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タイトルの通りなのですが直管マフラーを使用した場合、エンジンにダメージは発生するのでしょうか?

抜けすぎによるダメージが有ると仮定すれば個人的にはターボ車はタービンの抵抗が有るためマフラーの配管を触媒レスのフルストレートにしても平気かな?と感じています。

生エンジンの場合は配管を触媒レスのフルストレートにするとさすがに・・・と言う感じがしますが、触媒を残してストレートならば多少の抵抗が生まれダメージは少ないのか?と思います。

因みに人様にご迷惑をかけるつもりは全く無く、機械的な知識として疑問を晴らしたいので宜しくお願い致します!

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A 回答 (4件)

ダメージは有りません、燃焼効率等には影響があるかも、オーバーラップと言ってね吸気・排気の両方のバルブが開いている期間があります、吸気が排気へだだ漏れですね、排気管がそれを防ぐ役目を担います、形状が変わると排気圧力の反射脈動が変わり効果的で無くなる事が多いです。

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この回答へのお礼

ご回答有難う御座います!

やはりバランスは崩れるのですね↓
しかしエンジンへのダメージや何らかの機関に悪影響は無いと言うことで謎は晴れました有難う御座います!

お礼日時:2011/11/19 22:39

タービン以降は無くても良いぐらい抜ける方が良い。

というのがターボです。
太く、短く、車体が燃えない程度に取り回せばいいです。触媒なんてとんでもない。

NAは、集合からパイプの太さまでじっくり計算しないとダメだそうで。
例え、太鼓以降のテールパイプごときでも脱落すると踏んでも回りません。
腐って脱落したら、幾ら踏んでも40ぐらいしか出なかったと言うことを聞いています。
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この回答へのお礼

ご回答有難う御座います!
触媒なんてとんでもない(笑)

良く分かりました!生エンジンの方がバランスが重要なのですね!

お礼日時:2011/11/19 15:21

抜ければ抜けるほどダメージ的にはいいに決まっています。


ただ出力的とか熱効率的とか環境いいかどうかは別問題でしょう。
燃料が余分にいるとか排ガスに未燃焼ガスが残るとか、
触媒の寿命が短くなるなんてことを考慮しなければ、
すべての回転域で、先のサイクルでの燃焼ガスがシリンダ内に残らないで
全部が新規ガスに入れ替わるのが、単に出力にはいいにきまっているでしょう。
マフラーだって12シリンダーなら12本の排気管をそのまま車両の後ろまで
等長に配管する手段もないことはないと思います。
でもレーサーでも市販公道使用車両にしても、
車両としての総合性能において不利になります。
人が乗って、あるいは鑑賞しての車両ですから、騒音などもその一部でしょう。
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この回答へのお礼

ご回答有難う御座います!
配管を車体後部まで・・・確かにアリかもしれません!
大変詳しいお答えに感謝致します。

お礼日時:2011/11/19 14:25

旧L型エンジンチューンでゼロヨン競技をしていた、有名どころの車検対応マフラーを利用しています。


ターボエンジン車でオールステンレス仕様、構造的にはタイコ部分を含めて72φのストレートでした。
競技車としても利用しているため、サーキット走行では触媒アダプターに変更しています。
ターボ車においては、排気抵抗が軽減され高回転域で若干のパワーアップがみられます。
これは、元々エンジンが持つ排気量・トルクによって感じ方は異なるかもしれません。
エンジンへのダメージは特にありません。

NAですと抜けすぎによる低速トルクが失われるでしょう。エンジンへのダメージよりドライバーの耳・五感のダメージが強いかも。
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この回答へのお礼

ご回答有難う御座います!
やはりストレートだとターボの方が有利なのですね!
ダメージの点についても疑問が晴れました!

お礼日時:2011/11/19 14:20

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