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製造業の会社勤務で、受入検査を担当しております。

業務としては部品メーカーからの納入品の受入検査を実施しております。

下記に疑問に思う事をまとめますので、どなたか先生になって頂けないでしょうか?

(1)納入品の受入日から何日以内に検収をあげないといけないという様な法律(例えば下請法など)
 はありますか?
 製造工程の進捗の影響で、受入検査待ちの状態でダラダラと製造工程での必要数を検査して工
 程に物を投入していく事があり、納入ロットが全数工程に投入された段階で検収処理をする事が
 あります。このやり方に問題はないのでしょうか?
(2)受入検査にて不良が発生している部品(そのロット)については、月末までの期間は全数良品が
 揃うまで検収をしませんが、このやり方に問題はないのでしょうか?
(3)月末の検収処理で、受入検査を実施していない納入品も検収処理をしてしまいますが、月(締め
 日)をまたいで検収をあげることが違法なのでしょうか?
(4)(3)の通りの検収処理ですので、不良が発生している納入品ロットの検収も同じく処理されてしまし
 ます。これは仕方が無い事なのでしょうか?

雑多に質問させて頂きましたが、遵法の視点と一般的な視点と気になっております。
ご教示頂きます様、お願い致します。

 

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A 回答 (3件)

(1)


質問者さまの会社が不利益を被る生産工程になっているかと。
検収時に不適合品が出た時、すでにそのロットの一部はライン投入されているのでしたら、
納入元に対して、戻入できず、そのロットが不適合であったことを覆せないでしょう。

受入検査を全数検査で行い、検収している意義がないと思われます。
検査のムダと、検収のムダですよね。
抜取検査で適合品を選別して検収しているのなら、ダラダラとライン投入してよいと思います。

(2)
棚卸の際に、差異や異常減耗が生じる要因となりそうです。

(3)
これは取引相手との経理上の問題もあって、納品日と検収日をできれば同じ月に揃えて欲しい
というから、このような業務フローになっているのかと思われます。
ただし、これもまた、受入検査を実施していない納入品も検収処理するのですから、
質問者さまの会社が不利益を被るかと。

(4)
(1)(3)の通り、質問者さまの会社の納入工程においては、
事実上、受入検査が、データ取り程度の意味でしか機能していないように思われます。
検収も締日はめくら判で承認してしまうのだとすると、何のために検収しているのか、
意味のないものになります。

質問者さまのような疑問が湧くのが通常の感覚で、工場長や生産管理部門に問題があるのではないでしょうか?
私個人的には好きではない品質管理システムですが、
e-TPM等を学んで、ムダ取りの例などの良いところだけ参考にして、業務改善するのが良いと思います。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとう御座いました。
大変参考になりました。

お礼日時:2012/01/10 18:08

基本的に法律による規制等はありませんから違法行為では有りません



普通は
納入時に全数検収ですね
その後不良が発生したらその分返品又は交換でしょう
トヨタ方式だとロットの中で不良が出た場合ロットごと返品して再度良品を納入させます
事務的にはひと手間かかるけど納入後検収せず何日もほっとくなんて考えられないですね

良くそれで下請け黙っているね
下請けいじめに近いなぁ
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この回答へのお礼

ご回答ありがとう御座いました。
大変参考になりました。

お礼日時:2012/01/10 18:07

法律(下請法)はありませんが,双方の信用問題です。



(1)ですが,例えば食品の原材料は2時間過ぎたら×です。質問者の所は部品ですで,一概に言えないが,製造工程にもよるが,朝入荷したら即検査して吟味する事をすすめます。クレームはその日の午後一番で相手に伝わっていなければならない。もしもロットが不確定であったら製造をストップしかねないのです。

(2)番目を読んでいると,随分のんびりした会社と云うか製造現場だね?私も食品会社の資材を担当をしたが,全て1日以内に済ませていました。

(3)も月をまたいで検収も,私から言わせたらのんびりしています。違法ではないが,あなたの会社の基準から見て違法か否かなのです。

(4)もそうですが,のんびりしたの納入品ロットの検収も私からは,お粗末としか言えません。

でも,担当者としてこれらに気が付いただけでもB級を差し上げます。製造によって一概に評価は出来ないが,会社の利益を考えた時無駄に時間を過ごしたらいけない。何時も創意工夫・改善提案・無駄を省く・整理整頓・経費節減を念頭に置いて仕事に従事するのです。

一つよいことを教えます。あなたが,会社を休んだ時,あなたが作成した,書類を見ただけで代行者は全てやり遂げる事の出来るように,引き継ぎ書を作成するのです。これをRMS(レコーディングマネジメントシステム)と云います。つまり製造も取引も滞りなく行う事が出来るのです。(^・^)
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この回答へのお礼

ご回答ありがとう御座いました。
大変参考になりました。

お礼日時:2012/01/10 18:06

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Q検収とは、「検査」ですか?「検査完了」ですか?

ソフト開発会社から出た見積もりの中に「検収条件:報告書の納入をもって検収」とあります。
検収とは、どこまでの意味を含むのでしょうか。
検索してみると、
 ・納入品が要求仕様に合っているかの検査のこと。
のほかに、
 ・納入品が発注どおりか検査して受け取ること。
という内容も見つけました。
前者は「検査」ですが、
後者は「(検査して)受け取ること」であり、
どちらを取るかで意味が違ってくるように思います。
後者の場合、
「受け取ること」とまで書かれているということは、
「検収」という単語だけで「検収完了」まで含んでいるということでしょうか。

問題の文面「検収条件:報告書の納入をもって検収」の場合、
 前者:報告書の納入をもって、検査を行う→納入後に検査開始
 後者:報告書の納入をもって検査し、受け取る→納入時点で検査完了
となるのではないかと思います。
勿論解釈の仕方などは相手の会社に毎回問い合わせればよいのだと思いますが、
通常、「検収条件:報告書の納入をもって検収」と書かれていた場合、
どのように判断すべきなのかお聞きしたいです。

また、検索結果に、
 ・検収完了後、支払いを行う。
ともありました。
これも(通常は)支払いを行った時点で、
相手からは「検収は問題なく完了した」と見なされるものでしょうか?

結局相手に聞くしかないのでしょうけど、
一般的な認識を教えていただけますと幸いです。



参考サイト
ttp://d.hatena.ne.jp/keyword/%B8%A1%BC%FD
ttp://kotobank.jp/word/%E6%A4%9C%E5%8F%8E

ソフト開発会社から出た見積もりの中に「検収条件:報告書の納入をもって検収」とあります。
検収とは、どこまでの意味を含むのでしょうか。
検索してみると、
 ・納入品が要求仕様に合っているかの検査のこと。
のほかに、
 ・納入品が発注どおりか検査して受け取ること。
という内容も見つけました。
前者は「検査」ですが、
後者は「(検査して)受け取ること」であり、
どちらを取るかで意味が違ってくるように思います。
後者の場合、
「受け取ること」とまで書かれているということは、
「検収」という単...続きを読む

Aベストアンサー

「検収条件:報告書の納入をもって検収」というのは、
設計書、ソースコード、実行ファイルなどの製品に
関連した物品は納入しないで、簡易的に報告書のみ
納入するという意味と、
検収日に報告書を提出してね。という意味の2つがあります。

「受け取る」という言葉については、そう深く考えなくても良いと思います。
受け取らないと、検査はできないという考え方もあるでしょうし、
検査完了を持って「受け取る」と表現する会社もあるでしょう。

一般的には、検収日にXXXを納入するという意味なので、
検査開始のイメージですね。(検査完了は示唆していないので)
今回の場合は、実際の品ではなく、報告書なので、
フォーマットは正しいか。必要な記入事項が書かれているか。
くらいの検査内容かと思います。

検査が終わったら、検収結果報告書のような通知がある会社が多いですね。

支払いについては、「検収後xx日サイトで入金」と
決まっている会社が多いですね。
60日サイトなら、約2カ月後に入金となります。

Q業務委託と業務請負の違いとは?

業務委託と業務請負契約の違いが分かりませんので
教えて下さい。

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説明しづらいですが、概略以下の通りです。

○業務委託
 本来、自分で行う仕事の全部又は一部を、代わりにやってもらうこと。
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○業務請負
 何か特定の物を完成させることを目的として、仕事をしてもらうこと。
 例えば、家の建築、設計図の作成とか。

変な例えかもしれませんが、フランスパンが欲しかったとします。
委託にすると、パン屋さんに行ったけどパンが無かったら、交通費以外のお金を返してそれでおしまいです。
でも請負だと、フランスパンが見つかるまで探しに行きます。探した結果、多額の交通費がかかっても余計にかかったお金はもらえません。

分かりづらいですか。
 

Q下請法の支払期日について

下請代金の支払期日は、「親事業者が下請事業者の給付の内容に
ついて検査をするかどうかを問わず、親事業者が下請事業者の給付を
受領した日から起算して六十日の期間内」とされていますが、
例えば、ソフトウェア開発の請負で
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 ・検収日:5月31日
で、受領書の日付が5月22日となっている場合、
支払期日の起算日は、納品日 or 受領書の日付(受領日)なのかが
よく分かりません。

納品書の日付(納入日)と受領書の日付(受領日)が同じ日に
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色々調べましたが、「受領日」の定義がいまひとつ分からないため、
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宜しくお願いいたします。

Aベストアンサー

受領日とは、おそらく納品を受けた側(発注側)が受領書や検収書に記載する日付のことで問題ありませんか?
であれば、下請法上の起算日は納品日になります。
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Q「いずれか」と「いづれか」どっちが正しい!?

教えて下さいっ!
”どちらか”と言う意味の「いずれか」のかな表記として
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私は「いずれか」だと思うんですが、辞書に「いずれか・いづ--。」と書いてあり、???になってしまいました。
どちらでもいいってことでしょうか?

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QINVOICE(インボイス)ってなんですか?

質問するのが場違な場所だったらすいません(x_x)

仕事で、インボイスという言葉を耳にするのですが
今いちなんのことなのか分かりません。

請求書?なのでしょうか。

海外へ部品を発送時に、発行されるもの?
発送した後に発行されるもの?

どうか、頭の悪いわたしに
分かりやすくおしえていただけると助かりますm(--)m

Aベストアンサー

こんにちは。

#2の補足です。
日経新聞社の流通用語辞典ではこんな風になっています。

「インボイスinvoice
 商品を輸出する際の*送り状。売り主(輸出業者)から買い主(輸入業者)あてに出す書類で,売買契約の条件を正当に履行したことを記す。商品名や数量,単価,代金の支払い方法,運賃,*保険料などの明細通知書でもある。買い主は輸入品の仕入れ書として税関に提出する」出典:日本経済新聞社 流通用語辞典

業種によっても、企業によっても呼び方が異なるものでしょうが、基本的にはこんな感じではないでしょうか。

ご参考まで。

Q「該当」と「当該」の違い

辞書には、「該当」・・・その条件にあてはまること。「当該」・・・その事に関係がある。
・・・とあります。
“あてはまる”と“関係がある”、微妙に違うようで似ているようで、お恥かしいのですが私にははっきり区別ができないのです。
該当とすべきところを当該としたら、意味はまったく違ってくるでしょうか?
わかりやすく両者の違いや使い方を解説していただけませんか?宜しくお願いします。

Aベストアンサー

よく似た意味の言葉(名詞)ですが、

○該当…「する」をつけて「当てはまる」という意味の動詞として用いることができる

○当該…主に他の名詞の前につけて「今議論の対象になっている、まさにそのもの」という意味で内容を限定する形容詞的な形で用いる

といった違いがあります。逆の用法はありません。

・この条件に当該する人は申し出てください。

・○○事件につき、該当被告人を有罪に処す。

いずれもおかしな使い方で、反対でないとアウトです。

ご参考になれば幸いです。

QVA提案とVE提案の違いを教えて下さい。

こんにちわ。
VA提案とVE提案の意味の違いを教えて下さい。
宜しく、お願い致します。

Aベストアンサー

用語的には。
VA:Value Analysisの頭文字(価値分析)
VE:Value Engineeringの頭文字(価値工学)

VAは、おおざっぱに言って、既存の製品に対して改善を行う手法。
製品やその部品に対して、必要とされる機能や品質を考えて現状を分析し、コスト低下につながる代替案を提案する。
この部品は何のために使うのか →他に代替えになる物はないか →あるいは現状の品質がほんとに必要かなど。

VEは、開発設計段階から行う手法。
設計を行う場合に、機能や品質を満足するするに必要なレベルを考慮する。
(適正な材料の選択、適正公差、最適工法の選択、仕上げ方法の見直しなど)
不必要に過剰品質にならない、設計が複雑では製造段階での努力には限界がある、それらを含めて設計段階への提案。

現在では、VEの方が重視されている、もちろん既存製品に対するVA提案を受けて、次製品へのVE活動につなげていきます。

個人サイトですが「VEをもっと知ろう」
http://www.geocities.jp/taka1yokota/mypage4-ve1.htm
(VEの考え方がおおよそ分かると思います)

社団法人日本VE協会「VE基本テキスト」
http://www.sjve.org/102_VE/images/302_basic.pdf
(PDFファイルです)

こんな感じです。

用語的には。
VA:Value Analysisの頭文字(価値分析)
VE:Value Engineeringの頭文字(価値工学)

VAは、おおざっぱに言って、既存の製品に対して改善を行う手法。
製品やその部品に対して、必要とされる機能や品質を考えて現状を分析し、コスト低下につながる代替案を提案する。
この部品は何のために使うのか →他に代替えになる物はないか →あるいは現状の品質がほんとに必要かなど。

VEは、開発設計段階から行う手法。
設計を行う場合に、機能や品質を満足するするに必要なレベルを考慮する。
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Q契約書の印紙の消印は、甲乙2社が押すべき?

契約書の印紙の消印は、甲乙2社が押すべきなのでしょうか?
片方が押せばOKなのでしょうか?

Aベストアンサー

印紙の消印については、最初の回答者の述べるとおりだ。片方でよい(印紙税法基本通達64条)。印紙税法3条2項に定める連帯納税は、いずれかの者が全額を納税すればよいことを意味するのだから、ここからもいずれかの者が消印をおこなえばよいと結論づけることができる。社会通念上もこれで足りる。

なお、印紙を押印により消すことは、正確にはご質問のとおり消印と呼ぶ。割印ではない。また、契約書に貼付して印紙税を納税する場合の印紙については、消すことが法律上義務付けられている。「押しても押さなくても良い」にも「押してはいけないものもある」にも該当しない。

QエクセルのIF関数で、文字が入力されていたならば~

エクセルのIF関数で文字が入力されていたならば~、という論理式を組み立てたいと思っています。

=IF(A1="『どんな文字でも』","",+B1-C1)

A1セルに『どんな文字でも』入っていたならば、空白に。
文字が入っていなければB1セルからC1セルを引く、という状態です。

この『どんな文字でも』の部分に何を入れればいいのか教えてください。

またIF関数以外でも同様のことができれば構いません。

宜しくお願いします。

Aベストアンサー

=IF(ISTEXT(A1),"",B1-C1)

でどうでしょうか?

Qライセンス取得の経理処理について

市販ソフトと高額なCADソフトのライセンス取得について、経理処理が同じというのに疑問を感じたのでご相談します。

現在、市販のソフト及びCADソフトのライセンス料を支払手数料で処理されています。その根拠は、どちらもソフト代(物品)と見ているのではなくて、使用できる権利を買ったと考えておられるそうです。

しかし、CADソフトのライセンスは確かにものはなくインターネットで登録するだけのものなので、これから使用するのに掛かった登録手数料として、支払手数料でもいいと思います。
その反面、市販ソフトはパッケージの箱(CAD-ROM)が存在し、キット自体は数百円のものぐらいだと思いますが、それに数万のライセンス料(使用できる権利)が含まれていて、十数万の物品と見るべきかライセンスという権利手数料と見るべきか判断に悩んでいます。私は、事務消耗品費か雑費か少額資産あたりに該当するのではないかと思います。

みなさんは、どう経理処理されていますか?
また、基本的な考え方が記されているHPや税法が存在すれば、教えて下さい。宜しくお願いします。

Aベストアンサー

ソフトウェアのライセンスは会計上、無形固定資産に分類されます。

この無形固定資産の言葉の意味の説明ですが、
固定資産とは、長期間にわたって使用または利用される資産のことをいいます。
そして無形は、文字どおり姿かたちがないものを意味します。

無形固定資産とされるものの具体例として、特許権や商標権、営業権などのいわゆる法的な権利(ライセンス)が無形固定資産として処理されます。

これらと同様に、ソフトウェアのライセンスは、長期間にわたって使用される権利(ライセンス)であり、かつ、かたちがないものであるので、当然、無形固定資産として処理されます。

したがって、税務上は1つのライセンスあたりの単価が10万円までなら支払手数料でも消耗品費でも雑費でもかまいません。勘定科目はその会社の判断で行うのが基本です。支払手数料で処理されているのならそのやり方を変えてはいけません。

10万円を超えるものは無形固定資産のソフトウェアとして処理することになります。中小企業であれば、30万円未満であれば少額減価償却資産の特例を使うことができます。

ソフトウェアのライセンスは会計上、無形固定資産に分類されます。

この無形固定資産の言葉の意味の説明ですが、
固定資産とは、長期間にわたって使用または利用される資産のことをいいます。
そして無形は、文字どおり姿かたちがないものを意味します。

無形固定資産とされるものの具体例として、特許権や商標権、営業権などのいわゆる法的な権利(ライセンス)が無形固定資産として処理されます。

これらと同様に、ソフトウェアのライセンスは、長期間にわたって使用される権利(ライセンス)であり...続きを読む


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