プロが教えるわが家の防犯対策術!

デジタル一眼レフカメラの購入を考えています。ライブなどでミュージシャン等の写真を撮りたいので暗い所でもブレにくく、絞りの利くカメラを探しています。一眼に関して只今勉強中で、いずれはプロを目指しています。予算は10万前後で、特に最新などにこだわりはありません。良い品でプロ使用を探しています。以前友人のニコンD90を使用したことがあります。望遠がきくレンズな為か絞りがあまり利きませんでした。今日家電屋さんでニコンD7000を使ってみたら、とても綺麗に撮影できました。来週辺りからカメラ撮影のボランティアを始めるので出来るだけ早く購入したいと思っています。アドバイスよろしくお願いします!

A 回答 (14件中1~10件)

こんにちは



D7000を狙ってるなら10月10日(この3連休)で1万円のキャッシュバックが終わるので
早めに決断された方がいいですよ。
自分も、キャッシュバックで購入しました。
量販店で7万4千円で購入、キャッシュバックで実質6万4千円。
いい買い物だと思います。

後はレンズですが
・ SP AF17-50mm F/2.8 XR Di II VC LD Aspherical [IF] (Model B005NII) (ニコン用)
・ AF-S NIKKOR 50mm f/1.8G
・ AF-S DX NIKKOR 35mm f/1.8G
http://kakaku.com/prdsearch/prdcompare.asp?PrdKe …
プロ仕様かどうかは分かりませんが、このあたりがご予算的にねらい目だと思います。

ただ、書き込みを見てると
絞り込んで、パンフォーカス的な写りを望んでおられるような気もしますので
ぶっちゃけ、被写界深度の深いコンデジ方が楽に撮れそうなきもします。
デジタル一眼レフと言えども暗い所で絞り込んでしまっては、
シャッタースピードも上がらず
手振れや被写体ぶれが起きやすくなります。
それに比べ、コンデジなら絞り開放でもある程度被写体から離れると
パンフォーカス気味に写るようになってますからね。
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まあそんな物も撮影している多分あなたが思っているプロです


一つだけ聞いていいかな
>望遠がきくレンズな為か絞りがあまり利きませんでした
意味が分かんない
望遠がきくとか絞りが利くとかどういうこと
そんな用語も表現も切った事が無いので答え様が無い
適切な日本語で質問しておくれ

暗い会場で撮影するなら明るい望遠レンズと感度上げてもノイズが少ないカメラが必要
仕事にするならD300sかD700
レンズは単焦点の85mmF1.4とか70-200mmF2.8
予算10万だと中古でD300と古いタイプの85mmF1.8くらいしか買えないです
D7000で良いと思ったなら現場で使ってみたら
写りは良いけど機械としての耐久性は劣りますけど
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見出しの「プロ使用」って「プロ仕様」のことですか?


「使用」と「仕様」とでは全然違いますよ。

「一眼に関して只今勉強中」というのは間違いではありませんが、その前に写真というものについて勉強しましょうね。
手ぶれと絞りというのは露出と無関係ではありません。
どういう露出条件の時にブレるのかというのをきちんと理解できていれば、どんな性能を重視すればいいか人に聞かなくてもわかるはずです。

「望遠がきく」とか「絞りが利く」という用語の使い方も「プロを目指している」という一言で激しく突っ込まれる原因になります。


とにかく、カメラはなんでもいいので撮りまくりましょう。


プロ仕様の機材の値段とか、交換レンズの値段をちょっと調べれば予算10万円というのがどういうことかすぐに分かるはずです。販売価格なんてネットで調べればすぐにわかります。カメラ雑誌にも販売店の広告が載っているので傾向くらいはすぐにわかります。
「プロ仕様」というのが具体的にどんなところを指すのかはカメラ雑誌の新製品紹介とか商品レビューを熟読していけばわかります。そういう記事を読んでいけば「門前の小僧~」の例えのように専門用語にいきなり出くわしても拒絶反応はでないはずです。
「ブレないこと」がプロ仕様ではありません。ブレないのはカメラという道具を使っている人間の性能です。道具を良くも悪くもするのは使う人間次第だということをきちんと理解しましょう。そのためにも、自分の中で基準を作るためにも何でもいいので道具を揃えて使い倒すのが早道だったりもします。

とにかく、色々とまだまだ勉強不足感が漂っています。
教科書や書籍を読むことだけが勉強ではありません。観察し、やってみて結果から考察することも勉強です。その時、判断の役立つのが教科書や書籍から得た知識。どちらかに偏っても上達は望めません。実践と勉強をバランスよく身につけましょう。そのためにはある程度の出費も必要。

来週から始めるという撮影ボランティアはいい修業の場となるでしょうが、毎回撮影した後に自分の写真と撮影データを見てどういう条件の時にこういう写りになるのかをキチンと考えることをしてください。漠然と撮影し、それっきりにしていたのでは安い入門用機材であっても宝の持ち腐れになります。
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予算10万円は、きついですね。


もう少し出せるのならば・・・・

「キヤノン5D + キヤノンEF24-105mm F4L IS USM(手ブレ補正付きLレンズ)」の中古をオススメします。
中古価格はカメラ&レンズで15万~20万程度。

私自信、渋谷ルイードなどのライブハウスで、明日を夢見る卵達の撮影に出かけます。
以前、愛用していたライブハウス用の機材が、上記のカメラとレンズ。
ステージ前「かぶりつき」ならば、以上のカメラとレンズで十分です。
手持ち&ノーフラッシュで、納得の写真が撮れます。

ただし、カメラはフルサイズ機を絶対にオススメします。
違いはファインダー像の大きさ。
フルサイズ機のファインダー像はAPS機よりも一回り大きな、見やすいファインダーです。
一度、ヨドバシカメラなどの量販店で、フルサイズ機とAPS機のファインダーを実際に覗いて、ファインダー像の大きさの違いを確認されることをオススメします。
フルサイズ機のファインダーは、ステージ上の演者の顔の表情や、体の動きがハッキリ見て取れます。
ステージ撮影では、D7000などのAPS機の井戸を覗くようなファインダーとは次元が違います。

なお、ステージ後方のPA卓側からの撮影では望遠レンズ、キヤノン「EF70-200mm F4L IS USM」+「EF300mm F4L IS USM」レンズと一脚が必要になります。

私のコメントの前提となる箱(フロアー)は、だいたい下記の大きさです。
http://www.ruido.org/k2/floor/
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追記



なんか、手厳しいご意見の方もいらっしゃるようなので
ちょっとフォロー(笑)

今、知識がないのは気にしなくっていいです。
最初はみんなそんなです。

仕事柄、いろんなカメラマンとご一緒してますが、
今、売り出し中だったり、結構な人気あるカメラマンでも
「俺、専門学校はいったとき、フィルムの入れ方しらなかったんですよ」なんて方、割といます。
要は、あんなもん(知識や技術は)「やってりゃ覚える」んでね

どっちかっていうと、カメラ小僧で、中学生あたりからカメラいじってて
機材の知識いっぱいひけらかしてるようなヤツに限って
結局「ヨドバシに就職しました」なんて方が多くってね
ものにならないもんです。
要は「カメラが好きか、写真が好きか」ですから(笑)

表現者めざすんなら
素直に、いろんな事やってみるほうが
なんだかんだいって、上手くいくこと多いよ
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D90でも性能的には十分だとは思いますが、


7000ならまず問題はないと思いますよ。
レンズの知識は経験積まないとなかなか身につきませんから、
家電屋とかじゃなく、ちゃんとしたカメラ屋さんや専門書や写真雑誌などで
地味にお勉強始めたほうがいいと思います。
性能のいい(明るい)レンズは高価です。
カメラが使いこなせないうちに、無理にいきなり求めるより
広角~中望遠(35mm~135mm)程度の手ごろのものを使用して
感度設定をきちんとやってれば、
フィルムカメラとちがってそうそう失敗しませんから
最初はゆっくりのほうがいいですよ。
欲しい機種が決まってから、
中古でいいのいっぱい出てますから、
そっちも探してみたらどうでしょう。

基本的に「ブレにくいレンズ」も「カメラ」も存在しません。
早いシャッター速度を確保するのに明るいレンズは必要ですが
「遅いシャッター速度」でもブレない技術があるか、ないかっていうダケです。

特に、ライブ会場などの場合、
平均的に光がまわっていない場合が多く、
照明の強弱が激しく、被写体も
逆光の場合が多いですから、
ハレーション切りのレンズフードなども
ちゃんと準備しないと
(そっちのほうが本当は大切です)
カメラ任せの露出補正では
上手く性能が引き出しにくいです。(要は腕っていう話になっちゃいますが)
経験するしかないですねえ・・・

まずは、安いのでいいですから
しっかりした三脚を買いましょう。
オートフォーカス機から入る場合「ピント合わせ」を
気にしないため気がつきにくいんですが
最初は特に、手ブレでまくりです。
ところが、以外にアマチェアカメラマンのほとんどがこの
「手ブレ」にちゃんと気づいてません。
「なんとなくシャキっと写ってない」理由が解ってない場合が多いです。
プロとアマチュアで一番違うのが実は「手ブレ」しない、のと
露出をきちんとコントロールできる、です。
「条件のゆるす限り三脚使用」は基本中の基本。
あとは、撮るごとに、シャッター速度と絞りの設定を覚えて
仕上がりを確認して、感覚で覚えるしか方法はありません。

お友達とか素人ミュージシャンでもない限り
フツウは、ライブで、写真自体を撮らせてもらえませんから、
なかなか練習はタイヘンだと思いますが、
頑張ってください。

でも、まずは「カメラ」と「写真」を大好きにならないとね♪
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カメラはD7000でよいでしょう。

カメラにプロ用、アマチュア用というものは存在しません。
ビデオカメラなら、業務用と一般用では明確に違いますが(値段も2ケタ違いますし、フォーマットから何から完全に民生機と違います)、スチルカメラにはそういうものは、ごく一部の特殊用途を除けばありません。

D90を使っているプロもいれば、その6倍くらいする値段のD3Sを素人(ここで言う素人は写真を商売としていない人)が使っていたりもします。

D7000であれば、十分プロの仕事は可能です。でも、写真は腕を伴わなければ道具がどんなによくてもダメですよ。
F1カーはあっても、ドライバーがダメなら速く走れないのと同じ事。

>望遠がきくレンズな為か絞りがあまり利きませんでした。

このような頓珍漢な発言をしている時点で、正直プロになるにはまだまだ程遠いです。F1ドライバーになりたいのに、まだ教習所で仮免取れました、アクセル踏んだら速く走れました、って言っているようなものです。

D7000のレンズキットを買って、よく勉強してくださいね。若くて努力さえすれば、センスはともかく技術は身につきますから。
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>暗い所でもブレにくく、絞りの利くカメラ


「絞りの利くカメラ」とは絞り込め被写界深度を深く出来るカメラと言うことと解釈します。
となると
高感度でもノイズの少ないカメラでしょうか。
私見ですが
ライブ会場で動き回れるならば広角もしくは標準ズームで明るいレンズ(F値の小さい)レンズが良いでしょう。
しかし明るいレンズは高価です。

D7000は中級機ですが
Gタイプレンズ、Dタイプレンズ、AF-Iレンズ、AF-Sレンズ
は一般的な使い方が出来るようです。
http://www.nikon-image.com/products/camera/slr/d …
レンズは中古でも良いかもしれませんね。

フィルムの時代のフィルム感度はせいぜいISO1600で手ブレ補正は有りませんでした。
フィルムは36枚撮りなのででカメラを複数用意したカメラマンのいたでしょう。
過去の多くのライブの写真はそんな条件で撮られてきたわけです。ブレを生かした作品も多々あります
さらに遡ればAF機能も有りませんでした。
ISO6400で手ブレ補正、充分だと思います。

練習風景も撮り練習されることをお勧めします。
大胆なアングルも撮れるでしょう。
どのタイミングでどこからどんな構図で撮ると良いかなど確認も出来ます。
メインがシッカリ撮れていれば後はボケていたり暗く潰れていたり、白く飛んでいても良いようにも思います。
ミュージシャンの希望もあるかもしれませんね。

暗いところではファインダーは明るい方が良いでしょう。
ペンタックスやミノルタ(現ソニー)の一眼は昔からファインダーが明るいようです。

>今日家電屋さん
電気屋よりもカメラ屋の利用をお勧めします。
カメラ、レンズの選択、中古の相談にものってくれるカメラ店は多いですよ。
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ステージ撮影で大事なのは、機材のよしあしも「ある程度」はあるのですけど、むしろそれよりも「ものすごーく大事」なのは「人間関係」なんですよ。



バンドなら、バンドの方と懇意にならないと始まらない。
関係者の方も同じ。
カメラの腕も大事だけど、一番大事なのは「ハート」。

これは勉強してどうなるってもんじゃないんです。
いかに自分が音楽を愛してるか?ということが9割だと思います。
それが自分の中に「あるなら」目指しても損は無いと思いますけど、もし見当たらないならば、悪いけど止めたほうが良いと思う。

一番大事なのは、そこ。
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今の質問者様の知識では


無理です

撮りたい被写体をどう撮るかで
レンズや装備が決まります

そのことへのこだわりが見られないので
コンパクトカメラでまずは練習されることをお奨めします
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