痔になりやすい生活習慣とは?

ワゴンRでボンネットに吸気口がないターボ車がありました
(見間違えでは無いと思います)


ボンネットに吸気口があるタイプのターボ車がほとんどですが、
あれはデザイン的なものと考えてよいのでしょうか?(ボンネットに吸気口が開いてるといかにもターボ車に見える?)

本来不要なのでしょうか?

また ボンネットに吸気口が無いターボ車がなぜあるのでしょうか?

取り留めない質問で申し訳ありません

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (7件)

ターボ用の冷却空気の取り入れ口だから。



フロントグリルから取り入れることも可能です。

また、ほとんどの車は運転席より前にエンジンがありますが、後ろにエンジンを載せている車もあります。
ポルシェの場合は、後ろにエンジンがあるので、ボンネットには空気取り入れ口がありません。

ターボだから有るというのも、あながちデタラメでもないんですけどね。
冷却用空気は冷えている方が良いです。
フロントグリルからだと、ラジエーターとエアコンコンデンサーで熱くなります。
ですから、ボンネットに穴を開けて、そこから冷えた空気を取り入れます。

別の所にターボ用冷却器 インタークーラーと言います があれば、ボンネットに穴を開けて、空気抵抗を増やすことをしなくても良くなります。

ターボとターボではない車と同じような形で作ろうとすると、ボンネットに穴が開きます。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

>ターボとターボではない車と同じような形で作ろうとすると、ボンネットに穴が開きます。

穴が開いている理由がわかりました

ありがとうございます

お礼日時:2011/12/02 00:27

私の乗り継いできた数台のM社製ターボ車のインタークーラーはラジエターの前側に装着され、走行風が直接当たり冷却後の空気はエンジンルーム下面から排出されます。


したがってボンネットにはインタークーラー冷却風を取り入れる吸気口は不要です、ただし280PS級の高性能モデルはボンネット上にエンジンルーム放熱用の排気口をつけていました。
S社の場合は水平対向エンジン上部にインタークーラーを装備し、冷却空気はボンネット上のバルジ付の吸気口から取り入れエンジンルーム下面から排出されます。
ただしWRC出場車は効率の良いフロントインタークーラーに改造されており、ボンネット上の吸気バルジは市販車イメージを残すだけのダミーです。
また軽チューンのロープレッシャータイプターボ車ではインタークーラーがない場合もあり、ターボ車だからボンネット上に(インタークーラー用の)吸気口があるとは限りません。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

>ターボ車だからボンネット上に(インタークーラー用の)吸気口があるとは限りません。

了解しましたありがとうございます

お礼日時:2011/12/02 00:30

既に回答が出ていますが、ターボ車のボンネットの穴は吸気口ではなくインタークーラーを冷やすためのものです。



ワゴンRは、年式によってこのインタークーラーのある場所が違い、旧タイプ(昔のタイプ)は上にあったため、ボンネットの穴から冷却用空気を取り入れ、最近のもの(年式は忘れました)は、前面にインタークーラーがあるのでボンネットには穴がありません。フロントグリルから入ってきた空気で冷やすので。


>また ボンネットに吸気口が無いターボ車がなぜあるのでしょうか?

よって、インタークーラーのある場所が前面であればボンネットに穴はないということになります。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ありがとうございます

設置場所の関係で穴が不要なのですね

お礼日時:2011/12/02 00:29

基本的にボンネットのエアスクープはインタークーラーに走行風を当てて冷やすために空気を導入するためものです。

インタークーラーが車体の前面についてる車ではボンネットにエアスクープを設ける必要はありません。インタークーラーがエンジンの上にあって、本当はエアダクトがあってもいいレイアウトだとしても、フロントから導入した空気をインタークーラーまでパイプみたいなダクトで導いて強制的に当てるようになってるのもあります。以前乗ってたラパンSSがそうでした。車の性格や狙う特性、デザインなんかを考えて必要十分な装備になってると思います。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

了解しました

そうした用途目的があったのですね

お礼日時:2011/12/02 00:28

インタークーラーがエンジンの上に載っている場合は


ボンネットにバルジの穴が空きます。

昔はこのタイプが多かったのですが
この場合、インタークーラーは概ね水平に付けられているため
冷却効果が低いです。
ですので今時は、ボンネットの内側に、前面を向いて付けられています。
この場合、ボンネットにはバルジの穴が空きません。

確認していませんが
現行のワゴンRはインタークーラーが前面を向いているようです。
    • good
    • 1
この回答へのお礼

ありがとうございます

ターボ車はすべて ボンネットに穴がいていいると思いっていました

お礼日時:2011/12/02 00:26

無いのはデザインとかコストとか技術的にボンネットに無くても大丈夫とかいろいろな理由です



>>また ボンネットに吸気口が無いターボ車がなぜあるのでしょうか?

別にボンネットに吸気口つけなくても技術的に他のところで代用できるから付けてないだけです
    • good
    • 0
この回答へのお礼

不要なのですね


ありがとうございます

お礼日時:2011/12/02 00:25

>ボンネットに吸気口があるタイプのターボ車



ん~。
ターボそのものには、ボンネットの吸気口は必要ない。
そもそもあの開口部は吸気の為ではない。

ターボにインタークーラーを装着した場合に、ターボ(タービン)によって圧縮されて高温になった空気を冷却する(冷却すると体積が減りより圧縮効果が高まる)為の空気の通り道でしかない。

空冷式ではない水冷のインタークーラーの場合にも、あのような開口部自体は不要となる。

実際に使用していると、開口部からの汚れでエンジンルームがノーマル車両よりも汚れが酷い。

普通に街中を走るなら、インタークーラー無しの方が良いんじゃ無いか?
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ボンネットの穴は必要ないのですね

ありがとうございます

お礼日時:2011/12/02 00:25

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q軽のターボ搭載車ってどのくらい速いんですか?所詮は軽かもしれませんが・・・

以前、信号で軽自動車と並んで止まりました。
その軽は冬なのに窓全開でユーロビートのような音楽を爆音で鳴らしていました。
車種はたぶんアルトワークスかと思います。
で、歩行者信号が点滅し始めた頃からプァンプァン!と空吹かしをして、
青信号になるやいなやキキキキとタイヤを鳴らして
プァ~~~ン!という甲高い音とともに発進していきました。

もしかして挑発されてる?と思い、
アクセル半開くらいで追いかけましたが馬鹿らしく感じたのですぐやめました。
すぐやめたのですが、アクセル半開では差が縮まりませんでした。
私はマツダのアテンザスポーツ(2.3L)という速さに関しては非常に微妙な(特に発進は遅いと言われています)車に乗っています。


さすがに高速での速さはアテンザの方が上だとは思いますが、
発進時に関しては2Lを超える普通車でも、軽のターボ搭載車には敵わないのでしょうか?

また、軽ターボ車は実際は1.5L車くらいのパワーがあるのでしょうか?

Aベストアンサー

ターボ車とNA(自然吸気)車を比較する際は、#7さんの言われるように排気量を1、4~1、7倍して同等として扱うのが普通です。

私も軽ターボ(しかもATで)に乗ってるときに、(都内の幹線道路で)相当なスポーツタイプ以上でもない限り、それ程の意識をせずにも普通車(NA1、5~2、0Lクラス)をリードして走行する事は難しくありませんでした。しかも、大して燃費を悪化させずに。

>また、軽ターボ車は実際は1.5L車くらいのパワーがあるのでしょうか?
はじめに書いたターボ係数で計算すると、660X1,7=1122cc と、それでも排気量は小さいのですが
2車種のスペックを平均的な最新型で比較すると
         パワー           トルク
 660ccターボ  64ps(自主規制で)   11kgm弱
1500ccNA   110ps前後       15kgm弱

となりますが
実際の出力は、通常はNA車はほとんどがその数値以下で、ターボ車はその数値を上まっていることが多々あります。
ので、上記2車において、ターボ車とNA車のトルク特性の違いをも考慮したら、(限られた環境においては)パワー的にほとんど同等クラスと言ってもさしつかえないのではないでしょうか。
加えて、(これも既に出ていますが)同等に運動性能に影響を与える車両重量においても、上記2車種はだいたい100~200kg(成人男性2,3人分)もの違いがあります。
他の方が2輪車の例を出しているように、「軽い・軽量」というのは、それだけで物凄く有利です。

よって、(ふつう出しても6,70km/hの速度域の)街中においては軽ターボ車が、2Lクラス以下の普通のNA車が相手なら同等以上の運動性能を発揮する事が可能です(それ以上の速度域から差が出るのであって、大抵そこに行く前に信号にぶつかりますし)。
ましてや、アルトワークスやカプチーノといえば、その中でも特にスポーツ方向に特化したクルマですから。

ただ、それでも質問者さんの愛車アテンザスポーツでしたら、(充分ご承知かと思いますが)その気になれば引き離すのは容易ではないかと思われます(それをすることが、意味があるかどうかは別として)。

ちなみに、私はNA車の方が好きですし、信号ダッシュ(??っていうのですか??)など興味も無いですし、挑発されてると思ったら即やめますし(やるならサーキットにでも行ってくれ)、質問者さんに同感です。

参考にしていただけたら幸いです。

ターボ車とNA(自然吸気)車を比較する際は、#7さんの言われるように排気量を1、4~1、7倍して同等として扱うのが普通です。

私も軽ターボ(しかもATで)に乗ってるときに、(都内の幹線道路で)相当なスポーツタイプ以上でもない限り、それ程の意識をせずにも普通車(NA1、5~2、0Lクラス)をリードして走行する事は難しくありませんでした。しかも、大して燃費を悪化させずに。

>また、軽ターボ車は実際は1.5L車くらいのパワーがあるのでしょうか?
はじめに書いたターボ係数で計算すると...続きを読む

Q軽ターボ車のオイル交換のサイクルは?

軽ターボ車に乗っています。新車で購入して丸年、3万3千km乗りました。
説明書には「5000kmでオイル交換を」と書いてありますが、
カーショップに行くと「3,000kmで」と言われるし、
車に詳しい友人からは「5,000kmで十分」と言われるし、
中には「10,000kmでも大丈夫」という声もあるし・・・
ただ、新車時はカス(?)が出るからマメに、とのことだったので
今まではきっちり3,000km毎に交換していたんです。
エレメントも一回おきに交換しています。

私の愛車、本当は、どのくらいのサイクルで交換すべきなのでしょうか?
ちなみに、毎日90km位走り、しかも15分間は高速を走っています。
回答よろしくお願いします。

Aベストアンサー

 今の車の乗り方ですと非常に良い条件で使っておられると思います。
 おそらくエンジンを分解しても余分なカーボンの堆積もなく、シリンダー内もピカピカでしょう。
 ターボ車は熱的にオイルに負荷をかけますから、一般の車より交換サイクルを短くする必要はありますが、貴方のような使い方だったら純正クラス(以上)のオイルで取り説どおり(おそらく5000キロまたは6ヶ月の早くきたほう)の交換で全く問題ないと思います。

 交換サイクルに諸説あるのは

1.カー用品店、ガソリンスタンドなどは売り上げを上げたいがために短い目の交換を勧める。(3000キロ以下が多い)
2.ターボをガンガン効かせて峠を攻めるなんて走り方をする人たちは早く交換する。(1回で交換なんてのもあるみたい)
3.取り説ではふつう5000キロないし6ヶ月となっている。
4.とにかくオイルがきれいでないと気が済まないからメチャメチャ短いサイクルで交換し、それが良いと思っている人がいる。

等々が、使用条件などを抜きにしてごちゃ混ぜに語られるからでしょう。
 またオイルオタクっていう人種(あまり人のことは言えないです)もいて、それぞれに独自の交換サイクルを持っており、それを自信をもって語るっていうのもあったりしますからね。

 今の車の乗り方ですと非常に良い条件で使っておられると思います。
 おそらくエンジンを分解しても余分なカーボンの堆積もなく、シリンダー内もピカピカでしょう。
 ターボ車は熱的にオイルに負荷をかけますから、一般の車より交換サイクルを短くする必要はありますが、貴方のような使い方だったら純正クラス(以上)のオイルで取り説どおり(おそらく5000キロまたは6ヶ月の早くきたほう)の交換で全く問題ないと思います。

 交換サイクルに諸説あるのは

1.カー用品店、ガソリンスタンドなど...続きを読む

Qターボ付き軽自動車のトラブルをおしえてください

こんにちは、よろしくおねがいします。
中古車販売業者さんから、「ターボ付きの軽自動車は、とにかくターボ機構のトラブルが多いよ」と言われたんですが、具体的に知りたく、お詳しい方、または経験者様、「軽のターボにまつわるトラブルいろいろ」ということでおしえてください。

(1)どういう原因でどういうトラブルが起こるのか。
(消耗により不可抗力なものでも、メンテを怠った結果のものでも知りたいです。)
(2)その症状はどんなものか。
(3)それが起こってしまうと所有者は何をしないといけなくなるのか。
 (走行の可不可や、修理費用なども)

ちなみに私は、メンテがきっちりされてきた5万キロ走行くらいの
ターボ付き中古軽を買って、15万キロくらいまでしっかり乗りたいなと
考えているので、質問しました。

Aベストアンサー

ターボチャージャーとは本来空気の薄い高高度を飛ぶ航空機用に開発された部品です。戦時中アメリカのB-29が日本の戦闘機の届かない高高度を悠々と飛行し本土爆撃を敢行出来たのもターボが在ったからこそです。

航空機に採用されるという事は、車と違い『壊れたから停まる』という事が出来ない航空機においても使用出来るだけの、ある程度の信頼性が確保されていると言う事が出来ます。そういう部品ですから、手入れが行き届いていれば滅多な事で壊れる事はありません。

上記の通り『手入れが行き届いていれば』問題ありませんが、手入れを怠ると意外ともろいのも事実です。具体的には既に回答にあるとおり『オイル管理不良に因る焼き付き』が最も多く、他に同じ原因で起こるセンターシールブローによる白煙吐き、インペラシャフトのガタ発生によるタービンのハウジング接触(異音、破損)などが代表的な症状となります。なのでオイルだけはそこそこ以上のモノを3000~5000kmに1回は必ず交換しましょう。また最近のタービンは水冷なので水漏れも致命的ですから発生したらすぐ修理しましょう。ちなみに先の回答にチラッと出ていました『アフターアイドル』ですがサーキットで使うのでない限り必要ありません。本当に必要でしたら車両メーカーがそうする様に最初から作ってます。

最後にタービン本体ではありませんがターボ車の不具合で一つ。
ターボ車はターボゆえにブースト圧が掛かります。 ターボ無しの車は負圧のみですのでバキュームホースは常にマニホールド負圧によって『引っ張られている』為に抜けにくいですがターボ車はブースト圧が掛かり始めると『ホースが押される』形になり、そこへ吹き返しのオイル等も加わってホースがふやけ、抜けてしまう事があります。するとエアフローメーターで測っている分以外の空気をそのホースから吸ってしまい、結果『ガスが薄い』状態となり最悪ピストンが溶け落ちます(経験者)。これは全開時ではなくゼロ発進でアクセル半開位の時にエンジンから『カリカリッ』と音が聞こえた次の瞬間にはもうピストンが逝ってしまっています。10万km近くなってきたらバキュームホースも総とっかえしましょう。

ターボチャージャーとは本来空気の薄い高高度を飛ぶ航空機用に開発された部品です。戦時中アメリカのB-29が日本の戦闘機の届かない高高度を悠々と飛行し本土爆撃を敢行出来たのもターボが在ったからこそです。

航空機に採用されるという事は、車と違い『壊れたから停まる』という事が出来ない航空機においても使用出来るだけの、ある程度の信頼性が確保されていると言う事が出来ます。そういう部品ですから、手入れが行き届いていれば滅多な事で壊れる事はありません。

上記の通り『手入れが行き届いて...続きを読む

Qキノコ型エアークリーナーの良し悪し

車好きの皆さんこんにちは。
キノコ型エアークリーナーの装着を考えています。エンジンはhttp://www.chrysler.com/sebring_coupe/features/performance/img/photo_engines.jpgです。

皆さんよろしければ、キノコ型エアクリを装着したときの良し悪しを、
燃費、低速トルク、高速トルク、音などを基準に教えてくれませんか?

Aベストアンサー

基本的に空気の流入抵抗が少なければエンジンの効率は良くなります
エアクリーナーは人間がマスクをするのと同じと思って良いでしょう
レーシングカーでは極力吸気・排気の抵抗を減らして作られています(一応一定の騒音の基準は設定されています)
エアクリーナーに限ってはこれが一般車になるとどうなるか?
運転中に吸気音がうるさくなる程度でしょうか
効率と言う面では多少上がるでしょう
しかしこの多少と言うのが重要です
レーシングカーやチューニングカーの世界では少しずつの積み重ねで馬力を上げています
吸気効率を上げる→排気効率も上げる→それならば点火系も効率を上げる→更に燃料関係も・・・
これ一つを変えて飛躍的に馬力が上がる物は少ないと言う事です

「無駄」と考えるより「少しでも」と考えるのならば装着をしてもかまわないとは思います

しかしやはりリスクは伴います
メーカーが数年かけて設計した部品を交換するのですから絶対に良いとは言えません
一気に壊れる事はないとしてもノーマルで乗るより痛みが早いかもしれません
それは「いじる」と言う行為をするには仕方が無い事です

意外と知られていないのがエアクリーナーなどエンジンに関する部品を交換した際ECU(コンピューター)をクリアーしないとならない事です
最近の車は自己学習をして運転者の癖やその他のデーターを蓄積して制御しています
違う会社のガソリンをいれても自動で制御するので安心して乗れるんです
そこにデータの変わってしまう部品を組み込めば性能や調子が調子が悪くなるのは当然です
エンジンに関係する部品を交換する際はバッテリー端子を数十分外してECUをクリアーする必要があります
初期状態に戻して新たに学習させる必要があるのです
調子が悪くなったと言う意見のほとんどがこれをしていないのが原因です
狂ったままの制御で走る続ければ壊れて当然です

実際ディーラ系のチューニングパーツメーカでも低抵抗型のエアクリーナーは販売されているので全ての物が悪い訳ではないと思います

基本的に空気の流入抵抗が少なければエンジンの効率は良くなります
エアクリーナーは人間がマスクをするのと同じと思って良いでしょう
レーシングカーでは極力吸気・排気の抵抗を減らして作られています(一応一定の騒音の基準は設定されています)
エアクリーナーに限ってはこれが一般車になるとどうなるか?
運転中に吸気音がうるさくなる程度でしょうか
効率と言う面では多少上がるでしょう
しかしこの多少と言うのが重要です
レーシングカーやチューニングカーの世界では少しずつの積み重ねで馬力を上...続きを読む

Q★ターボ車で低速トルクアップする方法?

一般的にターボ車で手軽に少し低速トルクアップする方法について教えてください(´・ω・`)

Aベストアンサー

こんばんは、いわゆるハイパワーターボ車で、サーキット走行を楽しんでいる者です。
質問者さんの言う「低速」が、どの程度かイメージしづらいですが、、
2000回転前後と仮定して回答してみます。

>ターボ車で手軽に少し低速トルクアップする方法

やはり皆さん回答されている通り、ないに等しいですね。
トルクって結局「エンジン内での爆発力」ですから、たくさんガソリンを燃やすしかないです。
究極的には、排気量アップしか正論はないと言って間違いない訳で。

ただソコまでできない人が大部分ですから、低速からタービンが仕事する方向に改造するのが現実的かと思います。
いわゆる立ち上がりを鋭くして、ブーストのMAXにコンマ1秒でも早く到達するように。

ただそれは、速いターボ車を作ろうとする人のほぼ全員が思っている事であり・・
逆を言えばそれだけ難しく、未だに試行錯誤が続いている作業な訳です。
著しくクルマの寿命を縮める事にもなりやすく、手軽な実現は難しいですね。

ちなみに私は、
 ・タービンのアクチュエーター交換(ブーストコントローラーで上がりすぎを抑制)と
 ・ブローオフバルブの交換
 ・吸気側のパイピング見直し(整流効果が向上できるレイアウトへ)
 ・排気側を全て見直し(タービン後からマフラーまで)
という作業を行い、それなりに結果は出ていますが・・
排気量アップの足元にも及びません(苦笑

それでも、できる範囲で楽しむのが正解ですよ。

良いカーライフを。

こんばんは、いわゆるハイパワーターボ車で、サーキット走行を楽しんでいる者です。
質問者さんの言う「低速」が、どの程度かイメージしづらいですが、、
2000回転前後と仮定して回答してみます。

>ターボ車で手軽に少し低速トルクアップする方法

やはり皆さん回答されている通り、ないに等しいですね。
トルクって結局「エンジン内での爆発力」ですから、たくさんガソリンを燃やすしかないです。
究極的には、排気量アップしか正論はないと言って間違いない訳で。

ただソコまでできない人が大部分ですか...続きを読む

Qタービンの最高ブースト圧は決まっているんですか。

タイトルの通りなのですが、
例えば、ランエボとかインプレッサなどは最初からタービンついていますよね。それでターボのブーストっていうのがよく分からないので質問です。

ブースト計って私の知る限りでは、2.0kg/mmまでしかメーターは表示されていません。
もしも、ランエボのエンジンに最初からついているタービンで2.0kg/mm以上まで設定したらエンジンって壊れるのでしょうか?

宜しくお願いします。

Aベストアンサー

ノーマルのタービンじゃ、いくらブーストコントローラーをつけたところでそんなに上がりません。

タービンは排気の圧力で羽を回しますが、吸気圧力をコントロールするために「アクチュエータ」とか「ウエストゲート」と呼ばれる排気の逃げ道があります。
市販車の場合はほとんど「アクチュエータ式」です。
これですと、排圧が上がったときに、いくら押さえようとしてもアクチュエーターバルブが勝手に開いてしまい、それ以上のブーストがかからないような構造になっています。

せいぜい上げられても1.5kg/cm2くらいじゃないでしょうか。
その場合も数々のパーツを交換、セッティングしないと一発で壊れます。 あまりに多すぎるので割愛しますけど。


たぶん、レース用でカリカリでも2.0kg/cm2ちょいくらいじゃないでしょうかねぇ・・・?
ディーゼルだと3kg/cm2とかあるみたいですが。 それもほとんどレース用ですけどね。


ちなみに、2.0kg/mm2(←単位に注目)なんてバカ高い圧力かけたらタービン、配管などが大爆発しますよ。
普通の200倍以上の圧力ですから。
吸気バルブが押されちゃうかもしれない。 バルブ1本に600kgくらいの力がかかる計算になりますね(笑)

参考URL:http://park2.wakwak.com/~hidemizu/impfaq.html

ノーマルのタービンじゃ、いくらブーストコントローラーをつけたところでそんなに上がりません。

タービンは排気の圧力で羽を回しますが、吸気圧力をコントロールするために「アクチュエータ」とか「ウエストゲート」と呼ばれる排気の逃げ道があります。
市販車の場合はほとんど「アクチュエータ式」です。
これですと、排圧が上がったときに、いくら押さえようとしてもアクチュエーターバルブが勝手に開いてしまい、それ以上のブーストがかからないような構造になっています。

せいぜい上げられても1.5kg...続きを読む

Q進角チューンはエンジンを壊すでしょうか?

H6年ミニカトッポ、SOHC、4気筒エレクトリカルキャブレーターです。レギュラーガソリンのエンジンですが、ディストリビューターを進角させてハイオク仕様にして乗っています。おかげで燃費は上がりそうです。ところが、チューン屋さんで話をきいたら、進角チューンはしょせん、体感をごまかしてトルクがアップした分、アクセルをふまずに済むので燃費が上がるが、エンジン的には負荷が高くなるのでいずれ壊れるかもといわれました。
どうなんでしょうか?

Aベストアンサー

私もスズキのアルトワ-クスで5度進角してハイオク炊いて64馬力を70馬力にして見たけど気休め程度だから元に戻したよ、
進角して普通ガソリン炊くとエンジン壊れるよ。

Q車のボンネットの上の穴

私は車の事について詳しくないので、教えて下さい。
レガシィなどのターボ車には、なぜ、ボンネットの上に穴が開いて
いるのですか?
何か意味が有るのですか。
また、あそこから水などは入ったりはしないのでしょうか?

Aベストアンサー

 インタークーラー冷却用の空気を取り込む穴です。
 ボンネット上部の前半は、圧力が低く空気を排出するのに適していますが、後半部は圧力が高く空気を取り入れるのに適しています。(ほとんどの車は、社内への空気取り入れ口はフロントウィンドウの前に設けてある理由でもあります。)
 雨水が入っても、ミッションケースの上に落ちるので影響有りません。逆に一部の車種では、インタークーラー冷却用の水を噴射する機構が付いています。

Qラパン 速度が伸びない

お世話になります。よろしくお願いします。

ラパン 初代HE21S型
4WD
平成14年式
走行距離50000キロ

この中古車を今年の7月下旬に買って約4ヶ月運転しています。
2ヶ月くらい前にある用事でディーラーに持って行った時「前の使用者がエンジンオイルを
ちゃんと交換していなかったのか、エンジン内が汚れている」と言われ、
インターネットでアレコレ調べ、BARDAHLバーダル製 RING-EEZE≪ リングイーズ≫というエンジン内洗浄液を
使い1ヶ月ほど走らせています。

それらが原因かわかりませんが、このラパンは100キロ以降の速度の伸びが悪いです。
アクセル全開にしても100キロちょっとが限界です。下り坂ならば110~120くらいは出るのですが…。

そこでお聞きしたいのですが、この症状の原因に何が考えられますか?
またこれを改善する方法はありますでしょうか?

ご教授よろしくお願いします。

Aベストアンサー

>アクセル全開にしても100キロちょっとが限界です。

軽自動車で4WDだと、どの車種でも同様です。
その為に、DOHCとかターボを装着し、燃費よりも最高速を優先しているのです。

>そこでお聞きしたいのですが、この症状の原因に何が考えられますか?

エンジンシリンダー内の抵抗が大きいのでしよう。
過去に、3年程一度もエンジンオイルを交換していない車(軽自動車)に乗った事があります。
同様に、加速・高速走行が不安定でしたね。

>またこれを改善する方法はありますでしょうか?

オイル交換では「真っ黒でどろどろ」なエンジンオイルが出てきました。エンジン内洗浄後、短期間(1ヶ月毎)に安価なエンジンオイルを定期的に交換した結果、半年後には普通に走るようになった記憶があります。
(月に1000キロ前後走行)
エンジンオイルには「そもそもエンジン洗浄に関する添加剤」が含まれています。専用の洗浄剤を使うよりも、安価でも指定グレード・粘度のオイル交換を短期に行なった方が、エンジンには安全です。

オイルは、メーカー純正といっても「メーカーは製油設備・開発能力が無い」ので各石油メーカー品をOEMしています。
つまり、JIS規格のオイルであればどの製品でも同じですよ。
ブランド嗜好・高値品嗜好の方には、お勧めしませんが・・・。
ノーブランド品・DIYブランド品の大部分は、住鉱潤滑材が製造しています。SUMICOブランドのメーカーです。

同時に、プラグ・ATオイルも交換した方が良いかも知れませんね。

>アクセル全開にしても100キロちょっとが限界です。

軽自動車で4WDだと、どの車種でも同様です。
その為に、DOHCとかターボを装着し、燃費よりも最高速を優先しているのです。

>そこでお聞きしたいのですが、この症状の原因に何が考えられますか?

エンジンシリンダー内の抵抗が大きいのでしよう。
過去に、3年程一度もエンジンオイルを交換していない車(軽自動車)に乗った事があります。
同様に、加速・高速走行が不安定でしたね。

>またこれを改善する方法はありますでしょうか...続きを読む

QNAの速い軽自動車を教えてください。

現在ToppoBJに乗っています。
エンジンはもっさり、重心も高く不満があります。

そこで、車検を前に買い替えを考えています。
次の車はやはりNAで、車重(なるべく軽く)、重心(なるべく低く)、エンジンレスポンス(MTRECなど)などから考えたいと思います。

いろいろお教え頂けると嬉しいです。
宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

ホンダのTODAYでしょう(笑

この動画を見て大爆笑しました

http://www.youtube.com/watch?v=nWJ5dLovveY&feature=related

http://www.youtube.com/watch?v=nWJ5dLovveY&feature=related


人気Q&Aランキング