すみません。
私、単位がどうも苦手でして、
μmとmmは、10の何乗でしょうか?
ご回答宜しくお願いします。

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A 回答 (5件)

μm=10^(-6)m


mm=10^(-3)m
です.

ついでに,
nm=10^(-9)m  (ナノメートル)
pm=10^(-12)m (ピコメートル)

最近,ナノテクノロジーなんて言葉をよく目にします.
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この回答へのお礼

丁寧な説明どもです。

お礼日時:2001/04/23 22:37

 10の何乗、というのは、すでに「単位」ではないですね。



「ミリ」が1000分の1、「マイクロ」がさらに1000分の1。
「ミリメートル」は「メートル」の1000分の1。

 洋式のケタ表示は3桁ごとに「,」が入っていますので、上(キロとかメガとか)もふくめ、3乗ずつになっています。
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この回答へのお礼

お~3桁ごとですね。。参考になりました。

お礼日時:2001/04/23 22:39

蛇足ですが、


m(ミリ):10^(-3) :10の-3乗(1/1000)
μ(マイクロ):10^(-6);10の-6乗(1/100万)
n(ナノ) :10^(-9)
p(ピコ):10^(-12)
f(フェムト):10^(-15)

です。

ご参考まで。
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この回答へのお礼

フェムトですか~。。細かいとこまでどもです。

お礼日時:2001/04/23 22:38

μmは10の-6乗で、mmは10の-3乗だと思います。

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この回答へのお礼

早速の回答どうもです。

お礼日時:2001/04/23 22:36

mは1000分の1でμは1000000分の1です。

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この回答へのお礼

早速の回答どうもです。

お礼日時:2001/04/23 22:34

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Aベストアンサー

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「たすき掛け」を使うには、第1項「4a⁴」、第3項「36b⁴」を見て
(1)「掛けて4になるもの」と「掛けて36になるもの」の組合せを洗い出す。
 ・a⁴ の係数→「掛けて4になるもの」は「1と4」「2と2」
 ・b⁴ の係数→「掛けて36になるもの」は「1と36」「2と18」「3と18」「4と9」「6と6」(または左記のマイナスどうし)
(2)これらのうち「前」と「後」のたすき掛けで「-25」になるものを探す。すると
 ・a²b² の係数→「1と4」と「-4と-9」の組合せ ← 1×(-9) + 4×(-4) = -25
(3)以上から
  4a⁴ - 25a²b² +36b⁴ = (a² - 4b²)(4a² - 9b²)
 であることがわかる。

「たすき掛け」は、上のように全ての組合せを書き出して「泥臭くやる」ことが必要で、上手くできるようになるのは「慣れ」です。


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 4a⁴ - 25a²b² +36b⁴
= (2a² - 6b²)² - a²b²

残念、完全にはそうならなかった。ここに
  (A + B)(A - B) = A² - B²
の関係を使って

 4a⁴ - 25a²b² +36b⁴
= (2a² - 6b²)² - a²b²
= (2a² - 6b² + ab)(2a² - 6b² - ab)
= (2a² + ab - 6b²)(2a² - ab - 6b²)

ここで、やはり「たすき掛け」が必要にありますね。
前半、後半に「たすき掛け」ができないかな、と眺めてみて

(1)「掛けて2になるもの」「掛けて -6になるもの」を探す。
  →「2 と 1」、「2と -3」「-2と 3」
(2)次に各々をたすき掛けにして、「+1」(第1項)、「-1」(第1項)になる組合せを考える。
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  2a² - ab - 6b² → 「2と -2 を掛ける」と「1 と 3 を掛ける」の組合せで「-ab」になる
ということがわかる。
(3)以上より
  2a² + ab - 6b² = (2a - 3b)(a + 2b)
  2a² - ab - 6b²) = (2a + 3b)(a - 2b)
となることが分かりる。

 以上より、

 4a⁴ - 25a²b² +36b⁴
= (2a - 3b)(a + 2b)(2a + 3b)(a - 2b)

4a⁴ - 25a²b² +36b⁴

「たすき掛け」を使うには、第1項「4a⁴」、第3項「36b⁴」を見て
(1)「掛けて4になるもの」と「掛けて36になるもの」の組合せを洗い出す。
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 ・b⁴ の係数→「掛けて36になるもの」は「1と36」「2と18」「3と18」「4と9」「6と6」(または左記のマイナスどうし)
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10進法基準のメートル、センチ法と、2、3進法基準のヤード、
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インチの下は、1/2インチ、1/4インチ、3/8インチのような二進法
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(1フィート は12インチ、1ヤード は 3フィート、ちなみに1マイルは
 22×80ヤード 頭がおかしくなりそう)

それで、12.7ミリは 1/2インチ、37ミリは 1と1/2インチなのです。

第一次大戦、英国で活躍した火砲のひとつ6ポンド砲は口径が、
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せンチ法、インチ法にこだわらないと言えます。

インチ法は本来10進法ではなく、155mm砲を、6,1インチ砲というのは
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第一次~二次大戦にかけ使われた、英国の、9,2インチ(23,4mm)砲
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各国駆逐艦の艦砲、13,3mm(5,25インチ)、12,7mm(5インチ)、
12,5mm(4,9インチ)、12mm(4,7インチ)などさまざまです。

10進法基準のメートル、センチ法と、2、3進法基準のヤード、
インチ法の問題ですね。

インチの下は、1/2インチ、1/4インチ、3/8インチのような二進法
です。
(1フィート は12インチ、1ヤード は 3フィート、ちなみに1マイルは
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それで、12.7ミリは 1/2インチ、37ミリは 1と1/2インチなのです。

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 まず、口径の関係ですが、実は表記が必ずしも実際の弾の大きさとは関係がないかもしれない、ということがあります。
 ご承知の通り、ライフリングがなされた砲には、厳密に言えばライフリングの山から山へ測った「口径」と谷から谷へ測った「口径」の2種類があるわけです。
 このへんの「はかり方」は実は国やらメーカーによってまちまちであるので、数ミリ程度は誤差の範囲内です。
 因みにソ連-ロシア軍は敵に比してやや(ミリ単位ぐらいで)大口径の砲を好む傾向があります。一説には砲弾の鹵獲再利用が念頭に置かれている(実戦でそうした例もある)からとも、カタログ上有利にみえるからともされますが・・・。

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 この段階で、できあがった「主力戦車」は主に技術的な側面から、砲の口径が100ミリ前後(第一世代戦車で90ミリ、第2世代で100ミリ)程度に収められます。これは、例えば、パワーユニットの関係だったり、重量を抑える(かわりに機動力を持たせる)という考えのためだったりします。
 
 つまり、WW2に於ける120ミリ級の砲はかなり無理をして積み込んだ代物で、戦後れーせーになって考えると、その無理のせいで使いにくく、いったんは廃れてしまった、それが為に砲口径は一時的に“退化”したようにみえるわけです。その後、エンジン出力の向上などによってバランスを取った上で120ミリ級の砲が積めるようになりました(が、それ以上は先述の通りちょっとやる気が出ない)。

 最後に、ソ連側の戦車技術についてですが、これは砲に対するある程度の先進性(滑腔砲の採用)など、西側の戦車開発に対してインパクトを与えることは多々ありました。まあ、敵なんだから当然と言えば当然の話ですが・・・

 まず、口径の関係ですが、実は表記が必ずしも実際の弾の大きさとは関係がないかもしれない、ということがあります。
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 このへんの「はかり方」は実は国やらメーカーによってまちまちであるので、数ミリ程度は誤差の範囲内です。
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Aベストアンサー

「歯」は「は」ですね。
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(1Q=1H=0.25mm)

参考URL:http://www.egg-web.com/infosq/benri/dtp/tani/

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Aベストアンサー

私も、沢・アルパインクライミングを主体にしています。
私は夏のアルパインクライミングは8.5mm。
沢・アイスクライミング・雪稜は8.1mmを使用しています。

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一つは軽量化。私の場合アルパインクライミングは日帰りが多いのでそれほど軽量化は気になりませんが、沢は泊りが多いので軽量化を考えます。
アルパインは岩に擦れるので、太めを使っています。
(8.5mmロープを安売りしていたと言う理由もあります)

もう一つは伸び率。雪稜・アイス等はプロテクションがそれほど強固ではないのでロープの伸びでプロテクションへのショックを弱めています。
なので、より伸び率の高い8.1mmを利用しています。
でも、最近はアイスのゲレンデなどではトップロープで遊ぶことが多いので、シングルロープも使用しています。

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Qmmより小さい単位

ミリより小さい単位を教えてください。超悩んでるんです。

Aベストアンサー

http://ja.wikipedia.org/wiki/マイクロメートル
http://ja.wikipedia.org/wiki/ナノメートル
http://ja.wikipedia.org/wiki/ピコメートル
http://ja.wikipedia.org/wiki/フェムトメートル
http://ja.wikipedia.org/wiki/アトメートル
http://ja.wikipedia.org/wiki/ゼプトメートル
http://ja.wikipedia.org/wiki/ヨクトメートル(最小)


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