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カセットを入れて再生すると速度がすごい遅くておかしいのですどうすれば直りますか?
現在フタをあけてフライベルトを交換しましただけど速度は変わりません
「モーターの後ろについている穴にマイナスドライバーを入れてまわせば直る」
とネットに書いてあったので1.2ミリの-ドライバーと1.8ミリの-ドライバーを入れてみましたがねじ?のようなものが見つからなくてまわせませんでした
抵抗の調節するやつもほとんど回しましたが変わりませんどうすればいいですか?
使っているカセットデッキは
http://audio-heritage.jp/TRIO-KENWOOD/player/kx- …
です
説明が下手ですいませんよろしくおねがいします

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A 回答 (3件)

はじめまして♪



速度が遅く感じるテープは他の機器では正常に聞こえると言う前提としますと、モーターサーボ系か、電源系も疑いたく成ります。

過去には互換性が低かったけれど、2倍速やハーフスピードのデッキやレコーダーも存在しましたので、そういう類のテープでは無理ですね。

過去の私の例では、TEACのカセットデッキで下が再生だけは普通なのに、早送りや巻き戻しが何となく不安定で、録音スタンバイで動けなく成る症状が出た固体もありました。

もしやと思い、電源コンデンサー交換で、あれまぁ、正常に動くでは有りませんかぁ。
だめだろなぁ~って思っていたので、思わず笑えた事も有ります。

サーボ系の場合でも、御質問者がお考え通りで、まれに速度微調整用の半固定抵抗等の操作で目的達成出来る場合も有りますが、回路自体が逝ってると、もはや素人の手には負えなく成ります。

基盤を見て、有る程度回路が理解出来るくらいの上級者には対処される方も居るかもしれません。

まぁ、大抵の場合はパーツ寿命という観点から、コンデンサーが一番怪しいので、ダメ元で最後まであがきたい場合は順にコンデンサーの交換を試しましょう。
私の場合は電源コンデンサーまでで諦めちゃいます。
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こんばんは



テープに直接接触しているゴムローラ(ピンチローラ)を綿棒などでアルコールを浸けて丁寧に拭きます。綿くずなどが付かないようにし、テープの接触跡などをぬぐうようにします。
さらに、このローラと接触する軸(ローラとこの軸の間にテープが挟まれます)も同様に拭きます。
拭いた跡はしばらく数分間乾燥させます。
ローラとこの軸に油などが付着するとテープの走行にむらが出ます。
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単純にカセットデッキの故障かと思います。

ラジカセなどで再生してみて、テープ自体に問題がないようなら、カセットデッキのモーターがヘタって来ているものと推測します。ラジカセで再生してみても同じような状況ならテープにも問題があるかもしれません。早目にPCに取り込んでCD化することをお薦めします。
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Qカセットテープレコーダーで再生したらなぜか高速再生に!?

先日、カセットテープレコーダーに
テープを入れ、再生ボタンを押したところ、
曲がなぜか通常より早く再生されました。

それを聴けば、早口言葉みたいに早く再生されるんです。
そのときテープが回っている様子を見ると、普段の2倍くらいの速さで
回っていました。

もちろん、カセットテープレコーダーには高速再生するような
機能はついていません。
早送りボタンを間違って押したわけでもなく、
確かに単純に再生ボタンを押しただけなのに高速で再生されたんです・・・・。

テープのたるみか何かで走行不良になったのだと思い、
テープのたるみ、内部のホコリなどがないか確認しましたが、
その辺の異常はありませんでした。

不思議なことなので、原因がさっぱりわかりません。

回答よろしくお願いします―――

Aベストアンサー

ピンチローラというゴム製のローラーとキャプスタンという回転するピン間にテープを挟んで再生するものなのですが、きちんと挟まれておらずに、スリップしているのではないでしょうか。
ピンチローラは、再生ヘッドの右側にあって、再生ボタンを押すとヘッドと一緒に出てきます。(オートリバースだと左にも付いてます)

ピンチローラとキャプスタン部分でテープが滑ると、リールの巻き取り軸の回転数そのままのスピードでテープは動いてしまい、だいたい二倍速くらいになることが多いです。

原理は、参考URLの録音方式をご覧下さい。

参考URL:http://ja.http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%83%91%E3%82%AF%E3%83%88%E3%82%AB%E3%82%BB%E3%83%83%E3%83%88

Qカセットデッキのスピード調整について

オンキョーのカセットデッキK-522Mを中古品として手にいれたのですが、A面再生時とB面再生時で再生スピードが違ってしまっています。
A面にくらべてB面がやや遅く再生されてしまうのです。
いろいろなサイトを調べてみるとマイナスドライバーを使って再生スピードを調整できる場所(半固定抵抗というのですか?)があるそうですが、それは基板のどのような場所にあるのでしょうか?
またA面の再生スピードはそのままに、B面の再生スピードのみを調整するということは可能なものでしょうか?

Aベストアンサー

はじめまして♪

半固定抵抗の微調整で速度を換えると言うのは、フォワードとリバースで独立したモータを利用したシステムの場合に可能です。

ご質問者様の機種は往復とも同じモーターで制御されていますので、サーボ回路の定数変更と言う半固定抵抗の調整では片方だけの可変は不可能です。

ほんとに、速度が違うのかなぁ???

私はリバース機を嫌うのですが、理由が往復で音質が違うからなんです。 
再生ヘッドのミクロ単位の誤差が音質差になっているのですが、、、、

実際に、音程が違うならテープ速度の偏差が有ると言えますね。

そんな状態の時は修理するか買い替えるか、又はフォワード又はリバースの片方だけ利用するかでしょう。

我が家の8年乗っているトラックは音質差が大きくなりすぎたので、リバースする度にイジェクトしてテープを入れ替えてますよ(笑)

初期段階でしたらヘッドクリーニングテープを数本使いつぶすと気にならない程度に成る場合も有ります。
クリーニングテープも多様な製品がアリ、それぞれ特徴が有りますので上手に使わないと、ヘッドや走行系にダメージを与えてしまう場合も有りますので、説明書に従ってください。

ネット情報等で他機種で改善の可能性が有りそうだと言うレベルで基盤内の半固定抵抗や可変コンデンサー等へ触れてはいけません。
壊しても良いなら、いじってみて、経験しましょう。
(私も2台壊してしまった経験が、、、)

はじめまして♪

半固定抵抗の微調整で速度を換えると言うのは、フォワードとリバースで独立したモータを利用したシステムの場合に可能です。

ご質問者様の機種は往復とも同じモーターで制御されていますので、サーボ回路の定数変更と言う半固定抵抗の調整では片方だけの可変は不可能です。

ほんとに、速度が違うのかなぁ???

私はリバース機を嫌うのですが、理由が往復で音質が違うからなんです。 
再生ヘッドのミクロ単位の誤差が音質差になっているのですが、、、、

実際に、音程が違うならテープ速度の...続きを読む

Qカセットテープが回転しない

ラジカセでカセットテープを使って、
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カセットテープがA面では再生できなくなってしまいました。
再生ができないということで録音もできないので困っています。

見てみたら、カセットテープを下向きに入れて(ヘッドの部分が下)にいれて、右側が回転していません。
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今まで、何台も同じ現象になっています。
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よろしくお願いします。

Aベストアンサー

 ご質問の内容からすると、走行系の故障と考えられます。
 質問者の方は、オートリバース機をご使用と思われますが、私の経験からすると、オートリバース機は故障が多く、あまりおすすめできません。
 これは、カセットに限らずオープンリールでも同じことです。
 私は約20年前に、テープデッキでは定評あるブランドのオートリバースデッキを使用していましたが、リバース時にヘッドの切替がうまく行えず、いわゆる「逆さ歌」状態になり、何度修理しても直らず、今では押入れの中で眠っています。
 今までに何度も同じ現象になられたそうですが、今度ラジカセを買い替えになられるのであれば、ぜひともオートリバースなしの製品になさることをおすすめします。
 もし、長時間録音が必要なら、ラジカセにライン出力端子があれば、ビデオデッキの外部入力端子と接続し、ビデオテープで録音する方法もあります。
 私も、テレビ番組の録画はDVDレコーダーにその役割を譲り、ビデオデッキはもっぱらラジオ番組の録音用に使用しています。

Qカセットデッキの音が変

もらい物のカセットデッキ(30年位前)なんですが、
市販の録音済みのカセットテープや他のデッキから録音したテープを再生すると、なぜか音がこもった感じになってしまうんです。
しかし、もらい物のカセットデッキ自身で録音したものを再生するときれいに聞けるんです。
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Aベストアンサー

>アジマス調整ってヘッド横についている小さなねじを回して調節するんでしょうか?

その通りです。
ヘッドの左右に1本ずつねじが付いているタイプなら、
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Qカセットデッキの回転速度

こんにちは。
当方パイオニアのCT-415という機種を使用しておりますが、どうも回転が速く、曲が少し速く再生されてしまいます。
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なぜこのような現象が起こるのでしょうか。
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原因とその対策について、詳しい方宜しくお願いします。

Aベストアンサー

今までずっと使って来ていて、最近ずれてきたのでしょうか?
それとも前から?。
経年劣化でずれてきたのか最初からか、で多少原因が違うかも知れませんが、対処法としては同じかと。
このようなアナログなモデルは必ず調整用のボリウム(半固定抵抗)がついております。

当然蓋を開けて中の基盤をいじらないといけませんが、そこまでやられる気が有るのでしたら、一度蓋を開けて基盤を見てください。
当然調整用につけてあるものですので、基板上にその旨が書かれたボリウムがあると思います。
再生しながら少しづつ回すと回転速度が変化して、聞こえ方が変わります。

私も若い?ころ何回か調整した記憶があります。自分で録音し、その機種で聞いている分には全く関係ないのですが、
人とテープをやり取りする時に大きな問題となりますよね。1分で2,3秒程度のほんのわずかの速度差だけで聞こえ方は
「えっ!」というくらい変わります。

やる気があるのでしたら一度蓋を開けて見られる事をお勧めします。
基盤の白文字?を読んでいけば「これだ」というのが判ると思います。

Qドライブベルト(カセットデッキ用)を探しています

父が遺してくれた、TEAC製の古いカセットデッキ(型式:f650R)を2台所有しています。メカ、電子回路共、問題無いようなのですが、ゴム製のドライブベルトが変質劣化して使えない状態です。メーカー(TEAC修理センター)へ連絡を取りましたが、「部品の供給はしていない」との事でした。父が残した資料には、以前、TEAC修理センターから取り寄せた形跡があるのですが・・・・・。
どなたか、代替品の入手方法等をご存知の方はいらっしいませんでしょうか?ベルトさえ交換すればまだ十分使えそうなのです。(テープもかなり残っていますので)何とかして、甦えらせたいと思います。
情報をお持ちの方、是非共ご協力頂けないものでしょうか?資料によりますと、ベルトの長さは、105m/m(二つに折り曲げた状態での長さです)、幅は4m/mです。厚さの情報は残念ながら資料には残っていません。以上です。情報のご提供、何卒宜しくお願い申し上げます。

Aベストアンサー

私もたいていは千石で調達ですが、それでも無い場合は丸ベルトならバンコード、平ベルトは薄ゴムシートからの切り出し、アイドラーリングは水道パッキンで代用などあらゆる手を試しています。
自作品でも結構何とかなりますが、回転ムラに直結する部分のベルトもありますのでそのあたりの判断は必要かと思います。

別の選択肢として、海外からの取り寄せ、注文制作先などを追記しておきます。

http://www.mcmelectronics.com/search.aspx?C=&K=belt
http://www.electronix.com/vcr-repair-flat-belts-c-435_440_451_455.html
http://www.vintage-electronics.net/beltkits.aspx
http://www.studiosoundelectronics.com/cassette.htm

http://www.audiogomu.co.jp/sample/index.html
http://www.hirosho-ele.com/gomu/gomu.htm
http://www.info-north.net/youpit/

私もたいていは千石で調達ですが、それでも無い場合は丸ベルトならバンコード、平ベルトは薄ゴムシートからの切り出し、アイドラーリングは水道パッキンで代用などあらゆる手を試しています。
自作品でも結構何とかなりますが、回転ムラに直結する部分のベルトもありますのでそのあたりの判断は必要かと思います。

別の選択肢として、海外からの取り寄せ、注文制作先などを追記しておきます。

http://www.mcmelectronics.com/search.aspx?C=&K=belt
http://www.electronix.com/vcr-repair-flat-belts-c-435_440_...続きを読む

Q古いラジカセの修理方法

古いラジカセを自分で修理したいと思います。修理内容はヘッドの交換、ベルトの交換です。これらの修理方法を解説しているサイト、部品を売っているお店の情報などを知りたいのです。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

私もラジカセの分解・修理は何度かやっていますが、ご希望の技術に関するサイトは
(有るのかも知れませんが)今まで見たことが有りません。
また、ラジカセの部品を売っている店も、ゴムベルトを除いては見たことが
ありません(ジャンク屋でヘッドや裸メカなどを入手したことはありますが)。

その意味ではお役に立てませんが、ご参考までに私の経験をご紹介します
(ハンダ技術など、必要な技術はお持ちという前提で・・)。

1.ヘッド
(1)ヘッドの入手方法
 a.メーカーの補充部品(古い製品の場合は在庫が無い)
 b.ジャンク屋でヘッドやヘッド付きメカを探す
 c.壊れた同型品から取る(HardOff、ジャンク屋、オークション等)
 d.他のラジカセ(メーカー・型式不問)から取る

他メーカーのラジカセから外したヘッドの場合、取付寸法が違えば使えない訳ですが、
これまで、ラジカセ、カセットデッキ(ステレオ含む)十数台を分解した限りでは、
メーカーや機種が違っても取り付け寸法は殆ど同じでした(録・再、消去それぞれで)。
従って、ラジカセのヘッドであれば、どこの製品でもほぼ問題なく使えると思いますが、
市販された全機種を調べた訳ではありませんので、絶対に保証できるとは云えません。
稀に寸法の異なるものが有るかも知れませんので、事前にご確認下さい。

また、厳密に云えば、ヘッドのインピーダンスも合わせなければいけないのでしょうが、
私の経験では、聴いても違いが分かりませんでした(何しろ、ラジカセですので)。

(2)ヘッドの交換とアジマス調整
取付寸法さえ合えば、交換自体は特に難しいことはありません。
強いて問題と云えば、交換後のアジマス(ギャップの垂直性)調整です。

調整用のテープとオシロスコープがあれば簡単ですが、無い場合は試行錯誤
(トライアル・アンド・エラー)で調整用ネジ(バネの入っている方)を少し
ずつ回しながら、最良点(高音が最も良く出る点)を探します。

ラジカセの場合、再生帯域はせいぜい10kHz位まででしょうから、それ程精度は気に
しなくても良いかも知れません。その辺は各人の「こだわり」次第かと思います。
最良点を決めたら、緩み止めにセメダインなどを塗布しておきます。

2.ゴムベルト
前の方のご紹介サイトの方法による自作が難しい場合は、ニュー秋葉原センター内の部品屋
(万世橋署並びのガード下)をお調べ下さい。ゴムベルトが何種類か置いてあります。

3.その他
古い機種の場合、メカに塗布してあるグリースが硬くなり、スムーズな動作を阻害して
いることが多いです。
出来れば、全部バラして拭き取り、グリース(プラスチック用が良い)を塗り直した方が
よろしいです。

私もラジカセの分解・修理は何度かやっていますが、ご希望の技術に関するサイトは
(有るのかも知れませんが)今まで見たことが有りません。
また、ラジカセの部品を売っている店も、ゴムベルトを除いては見たことが
ありません(ジャンク屋でヘッドや裸メカなどを入手したことはありますが)。

その意味ではお役に立てませんが、ご参考までに私の経験をご紹介します
(ハンダ技術など、必要な技術はお持ちという前提で・・)。

1.ヘッド
(1)ヘッドの入手方法
 a.メーカーの補充部品(古い製...続きを読む

Qカセットデッキ TC-K555ESJ 故障の原因

ソニーのカセットデッキ、TC-K555ESJと同型ESLを、4~5年前に中古で購入しました。その時は2台とも完動でしたが、久々に引っ張り出したら動きません。症状はまったく同じで、早送りや逆回転はするのに、再生状態だと回らないのです。
保管場所は、特に湿気の多い場所でもないのに、2台ともまったく同じ症状です。一生使おうと、完動状態のものを保管しておいたのにがっかりです。使わず保管しておいて、なぜ故障したのか原因がわかったら教えてください。

Aベストアンサー

似たような症状の修理記録があったのでご参考まで。

http://plaza.harmonix.ne.jp/~fumimasa/TC-K3ES.html

上記の場合はドライブベルトの劣化(経年劣化で伸びた?)ことらしいです。

Qカセットデッキのキャプスタンが回らなくなった

A&DのGX-Z6100というカセットデッキを使っています。
といいますか、最近では1ヶ月に使うか使わないかという程度です。

昨日まで異常なく使うことができたのですが、ヘッドとキャプスタンの汚れが目立ったので、脱脂綿にアルコールを浸したもので拭き取り、60分テープを片面録音したまま寝てしまいました。
今日になって録音できているか確認しようとしたところ、再生ボタンを押しても1秒もしないうちに止まってしまうのです。カセットを入れないで再生ボタンを押してみると、キャプスタンが始動時に回らず、何秒も経ってから回り始めることがわかりました。
カセットデッキの蓋を開けて中を見てみると、モータは回りゴムベルトも回っているのですが、キャプスタンに直結している円柱形の部分にうまく伝わらず(トルクが弱い?)、キャプスタンが回らないため、デッキ側は「テープが終わった」と判断し止まってしまうようです。
5回に1回くらいの割合で再生がうまくいくときがあるのですが、いったん回り始めると(止めるまで)安定して再生できます。

以上のような症状なのですが、もう10年以上も昔の機械のため修理に出すこともメーカへの問い合わせも不可能かと思いますし、改めてカセットデッキを買う気もありません(まだMDすら持っていないので…)。
MDを買うよりも安い費用で延命法があるようでしたら、教えていただきたいのですが、よろしくお願いします。

A&DのGX-Z6100というカセットデッキを使っています。
といいますか、最近では1ヶ月に使うか使わないかという程度です。

昨日まで異常なく使うことができたのですが、ヘッドとキャプスタンの汚れが目立ったので、脱脂綿にアルコールを浸したもので拭き取り、60分テープを片面録音したまま寝てしまいました。
今日になって録音できているか確認しようとしたところ、再生ボタンを押しても1秒もしないうちに止まってしまうのです。カセットを入れないで再生ボタンを押してみると、キャプスタンが始動時に回らず、...続きを読む

Aベストアンサー

3です。電話帳で見るとその店のキャッチフレーズは
「修理の達人」となっていました。
電気店の次の修理、工事の項目ですけど、ほとんどが
工事屋みたいです。
一応電話帳で近所を調べてみたら良いと思います。

Qバイアス調整ってなんですか?

先日、3ヘッドのカセットデッキを購入しました。カタログを見たらバイアス調整ができると書かれていました。バイアス調整とはどういうことなんですか?あと、最近の3ヘッドのカセットデッキは消磁する必要がないといわれました。実際はどうなんでしょうか?教えてください。

Aベストアンサー

◆Naka◆
再登場です。そう言えばそうでしたね~、suno-manさん。どうも失礼致しました。 m(_ _)m
バイアスは、基本的に120μsと70μsの2種類があります。
120μsは、別名ノーマルバイアスとも言います。70μsはハイポジションとメタルポジション用のバイアスになります。
ただ、これはあくまで基本値ですから、suno-manさんのおっしゃるように、メーカーによって、いや、それどころかテープによって微妙に違います。その微調整をしてやることを「バイアス調整」と言うんです。(実際には感度レベルの違いやヘッドの状態等によってバイアスの調整が必要になるんですが)
個々のカセットデッキには、「リファレンス・テープ」というものが設定されていて、そのテープでフラットになるように調整されています。したがって、リファレンス・テープを使う限りは、チューニングの必要がないということになりますね。(厳密に言えばチューニングの必要はありますが、ここではそういうことにしておきましょう)
リファレンス・テープは各ポジションによって、設定されています。例えばメタルポジションではTD●のMA-●だとか、ハイポジションではS●だとかいう具合に。
ところでノーマルはよくタイプI、ハイポジはタイプII、メタルはタイプIVと書かれていますが、なぜタイプIIIがないのかご存知ですか?(関係ないですね、失礼しました) (^^;)

だいたいのデッキでは、バイアスのつまみは±20%、モノによっては±30%まで調整可能になっています。
+の方に回せば「バイアスが深く」なり、-の方で「浅く」なります。
バイアスを深めにして録音すると、中低域の厚みと深みが出て、落ち着いた音で録音することができます。逆に浅くすると、高域にアクセントのある輝いた音で録音できるんです。
どこを基準に+、-かと言いますと、テープによりフラットに調整した段階でのつまみの位置を0と考えていただければよろしいと思います。

調整する際ですが、実際(ソース)の音と聴き比べながら微調整するのが一番いいのですが、大抵のデッキには調整するためのレベル(感度)メーターが出ていますので、それを見ながら合わせてやることができます。もっとも最後の最後は自分の耳が頼りで、どこまでソースの音質に迫れるかは、慣れと勘の勝負ということになるでしょう。

◆Naka◆
再登場です。そう言えばそうでしたね~、suno-manさん。どうも失礼致しました。 m(_ _)m
バイアスは、基本的に120μsと70μsの2種類があります。
120μsは、別名ノーマルバイアスとも言います。70μsはハイポジションとメタルポジション用のバイアスになります。
ただ、これはあくまで基本値ですから、suno-manさんのおっしゃるように、メーカーによって、いや、それどころかテープによって微妙に違います。その微調整をしてやることを「バイアス調整」と言うんです。(実際には感度レベルの違いやヘッド...続きを読む


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