コペン用のDスポ製カーボンボンネットを中古で購入したのですが、チリが合いません。
真ん中が浮いてしまっています。
塗装もしてしまっているのですが、直すことは出来るのでしょうか?

よろしくお願いします。

「コペンのエアロボンネットチリ合わせ」の質問画像

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A 回答 (1件)

ネジの付け具合で何とかならない場合は


フェンダーを少し持ち上げて誤魔化すか
原因を探り解決するしかありません。
こういう商品はチリ合わせしてから
塗装するのを前提にしているのもあるので
ある程度はパテと気合でどうにかして欲しいのでは?

ただ中古となるともともとはあっていたのでしょうか?
合っていたなら取り付けが悪いか車がゆがんでるとかでしょうし
もともと合ってないならボンネットが悪いでしょう
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この回答へのお礼

お礼が大変遅くなり申し訳ありません。
ボンネット自体がゆがんでいるせいもあり修復は自力では難しいようです。

ありがとうございました。

お礼日時:2011/07/12 14:29

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Aベストアンサー

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Aベストアンサー

(1)
クッションを使用してはいかがですか?座高が高く見えますけど。
私は、ストーリアにフルバケットシートを装着していて、腰が痛いので、腰部に腰痛防止クッション?を付けています。乗っている時は見えませんし。
また、スパルコなど、一部のバケットシートには、クッション交換が可能(純正でオプションが設定されているのではなく、自分で作成したものと交換したり、中身を交換することが可能という意味です)なタイプもあります。

(2)タイヤについて
http://www.webcg.net/WEBCG/impressions/000011790.html
>「専用に開発してもらった」とエンジニアが語る、サイドウォールがしっ
>かりしたブリヂストン「ポテンザRE040」15インチタイヤを履くなど、軽
>自動車としては例外的なまでにこだわって開発された。
タイヤを変更することで、ある程度軽減される可能性はありますが、50扁平ですので、ある程度異常の強度が無いと、ホイールのリム変形など、予想外のトラブルが発生する可能性もありますから、どの程度軽減するかな?というところです。
BSの、PLAYZには、165/55R15(外形563mm。純正は550mm程度?)や、155/60R15(外形563mm)がありますので、それを装着するという方法もあります。しかし、フェンダーやインナーフェンダーへの干渉の可能性もあるので、注意が必要です。
私は、平成13年式ストーリア(純正165/65R14、外形570mm?)に、185/65R14(SP85-R。外形605mm!ダートやってる人はこのサイズ付けている方もかなりいると思います。)、205/50R15(外形584mm?)、185/55R15(外形582mm)等を装着しています(一部の組み合わせでは、ボトム時に干渉していまました)。
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http://www.mlit.go.jp/jidosha/kijyun/saimokukokuji/saikoku_148_00.pdf

(3)
新車ならば、ショックの動きが渋くて乗り心地が悪いと感じているのかもしれません。
そもそも、設計自体あまり乗り心地重視ではないと思いますが、純正ショックはSHOWA製ですので、ものは悪くないと思いますから、千km程度で渋さが取れてくる可能性はあります。
また、各種ブッシュ類も、柔らかくなる可能性があります。
ちなみに、ショック交換やOH時は、手で数十回ほど伸縮させてから組み込むメカニックもいます。これは、どちらかというとオイルシールの保護を目的としているのかもしれませんが。

なお、この車は、元々ストロークが短そうですので、ショック交換も通常のものではあまり期待出来ないかもしれません。他の方の回答にある「SHOWAチューニング」のように、車高を上げるタイプのバネとショックで無い場合、あまり柔らかくするとスポーツ走行時に底付きしてしまいそうですのので。ただし、この場合車高が変わることによってメーカーが予期しないアライメントになってしまいますので、アライメント調整や、パーツ交換が必要になるなど、注意が必要です。(ホンダ車などは、車高を下げるとロールセンターやトーが極端に狂い、走行性能悪化や、タイヤの異常磨耗が起きることもあります。)
参考サイト:イケヤフォーミュラ 調整式ピロボールサスペンションアーム
http://www.ikeya-f.co.jp/ja/product_notice/foot_works.html

車内からの調整が出来るショックもありますが、減衰力最弱でも、バネが硬いので、たぶん乗り心地は悪そうですね。バネを汎用品で柔らかい物に交換できれば乗心地が良くなる可能性もありますが。
しかもちょっと高額です・・・
http://www.team-psycho.biz/copentune2/copentune2.html

当方は、整備士ではありませんが、一応、「二級ガソリン自動車整備士」を保有してます。実際やって見ないとわからない部分もありますが・・・

(1)
クッションを使用してはいかがですか?座高が高く見えますけど。
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また、スパルコなど、一部のバケットシートには、クッション交換が可能(純正でオプションが設定されているのではなく、自分で作成したものと交換したり、中身を交換することが可能という意味です)なタイプもあります。

(2)タイヤについて
http://www.webcg.net/WEBCG/impressions/000011...続きを読む

Q「ボンネット調整した方がいい」って言われました。

自分は日産のマーチに乗ってるんですが、この前挨拶ぐらいしかしないような間柄の同じ組合のおじさんから「ボンネット調整した方がいいよ、すぐできるから」って言われました。
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そこでだいたいでよろしいんですが、ボンネット調整しなければいけない状態ってのはどんな状態なんでしょうか?
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説明が悪くて申し訳ないのですが、もしよろしければ「こういう理由が考えられるよ」ってのがあれば教えてください。

ちなみに今乗っててもこれと言って悪いところはないです。

Aベストアンサー

すでに回答が付いていますが、問題は
>同じ組合のおじさん
がナニモノなのか?ですねぇ。
本物の整備士(でなくても、”現役の”メカマニア)なら、信用しても良さそうなのですが・・・

「ポイント調整」を「ボンネット調整」と言ったのか?
だとしても、今時、調整しなければいけないポイントを持ったクルマはごく僅か(年式不明ですが、質問者サマのマーチも調整不要と思われます)。
そもそも意味を判っている人間がポイントとボンネットを取り違えるとも思われないので、意味もわからず「エンジン不調=ポイント調整」と何とかの一つ覚えで講釈していると思われますねぇ(しかも、ポイントとボンネットの区別も付いていないし・・・(^。^;))。
現状で特に不調が感じられない場合は、何も気にする必要はないか と。
エンジンの回転が不安定など気になるところがあるのなら、ちゃんとした整備工場に持ち込んで点検してもらいましょう。

もし、本当に「ボンネットのチリが合わない(位置がズレて左右の隙間が違う など)ため、調整する」のだとしても、ボンネットパネルを支えながら調整するので、作業自体は難しいモノでないとしても、1人でお手軽に出来る作業ではありません。
ボンネットのチリは目視で判断できます。質問者サマが気になるほどのズレがあるのなら、これも整備工場に入れて調整してもらいましょう・・・問題は、ズレの原因ですね。経年によるズレもあり得ますが、事故などの大きな衝撃によるズレの場合、フレームにも影響が残っている可能性もあります。

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>同じ組合のおじさん
がナニモノなのか?ですねぇ。
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Qエンジンカバーなんて要らない!?

普段目に付く場所でもないし僅かながらも重量増加になるしメンテナンス時邪魔になるしコストアップにもなるし。

と思うのですがでも付いているからには何か意味が有るのでしょうね。

詳しい方教えてください。

Aベストアンサー

ボンネットとエンジンとのクリアランスが大きく確保出来ている車には、エンジンカバーは付いていません。
そう、エンジンカバーが付いている車って、ボンネットとエンジンとの隙間が狭い車なんです。
先の方が回答しているように、対人対策が一番の理由です。
人を撥ねた時に、跳ねられた人の頭部がボンネットに当たり固いエンジンにも当たる=頭部損傷大!
それを ボンネットに当たりプラスチックのエンジンカバーでショックを和らげる=頭部損傷を軽減

で どうせカバーを付けるんだったら見栄えが良いようにと、表面の装飾が施され ついでに防音も・・・と、エンジンカバーに色々機能を持たせるよになった。
エンジンがカバーで見えなくなったので、エンジン周辺は配管など乱雑な仕上げ配置でコストダウン。
逆に見せる為にエンジン上部に、樹脂製のインテークマニホールドやエアクリーナーボックスを配置して、カバーの代用している車もあります。


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