問題→ある作業における最終的な効率が100パーセントの場合、物質Aは2倍になる。
最終的な効率が80パーセントである場合、物質Aは何倍になるか?


とう問題があったのですが、解答は1.8倍でした。
私は2×0,8で1,6倍かと思ったのですが、
なぜ1.8倍なんでしょう?

基本的なことで申し訳ないのですが、
教えていただければ幸いです。

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A 回答 (4件)

物質Aは2倍になる という一文の捉え方の問題だと思います。



(1)元々ある物質Aの量を『1』と於きます。
 これを、ある作業で増やしているとします。
 作業効率が100%のとき、物質Aの量は最初の量『1』から最終的に『2』になります。(=2倍になる)
 つまり、物質Aの2倍になるというのを、最初にある量と比較して2倍になる、と捉える訳です。
 この立場で考えると、作業効率10%毎に物質Aは”0.1”ずつ増えることになります。
 従って、作業効率が80%の場合、増える量は”0.8”となり、最終的な量は元々あった量『1』に 0.8 を加えた量=『1.8』となります。

(2)元々物質Aは無く、この作業でゼロから造られるとした場合。
 ゼロから始まって、作業効率が100%の時に物質Aの最終量は『2』になる、とする考え方です。
 つまり、普段の作業効率は50%で作業しており、それを基準にすると100%の作業効率で作業した場合、物質Aは2倍造られる、と捉える訳です。
 この立場で考えると、作業効率10%毎に物質Aは”0.2”すつ増える事になります。
 従って、作業効率が80%の場合、物質Aの最終量は 0.2×8 = 1.6 と言う事で、質問者さんの導かれた答えになります。


繰り返しますが、最初に書いたように問題文中のアヤフヤな部分『物質Aは2倍になる』が鍵です。
物質Aが2倍になるのが、何に対して2倍になるのか、を明確にしていない点がこの問題をややこしくしている元です。

しかしながら、(2)の説明を読んでいただければ分かると思いますが、少しおかしな感じを持たれる事と思います。普通、このような考え方はしないと思いますので、恐らく出題者は(1)の場合を考えて欲しいと思って問題を作成したのだろうと察する事が出来ると思います。

とは言え、(2)の様に考える事も可能なことに変りはない訳ですから、この問題を作成した方にこの点に疑問がある旨を説明してみられると質問者さんの回答も正解にして貰えるかもしれません。
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この回答へのお礼

おお!!なるほど!!!すっごくよくわかりました。
わからないけど、何がわからないかがわからない情況だったんですが、
それを見事にみつけだし、解決していただいております。すごいです。
すばらしい解答ありがとうございました。

お礼日時:2011/04/10 17:07

「効率」というのが、何の何に対する比率なのか


が定義されていないし、そもそも
「Aが2倍になる」作業の内容も説明がありません。
計算の帳尻以前に、モデル化が全然できておらず、
数学の体をなしていません。

ただ、80%の効率で1.8倍になった…
という結果から想像するならば、
「2倍になる」という操作が
最初にあったAの内80%に対して行われた…
と考えるのが、自然ではないでしょうか。
20%のAはもとのまま、80%のAが2倍になると、
全体は0.2+0.8×2倍になります。

問題が未定義ですから、想像に過ぎませんが。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
そうですよね。問題じたいがよくわからないですよね・・・・
>20%のAはもとのまま、80%のAが2倍になると、
>全体は0.2+0.8×2倍になります
あ、!!!なるほど。
なんとわかりやすい文章でしょう!!!
まさに、こういう簡単な説明を求めていました。
すごいですね~~・・・
おかげで理解できました。ありがとうございます。

お礼日時:2011/04/10 17:11

効率が0%だとどうなると思いますか?


いくら働いてもAには 変化を与えない状況です
AはAのままですよね。つまり1倍です
100パーセントの効率で仕事をしたときAがもうひとつ作成されると考えれば、2倍。
50パーセントなら0.5個のAが作成され1.5倍。
つまり80パーセントで0.8個のAが作成されれば最初のA 1個とあわせて1.8個
で1.8倍ということではないでしょうか。
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この回答へのお礼

なるほど。そういうことですか。
わかりやすい説明ありがとうございました。

お礼日時:2011/04/10 17:04

0%


 ■■■■■ ■■■■■
100%
 ■■■■■ ■■■■■ □□□□□ □□□□□

こう考えればOK。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
図で考えると分かりやすいですね。

お礼日時:2011/04/10 17:04

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http://www.uda30.com/bay/Spell-Yomi/Spell-Yomikata.htm

Q80あるうちの67が、 80を100%として67はそのうちの84%なら、 9と4は何パーセントになり

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80を100%として67はそのうちの84%なら、
9と4は何パーセントになりますか??

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80を100%としたときの百分率(パーセント)の求め方は
 求めたい数÷80×100

67の場合は 67÷80×100=83.75(%)
9なら 9÷80×100=11.25(%)
4なら 4÷80×100=5(%)

もし9あるうちの4の割合を求めたいのなら
 4÷9×100=44.44(%)

Q英語の読み方をカタカナで書くことについて

英語の単語の読み方をカタカナで読み方を書く人がよくいますよね?
たとえば

run ラン

こういった行為はよくないといわれていますなんででしょうか?

またカタカナで読み方を書くのではなくアルファベッドのローマ字読みで読み方を書くという行為もありますがこれはいいのでしょうか?

Aベストアンサー

少し、私も知っていることを言わせていただきます。
ソシュールの教えの中に、「シニフィアン」と「シニフィエ」という言葉があります。
「シニフィアン」とは、表記されたものという意味で、「シニフィエ」とは、その意味を持つ概念を表します。

>run ラン

>こういった行為はよくないといわれていますなんででしょうか?

そんなことは、誰が言ったのしょうね。単に、英語学習の権威付けだけではないでしょうか。
一部の人は、メディアによる吹き込みで、誤解があるのでしょう。

ソシュールの理論からすれば、おかしな話なのです。発音記号で?って、音声学の専門教育を受けた人が、国際音声記号(IPA)で書けるならともかく、別に、一般の発音記号などで表記しても、厳密性などはありませんね。日本人には違う音に聞こえても、英語ネイティブには同じに聞こえるらしいのですが、国際音声記号では、絶対に違う表記になります。

日本語でも、「ん」の表記はされていても、様々な音声を持っています。その違いを日本人自身は、特別な訓練をしなければ、認識できません。当然、ローマ字表記でもカバーすることはできません。私は、英語の発音を何度も調べてみましたが、違う音声なのに、同じに表記される発音記号は多くありますから、何を以って、カタカナ表記が悪いとするのか分かりません。場合によっては、カタカナ表記の方が正確かもしれません。

Wyswyg (what you see is what you get)という言葉がありますが、これをもじって、Wylwyg(what you listen [for] is what you get)ではないでしょうか?あなたの聞いたものが、本当なんだろうと思います。
つまり、音声言語である限りは、どんな表記であろうが、表記自体に何の罪もありません。聞いたことがないものは、発音記号であろうが、国際音声記号(IPA)であろうが、フォニックスであろうが、ハングルであろうが、再現できなければ何の役も立ちません。

究極的には、相手に、自分の意味している音声が通じるかどうかの問題で、有名な同時通訳の人の本でも、英語のカタカナ表記はされています。それが、結構、通じるのです。

「上杉謙信」が、" West Kensington"として通じたでも、それは、それで、Communicable なら良いのだと思います。日本語の発音で何が悪いのでしょう。相手が意味が取れないとなって、始めて、相手とのコンセンサスが取れる発音をするわけで、表記(シニフィアン)に問題があるわけではありません。表記を限定するということには、何か、英語教師の欺瞞が隠されているように感じます。

神経質な英語ネイティブの教師にあたれば、意味は通じていたのに、あれこれ上から目線で文句を言われるかもしれませんし、『なんで英語をやるの』の著者の中津燎子氏のように、英語そのものの有効性を無視して、自分が認める範囲の発音でない生徒なら、即刻ダメだしして、もう教えないという教師もいるかもしれませんが、本当に、英語をコミュニケーションのツールとして考えるなら、そのような配慮はいらないはずです。一方では、英語はグローバルな言語と位置づけながら、もう一方で、米国発音を強要するというのは、矛盾しているように思います。そうした、米国による英語至上主義はやめたほうがよいと思います。

少し、私も知っていることを言わせていただきます。
ソシュールの教えの中に、「シニフィアン」と「シニフィエ」という言葉があります。
「シニフィアン」とは、表記されたものという意味で、「シニフィエ」とは、その意味を持つ概念を表します。

>run ラン

>こういった行為はよくないといわれていますなんででしょうか?

そんなことは、誰が言ったのしょうね。単に、英語学習の権威付けだけではないでしょうか。
一部の人は、メディアによる吹き込みで、誤解があるのでしょう。

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Q複数の項目の確率が100%以上の場合に100%で表す方法

こんばんは、高校の時に確率を学んではや20年、久しぶりに計算するシーンが有ったのですが、もはや記憶の彼方に消え去っているようですので、詳しい方教えて頂けませんでしょうか。

例えば、3つの項目があり、各々50%だったとします。

3つの確率は各々同じなので、これを100%で表すとしたら、33.3333333・・・・% となると思うのですが、その計算方法が解りません。

現実的にやりたいのは、8つの項目を100%内で表現する方法です。

詳しくて優しい方、おバカなボクに教えて頂けませんでしょうか、よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

[問題1] 「長年の定番棒アイスである『ホームランバー』には1塁打、2塁打、3塁打、ホームランのアタリが付いている。『ホームランバー』を一本買って1塁打、2塁打、3塁打、ホームランが出る確率は、それぞれ10%, 5%, 2%, 0.1%である。
 さて、X君が『ホームランバー』を1本買ったらアタリだったという。彼のアタリが1塁打である確率はいくらか?」

という問題を、ひとまず考えてみましょ。
 まず、計算をしようってときには確率をパーセントであらわしてちゃ駄目です。10%というのは「百分の10」つまり0.1のことです。そうしますと、

  どれかのアタリが出る確率 = 0.1+0.05+0.02+0.001

である。単なる足し算で計算できるのは、「『ホームランバー』を1本買って1塁打と2塁打の両方が同時に出る」ということは絶対ないからです。どのアタリも同時には生じない。こういうのを「互いに排他的事象」であると言います。排他的事象なら確率の足し算ができる。これを分母にして、答は

  そのアタリが1塁打である確率 = 0.1 ÷ (どれかのアタリが出る確率)
  そのアタリが2塁打である確率 = 0.05 ÷ (どれかのアタリが出る確率)
  そのアタリが3塁打である確率 = 0.02 ÷ (どれかのアタリが出る確率)
  そのアタリがホームランである確率 = 0.001 ÷ (どれかのアタリが出る確率)

パーセントで表したければ、それぞれの答を100倍すれば良いのです。


ところが、ご質問の優勝の話の場合はそうは行かない。

[問題2]「弱小チーム好きのX君はaリーグではAチーム, bリーグではBチーム, cリーグではCチームを贔屓(ひいき)している。aリーグでAチームが優勝する確率は10%, bリーグでBチームが優勝する確率は5%, cリーグでCチームが優勝する確率は3%である。
 さて、X君は『君の贔屓チームが優勝したよ』という報せを聞いた。Aチームが優勝した確率はいくらか?」

 『君の贔屓チームが優勝したよ』という報せは、「Aチーム、Bチーム, Cチームのうち少なくともひとつが優勝」という情報を伝えている。ホームランバーの話に似ているように思えるけれども、「AチームとBチームがどっちも優勝する」ということだって起こりうるので、排他的事象ではない。だから、分母を足し算で計算したら間違いなんです。

 ところで、『君の贔屓チームが優勝したよ』ということが分かっているときの「Aチームが優勝した確率」とは、「優勝した贔屓チームのうちにAチームが含まれている確率」のことですね。

 起こりうることを
  p: 「Aチーム、Bチーム, Cチームがどれも優勝しない」
  q: 「Aチーム、Bチーム, Cチームのうち少なくともひとつが優勝」
に分けると、pとqが同時に成り立つことはないから、pとqは互いに排他的事象。
 排他的事象なのだからpが生じる確率とqが生じる確率を足せば、「pかqのどっちかが生じる確率」が計算できる。
 さて、pとqのどっちかは必ず成り立ちますね。ということは、「pかqのどっちかが生じる確率」は1(100%)である。(「排他的事象であって、しかもどっちかが必ず生じる」ということを「pとqは互いに余事象」である、と言います。)

 さて、pとは「Aチームが優勝せず、しかもBチームが優勝せず、しかもCチームが優勝しない」ということ。あるリーグでどのチームが優勝するかは、他のリーグの勝敗とは全く無関係である(これを「互いに独立事象」であると言います)。独立事象なら、pが起こる確率はかけ算で計算できて、すなわち、
  pが起こる確率 =「Aチームが優勝しない確率」×「Bチームが優勝しない確率」×「Cチームが優勝しない確率」

である。数値を入れると

  pが起こる確率 = (1-0.1)×(1-0.05)×(1-0.03)

ですね。そして、pとqは互いに余事象なのだから、それぞれの確率を足したら1になる。だから、qが起こる確率は

  qが起こる確率 = 1-((1-0.1)×(1-0.05)×(1-0.03))

だと分かる。これが「X君の贔屓チームが優勝した」という状況が生じる確率です。これを分母にして、

  優勝した贔屓チームのうちにAチームが含まれている確率= 0.1÷(qが起こる確率)
  優勝した贔屓チームのうちにBチームが含まれている確率= 0.05÷(qが起こる確率)
  優勝した贔屓チームのうちにCチームが含まれている確率= 0.03÷(qが起こる確率)

ということになります。パーセントで表したければ、それぞれの答を100倍すれば良いのです。

[問題1] 「長年の定番棒アイスである『ホームランバー』には1塁打、2塁打、3塁打、ホームランのアタリが付いている。『ホームランバー』を一本買って1塁打、2塁打、3塁打、ホームランが出る確率は、それぞれ10%, 5%, 2%, 0.1%である。
 さて、X君が『ホームランバー』を1本買ったらアタリだったという。彼のアタリが1塁打である確率はいくらか?」

という問題を、ひとまず考えてみましょ。
 まず、計算をしようってときには確率をパーセントであらわしてちゃ駄目です。10%というのは「百分の10」つまり...続きを読む

Q英語の読み方

英語の読み方を説明や教えてくれるホームページなどがあったら、教えてください。               
もしない場合は「palaces」の読み方だけでも教えてください。

Aベストアンサー

「フォニックス(phonics)」で検索すると、色々出てくるんじゃないでしょうか?

日本語には50音表があり、基本的に全ての単語が50音表の音だけでできています。他の音は使いません。

他の言語も同様で、英語の場合、フォニックスとか42 SoundsとかPV法とか言い方は色々ありますが、全ての単語がその音だけでできています。他の音は使いません。

(言語学で言うと「音韻」と言います。)

例えば、方言にもよりますが、一般米語の母音はこの表の13(14?)母音だけです。他の音を使ってはいけません。
http://www.americanaccent.com/vowel_chart.swf


又、英語のつづりは日本人が思っているほどめっちゃくちゃではありません。しっかりしたルールがあるます。

母音なら、
a,e,i,o,uの5文字にそれぞれ2種類の読み方があります。これで10通り。
加えて、oi,ou,ooの二重音字(2文字で1音)が3つ、計13母音です。

例えばaという字は[ei]か「ae]の2種類の読み方があります。つづり字でaを見たら、まずこの二つのどちらかを疑います。
例:[ei]で読む単語はmake、take、hate等
[ae]で読むのはapple、bad、dad、stand等

ただ、日本語も英語も、「アクセント」の位置が重要な言語ですが、日本語と英語の決定的な違いは、英語は基本的に「アクセントのある母音だけつづりのルール通りに読んで、
アクセントが無い部分は、つづりがなんであろうとuの発音(bus等のu)を弱めに発音したものになる」ということです。

日本語は例えば「赤」と「垢」のアクセントの違いは、「音程」ですが、英語は音程は別に変えなくてもいいです。でもこの「母音の読み方」を変えることが重要です。


palacesは、
アクセントの位置は1つ目のaです。
ということは、1つ目aだけルール通り[ei]か「ae]で読み(この単語の場合は[ae])、2つ目のaとeはアクセントが無いので、つづり字に関わらずuの発音になります。

読みどおりにつづると、
PAL-uh-suz
となります。

(uhはbusのu)。

「フォニックス(phonics)」で検索すると、色々出てくるんじゃないでしょうか?

日本語には50音表があり、基本的に全ての単語が50音表の音だけでできています。他の音は使いません。

他の言語も同様で、英語の場合、フォニックスとか42 SoundsとかPV法とか言い方は色々ありますが、全ての単語がその音だけでできています。他の音は使いません。

(言語学で言うと「音韻」と言います。)

例えば、方言にもよりますが、一般米語の母音はこの表の13(14?)母音だけです。他の音を使ってはいけません...続きを読む

Q100パーセントに引き上げ1.8パーセントに上方修正

問題自体は数学の問題ではなくて英語の読解質問ででてきたのですが数学が全くわからない人なので教えてください。
OECDは1994年度の成長予測を100パーセント引き上げ、1.8パーセントに上方修正した、よって当初の予想は0.9パーセントであることがわかるで正解が当初0.9パーセントと予測したが正解なのですがどういう計算でこの答えがでるのですか?よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

単純に考えると、成長予測を100%引き上げると言うことですから、当初の倍(200%)になるって事ですよね?ですから1.8%を2で割って0.9%ではないでしょうか?

上手く言えませんが、元々が100%と考えて今回引き上げられる分が上乗せになりますので、1.8%は200%と考えると
1.8÷200%=0.9%

仮に80%引き上げられて1.8%だとすれば
1.8÷180%=1.0%

となりませんか?上手く表現出来なくてすみません

Q英語の文字の読み方についてお願いします。図々しいのですが、英語の読み方

英語の文字の読み方についてお願いします。図々しいのですが、英語の読み方を全て書いていただけませんか(サイトがあれば教えて下さい)。例:ja=ヤ,ジャ の用にjaで「ジャ」や「ヤ」と発音するみたいにお願いします。

Aベストアンサー

フォニックスやるのがいちばんいいんじゃないですか?

フォニックスって何?
http://allabout.co.jp/children/kidsenglish/closeup/CU20020620a/index.htm
http://www.genkienglish.net/phonicsj.htm

Q10倍するとゼロを1つ、100倍するとゼロを2つ...元の数に付ける理由

あまりに初歩的な質問で恐縮です。
小学2年生の娘に算数を教えていたとき、「ある数を10倍したときは、その数にゼロを1個つければいいの、わかるよね?」と言うと、「う~ん、なんとなく」とのこと。「学校で教わった?」と聞くと「秘密兵器とかいって先生が教えてくれたけど、説明はなかった」そうです。
で、「100倍したときは、元の数にゼロを2個つければいいの、わかる?」については、「わからない」だそうです。
子供に真顔で「どうしてそうなるの?」と聞かれて説明に困ってしまいました。
「●を10倍するっていうことは、10円玉が●個あるってことでしょう?」などと考えてみたものの、すっきり説明できません。主人は「そんなものは、"そうなる"って覚えればいいじゃん」というのですが、納得しないとなかなか次に進めない子供です。子供が納得できるような説明、どなたかお願いいたします。

Aベストアンサー

真面目に答えると、「そう決めたから」です。

10進法というのはそういうものなのです。
「一桁上の数字は10倍のモノとして考えましょう」という取り決めなのです。全体を一桁上に上げる (最後にゼロを加える) と元の数字の十倍を示すことになります。

例えば8進法で示すと10進法の10は12となります。

10進法のみで考えている間は思考の前提が10進法になってますので、わかるはずがありません。

Q英語由来の外来語の読み方

例えば、アメリカ大統領のリンカーンの名前の読み方について、次の二通りをよく目にします。
(1)アブラハム・リンカーン
(2)エイブラハム・リンカーン

 (2)は、より英語の発音に忠実な読み方、と言えると思いますが、(1)のような読み方は、何か呼び方がありますか? 「ヘボン式」とは違いますか? 何か適切な呼び方があればそれをご教授頂きたいのと、ほかにもこのような例をご存じであれば挙げて頂きたいこと、それと、それに関する解説か、サイトの紹介などを、よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

(1)は一般的に【ローマ字読み】といわれる類です。

http://www.ikeda19.com/como_leer.html

http://komachi.yomiuri.co.jp/t/2013/0217/574050.htm?g=08

Q小学校における倍概念って何?算数や数学で「倍概念」がありますが、小学校における倍概念ってどんな内容

小学校における倍概念って何?
算数や数学で「倍概念」がありますが、小学校における倍概念ってどんな内容ですか?

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お礼ありがとうございます。
倍概念については、かけ算の逆操作として割り算も関連します。
割り算で、何倍かを求める必要があるからです。
ただ、かけ算の逆操作と考えれば、倍概念と直結するのは、かけ算と言って良いでしょう。


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