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保冷効果について。

新聞紙・サランラップ・タオル・アルミホイルを、保冷効果の高い順に並べ替えてください!

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A 回答 (1件)

条件によって違いますが、「一重で包む」という条件では次の順番になります。



タオル・新聞紙・サランラップ・アルミホイル

これは、「熱抵抗=厚さ÷熱伝導率」の順になっています。
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Q保冷効果の実験方法

中学生です^^

今回の自由研究で、保冷効果の実験をやろうと思ってるんですが、
私が調べた限りでは見つかりませんでした><;
方法を知っている方、もしくはその方法が書いてあるサイトをご存知の方教えてください!

Aベストアンサー

題材としては難しいようです
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1228859192


保冷剤の中身で実験
http://www.asagaku.com/rika_time/2006/9/0913.htm

遮熱断熱材とミニ実験
http://www.ads-network.co.jp/kininaru/01-/41.htm

トロ箱保冷&保温実験
http://wildchaby.hp.infoseek.co.jp/torobako1.html

保冷力実験(1),(2)
http://blogs.yahoo.co.jp/kfoxmasakazu232000/21983304.html
http://blogs.yahoo.co.jp/kfoxmasakazu232000/22226313.html



参考にしてみてください

Q新聞紙の保冷効果について

こんにちは、カテゴリーがこちらで良いか分かりませんが、よろしくお願いいたします。

当方、ワイン保存の目的で(熟成ではない)冷蔵庫を使用しています。

地震や台風などで停電してしまった場合に備え、ワインに新聞紙を巻いて、その上からジップロックで包装していますが、この方法は停電した場合に復旧までの、ボトルの温度上昇をいくらか緩やかにする効果は期待できるのでしょうか??

また、市販の断熱材等で新聞紙以外に上記効果が期待できるようなものがあれば教えて頂ければ幸いです。

Aベストアンサー

一つの提案としては、「保冷剤」をその冷蔵庫に可能な限りの量を入れておく、
という方法があると思います。この場合、停電時はその冷蔵庫は「保冷剤入り
のクーラーボックス」と化す訳です。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BF%9D%E5%86%B7%E5%89%A4
http://www.kokorowo.com/horeizai/index.html#wine
ホームセンター等で売られています。箱状のものや常温ではゲル状液体の
入ったパック等あります。
調べたら偶然下のサイトでは「ワイン・酒用」という手提げですがアルミ
の保冷袋も販売されてました。

Qキャンプ等での保冷の仕方について

近々キャンプに行く計画をしてます。この時期一番の問題は食材の保冷です。キャンプは昔からよく行くのでそれなりの保冷グッズはあるんですが、今度は軽四1台に3人乗っていくので荷物があまり積めません。大型のクーラーボックスはやめて中型程度の箱型のクーラーバッグにする予定ですがやはりバッグだと保冷性能は落ちます。そこでバッグ内をより効率的に保冷できる方法を考えておりまして、とりわけ底の工夫をどうしたものかと思っています。
容量が容量なだけにあまり厚くできないので、できるだけ遮熱・保冷効率のいい方法をアドバイスください。

1.プチプチを2枚敷く
2.プチプチの上または下にアルミホイルを敷く
3.薄い発泡スチロールの板を敷く
4.発泡スチロール+アルミホイル
5.タオルを4つ折りにして2枚敷く
6.タオル+アルミホイル

このうちどれが一番いいでしょう?だいたい同じ厚さです。またアルミホイルは効果があるのでしょうか?(レジャーシートや保冷バッグにはアルミが蒸着してあるので単純にそう思いました。)アルミホイルを使用する場合、保冷媒体(プチプチやタオル等)の上か下かどちらに敷くのが良いでしょうか?

他にもいい方法がありましたらご紹介いただければ幸いです。
もちろん保冷剤はしっかり入れて行きます。バッグの外側もできるだけ熱をが当たらない工夫をしますので、今回は底の工夫に限定してアドバイスください。
よろしくお願いします。

近々キャンプに行く計画をしてます。この時期一番の問題は食材の保冷です。キャンプは昔からよく行くのでそれなりの保冷グッズはあるんですが、今度は軽四1台に3人乗っていくので荷物があまり積めません。大型のクーラーボックスはやめて中型程度の箱型のクーラーバッグにする予定ですがやはりバッグだと保冷性能は落ちます。そこでバッグ内をより効率的に保冷できる方法を考えておりまして、とりわけ底の工夫をどうしたものかと思っています。
容量が容量なだけにあまり厚くできないので、できるだけ遮熱・保冷...続きを読む

Aベストアンサー

バッグなんて、どう弄った所で、結果は一緒。

長持ちさせるなら、バッグに小細工などせず
・腐敗の心配がある食材はすべて凍らせる
・表面積を極限まで減らす。平ら状より棒状、棒状より立方体、立方体より球状、の方が溶けにくい
・凍らせた物同士は可能な限り密着させておく。可能であれば「凍らせる前に冷凍用ビニール袋に詰め、ビニール袋同士を密着させ、密着状態のまま凍らせる」のが良い
・隙間を極力作らない。兎に角、隙間には何かを埋め、空気が対流しないようにする

最も長持ちさせるなら「腐り難い物を外周に、腐りやすい物を中心にして、凍ってない状態でクーラーバッグに隙間無く詰め込み、クーラーバッグごと大型冷凍庫でカチカチに冷凍しちゃう」って方法。

これだと、上記の「長持ちさせる条件」をすべてクリアする。

しかも「外側の冷凍品が中心の冷凍品を融かさないよう保冷剤の役目をする」ので、常温で日の当たらない場所なら、中心部分は2日くらい経っても溶けません(溶けてきた外周部を動かしたり取り除いたりしなければ、だけど)

但し「使う時には一気に全部解凍しないと取り出せない」ので、複数回に分けて使うのは無理。2回に分けて使うならバッグ2個、3回に分けて使うならバッグ3個必要になります。

バッグなんて、どう弄った所で、結果は一緒。

長持ちさせるなら、バッグに小細工などせず
・腐敗の心配がある食材はすべて凍らせる
・表面積を極限まで減らす。平ら状より棒状、棒状より立方体、立方体より球状、の方が溶けにくい
・凍らせた物同士は可能な限り密着させておく。可能であれば「凍らせる前に冷凍用ビニール袋に詰め、ビニール袋同士を密着させ、密着状態のまま凍らせる」のが良い
・隙間を極力作らない。兎に角、隙間には何かを埋め、空気が対流しないようにする

最も長持ちさせるなら「...続きを読む

Q理科研究考察の書き方

今中学1年で夏休みの宿題で理科研究の宿題があるんですけど、
考察の書き方がわからないのです。
実験内容は、液体を氷にして溶ける速さを調べる実験です。
温度は25℃湿度は50%の部屋に入れました。
結果は
1位  コーラ   37分56秒
2位  カルピス  40分37秒
3位  CCレモン 48分30秒
4位  オレンジ  48分56秒
5位  ココア   50分44秒
6位  牛乳    54分39秒
7位  コーヒー  54分39秒
8位  お茶    62分15秒
でした。
今提出日がせまっているので早めに回答をおねがいします。

Aベストアンサー

No.1補足です

誤差や、外的要因について書くとより考察っぽくなると思います。

・誤差
用意した液体を凍らせてみたが、実際量に若干の差があったかもしれない。冷凍庫から取り出して、準備するまでの時間差があったかもしれない。

・外的要因
全ての実験を行った場所が同じ温度、湿度の同条件とは言えない。仮にそうだとしても、風が当たることで氷は速く溶けてしまうので、風の当たり方まで本来なら一緒にすべきだった。


これは仮定だが、本来なら炭酸系が速く、他が遅い結果だったかもしれないけど、予想だにしないカルピスの速さがあった。もしかしてこれはこういった誤差や外的要因のために測定時間にずれを生じさせてしまったかもしれない。

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これが本来あるべき結果じゃなくてもいいんです。実際にカルピスは速くても関係ないのです。自分はカルピスが遅くあってほしかったのに、なぜか速かった。もしかしたら原因はこういうことかもしれない。とか考えてまとめることが大事です。

No.1補足です

誤差や、外的要因について書くとより考察っぽくなると思います。

・誤差
用意した液体を凍らせてみたが、実際量に若干の差があったかもしれない。冷凍庫から取り出して、準備するまでの時間差があったかもしれない。

・外的要因
全ての実験を行った場所が同じ温度、湿度の同条件とは言えない。仮にそうだとしても、風が当たることで氷は速く溶けてしまうので、風の当たり方まで本来なら一緒にすべきだった。


これは仮定だが、本来なら炭酸系が速く、他が遅い結果だったかもしれない...続きを読む

Q冷たいペットボトルをなるべく長く保つには

冷たいペットボトルをなるべく長く保つには

みなさんはどんな工夫をしてますか

私は冷蔵庫で冷やし出かける時ペットボトルカバーに入れています、中が銀色のもの

でも、2時間位で冷たくないですよね、

使い方があるんですか?
中が銀色のは冷たいものは冷たく、温かいのは温かく保てるですよね。
これから暑くなるので少しでも長い時間冷たく飲みたいです

みなさん知恵を教えてください

Aベストアンサー

私はまず飲み物を冷凍庫で凍らせ、持って行く日の前夜に冷蔵庫におき冷蔵解凍(こんな言葉があるかどうかしれませんが)した上で出かける前に冷蔵庫からだし(まだ凍った部分も一部ある状態ですが普通に飲める)、クールパック付きのペットボトルカバーに入れ持って行きます。凍ったものが完全に解けるまでに約2時間ほど冷たさは4~5時間くらいは持ちますね。いや、朝6時頃に冷蔵庫から出してもお昼12時頃まである程度冷たさが保てていたような気がします。ただ、これから暑くなってきますので冷たさの持続時間は当然短くなると思います。

Q自由研究を1日でおわらしたい

明日、提出らしく今日1日で終わらせれるような
自由研究のサイトなどおしえてくれませんか?よろしくお願いします

Aベストアンサー

1日で出来そうなものもありますよ。

http://kids.gakken.co.jp/jiyuu/

参考URL:http://kids.gakken.co.jp/jiyuu/

Q熱伝導率の実験

熱伝導率の実験をやるのですが、アドバイスお願いします。

アルミニウム、ステンレス、銅、紙、タオルなどの上に同じ大きさの氷をおいてどれが一番早くとけるか実験します。

でもこれしか決まってなくてよく分かりません。
手順とかまとめ方とか教えて欲しいです。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

ちょうど子どもの自由研究がそれでした。
分かったことは、氷だけでなく置くもの(アルミニウム、ステンレス、銅、紙、タオルなど)の体積を同じにしないと比較できないということです。
家庭にあるアルミとステンレスのバットを使ったのですが、大きさが違うので実験にならず困りました。

物質ごとの熱伝導率はネットで調べられます。

Qなぜ空気層あると、断熱効果があるのでしょうか。

なぜ空気層あると、断熱効果があるのでしょうか。

基本、多くの断熱材は空気を多くを含む事ができますし、
サッシもペアガラス等、空気層があります。
あたり前のように空気層があるから...と
HPや本には書いていますが、
どういう、理由からでしょうか?

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

気体は液体・固体に比べて熱伝導率が非常に低いのです。
つまり熱が伝わりにくいということ。
また断熱性能が最も高いのは「動かない空気」なんです。
繊維と繊維の間に微小で無数の隙間を持つロックウール断熱材は、
動きにくい空気を大量に含んでいます。

Q理科の自由研究(保冷剤について)

夏休みの自由研究で保冷剤について調べてみようと思っています。そこで、保冷剤に水以外の液体(食塩水・砂糖水・レモン果汁・お酒・牛乳・酢)6種類のものを入れて、かき混ぜた
後、粘り気が残るものとさらさらになるものを調べました。
結果、レモン果汁と酢と食塩水はすぐにさらさらになりました。
何故、水と違って上記3種類はすぐにさらさらになるのでしょう?また、砂糖水については粘り気があります。何故でしょうか?教えて下さい。

Aベストアンサー

入れた液体の種類に付いて整理してみるのは、いかがでしょう。
色、濃さ、成分、pH値とか。

Q氷の溶け方について質問です。

自由研究で「どの飲み物に入れた氷が早く溶けるか」を実験しました。
飲み物は、コーラ、オレンジジュース、牛乳、水、コーヒーです。
飲み物の温度、量はすべて同じです。
その中に氷3つを入れどの飲み物に入れた氷が溶けるか調べました。
氷の大きさ入れた時間すべて同じです。
それで1番早く溶けたのは水でした。
2番がコーヒー。
3番が牛乳。
4番がオレンジジュース。
最後がコーラでした。
この結果を見て普通は炭酸のコーラが早く溶けるって言うんですが
私の実験はコーラが最後でした。
これってやっぱり実験に失敗してしまったのでしょうか?
それと水が1番早く溶けた理由も分かりません。
私なりに調べてみましたが分かりませんでした。
なので分かる方いましたら
なぜ水に入れた氷が早く溶けるのか?
なぜコーラに入れた氷が最後なのか?
教えてください。
お願いします!!!!

Aベストアンサー

さほど不思議な結果ではないように見えます。
液体に入れた氷が溶ける速さに影響するのは主に液体の粘度と熱伝導率です。
粘度が高いと熱の対流(拡散)が起こりにくくなります。水をかき混ぜると氷が速く溶けることを考えれば分かるように、かき混ぜる効果が小さいほど氷の溶ける速さは遅くなります。

つまり例えば牛乳と水とを比べた場合、おそらく牛乳の方が粘度が高いことが予想されるので、水の方が熱を拡散させる効果が高く、より速く溶けることが予想されます。
また、熱伝導率の大きさも一つの要因です。
90℃のサウナと90℃の熱湯は同じ温度でも熱湯の方がより熱く感じると思います。これは理由があって、液体というのは気体に比べて熱を伝えやすいのです。熱湯は自らの温度を素早く物体に伝えるため、より熱く感じるというわけです。
だからコーラが最後なのはかなり納得できる結果です。コーラに入れた氷はたくさんの炭酸ガスの粒で覆われているはずです。水やコーヒーなど完全な液体に包まれた氷と比べると、氷に熱が伝わっていくスピードはかなりゆっくりなものなはずだと考えられます。
またこれは何も液体と気体の間だけにある違いではありません。熱の伝わり易さというのはあらゆる物体の間で異なります。コーヒーと水との間では、水の方が熱伝導率が高いということもあり得ます。

なので、この実験結果はさほどおかしなものとは思いません。きちんと分析すれば優れた自由研究になると思いますよ。

さほど不思議な結果ではないように見えます。
液体に入れた氷が溶ける速さに影響するのは主に液体の粘度と熱伝導率です。
粘度が高いと熱の対流(拡散)が起こりにくくなります。水をかき混ぜると氷が速く溶けることを考えれば分かるように、かき混ぜる効果が小さいほど氷の溶ける速さは遅くなります。

つまり例えば牛乳と水とを比べた場合、おそらく牛乳の方が粘度が高いことが予想されるので、水の方が熱を拡散させる効果が高く、より速く溶けることが予想されます。
また、熱伝導率の大きさも一つの要因です。...続きを読む


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