ゴールした後にディフェンダーが手を挙げているのは何をアピールしているのですか。
最初はオフサイドかと思っていたのですが、あきらかにオンサイドに敵がいるような場合でも手を挙げているのを見かけます。何か他のことをアピールしているのでしょうか。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (3件)

こんばんは。



主にオフサイドやファールのアピールです。質問にある通り、明らかに違う(何も無い)だろーという時もありますが、とりあえずアピールはします。ある意味、癖だと思います。もしそれで判定が変われば、儲けモノですし。

実際、オフサイドかどうか微妙な時にDFが手を挙げる事によって、副審がつられてオフサイドを取ってしまう事もあるようです。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

あなるほど。ファールの場合もあるんですね。
すっきりしました。ありがとうございました。
でも、意外と人間くさい理由だったんですね。でもたしかに、迷ってるときにアピールされたら思わずつられることも考えられますものね。

お礼日時:2003/09/28 05:14

場面にも寄りますけど、ゴール後ならば一番多いのは「オフサイド」で次は「ハンド」でしょうね。


その他のファールはゴール前では審判もよく見てますし判りやすいですからね。

それと、プロサッカーでは副審がつられてフラグを挙げる事はないですし、あってはなりませんよ。
    • good
    • 0

#1の方と同様ファールやオフサイドをアピールしていると思います。

テレビ中継やスタンドで見ている我々や審判は第三者的立場で見ていますがプレイに集中しているとファールやオフサイドに見える場合もあるようです。

また、ボールを持っていないところでのファール等(審判から死角になっている)をアピールしている場合もあります。
野球の一塁ベースコーチが明らかにアウトでも横に手を広げてアピールしているのも#1の方のご指摘通りの理由と思いますがサッカーでもあるようです。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

一塁ベースコーチの例をあげてもらって
なるほどと思いました。
どうもありがとうございます。

お礼日時:2003/09/28 23:50

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

専門家回答数ランキング

専門家

※過去一週間分の回答数ランキングです。

Q質問する(無料)

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Qユーロ、ニステルローイのゴールでオフサイドの事

この前のオランダ対スペインで、ファンニステルローイ(以下N)が最初はオフサイドポジションにいたんですが、パスはサイドのオフサイドではない選手に出て、そこからの折り返しでNがゴールしました。

昔テレビで見た曖昧な記憶なんですが、こういう場合も主審の判断しだいでNのゴールが取り消されてオフサイドを取られる場合もある。(その判断が非常に微妙で難しい)というのを見た気がするんです。
質問は現在のルールでNのゴールが取り消される事があるかどうかです。
最初はプレーに関与していなかったNですが、DFラインよりだいぶ前にいたから「どフリー」でシュートできた、という解釈もできると思うんです。
僕はこれを見て97年のWカップ予選のカズのゴールを思い出しました。
最初はオフサイドポジションにいたカズが相馬からのパスを決めたゴールです。

Aベストアンサー

こんにちは。

>ファンニステルローイ(以下N)が最初はオフサイドポジションにいたんですが、パスはサイドのオフサイドではない選手に出て、そこからの折り返しでNがゴールしました。
現行ルールでは、#1・2さんご回答の様に「ゴール」は成立でしょう
また、ご質問者さんご指摘の様に「その瞬間」にNがプレーに関与している及び関与しようとする意思の有無の判断は「主審・副審」の主観的判断であり難しい一面がありますね。

>最初はプレーに関与していなかったNですが、DFラインよりだいぶ前にいたから「どフリー」でシュートできた、という解釈もできると思うんです。
ごもっともな意見ですね。私も不思議です。
すなわち、DFの判断としては「オフサイドポジション」の「N」に対してはプレーに関与していないと瞬間的に考えマークを「一瞬」外してしまう可能性がありますね。その状況下において「N」が「オンサイドポジション」に戻って、「シュート」&「ゴール!!!」
・・・・どう考えても、理不尽です。しかしこれが現実ですね。(ぜひ、ルール改正してほしいです・・・)
この「プレーに関与していない選手はオフサイド」に
該当しない等のルール変更は1994W杯アメリカ大会からと記憶しています。
サッカー不毛の地「アメリカ」において「より得点」の多い試合を(エキサイティングな試合)を求めたFIFAのルール改定ですね。

こんにちは。

>ファンニステルローイ(以下N)が最初はオフサイドポジションにいたんですが、パスはサイドのオフサイドではない選手に出て、そこからの折り返しでNがゴールしました。
現行ルールでは、#1・2さんご回答の様に「ゴール」は成立でしょう
また、ご質問者さんご指摘の様に「その瞬間」にNがプレーに関与している及び関与しようとする意思の有無の判断は「主審・副審」の主観的判断であり難しい一面がありますね。

>最初はプレーに関与していなかったNですが、DFラインよりだいぶ前にいたか...続きを読む

Qゴールキックはオフサイド?

サッカーのルールについて教えてください。
ゴールキック(ボールを置いて蹴る)の場合、オフサイドは適用されるのでしょうか?
少年サッカーを見ていると、ゴールキックの時にハーフラインを越えてオフサイドポジションにいる子が、審判からオフサイドをとられていたので。。。たしかゴールキックはオフサイドにならないと記憶していたんですが。
また、シュートをしたボールがゴールポストに跳ね返った瞬間にキーパーの障害になっていないオフサイドポジションの選手(最初にシュートを打ったのとは別の選手)が再度シュートを打ってゴールを決めてもそれはオフサイドですよね?
シュートがそのまま入ればゴールだと思いますが。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

二つ目の疑問について回答しますが、最初の選手がシュートを打った時にその位置にいればオフサイドになります。つまりインプレーの中で最初の選手のシュートに関っていなくても、ポストに跳ね返ったボールに触れば関るので、最初のシュートを放った時点に戻ってオフサイドと解釈されます。文章で表現するのはややこしいですね。

Qなぜ敵のゴールに

バーレーンの選手はなぜ敵のゴールにボールを蹴ってしまったのでしょうか?

Aベストアンサー

オウンゴールしてしまった10番、サルミーンは
高速カウンター攻撃を指揮するバーレーンの若き司令塔。
パスセンスが高く、アウェイ北朝鮮戦の先制点をうんだ
ピンポイントのセンタリングは絶品でした。

あの場面では背後に中澤を背負い、ゴロでクリアすると足で突つかれてゴールに押しこまれる
→ボールを浮かせぎみに蹴り出そうとしたのではないでしょうか。

しかしスパイクのインフロントに軽く当てるつもりがバッチリ当たってしまった…
「上手の手から~」という諺どおりかもしれません。

ちなみに彼は昨年のアジアカップ準決勝で
わざとらしい倒れ方をして遠藤をレッドカードに追いこみました。
「因果応報」と言ったほうがいいのかも。

あるいは、アラーの神より日本サッカーの「神様」のおぼし召しだったのかな?

Qゴールデンゴール、シルバーゴールを7月1日から廃止!?

私はサッカーは少々嗜みますが、専門家ではありません。
さて、
「FIFAの国際サッカー評議会が競技規定からゴールデンゴール方式、シルバーゴール方式を7月1日から廃止することを決定した。」

・・・とさきほどWEB上のサッカー関連ニュースを見ていて確認しましたが、廃止となった経緯や理由は何なのでしょう。
そこには説明がなかったものですから・・・。

やっとこのルールが定着してきたように思えてならないのですが・・・。

トーナメント戦ではまた昔のように正規の延長・PKで勝負をつけることになりますよね?
オリンピックやワールドカップの予選や本大会にも影響しますよね?

サッカーに詳しい方、どうぞ教えてください。

Aベストアンサー

 理由としては、本来のルールから派生してさまざまな新ルールが出来てしまったので、ここで本来のルールに戻そうという事があったようです。

 ただ、延長VゴールなどJリーグから生まれたルールもあるので、大元であるFIFAの権威を守る為に、その権威で一度リセットするとも受け取れますね。

Qディフェンスの手に当たってゴールの場合

シュートがディフェンスの手に当たってゴールに入った場合、
反則はアドバンテージ扱いになりゴールでしょうか?
それとも反則を取りPKでしょうか?

Aベストアンサー

確認ですが、手に当たってという意図は『ハンド』という意味でよろしいでしょうか。オウンゴールの裁定という意味ではないですよね?

前者として話をすれば、主審は試合の流れをなるだけ止めないでジャッジしますので、ハンドのファウルについてのアドバンテージをとり、その結果が得点ですから、アドバンテージを採用しそのまま得点になります。
もし、次のプレイでカットされたりした場合は、ロールバックしてPKになります。

ちなみに、アドバンテージの採用はファウルを無視する(消す)原則はありませんので、警告はすべきです。

状況にもよりますが、決定的なシュート等を手で止めて、それを拾った攻撃側がゴールまでもちこめたなら、プレーオン、ゴール、退場(レッドカード)の流れです。

普通の状況でのPKになるファウルはたいてい警告(イエローカード)がつきものです。
(あきらかにゴールから遠ざかるほうにドリブルしている状況でのトリッピングなどでのPKであれば警告はないでしょうが。)


人気Q&Aランキング

おすすめ情報