日本にCIA、MI6、KGB、みたいなのって無いのですか?
日本はスパイ活動とかってしてるんですかね?

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A 回答 (5件)

 私の知る限りでは、情報を収集(諜報)したり、相手の情報収集を妨害したり(防諜)ということを、国内・国外全てを統括して組織的に行っている部署は無く、myeyesonlyさんやkikumaroさんがお書きになっておられるものと、その他に法務省の外局『公安調査庁』があります。



 それらの機関で集められた情報を分析して政治に役立てようとするのが、blank_outさんがお書きになってらっしゃる『内閣情報調査室』であると認識しております。

 諸外国に置かれている大使館は、それぞれの国に置かれたわが国の出先機関ではありますが、同時にその国の情報・情勢を収集する機関でもあります。それは、他の国も同じです。

 しかし、それらの規模は、アメリカやロシアなどに比べてかなり小規模のようです。

 なお、参考までに、『公安調査庁』のURLを下に載せておきます。

参考URL:http://www.moj.go.jp/KOUAN/
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この回答へのお礼

なんだかすごくスッキリしました。今までの回答がつながりました。
どうもありがとうございました。

お礼日時:2001/04/25 09:28

ま 「内閣情報調査室」とかがありきたりな答えで多い(おっと失礼!)と思いますが ホントのところ国家戦略に役立つ情報をもつのは政府の機関というより


「総合商社」のネットワーク網でしょうな
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外務省一階にあるフロア案内板でも確認取れますが、通路はあるのにセクション名が記入されていない所があります(通路の先が切れている)。


そこが、世界中の情報を収集する所です。
公表しない事になってますので、あえて名称は載せませんが、興味があれば外務省に行って、表札を見てきてください。
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この回答へのお礼

なんだか恐くて行けれません・・・。しかし興味がありますね。
どうもありがとうございました。

お礼日時:2001/04/25 09:25

たしか、警察の中に公安警察という部門があって、そういう事をしていると聞いたことがあります。



また、自衛隊の中にもそういうところがあるらしいです。
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この回答へのお礼

いろいろあるんですねー。なんで一つにまとめないんでしょうかね。
ありがとうございました。

お礼日時:2001/04/25 09:24

たしか、内閣情報調査室という、ダサい名前の諜報機関があります。


予算の使い道等も公開されていないはずです。
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この回答へのお礼

う~ん・・・たしかにダサい。もっとカッコいいのが良かったなー。
どうもありがとうございました。

お礼日時:2001/04/25 09:22

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QMI6 スパイ

 わたしは今、SISについて調べているのですが、どうもよい資料が見当たりません。実際、MI6はどんな活動をしているのでしょうか? 教えてください。
 SISのことならどんなコトでも良いです。御願いいたします。

Aベストアンサー

一応こういうサイトが有りましたので(但し英語)、添付致します。MI5は内務省、MI6は外務省下の組織です。
どうしても資料にお困りなら、フレデリック・フォーサイスの小説はお役に立つと思います。勿論、学術的な資料には不向きでしょうが、ふざけてるんじゃありませんよ。大抵どちらか所属の人間が主人公ですので。
最も「ジェームス・ボンド」シリーズはお役に立たないと思いますが(笑)。
http://www.fco.gov.uk/
http://www.five.org.uk/security/mi6org/mi6org.htm
http://www.geocities.co.jp/WallStreet/2800/gov/uk.html

参考URL:http://www.geocities.co.jp/WallStreet/2800/gov/uk.html

Q日本におけるスパイ活動、スパイ防止法について

わが国にはスパイ防止法はありませんよね。
もしこの法律ができるとわが国にはどんなメリットがあり今とどう違ってくるのでしょうか?
日本でもし産業スパイや軍事、外交にかかわる情報収集した外国人も逮捕し罰することができるのでしょうか?
それともこの法律は日本人が情報を外に漏らした場合のみ罰する目的でしょうか?
教えていただける方宜しくお願いします。

Aベストアンサー

日本におけるスパイ防止法立法化問題については、戦前の同じような法律の運用問題から述べる必要があります。
戦前は、この手の法律の運用は大変厳しいもので、既に公衆に対し、周知の事実となっている物(例えば軍関係の建造物。アンテナ等は高いので、いくら隠しても、その存在は直ぐに分かってしまう)についてまで、全て軍事機密となっておりました。ですので、その建造物について、外国人に対しては勿論ですが、日本人同士でも口にすることは許されませんし、旅行等で記念写真を撮った時、偶然その建造物の一部が写ってしまったりしたら、それだけで警察に呼ばれたり、特高警察に捕まって、大変厳しい取調べを受け、場合によっては処罰されたそうです。しかも、こうした徹底した軍事を含めた国家機密維持の為に、国民に真実が全く伝わらず、結果無謀な太平洋戦争へと突入し、「大本営発表」で有名なように、国民に真実を知らせることなく(或いは騙して)、結局は日本を焦土と化して、敗戦を迎える結果となったのです。
さてここから戦後ですが、そうした反省を踏まえて、スパイを防止する具体的な法律は作られませんでした。
日本国憲法は、国民の表現の自由や政治・結社の自由等いわば社会的自由を認め、その権利を保障していますが、これは結局は、そうした国政の誤り(悪い方向に進むこと)を国民が正す為であり、その為には、国民の『知る権利』の保障が大前提となります。
20年程前、スパイ防止法を作ろうと、立法化を自民党は目指した時期がありました。
国論を二分する大問題となり、結局制定は見送られました。理由は多分、多くの日本人がこの戦前の体験から、危機感を持ち「NO!」を叫んだからでしょう。
確かに日本は、スパイ天国と揶揄されています。
純粋にそうした活動によって被る日本の国益を守る為に立法化するのなら、私も賛成するでしょう。
しかし、なんでも秘密にしたがる(特に国家国益と言うより、政治家や官僚にとって都合の悪いこと)日本政府の現状を見ると、私は大反対です。仮にそうしたことが機密扱いとされれば、政治家の不祥事も、防衛官僚の不祥事も、果ては税金の無駄遣いも、一切が闇の中となり、決して表面化はしなかったと思います(しかもスパイではなく、そうした不祥事を取材し報道した記者が、スパイとして処罰されることになる)。賛成派の人の中には「そんなことは運用面で解決できる」と言う人がおりますが、法律が恐ろしいのは、一旦立法化されると、解釈・運用次第で一人歩きを始めてしまうことにあります(好例が自衛隊)。
尚、日本に直接スパイ活動を防止する法律はありませんが、しかし他の法律でこれを何とかカバーしています。
例えば、公務員には『守秘義務』があり、こうした機密事項を勝手に洩らしたりすると(国の内外を問わず)、それだけで処罰されます。また、外国人もそうした既存の法律の運用で処罰することは可能なのですが、国家機密(特に防衛機密)に関しては、その活動を行うスパイが、外国大使館職員(外交官)の身分の場合が多く、発覚と同時に本国へ召還され、また国内にいても『外交官特権』で守られ、中々逮捕・処罰できないのが現状です(これはスパイ防止法を立法化しても同じことですよね)。
産業スパイに関しては、これは法律を規定しても余り意味を成さないと思います。
何故なら、そのスパイが逮捕されたとしても、裁判となれば告訴した企業側は、裁判で、盗まれた機密が本当に機密事項なのかを証明しなくてはならないからで、そうなると公開が原則の刑事裁判においては、折角の機密事項を公開しなければならなくなるからです。
これでは意味がありません。
最もこれは国家機密においても同様ですね。

日本が戦前と同じ轍を踏まない(日本の政治家・官僚は踏みやすいんだなあ、これが。事実、現在の日本の政・官・財の癒着は、あれ程懲りたはずの、戦前の軍閥を再現し始めている)為にも、私はこのスパイ防止法の立法化には断固反対です。

日本におけるスパイ防止法立法化問題については、戦前の同じような法律の運用問題から述べる必要があります。
戦前は、この手の法律の運用は大変厳しいもので、既に公衆に対し、周知の事実となっている物(例えば軍関係の建造物。アンテナ等は高いので、いくら隠しても、その存在は直ぐに分かってしまう)についてまで、全て軍事機密となっておりました。ですので、その建造物について、外国人に対しては勿論ですが、日本人同士でも口にすることは許されませんし、旅行等で記念写真を撮った時、偶然その建造物の...続きを読む

Q米英情報機関(CIAとMI6)の改革

アメリカ9・11事件以降の米英情報機関(CIAとMI6)の改革案についての流れ(原因/理由/結果)について詳しい方いましたら教えて下さい。

もしくは、2004年のCIA再編以後、どのようなメリットデメリットが生まれたのかをご存知の方、一連の流れをご存知の方いらっしゃいましたら教えて下さい。
よろしくお願いします##

Aベストアンサー

アメリカの情報機関についてですが・・・厚い秘密のベールに覆われていて、よくはわかりませんが・・・また、CIAの話だけではないですが・・・

9.11テロ事件以後、それまでは小さな組織だったCIA内部の「テロ対策センター」が大幅に増強されたそうです。当時は400人程度しか配属されていなかったのが、2002年には1500人に増強されたという話があります。
また、2003年にはテロ危険情報を統合的に分析し「テロ脅威統合センター」という組織が、CIA内部に新設されたそうです。

こうした対テロ部門の増強は、他のアメリカ情報機関でも行われた模様です。
FBIでは、2002年に「国家統合テロリズム・タスクフォース」という対テロ組織を新設し、翌年には、テロリスト情報を各政府機関で共有する為の「テロリスト審査センター」という組織を新設したそうです。
また、9.11テロ事件時点では、FBIの対テロ捜査官は1100人いましたが、大幅に増強され、2005年には5000人になっているという話しがあります。
アメリカ国防総省も同様で、9.11テロ事件直後にDIA内部に「対テロ統合情報タスクフォース」という組織を新設したそうです。
また、国防長官直属の極秘諜報部隊「戦略支援チーム」が作られ、2003年頃より活動していたと言われます。この組織は紛争地域に派遣されている軍の特殊部隊と連携し、情報収集をする部隊だそうです。

こうして各情報機関が9.11テロ事件以後、独自に対テロ部門を強化している間にも、9.11テロ事件について、何故、事件を防ぐ事ができなかったのか、調査が行われていました。
そして、上下両院の特別調査委員会が2002年12月に出した報告書は、それまでの情報コミュニティの失敗を指摘するものでした。
各情報機関がテロの兆候を示す情報の断片をそれぞれ事前に掴んでいたにも関わらず、その情報がうまく共有されなかった為、テロを防げなかったという事です。
この報告書が出された後、情報機関だけでなく、政府も調査対象とする独立調査委員会が設けられ、さらに詳しく調査が為され、その結果、この委員会は情報コミュニティ制度の改革を提言します。
その結果、新たに「国家情報長官」が新設され、全情報機関を統括する事になりました。

それまでは、CIA長官が中央情報長官も兼ね、情報機関全体の活動を監督する役目も担い情報コミュニティのトップの座にいたのですが、それはあくまで建前であり、実際はCIAの長官としての役割だけを果たしてきたと言われています。各情報機関との確執、勢力争いなどから他の情報機関との横の繋がりも弱かったと言われています。

こうした弊害を除くために閣僚級の「国家情報長官」が新設されました。そのおかげで、CIA長官はポスト的に格下げの格好になった模様です。それでも情報コミュニティのナンバー2という地位にはいますし、いまだCIAは情報機関の筆頭です。
当然の事ながら、大統領へのブリーフィング役は、CIA長官から「国家情報長官」に変わりました。
また、「国家情報長官室」の組織に「国家テロ対策センター」が創設されましたが、これはCIAの「テロ脅威統合センター」を移管、吸収し、さらに増強したものだという話です。

「国家情報長官」の新設にともない、CIA内部も色々と組織の改変があったようですが、詳しくはわかりません。
新たに「支援本部」なる組織や、それまでの「作戦本部」が「国家秘密工作部」に改変されたという話ですが、詳細は秘匿されているのでわかりません。

「国家情報長官」の創設にともない、CIAやFBIを統合して、新たな新組織を設置するという話も聞こえてきますが、本当かどうかはわかりません。

アメリカの情報機関についてですが・・・厚い秘密のベールに覆われていて、よくはわかりませんが・・・また、CIAの話だけではないですが・・・

9.11テロ事件以後、それまでは小さな組織だったCIA内部の「テロ対策センター」が大幅に増強されたそうです。当時は400人程度しか配属されていなかったのが、2002年には1500人に増強されたという話があります。
また、2003年にはテロ危険情報を統合的に分析し「テロ脅威統合センター」という組織が、CIA内部に新設されたそうです。

こうした対テロ部門の増強は、...続きを読む

Qスパイゲーム・CIA・テレビ?

奇妙なタイトルをつけて申し訳ありません。
質問は、タイトルにあるように、CIAを含めた情報機関に関するものです。
映画[スパイゲーム]を見ていたところ、CIAの局舎内が出てきたのですが、部屋の中にはテレビが沢山置いてあって、色々なテレビ番組(多分ニュース番組か情報番組)が流されていました。
質問というのは

・テレビを置いている目的はなんなのか―CIAほどの機関になれば、世界各地に諜報員がいて最新情報がすぐさま入ってくる体制になっているでしょうから、情報収集にテレビ番組を利用しているとは考えられませんよね。もしかして情報操作した結果などをテレビで確認しているのでしょうか?それとも、情報の聞き漏らしを防ぐ努力ですか?

・こちらは相当初歩的な質問ですが、アメリカにいながら世界中のテレビ局の番組を受信する事が現実に可能なのか、ということです。衛星放送であれば可能でしょうが、地上波の類はどうしているのか(映画の演出?)

の二点です。
少々カテ違いですが、情報局関連ならこちらが適切かと思い質問しました。

Aベストアンサー

詳しいことは知るよしもないのですが、諜報活動の大部分は公開情報の分析によるものだと言われています。

CIAも、多くはこれらの情報の分析要員だということは知られています。なにも工作部門だけがあるわけではありません。

もちろん秘密情報を入手する必要が生じることもあるでしょうが、そういう場合においても公開情報の分析資料が役立つのです。

それと秘密工作によって得た情報などは、そんなにリアルタイムで入手することは不可能です。現地にケースオフィサーがいて、それがいくつかのスパイをコントロールするわけですが、接触も細心の注意の元で行われます。もちろんその情報を本国に送るのにも暗号とか外交公嚢が使用されますが、通常の通信より時間がかかるのは致し方ありません。もし暗号が解読されていたり、スパイとの接触が見られたりしたら、芋蔓式に時間をかけて構築した工作網が壊滅します。それにアメリカにしても工作網が不十分な地域もあります。

しかし大統領などは、いち早く情報を欲しがるでしょうし、現に毎日、CIAは大統領に対してブリーフィングをやっているのです。(大統領にもよるが。)リアルタイムの情報を提供するためには放送や新聞などからの情報は欠かせません。

通信の傍受は、CIAよりNSAとか各軍の情報部(特に陸軍と思われる。)の役目でしょうね。もしかしたらこれらが傍受した内容を長距離通信で送っているのかもしれませんよ。

それと今ではやっていませんが、日本も海外の放送を傍受して情報を収集するためNHKに外放部を内幸町の放送局に設けていました。今ではほかのところでやっているのかもしれません。ここには語学のエキスパートがそろっていて、ちょっとした変化も見逃さず放送を傍受分析していたそうです。まあわかりやすいのはソ連時代のモスクワ放送が急に「白鳥の湖」を延々と流しだすと政変があったそうです。

詳しいことは知るよしもないのですが、諜報活動の大部分は公開情報の分析によるものだと言われています。

CIAも、多くはこれらの情報の分析要員だということは知られています。なにも工作部門だけがあるわけではありません。

もちろん秘密情報を入手する必要が生じることもあるでしょうが、そういう場合においても公開情報の分析資料が役立つのです。

それと秘密工作によって得た情報などは、そんなにリアルタイムで入手することは不可能です。現地にケースオフィサーがいて、それがいくつかのスパイ...続きを読む

Qなんで「スマホ」じゃないんでしょう?

http://join.biglobe.ne.jp/mobile/3g/campaign/
を見てよくわからないのですが、
なぜ「スマホ」ではなく「ほぼスマホ」なのでしょうか?

スマホの定義がいまいちよくわからないのですが
あの女の人が持っている携帯の形はスマホですよね?

だから、「ほぼスマホ」ではなく「スマホ」ではないでしょうか?

Aベストアンサー

・「ほぼスマホ」はキャリアメール(***@docomo.ne.jpなどの携帯メールのこと)が使用出来ません。
だから、居酒屋の割引サービスなど、キャリアメール以外では受け付けないサービスが利用できません。

・基地局情報が利用できません。
GPS測離の際に、GPS(衛星情報)+基地局情報の両方を利用する事により、高精度の地図情報が得られます。
「ほぼスマホ」は基地局情報が使用出来ないため、GPS精度が落ちます。
このため、スマホが目的地まで案内してくれるナビなどがイマイチです。

・インターネット電話が使用出来ますが、インターネット電話はアプリとして起動されるため、バッテリーがバカ食いになります。
このため、24時間、着信のために起動する事は出来ないので、事実上、発信専用になります。

要するに「ほぼスマホ」は、キャリア専用サービスが使えないため、ドコモなどのスマホと比べるとダメダメちゃんの機能もあるって事です。
とはいうものの、普段からGPSを使わない人ならば、ガラケーと2台持ちにすれば、上記のデメリットをカバー出来るので充分に実用的で、便利に使えます。
ガラケーは、メールだけの最低価格の契約でOKデス。

・「ほぼスマホ」はキャリアメール(***@docomo.ne.jpなどの携帯メールのこと)が使用出来ません。
だから、居酒屋の割引サービスなど、キャリアメール以外では受け付けないサービスが利用できません。

・基地局情報が利用できません。
GPS測離の際に、GPS(衛星情報)+基地局情報の両方を利用する事により、高精度の地図情報が得られます。
「ほぼスマホ」は基地局情報が使用出来ないため、GPS精度が落ちます。
このため、スマホが目的地まで案内してくれるナビなどがイマイチです。

・インターネッ...続きを読む

QgoogleがCIAと協力して諜報活動を

googleがCIAと協力して諜報活動を行なっているって本当ですか?
いくつもの研究分野でgoogleとCIAで出資した企業があったり、関連して諜報活動を協力しているとの記事を読みました。gmailなどはすべて検閲の対象になっているとのことです。

関連情報などありましたらご紹介ください。海外サイトも歓迎です。
(ただトンデモ系の陰謀論サイトへのリンクはご遠慮お願いします。)

Aベストアンサー

本当です。 googleはその気になれば、個人のgmailの中身を読む事ができます。
例えば、googleが"核開発"や"マネーロンダリング"などのキーワードをコンピューターに入力し、そのキーワードに引っかかったメールの内容を調べたりしています。
後、世界中の政治家や有名人のメールなどもチェックされていると言われています。
ですから、世界中の政治家や企業家などはgmailを使わない人が多いです。
数年前にはイランでgmail禁止になりました。

他には、検索キーワードの多さで、その国の国民が何に関心を持っているかの調査が出来ます。
この為に、中国ではgoogleが撤退させられました。

Qなぜスマホを推し進めるのか

なぜ、携帯電話業界はスマホを推し進めているんですか?

いまだに納得いかないので、質問させて下さい。
私はまだガラケーを使用しています。
今、携帯電話に機種変更しようとしてもお店にはスマホがずらりと並んで、携帯電話は隅に追いやられていますよね。

私の勝手な見解ですが、スマホ使用者の内、スマホを使いこなせている人なんて一部でしょうし、携帯電話ではなくスマホを使用しなければいけない人なんて更に限られるのではないでしょうか。

スマホは流行なのかもしれませんが、携帯電話会社がガラケー生産・販売を縮小する事で、スマホを無理やり普及させた印象が拭えません。
ガラケーかスマホか、の2択ではなく、スマホを買わざるをえない状態になっている気がします。

個人がスマホに切り替えるメリットは様々あるかもしれません。

携帯電話業界がスマホを普及させる事のメリットはあるのでしょうか?


個人の見解で構いませんので回答よろしくお願いします。

Aベストアンサー

>スマホを使いこなせている人なんて一部でしょう
スマホ以前に電話・メール・カメラ位で、ガラケーですら携帯電話に備わっている色々な
機能を使いこなしていたのは一部の人じゃないかと思います。ガラケーより高機能なスマホ
と思われがちですが買ってすぐの状態だとキャリアアプリはありますが高機能携帯以下の機
能しかありません。(用途に合わせてアプリを追加していく感じ)

メーカの違う携帯に買い換えたと思えば、電話・メール・カメラなどの基本的なところは
タッチパネル操作になる事くらいで操作の違和感はスマホも携帯もさほど変わらないかと

>スマホを買わざるをえない状態になっている気がします。
最近、急にと思われがちですがこの状態になるのに2年以上掛かっています。その間に
携帯電話の買換サイクルが落ち新機種を作っても売れない状態が続き製造メーカーの
統廃合が進んでいます。

>スマホは流行なのかもしれませんが、携帯電話会社がガラケー生産・販売を縮小する事で、
>スマホを無理やり普及させた印象が拭えません。
新機種が出てもあまり変わらなければ次を待つで機種変しないで新機種が売れない
消費者が強引にスマホへ向かわせたのが、今の状態で求めたのは消費者の方ですよ。

市場は消費者が決めるもので、ブラウン管が液晶に移ったTVの様に携帯電話会社がどんな
に頑張っても流れを変えることが出来ません。携帯電話(ガラケー)が売れないから企業は
売れる物(スマホ)をメインに据えて市場を追いかけるだけです。

>携帯電話業界がスマホを普及させる事のメリットはあるのでしょうか?
携帯電話企業(キャリア)は、維持費の増加はありますが、ガラケー時は携帯電話を使った
サービスからの利益を独占が出来なくなってデメリットの方が大きくなっていくのじゃな
いかと思われますが、売れないガラケーでは顧客を増やす維持する事が出来ない。

市場に反して利益を確保出来るなら、携帯電話業界は、業界のみが利益管理出来るガラケー
が望ましかったはずで、スマホは普及させたくないかと思います。

スマートフォン投入遅れは「戦略ミス」 KDDI小野寺社長、最後の決算会見
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1010/22/news079.html

>スマホを使いこなせている人なんて一部でしょう
スマホ以前に電話・メール・カメラ位で、ガラケーですら携帯電話に備わっている色々な
機能を使いこなしていたのは一部の人じゃないかと思います。ガラケーより高機能なスマホ
と思われがちですが買ってすぐの状態だとキャリアアプリはありますが高機能携帯以下の機
能しかありません。(用途に合わせてアプリを追加していく感じ)

メーカの違う携帯に買い換えたと思えば、電話・メール・カメラなどの基本的なところは
タッチパネル操作になる事くらいで操作の違和...続きを読む

QCIAって日本国内でも行動してるようですが何をしているのでしょうか?

以前オオム事件の記事の中で、「警察はなぜ対応が遅れたのか」みたいな事が書かれていた記事を読んだのですが、その中記事の中で「オオムの一連のテロ行為などをCIAが察知出来ていなかった事がアメリカ議会で問題になった」と書かれていました。

CIAって日本で何しているのでしょうか?
またこれって合法?(認められている行為)なのでしょうか?

(例えば、gooとかYahooとかの管理運営者の中にもいて情報の発信元を特定したりとかしていたりする可能性もあったりするのでしょうか?)

Aベストアンサー

>CIAも忙しいので、gooやyahooで庶民が検索することまでは収集しないでしょうね。

監視してますよ。
アメリカは公式には認めていませんが、エシュロンというシステムがあることは、識者の間では公然の秘密です。

参考:『ウィキペディア』-『エシュロン』
 http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A8%E3%82%B7%E3%83%A5%E3%83%AD%E3%83%B3

ネットだけでなく、携帯電話やFAXまで傍受しているようです。
もっとも常時監視しているのではなく、Googleのようにキーワード検索しているのではないかと推測されていますが、実体は秘密ですので憶測以上のことはできません。

Qスマホのオークションについて

スマホを購入するためオークションを見ていると
以下のスマホでも入札があったりします。
なぜこれを購入したいと思うのでしょうか?

不思議なので質問させていただきました☆

1・利用制限が×のスマホ

2・画面が割れているスマホ

3・水没反応があるスマホ

Aベストアンサー

>1・利用制限が×のスマホ

wifiで運用するつもりなのかもしれません。

>2・画面が割れているスマホ

部品取りかも。
もしくは格安で画面修理に出すか、業者さんが買って画面を直して売るとか。

>3・水没反応があるスマホ

水没反応があっても、普通に動作する場合もあります。
しかしいつ何時エラーが出るかわからない代物なので、
使えるだけ使って、エラーが出たら部品取りかな?

Q現在の日本にはどの位のCIA局員が配置されているの

ポーランド社会主義体制の崩壊後さまざまな秘密文書が暴露され、その中にスパイリストがあり米国CIA14,000名の局員名簿が実名で記録されていたそうです。
現在の日本にはどの位のCIA局員が配置されているのでしょうか?

Aベストアンサー

一千万人ぐらいかな


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