2週間ほど前に登山の下り中に左膝が痛くなってきました。
3年ほど登山のブランクがあり、その登山当日の前には近場の低山を3つほど登り、当日は標高差1300mの山でした。
ブランクがあるとは言え、痛みが出たのが初めてだったのでショックでした。

翌日は下り階段が辛いほど痛かったのですが、2~3日後には治った感がありました。
そこでさらに2~3日後(登山から約1週間後)に軽くジョギング(3キロくらい)をしました。
しかしジョギング後数時間してまた膝が痛み出しました。
そしてまた2~3日後には痛みがひきました。

今度は念のため整形外科に行き診察&レントゲンを撮ったところ「骨には問題ない、恐らく下山時に膝に疲労が溜まり痛めたのではないか。2週間くらい安静にしておけばなおるであろう。それでも治らなければMRIなど精密な検査をしましょう」とのことでした。

来月の中旬に北アルプスの3000m級への登山の計画があります。
それまでに体力をつける意味でも関東周辺の山を登っていたのもあるのですが、医者より安静にすべしと言われどうしようかと思っています。
とりあえず、ダブルストックとサポートタイツの導入を考えています。
問題はそれまでに如何にトレーニングをするのかと、前回の登山からの復帰戦が本番になるということです。
ぶっつけ本番になりますが、今は何もせず安静にしたほうがよいでしょうか。
それとも軽い運動で、少しでもトレーニングしたほうがいいでしょうか。

ちなみに当方28歳男性です。

A 回答 (8件)

>今度は念のため整形外科に行き診察&レントゲンを撮ったところ「骨には問題ない、恐らく下山時に膝に疲労が溜まり痛めたのではないか。

2週間くらい安静にしておけばなおるであろう。それでも治らなければMRIなど精密な検査をしましょう」とのことでした。

であれば原因は筋力不足により膝負担の増加し、それが原因での関節炎ということですかね?どのような原因の膝痛でも筋力アップは欠かせません。特に腿前の大腿四頭筋群が重要です。


>来月の中旬に北アルプスの3000m級への登山の計画があります。

もう一ヶ月ないですね・・・。かなり切羽詰っていますが一応ご紹介します。

==========
(1)仰向けで寝ます。膝のお皿が真上に向くように、向きを調整しまし
ょう(つま先は必ず真上に向きません。人によっては内側に向くこと
も)

(2)足首を直角にし、つま先を立てます(伸ばさない)。膝を曲げずゆ
っくり足を持ち上げます。こぶし一つ分ぐらい上げてください(上げす
ぎると効果がありません)。

(3)10秒数え、ゆっくり下げます。間をあけず、すぐもう一度繰り返し
てください。これを左10回、右10回します。これを1セットとして2セ
ット行ってください。

(4)楽になってきたら、ゆっくり数えたり、15回にしたりしてください。
==========

各ポイントをしっかり押えて行ってください。この筋トレはスクワットのように体重が膝にかかりませんし、関節を直接動かしているわけではないので、痛みが強いときでも安心して行えます(ですが一応主治医に必ず確認を取ってください)。時間があれば腿周り中心に下肢全体を鍛えるとより効果的です。


>とりあえず、ダブルストックとサポートタイツの導入を考えています。

テーピングも練習&もっていくといいと思います。

http://www.esport-japan.com/taping/asics/taping0 …


くれぐれも怪我、事故にはお気をつけください。長文、乱文失礼しました。ご参考になれば幸いです。お大事にどうぞ。
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膝痛ではないですが、膝の違和感に悩まされたことがあります。


整骨院に行きましたが、直接なおす方法はなく、低周波やマッサージなどで周辺の筋肉を鍛え、膝をサポートする力を蓄えるしかない、ということでした。
その後しばらく山行をひかえているうちに違和感は自然になくなりましたが、再発はかなわないので、ダブルストックを使うようにしました。これが効果抜群で、標高差1400くらいを一気におりてもなにも問題がおきません。
コツは、下りで足を着く場所の少し先に足と同じ側のストックを突いて、その後に足を降ろすようにするということです。先に突いたストックで足にかかるショックを和らげるのです。また極力段差が少なくなるような足がかりを探して、なるべく小刻みに降りるようにします。これも大きなショックをふせぐためです。
一歩一歩、そういうことを意識して歩くのは始めは面倒ですが、習慣になれば自然とできるようになっていました。

軽い運動とはいえトレーニングで膝に負担をかけるより、まずなおるまでおとなしくしたうえで、膝に負担のかからない歩き方を練習されるのがいいと思います。
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私も膝が痛くなり悩んだ経験があります。


長くても登りではならず、下り始めると痛みます。
もちろん膝に異常はありません。さんざん悩んだ結果、
靴ひもの結び具合が良くなかったようです。
山頂で下る為に結び直す時にひもを足首まで締めすぎでした。
すると膝の動きの自由を奪われ負担が大きくなったようです。

一度でも足を傷めるとかばう歩き方になり、
膝をかばうためにつま先から柔らかく着地するように歩く、
これが一段と負担を増やすようで、普通に歩く方が結果は良かったです。

こんな事例もあった。程度にとらえて
自分にあった解決策が見つかる事を祈ってます。
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No.2です。




治療施設に話が及んでいますのでお節介ですが補足します。

接骨院(整骨院も同じ)とは柔道整復師という国家資格者です。医師ではないので “医” と言う言葉は法律により禁止されています。ですから “接骨医院” と表記するのは誤解を与える可能性があるので使用できません。

接骨院は肩コリや腰痛など治療するものだと勘違いされている方もいますが、ここは 捻挫、挫傷、打撲、(脱臼、骨折) などのいわゆるケガに限った治療する施設です (ちなみに腸脛靭帯炎は怪我でありませんので接骨院の治療範疇ではありません)。 しかも国から 「急性期に限る」 とお達しがあります。一週間以上経ったものは、整骨院・ 接骨院で治療はできません。
   
http://www.ykk-kenpo.jp/qa/qa_jyuusei.htm
   
腰痛や肩コリの治療は 「歯医者で眼の治療」 をするようなものです。しかし、全国の整骨院はこれを平気で犯し、慢性腰痛を 「腰のねんざ」 など嘘の受傷理由を添付したり、施術部位数・治療日数の水増しなどの手口で健康保険を偽装請求し荒稼ぎしています。全国に約三万件と 整骨院はあり、不正は業界ぐるみで行われております。政府管掌系の社会保険から約400億円、老人保険系から約800億円、保険はさらに 数種類あり、2007年度で約3000億円、近年では約4000億円という試算もあり、わずか4、5年で約1000億円という急増ぶりです。言うまでもなく、保険料は我々の毎月のお給料から払われているものです。しかしそのほとんどが、不正請求ですから、医療費、消費税が上がるのも妙に納得です。ちなみに病院から患者を追い出し、自宅で介護する制度にして浮いたお金が3000億円です。私から言わせれば反社会的な柔整師なんてなくなればいいと思いますね。


またレントゲンは病院でしか取れません。レントゲンのない接骨院では骨や関節、軟骨の診断はできません。当然膝を構成しているものは筋肉、腱、靭帯以外にも骨、軟骨、半月版などがあるわけで、接骨院の診断はこれらを無視していると言うことになります。


治療は必ず整形外科を基本にしてください。長文、乱文失礼しました。ご参考になれば幸いです。お大事にどうぞ。
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こんにちは、私は膝痛持ちです。


数年前は高尾山(東京)ですら下山で膝が痛かったです。

さて、2年ほど前からジョギングを始めたのですが、やはりと言うか、さっそく足首や膝を痛めました。
そこで行ったのが接骨医院です。
偶然行った所なんですが、スポーツ系の先生もいたんですね。
痛い所を触って、動かして、私からも色々聞きだして…
膝の時はチョウケイ靭帯炎だと診断されました。
チョウケイ靭帯炎はつまり、オーバーワークだそうです。
ちなみに膝の外側の、お皿をまたぐように付く筋だそうです。

で、温熱とか低周波とか、マッサージ、テーピングで直しました。
これは繰り返しやすいので、この後、軽く何度も繰り返しています。
テーピングと共に、運動の後のアイシングの方法も教えてもらいました。

なので、まずは接骨医院に行って、どの筋肉を痛めているのかお知りになっては?
どこを痛めているのか分かれば、その接骨医院でも、スポーツ医療サイトで勉強しても、治せます。

で、整形外科の先生の言われた事も確かなので、守って膝を休ませておいた方が良いです。
痛い時は炎症を起こしているので、動かさないようにして、まずは炎症を取った方が良いです。

テーピングも素晴らしいですし、アイシングも重要性を感じます。

でも2週間ほどでは治らないと思うので、膝が治りきってない状態で、3000m級はお勧めできませんが、コースがピストンでいつでも引き返せるようなら、自己責任で…
ちなみに私のチョウケイ靭帯炎は、自分の能力以上のスピードで走ってしまったせいでした。
半年以上かけて、まずはゆっくりジョギングから練習をし直しました。
よく山の先輩が言いますが、山は逃げませんので…。膝が治ってからでも良いんじゃないでしょうか。秋のアルプスも素晴らしいと思いますよ。
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#3の方に同意ですね。



体の準備ができていない(筋力不足ですね)にもかかわらず無謀です。
3000m級と言っても立山くらいならOKだと思いますが。

まだ若いので急がなくても山は逃げません、筋力付けて来年行けばイイのでは?
(60過ぎなら 年々弱まるので逆に早く というのもわかりますが、、、、)

#2さんのテーピングは結構効きます。
ただ、事前にやって自宅周りで状態確認した方がイイですよ。
結構緩んで意味無かったり、きつくし過ぎて血行に影響を与えたり、と慣れが必要です。

どこ行くか知りませんが、ことしは天気も不順なので 無理に決行する必要ないと思いますが。
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私は、「知識経験の7割は準備段階で、3割を本番で使え。

体力の7割は自分のために、3割を自然のために使え」と、山で知り合った知人から教えてもらいました。
体力は3割の余力を残して居るぐらいでないと、本当の自然の美しさを感じる余裕が無く、また、万が一のトラブルにも自力で対処できないということです。

暗い話でごめんなさい。
登山は、兵士が苦難に耐えることを経験するとか、スポーツ選手が自分の限界を知るために体力や精神力を振り絞る訳ではないですね。
 汗をかいて苦労して登って頂上にたどり着く達成感、登山途中にふと眺める景色の美しさ、登頂を成し遂げた満足感で下山、そういう苦しい中にある満足感や、美しい景色を感じるのが目的で登山されるのでしょ?
 痛みや、痛みから来るルート上の不安を抱えていると、本来の目的を果たすことが出来ません。また、最悪の場合、単独なら山中で救助を求めたり、グループなら足を痛めた仲間のためにグループ全体のスケジュールを大きく狂わせてしまうことにもなりかねません。

 あなたの場合、すでに痛みが出ていて炎症が充分に治まっていない。痛みの不安も抱えてしまっている。山を受け入れる余力はないと思います。3000メートル級の登山は延期されて静養に専念されるか、低山のトレッキングで体調次第ですぐに旅を中止できるルートに変更されるべきだと思います。
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普段からジョギングを10kmくらい毎日していれば 痛む事も無かったでしょうが・・・



医者から安静と言われたのだから 従った方が無難でしょうね。
いよいよ痛みが取れないと・・・・壊れて・・手術ってことも・・

どうしても体を動かしたいのならプールで歩くくらいですかね。


体型・体重・普段の運動も判らないので、無難な回答になっていますが・・
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  • 疲労骨折(下腿、足)<運動器系の病気(外傷を含む)>の症状や原因・診断と治療方法

    疲労骨折(下腿、足)とはどんな外傷か  ランニングやジャンプなどのスポーツ活動を行うことにより、骨の同じところにストレスが繰り返しかかって内部に微細な骨折を生じる場合があります。運動を続けていると、それが修復する前に次の微細な骨折が生じ、ついには骨全体の骨折に至ることがあり、これを疲労骨折といいます。下腿の脛骨(けいこつ)や腓骨(ひこつ)、足部の中足骨や舟状骨(しゅうじょうこつ)によく生じます。 症状...続きを読む

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Q膝の痛み(筋肉痛のような鈍い痛み)の原因は?

最近、膝がよく痛むので、自分でもネットで調べたりしているのですが原因がつかめません…。
最初、膝の軟骨がすり減って痛むのかと思ったんですが、まだ20代ですし…そんな激痛ではないです

・膝の痛み(性格には膝の真上あたり)に筋肉痛のような痛みがあり、膝を伸ばすと痛みます。
・ずっと座っていて立ち上がった時や、起床時に立ち上がると痛みます
・立ち上がってしばらく痛くて膝が伸ばせず歩けない感じになり、またしばらくすると痛みがなくなります。座ってる時も痛くないです。
・痛みは、筋肉痛の足や腕を強く指圧した時のような痛みです。
・太ももの真ん中から膝の上の間がよく痛みます。あと、すごい硬く張っています。

膝の皿がすり減ってるにしては鈍い痛みだし、筋肉痛にしては持続するし(いつもの筋肉痛は1日で治る)…

最近、腰を痛めて整体へ行ったんですが、腰を痛めた原因が冷え症でした。
もしかして、腰と同様、冷え症で膝の痛みが起きている?

よく歩く方で、2〜3時間は平気で歩き続けます。4〜5時間もずっと歩き回ったりもよくあります。
最近も10数キロ歩きました。それもパンプス(ヒールのない)やサンダルで歩くので足に負担が来ている?
※整体でも脚を指摘されました。足に疲労が溜まってるらしいです。歩く時は準備運動をして歩くように言われました。
自分では疲れてる感覚がありません。たくさん歩いても筋肉痛にはなりません。

あと、最近、足(ふくらはぎ)がパンパンで張っています。(太ったのか?と思ったけど、何だか脂肪にしては硬い)

膝の痛みの原因はやはり、疲労なんでしょうか?

最近、膝がよく痛むので、自分でもネットで調べたりしているのですが原因がつかめません…。
最初、膝の軟骨がすり減って痛むのかと思ったんですが、まだ20代ですし…そんな激痛ではないです

・膝の痛み(性格には膝の真上あたり)に筋肉痛のような痛みがあり、膝を伸ばすと痛みます。
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Aベストアンサー

寒くなってきたからかもしれませんが、まだ二十代ということで。。運動不足なのでは?

Q登山後の膝痛について教えてください。

登山後の膝痛について教えてください。

なれない登山を12時間ほどしましたら、翌々日から膝が痛くなりました。
岩場を登るようなコースを4時間程度ふくむ、中級車向けのものです。
恐らく下りで痛めたように思います
(当日は全く痛くありませんでした、翌日はほんのちょっと違和感程度)

朝方はあまり痛くなく、その日に膝を使えば使うほど痛みが増してきます。
痛みは膝の曲げ伸ばしのときに発生しています。

バンテリンやエアーサロンパス等を使っているのですが、ネットで調べているとこれらは鎮痛であり、治療ではないとも拝見しました。

このような症状の場合、リハビリのように動かしたらいいのか、それとも動かないほうが良いのか、
冷やしたらよいのか、温めたらよいのか分かりません。

お詳しい方がいましたら教えて頂けると幸いです。
どうぞ宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

膝に異常があるといけませんので、整形外科でレントゲンを撮ってもらってください。最終的に受診するかは貴方次第ですが、ここでは可能性のある病名、治療方法、などガイドラインや法律に反する可能性があります。また原因が分からない(膝の中で何が起こっているかわからない)状態でアドバイスすることは、無責任だと考えます。以上のことから、以下お話する内容はあくまでも一般論です。


>バンテリンやエアーサロンパス等を使っているのですが、ネットで調べているとこれらは鎮痛であり、治療ではないとも拝見しました。

まず治療は何を目標に行いますか?痛みを何とかするためですよね?鎮痛以外の完治とはどういうものでしょうか?痛くなくなれば治療などしないでしょう。手術でも痛みがあるから行うのです。お薬で痛みを取るか、手術で痛みを取るかのどちらかです。お薬は対症療法で根治治療ではないと仰る方がいますが、関節の劣化はあるもののお薬で痛みが取れるのと、人工関節で痛みが取れるのはどちらがいいですか?痛みが取れるのですからどちらでもいいと思いますが、お薬で治まればそれに越したことはありませんよね。

人間の体とは歳に対して相応の状態というものがあります。早い話し老化という現象です。白髪、シワ、しみ、筋力の衰えは外から分かる老化。骨の強度が落ちる、関節の形が変わる、軟骨が減る、軟部組織の弾力が落ちる、などは内部で起こる老化です。これは生物の宿命ですね。お薬にしても手術にしても、生まれた直後の状態に戻るなぞありえません。ですから一般の方が思う 完治 とは無理な話なのです。今与えられた状態で 痛みを取る ことが 完治 になります。

痛みの原因は炎症です。皆さん痛み止め(鎮痛剤)といっているものは、主に飲み薬だと思いますが、同じ成分でシップ・テープなど貼り薬、ローションな どの塗り薬、座薬 などあります。これは全て “消炎剤” です。これは患部の炎症を抑えるの主たる目的で、その結果(副産物的)に痛みが取れています。決して何かを麻痺させているわけではありません。

炎症とは腫れも伴うので、腫れの為に患部の血行不良が出てきます。炎症を放っておくと患部の組織や構造、状態は悪くなります。荒れ果てた大地ほど開墾は大変になります。ですから早期にお薬で炎症抑えれば、良い状態で完治を目指せます。消炎鎮痛剤は痛み止めの一時しのぎではありません。立派な治療になります。

ただ症状の強い時は市販薬では効果が薄すぎます。病院で処方してもらってください。お薬には個々の相性がありますので、効かなければ主治医と色々相談してお薬を変えてもらいましょう。同じ効果のお薬は沢山あります ので。


>このような症状の場合、リハビリのように動かしたらいいのか、それとも動かないほうが良いのか、
冷やしたらよいのか、温めたらよいのか分かりません。

何かきっかけがあったときは、動かさないのが無難です。原因が分かりませんので。痛いということは炎症が起きているということです。炎症を温める行為は火に油を注ぐ行為です。しかし、冷却も一般の方は冷やしすぎる傾向にあります。冷やしすぎは軟部組織が硬くなり患部の血行不良のため、悪化する恐れがあります。シップをしっかり貼るのがベストな処置です。ちなみにシップとは冷やしたり温める効果はありません。こういう場合は冷却、加温にこだわらず保温に徹します。そして早めに整形外科に行きます。


お大事にどうぞ。

膝に異常があるといけませんので、整形外科でレントゲンを撮ってもらってください。最終的に受診するかは貴方次第ですが、ここでは可能性のある病名、治療方法、などガイドラインや法律に反する可能性があります。また原因が分からない(膝の中で何が起こっているかわからない)状態でアドバイスすることは、無責任だと考えます。以上のことから、以下お話する内容はあくまでも一般論です。


>バンテリンやエアーサロンパス等を使っているのですが、ネットで調べているとこれらは鎮痛であり、治療ではないとも拝...続きを読む

Q原因不明の膝の痛み

1年ほど前、毎日1時間のウォーキングをしていました。
あるときから右膝の痛みがあります。常時痛いというのではなく、やはり歩いたり、ちょっと足を使ったりするときだけ痛みます。なので今は運動はいっさいお休みしてます。

痛むのは膝の関節の奥のほうです。
整形外科に行きCTスキャンはもちろん、MRIも撮りましたが、たとえば半月版の損傷や靭帯が切れているということではないという診断でした。原因は体重やそのウォーキングのしすぎなのかと伺ったら、医者必ずしもそうなるとは限らないと言われました。

しかし医者は近くの方がいいだろうし、かかりつけの医者がいるだろうから、家の近くの総合病院へ行ってスポーツ外来などを受けてみたらと言われ、MRIのフィルムを貸してくれました(たらい回し?)。まだ2度目の病院にはまだ行っていません。

痛みの原因には他の可能性が考えられますか?
何かまた別の疾患なのでしょうか?また対策や西洋医学にかかわらず、代替医療などありましたら何でもよいので同じような問題を抱えている方、解消された方のお答えをくださると助かります。

1年ほど前、毎日1時間のウォーキングをしていました。
あるときから右膝の痛みがあります。常時痛いというのではなく、やはり歩いたり、ちょっと足を使ったりするときだけ痛みます。なので今は運動はいっさいお休みしてます。

痛むのは膝の関節の奥のほうです。
整形外科に行きCTスキャンはもちろん、MRIも撮りましたが、たとえば半月版の損傷や靭帯が切れているということではないという診断でした。原因は体重やそのウォーキングのしすぎなのかと伺ったら、医者必ずしもそうなるとは限らないと言われました...続きを読む

Aベストアンサー

膝は体の動きのクッションにかかるようになってるので、痛いのが膝だからといって原因が膝にあるとは限りません。

足先や腰に原因がある可能性はありますね。
膝以外で他に症状は出ていないでしょうか?

ウォーキングで痛みを持つようになった場合、足全体の骨の歪みが原因になっていることがケースとしては多いです。程度がひどければ外反母趾などの症状として出てきます。

・ウォーキングはコンクリート上を歩く時間が多かった
・運動靴が少し大きめだった
・前のめりで歩いていた(もしくは普段は猫背)
といったことに当てはまるようでしたら足のゆがみによる原因が考えられます。

ただ直接診察したわけではないので、やはりここはスポーツ外来などで相談され、膝以外に何か症状が出ていないかを検証されることをお薦めします。

Q次回の富士登山に向けて

8月下旬に息子(6歳男)とツアーで富士登山に行ってきました。
スバルライン5合目から登り8合目で宿泊、ご来光を山頂で見るツアーです。
長くなるので箇条書きで経緯を記載します。

(1)1時間半ほど5合目で高地順応

(2)登山ガイド→息子→私の順でペースを作って登る(13時30分頃)

(3)7合目の最初の山小屋で息子から「ちょっと頭が痛い」と申告
 休憩を多めに取り「まだ頑張る!」との事で継続

(4)[東洋館]まで来て座り込んで「頭が痛い」「少し気持ち悪い」と申告
 登頂を断念し[東洋館]に宿泊(この時点で19時00分頃)

(5)山小屋では元気で食欲も有ったが就寝中に嘔吐を2回
 (就寝時の酸素不足か…)


6歳では心肺機能が未熟だったために高山病が出たのだと思います。
残念ながら登頂はできませんでしたが、次回チャレンジのためにお聞きします。

(1)次回チャレンジは2年後(息子8歳)とし来年は少し標高の低い山を登る
(2)朝には5合目に到着し高地順応をもっと長くする
(3)登るペースもさらに落とし7合目~8合目で宿泊する
(4)ご来光は山頂ではなく山小屋で見てから山頂を目指す
※私自信も登頂経験が無いので、私のみ来年もツアー参加する

以上のような条件ならどうでしょうか?
この条件を満たすツアーはきっと無いのでフリーで登るつもりです。

息子本人は楽しかったらしく、リベンジする気満々なので、天候以外での
断念は回避したく思います。

よろしくお願いします。

8月下旬に息子(6歳男)とツアーで富士登山に行ってきました。
スバルライン5合目から登り8合目で宿泊、ご来光を山頂で見るツアーです。
長くなるので箇条書きで経緯を記載します。

(1)1時間半ほど5合目で高地順応

(2)登山ガイド→息子→私の順でペースを作って登る(13時30分頃)

(3)7合目の最初の山小屋で息子から「ちょっと頭が痛い」と申告
 休憩を多めに取り「まだ頑張る!」との事で継続

(4)[東洋館]まで来て座り込んで「頭が痛い」「少し気持ち悪い」と申告
 登頂を断念し[東洋館]に宿泊(この時...続きを読む

Aベストアンサー

>日帰りの際のスケジュールをもう少し詳細に

時期は8月第1週。
登山口は須走口でした。ここを選んだ理由は、登山道と下山道が2本に分かれていて、下山者とかちあわないからでした。

車で午前3時ごろ5合目に到着、車の中で仮眠をします。
※その前日に昼寝その他、十分睡眠を取っておきます。

出発は午前5時。暗いのでヘッドランプを点けて。
6合目前、ご来光。ここでも雲海ではありました。

時折深呼吸をしながらゆっくり登って、特に小一時間は。山小屋で座って10~15分ずつ休みます。
頂上に到着したのは12時半くらいかな。お鉢巡りは止めて、剣ヶ峰だけ行きました。
郵便局に行ったり、小一時間頂上で過ごしました。

下山が辛かった。疲れてますから…
私たちはゆっくり下山して、駐車場に5時半過ぎに駐車場に着きました。
そして御殿場で温泉に入って帰宅です。(^^)

私的には下山が辛いので、山小屋に泊まるなら、下山時の方が良いのではと思います。
それと、夜に歩くのは気持ちが倍疲れます。夜は本来寝てる時間ですし、闇夜はランプの明かりだけでは道が見えにくい。
お子さんならなおさら夜は体が寝てるでしょうから、昼間歩いた方が景色はよく見えるし、道は分かりやすいし、体も気持ちも疲れにくいのでは?と思います。

>日帰りの際のスケジュールをもう少し詳細に

時期は8月第1週。
登山口は須走口でした。ここを選んだ理由は、登山道と下山道が2本に分かれていて、下山者とかちあわないからでした。

車で午前3時ごろ5合目に到着、車の中で仮眠をします。
※その前日に昼寝その他、十分睡眠を取っておきます。

出発は午前5時。暗いのでヘッドランプを点けて。
6合目前、ご来光。ここでも雲海ではありました。

時折深呼吸をしながらゆっくり登って、特に小一時間は。山小屋で座って10~15分ずつ休みます。
頂上に到着...続きを読む

Q膝の痛み 原因不明です・・・

今、大学でサッカーしてます。
12月中旬ごろから膝に違和感があります。
症状はインターバルトレーニングをやってからでそれから、試合やジョギングをすると膝(関節から外側辺りです)が痛くて階段はもちろん自転車もつらくなります。1日から2日たつと痛みはなくなり普通に生活できます。

足に負担がかからなければ問題ありません。

それで整形外科でMRIまでとりましたが全く異常がないと言われました。

それで数ヶ月後にスポーツ外来の先生の診察を予約しましたが、すごく気になります。何もないはずないんです!!

この変な膝は何が原因なんでしょうか…?

誰か似たような症状の方、こんな症状に心当たりある方はいませんか?

・今までずっとサッカーをしてきて最近症状がでてきた。
・運動すると痛みがでてくる
・休むとよくなる。
・日常生活に問題ない
など

誰か教えてください!
お願いします。

Aベストアンサー

No.2です。補足ありがとうございます。



>レントゲンも異常なしで、水が溜まっているということもなく、曲げたり押しても特に痛みは診られません。 でもずっと違和感はあります。 ジーンとしていたり…

そうですか、あとはもう可能性論になりますが、腰由来の神経痛という可能性もあります。腰から下、つまり脚の神経は腰から出て下に伸びています。腰になんらかの異常があれば、その走行上になんかしらの症状を出す可能性があります。これは厄介なことに、腰痛など腰に自覚症状がなくても起こり得ます。

どうしても原因が見つからないのであれば、一度 「腰に異状はないですか?」 ときいてみてはいかがでしょうか?お大事にしてください。

Q登山下山時の膝ダメージへの対処法

登山下山時に毎回膝が痛くなります。
歩き方に問題があるのは分かっているのですが、なかなか上手く歩くことが出来ません。
どなたか歩き方のコツをご指摘いただけると幸いです。

私は着地時に膝を曲げて着地するのが難しく、毎回着地する方の足は伸びきった感じで着地してしまいます。(段差が激しいほど足は伸びきってしまいます。)また下り斜面が急なので、かかとでの着地も難しく、どちらかといえばつま先よりで踏ん張ってしまいます。

段差の激しいところを降りる際、膝を曲げてかかとから着地をすると転んでしまいそうな感じがするのですが、みなさんはどうやって降りているのでしょうか?

Aベストアンサー

 70キロ以上山道を歩いたり、マラソンに参加したりでの膝痛経験者で、現在膝を痛めることが無くなった者です。他の回答と重複する面もありますがご容赦を。 
 下りの歩き方のコツということですが、前に足を着地した時点では当然その足は前にあります。このとき足はつま先から着地するような感覚ですが、そうしないと傾斜している地面にフラットに足がおけないからであって、基本的には斜めになった地面に沿わせるように斜めに足を置きます。その足にぐっと体重を完全に乗せたときには、体はその足の上にあります。頭、腰、足が膝を軽く曲げた状態で一直線になります。足首も曲げています。スキーをされるのであれば、わかると思いますが、後傾にならずに乗っている谷足の状態です。これが後傾ですと膝に負担がかかるだけでなく、スリップしやすく、しりもちをつく形になります。
 また、一歩下る足の幅は急斜面であるほど短くなります。そうでないと、質問にあるとおり着地するほうの足が伸びきってしまいます。段差が激しいほど小またを心がけます。スピードはケイデンス(足の回転スピード)を上げて対応します。
 さらに下り斜面が急であれば、スキーの斜滑降同様、体の向きを斜めにし、靴のサイドを下に向ける形で下ります。こうすれば、足が伸びきることもありません。
 ですので段差の激しいところを降りる際、膝をまげますが、気持ちつま先から着地しますし、その後体重は真上に乗るように移動しますから、スリップして転ぶ感じにはなりません。(わかりずらい説明ですいません。)
 なお、足を置く位置は常に意識しながら歩きます。なるべく段差の少ないところを次の次はどこに?と、どんどん探して歩きます。
 また、本当に激しい段差は、座ってしまって足を下ろしたり、のぼりと同じように背中を向けて後ろから降ります。
 こんな感じでしょうか?

なお、ご参考までに歩き方以外についてもコメントしますと、以下のとおりです。
○筋力
 膝周りの筋力を鍛えることも重要で、低山での下りや普段から階段を意識的に下りる訓練をして筋力増強に努めるとよいと思います。運動後はたんぱく質の摂取と休息・睡眠を十分とると筋肉がつきます。
○柔軟
 足首が固いとつま先を下に下げるのが難しくありますし、体を乗り込んだときに足首が曲がりづらくて後傾になりがちです。斜めになった台に乗ってアキレス腱を伸ばすなどの柔軟運動を行ったりします。
○荷物
 なるべく軽量化すると楽です。あたりまえですが、軽いほうが当然膝の負担は軽くなります。
○靴
 現在どんな靴を使っていますでしょうか?荷物が軽いのに、ハイカットで足首ガッチガチという靴だと足首が使いづらいのでつま先を先におろしづらいです。最近の靴はハイカットでもアキレス腱側をぐりっと削っていて足首の動きがスムーズなものもあります。夏山で装備が軽く、ガレガレの道でないのであれば、足首の動きと軽量化を優先しローカットを選択する手もあるかと思います。
 また、ソールのクッション性能の高いものを使うという手もあります。まぁ、最近のトレッキング用の靴はミッドソールに柔らかいクッション性のよい素材(例えば、EVA)を使っているものが多いです。ゴムの性能も上がっているようですが。
○道具
 ストックが有効です。I型のダブルストックにすれば下るとき、先においた足の真上に体重を持っていく補助となります。何も無いより相当やりやすくなりますし、体重も分散するので膝への負担軽減となります。下りでバランスを崩しそうな場合でも崩さずにいけますので、飛ばして下っても、バランスをとろうと踏ん張ったりする回数が相当減ります。ある程度急な斜面でも座り込んで突破しなくても、2本のストックを先について突破できます。ただし、すっぽ抜けないように、ジョイント部分はしっかり固定し、万一手が抜けたときにストックが顔直撃!涙目!とならないよう、ストラップは正しく手に通してください。(わっかに下から通して上から押さえる)
 なお、岩に張り付くようなところはストックをしまって通過するしかありませんね。
○衣類等
 私が試したのは「ひざかんたん」です。これ、かなり効果があるので、コースによっては救急セットに念のため入れることもあります。緊急時はビニールテープ等でテーピングの代用もできますが。
 私は試していませんが、コンプレッションタイツや、膝サポーターを使っている人も見かけます。寒い時期には保温も怪我を防ぐいい方法だと思います。
○使えるものは何でも!
 森林限界を超えていなければ、軍手などをした状態で、登山道の立木をつかんだりして下りによるスピードをダウンさせるのに使うという手もあります。スピードが出てきたとき等には有効で、足で踏ん張らなくてもスピードを落とすことができます。
○下山後のメンテナンス
 下山後すぐ、膝を冷却します。風邪引かないよう体を温めてからでもよいですが、いためやすい膝については、なるべく早めに冷水(可能なら氷水をいれた氷嚢)で10分くらい冷やします。(しびれるまではやらないようにします。)その後加温して暖めてからストレッチなどを十二分に行います。その後は膝を冷やさないように留意します。

といったところでしょうか。

 70キロ以上山道を歩いたり、マラソンに参加したりでの膝痛経験者で、現在膝を痛めることが無くなった者です。他の回答と重複する面もありますがご容赦を。 
 下りの歩き方のコツということですが、前に足を着地した時点では当然その足は前にあります。このとき足はつま先から着地するような感覚ですが、そうしないと傾斜している地面にフラットに足がおけないからであって、基本的には斜めになった地面に沿わせるように斜めに足を置きます。その足にぐっと体重を完全に乗せたときには、体はその足の上にあり...続きを読む

Qマラソン時の膝の痛みの原因は?

27歳男性(身長:175cm体重:69kg)です。

日頃の運動不足を解消しようと半年ほど前からジム通い(週1回)を始めました。
ただ運動するのはつまらないので、昨年12月ホノルルマラソンを目標に走り、何とか完走(完歩?)することができました。

その際、20km付近で膝の裏(ふくらはぎ寄りの部分)が痛み走れなくなりました。
膝の痛み自体は、2,3日で治ったのですが原因がわかりません(ランナーズニー?)
何とか原因を突き止めて、今年は走ってフルマラソンを完走する事を目指したいです。

同様の経験を持っていて克服した方、もしくは専門家の方、ご教授&アドバイスよろしくお願いします。
個人的には、以下のうちのどれかかなぁと思っています。

1)ただの練習不足。短い距離から徐々に距離を増やしていけばいずれは走れる。
2)固有の病気の可能性あり。継続するか否かは医師の判断を仰ぐべし。
3)太りすぎ。痩せれば克服可能。
4)フォームが悪い。膝に負担をかけすぎている。改良すべし。

Aベストアンサー

ホノルルマラソンどうでしたか?
kunishinさんは、半分以上歩いて帰ってきたんですね。
途中で棄権しなかったその勇気に拍手!
わたしは海外の大会は出たことがないですが、以前フルマラソンの大会によく出ていました。

フルマラソンははっきり言って、体をこわします(笑)。
これは、どのランナーでもそうですが、20km以降がいつもつらいです。
ヒザは酷使しますから、痛めやすいですね。
足の裏もパンパンで、足の親指のツメからは血が出ちゃうし…。
いつも、ボロボロになって帰ってきますが、2、3日のするとまた走りたくなっちゃうんですよね、これが。

kunishinさんはどのくらいトレーニングしていましたか。
わたしは、大会の一ヶ月ぐらい前から、二日走って一日休むようにしていました。
もちろん、普段から週2、3くらいのペースで走っていました。
走る距離はだいたい10kmくらいです。
10kmを普通に走れるようになると、たいていフルマラソンは完走できます。
これはkunishinさんがおっしゃるように、いきなり長距離を走るのではなく、徐々に距離を伸ばしていけばいいですね。
10km走れるようになったら、今度は徐々にスピードを付けていけばいいですが、とりあえずの目標はスピードではなく完走することですね。

ヒザの病気に関してはなんとも言えませんが、もし病気があるようだったら、トレーニングしているときにもう発覚していると思います。
念のため、病院に行ってみてもらうのは悪くないと思いますが…。

それと、kunishinさんの体格で、完走している人はいくらでもいるので、太りすぎは直接の原因ではないと思います。
もちろんウェイトは軽い方が走りやすいですけど。

フォームに関しては、kunishinさんの走りを見ていないのでなんとも言えませんが、きちんとかかとから着地して、つま先で地面を蹴るようにしていればそれほど問題はないです。

シューズはランニングシューズですか。
短距離用のシューズは軽くて一見良さそうに思えますが、長距離を走る場合、かかとにある程度のクッションがあった方が、衝撃を吸収してくれるのでマラソンシューズがオススメです。

あと、走ったあとにきちんとストレッチしておくと、筋肉痛が和らぎますよ。
ストレッチは、走る前にも必要ですが、走ったあとの方が重要です。
お風呂に入ったときのマッサージも効果的です。

いきなりフルマラソンではなく、10kmやハーフのマラソンに出て、ならしていくのもいいと思います。
『ランナーズ』という雑誌に全国の大会のスケジュールが出ています。
探すと、けっこう近場で大会をやっているもんですよ。

マラソンは年をとってもできるスポーツです。
ホノルルマラソンにも、完走した年配の方がいたと思います。
気長にトレーニングを重ねて、今度はゆっくりでいいから、走って完走しましょう。

ホノルルマラソンどうでしたか?
kunishinさんは、半分以上歩いて帰ってきたんですね。
途中で棄権しなかったその勇気に拍手!
わたしは海外の大会は出たことがないですが、以前フルマラソンの大会によく出ていました。

フルマラソンははっきり言って、体をこわします(笑)。
これは、どのランナーでもそうですが、20km以降がいつもつらいです。
ヒザは酷使しますから、痛めやすいですね。
足の裏もパンパンで、足の親指のツメからは血が出ちゃうし…。
いつも、ボロボロになって帰ってきますが、2、3...続きを読む

Q低酸素にできるマスク(登山トレーニング)

エベレストを登る登山の人がトレーニングしてる映像を見ると
口に特殊なマスクをつけて低酸素状態にして
ジムのルームランナーを歩いていました

あの機材は何と言う名称なんでしょうか

またそのほかに、低価格で低酸素のトレーニングをする方法は
何がありますか

Aベストアンサー

機材の名前は、知らないけど、安価な低酸素トレーニング方法は知ってます。

市販の風邪マスクして激しいトレーニングをするだけです。
持久系のトレーニングでよくやってました。

より負荷をかけたければ、ガーゼの量を増やします。
ただし、口元が気になってしょうがないのでイライラします。

Q原因不明の膝の痛み

20代ですが、最近膝が痛いです。

特に、車に乗る時や階段を下りる時、立ち上がる時など、アイタタタと声が出るくらい痛いです。
おさらの上あたりを押しても痛みがあります。

病院で診てもらいましたが、骨などには異常はないので
そのうち治るんじゃないですか?と言われましたが痛みは増すばかりです。

これは一体なんでしょう?
心当たりのある方は是非教えて下さい。

Aベストアンサー

何か普段スポーツをしてらっしゃいますか?

太ももを使いすぎてストレッチを怠るとお皿の動きが悪くなって、お皿下辺りにある膝がい靭帯が炎症をおこしてるかもしれません。
また、お皿下あたりを触ると腫れて水が溜まったりしていませんか?

ぷにゅぷにゅした感じがするのであれば、もしかしたら膝の中が炎症を起こしている場合があり、半月板が損傷してる可能性があります。

もう一度、違うスポーツ整形外科の病院に行って、MRI等で調べて貰ってはいかがでしょうか?

Q登山の登りを強くするトレーニングを教えてください

35歳男性、身長190cm、体重85kg、体脂肪率18%くらい、基礎代謝2100kcal。

月3回、2000~2500m級の山に登ってます。
普段スポーツジムでできる、登りに強くなるトレーニング方法を教えてください。

スポーツジムへは週5通い、
月・水・金は、筋トレは、レッグプレス(250kg)、レッグカール(120kg)、レッグエクステンション(90kg)、ロングプル(60kg)、ジョグ(12km/hで40~50分)
火・木は、筋トレは、チェストプレス(50kg)、内転筋のマシン(外側&内側)(各50kg)、スタジオレッスン(60分)、ビルドアップ走(12~18km/hで40~50分)
土・日は雨天時は休養、晴天時は上記の通り、日帰りor前夜泊日帰りで山に登ります。

普段のコースタイムは登りは時間通り、下りは3割少な目の時間で下れますが、
重量20kg以上のザックを抱えると、登りは3割多目にかかってしまいます。
ただでさえ、登りが遅いので週末登山以外で鍛える方法があれば教えてください。

Aベストアンサー

下りが早いということは筋力的な問題というより、
心肺能力のほうに問題があるのでは。

ジョグ、ビルドアップ走の時間を短時間にして、
何セットかに分けてペースをあげるとか、
ウェイトを積んで走るだけでも効果が違うと思いますが。

それと膝をあげる筋肉ですね。
それだけやっても鍛えられないということはないと思うので、
通勤時にウェイトを積んで階段を昇り降りするとか。

週末はトレイルランニングの手法を取り入れた
トレーニングをするとか。
http://kajiyan-nerima.at.webry.info/200911/article_13.html


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