初めてVMwareを触っているのですが、解決方法が分らなかったので、質問させてください。

サーバ筐体:Supermicro SuperServer 6016T-6F
OS:VMware vSphere 5 Essential
CPU:Intel Xeon L5630 BOX (BX80614L5630) 2個

サーバ筐体に[VMware vSphere5]をインストールして、仮想マシンを立ててテスト環境を
構築していたのですが、VMware ClientでESXiにアクセスした際に、[構成タブ]にあります、
[ハードウェア]の[健全性ステータス]の[シャーシ]から、ステータスが[警告]の以下の
アラートが発生していました。
~~~~~
System Board 1 Intrusion: General Chassis intrusion - Assert
~~~~~
調べてみると、サーバの蓋が開いたといった意味だとわかりました。
(英語苦手なので自信ありませんが)

このアラートを正常な状態、または表示されないようにしたいのですが、

このアラートは管理者に、「サーバの蓋が開けられました!」といったことを知らせるものと思われるので、ESXi上かvCenter上で「確認しました」みたいな事をすればいいのではないかと思ったのですが、それらしい項目が見当たりませんでした。

BIOSのアップデートを行うと、このアラートは正常な状態になっていました。

どなたか、解決方法をご教授いただけないでしょうか?

よろしくお願い致します。

「VMware ESXiの健全性ステータス」の質問画像

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A 回答 (1件)

ハードウェア]の[健全性ステータス]項目は、


純粋にハードウェアの状態を監視(表示)しているだけです。

従って…
 ・ESXi上の操作で状態が変化することはありません。
 ・「ESXi上かvCenter上で『確認しました』みたいな事」は不可能です。

一般的な対応策は、
 ・ケースの蓋が開いているなら、ケースの蓋を閉める。
 ・ケースの蓋が閉まっているのに、警告が出るなら、メーカに修理依頼する。
といった内容になります。

今回のように、BIOSアップデートで解決したなら、その原因は、
 ・BIOSの不具合
  ⇒誤検知で、ハードウェア警告を出していたが、BIOSアップデートで修正された。
 ・BIOSの設定値が変化した
  ⇒「General Chassis intrusion」項目の監視設定が、
   BIOSアップデートで監視対象外に設定された。
のどちらかでしょう。どちらにしろ、
『このアラートを正常な状態、または表示されないようにしたい』
という目的は達成できているので、追加対処は不要です。


余談ですが、ハードウェア]の[健全性ステータス]項目は、
下記のCIMという仕組みを利用して、監視が実現されています。
http://ja.wikipedia.org/wiki/Common_Information_ …
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ご回答有難うございます。

>ハードウェア]の[健全性ステータス]項目は、
>純粋にハードウェアの状態を監視(表示)しているだけです。
>従って…
> ・ESXi上の操作で状態が変化することはありません。
> ・「ESXi上かvCenter上で『確認しました』みたいな事」は不可能です。

なるほど、状態を表示しているのみなので、ESXiやvCenter上から操作することは不可能なのですね。

今回のBIOSアップデート後に電源を切って、ケースの蓋の開閉を試した所、同じアラートが
発生している状態になってしまいましたが、こちらは時間があるときに何か対策を行おうと思っています。

この度は、有難うございました。

お礼日時:2011/11/24 12:45

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QNTPで同期が始まらない

こんにちは。
度々すみません、NTPの設定をしましたがどうも同期が始まりません。

「ntpdate 130.69.251.23」と手動同期は成功します。
しかしntpデーモンを起動し1時間以上放置しても同期されません。
※外部タイムサーバー参照としてます

ntp.confは下記のとおりです。
---------------------------------------------------
server 133.100.9.2 # clock.nc.fukuoka-u.ac.jp
server 130.69.251.23
driftfile /var/lib/ntp/drift
---------------------------------------------------

でntpq -pの結果は下記となります。

remote refid st t when poll reach delay offset jitter
==============================================================================
133.100.9.2 .INIT. 16 u - 64 0 0.000 0.000 4000.00
130.69.251.23 .GPS. 1 u 27 64 377 8.015 -99970. 17262.6

同期ができれば「remote」列に「*」が表示されると思っています。
何か設定が足りないでしょうか?。
尚、「/vat/log/message」をtailしてますが特にエラーは無さそうです。

よろしくお願いします。

こんにちは。
度々すみません、NTPの設定をしましたがどうも同期が始まりません。

「ntpdate 130.69.251.23」と手動同期は成功します。
しかしntpデーモンを起動し1時間以上放置しても同期されません。
※外部タイムサーバー参照としてます

ntp.confは下記のとおりです。
---------------------------------------------------
server 133.100.9.2 # clock.nc.fukuoka-u.ac.jp
server 130.69.251.23
driftfile /var/lib/ntp/drift
---------------------------------------------------

でntp...続きを読む

Aベストアンサー

#4のqaaqです。

○ntp.conf 関連
server 行に "iburst" を付けておきましょう。
server ntp.nict.jp iburst <--こんな感じになります。

ntp サーバ起動時の時刻調整の収束時間が早くなります。
http://www.jp.freebsd.org/cgi/mroff.cgi?subdir=man&lc=1&cmd=&man=ntp.conf&dir=jpman-5.4.0%2Fman&sect=0

○ntpdate での時刻調整
ntpdate -b -u [サーバ名] を複数回実行して、"offset の値が0.1以下"になるまで、強制的に時刻調整して下さい。

○ハードウエアclockの修正
hwclock -w コマンドでハードウエアclockを合わせます。
http://www.linux.or.jp/JM/html/util-linux/man8/hwclock.8.html

○ntpdの動作
ntpによる時刻調整は、調整幅が通常128mSと小さいので、1時間は様子をましょう。
2時間程度経過しても、時刻修正の兆候が見られない場合ハードウェアの不良も考えられます。

時刻調整の兆候としては、
・logファイルに 一時間毎に調整したメッセージが書かれる。
Jan 7 21:57:40 ntpd[91145]: offset 0.000994 sec freq -190.802 ppm error 0.000076 poll 8
・ntpq -p の出力の最初の桁に"*,+"が付く。また、reach が377になる。
% ntpq -np
remote refid st t when poll reach delay offset jitter
+192.168.0.102 GPS_NMEA(0) 2 u 3 32 377 0.926 -0.330 0.023
*192.168.0.192 GPS_NMEA(1) 2 u 10 32 377 0.747 -0.336 0.023
192.168.0.9 PPS(1) 2 u 3 32 377 0.757 6.559 0.161


○その他
・PC起動時には、システムクロックを計測してその後の動作の基準にしていますが、
CMOSバッテリ不足やハードウェアに何らかの異常があるととんでもない時刻を示すことがあります。(要修理です)
・BIOSの時計も起動時の初期時刻として使われてしまうので、ある程度合わせておいた方がいいです。

#4のqaaqです。

○ntp.conf 関連
server 行に "iburst" を付けておきましょう。
server ntp.nict.jp iburst <--こんな感じになります。

ntp サーバ起動時の時刻調整の収束時間が早くなります。
http://www.jp.freebsd.org/cgi/mroff.cgi?subdir=man&lc=1&cmd=&man=ntp.conf&dir=jpman-5.4.0%2Fman&sect=0

○ntpdate での時刻調整
ntpdate -b -u [サーバ名] を複数回実行して、"offset の値が0.1以下"になるまで、強制的に時刻調整して下さい。

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Qpingでポートの指定

pingでIPアドレスを指定して、通信できるかどうかというのは
よく使いますが、pingでポートを指定して応答するかどうかは調べられるのでしょうか?

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pingを含むICMPというプロトコルは、OSIの7レイヤで言うところのL2(同一セグメント内通信)とL3(IPルーティングされた通信)の両方にまたがる、ちょっと珍しいプロトコルです。

IPアドレスは指定できますが、別サブネットに属するIPアドレスに到達できればL3通信、できなければゲートウェイと呼ばれる同一サブネットに属する中継装置からの回答を得るという点でL2(MAC通信ではなく、同一セグメント内通信という意味)通信です。

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監視ソフトによるものであれば、
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で確認すればよいでしょう。

pingを含むICMPというプロトコルは、OSIの7レイヤで言うところのL2(同一セグメント内通信)とL3(IPルーティングされた通信)の両方にまたがる、ちょっと珍しいプロトコルです。

IPアドレスは指定できますが、別サブネットに属するIPアドレスに到達できればL3通信、できなければゲートウェイと呼ばれる同一サブネットに属する中継装置からの回答を得るという点でL2(MAC通信ではなく、同一セグメント内通信という意味)通信です。

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QVMWare仮想ソケット数とソケットあたりのコア数

VMWareバージョン5.0から仮想OSに割り当てるCPUの設定で仮想ソケット数とソケットあたりのコア数というのがあり、それぞれを掛けた値が仮想OS毎のコア合計数となる様です。
以下の内容について教えていただけませんでしょうか。

(1)ソケット数とコア数がどのようなものなのかというのが解っていません。
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(2)コア合計数を2としたい場合仮想ソケット数を2にし、ソケットあたりのコア数を1にする
 のでしょうか?それとも逆に仮想ソケット数を1にし、ソケットあたりのコア数を2にすれば
 良いでしょうか?

宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

ちょっとかじった程度の技術者です。
専門家ではないので参考程度に。

(1)コアはCPUの中にあり、実際に計算をする部分になります。
複数のコアを持っているCPUは同時に複数の処理をする事ができます。

コア数はCPUによって決まっていて、1つのCPUに2つとか4つとか複数のコアが
搭載されている場合があります。(例:デュアルコア=2個、クアッドコア=4個)

ソケットとはCPUを搭載する部分の事で、1つのソケットに1つのCPUが載ります。

という事で、例えば「クアッドコアのCPUを2個搭載」した場合、
・コア数=4
・ソケット数=2
となり、仮想OSに割り当てられる仮想CPUは「4×2=8個」となります。

(2)仮想ソケット数については「どの様な挙動をさせたいか」「OSの制限」
などによって異なると思います。

デュアルコアCPUが1個搭載されているような挙動を期待しているなら
仮想ソケット数を1に、コア数を2に。
シングルコアのCPUが2個搭載されている様な挙動を期待しているなら
仮想ソケット数を2に、コア数を1に。

OSの制限についてですが、OSによってはソケット数が決まっているケースがあります。
WindowsXPの場合はCPUが2個までしか載せられなかったと思います。
その時は仮想ソケット数は「2」までしか設定できない事になり、仮想CPUを4つに
設定したい時は仮想ソケット数を2に、コア数を2に設定する事になります。

という事でこの場合は「環境と希望による」という回答になると思います。

ちょっとかじった程度の技術者です。
専門家ではないので参考程度に。

(1)コアはCPUの中にあり、実際に計算をする部分になります。
複数のコアを持っているCPUは同時に複数の処理をする事ができます。

コア数はCPUによって決まっていて、1つのCPUに2つとか4つとか複数のコアが
搭載されている場合があります。(例:デュアルコア=2個、クアッドコア=4個)

ソケットとはCPUを搭載する部分の事で、1つのソケットに1つのCPUが載ります。

という事で、例えば「クアッドコアのCPUを2個搭載」した場合、
・コア数...続きを読む

QDOSコマンドで、標準出力を出力しないようにするには?

Windowsのバッチファイルでコマンドを実行する際、標準出力をディスプレイに表示したくないのですが、どのようにするのが、一般的なのでしょうか?
CDで実行するので、ファイルに出力はしたくありません。
UNIXとかだと、nullにパイプするようなのですが…。

Aベストアンサー

>UNIXとかだと、nullにパイプするようなのですが…。

リダイレクトですね。

同様です。
標準出力だけなら「c:\> command > nul」
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QDirコマンドでフォルダ内ファイルの合計サイズをだすには?(コマンドプロンプトにて)

いろいろ調べましたが不明な点があり、質問します。

WindowsのDOSプロンプトでdirコマンドを打つとフォルダ・ファイルの一覧が表示されますが、その中にファイルサイズが表示されています。
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具体的には
C:\xxx\配下に50個程度のファイルがあります。
その50個の合計サイズを知りたいです。
xxxフォルダの親フォルダにはアクセス不可です。

ずーっと悩んでいます。よろしくお願いします。

なお、OSはWindowsNTか2000で使用予定です。

Aベストアンサー

カレントドライブ、カレントフォルダを
C:\xxx\
にした状態で、

dir /s /a-d

/sパラメータででサブディレクトリすべてを検索
/a-dパラメータでディレクトリ以外のファイル(つまり属性に関係なくすべてのファイル

これを実行すると最後にファイルの個数とファイルサイズの合計を表示します。

もし、隠し属性のファイルは合計しないのであれば、

dir /s

だけで良いと思われます。

Qlistener.logが肥大化

Oracle11gでlistener.logが肥大化し、4GBまでいってしまい、
停止しました。
ログをスイッチし、Oracleは動作したのですが、
アプリケーションサーバからアプリケーションが動作しません。
例えば、SQLPLUSでSQLを発行すると正常ですが、
dllからは動作しません。
なんとなくですが、with句を用いたものが失敗しているようです。
やっぱりアプリケーションサーバを再起動でしょうか?
日曜日まで再起動ができないため、何か方法があればご教示ください。

Aベストアンサー

お疲れ様です。
tmnktmnkさんの言われていることで十分わかりますよ。
きっとそんなにOracle詳しくないので、言葉足らずかもしれませんが、
十分わかります。

>ログをスイッチし、Oracleは動作したのですが
確かに、listener.logをリネームすることをスイッチするって言われる方いますよね。
正しくはリネームというと思いますが、スイッチでわかります。

>dllからは動作しません。
固まるんじゃないんですか?応答がない感じで、ぐるぐる回ってるんじゃ?
エラーは特に表示されないんじゃ?

>なんとなくですが、with句を用いたものが失敗しているようです。
with句はSQLが複雑になっているんで、with句だけじゃなく複雑なものだと失敗すると思いますよ。

結論としてですが、
そのアプリケーションサーバからdll経由で接続したセッションが、DB側に残ってないでしょうか?
質問されてからですので、20時間くらいセッションをはったものがないでしょうか?
それを切断すれば大丈夫です。

切断できない場合は、Oracleを再起動しかありませんが…

こういった現象をなんとなく聞いてわかるようになるのには、経験しかありません。
エラーから調べることも大切ですが、現象である程度わかるようになれるといいですね。
tmnktmnkさんの今後のご活躍を期待します。

エラそうですみません。

お疲れ様です。
tmnktmnkさんの言われていることで十分わかりますよ。
きっとそんなにOracle詳しくないので、言葉足らずかもしれませんが、
十分わかります。

>ログをスイッチし、Oracleは動作したのですが
確かに、listener.logをリネームすることをスイッチするって言われる方いますよね。
正しくはリネームというと思いますが、スイッチでわかります。

>dllからは動作しません。
固まるんじゃないんですか?応答がない感じで、ぐるぐる回ってるんじゃ?
エラーは特に表示されないんじゃ?

>なんとなくですが...続きを読む

Qレッドハットのバージョン確認方法

自分のサーバで使用しているREDHATのバージョン確認はどうすればいいのでしょうか?

more /etc/issue
とやっても英文しか出てきませんでした。

uname -all
でもカーネルのバージョンは出るのですが、REDHATのバージョンは出ませんでした。

Aベストアンサー

> more /etc/issue
> とやっても英文しか出てきませんでした。

その英文にはRedHatのバージョンは書いてなかったのですか?
書いていなかったとしたら、管理者により編集されている可能性
がありますね。

cat /etc/redhat-release

ではいかがでしょう?
やっぱり英文ですけど。

rpm -q redhat-release

でもいいかも

Qシェルスクリプトでファイル内の数値文字列を数値として扱うには

失礼します。
シェルスクリプトでファイル内のテキスト(数値文字列)を取得して、それを使って計算するにはどうすれば良いでしょうか?

str:ファイル内のテキスト(数値文字列)

res=$(( $str + 1 ))

・エラー
")syntax error: invalid arithmetic operator (error token is "


よろしくお願いします。

Aベストアンサー

bashをご使用と判断して

res=$(( $str + 1 ))
ではなく、
res=$(( str + 1 ))
だと思います。

> exprもやってみたのですが、処理が遅くなるので使いません。
興味があって以下のシェルで検証してみました。

#!/bin/bash

str=1
i=0

echo 'Using $((str + 1))'
date '+%H:%M:%S.%N'

while [ $i -lt 10000 ]
do
str=$(( str + 1))
i=`expr $i + 1`
done

date '+%H:%M:%S.%N'

exit

$ ./test.sh
Using $((str + 1))
09:18:46.290418000
09:18:56.929345000
これをexprに書き換えたところ
$ ./test2.sh
Using expr
09:19:00.302748000
09:19:19.259990000

exprだと19秒ですが、$(( 演算 )) だと10秒程度なので、演算が多くなれば確かにexprは不利ですね。

bashをご使用と判断して

res=$(( $str + 1 ))
ではなく、
res=$(( str + 1 ))
だと思います。

> exprもやってみたのですが、処理が遅くなるので使いません。
興味があって以下のシェルで検証してみました。

#!/bin/bash

str=1
i=0

echo 'Using $((str + 1))'
date '+%H:%M:%S.%N'

while [ $i -lt 10000 ]
do
str=$(( str + 1))
i=`expr $i + 1`
done

date '+%H:%M:%S.%N'

exit

$ ./test.sh
Using $((str + 1))
09:18:46.290418000
09:18:56.929345000
これをe...続きを読む

Qbatファイルの結果をテキストに吐き出すには?

以下のようなWindowsユーザーのパスワード変更batの結果(正常に出来たかどうか?)をCドライブに吐き出したいのですが、どうbatファイルを書き換えればよいでしょうか?
(とりあえず以下の内容でbatをたたいたのですが、うまく結果が出ません。。。)

henkou.bat
--------------------------------------
net user "test user1" ps123456 /domain
net user "test user2" ps456789 /domain
henkou.bat > c:\henkou結果.txt
pause
--------------------------------------

吐き出されたhenkou結果.txt
--------------------------------------
C:\>net user "test user1" ps123456 /domain
--------------------------------------

DOS画面(吐き出したいもの)
--------------------------------------
C:\>net user "test user1" ps123456 /domain
コマンドは正常に終了しました。

C:\>net user "test user2" ps456789 /domain
コマンドは正常に終了しました。

C:\>henkou.bat 1>c:\henkou結果.txt
--------------------------------------

以下のようなWindowsユーザーのパスワード変更batの結果(正常に出来たかどうか?)をCドライブに吐き出したいのですが、どうbatファイルを書き換えればよいでしょうか?
(とりあえず以下の内容でbatをたたいたのですが、うまく結果が出ません。。。)

henkou.bat
--------------------------------------
net user "test user1" ps123456 /domain
net user "test user2" ps456789 /domain
henkou.bat > c:\henkou結果.txt
pause
--------------------------------------

吐き出されたhenkou結果.t...続きを読む

Aベストアンサー

henkou.bat
--------------------------------------
@ECHO OFF

IF NOT EXIST %temp%\Redirect.txt GOTO REDIREXEC

@ECHO ON

net user "test user1" ps123456 /domain
net user "test user2" ps456789 /domain

@ECHO OFF

GOTO END

:REDIREXEC

ECHO REDIRECT > %temp%\Redirect.txt

CALL TEST.BAT > c:\henkou結果.txt

DEL %temp%\Redirect.txt

PAUSE

:END
--------------------------------------

こんな感じでどうでしょうか。

QVT-dの有無で何が変わる?

64bitOSを仮想環境で使う際に必要ってこと以外の情報は検索しても出てきません。それだけなんでしょうか?

Aベストアンサー

「64bitOSを仮想環境で使う際に必要」というのはVT-xでは?
それにしても、XenやVMWareがVT-xなどを使わなかった頃にやっていた特権が必要な命令を何らかの方法で別の命令に書き換えるということをやれば、CPUによる仮想化がなくても仮想環境を実現できるので"必須"というのは違うと思いますが。

閑話休題。
> 検索しても出てきません。
...自分は普通にVT-dで検索してこういうのを見つけましたが。(Google検索の1番目と3,4番目)
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%86%E3%83%AB_%E3%83%90%E3%83%BC%E3%83%81%E3%83%A3%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%82%BC%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%83%86%E3%82%AF%E3%83%8E%E3%83%AD%E3%82%B8%E3%83%BC
http://d.ballade.jp/blog/2009/10/vt-d-5321.html
http://cloud.watch.impress.co.jp/epw/cda/topic/2008/08/20/13656.html

Wikipediaにもちゃんと説明してあります。
| ダイレクト I/O 向けインテル VT とは、I/O処理の仮想化を支援する機能。
| VT-dなどのハードウェア的な仮想化支援が無い場合、仮想マシンモニタは、
| I/Oデバイスをエミュレートし、DMAのメモリ領域のリマッピングを行う必要がある。
| VT-dでは、ハードウェア的にDMA転送時のリマッピングを行うようにする。
| この場合、通常のデバイスドライバを使用することができ、利便性や性能が
| 向上することになる。 メモリアクセスはチップセット側の機能であるため、
| 次世代のチップセットで対応する予定である。

DMA転送の場合、OSが言ったアドレスにハードウェアがデータを転送すると思います。仮想化しているとゲストOSが指定した場所は実は他のOSが使っている領域ということもありえるので、ハードウェアからの指定位置への書き込みを許すことができません。
通常は仮想マシンモニターでそのあたりの調整をするところですが、VT-dがあると、ゲストOSには指定場所に書いているように見せつつ、ハードウェアには別のアドレスに書かせるということができるので、DMAを仮想マシンモニターを特に介さずに出来る
ということでは?

要は仮想マシンからのI/Oがより高速になるというのがメリットかと。

「64bitOSを仮想環境で使う際に必要」というのはVT-xでは?
それにしても、XenやVMWareがVT-xなどを使わなかった頃にやっていた特権が必要な命令を何らかの方法で別の命令に書き換えるということをやれば、CPUによる仮想化がなくても仮想環境を実現できるので"必須"というのは違うと思いますが。

閑話休題。
> 検索しても出てきません。
...自分は普通にVT-dで検索してこういうのを見つけましたが。(Google検索の1番目と3,4番目)
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%86%E3%83%AB_%E3%83%90%E...続きを読む


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