変なタイトルでスミマセン。
現在の私は「元気ですか?」と聞かれて「解りません…」と答える感じです。
なぜかというと、健康に対していつも気にしすぎなのです。
体の違和感がちょっと長引くと、ずっとそのことを気にしてしまい「重大な病気なんじゃないか!?」と深く考えてしまいますます具合が悪くなることが良くあります。
(それが原因で軽い過呼吸を起こしたりもします)
それで、病院に行って診察や検査をしてもらい、
異常なしと診断されて、安心して気になっていた部分も治るのです。
こんなことが良くあるので、家族には「またか…」という感じですが、最近体で気になる症状がちょっとあったのでネットで検索していたら、治療法の無い難病のHPを見てしまい、ますます具合が悪くなってしまいました。普段気にしていなかった事まで気になって仕方有りません。
そろそろ近所の心療内科にでも行こうと思っているのですが、皆さんはこういう事ありませんか?
また、どういう風に乗り切っていますか?
ちなみに私は20代前半の女性です。

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A 回答 (6件)

私も専門学校のころ、絶対死ぬに違いないと思ったことがあります。


夜寝てたら眩暈がしたんですよ! いや、それだけなんですけどね。(汗
自分にとっちゃ一大事ですよ、眩暈なんてしたこと無かったですし。
あと、心臓が不整脈な感じになって、心臓病?とか思いましたね。

で、親に言ったら笑われ、いつも行く町医者の爺さんに相談したら笑われ。
大きい病院への案内状?みたいなの書いてもらって、大掛かりな検査やって
心拍を調べる機械を24時間付けられたりして・・・結果は異常無し!
どうも、当時専門学校に入学してから、生活ぶりがはっちゃけてたらしく
以前にしたこと無いような生活リズムのせいで自律神経が壊れたらしいとのこと。
 (どんなはっちゃけぶりだったのか・・・)
「ほら、やっぱり」とまた親に笑われ、周りの友達にも笑われました。
眩暈は医者で「何も無し」といわれて以来、再発してないですね。

で、健康への不安の解決策ですが・・・。
何かと不安なのであれば、逆に1年とか半年ペースで「定期的」に検査してもらえばいいんじゃないでしょうか。
健康に気を使うから(不安があるからではない!)定期的に自主的に検診を受ける。
社会人のオッサンが毎年人間ドックを受けるようなもんです、なにもへんなことはない。 
そうすれば、自ずと不安は消えていくのでないでしょうか。
「自分は健康だ!」って口で言っても、不安は簡単には消えませんし。
最終的には、お医者さんに診てもらうのが一番の妙薬ではないかと思います。
私は年に一度の会社の検診で「異常無し」と出たのを信用して「大丈夫!」と思うようにしてます。

根本解決になってないですが、お力になれれば幸いです。
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 他の回答者の方同様、私も心療内科に行くことをおすすめします。

自分の体の些細な兆候を見逃さず感じ取ることの出来る人は、そうではない人達に比べて長生き出来るそうです。ですが、それも程度問題で、具合が悪くなるまで考え込んでしまうのはまずいと思います。
 私は昔、登校拒否の一歩手前(記録上は、です。実質的には登校拒否)になった事があり、朝起きると必ず微熱が出て、胃が痛くなりました。ところが、昼過ぎには熱は引き、胃の痛みもなくなっているのです。こうした事が数週間続きました。勿論、体は健康でどこも悪くなかったのですが、人間の精神力って本当に凄いですよ。自分は病気かもと思い込んで、本当に病気になってしまう事は稀と思いますが、私がそうであったように、病気と思い込むことによって病気でもないのに病気の症状が体に現れることならあるかもしれません。やはり、いいこととは思えません。
 以上、私の体験談でした。
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健康オタクで、大学時代からヨーガや仙道から各種健康法をやり、それでもなかなか満足せず、卒業大学の医学部に再入学して勉強しました。



同じような感じでした。
知識が増えれば増えるほど、其の最初の時に同じ症状?が出ました。
別段これは異常ではないと思います(精神科などで相談したことはありません)理由は皆そうだったからです。

腹部大動脈瘤を習えば、お腹が脈打っているから・・・・・、吐き気がすれば寄生虫か・・・・切がありませんでした。

その後は開き直って、健康増進方法をやりまくっております。これで死んだら世の中に健康法なんて無い・・・って(^_^;)

心療内科・・・・行かれた方が良いかも知れませんね。専門知識が無くて心配しているよりもは。安心できるでしょう。
でも、自分で行く気が有り、症状も自分で理解できているうちはまだまだ大丈夫・・・・なんてのはご存知でしょうが。
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程度の差はあれ、少しはそういう不安にかられることは誰でもあると思います。


私も多少そういう傾向があって、具合が悪くなるとスグ医者にいくタイプです。その位のプラスに出ているうちはいいのですが、異状に気になってしまうのはちよっとマズイな、と思ったこともあります。
そのときは「死ぬときは死ぬだけだ」と開き直ってみました。誰でも一度は死ぬわけだし、悔いのないよう毎日を生きてればそれでいいんだ、と思うようにしました。そのうちにだんだん気にならなくなったように思います。
それと、ネットは少しやめてみてはどうでしょう。
ネットは色々とはまりやすいし、他のことがおろそかになったりします。パソコンの前から離れて、散歩をするとか、買い物するとか、スポーツするとか、友達や恋人と会うとか、外で身体を動かして人と会って話すことを楽しみましょう。病気は怖いけれども、人生を楽しまないことの方がもっとコワイことかもしれないですよ。
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え~っと、私も体調が悪く大変な時がありました。


吐き気、めまい、立ちくらみ、頭痛、肩こり、背骨の痛み、などなど・・・
しまいには、寝込んじゃって動けなくなりました。
病院に行っても「異常なし」
吐き気止めをもらい、1週間飲みましたが、よくならず、
再び、医者に「治りません(泣)」と訴えたら、心療内科の受診を薦められました。

もしかしたら、あおぎりさんは、「不安神経症」かもしれません。
もちろん、私は医者でもないし、あおぎりさんの、文章でしか分かりません。

でも、行ってみようかなって思っていらっしゃるのなら、一度いかれてみてはどうでしょうか?

ちなみに・・・ですが。
私の場合は、うつ病でした。薬を飲んだら、吐き気とか治りましたよ。あれには、びっくりでした。

どうか、お大事になさって下さいね。
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aogiriさんはとてもご自分のことを冷静に客観的に分析していらっしゃるので心療内科に行く必要は無い様に感じます。


病気に対する恐怖心は人間誰しも持っています。
私自身も家庭用の医学の本を見ているうちになんだか自分まで病気になったような気分になりますもの、、、。

「病は気から」という使い古された言葉もありますがやはり基本は「気」からなのかもしれませんよ。

朝起きて顔を洗った後に鏡を見ながら「私は健康だ!私は健康だ!いつも元気だ!どこも悪いところがない!、、、」と自分に言い聞かせる人の話を聞いたことがあります。

そのひとはその自己暗示を始めてから病気がちだったのにだんだん健康になっていったらしいんとか、、。
傍目に見ればバカバカしいかもしれませんが自分に暗示をかけてしまうのも一つの方法かもしれません。
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この回答へのお礼

お礼が遅くなりまして申し訳ありません。

「病は気から!」は本当に私にぴったりの言葉だと思います。
今の私はきっと「自分は病気だ」という暗示にかかった状態なんだと思います。
自己暗示のお話を参考に、ちょっと体に違和感を感じたら「私は健康だ!」と、心の中で唱えようと思います。

ありがとうございました。

お礼日時:2003/10/06 16:57

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