骨法師範の堀辺先生に整体をお願いしたいのですが、
連絡先等が分からず困っています。
東中野近辺と聞いていますが、どなたか教えていただけませんか?
お願いします。

A 回答 (1件)

東中野駅のホームから見える巨大な看板が ありますよ その看板のある建物の中にあります。

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この回答へのお礼

ありがとうございました!連絡先がわかったのでさっそく問い合わせてみます!

お礼日時:2001/05/11 23:33

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Q骨法ってどんな武術?

現在、武術を何かやろうと検討しています。
骨法は打撃や関節技などを用いると聞きましたが、宗教も絡んでいると聞きました。個人的な先入観から宗教と聞いて少し引いています。詳しい方教えてください。

Aベストアンサー

骨法の師範の堀部氏は格闘技通信とかによくでてますよ。新しいことを色々やっているみたいです。関節無しのひたすらな殴り続けるというルールで試合をやってみたり。
「喧嘩芸骨法」という本は堀部師範の今までの戦いと生活の様子が書かれていて非常に面白いですよ。骨法は確か掌手だった気がします。ライガーの掌手や猪木の浴びせ蹴りは骨法で習ったとか読んだことがあった気がします。以前PRIDEのコメンテーターのようなこともやっていましたし、大丈夫だと思いますよ。元はたしかVIPを守るための一子相伝の武術であると書かれていました。私は中学のときに骨法やりたいと思いました。宗教のことは知りませんでしたが、回し蹴りがない事や、立ち関節があるなど面白そうな要素はたくさんあると思います。
 本に書いてある足の裏の鍛え方は小学校の頃にマスターしてしまった為につい癖でたまにやってしまいます。何が鍛えられているかは分かりませんが神秘的な部分が多く格闘技ではなく、武術として興味があります。
 空手を始めようと私は考えていますが、もし近くに道場があったなら迷わず私は骨法ですね。

Q骨法は強い?

堀部正史氏の骨法は実際、喧嘩に強いんでしょうか?

僕は強そうなイメージがありますが、ネットでは批判もよくありますね。

みなさんどう思われます?

Aベストアンサー

骨法出身で現在はZSTやパンクラスで活躍する総合格闘家の矢野卓見が言ったという事で、どこかのサイトで「実践格闘技という事で骨法に入ったが、行ってみたら演舞などが中心で全然実践的じゃなかった。教えてくれる事も立ち技中心。それが気に入らなかったので、教えてくれた事を全部無視して骨法の大会で寝技ばかり使って優勝してやった。」と記してあったのを読んだ事があります。。

ネットの世界の事なので、ドコからドコまで本当なのかは分かりませんが、今のヤノタクの戦い方はたしかに、奇抜な関節が得意な寝業師なので、骨法時代に打撃系であったとは考えづらいですね。

Qライガーや船木が習った骨法について

当時、拳より掌のほうが効く、と言って骨法は掌で闘う練習をしていましたが、今骨法のHPを見ると、白いグローブをはめてパンチを出している写真が載っています。名称も「ジャパニーズボクシングKoppo」になっています。
なぜ、このように変わったのですか?
やっぱり、掌より拳のほうが効くと分かったからなのですか。

Aベストアンサー

 ライガーや船木が掌打を使っていたのは、プロレスやUWFでは拳で殴ることが禁じられていたからですね。これはリングスやパンクラスでも、その後の総合でも同じです。そして、当時、堀部師範が言ってるのを聞いたのを覚えていますが、まず、拳で殴ると拳を怪我します。ハードパンチャーでなくてもよく拳を壊すことになります。そうならないために掌打を開発したといっていました。
 そして、パンクラスやリングスでもしばらく掌打が使われていきますが、これはまだ、オープンフィンガーグローブが無かった事、それ以上に大衆にアピールする時点でオープンフィンガーグローブでもバイオレンス過ぎるからです。その時は、まだ、バーリトゥードの流れを絶つという発言もありました。しかし、その後、バーリトゥードの流れは勢いを増し、オープンフィンガ-グローブでの試合が当たり前に行われるようになると、掌打はオーソドックスなガードで簡単に防がれてしまう(オープンフィンガーグローブだと隙間を抜ける)、しばしば目に入る、このことは言われてないですがそもそも掌打では技術体系が変わってきてしまうこともあると思います。
 しかし、掌打も使い方によっては有効で、例えば耳の鼓膜を狙うときには有効です。パンクラスの近藤有己はグラウンドでのトップポジションでわき腹を打つときには掌打を今でも使います。掌打の技術開発はおそらく近藤有己の同期以前のパンクラス勢が進んでいると思います。
 と振り返ってくると、骨法は時代の要請に沿って変化しているといえるとも思います。しかし、武道としては(というか武術的には)かなり意味のないことをしていると思います。
 ところでエセ骨法て知っていますが?烏合会の(多分作った人)矢野卓見という人が名乗っていたんですが、この人、元骨法の人で、堀部師範の理論は実戦には通用しないということで反旗を翻した人のようなんですが、今HERO’Sに参戦しています。体力はないけどかなりのテクニシャンという評判です。須藤元気に技術を伝授した人の一人でもあるようです。相手に背中を向ける戦術はこの人もUFCだかでやっていました。

 ライガーや船木が掌打を使っていたのは、プロレスやUWFでは拳で殴ることが禁じられていたからですね。これはリングスやパンクラスでも、その後の総合でも同じです。そして、当時、堀部師範が言ってるのを聞いたのを覚えていますが、まず、拳で殴ると拳を怪我します。ハードパンチャーでなくてもよく拳を壊すことになります。そうならないために掌打を開発したといっていました。
 そして、パンクラスやリングスでもしばらく掌打が使われていきますが、これはまだ、オープンフィンガーグローブが無かった事...続きを読む

Q空手の師範

空手の師範、最高師範、主席師範とかいろいろありますが、どの師範が一番上なのですか?
他にも館長代行とか指導員とかありますが、色々な会派、流派がありいちがいには言えないと思いますが 他にどんな位があるのか沢山知ってみえる方教えて下さい、よろしくお願いします。

Aベストアンサー

流派によりマチマチだと思います。師範免状を授与された人が師範ですね。
主に町道場などで館長と呼ばれている方がそうです。

会社に例えると宗家:社長、師範クラス:支店長・・・
流派により宗家がいなければ、主席師範が社長であったりします。
宗家が社長(二代目)で先代に仕えていた人を最高師範に持ってくるケースもありますね。会社で言えば相談役ですか・・・

流派で色々ですね^^;


館長代行・・・これも難しい・・・
役から言えば(大雑把ですよ~)

宗家→最高師範→師範→師範代→指導員→準指導員
若しくは宗家制度がない場合は
主席師範(最高師範)→師範→師範代→指導員→準指導員

館長は「道場の責任者」で宗家が館長と呼ばれている場合もあります。道場で二番目に偉い人が館長代行でしょうね。流派での順位ではありません。

説明が下手ですみませんm(__)m

Q少林寺拳法の師範とは?

少林寺拳法の詳しい段階の説明を頂きたいのですが…師範といわれるクラスには、大体どれくらいの年月で到達できるものなのでしょうか?女性でもそのような方はいらっしゃいますか?

Aベストアンサー

一般的に、道院(道場)をもてるのは、4段以上だったと思います。
毎日練習をしている道院に通うのか、それとも週に何回かの道院に通うのか、そこの道院長の考え方や、その人の頑張り、技の進み具合によって変わってくると思います。
見習い~三級~二級~一級となっていくわけですが、見習いで練習を始めて何ヶ月か(確か二、三ヶ月だったと思います)で昇級試験を受ける資格が・・、3級になって、二ヶ月か三ヶ月で次の昇級試験を受けるる資格・。で、また2級になって数ヶ月で次の昇級試験を受ける資格・・。という形になっています。
有段者になり、段が上がるにつれて、昇段試験を受ける資格を得るだけでも、数年かかったりするようになるので、かなり長い道のりになると思います。
(あたし自身が少林寺にかかわっていた時期が少し前のため、システムが変わっていたら申し訳ありません)

他の武道もそうだとは思いますが、少林寺拳法は技の種類がとても多く
、覚えるだけでも大変な上、その技術を自分のものにしようと思うと、かなりの歳月を必要とするように思います。
それを人に指導するわけですから、道のりは大変だと思います。

あたし自身も女です・・。
今は、少林寺拳法から離れていますが、いま、自分の進んでいる道(激しい格闘技のため、体力的にも現役でいられる年齢が限られているため・・)を引退したら、もう一度一から少林寺拳法と向き合い、人に指導できるようになれればと思っています・・
自分の後輩たちも、真剣に少林寺拳法と向き合い、指導に当たっている子達も多くいます・・。

指導者に男も女も関係ないと思います。
思いがあれば、誰にでもなれるものだと思います。
大切なのは気持ちだと思います。

一般的に、道院(道場)をもてるのは、4段以上だったと思います。
毎日練習をしている道院に通うのか、それとも週に何回かの道院に通うのか、そこの道院長の考え方や、その人の頑張り、技の進み具合によって変わってくると思います。
見習い~三級~二級~一級となっていくわけですが、見習いで練習を始めて何ヶ月か(確か二、三ヶ月だったと思います)で昇級試験を受ける資格が・・、3級になって、二ヶ月か三ヶ月で次の昇級試験を受けるる資格・。で、また2級になって数ヶ月で次の昇級試験を受ける資格・・...続きを読む


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