納骨式の案内状を出したいのですが、戒名で詠めない箇所があり、困っています><
どなたかお読みになれる方、お願いします;;

「戒名の読み方」の質問画像

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A 回答 (4件)

一番上にあるのは梵字であり読みません。



戒名は
壽豊(じゅほう)
妙薫(みょうくん)
清大姉(せいたいし)
と読みます。

そして最後に、位(い)ですがこれは戒名ではなく、名前の後につける「様」のようなもので、戒名の後に必ずつけます。



戒名「」の読み方は「じゅ・ほう・みょう・くん・せい・たい・し」と読むのが一般的と思います。
「壽」の上と「清大姉」の下にある文字は戒名ではありません。
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誠に失礼ながら、ご戒名を頂いたお寺様にお電話をして読み方をお聞きください。

聞くことは恥ずかしいことではございません。
その他の人に聞いてもし違っていたら、結果的に困るのは貴方様です。

確実な方法をお取りなさったほうがよろしいかと思います。
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戒名は基本的に音読みで読みます。


失礼ながら、画像の御位牌を拝見させて頂きました。
戒名「壽豊妙薫清大姉」の読み方は「じゅ・ほう・みょう・くん・せい・たい・し」と読むのが一般的と思います。
「壽」の上と「清大姉」の下にある文字は戒名ではありません。
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普通の読み方と若干異なる場合がありますので、正確を期すならお寺さんの住職に聞くのが確実と思います。

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亡き父は、浄土真宗のお寺で院号の戒名をいただいていました。
ところが、新しい真言宗のお寺では、戒名に院号があると、法事や付け届けの「額」が1.5倍ほどになるとの説明が、住職からありました。
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そこで、質問なのですが、院号付きの戒名から、院無しの戒名への変更は、単純に「院」の字を取り去るだけで問題ないですか?
まもなく、墓石に戒名を彫るため、アドバイスいただけると助かります。
ちなみに、墓石も出来上がるため、お寺さんの変更は、できません。

Aベストアンサー

戒名は、院号・道号・位号に大きく分けられます。
例えば、〇〇院●〇●〇居士(大姉)の戒名だったとします。
この場合、〇〇院の部分が院号になり、寺院に貢献した人に寺院が敬意を表す意味で授けられます。
本来は、寺院を寄贈するぐらいの貢献が必要ですが、ある程度の貢献をした人に授けられます。
最上級の院号は〇●〇院殿のように、殿が授けられますが、昔の殿様や社会的地位が高かった人にしか授けられません。
(最近では、山本五十六元帥や田中角榮元首相)
次に●〇●〇の部分が道号になります。
宗派によって特徴がありますが、生前の名の1~2文字入れて授けられます。
最後の居士(大姉)が位号になります。
成人男性は居士や信士、女性は大姉や信女が一般的ですが、宗派によって若干違いがあります。
位号の最上位は、男性は大居士、女性は清大姉が授けられます。
ご質問の院号は、院の文字を抜くだけではなく、〇〇院を付けない事になります。
院号が付かない戒名は、寺院に貢献してないと解釈されるので、法事のお経も簡素になりますから、お布施額や付け届けの額が少なくて良い事になります。

戒名は、院号・道号・位号に大きく分けられます。
例えば、〇〇院●〇●〇居士(大姉)の戒名だったとします。
この場合、〇〇院の部分が院号になり、寺院に貢献した人に寺院が敬意を表す意味で授けられます。
本来は、寺院を寄贈するぐらいの貢献が必要ですが、ある程度の貢献をした人に授けられます。
最上級の院号は〇●〇院殿のように、殿が授けられますが、昔の殿様や社会的地位が高かった人にしか授けられません。
(最近では、山本五十六元帥や田中角榮元首相)
次に●〇●〇の部分が道号になります。
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Qお悔やみをお送りしたいのでお葬式の案内状を渡して欲しいと言われました しかしその人には案内状を渡した

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自然に断る方法はありますか?

Aベストアンサー

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で良いかと思います。

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Aベストアンサー

曹洞宗の僧侶です。

一般に誤解が広がっているようですが、戒名についている院号や位号は「位の上下」を表すものではありません。
「戒名料」という摩訶不思議なお金を取るお寺が出てきて、その料金の多少によって文字数が多かったり少なかったりする風潮に乗っかって、院号、位号にランクがあるように説明する葬祭業者や寺院関係者がいるのも事実ですが、何ら根拠のあるものではありません。
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Aベストアンサー

なるほど・・・

戒名なしで四十九日忌の納骨法要をしてくれるお坊さんを石屋に紹介してもらいましょう。

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って、とこです!
それではゴキゲンヨウ!!! (^^)v

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Aベストアンサー

No.4回答のamida3@坊さんです。
すみません、仏教ではその宗派でも仏弟子としての名である「戒名・法名・法号」は2文字です。それに多くの宗派では、道号や位号・置字などがつき、また寺院に貢献のあったからにはその称号で院号・庵号・軒号などがつけられます。
>父の戒名は6文字で信士です
と言うことは、道号+戒名+位号というごく一般的な戒名と言うことですね。非常識ではありません。
これに、寺1院分の貢献のあった方には「○○院」と院号が付き、また、置字も
信士(普通の信者さんの意味)から居士(熱心な信者さん)となります。
また、本家が院号が付いていても分家さんには寺の役員でもしていない限りつけないことは、ごく当たり前です。
戒名は、先祖との釣り合いではなく、生前の仏教徒としての生き方との釣り合いで考えるものです。

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>ほとんどお寺への貢献をしなかった父に
>亡くなったときだけいい戒名を、というのも非常識
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ご質問では、寺が非常識な戒名を付けた様に見えましたが、そうではないと言うことは質問者様もご理解のようですし、ご質問者さんのお気持ちもわからないではありません。お寺さんの考え方もありますので、よく相談してみてください。合掌

No.4回答のamida3@坊さんです。
すみません、仏教ではその宗派でも仏弟子としての名である「戒名・法名・法号」は2文字です。それに多くの宗派では、道号や位号・置字などがつき、また寺院に貢献のあったからにはその称号で院号・庵号・軒号などがつけられます。
>父の戒名は6文字で信士です
と言うことは、道号+戒名+位号というごく一般的な戒名と言うことですね。非常識ではありません。
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信士(普通の信者さんの意味)から居...続きを読む

Q喪中案内状(年賀状辞退)についてご教示ください。

妻の父が他界しましたが家族葬(香典等辞退)にて兄弟身内親族のみで葬儀終えました。妻(三女で別居)と同様に私の親族・知人にも喪中挨拶状(年賀辞退)を出すべきでしょうか? ご教示ください。

Aベストアンサー

ここにも度々同様のご質問がありますが、
法律ではないので、「絶対」はありません。

ただし、1親等以内は服喪が一般的です。
奥さんのお父様ですから、別居であっても
あなたから見ると義理でも1親等です。
一般的には服喪=年賀欠礼 と成ります。

因みに、2親等は同居時のみ服喪が一般的です。
3親等は同居でも喪に服さないのが普通です。

ただし、冒頭にも書きましたが、それぞれの
縁の深さや事情でお決めになれば良いと思います。

Q戒名の変更について

先日、父が他界しました。
その際、葬儀に際してコーディネーターの方にお世話になり、慌しく、諸々決めていきました。
戒名の位については、殆ど無知でしたので、見栄は張らずにのちのち子孫が困らないようにした方が良いとのアドバイスに従って、信士にしました。
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初七日が終わったばかりですが、戒名の変更は出来るのでしょうか?
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見栄は張らずと言えども、位が一番下というのがとても気になってきてしまいました。
どうか、良いアドバイスありましたら教えてください。

Aベストアンサー

先ずは菩提寺のご住職にご相談なされるのが近道かと思います。
質問者さんご自身のお気持ちをご説明申し上げご理解を頂くと
共にお納めした戒名料に上乗せという形で必要な金額をお渡し
して新たなる戒名を頂戴する事が可能かどうか・・・。
お寺によっては金額ではなくこれまでのお寺とのお付き合いの
程度やご信心の浅深によって戒名を決められるお上人も居られ
るでしょうからやはり直にお伺いするのが一番かと思います。

ご承知とは存じますが七七忌を境に白木の位牌から塗りの位牌
に交換されるでしょうし、また納骨日に併せて予め墓碑へ戒名
等の彫り込みも成されると思いますので、そうなる前に早い段
階でご相談なされる方がよいでしょう。

もし変更が叶わなかったとしましても、戒名の位によって冥土
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Q納骨堂へ納骨した際の諸費用の領収書はお寺に請求できますか?

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この時の納骨・永代供養料の領収書をまだもらっていないのですが、こういったものは「○○の領収書を下さい」とはっきり言っても良いのでしょうか?
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Aベストアンサー

通常は、領収書を請求できますし発行もします。ただ、一昨年前ですよね。難しいかもしれません。
民法では第486条に基づき領収書の発行を求めることができます。また第533条の「同時履行の抗弁権」の規定もあります。
これを代金を受け取る側から見ますと、支払いを受ける際に同時に領収書の発行を求められなければという前提で、交付を求められずに支払いが済めばそれで取引は完了したことになり、後日に領収書を発行する義務はない、ということになります。
少なくとも二重発行になっていないかどうかの確認を一昨年前の記録を調べてからで無いと発行はしないと思います。書類は、税理士事務所等に行っている事もあるのでその場で確認が取れないこともあるでしょうから、事前に、領収書の必要な事由とあわせて問合せをするのが良いでしょう。

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戒名に本人の名前とは違う漢字が付いているのです。
(読みは同じですが違う漢字です)

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(封筒か何かに入っていて、中を確認しなかったようです。)

出来上がった位牌を見て初めて名前が違うことに気が付きました。
(もう石にも彫ってあります)
仏具屋は受け取った通りに彫ったと言っていますので、
お坊さんが間違えたのだと思います。
直ぐにお寺に相談するべきだったのですが、家族はそれをしませんでした。
直せないものだと 諦めてしまったのです。
しかし仏壇に手を合わせる度、
本当にこの戒名で本人は納得しているのかな?と思うのです。
戒名って その文字の持つ意味からイメージして作られますよね?
漢字が違うだけで随分イメージが変わってるし。

時間が経ち過ぎだし、石にも彫ってあるし、当時お坊さんには電話で名前を告げただけなので、証拠がありません。

名前は変えてもらえるのでしょうか?

Aベストアンサー

坊さんです。
はたして、間違いなのか?疑問です。間違いと勝手に決め付けている可能性もあります。
そもそも、戒名に故人の生前の俗名を入れるとは限りません。私の宗派でも関東などではその傾向が強いですが、九州では俗名の字はまず一字も入らないです。
また、俗名の文字が仏弟子としての名(戒名・法名・法号等)として使用出来ない、また使用することが好ましくない字の場合(禁字・遠慮文字)にも俗名の文字は入らないことになります。
この場合、俗名を入れることが多い習慣の地域やそのように考える家の場合には、音の同じ文字や意味から故人を偲ぶ事が出来る文字を使用するとか、経典その他聖教の法語等から選択することもあります。
所属寺の過去帳等で下付記録を調べてもらい、本当に間違いから生じたことなのか確認すればよいですが、戒名そのものは原則は俗名が入るものではなく例外的に死後戒名の場合に俗名を入れてほしい遺族の希望があり、入れることが可能なときに住職が入れた形で下付することがあるというものです。
なお、変更については、その寺院の承認があれば可能ではあります。

Q三回忌、開眼供養、納骨終了の挨拶状

先日、父の三回忌法要と、それに合わせて建墓したので開眼供養と納骨式を同時に行いました。
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Aベストアンサー

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ただし、欠席したけど供物やお祝いをいただいている人には、お返しを出席された方と同じ物をお送りしなければなりません。
出席した人より少ないからと、少なくしてはいけません。
その方は、香典帳の記載では、出席扱いです。


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