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すぐに忘れてしまうというものの例えで、3歩歩くと忘れてしまう「鳥」と言えば...私はニワトリだと思って今まで生きてきたのですが、先日「ハト」と言う説を聞きました。中には、「2歩でニワトリ」という説も。本当は何歩でなんの鳥なのでしょうか。また、その由来は?誰か教えてくださーい!

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A 回答 (3件)

その諺が唯一掲載されているとされる『岩波ことわざ辞典』には


「鶏は三歩歩けば忘れる」と「三歩歩けば忘れる」の両方が記されて
います。
同辞書では、1990年代からの言葉と記されていますが、
2001年2月27日付毎日新聞「読めば読むほど~校閲インサイド」では
既に1986年の漫画(ヤッターマン?)に使用例が有る旨が記され
ている様子です。
又、犬等のように芸が出来たり、物真似が出来たりする程お利口で
もなく、人の言う事も聞かないところから、
物覚えが悪い人、或いは直ぐに忘れる人に当てられる言葉となった
様子です。
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「3歩歩くとすぐに忘れるトリ頭」などと言いますから、「鶏」のことです。

「ハト」と言う説は聞いた事がありません。
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なんの鳥か知りません。

(笑)

由来は、(実際はどうか知りませんが、)「鳥類は脳みそが少ない(ない!?)!」という(誤った?)認識から来ていると思います。
同様なたとえに、「鳥頭」という言葉もあります。
「頭たりない~」みたい表現をしたい時使います。
例文
「3歩歩けば忘れる鳥頭な私。。。」
「鳥頭な私は、。。。」
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