私の持っている真空管アンプKT-88の回路図展開してみましたが、正しいか不安です。

回路図は、添付の画像ファイルです。(前段のみ)

出力段は一般的なプッシュプル回路ですが、前段のこの回路が良くわかりません。
この回路は、どの様な回路が使われているか解説をお願いします。
カソード結合のムラード回路と思いますが、そうでしょうか?
6SL7のプレート電圧はどこから供給されるのでしょうか?

詳しい方は教えてください。よろしくお願いします。

「真空管アンプKT-88 PPの回路解析」の質問画像

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A 回答 (1件)

>前段のこの回路が良くわかりません。


>6SL7のプレート電圧はどこから供給されるのでしょうか?
・SRPP回路です。
・B電圧に対して6SL7は直列になってます。

>カソード結合のムラード回路と思いますが、そうでしょうか?
・ムラード回路は位相反転の為の回路で2段目がその回路です。

こちらを参考にして下さい。
http://www.mizunaga.jp/tubeamp.html
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この回答へのお礼

ありがとうございました。

理解できました。

お礼日時:2011/04/17 13:26

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Aベストアンサー

再び iBook-2001 です♪

電源回路のコンデンサーと言う限定した上で、
「小容量のコンデンサをたくさん並列に並べると、コンデンサの大容量化と同じ意味になる」
回路図上正しいです。

「またそれだけでなく「小容量のコンデンサをたくさん並列に置くこと」は、音の立ち上がりと立ち下りをよく(速く)し、歯切れのよい音にする」
こればかりは いろんな意見が有り、良否が別れる部分かと思います。
 回路としては 容量が大きい方が一般的にアンプの動作に有利に働くはずですけれど、必要最小限の容量のコンデンサーで○○と言うコンデンサーの音が良い! なんて話題も見かけます。

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以上 あくまで 私の個人的感想です。

鵜呑みにしないでくださいね♪ でも なにかの参考に成ったら幸いです。

再び iBook-2001 です♪

電源回路のコンデンサーと言う限定した上で、
「小容量のコンデンサをたくさん並列に並べると、コンデンサの大容量化と同じ意味になる」
回路図上正しいです。

「またそれだけでなく「小容量のコンデンサをたくさん並列に置くこと」は、音の立ち上がりと立ち下りをよく(速く)し、歯切れのよい音にする」
こればかりは いろんな意見が有り、良否が別れる部分かと思います。
 回路としては 容量が大きい方が一般的にアンプの動作に有利に働くはずですけれど、必要最小限の容量...続きを読む

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Aベストアンサー

もちろんヒーターからの発生の可能性はあります。でも一番多いのは入力段でしょう。
入力のグリッドで拾ったノイズは、その後の増幅で数十倍になりますから、耳に聞こえるということでは最も影響が大です。これに比べると出力管自体の増幅はわずかなのでもっと影響は小さくなります。

入力段で一番可能性の高いのはグリッド抵抗の周辺です。
まず入力抵抗は必要以上に大きくないでしょうか。これが大きいとノイズを拾いやすくなります。
次に入力コネクターとグリッドの間の配線でノイズを拾っている可能性はないでしょうか。その配線を少しふご化してみてノイズが変化するようならばこれが怪しいですね。
あとはNFBをかけているのならば、NFBをもう少し大きくしてみたらいかがでしょうか。
これはこの手のアンプでは嫌われることも多いのですが、一方ノイズはこれで明らかに減少します。

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ゲインを落とせばノイズは比例して減ります。

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本当はオシロスコープをつないでノイズを表示させながら上記の調整をするとよくわかるのですが、普通はそれも無理でしょうから、静かな環境であなたの耳でよく聞いて丹念に追い込めば結構効果は出ると思いますよ。

もちろんヒーターからの発生の可能性はあります。でも一番多いのは入力段でしょう。
入力のグリッドで拾ったノイズは、その後の増幅で数十倍になりますから、耳に聞こえるということでは最も影響が大です。これに比べると出力管自体の増幅はわずかなのでもっと影響は小さくなります。

入力段で一番可能性の高いのはグリッド抵抗の周辺です。
まず入力抵抗は必要以上に大きくないでしょうか。これが大きいとノイズを拾いやすくなります。
次に入力コネクターとグリッドの間の配線でノイズを拾っている可能性はない...続きを読む

Q真空管6AQ8と6FQ7の互換性について

スピーカーの2S-305のハイパスフィルターを交換したら反応のよい私好みの音になったのですが、音楽を出していないときに2A3アンプのシャーっというノイズが気になり出しました。

アンプの回路は下記の通りです。NFBははずしてあります。初段が6AQ8、二・三段が6FQ7です。
http://image18.bannch.com/bs/M302b/bbs/702290/img/0249985378.jpg

いろいろ真空管を交換してRCAの6AQ8を使っていたのですが、ふと思い立って増幅率の低い互換球を使えばノイズも少ないのではと思い、真空管ハンドブックを見ると6CG7(6FQ7)が該当しそうに思えました。たまたま二・三段がこの球なので余分の手持ちをさしてみるとノイズも少なくなりいい音で鳴ってくれます。オペアンプで作った自作プリアンプも使っていますので音量に不足はありません。

教えていただきたいのですが、抵抗が熱くなるなど不具合は無いでしょうか。

真空管の仕様は下記です。
どうぞよろしくお願いいたします。
http://image27.bannch.com/bs/M302b/bbs/702290/img/0249986970.JPG

スピーカーの2S-305のハイパスフィルターを交換したら反応のよい私好みの音になったのですが、音楽を出していないときに2A3アンプのシャーっというノイズが気になり出しました。

アンプの回路は下記の通りです。NFBははずしてあります。初段が6AQ8、二・三段が6FQ7です。
http://image18.bannch.com/bs/M302b/bbs/702290/img/0249985378.jpg

いろいろ真空管を交換してRCAの6AQ8を使っていたのですが、ふと思い立って増幅率の低い互換球を使えばノイズも少ないのではと思い、真空管ハンドブックを見ると6CG7(6FQ7...続きを読む

Aベストアンサー

結論から申し上げればまったく問題はありません。

注意点といえば6AQ8のヒーターに流れる電流が約0.4Aに対して
6CG7のそれは0.6Aと少し大喰いになっています。
しかしヒータートランスの容量が3Aと余裕たっぷりなので
これも問題なし。

ご質問の文章にあるとおり増幅率μと相互コンダクタンスgmが
小さくなりますので、ほんの少しだけレベルが下がるかも
しれませんが、比較してやっと分かる程度でしょう。
お好きな方を使えばよろしいかと思います。

以下どうでもいい蛇足。
その昔はラジオなんかを作りたくても、現在とは違った意味で
部品が無く(買うお金が無いので)なんとか手持ちの球が
使えないものかと考えたものでした。
例)6BA6→6BD6   6AR5→6AQ5 等々

Q真空管アンプの調整(固定バイアス電流)

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Aベストアンサー

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http://littlebrotherblues.com/Gear/Blackface-Super-Restoration/super_reverb_ab763_schem.gif

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Aベストアンサー

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http://sorahei-s.blog.so-net.ne.jp/2008-03-13
金属板は、アルミでもよい場合と、鉄(磁性体)でないといけない場合があります。まずは「前の解答の最後のほう」を試してみましょう。

Q真空管アンプのバイアス調整

お世話になります。先日DYNACO MARK3を入手いたしました。現在は素晴らしい音質で鳴っておりますが、出力管が左右統一されてなく片方はelectoro hamonixのkt88でもう一方はブランド名ははっきりとは読めずkt88 made in UKとだけ見えます。出来れば早めにに4本とも統一したEHかJJあたりに交換したいと思っておりますが、このアンプのバイアス調整はプリ電源用出力コネクターの8番穴で1.56Vを両方一度に(マッチドペア使用)合わせるようになっています。しかしながら、このアンプは117V仕様ですので、販売時点ではショップで117Vに昇圧して1.56Vに合わせたとのことですが、当自宅の100V電源では、両方とも1.25Vの実測値です。さて、(1)今後新しい球に差し替えた場合はバイアスは1.25Vではだめでしょうか?117Vに昇圧して1.56Vに合わせるのは機材もないのでどうしたものかと悩んでおります。また、(2)マッチドペアはそこそこ特性が揃ってる(誤差5%ぐらい?)とのことですが、厳密に合わせるためにはバランス調整回路は必要ないのでしょうか?出力トランスの中を余分な電流が流れることはいささか不安でなりませんが?ご教授宜しくお願いいたします。

お世話になります。先日DYNACO MARK3を入手いたしました。現在は素晴らしい音質で鳴っておりますが、出力管が左右統一されてなく片方はelectoro hamonixのkt88でもう一方はブランド名ははっきりとは読めずkt88 made in UKとだけ見えます。出来れば早めにに4本とも統一したEHかJJあたりに交換したいと思っておりますが、このアンプのバイアス調整はプリ電源用出力コネクターの8番穴で1.56Vを両方一度に(マッチドペア使用)合わせるようになっています...続きを読む

Aベストアンサー

ダイナコの取説にはAC110V~124Vで動作させる旨記載されています。ショップの如く昇圧トランスを使用するのが良いのです。

KT-88ペア1組程度の出費で昇圧トランスは購入出来ますから、海外製音響機器を使う方は必需品と思います。

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質問の条件ではヒーター電圧は定格の85%になってしまうため、Mark3の動作条件はメーカーの設計とは大分異なってしまいます。

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なおPPのDCバランス調整は当時のメーカー出し出力管では厳密に合わせなくても良いからダイナコの製品では調整回路が省略されているのです。

中古でも英GEC製のKT88は貴重品ですから大切に御使用下さい。


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