「漫画で読む哲学」みたいな本、知りませんか。
漫画でなくても良いのですが、わかりやすく書いてあり、中学生ぐらいでも読めるようなものを探しています。

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A 回答 (4件)

いしいひさいち氏の


「現代思想の遭難者たち」などはお勧めですが。4コマですが本質ついてます。
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4062090 …

参考URL:http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4062090 …
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回答していただいたみなさん。
たくさんの紹介ありがとうございました。
さっそく全ての本にあったってみます。

お礼日時:2003/09/28 07:15

富増章成「空想哲学読本」。



最近、宝島社から文庫が出たみたいです。ウルトラマンでアリストテレスが分かるとか、ガンダムでニーチェが分かるとか。

続編の「空想哲学講義」というのもあります。こちらは電車でGOでフッサール現象学が分かるとか、マクロスでショーペンハウアーとベルグソンが分かるとか、そんな内容でした。

面白く読めて、一応哲学入門の体裁を取っています。ちなみに著者はフジテレビの深夜の番組、「お厚いのがお好き」という番組の監修もやってるようです(著者だけではないようですが)。キルケゴールとかアダムスミスとかソシュールとかやってたみたいですね。
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たくさんの紹介ありがとうございました。
さっそく全ての本にあたってみます。

お礼日時:2003/09/28 07:22

永井均の「マンガは哲学する」を挙げようと思ったら、絶版だそうです。

売れっ子哲学者なのにね。ブックオフなどでたいそう安く手に入るかもしれませんし、もしかすると図書館などにあるかもしれません。

永井は吉田戦車の作品をたいそう誉めておりました。ウィットゲンシュタインの哲学が吉田「伝染るんです」にはあふれていると書いてありました。
そう思って読んでみてはいかがでしょうか。

参考URL:http://shop.kodansha.jp/bc2_bc/search_list.jsp?a …
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たくさんの紹介ありがとうございました。
さっそく全ての本にあたってみます。

お礼日時:2003/09/28 07:19

こんにちは。


まだ本にはなっていませんが、週刊モーニングという漫画雑誌で須賀原洋行さんの「新釈うああ哲学辞典」という漫画が連載しています。
毎週木曜日発売で、コンビニや駅の売店で購入できます。
分かりやすくて面白いので私は結構好きです。
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たくさんの紹介ありがとうございました。
さっそく全ての本にあたってみます。

お礼日時:2003/09/28 07:18

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Q漫画を無料で読めるサイトにたどり着いてしまいました

漫画を買おうと通販サイトを探していたら無料で全巻読めるサイトにたどり着いてしまいました。

もちろんそこでは読みません・・・
読んだら最低な人間になってしまう。
でも何か複雑です、自分は買ったりお金払って漫画喫茶に行ったりしてるのに多くの人はそうやって無料で読んでるのかな・・・と
もし皆さんがほしい漫画を買えるサイトを探していて無料で読めるサイトを見つけてしまった場合どうしますか?
買いますか?それとも誘惑に負けて無料で読んでしまいますか?

Aベストアンサー

人間性の話ですよね。ただそれだけ。それ以上でもそれ以下でもない話。

漫画喫茶も行きませんし、私は立ち読みもしません。

なお、ご存知かどうかわかりませんが、書籍のダウンロードも、漫画喫茶で読むのも、ブックオフで買うのも、著作権者にとっては、同等の行為ですよ。この点は、動画や楽曲と違います。

Q哲学 入門書の次に読む本

 こんにちは。

 哲学を学ぶにあたり、入門書の次に読む本として、おすすめの本はありますか?

 宜しくお願いします。

Aベストアンサー

どなたの入門書をお読みになられたのかが気になるところですが…
お気に入りの哲学者は見つかりましたか?

お気に入りの哲学者が見つかれば、その哲学者専門の入門書をお薦め
します。例えば「ニーチェ入門」とか「プラトン入門」とか。

まだお気に入りはいないなぁ、というのであれば他の入門書を読むのも
お薦めです。「あれ?この人の書いている入門書はまた感じが違う
な」という印象をきっと持たれると思います。

字句が難解で読み難かった… というのであれば、本屋でなるべく
「読めそうだ」というのを片っ端から探すのも手ですね。

と、なんだかんだいいつつ。
私のお薦めを挙げます。
「また入門書か?」とか思わず軽い気持ちで呼んで見て下さい。
文章が比較的易しいので、結構読みやすいと思いますので。

参考URL:http://www.iwanami.co.jp/.BOOKS/50/6/5004150.html

Qこのエ○漫画のタイトル分かる方教えてください!

このエ○漫画のタイトル分かる方教えてください!

Aベストアンサー

「盗撮・覗きのエロ漫画」
「麻耶ちゃん」で検索したら、出て来ました。

Q新聞を読む事、また読む人について。 新聞をしっかり読むのは大事な事で、良い事ですが。 しかし、学

新聞を読む事、また読む人について。

新聞をしっかり読むのは大事な事で、良い事ですが。

しかし、学生、未婚者が新聞をよく読んでいると「偉いね。」、「優秀だね。」とか褒められている感じですが、
結婚後は、よく新聞を読んでいる人となると、
「新聞ばかり読んで家事を手伝ってくれない。」とか「社交性や話術に欠ける。」
とか謗られている、何かそんな感じですよね?

結局、読書家や勉強家や文武両道マンは、
社交性や協調性には欠けると言うジレンマがある事は、やはり人間のジレンマとして受け入れるべきですか?

Aベストアンサー

情報入手先としては手軽なので、目を通しますが、そのまま鵜呑みにして受け入れることはありません。
そういうことが新聞に書いてあるという読み方をしますね。

でも、新聞に書いてあることで盛り上がることもあるし、あまりに一般的なことを知らないのも話題についていけないので、社交性や協調性というならレジンマというよりバランスじゃないでしょうか。

Q大人がゲームや漫画を読んだりするのは変ですか?

大人がゲームや漫画を読んだりするのは変ですか?

正月に母のお兄さん家族と弟家族が我が家に集まりました。お兄さんのお嫁さんがゲーム、漫画を所有していた我が家に一言「大人になってゲーム、漫画はおかしいでしょ、もう卒業しなきゃ」と言われました。大人がゲーム、漫画を所有するのは変ですか?母方の親戚の子供は皆成人しています。やはり二十歳を過ぎた大人がゲームや漫画を読んだりする事は変なのでしょうか?

Aベストアンサー

変だと思う人もいますね。
私の弟の奥さんはそういうひとなので弟はTVゲームやマンガを禁止されています。かわいそうに。

大人になったら
襟の無い服を着るのも、額が髪の毛で隠れているのも、ロックを聴くのも、アリの観察をするのも、ゴルフをやらないのも、ジーンズをはくのも、実用書以外の本を読むのも、お笑い番組を見て笑うのも
変だと言う人は世の中にいます。

色々な人がそれぞれ色々なことについて「大人になってそれをやるのは変」と言います。

でも、他人の言う「変」をいちいち気にしていたら楽しい人生は送れないので私は気にしないことにしています。
法に反していたり倫理的に間違っていないなら何を楽しもうと良いじゃありませんか。

私は50歳を過ぎていますがTVゲームもやるしマンガも読みます。
同世代の友人たちはTVゲームをやるひとは少ない(ファミコンが発売された当時、私たちは既に大人でした)ですが、マンガを読むひとはたくさんいます。
もっと若い(と言っても40代、30代ですが)友人たちのなかでゲームもやらなければマンガも読まないというのはごく少数です。

まあ類は友を呼ぶと言いますから似たような人間とばかり友人なんだとは思いますが。

で、そんな友人たちが社会的にダメな人間かと言えば決してそんなことはなくて、私以外はたいてい経済的にも社会的な地位でも成功者の部類だったりします。

ま、たしかにマンガやゲームが好きでダメな大人もたくさんいますが、大人のたしなみとされる競馬やプロ野球観戦や家庭菜園なんかをやっているひとのなかにもダメな大人はうじゃうじゃいるわけで。

変だと思う人もいますね。
私の弟の奥さんはそういうひとなので弟はTVゲームやマンガを禁止されています。かわいそうに。

大人になったら
襟の無い服を着るのも、額が髪の毛で隠れているのも、ロックを聴くのも、アリの観察をするのも、ゴルフをやらないのも、ジーンズをはくのも、実用書以外の本を読むのも、お笑い番組を見て笑うのも
変だと言う人は世の中にいます。

色々な人がそれぞれ色々なことについて「大人になってそれをやるのは変」と言います。

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Q今読むならコレだよ、という哲学書って?

20代前半男です。哲学に興味があるのですが、もうどこから手をつけりゃいいのかわかりません。
一生懸命読んだ本が今じゃもう脱構築されてたり、あるいはハナから失笑を買うようなトンデモ本だったり、そもそも難解すぎて完読できなかったり、悪夢のようです。

きわめて卑俗な考えかただということは重々承知ですが、2008年現在流行ってるカッチョいい哲学を知りたいっす!興味を持続させるにはもう流行に飛びつくしかないんです!

Aベストアンサー

哲学の専門家ではありませんが、たまに読んだりもします。以下、思いつくまま並べてみます。

1) デリダ
デリダの本には、『有限責任会社』のように、わざと読者に負担をかけているものもありますが、デリダ自身によって書かれたデリダ入門書は、かなり明晰なものです。この『言葉にのって』も、言語をめぐるテーマについていくつか述べられただけのものですが、デリダの考え方について少し理解することができるようになります。たとえば、嘘はついてはならないが、現に嘘をつくこともあるということについて、「いかなる場合も嘘をついてはならない」のはどうしてか、カントを手がかりにしながら、あざやかに示しています。
デリダ『言葉にのって』
http://www.amazon.co.jp/dp/4480086137/

2) 生権力論
フーコーや、下に収録されているドゥルーズの「管理社会について」を発端として、生権力の研究が始まりましたが、これに連なる著作で読みやすいものがかなりあると思います。
ドゥルーズ『記号と事件』
http://www.amazon.co.jp/dp/430946288X/
檜垣立哉『生と権力の哲学』
http://www.amazon.co.jp/dp/448006303X/
酒井隆史『暴力の哲学』
http://www.amazon.co.jp/dp/4309243088/
萱野稔人『カネと暴力の系譜学』
http://www.amazon.co.jp/dp/4309243959/

生権力とは関係ありませんが、ドゥルーズの思想と深い関係のあるものとしては、下のものがあります。ポップなタイトルですが、ドゥルーズの潜在性というキーワードを考えるうえで参考になりそうでした。
廣瀬純『美味しい料理の哲学』
http://www.amazon.co.jp/dp/4309243533/

3) 現代イタリア哲学
なぜか最近イタリアの哲学者の翻訳が多いです。2) の生権力論の流れを引いているからでしょうか。

アガンベンの『開かれ』は、本格的に現代思想を研究している人にはそれほど評判がよいようではないのですが、入門者にとっては、生権力論のエッセンスがコンパクトにまとめられているので、非常に読みやすいです。
アガンベン『開かれ』
http://www.amazon.co.jp/dp/458270249X/

ヴィルノの『ポストフォーディズムの資本主義』は、フーコーとチョムスキーの言語観の社会科学的な調停が主軸となっています。まだ読んでいないのですが、言語の生得説を唱えるチョムスキーと、言語の社会的な側面を重視するフーコーなので、言語観の対極といってもいい両者の検討はおもしろそうです。
ヴィルノ『ポストフォーディズムの資本主義』

4) 心の哲学
「心の哲学」は、一般的な名詞ではなくて、哲学のなかのそういう分野名ですが、とくに最近注目を浴びている分野です。クオリアも茂木健一郎のおかげでかなり一般的な言葉になりましたが、本格的に哲学者がこれを扱うと、哲学的な問題としてあらためてかなりおもしろいことがわかります。ほかにも、志向性、外在主義、消去主義など、興味深いトピックの多いシリーズです。といっても私自身は第1巻しかもっていないのですが、ほかの巻の目次をみても、おもしろさは保証されていると思います。
信原幸弘 編『シリーズ・心の哲学』
http://www.amazon.co.jp/dp/4326199245/
http://www.amazon.co.jp/dp/4326199253/
http://www.amazon.co.jp/dp/4326199261/

サールは存命の哲学者のなかでもっとも有名だと思いますが、最近のサールの興味は心の哲学にあって、サールによる心の哲学のまとめが出されています。
サール『マインド』
http://www.amazon.co.jp/dp/4255003254/

下のうち私のもっているのは、ドレツキ『心を自然化する』と戸田山和久『知識の哲学』です。ドレツキの『心を自然化する』は、表象主義の立場から、クオリアや意識などのキーワードについて徹底的に論じたものですが、表象主義でこれだけのことがいえるのだという見本なのだと思いました。スティッチのは戸田山の本で紹介されていたのをみただけですが、おもしろそうでした。ドレツキやスティッチの本は、入門書ではないので、それほど前提とする知識はいらないものの、ちゃんと1歩ずつ押さえていかないと訳がわからなくなります。それでも、もったいぶった表現を使ったりはしないので、ゆっくり読めば確実に読解できるようになっています。
ドレツキ『行動を説明する』
http://www.amazon.co.jp/dp/4326199474/
ドレツキ『心を自然化する』
http://www.amazon.co.jp/dp/432619958X/
スティッチ『断片化する理性』
http://www.amazon.co.jp/dp/4326199504/
戸田山和久『知識の哲学』
http://www.amazon.co.jp/dp/4782802080/

5) 神経哲学
No.6の回答者さんもおっしゃっていますが、ますます神経科学が重要になってきます。ただ、まだ哲学界に伝播していないということはなくて、すでにチャーチランド夫妻らが神経哲学を研究しています。
パトリシア・スミス・チャーチランド『ブレインワイズ』
http://www.amazon.co.jp/dp/488158300X/

6) 言語起源論
哲学書ではありませんが、心理学や言語学において言語の起源について触れられることが多くなりました。だいたいチョムスキーの立場、ピンカーの立場、トマセロの立場に分かれます。
ハウザー、チョムスキー、フィッチ「言語能力:それは何か、誰が持つのか、どう進化したのか?」(抄訳)『科学』74(7)
http://www.iwanami.co.jp/kagaku/KaMo200407.html
ピンカー『言語を生みだす本能』
http://www.amazon.co.jp/dp/4140017406/
http://www.amazon.co.jp/dp/4140017414/
トマセロ『心とことばの起源を探る』
http://www.amazon.co.jp/dp/4326199407/
ピンカーとトマセロとの対立点については、哲学者の菅野盾樹がまとめています。
http://d.hatena.ne.jp/keyword/%A5%C8%A5%DE%A5%BB%A5%ED

脳研究の立場からの言語起源論は、ディーコンのものがあります。パースの記号論についてもかなり言及されていますが、換骨奪胎された印象はあります。しかし、脳と言語との関係について、基本となる議論が詰めこまれているので、かなりおもしろいものでした。
ディーコン『ヒトはいかにして人となったか』
http://www.amazon.co.jp/dp/4788506718/

*) 蛇足

> 哲学に興味があるのですが、もうどこから手をつけりゃいいのかわかりません。一生懸命読んだ本が今じゃもう脱構築されてたり、あるいはハナから失笑を買うようなトンデモ本だったり、そもそも難解すぎて完読できなかったり、悪夢のようです。

気もちはわかります。ただ、たとえばデカルトなども、心身2元論を親の敵のように批判されたりと、古いイメージを抱いてしまうかもしれません。しかし、心身2元論について完全に解消されたわけでもないですし、基本的な問題点の詰めこまれたもともとのデカルトを読むのも大事だろうと思います。デカルトにかぎらず、数10年前の本にしてもそうだろうと思います。じっさいに、そのあたりの本で要約されている内容よりも、じっさいにデカルトやカントを読んだほうが、おもしろかったりします。デカルトなどの入門書を読んだら、そのままデカルト自身の書いた本を読んでみるというのも手かもしれません。

もし歴史的に立ち戻るとしたら、古代ギリシアまで戻る、中世哲学に戻る、デカルトあたりに戻る、ニーチェ、フロイト、マルクスあたりに戻るなどの選択肢があるのだと思います。中世哲学は、キリスト教の影響が強くてとっかかりが悪いかもしれませんが、類と個物との関係(普遍論争)といった典型的な哲学的議論がふくまれており、そこから始めてもおもしろいかもしれません。ロックなどを理解するのにも役だつだろうと思います。

読んだ本が否定なり脱構築なりされているというのは、別に悲観することではありません。何も新しい論点を発見していない、本当に価値のない本であれば、否定されるのではなく、無視されます。それを否定した本と併せて読むことで、元の本の理解が深まることはあっても、元の本を読んだことが無駄であったということはないと思いますよ。

哲学の専門家ではありませんが、たまに読んだりもします。以下、思いつくまま並べてみます。

1) デリダ
デリダの本には、『有限責任会社』のように、わざと読者に負担をかけているものもありますが、デリダ自身によって書かれたデリダ入門書は、かなり明晰なものです。この『言葉にのって』も、言語をめぐるテーマについていくつか述べられただけのものですが、デリダの考え方について少し理解することができるようになります。たとえば、嘘はついてはならないが、現に嘘をつくこともあるということについて、...続きを読む

Qとにかくかわいいキャラ(萌えキャラ)が出てくる漫画を探しています。

最近、あたらしい漫画が読みたいと思っています。
しかし、漫画といってもたくさんなあるので何を読んで良いのか分かりません。
なので、とりあえず皆さんの視点でかわいいキャラ(萌えキャラ)が出てくる漫画を教えてください。
出来れば王道のような漫画は避けてもらいたいです。。。

ちなみに今まで読んだ漫画は
・ツバサ
・ホリック
・ちょびっツ
・こばと。
・ローゼンメイデン
・涼宮ハルヒの憂鬱
・ぷちはうんど

・・・です^^;

Aベストアンサー

・メイド戦記 RAN 少年シリウス掲載 既刊5巻
http://kc.kodansha.co.jp/content/top.php/1000002977
内容は国を追い出された王子が王国の秘宝で戦士になったメイド達と国を取り戻す話

こちらは王道ですけど
・神のみぞ知るセカイ 若木民喜 週間少年サンデー掲載 既刊5巻
http://websunday.net/rensai/kaminomi/

Q国語の現代文の哲学?みたいなやつが苦手です。 小説とかはかなり得意でほとんどあってるんですが哲学は内

国語の現代文の哲学?みたいなやつが苦手です。
小説とかはかなり得意でほとんどあってるんですが哲学は内容が難しく頭に入ってこないので半分もあっていません。なにかコツとかあるんでしょうか?

Aベストアンサー

評論文ですね。内容が難しいのは読み慣れていないからですよ、普段から論理的な本を読む癖をつけることと、読み方の鉄則に従って機械的に処理すればいいと思います。

Q無料漫画のサイトとひょうじされたのですが・・・

検索すると、「無料漫画紹介」とでたのでそのサイトで、漫画をダウンロードしたのですが、あれって本当に無料なんですか?(いまさらですが)

Aベストアンサー

無料と書いていたなら無料です。
もし有料なら、お金を払わないとダウンロードできない仕組みになっているはずです。

Q哲学の本で読んだ方がいいものはありますか?

哲学の本で読んだ方がいいものはありますか?
最近哲学に興味を持ったのですがどの本から入っていいのかわかりません。
初心者にも取っ付き易く、哲学に興味があるなら絶対一度は読むという本はありますか?

Aベストアンサー

 
哲学は、著者との相性が大きいから、本当は大きい本屋に行って、哲学書のコーナーで、入門書らしき物を、実際に手にして読んでみて、読み込めそうなら、その本がベストだと思う。

一般的には、池田晶子さんの「14歳からの哲学」が入門書的な本として、よく読まれている。(売れている。)
http://www.amazon.co.jp/14%E6%AD%B3%E3%81%8B%E3%82%89%E3%81%AE%E5%93%B2%E5%AD%A6-%E8%80%83%E3%81%88%E3%82%8B%E3%81%9F%E3%82%81%E3%81%AE%E6%95%99%E7%A7%91%E6%9B%B8-%E6%B1%A0%E7%94%B0-%E6%99%B6%E5%AD%90/dp/4901510142
カスタマーレビューにも、目を通すといいと思う。
http://www.amazon.co.jp/product-reviews/4901510142/ref=dp_top_cm_cr_acr_txt?ie=UTF8&showViewpoints=1

この本も、読んでみたけれど、言葉はやさしいが、内容は深い。
まあ、入門書の候補の一つに入れてもいいと思う。
 

 
哲学は、著者との相性が大きいから、本当は大きい本屋に行って、哲学書のコーナーで、入門書らしき物を、実際に手にして読んでみて、読み込めそうなら、その本がベストだと思う。

一般的には、池田晶子さんの「14歳からの哲学」が入門書的な本として、よく読まれている。(売れている。)
http://www.amazon.co.jp/14%E6%AD%B3%E3%81%8B%E3%82%89%E3%81%AE%E5%93%B2%E5%AD%A6-%E8%80%83%E3%81%88%E3%82%8B%E3%81%9F%E3%82%81%E3%81%AE%E6%95%99%E7%A7%91%E6%9B%B8-%E6%B1%A0%E7%94%B0-%E6%99%B6%E5%AD%90/...続きを読む


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