【復活求む!】惜しくも解散してしまったバンド|J-ROCK編 >>

文系の研究論文で、資料として利用した本の中で引用されていた(つまり、いわゆる孫引き参照した)文章は、参考文献欄ではどのように取り扱うべきでしょうか?ちなみに孫引きした資料は非常に入手困難な外国の書物なので、本物を参照することができません(国会図書館、各大学図書館にもないような本です)。
どうかアドバイスお願いします。

A 回答 (2件)

孫引き引用の出所明示は必ず行います。



論文の性格、引用元の種類によって方法は多少異なるのですが、検索してみたところ参考URLがわかりやすいかと思いました。

その他、“論文の書き方”などの本がいくつも出ていますので、参考にされることをおすすめします。

参考URL:http://www.fukuoka-edu.ac.jp/~tamaki/soturon/sip …
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この回答へのお礼

URL非常に参考になりました。どうもありがとうございました。

お礼日時:2003/08/21 14:22

 参考文献一覧を別記する場合、孫引きされた資料の名前は載せません。

直接、参照した文献名のみを挙げます。
 なぜなら、参考文献の信憑性がすなわち自己の論文の信憑性になるからです。

 そして、「○○によれば」と孫引きであることを本文中で明示することになります。
 歴史史料などで翻刻本を使う場合は、いわば常に孫引きですから、底本を特に問題にしない場面なら、注釈で済まして良いかとも思います。
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この回答へのお礼

参考になりました。ありがとうございます。

お礼日時:2003/08/21 14:21

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Q論文における「引用文献」の書き方について

今、卒論を書いていてようやく本文は終了し引用文献の記載をしているところです。

そこで疑問に思ったのですが・・・

例えば、ある論文Aに論文Bの引用が入っていたとします。私が直接読んだのは論文Aだけですが、論文Aに書かれていた論文Bの引用部分を、さらに私が引用したとします。

そうした場合、論文Bの原本も「引用文献」に書くべきなのでしょうか?

私は心理学専攻で、先行研究例として挙げるものとして有効な論文の多くが海外のものなので(もちろん国内の論文もたくさんあるますが)、原本を全て読むのはとてもじゃないけど出来ません。

教授に連絡して質問する程のことじゃないような気がして聞きにくいのでこちらに投稿させていただきました。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

こんなのがあった。
http://www.mukogawa-u.ac.jp/~clipsyst/Manual.pdf

> 本文中に孫引きであることを示すというのはどのように書けばいいんでしょうか?

65ページ,文献の孫引きについて
B(1999,A(2009)の引用による)の研究ではXXXという結果が得られた
B(1999)はXXXと述べている(A(2009)の論文による)
A(2009)によればB(1999) はXXXと報告している

たとえば,こんな感じでしょう。

Q引用文献の中の引用文献を利用するときは?

学生で。レポートを書いているものなのですが、ある文献に、外国の人が調査した結果をある文献の著者が引用しています。私は、その外国の方の文を引用したいのですが、引用した文献の引用した文献を利用する事は可能なのですか?もし、そのような文や統計を引用する場合、どのようなステップを踏んで書けばよいでしょうか?お願いします。

Aベストアンサー

いわゆる「孫引き」ですね。

論文で孫引きをするとその文章の信頼度・精度が下がってしまいます。anthraceneさんの指摘するように文書Bの筆者氏がレフェリーであった場合もそうですが、「恣意的に都合のいい部分だけ切り取られた引用」の場合、とんでもないことになります。

ただ、そうはいかない場合があります。
・transactionさんの指摘するような、自分の語学知識で対応できない場合。
・散逸した書物……中国古典文学の世界でよくやる手段です。たとえば「『三国志』裴松之注に引く『漢晋春秋』によれば」という方法で逃げることがあるのですが、きちんと佚書であることがはっきりしていないと突っ込まれます。
・その他の理由で入手困難な場合……親文書が発行部数僅少・発禁処分などにより世間に流通していない・自分の文章が締め切り間近など。

とにかく、「入手困難」「自力翻訳困難」のいずれかでないと、なるべくならやらない方がよいでしょう。
どうしてもやる場合は、
・とりあえず自分が参照する文書そのままを正確に引く。
・きちんと「『文書B』に引く『文書A』」あるいは「『文書A』(文書Bよりの転載)」
などとすることが、論文筆者の良心です。

いわゆる「孫引き」ですね。

論文で孫引きをするとその文章の信頼度・精度が下がってしまいます。anthraceneさんの指摘するように文書Bの筆者氏がレフェリーであった場合もそうですが、「恣意的に都合のいい部分だけ切り取られた引用」の場合、とんでもないことになります。

ただ、そうはいかない場合があります。
・transactionさんの指摘するような、自分の語学知識で対応できない場合。
・散逸した書物……中国古典文学の世界でよくやる手段です。たとえば「『三国志』裴松之注に引く『漢晋春秋』によれ...続きを読む

Q参考文献を要約して書いたレポートの参考文献の書き方.

参考文献の数を指定されて,かつそれがどこで引用してあるのかを明確にするように指定されました.
なにぶん資料が少なくて,とりあえず資料を探し一通り頭に入れたのですが,実際に書き始めてみると多くの部分が要約になってしまいます(もちろん自分なりの文章にしていますが).
このようなレポートの場合,参考文献の引用はどのように表せばよいのでしょうか. 

Aベストアンサー

引用の仕方は、さまざまです。eco-message様の読んだ参考文献のなかでの引用方法を参考にしてください。

とくに字数制限のあるレポートについていえることだと思いますが、まとまった長い引用は避け(下の[1](1a)の場合を避けるということです)、自分なりの要約をして、引用元とそのページを明記するとよいと思います。ただし、原文の曲解を避けるために自分の要約よりも原文をそのまま引用することを伝統的に重んじる分野では、そのかぎりではありません。

それを前置きにして、ひとまず大別すると、次のようになります。
  [1] そのまま引用する場合:(1a) 長い場合、(1b) 短い場合、
  [2] 自分で要約して引用する場合。
そして、それぞれについて、
  <A> 著者名を書くやり方、<B> 文献番号をつけるやり方
があります。

以下、一般的な注意点を挙げ、その後で上のそれぞれについて、例を挙げます。細かな形式の違いはいろいろとあるので、やはりeco-message様の読んだ参考文献を参考にしてみてください。下で私が「こう書け」と偉そうにいっていても、形式によってはまったく違うこともあります。

本文で引用するときの注意点:
1) 長い引用の場合は改行し、その引用ブロックを全体的に何文字分か段下げをします。「 」は不要です。
2) 短い引用の場合には「 」を使用し、改行しません。
3) 文献番号をつけるときは、かならず引用順にします。[1] *1 など、たんなる数字と思われないように括弧ないし記号を使います。
4) 文献番号をつけないときは、出版年度をつけます。
4i) プレマック夫妻の2003年出版、2005年に日本語訳出版の著作なら、“プレマックとプレマック(2003/2005)は〔……〕と述べた”となります。
4ii) “彼らは〔……〕と述べた(プレマック & プレマック, 2003/2005)”と書いてもよいです。
4iii) 4ii)の書き方と4iii)の書き方は、同じレポートのなかに混在していてもよいです。流れのなかで使いやすいほうを使います。ただし、文献番号をつける方法とは混ぜません。
4iv) また、日本語訳ではなくもとの英語版を引用したときは、Premack & Premack(2003)となります。ここでおわかりのように、本文では、日本語を引用したら、外国人でもカタカナで書き、英語を引用したら、日本人でもアルファベットになります。
5) 引用したページ数の書き方は、下の例を見てください。

参考文献のリストを書くときの注意点:
6) 参考文献は、文末に一覧としてつけます。文献番号を使用した場合には、それぞれのページの脚注に書く方法もあります。
7) 参考文献の書き方は、書籍を引用したときと、学術雑誌を引用したときとで、少し異なります。それぞれの文献について、2行以上にわたるときは、見やすいように、2行目以降の段を下げてください。
7i) 書籍の場合。著作名は斜体にします。著作名は、題の最初と副題の最初をのぞき、基本的にすべて小文字です。出版地名は、アメリカ合衆国なら州の略号まで、その他は国名まで書きます。ニューヨーク、東京など出版社が集中しているところは、州名、国名は必要ありません。ただ、たとえばケンブリッジは、イングランドにもアメリカ合衆国にも同名の地名があるので、注意する必要があります。
  著者姓, 名前のイニシャル. (出版年). 著作名. 出版地名: 出版社名.
  McGrew, W. C. (2004). The cultured chimpanzee: Reflections on
    cultural primatology. Cambrige, England: Cambridge University
    Press.
7ii) 雑誌の場合。論文題名は、題の最初と副題の最初以外、基本的に小文字ばかりで書きます。雑誌名は斜体にし、単語はだいたい大文字で始めます。巻数は、太字体または斜体。号ごとにページが1に戻る雑誌のときだけ、( )つきで号数を書きます。巻が次のものに変わるときだけ、ページ数が1に戻る雑誌のときには、号数は必要ありません。ページ数を表わす“pp.”の記号は必要ありません。
  著者姓, 名前のイニシャル. (出版年). 論文題名. 雑誌名, 巻 (号),
    xxx-xxx〔ページ数〕.
  Brownell, C. A., Ramani, G. B., & Zerwas, S. (2006). Becoming a
    social partner with peers: Cooperation and social understanding
    in one- and two-year-olds. Child Development, 77, 803-821.
8) 文献番号で引用を示すとき、参考文献の欄では文献番号順に並べます。
9) 著者名と出版年とで引用を示すとき、参考文献の欄は、著者アルファベット順。同じ著者の場合は、単独著者が最初で、以降、第2著者のアルファベット順。同じ著者の場合は、出版年の若い順です。

[1] そのまま引用する場合

(1a) 長い場合

===(例文始め:<A> 著者名を書くやり方)
プレマックとプレマック(2003/2005)は次のように述べた。
  言語が認知に影響を与えるというウォーフの仮説のコインのもう一方の面に
  は、言語に関連した違いよりももっと重要で根本的な認知の違いがある。こ
  こでは、文化的特殊化――詩的言語(アイルランド)、音楽(ドイツ)、数
  学(ベンガル)、美術や料理(フランスが)一種の認知形式であり、それら
  の違いは、統語法や意味論によっては説明できないということを指摘してお
  こう(p. 158)。

参考文献〔本文の最後に〕
プレマック, D. & プレマック, A. J. (2005). 心の発生と進化: チンパンジー,
  赤ちゃん, ヒト (鈴木孝太郎, Trans.). 東京: 新曜社. (Original work
  published 2003)
===(例文終わり)

===(例文始め:<B> 文献番号を書くやり方)
プレマックとプレマック [1] は次のように述べた。
  言語が認知に影響を与えるというウォーフの仮説のコインのもう一方の面に
  は、言語に関連した違いよりももっと重要で根本的な認知の違いがある。こ
  こでは、文化的特殊化――詩的言語(アイルランド)、音楽(ドイツ)、数
  学(ベンガル)、美術や料理(フランスが)一種の認知形式であり、それら
  の違いは、統語法や意味論によっては説明できないということを指摘してお
  こう(p. 158)。

参考文献〔本文の最後に〕
[1] プレマック, D. & プレマック, A. J. (2005). 心の発生と進化: チンパン
    ジー, 赤ちゃん, ヒト (鈴木孝太郎, Trans.). 東京: 新曜社. (Original
    work published 2003)
===(例文終わり)

(1b) 短い場合

===(例文始め:<A> 著者名を書くやり方 その1)
プレマックとプレマック(2003/2005)は「言語が認知に影響を与えるというウォーフの仮説のコインのもう一方の面には、言語に関連した違いよりももっと重要で根本的な認知の違いがある」(p. 158)と述べた。

参考文献〔本文の最後に〕
プレマック, D. & プレマック, A. J. (2005). 心の発生と進化: チンパンジー,
  赤ちゃん, ヒト (鈴木孝太郎, Trans.). 東京: 新曜社. (Original work
  published 2003)
===(例文終わり)

===(例文始め:<A> 著者名を書くやり方 その2)
彼らは「言語が認知に影響を与えるというウォーフの仮説のコインのもう一方の面には、言語に関連した違いよりももっと重要で根本的な認知の違いがある」(プレマック & プレマック, 2003/2005, p. 158)と述べた。

参考文献〔本文の最後に〕
プレマック, D. & プレマック, A. J. (2005). 心の発生と進化: チンパンジー,
  赤ちゃん, ヒト (鈴木孝太郎, Trans.). 東京: 新曜社. (Original work
  published 2003)
===(例文終わり)

===(例文始め:<B> 文献番号を書くやり方)
プレマックとプレマック [1] は「言語が認知に影響を与えるというウォーフの仮説のコインのもう一方の面には、言語に関連した違いよりももっと重要で根本的な認知の違いがある」(p. 158)と述べた。

参考文献〔本文の最後に〕
[1] プレマック, D. & プレマック, A. J. (2005). 心の発生と進化: チンパン
    ジー, 赤ちゃん, ヒト (鈴木孝太郎, Trans.). 東京: 新曜社. (Original
    work published 2003)
===(例文終わり)

[2] 自分で要約して引用する場合。

===(例文始め:<A> 著者名を書くやり方 その1)
Tomasello (1999)は、言語の生得論を批判している。

参考文献〔本文の最後に〕
Tomasello, M. (1999). The cultural origins of human cognition.
  Cambridge, MA: Harvard University Press.
===(例文終わり)

===(例文始め:<A> 著者名を書くやり方 その2)
彼は、言語の生得論を批判している(Tomasello, 1999)。

参考文献〔本文の最後に〕
Tomasello, M. (1999). The cultural origins of human cognition.
  Cambridge, MA: Harvard University Press.
===(例文終わり)

===(例文始め:<B> 文献番号を書くやり方)
Tomasello [1] は、言語の生得論を批判している。

参考文献〔本文の最後に〕
[1] Tomasello, M. (1999). The cultural origins of human cognition.
    Cambridge, MA: Harvard University Press.
===(例文終わり)

引用の仕方は、さまざまです。eco-message様の読んだ参考文献のなかでの引用方法を参考にしてください。

とくに字数制限のあるレポートについていえることだと思いますが、まとまった長い引用は避け(下の[1](1a)の場合を避けるということです)、自分なりの要約をして、引用元とそのページを明記するとよいと思います。ただし、原文の曲解を避けるために自分の要約よりも原文をそのまま引用することを伝統的に重んじる分野では、そのかぎりではありません。

それを前置きにして、ひとまず大別すると、次の...続きを読む

Q卒論の孫引きについて

参考文献にしているAにBという記述がCという本にあったのを発見します。(参考文献の参考文献)そのBの記述も含め、Cの本を読んで引用したくなった場合に、情報源としてはAなので孫引かないといけないのでしょうか?(卒論は思想です)
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

Cの本をご自身で読まれたのであれば、「引用註」としてはCの本を挙げ、「参考註」としてAに言及するのが良いと思います。
また、Cの本が外国語文献で、Aの本が邦語文献だった場合、B部分についてCの本を確認した後、Aから翻訳文をそのまま引用する場合には、「引用註」としてAを挙げ、「AにCから引用。訳文はA著者」とするのが良いと思います。Aの訳が間違っている場合には、引用註はC。「AにCから引用があるが、訳文に間違いがあるため、新しく翻訳」とでもしておけば良いでしょう。

Q孫引用って何?

論文の書き方と言う本を見ていて「孫引用」と言う言葉がたくさん出てきたのですが、これがなんなのかピンときません。辞書でも出てこないし、いったいどういうことを指すのですか?

Aベストアンサー

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Q引用文献の書き方

レポートで課題図書があります。
その課題図書に引用したい部分があるのですが、それは課題図書の著者が別の文献から引用したものなのです。
その場合、レポートの引用文献にはどのように書いたらいいのでしょうか。教えてください。

Aベストアンサー

それはいわゆる「孫引き」というものです。
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本文中でその出所を明らかにしておく必要があります。

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QWord 文字を打つと直後の文字が消えていく

いつもお世話になっています。
Word2000を使っているものです。
ある文書を修正しているのですが,文章中に字を打ち込むと後ろの字が消えてしまいます。
分かりにくいですが,
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という文章の「これを」と「修正します。」の間に「これから」という単語を入れたときに,その場所にカーソルを合わせて「これから」と打つと,
「これをこれからす。」
となってしまいます。
他の文書では平気です。
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Aベストアンサー

入力モードが「挿入」(普通の入力)から、「上書き」になってしまっているのだと思われます。
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Q引用文献と参考文献ってありますけど違いがよく分かりません。

引用文献と参考文献ってありますけど違いがよく分かりません。
説明お願いします。

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 正式な学術論文では、或る文献から引用を行った際は、その文献の著者・出版年次・タイトル・出版社を明記し、更にその本の何ページ目から引用したかを明記しなくてはなりません(しないと無断引用になり、最悪の場合は剽窃と言われます)。

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だそうですよ。

yahoo知恵袋
参考文献と引用文献の違いについて教えてください。
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1012765510

参考URL:http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1012765510

Qレポートでどの程度参考文献を利用していいのか分からない

レポート初心者です。
今、史実をまとめているところなのですが、どの程度参考文献の文を利用していいのか分かりません。

参考文献の文:アフガニスタンで議会が開催されるのはイスラーム世界ではきわめて早く、アマヌラー国王の制定した一九二三年憲法発布後からである。

自分の文:アフガニスタンで初めて議会が開催されたのはアマヌラー国王の制定した1923年憲法発布後からである。

こんな感じで元の文とほとんど変わらないのですが、史実を書く箇所だから仕方ないですか?
レポートの最後に参考文献を書いておけば問題ないですか?

自分の主張を書く箇所では多少は自分の言葉で書こうと思っています。

Aベストアンサー

No1esu

>ほとんど参考文献そのままだと剽窃になるのかと思ったので。
レポート書けない割りには、難しい言葉しってますよね
辞書で調べないと意味わかりませんでした

>教授が参考文献を見たときに
いや、いちいち参考文献と照らしあわしたりしないから大丈夫です

>過去の質問はもう気にしなくていいです。
そっか。
じゃあこの回答締め切っていいので

下記を補足してください
授業の科目名
教養科目か専門科目か
レポートの指示
提出期限、文字数
あなたが選んだテーマ
参考にしようとしている文献
今考えているレポートの概要
例えば、「アフガニスタンの政治」なら
1.政治に関する史実の列記
2.現在のアフガニスタンの現状
3.アフガニスタン政治が抱える問題点
4.考察
という流れを考えてますとかそういうレポートの骨格

レポートの書き方について、下記の本のどれか読みましたか?
読んでないなら、アマゾンで購入するなり
大学の図書館で借りるなりしましょう
複数読むと混乱するから、どれか1冊を購入して
それを信じましょう。

レポート・論文の書き方入門 河野 哲也
大学生のためのレポート・論文術 (講談社現代新書) 小笠原 喜康
論文の教室―レポートから卒論まで (NHKブックス) 戸田山 和久

引用の一つの文を、参考文献からそのまま持ってきたとか
てにをはを変えてみましたとかそんなのはどーーーーーーでもいい話です

No1esu

>ほとんど参考文献そのままだと剽窃になるのかと思ったので。
レポート書けない割りには、難しい言葉しってますよね
辞書で調べないと意味わかりませんでした

>教授が参考文献を見たときに
いや、いちいち参考文献と照らしあわしたりしないから大丈夫です

>過去の質問はもう気にしなくていいです。
そっか。
じゃあこの回答締め切っていいので

下記を補足してください
授業の科目名
教養科目か専門科目か
レポートの指示
提出期限、文字数
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Q至急お願いします。 表や図の引用の書き方

卒業論文で、表や図を引用した場合は、どのように記載すればよいのでしょうか?
文中だと、 
…である[著者姓。発行年、引用ページ番号]
と本には記載されているのですが、図や表、計算式を引用した場合が記載されていません。
また、引用した本には、計算式過程や説明がくわしくされていたかったので、自分で説明を加えた場合は、引用となるのでしょうか?

Aベストアンサー

教科書と同じで図の下に「著者名、題名、出版社名、発行年度、ページ」いかがでしょうか?

もし、心配なら、担当教授に一枚書いてものを見せて「この形でよろしいでしょうか?』と直接確認するのが一番です。
全部書いたあとで、書き直せといわれたら、大変ですからね。

卒業論文は初めて書く論文ですから、ちょっとしたことがわからなくて不安になるかと思いますが、がんばってくださいね。
ちなみに、図書館には、「論文の書き方」の本はありませんでしたか?

また、教授に聞くのがちょっと、という時は、前年度の先輩の論文を引用したので、といって、教授からかりて、みてみてはいかがでしょうか?


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