかにいれておかないと車が勝手に動く危険性もありますのでご注意を。輪留めもしておくと最良です。

○その他
 補足しますと、これらは乗っている時でも言えることですが、経年劣化しますので再使用時に点検をしたほうがいいです。
・タイヤのエアーが抜けるので点検しましょう。劣化でヒビ等が出た場合は交換です。
・エンジンオイル、ウィンドウウオッシャー液が劣化しますので点検、場合によっては交換しましょう。
・ワイパブレードも劣化していると思います。交換したほうがよいでしょう。

乗り出す前に、一度ディーラーや修理工場でメンテナンスをしておくのが面倒が少なくてよいと思います。
「半年放置してたので点検してください」
で問題ないはずです。

もっとも、自宅にいながら乗ることだけが出来ない場合は週に1回でも良いのでエンジンをかけて小一時間放置するだけでかなり違います。ご自宅にいらっしゃらない場合はそうも言っていられませんけどね・・・

ご参考になりましたら幸いです。
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この回答へのお礼

 御礼が遅くなってすいません。 参考にさせていただきます。 ありがとうございました。

お礼日時:2010/11/08 17:17

最初にダメージを受けるのはバッテリー。

半年では確実にあがるでしょう。

エンジンもオイルが完全に落ちますので(オイルパンに戻る)、半年後の始動時に潤滑不良を起こしてシリンダー壁やピストンリングにダメージが出る場合があります。(気にする程ではないかも)

タイヤも定点加重で多少変形するかもしれませんが、暫く走行すれば直るでしょう。(その間は振動が出るかもしれません)

半年の間にボディーに鳥の糞が爆撃された場合、塗装面にダメージが生じる確率が高いでしょう。
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この回答へのお礼

 御礼が遅くなってすいません。 参考にさせていただきます。 ありがとうございました。

お礼日時:2010/11/08 17:18

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Q車のシートカバー 保険がおりない?

宜しくお願いします。

母が自家用車の座席に手作りのシートカバーをしていました。
(特殊なものではなく、清掃しやすいように、寸法を計り白い布を縫ったものです。)

家族に『メーカー純正?のシートカバーじゃないと事故等にあったとき、保険がおりない』と言われました。

がっかりしながら結局シートカバーはしていない状況なのですが、手作りのシートカバーをしていると本当に保険がおりないのですか?

保険会社の約款等を見れば良いのですが手元にないので質問させて下さい。

保険会社は確かJAだった気がします。

宜しくお願いします。

Aベストアンサー

どこの保険会社でも、「保険金を支払わない場合」という免責規定を設けています。

免責規定は、対人・対物賠償保険のように相手の損害を補償するものと、車両・人身傷害・搭乗者傷害保険のように自分(契約者側)の損害を補償するものとでは、その内容が大きく異なります。

たとえば、飲酒運転や無免許運転による事故で、車両保険等は支払われませんが、対人・対物賠償保険は支払われます。不正改造も同様で、車両保険等では免責要件に挙げられていますが、対人・対物賠償保険は支払われます。

また、不正改造が免責とされるのは、道路運送車両法に規定された規格を越えて改造された場合で、かつ、その改造によって損害が発生したと判断される場合に限定されます。
つまり、消音器を外した改造車で追突事故を起こしても、不正改造が損害発生の原因ではありませんから、車両保険は支払われます。

従って、手作りのシートカバーを付けていて、対人・対物賠償保険が支払われないということはありませんし、車両・人身傷害保険等も同様です。

しかし、シートカバー自体の損害は、車両保険では支払われません。
車両保険は、車本体のほか、車に定着された付属品が対象ですから、純正品であろうとシートカバーはそもそも車両保険の対象外です。

シートカバーを保険(共済)の対象とするには、車両諸費用保障特約という特約を付けてておく必要があります。
この特約は時価額評価で保険金(共済金)を支払うというものですから、手作品の場合、原価(材料費)ベースで時価額を算出することになりますが、実務では材料のレシート等が残っている方が珍しいので、「自己申告」という形をとります。

どこの保険会社でも、「保険金を支払わない場合」という免責規定を設けています。

免責規定は、対人・対物賠償保険のように相手の損害を補償するものと、車両・人身傷害・搭乗者傷害保険のように自分(契約者側)の損害を補償するものとでは、その内容が大きく異なります。

たとえば、飲酒運転や無免許運転による事故で、車両保険等は支払われませんが、対人・対物賠償保険は支払われます。不正改造も同様で、車両保険等では免責要件に挙げられていますが、対人・対物賠償保険は支払われます。

また、不正改造...続きを読む

Qこれから生産されるトラックは運転席を乗用車と同じ位に低くすべきではないでしょうか?

先日、トラックが停車している車の列に突っ込んで、何人もの死傷者を出す事故がありました。しかし、このような事故が起きても、追突したトラックの運転手が死ぬ事はまれです。その理由はトラックの運転席が乗用車などに比べて高い位置に有る為、被害が及ばないからでしょう。

その結果、トラックの運転手は追突する事の恐れが低下し、緊張感を無くしているのではないでしょうか?

トラックの運転席の位置を乗用車並みに低くすれば、追突すれば確実に死ぬので、緊張感が生まれ、居眠り運転などしなくなるでしょう。さらに、前方直前の視界が良くなり、背の低い子供などを引いてしまう事故を減らす事ができます。

実際、運転席が低い位置に有るバスが運行されています。これから生産されるトラックは運転席を乗用車と同じ位に低くすべきではないでしょうか?

Aベストアンサー

若干、「思い」が入っていますので、ご了承下さい。

まず。。。
>これから生産されるトラックは運転席を乗用車と同じ位に低くすべきではないでしょうか?

これは、技術的には可能でしょうが、状況的に難しいと思いますね。

トラックの場合は、運転席の下にエンジンがあります。
ハイエースなどの1BOXと同じです。
しかも、排気量大きなのエンジンですので、エンジン自体の大きさも馬鹿でかいです。

構造は、上記したハイエースと同じですが、エンジンが大きいため、その上にある運転席も高くなってしまいます。

では、乗用車のように、運転席の前にエンジンを持ってくれば。。。と考えられますが、目の前にあるエンジンが大きいので、運転席も結構な高さでないと前が見えません。
昔のボンネットバスやアメリカ映画に良く出てくる「コンボイ」見たいなイメージですね。ボンネットの中=運転席の前にエンジンがありますが、運転席自体は全然低くありませんね。


では、ミッドシップのように、運転席の後にエンジンを持ってくれば。。。と考えられますが、これは一時期、宅配の配送車で佐川かヤマトが、乗務員の乗り降りを楽にするため取り入れましたので、技術的には可能でしょう。

しかし。。。
日本の道路を走る車には、長さの規制があります。
高速道路などで見かける、大型トラックはほとんど、長さ規制いっぱいの12mです。
この車で、運転席を前方に張り出すと、結果として、荷台の長さが短くなってしまいます。

4トン車などは、長さ規制には余裕がありますが、車のサイズが小さくなると、それにあわせて走行する道路も狭くなり、旋回(小回り)性能が下がってしまいます。

また、エンジンの上に運転席があるよりも、後にあると、エンジンをカバーする分のボディーの重さが増えますので、積載量も減ってしまうでしょう。

>転席が低い位置に有るバスが運行されています
バスの運転席も低いですが、バスは、最後部にエンジンがありますが、その分、客室の床が高くなっています。
同じようにトラックも後にエンジンを積むと、荷台が高くなってしまいます。若しくは、後から荷物がつめなくなってしまいます。


運転席の高さと事故の関係は面白い発想だとおもいます。
>背の低い子供などを引いてしまう事故
はかなり少なくなるでしょう。

「追突」という面では、その高さの違いは車間距離に影響します。

>追突する事の恐れが低下し
というのは事実だと思いますが、それは、運転席から見える路面の一番手前と、車両の最前端との距離が乗用車などと異なるからです。

運転席が高いと上から見下ろす形になり、自車の直近が見えますが、乗用車などでは、運転席から見える前方の路面は、車から3~5mほど先ですので、その分車間距離の「見え方」に差が出ます。=前を走る車との死角がないので、車間距離が短くなります。
(トラックの車間距離が短い原因です)

これが、運転席が低くなると、車間距離が少し伸び、結果、事故が減るかもしれません。

ですから、「緊張感」が増えるかどうかはわかりませんが、運転席が下がると、事故は減るかもしれませんね。

ただ。。。
運転席が高い方が見やすいというのもありますので、低くなる事で「見にくくなる」事と相殺されてしまう気もしますが。。。


でも。。。
(ここから少し「思い」が入ります。カテゴリーが車ですので若干ずれますが、どうしても書きたいので書きます)

>居眠り運転などしなくなるでしょう
質問者様の書き方から想像して、居眠り運転や追突事故は、ドライバーに緊張感が、恐れが無い(ドライバーが悪い)から発生していると判断されているのですよね?
どうせ追突しても自分は怪我しないから。。。みたいな。。。

居眠り運転は、当然緊張感によるところもありますが、それ以上に環境に影響されています。

ある日突然、物流や輸送が完全に停止したとしたら、生活に著しい支障が出るのは簡単に想像できます。
その様な、生活の中の重要な機能を担っているにもかかわらず、業界を取り巻く環境は、「最悪」と言っても過言ではないでしょう。


今、われわれが、昔に比べて極端に安い価格で商品が購入できるのは、海外からの安い製品が入ってきている事と、メーカー側のコスト削減の努力の賜物です。

メーカーはコスト削減するためにいろいろな事をやりました(今もやっています)が、その一つとして、「物流費」の削減もあります。

たくさんの物を1回で輸送するのと、細かな物をたくさんの回数納品するのでは、後者の方がコストがかかるのは分かりますよね。

しかし、物流費(在庫コスト)削減のため、若しくは消費者のニーズの変化への対応のため、メーカーや購入側は在庫を減らしました。その為、多品種少量多頻度納品に移行し、輸送側のコストが増加しているにも関わらず、逆に、物流費(輸送費)削減のために値下げをしました。

某自動車メイカーが発案した「かんばん」方式は、生産のラインにあわせて資材を納品(在庫コスト削減)するのですが、結局、輸送側からすれば多品種少量多頻度+JIT(ジャストインタイム、時間指定)となりコスト増になっています。

その上、最近の原油価格の高騰による、軽油の値上がりに関しても、荷主側は全く組み入れて(値上げ)くれませんし、それどころか、荷主の業績が良くても悪くても、さらなる「値下げ」を言われています。
それも、仕組みの変更などではなく、一律5%、10%などという提示です。

しかも、めちゃくちゃな国の規制=Nox規制により、車両コストの増加に偏りが発生しています。
Nox規制自体は、私たちが住む地球のために決して悪いとは思いませんが、その規制が、大都市のみというのが問題です。規制対象外の地域にある会社は、古い車がそのままつかえる=車に対するコストがかからない=安い値段で見積が出せる=それが荷主からすると「普通の値段」だと思ってしまう=既存の業者を値下げするという最悪のシナリオです。(日本全国でやるべきです。)

そうなると、安い運賃に対するコスト吸収の矛先は、物流、特に輸送は労働集約産業で、かかるコストの中の人件費が50%近くを占めていますので、必然的に「人」に行ってしまいます。

長時間労働、無理な時間指定など、結局ドライバーにしわ寄せが行き、疲労や睡眠不足が「居眠り運転」につながっていると思います。

ある会社(あえてそう表現します)は、労働基準法(勤務時間や残業時間)を出来るだけ守り、「SRAS(重症急性呼吸器症候群)」も全社的に受診して、走行中の居眠り運転に関しては出来る限りの対策をしています。
さらに、スピードの抑制が大事故を防ぐとの考えから、社内のルールとして、高速道80km/h、一般道60km/hを最高速度と決め、それの遵守状況をデジタルタコグラフで監視し、指導しています。

幸い、ここ数年大きな事故が発生していませんが、それ以上に最悪な状態になっています。

それは。。。
会社の業績です。

法律を守っていない(守れない)会社=ドライバーに無理をさせている会社の価格で、ルールを守った業務をすると、絶対に利益が出ません。


事故防止に対しては、ドライバーの意識、モラルによるところが多い中で、運転席を下げるなどの「物理的」な対応はすばらしい事です。
しかし、それにより運べる荷物が少なくなる=1kgあたりの輸送コストが高くなると、「人」にしわ寄せが行ってしまうでしょう。
「事故を減らすために取った対応が、新たな事故を生む」
そうなっては意味がありません。

ですから。。。
トラックドライバーの意識向上、モラル向上も当然必要ですが、「周りの目」も「トラック=悪」と思わず、もっと暖かい目で見る事が事故防止につながのではないでしょうか?


ある会社は、「事故防止」のために、出来るだけのことをしています。
ドライバーの多くは、事故を起こさないように注意して運転しています。
その様な会社、その様なドライバーがいる事も、頭の中の片隅にでも置いといて頂ければ幸いです。

もし、時間があれば、3月7日(火)に放送される「ガイアの夜明け(http://www.tv-tokyo.co.jp/gaia/)」を見てみてください。

※なんか取りとめのない文章になってしまいました。

若干、「思い」が入っていますので、ご了承下さい。

まず。。。
>これから生産されるトラックは運転席を乗用車と同じ位に低くすべきではないでしょうか?

これは、技術的には可能でしょうが、状況的に難しいと思いますね。

トラックの場合は、運転席の下にエンジンがあります。
ハイエースなどの1BOXと同じです。
しかも、排気量大きなのエンジンですので、エンジン自体の大きさも馬鹿でかいです。

構造は、上記したハイエースと同じですが、エンジンが大きいため、その上にある運転席も高くなって...続きを読む

Q車のシートカバー

車のシートに
シートカバーをつけようと
考えています。

シートカバーの
メリット・デメリットを
おしえてください。

それとシートカバーをつけている方は
なぜシートカバーをつけているか
なんの目的でつけているのか

つけていない方は
なぜつけないのかを
おしえてくださいm(__)m

Aベストアンサー

昔のシートの生地自体が汚れやすく擦り切れ易い物で、日焼けで変色までしていました。

それを避けるためにシートカバーを付けてシートの保護をしていました。ハーフカバーと言う肩の部分のみのレースの物も社用車や豪華に見せたい人には人気でした。

かなり昔は実際に着けていましたが、どうしてもずれて、しわになったりフワフワになったりとして見た目も悪く、結んでいる紐も切れたりたるんだりして困ったものです。シートカバーを時々外して洗濯をするのは大変でしたが、シートとカバーの間に大量のほこりが乗っているのも不潔で嫌でした。

最近のシートの生地は丈夫で優れモノですから20年乗っても殆ど変色も無く擦り切れもありません。

本革風なども有りますから見かけは少し変りますが、高いお金を掛けて未だに最初からシートバーを付ける人が理解できません。

10年以上も乗って、シート自体が痛んでくればシート生地を張り直す事も出来ますが、それよりはカバーを掛ける方が安いですから、その時で良いように思います。

オリジナルのシート生地や色も車の開発の段階から内外装等とのバランスを考えてプロが選んであります。

それをわざわざ違う色のカバーを掛けて壊す事も無いようにも思います。

昔のシートの生地自体が汚れやすく擦り切れ易い物で、日焼けで変色までしていました。

それを避けるためにシートカバーを付けてシートの保護をしていました。ハーフカバーと言う肩の部分のみのレースの物も社用車や豪華に見せたい人には人気でした。

かなり昔は実際に着けていましたが、どうしてもずれて、しわになったりフワフワになったりとして見た目も悪く、結んでいる紐も切れたりたるんだりして困ったものです。シートカバーを時々外して洗濯をするのは大変でしたが、シートとカバーの間に大量のほこりが...続きを読む

Q大学生なのですが、車がないと不便なところに住んでいます。もし、車を持つとしたら維持費などでいくらくら

大学生なのですが、車がないと不便なところに住んでいます。もし、車を持つとしたら維持費などでいくらくらいかかりますか?

Aベストアンサー

まず、通学なので軽自動車を買うのがいいとおもいます。

軽自動車の自動車税(毎年)年10800円

重量税(車検ごと)2年で7600円
自賠責保険料(車検ごと)2年で26370円

任意保険料(会社により違います。)毎年払いです。
http://kurumahoken30.com/souba/miseinen.html#section1-2


消耗品では、ガソリン代(1km80円くらい?)エンジンオイル代金(5000km毎自分で交換すれば1回3000円)くらい。

軽自動車の中古ならボディーが小さいほうが走行姿勢が安定していて走りも燃費も良いです。車検付きで30万円くらいからです。

結局、バイクでいいんじゃないでしょうか?バイクでも保険は入るべきです。

Q車のシートカバー

車のシートカバー

MT車取り付け不可というシートカバーをよく見るんですがどうして付けられないんですか?
ATと何が違うんですか?

http://page5.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/e101773404

Aベストアンサー

さっそくのお返事ありがとうございます。
実はekワゴンの5MTに乗ってまして、同じくATとMTでシートカバーが異なっているのですよ。
ATの運転席アームレストは可動式なのですが、そのタイプのカバーをMTにつけるとアームレストが無いので、アームレストの根本が付く部分に穴が開いてしまいます。
それで「付かない」としていると思っております。多分、シート形状は共通でしょう。

Q車でMP3プレーヤーを聞く方法

今年初めに新車(プリウス)に乗り換えたのですが、カーオーディオにカセットのオプションがありませんでした。今までMP3CDプレーヤーを聞く為、カセットプレーヤーを使用するタイプのアクセサリーを使用していましたが使えません!

CDプレーヤーに装着して、CDプレーヤーの音をFMラジオで拾うタイプのアクセサリーを購入しましたが、今までのように明瞭に聞き取れません。他にいい方法はないかと思い、相談させていただきました。

MP3の音源を音楽CDにすると曲数が少なくなるため、どうにかしてMP3で聞きたいのです。

宜しくお願いいたします。

Aベストアンサー

プリウスのオーディオは専用タイプで市販オーディオが付け難いですよね、
オーディオがナビ付きのタイプであればビデオ入力端子があるのでそこに音声入力すれば聞けると思いますが、それ以外のタイプで現在のオーディオを使ってと言う条件ではFMを利用するしかないでしょう
その場合も電波で飛ばさずにFMモジュレーターを使えばそんなに悪くは無いと思います。
参考にFMモジュレーターの一例を載せておきます。

参考URL:http://www.rakuten.co.jp/morisan/505248/528158/#481081

Q車 シートカバー

ちゃんと店員に聞いて車のシートカバーを買ったんですが
枕の部分だけが合いませんでした
レザーシートカバーで枕だけ買えるとこってありますでしょうか?
車はエブリィワゴン24年式です

Aベストアンサー

>ちゃんと店員に聞いて車のシートカバーを買ったんですが
>枕の部分だけが合いませんでした

現物を持ってお店に相談に行くのが良いと思います。

実はちゃんと付くという可能性も有りますし
全く付かないのであれば
お店さんが何かしら対応して下さると思います。

店頭で、店員さんに相談して購入すると言うことは、
こういう事態のためでもありますので
是非一度お店をお尋ね下さい。

Q家で聞くウーファーの車への取り付け方

家でコンポにつないでいるウーファー(DENON DSW-5 http://denon.jp/company/release/n_019.html )を
車(セリカ)に取り付けて、
重低音を聞くには、どのようにすればよいのでしょうか?
また簡単に取りつけられるものでしょうか?
・取りつけるための部品
・取り付け方
等、車の配線やオーディオ機器には全く無知のため、わかりやすくご説明していただければ、ありがたいです。
どうぞよろしくお願い致します。

Aベストアンサー

こんにちは。
私も車載用を買われる事をお勧めします。
理由は、前の方のほかに、家庭用(室内用)のオーディオ機材は耐振性が車載用に比べて非常に劣ります。

車の中の振動というのは、舗装道路しか走ってなくてもスピーカーなどには非常に厳しい物があり、車載用スピーカーはその点を重視して作られています。

そのまま載せて配線を繋いで使用するとまず間違えなく相当寿命が短くなるでしょう。

Q新車にシートカバー 新車を購入しシートカバーをつけようと思っていますが、つけてない車のほうが多そうな

新車にシートカバー
新車を購入しシートカバーをつけようと思っていますが、つけてない車のほうが多そうな気がします。
着けてる理由と着けてない理由を教えていただけませんか?

Aベストアンサー

20年~25年前はつけてましたね。でもそれ以降はつけなくなりました。

つけていた理由:
・シートの汚れを防ぐ
・直射日光によるシート地の日焼けや劣化を防ぐ
・いろんな色やデザインのカバーが楽しい → 暑い時期と寒い時期で変えたり

つけなくなった理由:
・取り付けや取り外しが面倒
・シートのデザインが豊富になり、自動車用品店で売っている汎用製品だとピッタリつかないシートが多くなった
  → ピッタリ装着できる純正品は高い
・シートのデザインや色が綺麗になり、つけない方がデザイン的にまとまっていて良いと思うようになった
・車が生活上の楽しみから普通の道具に変化した

そんな感じでしょうか。
参考まで。

Q車校はいつ行くのが良い?

大学も決まり春休みになったのですが、友達はこぞって車校へ通い始めました。私は正直受験も終わって他にやりたい事が多くまだ通っていません。夏休みくらいに行こうと思っていましたがあまりに皆が通っているので気になりました。

免許を取るまでの過程を教えてくれませんか?あと1日どのくらいの時間通いどのくらいの期間が必要かも知りたいです。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

平均すると1ヶ月前後ですね
なお最後の試験と免許証の交付は平日の昼間に免許試験場へ赴く必要があります。

また実習は1日2時間(1時間×2回)までです。
スケジュールは教習所次第です。(2コマ連続とか午前午後各1回とか)
また合格せずに追加で実習が必要な場合は空き時間をそのつど探したりキャンセル待ちとかになったりしました。
(じぶんは学科をがんばって詰め込んだので、後半はほとんど実習でした)

ですので夏休みなどでもバイトやらサークルやらと両立しようとすると大変な人も多かったです。
(学年が進むとさらに)

学校によっても(また高校の校則によっても)違いがあると思いますが・・・
まとまって時間の取れる今かせいぜい1年の夏休みがお勧めです。


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