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国民年金を25年間支払った後に年金収めなくした場合、国民健康保険は取得できますか?
現在、年金を支払わない人に健康保険証を発行しないことは知っているのですが、25年間(300ヶ月)年金の支払い最低義務(300ヶ月)を終えた方がその後、支払いを止めた場合、国民健康保険証は取得できるのでしょうか?
それとも年金をその後も支払い続けないと、国民健康保険証は取得できないのでしょうか?

つまり、年金の支払い最低義務(300ヶ月)を終えた後(早い人は18歳から払い始めて25年後の43歳の時)、年金を収めなくてもその後健康保険証は取得し続けることができるのでしょうか?
ネットで調べたのですが分からなかったので質問させていただいた次第です。
もし、知っている方がいらっしゃいましたらどうか返答のほど宜しくお願いします。

A 回答 (3件)

まず、国民年金の加入義務とは、20歳から60歳までの日本に住む男女は強制的に加入しなければならないということです。

<強制義務加入>です。

あなたが言う<最低義務300月>とは、受給資格期間のことで、それ以降払わなくてもいいとは法律的になっておりません。

また、市町村の窓口ですと、年金と保健の窓口はほとんどの場合同じです。つまり、年金の加入についても調べるでしょうね。

ただ、収入が少なくなって払えないと言うことであれば、国民年金も健康保険も、軽減措置などがありますよ。
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>現在、年金を支払わない人に健康保険証を発行しないことは知っているのですが…



国保は自治体ごとの運営なので、あなたの市ではそうなのかも知れませんが、全国的にそういうことではないです。

>年金収めなくした場合、国民健康保険は取得できますか…

年金と健保は全く別のもので、関係ありません。
あなたの市が異例です。
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>つまり、年金の支払い最低義務(300ヶ月)を終えた後(早い人は18歳から払い始めて25年後の43歳の時)



国民年金の支払い義務は20歳から60歳までの480月です。
老齢年金受給の最低資格が300月なだけです、納付義務が300月ではありません。
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