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はじめまして。
今月から鉄工所の事務に就きました。でも仕事で使う図面の見方が全然わからないんです。多少は指導してもらっていますが、自宅での勉強が必要だと言われました。
材料のアングルとかチャンネルとかフラットバー等の名前は覚えたものの、実際図面からの材料の引出しがまだ難しくて。図面を見てどの材料がどのくらい必要なのか、という初歩的な作業でつまずいています。どうやって勉強したらいいのか、焦ってしまってます。聞くにも何をどう聞けばいいのかわからない状態なんです。自宅で勉強するのに何か参考書籍がありましたらどうか教えてください。
わかりずらい質問ですが、どうかお願いします。

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A 回答 (3件)

事務なのに大変ですね。

ご苦労を察します。
補足しますが、図面には加工図というのがあると思います。そこにはどの材料をどのように加工するのかを表しています。加工するときはまずこの加工図を見て、部品を製作します。なので材料を拾うときはこの図面を見ればできます。
集計の仕方は、材料・材質ごとに(L60×60×3.2とか)延長を拾います。(PLなどの面的な材料は面積)そしてそれに単位重量(kg/mやkg/m2)を掛けます。それを合計すれば拾い出し完了です。エクセルなどを使えば並び替えができるので便利です。
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この回答へのお礼

再びの回答、ありがとうございます。
加工図…というのは多分私の目にしていたあれかな?と思いつつ読んでいます。
今日もまた会社でその作業をしてきたのですが、私の勉強不足なのか、怒られてきました…;
ですが帰りに図書館へ寄って製図関係の本とかを、なるほどと思いながら目を通してました。
エクセルでの作業は確かに便利ですね。ですが私はまだそこまでのまとめの作業をしたことがないのです。パソコン使えるのにそれ以前の作業ができていないせいなのですが、なかなか厳しいものだなあと思いました。

お礼日時:2003/11/12 22:08

現場で物を作ってるのを見るのが一番の勉強になると思うけどね。


どんな製品を作ってるのかわからないから、少しアドバイスに困るけど・・・
一番わかりやすいのは、工業高校の機械設計の教科書ですよ。素人にもはいりやすく書いてあります。
本屋で売ってる機械設計は工学部の学生向きだから、何が書いてあるかちんぷんかんぷんになります。
その会社で工業高校出た人に教科書ありませんか?って聞いてみてはいかがでしょうか?
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
そうですね。実は今日、いくら説明を受けても頭の中で組みたてられずわからないと言ったら「実際出来上がったら見るといい」と言われました。材料も眺めてはいたのですがどうしてそういう図面になるのかがさっぱりで。
工業高校の教科書は思いもしませんでした。習う、ということではそちらも参考になりそうですね。
でも勤めてるところは年齢層が高めな方ばかりなので教科書まだ持っているのかな…;
まずは聞いてみたいと思います。
ありがとうございました。

お礼日時:2003/11/12 22:19

こんばんは


今までどの程度のご経験があるのか分かりかねるので、全くの初心者と仮定して回答いたします。
まず、図面が読めないと材料の拾い出しはできませんので、製図の勉強をして下さい。大きな書店に行けば、機械加工や、溶接の製図解説の書籍があります。ご自分で手にとって判断されると良いと思います。また実際会社で使っている図面を手元に置きながら見ると良くわかると思います。
本当は完成した製品を見て、図面を引く練習が一番いいです。作っている製品が分かりませんが小規模なものならこの方法が良いと思います。
大規模な橋梁とかゲートなどでしたらちょっと難しいでしょう。
どちらにしても図面を見て、完成した製品をイメージすることができないと拾い出しはできません。
>図面を見てどの材料がどのくらい必要なのか、という初歩的な作業
と仰っていますが、図面は省略や複数の断面を一つの図に描くなど色々なルール(描く人の個性がある)がありますのでこれはかなり難しい作業です。
通信教育、専門学校や放送大学など、本格的に勉強された方が今後のためにはいいような気がします。
色々と難しそうなことを並べましたが、慣れの問題もありますので、経験さえ積めば大丈夫だと思います。
がんばってください
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この回答へのお礼

回答頂き、ありがとうございます。
はじめは事務で就職したのですが、まさかこういう作業もあるとは正直思っていなくて半ばあたふた状態です。
お察しの通り(?)私は初心者です。
でも図面から材料を拾う、というのは難しいものなのですね。正直ホッとしたような大変だな、という気持ちで一杯です。
でも、まずは明日本屋さんか図書館でも行って本を探してこようと思います。
どうもありがとうございました。

お礼日時:2003/11/11 22:52

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Q図面の見方

この4月からプレス金型設計製作業の会社に
勤めるようになったのですが、
全く触れた事のない分野で毎日わからないことだらけ。
最近「後々のために図面見れるようになって」と、
言われました。

図面というものも初めて扱うのですが、
実線、破線、とにかく線がたくさん重なっていて
何が何だか全くわからない状態です。
金型に使われる部品さえ理解できていないので
本当に初歩の初歩、一番最初から勉強が必要なのですが
とりあえず少しでも図面を理解できるように
なりたいです。部品や鋼材を抜き出して単品図を
書けるように、と言われているので・・・。

何から始めたら良いのか、どんな風に学べば良いのか。
もし参考文献等もあれば、それも教えて欲しいです。

本当に何もわからない初心者なので・・・
どうかアドバイスよろしくお願いします!

Aベストアンサー

いきなり難しい図面を見せられているのでしょうね・・・。心中お察しいたします。

まずは、製図の基礎を勉強しましょう。
茶筒わかりますか?想像してみてください・・・。(縁が丸まってるなど、細部まで意識しないで良いです。)
上から見ると○(平面図)、 正面から見ると長方形□(正面図)、側面から見ると長方形□(側面図)
基本はこれに尽きます。(これを三面図と呼びます)
では、実線や破線の違いは・・・
実線(ちょっと太めの線)とは、目に見える線を表しています。破線は、隠れて見えていない線です。
何で隠れてる線を表示する必要があるのでしょうか?

例えば、茶筒にしても、板厚がありますよね?
それが破線になって表示されます。もし破線がなかったら、美術のデッサンに使う、円柱の石膏だと思ってもらえたら良いと思います。(違いがわかりますか?)
同じ図面でも、破線があるのとないのとでは、実物が変わって来てしまうってことですね。
あとは、一点鎖線は中心線に用います。
破線では表せない場合や、寸法が表せない場合になってくると、断面図を書いて、より詳しく書いて行きます。

まずは、↑これらのことが理解できるような、機械製図の本を読んでみたら良いかな~?と思います。
基礎がわかってきたら、会社の図面でもパッと見、「簡単そう」と思えるものから、トレース(同じ図面)を始めてみたらどうでしょうか。出来たら、実物を見せてもらえると良いと思います。
そういうことの繰り返しで、金型の図面も見れるようになって行くはずです。
金型は特に難しいノウハウの詰まった図面だと、私は思います。いきなり金型の図面を見せられて、「ハイそうですか」と理解できる人は、居ないと思います。焦らなくて良いですから、図面のわかる人に、とことん教えてもらうのが、わかる早道です。皆さん忙しそうにしてて、聞くのが申し訳ないような気になるかもしれませんが、今聞かなかったら、この先も聞けません。自己の勉強も必要ですが、基礎のない人が本だけで学習していくのは無理があります。または会社の人に、理解できそうな図面を選んでもらって、そこから勉強を始めるのも良いと思います。頑張ってください!
※茶筒を例に挙げましたが、1枚の図面で、本体(筒)と蓋を同時に図面にするのは、「組立図」の時が多く、製作図としては、別々に書くことが多いように思います。1枚の図面で、2つの部品を製作図にしてしまうこともない訳ではありませんが、それは会社にも寄るし、作成するものにも寄りますので、あくまでこれは、話を伝えやすくするために書いた話であることと思ってください。

いきなり難しい図面を見せられているのでしょうね・・・。心中お察しいたします。

まずは、製図の基礎を勉強しましょう。
茶筒わかりますか?想像してみてください・・・。(縁が丸まってるなど、細部まで意識しないで良いです。)
上から見ると○(平面図)、 正面から見ると長方形□(正面図)、側面から見ると長方形□(側面図)
基本はこれに尽きます。(これを三面図と呼びます)
では、実線や破線の違いは・・・
実線(ちょっと太めの線)とは、目に見える線を表しています。破線は、隠れて見えていな...続きを読む

Q溶接工 図面の読解力 

今年の四月から、地元の町工場に初心者として溶接工として入社しました。
今まで、全く経験の無い世界なのですが、溶接に慣れるように頑張っています。
仕事の内容は建設機械部品(ブルドーザー・パワーショベル)の小さな部品などを納品してます。
それを、NC旋盤やマシニングなどで加工、また溶接している所です。
会社の人からは溶接だけでも300種類以上はあると言っていました。
そこで、困ったことがあるのですが、毎回20~30種類づつくらい
図面を渡されて少なくて1個、多くて30個くらい品物をつくらないといけません。
全く図面を読めない自分は材料を見つけ出してくるのが精一杯です。
材料同士をどの位置でどういう風に仮付けしていけばいいか分かりません。
先輩に聞いても1人で出来るまでやってろと何回も怒られました。
自分なりに、勉強しようと機会製図の本を買って、勉強してるのですが、
いつも見ている溶接の図面と違い自力で勉強するのに、困っています。
そこで、溶接の図面の読解力を勉強できる、本・サイトがあれば教えていただきたいです。
三角法という図面みたいなのですが、宜しくお願いします。
自分は薄板~中板の半自動CO2溶接なのですが、宜しくお願いします。
どうしても、図面が読める溶接工になりたいです!

今年の四月から、地元の町工場に初心者として溶接工として入社しました。
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Aベストアンサー

 設計図など製品部品の製図は今日基本的に三角法で図示されるものとされています。三角法というのは別段三角形とは関係なく、製図する際の表現の方法として一角法と三角法があるという意味です。

 古くは設計図というと一角法で描くものとされており、たまに一角法で描かれた図面を目にしますが、今日では図面といえばJISなどの規格にしたがって、基本的にはすべて三角法が用いられています。ここでは三角法の概念についてご説明しましょう。多少ややこしくお感じでしょうが、実はとても簡単なことなのです。

 ここに一台のケータイ(普通の携帯電話機)があるとしましょう。用紙の中央に描かれるべきものはケータイを正面から見た図です、つまりフタの表面のことです。上部にヒンジがあり、下側が開く構造になっているはずです。この姿をそのまま描き写した図が「正面図」です。そしてこの正面図が全体像を表す中心の図になります。

 次に、正面から見た「正面図」の右側に描かれるのは、ケータイの「右側面図」です。ゆっくりと、ケータイの右側を手前に起こして右側の側面を見てください、フタの部分は左側(正面図側)に、本体部分は右側に見えるはずです。この姿をそのまま描き写した図が「右側面図」です。

 同様に、「正面図」の左側に描かれるのは、ケータイの「左側面図」です。今度はケータイの左側の側面を見てください、フタの部分は右側(正面図側)に、本体部分は左側に見えるはずです。この姿をそのまま描き写した図が「左側面図」です。

 さらに、今度は、真正面に見ているケータイをそっと前に倒してケータイの上側を見てください、フタの部分が下向き(正面図側)に、本体が上側に見えるはずです。この姿をそのまま描き写した図面が「上面図」です。

 同様に、今度は、真正面に見ているケータイの下端をそっと自分の方に向けてケータイの下側を見てください。フタの部分が上向き(正面図側)に、本体が下側に見えるはずです。この姿をそのまま書き写した図が「下面図」です。

 ここでとても大切なことを説明します。ご質問者様はケータイの側面と上下面を見るためにどのようにケータイを動かされましたでしょうか。おそらく、サラダボウルや洗面器の内側の底にケータイを置いておき、側面と上下面を見るために、サラダボウルや洗面器の内側に沿って滑らせるようにケータイを「手前側」に動かしたのではありませんか。そうです、この動き方でモノを見、図面に描く、これが三角法です。

 ちなみに、一角法は、この図法と逆に、伏せたサラダボウルや洗面器の上にケータイを置いて上から見下ろした場合が正面図、そしてサラダボウルや洗面器の外側に沿って滑り下ろすように(自分の目から遠ざかるように)して側面や上下面を見て。図面に描くという図法です。

 製図法についてはJIS B0001(機械製図)をはじめ、JIS Z8114(機械記号)など数種の製図関連のJIS規格のマニュアルが発行されていますし、書店の専門書コーナーには機械製図法に関する書籍も幾つか出版されています。お暇があれば図書館にでも足を御向けになるとよろしいかと思いますが、ここに説明しました通り、三角法による図面の描き方といったものは、基礎概念さえ理解していれば、さほど難しいものではありません。

 なお、ここでは都合5点の図面について書きましたが、現実には、必要な側の図示だけということで、正面図、側面図、上面図など必要な3点だけで済ませることが多く、これを「三面図」と呼びます。通常は三面が図示されれば、それだけでほとんどの場合十分にモノの姿を誰にでも正確に伝えられるものです。

 また、たとえば自動車のようなものを図示する場合は、正面図よりも側面図が優先されます。なぜなら側面こそが最もそのクルマの特徴をよく表すからです。この場合、側面図が主となり、その上側に平面図、その左右どちらかに正面図や後面図などが添えられることはカタログなどをご覧になればお分かりと思います。

 このように、カタログに掲載されたり製作指示として出される図面は、そのほとんどが「三角法で描かれた三面図」であることが多いものですが、もちろん必要に応じて、正面のほかに4方向からの図示が求められたり、一部をカットアウトした図示を添えたりと、現場ではいろいろな図示の工夫がなされます。


 これが「三角法」の説明のすべてです。もし、もっと三角法の製図について習熟なさりたいなら、書籍ももちろん役には立ちますが、とにかく上に書いたような観察と感覚で、身近なモノを手に取って、正面、両側面、上下面と、いろいろな角度からモノの姿をじっくり観察してみることのほうがもっと役に立つと思います。

 なお、面についての表現ですが、側面図と表現したり、立面図などと表現したり、「上面図」は形状によって「平面図」と呼ばれることもおおく、さらには断面図が添付されたりと、企業や製品によって図の言い表し方はしばしば変わりますので、これだけはご注意され、まず言い表し方に慣れてください。

 結果的には溶接関係の図面の描き方、読み方といったことがお望みなのでしょうが、たとえばオモチャの姿をフリーハンドで「三角法の三面図」に描いてみれば、かならず理解が進むはずです。なぜなら、女の身で、旅客機のCAから転職した文科系卒のこのわたし自身が、再就職した先で必要に迫られて覚えた三角図法、いまでは自分で企画した製品アイデアを図面化できるまでになっているぐらい簡単なこと、メカに強い男の方であればかならず図面には詳しくおなりになるはずです。頑張って下さい。


〇要点(1)「三角法」とは…
 図示する対象のモノを、まるで洗面器のように上下左右を手前側に曲げながら他の面を見たり描いたりする図法。

〇要点(2)「一角法」とは…
 図示する対象のモノを、まるで伏せた洗面器のように上下左右を向う側に遠ざかるように曲げながら他の面を見たり描いたりする図法。たまに、古い習慣で一角法を使うエンジニアも居たりします。

〇要点(3)「三面図」とは…
 正面図、側面図(立面図)、「上面図(平面図)、この三方向から見た三点の図を三面図という。多くの場合これだけでモノの姿が読める。



 

 設計図など製品部品の製図は今日基本的に三角法で図示されるものとされています。三角法というのは別段三角形とは関係なく、製図する際の表現の方法として一角法と三角法があるという意味です。

 古くは設計図というと一角法で描くものとされており、たまに一角法で描かれた図面を目にしますが、今日では図面といえばJISなどの規格にしたがって、基本的にはすべて三角法が用いられています。ここでは三角法の概念についてご説明しましょう。多少ややこしくお感じでしょうが、実はとても簡単なことなのです...続きを読む

Q鉄骨建築図面を速く理解したいのですが

今、設計(建築)事務所にて勉強中ですが、とにかく図面の見かた(理解)が遅いのです。仕事は主に鉄骨建築の施工図作成なのですが、元図からイメージするのが遅いのです。及び、鉄骨図面の基本的な記号なども知識が非常に薄いので、大変困っています。(例えば、溶接記号(それ自体が何を意味しているのか?)とかSPLとかFPLとか...最近覚えました)良かったら、良い書籍もしくは、サイトを教えて下さい。とにかくたくさん見ることによって覚えるしかないような気がするのですが...アドバイスをお願いできたらと思います。

Aベストアンサー

下記参照して下さい。

(日経関係)”
http://store.nikkeibp.co.jp/cgi-bin/booksfrm/mag/index.html

(鉄構技術)
http://member.nifty.ne.jp/KOKOZO/index.htm

いずれも定期購読がメインで、書店では見かけたことがありません。会社で定期購読していませんか?していなければ、頼んでみるとか・・・

おまけ
(建築土木用語集)
http://www.ksknet.co.jp/yougo/

景気は思わしくありませんが、お互い頑張りましょう。

Q建築図面が理解したいです。

 建築業界で事務員をしていますが、会社からCADを覚えるようにという指示を受けました。

 用途は、(1)ほかの方が簡単に書いた略図を私がCADを使い製図する。
 (2)既存のデータを修正する。
 だそうです。

 場所としては、サッシ等なのかな? ちょっとまだよくわからないです。
 建築の世界はまったくわかりません。入社してからまだ日も浅いので言葉の意味も記号の意味もチンプンカンプンです。
 AWとかなんですか?

 (1)AutoCADを基礎から習うのにお勧めのサイト。
 (2)図面を読むために勉強になるサイト。
 (3)記号の意味が乗っているサイト(特にここが知りたいです)

 もしご存知の方がいらっしゃったら教えてください。

 あと、正直どこから勉強したらいいのかも見当付いていません。
 それも教えていただけたら幸いです。

Aベストアンサー

CADオペ歴8年です。
建築関係の職場についたことが無いので参考にならないかもしれませんが・・・・
AWというのはアルミウィンドウでは?Wは窓、Dはドアです。
ドアか窓かは、間取りを見れば全体が掴めると思います。
部屋には必ず出入り口(ドア)があるものだし、
換気等、空気の流れが必要で、窓があります。
イメージしていけば分かると思います。
建築だとサッシの拡大図等、細かく大変だと思います。
イメージを掴みたいのでと、部品の写真を見せてもらう、
身近な物で説明をしてもらう事も大事です。
部屋の用途を知るのも大切。
そして、とにかく周りに聞く事です。
頑張っている人に嫌な顔はしません。
むしろ、ハイハイと分かったふりをして自分で何とかしようとするのは危険です。
初心者の人に、高レベルは求めていません。
分からないのを承知の上で、CADを任されている訳ですから。
私はあまりネットや本に頼らず、人に聞くようにしています。
たとえ、ネットで調べたとしても、図面が読めなければ、
用途や用語が分からず行き詰まり苦労します。

CADの操作に関しては、不安であれば本を買いましょう。(買ってもらう)
ネットは行き詰った時の助け舟だと思いましょう。
私はとにかく触って、分からない時はヘルプで覚えました。
操作は描いていれば、分かってきます。ヘルプもあるので利用して下さい。
まずは、アイコンを一通り使ってみることです。
初めは時間がかかっていたものが、アイコンを知ると時間短縮に繋がります。
2.3ヶ月もすれば、コツがつかめると思います。

CADで一番大事なのは、図面をやり取りするお客さんの存在です。
誰が見ても見やすい、データーを扱って分かりやすい事です。
文字の位置、大きさや、図面全体のバランスをおさえる事です。
画面としてとらえず、一枚の紙としてとらえて下さい。
新規で図面を描く場合は特に、A3かA1で印刷するかによって
見やすさが大事なのです。
小まめに印刷してみて、確認してもらいましょう。

むしろ、操作は時間をかければ誰にでも出来ます。
図面を書いて、人の手に渡った後の事の方がもっと重要なのです。
画層管理もあります。

頑張って下さい。

CADオペ歴8年です。
建築関係の職場についたことが無いので参考にならないかもしれませんが・・・・
AWというのはアルミウィンドウでは?Wは窓、Dはドアです。
ドアか窓かは、間取りを見れば全体が掴めると思います。
部屋には必ず出入り口(ドア)があるものだし、
換気等、空気の流れが必要で、窓があります。
イメージしていけば分かると思います。
建築だとサッシの拡大図等、細かく大変だと思います。
イメージを掴みたいのでと、部品の写真を見せてもらう、
身近な物で説明をしてもらう事も大事...続きを読む

Q鉄工関係の就職に有利な資格って・・

現在求職中の時間を活かして資格を取ろうと思っているのですが
アーク溶接特別教育、ガス溶接技能講習、玉掛け免許、フォークリフト技能講習は現在もっています
この他にとっておくと鉄工関係で喜ばれる資格ってないでしょうか?
教えてください、お願いいたします。

Aベストアンサー

製鉄なのか、鉄工所なのかでも違ってきます。鉄工所としてですが、
アークやガスは、短時間の講義や実地研修と簡単な○×テストなどでも済みますが、経験を要すものもあります。
ウェブで「鉄工所」を検索するとRグレードクラスの会社でも社員の有資格が閲覧できると思います。ぜひ参考に。

けっこう上級なものは、
鉄骨製作管理技術者やJIS/WES溶接管理技術者などがあります。
これらは、アークやガスと違い、免許更新もあり大変だと親戚が言っていました。

これからは、「非破壊検査」に関するものが重要視されています。
溶接も「半自動」など種類があったりするので、経験を積みながら機会があれば躊躇せず受験するべきと考えます。

Q製缶工の将来性

私の彼(30歳)は地元の中小企業で製缶工の仕事をしています。腕はそれなりにあるらしく、現在会社では職人の職長として働いています。しかし会社の将来性(中小企業なので)、仕事(肉体労働)の割には年収が低すぎる…等を考えると、私は彼に転職して欲しいと思っています。製缶工からステップアップ(今までの職種を活かしながら)するのならどのような職種があるのでしょうか?又その職種に関する資格等は何を取得すれば良いのでしょうか?この道に詳しい方がいらっしゃいましたら教えて下さい。よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

まず、製缶工の名称から「缶詰?」と勘違いして回答しておられる方も居られるようですが、
製缶工と缶詰は関係ありませんのであしからず。
溶接工の中の1ジャンルですが、将来性が無いということは無いと思いますよ。
どんなに世の中がハイテク化、自動化されても、職人の技術という物は絶対に欠かせません。
大手の鉄鋼、造船関係などではウデのある溶接工なら、同世代の平均的なサラリーマンと遜色無い年収かそれ以上の年収があります。
たしかに中小企業で30歳ということでは、せいぜい年収も300~350万行かないくらいだと思います。
彼が仕事に誇りを持って続けているのであれば、転職は勧めても転業は勧めない方が良いでしょう。
合わない仕事を押し付けて、続けられなければ意味がありませんから。
製缶工と限定せず、溶接工という広い目で見れば30歳前後は年代的に不足しているので、大手企業での募集も探せば結構あります。
資格は色々ありますが、まずは大手企業に目を向けてみるのが一歩ではないかと思いますよ。
同じ溶接工でも、町工場と大手企業では待遇は雲泥の差ですから。
入ってしまえば、後は努力次第ですからね。
私も30代の溶接、機械加工工ですが、某大手企業に入って3年、待遇と給与は満足していますよ。
町工場勤めの時にはボーナスも寸志程度、サービス残業が当たり前でしたが、今はボーナスも年に6か月分支給されていますし残業もきっちり付きますから。
後は社内で昇進のための訓練や勉強をしたり、自分次第です。

まず、製缶工の名称から「缶詰?」と勘違いして回答しておられる方も居られるようですが、
製缶工と缶詰は関係ありませんのであしからず。
溶接工の中の1ジャンルですが、将来性が無いということは無いと思いますよ。
どんなに世の中がハイテク化、自動化されても、職人の技術という物は絶対に欠かせません。
大手の鉄鋼、造船関係などではウデのある溶接工なら、同世代の平均的なサラリーマンと遜色無い年収かそれ以上の年収があります。
たしかに中小企業で30歳ということでは、せいぜい年収も300~...続きを読む

Qガス溶接機で鉄板を上手く切断するコツと安全に使う方法をおしえてくれませんか?

なんとかガスで切断できるぐらいでまだまだ素人です 安全に上手く溶断できるコツありましたらお願いします また溶接機使用に関しての注意点などありましたら教えてください。お願いします
 

Aベストアンサー

業務で使用でしょうか?。
特別教育は受講したでしょうか?。
最低限の取り扱いは知ってるものとしてアドバイスします。
もし、なんの知識も無く、教えてくれる人がいない場合は使用しないで下さい。
薄い鉄板は火口をナナメに傾けて切断するとうまくいきます。
厚い鉄板は垂直に、ゆっくり切断。
使用上の注意点は下記リンク参照

参考URL:http://csx.jp/~anzen/data/sanso.pdf

Q鉄鋼所の事務

鉄鋼所で事務職をして11カ月になります。
仕事内容は電話応対、受注入力、納品書発行、ファイリング、掃除
などです。

鉄鋼所で事務仕事をされている方はどんな仕事内容でしょうか?
図面はなんとなくしか理解できないですので、読める方がいいのでは
ないかと考えています。おすすめの参考書はありますか?

もっと仕事の幅を広げていきたいと思っているので何かヒントがあれば
いいかと思っています。

Aベストアンサー

鉄工所ではないですか。 
いずれにしても職務の幅を広げたいと言う気持ちは大事に頑張って頂きたいと思います。

職場で仲間同志が話しておられる内容が理解できるようになることが重要です。
・品物の規格の話、工具や工作機械の話、加工技術や工程の話、品質の話、輸送や相手先の話等々

図面に関しては、機械製図から始まリますが、一度本屋さんでそれらしいものを眺めてみてください。
どちらにしても、工業高校卒業程度の金属全般に関わる知識がないと、単に図面の寸法が読めただけでは
お仕事はなかなか任せてもらえません。

なにも一気に勉強しなければならないと言うことではないと考えますので、当面は会社のPCに
入っているソフトの内容が理解出来れば上等ではありませんか。

Q平米数の求め方

タイトルの通り平米数の出し方を教えてください。

Aベストアンサー

rt02060825さん、こんにちは。

>縦が129cmで横が345cmです。
単純に縦と横をかければ平米数は出るのですか?

出ます。
面積ですから、縦×横ですね。

ただし、平米というのは、平方メートルですから、
それぞれ、センチをメートル単位に直さないといけません。

縦129センチ→1.29m
横345センチ→3.45m
なので、

面積は1.29×3.45=4.4505平方メートル=平米

ということになります。

Q突き合わせ溶接と隅肉溶接について勉強しているのですが、突き合わせ溶接は

突き合わせ溶接と隅肉溶接について勉強しているのですが、突き合わせ溶接は「部材厚が同じ材料をほぼ同じ面内で溶接する方法」隅肉溶接は「直行する二面の隅部を溶接する方法」という認識で良いと思うのですが

それぞれの溶接方法の使用箇所の制限やメリット、デメリットがいまいちわかりません。
調べた感じだと、突き合わせ溶接は部材が一体化するもののせん断力に弱そうですし、隅肉はその逆で引っ張りには弱いものの、せん断力には強そうですが、これらも自信がありません。

これらの溶接方法にはどのような長所、短所及び使用箇所の制限があるのでしょうか?

Aベストアンサー

(社)日本溶接協会より引用

溶接継手の強度を求める基本式は,突合せとすみ肉の別なく,次式で与えられる。すなわち,溶接継手の強度は,のど断面あたりの強度として求める。
のど断面は,のど厚と有効溶接長さを掛け合わせたものである。
Pmax=σw・a・ef
ここで,σw:溶接継手の強度(N/mm2)
Pmax:最高荷重(N)
a:のど厚(mm)
ef:有効溶接長さ(mm)

http://www-it.jwes.or.jp/qa/details.jsp?pg_no=0010020040
http://www-it.jwes.or.jp/qa/details.jsp?pg_no=0040020020

参考URL:http://www-it.jwes.or.jp/qa/sitemap.jsp


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