出産前後の痔にはご注意!

お世話になります。
親会社が持っていた当社株券が電子化による株券不所持ということで当社に戻され、保管中なのですが、この処分について、単純に廃棄処分等してよいものでしょうか?

A 回答 (1件)

株券電子化(株式のペーパーレス化)とは、「社債、株式等の振替に関する法律(以下「社債株式等振替法」という。

)」により、上場会社の株式等に係る株券をすべて廃止し、株券の存在を前提として行われてきた株主権の管理を、証券保管振替機構(以下「ほふり」)及び証券会社等の金融機関に開設された口座において電子的に行うこととするものです。
したがって法律によりその株券は効力が存在しません。いわゆる紙くずです。紙くずですか貴社の歴史のいちページですので一部は記念に保存するなど検討をを行い必要がある分は保管して残りは出回らないように確実に処理すれば良いと思います。どちらにしても取締役会に一部は記念に保存など伺いと建ててから処分でしょうかね。
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この回答へのお礼

ありがとうございました。
参考になりました。

お礼日時:2011/06/05 13:12

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これらの項目は何費で計上したらよろしいのでしょうか?
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#3です。補足ありがとうございました。

他の方のご指摘にもありますが、中小企業の株式(出資)の売買は、市場がありませんので、相対で決定される
つまり、売り手と買い手が双方合意した価格、となります。
よって、買い手が安くしか買えない、とかそもそも買う気が無いということになりますと、売買そのものが成立
しません。勿論、会社が買い取る義務もない、ということです。

現行は有限会社ということですので、株式ではなく出資、ということになりますが、これは他の出資者(社員と
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第三者への売却には、先に申し上げたように会社の承諾が必要ですが、会社は無制限に拒否はできず、拒否した
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こうした場合、いずれにしても売却は可能、となります。

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#3です。補足ありがとうございました。

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この無形固定資産の言葉の意味の説明ですが、
固定資産とは、長期間にわたって使用または利用される資産のことをいいます。
そして無形は、文字どおり姿かたちがないものを意味します。

無形固定資産とされるものの具体例として、特許権や商標権、営業権などのいわゆる法的な権利(ライセンス)が無形固定資産として処理されます。

これらと同様に、ソフトウェアのライセンスは、長期間にわたって使用される権利(ライセンス)であり、かつ、かたちがないものであるので、当然、無形固定資産として処理されます。

したがって、税務上は1つのライセンスあたりの単価が10万円までなら支払手数料でも消耗品費でも雑費でもかまいません。勘定科目はその会社の判断で行うのが基本です。支払手数料で処理されているのならそのやり方を変えてはいけません。

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