【復活求む!】惜しくも解散してしまったバンド|J-ROCK編

ジアンミン銀イオンの物理化学的性質を教えて下さい

形状や色、臭い、比重、pH、熔解性などです

明日レポート提出なので至急お願いします!

A 回答 (1件)

ジアンミン銀(I)イオンの結晶を見たことがありますか?



イオンなので水溶液中でしか安定に存在できません。
ですから、形状や密度、溶解性、比重は無意味な値です。
水中では透明で無色です。
pHも濃度によって変化します。
ただ、極端に酸性や塩基性ではありません。

本当に比重や密度、形状を調べるレポートでしょうか?
それよりもどういう性質があっって、何のために使われるかの
方が重要ではないでしょうか?
例えば、銀イオンはイオン化傾向が小さくイオンが安定ではないので
還元されて銀になりうやすく、還元性の検出に使われます。
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この回答へのお礼

ありがとうございます!

見たことないです^^;

ジアンミン銀イオンの物理化学的性質を調べろ見たいなことがあって調べても全然見付からず質問させて貰いました

お礼日時:2011/10/17 03:42

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詳しく教えてください。

Aベストアンサー

AgClは白色の沈殿で難溶塩の一つです。これに過剰のNH3を加えると、
AgCl + 2NH3 → [Ag(NH3)2]^+ + Cl^- の錯体生成反応が進んで
沈殿は溶解します。ここに強酸であるHNO3を加えていくと塩基である
NH3と中和が進むため、錯イオンが壊れてAg^+は再びCl^-と
結びついてAgClの白色沈殿を作ります。
[Ag(NH3)2]^+ + Cl^- + 2HNO3 → AgCl↓+ 2NH4^+ + 2NO3^-

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Aベストアンサー

陽イオンの系統的分離ですね。
だとすれば、塩化物イオンが共存しているでしょうから、AgClが沈殿したと考えてよいでしょう。
すなわち、
[Ag(NH3)2]+ + Cl- + 2H+ → AgCl + 2NH4+
ということです。

ただ、質問の仕方として、ジアンミン銀(I)イオンを作る前の状態に関する記述も必要です。すなわち、文面からは塩化物イオンが共存していると考えることはできません。

Q化学の銅と塩酸の反応についてです

一般的には銅はイオン化傾向が小さく、希塩酸と反応して水素は発生しない。といわれていますよね。

ある質問で、塩酸濃度の違いによっては銅と反応して水素ができる。と意見があったのですが、詳しい方、どうか教えてください。

ネットなどで見る限り、わずかに反応はするものの水素が発生することはないようなのですが…

Aベストアンサー

CuO+2HCl→CuCl₂+H₂O
水素はできません。
 また、塩酸に過酸化水素水を少し入れると溶けます。

銅の表面には空気中の酸素と徐々に反応して酸化銅の皮膜が形成されますので、古い十円玉を塩酸につけると緑色の銅イオンが確認できます。

Qキレート滴定について。

度々失礼します。

キレート滴定の実験で、溶液のpHを緩衝溶液で特定のpH範囲に調整しなければならないのはどうしてでしょうか?
どなたか解る方教えてください。

Aベストアンサー

理由1:金属イオンとキレートが結合する強さ(安定度定数)は、pHによって変化する。
 pHが低いほど結合は弱くなるので、できれば高pH域でやりたい。
理由2:しかし、金属イオンはpHが高くなると水酸化物の沈殿になり、キレート滴定できない。
 水酸化物が出来ないpH領域でなければならない。
理由3:キレート剤は酸であり、金属イオンと結合する際、水素イオンを放出すし、溶液のpHを変化させる可能性がある。
 このため、溶液にpH緩衝性を持たせている。

参考:少し前の質問
http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=857044

Q銅イオンにアンモニア水を加えた場合

先日、高校のテキストを読み返していたら銅イオンの反応ところの補足事項に目が留まりました。
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どなたか教えていただきませんか?? 

Aベストアンサー

 その違いというのは、小量のアンモニア水と過剰量のアンモニア水
を加えた際の違いだと思います。

銅イオンは水中で[Cu(H_2O)4]~2+ の水和イオンで青色をしており、
そこに少量のアンモニアや水酸化ナトリウムを加えると水酸化銅(II)
を生成します。 Cu^2+ + 2OH^- → Cu(OH)_2
ちなみにアンモニアは水溶液中で
      NH_3 + H_2O⇔NH^4+ + OH^-
の平衡状態で存在しています。だから上のように反応します。
 
しかし、過剰量では 
Cu(OH)_2+4NH_3→[Cu(NH_3)_4]_2++2OH^-
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Aベストアンサー

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Q陽イオンの定性分析

高校の化学で陽イオンの定性分析を行っています。カドミウムイオンと銅イオンが共存している溶液[Cu(NH3)4]2+、[Cd(NH3)4]2+があり、カドミウムイオンだけをとりだしたいときにKCNを加えて[Cu(NH3)4]2+の青色を消すのですがそれはなぜなのでしょうか。KCNを加えたらなぜカドミウムだけが検出されるのでしょうか。教えてください。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

#1様、難しすぎです。それにそれってカルシウムをコンプレクサン滴定するときの銅のマスキングだし。カドミウムが存在するときどうなるかは書いていないけど。

高校レベルの古典的な答え。
大昔から(ン十年前)硫化水素を用い(最近は硫化アンモニウムを使用)沈殿法で金属イオンを定性するときですが。
銅(Cu2+)とカドミウム(Cd2+)が共存し、アンモン錯体になっている場合、硫化水素を通ずると硫化銅の黒色沈殿が硫化カドミウムの黄色沈殿の色を覆ってしまうため、カドミウムの定性が出来ません。
この場合、銅の青色が消えるまでシアン化カリを加えた後硫化水素を用いて黄色の硫化カドミウムが出るかどうか確認します。
この際シアン化カリウムを加えるのは#1様が指摘されたコンプレクサン滴定の場合同様、銅のシアノ錯体はこの条件では沈殿(硫化物)を与えないからです。また銅の青色が消えたところでシアン化カリを添加するのを止めるのは、それ以上添加するとカドミウムも硫化物を与えない条件になってしまうからです。

Q亜鉛と濃硝酸

亜鉛と濃硝酸が反応するということは教科書に載っていたのですが
化学式はかかれていませんでした。
ガイドなど調べたりイオン化傾向など考えたのですがわからないので質問します。

よければ何故そうなるのか教えて下さい。

Aベストアンサー

たしか、1の方の反応で、一部亜鉛がかようかすると共に
c-硝酸の分解によって発生するOによって、酸化亜鉛(黒っぽいふようせいせいふ゛んなのでZnOではないようです)ができて、へんなふどうたいができた
と思います。表面の酸化物に対する反応かもしれません。反応式等はわかりません。

2番の方の通り、複数の反応が同時並行で起こり、還元や錯生成(ZnにNO, NO2, H2O等が配意)もあるようです。

濃度が高いと、単純な溶液化学反応(理論が無限希釈状態で論議されている)に限らず、存在確率や反応の場による影響(こうしょくなど)が見られるので、単純な反応式ではありません。

Q今週の化学実験の時間にリン酸を水酸化ナトリウム滴定し、滴定曲線を書くと

今週の化学実験の時間にリン酸を水酸化ナトリウム滴定し、滴定曲線を書くという実験を行いました。
その時の考察についてわからない個所があったので質問します。

リン酸…濃度未知 10mlを200mlビーカーにとり、蒸留水を50ml加えた
水酸化ナトリウム…0.1M 全部で40ml

考察
1)滴定曲線から第一、第二当量点をそれぞれ求め、リン酸濃度を計算する
  →当量点の方は問題ないのですが、それを濃度計算にどう用いればよいのか?
2)フェノールフタレインの変色点を求める。この値が、リン酸の第二当量点を求めるために適当かどう  かを評価する。
  →評価方法?
3)半当量点でのpHがpKaに等しいとしてリン酸のpK1とpK2を、滴定曲線から求める。
  半当量点とは? pKaとは? pK1 pK2の求め方?

提出が来週の火曜日なので、できるだけ早めに回答していただけるとありがたいです。

Aベストアンサー

(2)

第2当量点のpHは、生じる 「HPO4^2-」の不均化反応、

2HPO4^2- ⇔ H2PO4^- + PO4^3-

が、他の反応と比べて特に進み易いので、[H2PO4^-]≒[PO4^3-] と見做せるから、

pH≒(pK2+pK3)/2 と近似できます。


これをP.Pの変色域と比較して評価すればよい気がします。


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