アレルギー対策、自宅でできる効果的な方法とは?

ハイブリッドシステムのリスクについて,私の経験からの下記報告について皆さんからアドバイスまたは建設的なご意見をいただければ幸いです。下記の5以降が困りごとです。
(同様の質問を見つけられなかったので投稿します)

1ハイブリッドシステムは新しいシステムであるが,販売時にはそのリスクの説明はほとんどなく,燃費や環境にやさしいなどの説明が中心である。

2実際,ハイブリッドシステムの自動車は従来のエンジンまわりに加え,ハイブリッドシステムという,2重のメインシステムで稼働することから,いずれか一方が障害となると動かなくなる。

3日本車は高性能で長く走れるとの一般的評価はエンジンまわりのシステムでは妥当であることから,ハイブリットシステムも同等の品質と認識してしまいがちだが,そうでない部分もある。

4ハイブリッドシステムの障害については自動車の基幹部分にあたることからメーカーもサービスキャンペーンやリコールなどで基本的にはユーザーの負担が少ないようにしている。また,将来交換の恐れがあるメインバッテリーも近年は10数万円程度まで低下している。

5一方,保証期間(5年または10万kmの早い方)を過ぎるとハイブリッドシステムの根幹にかかる部分についての修理も100%ユーザー負担となる。そのなかにインバーターというユーザーに馴染みの薄いと思われるユニットがあり,障害時は修理できず交換しかなく,その部品代は47万円を超える。(保証期間を過ぎればユーザーの負担があるのは承知していますが,言い値を受け入れるしかない修理部品の価格設定と新車販売時の売り方についてのメーカー側の責任が保証期間のみで100%免れることに疑問があります。)

6メーカー(トヨタお客様相談センター)にこれらについて問い合わせたところ,交渉はディーラーを通すよう直接交渉を拒否される。ディーラーと交渉するとメーカーがリコールと判断しないと,ディーラーのみの負担となることから対応はできないと回答を受ける。

7さらに,第三者機関である自動車製造物責任相談センターに相談したところ,保証期間を過ぎていても保証書のその他事項の「不具が使用損耗あるいは経年変化によるものでなく,供給側の責任に起因する場合は,責任の度合いに応じ,適正な費用負担で修理する」を根拠に,修理費について相談を進められた。

8しかしながら進展はなく,再び同様の症状が発生すると困ることから,全額ユーザー負担で交換修理依頼中である。

9ネットで検索したところ,同様の報告数件あり,ディーラーの営業努力で費用の一部軽減の報告を1件見つけるが,これは例外のようである。

10車検をしたばかりであるが,インバーターの障害の前兆は発見されず,この障害が起こると突然車が止まり,危険なことから,国土交通省のリコール関係の報告に登録。ちなみに,リコールとなると修理費用は返還されるとディーラーから教えてもらう。

以下,私の具体的な事例
アルファードハイブリッド2004年2月新車登録8年10万km走行。
メーカーからは使用形態,環境により,車両の基幹部分の持ちは異なり,何年利用できると一概に言えないと回答。しかし,状況によって利用期間の評価がどう変わるのか,提示はなし。
参考に私の利用環境は下記の通り
主に通勤に使用(往復約30km)。家は車庫,通勤先は立体駐車場であり,比較的良好な保管。所在地は年間ほぼ0度から30度強といった日本の平均的な気温。
サービスキャンペーン(リコールではないが,メーカーが対象部品の無料交換などしてくれること)は過去2回
ハイブリッドエラーで突然発進できなくなったりすること過去数回。今回は突然停止した。

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A 回答 (9件)

最近、ガソリン車からハイブリットへ。

そして、数日前に、元のガソリン車へ乗り換えた者です。

回答すべき立場にあるのですが、逆に、とても参考になりました。

ご意見になるかはわかりませんが、私がなぜ、ハイブリットからわざわざ元のガソリン車へ乗り換えたのか。
その理由を説明すると、まず第一に挙げられる点は、おしゃるとおり、一度トラブルを起こすと大変なことになりかねないと、実際、ハイブリットを所有することでわかりました。
機能が複雑であればあるほど、一般の整備やサンではお手上げだろうなと。ある意味、メーカー側のうまい戦略に乗せられたなと感じました。
すなわち、点検整備は全てディラーで行えと言っているのとほぼ同じと個人的に将来的な危機感を感じたからです。
長年の知恵というか直観的なものです。
後、燃費ですが、決してハイブリットだから燃費が良いとは限らないと痛感しました。
よは、乗り方。アクセルの踏み方次第で、燃費はガソリン車でもよくなることを痛感しました。
さらに、減税。
増税が叫ばれる中、将来的にエコカー減税も廃止されるだろうなと感じた。
乗り換えた最大の理由は、機能的な進歩。
だとすると、初期タイプのハイブリットは近い将来、ハイブリットとは呼べないレベルにまで落ち込み、所有している意味がなくなる。
次々と新車を出すメーカー側の、売上重視の姿勢に共感できない。

こんな感じの理由から、購入後わずか一カ月足らずで元のガソリン車へと乗り換えました。

今思うと、今のハイブリット車って、子供のおもちゃみたいですね。
私は、古くても、手間がかかっても、燃費悪くても、機械的に生きている実感みたいなものを感じるガソリン車に魅力を感じています。
全てが全て、ハイブリットがいいという世間の流れには、どうしても共感できません。
だってみてください。周りを。
そこらじゅうに、わがもの顔したプリウスが見られるじゃないですか。
その為か、下手なプライドしょって偉そうに「エコカーだぞ!!」とガソリン車をにらみつけたり笑ったりしていますが・・・・
それが、今の日本を象徴しているように見えます。
とても残念です。
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この回答へのお礼

貴重なご意見ありがとうございました。初めてここに投稿しましたが、かなり感情的な反応が多い中、救われました。

お礼日時:2012/03/04 15:51

>そのなかにインバーターというユーザーに馴染みの薄いと思われるユニットがあり,


ただの不勉強です。

永久保証を謳っていないのですから、いつかは寿命を迎えます。
で、47万が払えれば、その車の寿命は延びますが、払えない場合は、寿命ですから、手放しましょう。ということです。

ハイブリッドだろうが、化石燃料車だろうが、電気自動車だろうが、全く関係ありません。
工業生産品ですから、寿命があります。
そうしないと企業は生きていけませんので。
ただただ貴方の運が悪いだけ。

寿命があるのは貴方も同じです。
何所まで生きられるかは分かりません。
明日事故で死ぬかも知れませんし、寝ていて心不全で死ぬかも知れません。
100を越えるかも知れません。
しかしながら、いつか寿命が来て死ぬことだけは100%です。
それが早いか遅いかは運次第
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この回答へのお礼

私としては程度問題を提起したのですが、ありがとうございました。

お礼日時:2012/03/04 16:02

2011年6月に「クルーガーハイブリッド、ハリアーハイブリッド」が DC-ACインバータのリコールを出しています。


車種によって、まるっきり異なる装置では無さそうなので、そのうち アルファードハイブリッドも対象車になるかもしれません。
今回実費で修理してリコールになったら修理費を返してもらうか、あきらめて廃車にするかのどちらかでしょう。
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この回答へのお礼

情報提供ありがとうございました。私は交換修理依頼しました。

お礼日時:2012/03/04 16:02

ハイブリッドなりのリスクを背負う上で、ハイブリッド車を購入されているのですか?



あなたは単に「できるなら、高額な修理費用を免れたいか、軽減したい」と言っているようにしか感じられない。
8年経っていれば、ハイブリッド車に限らず、他の電気製品も不具合が出てくるのは一緒である。

部品が壊れたら壊れたで修理し、事故やリコール以外は費用は自己負担になるのは車の使用者として当然。
車も機械の塊だから、いつ壊れるか分からない。しかし、その予期せぬトラブルを予防するために定期的に点検に行くのも使用者の義務。(無料であろうが有料であろうが、時間があろうが無かろうが)
それと、お金を逆にケチるからトラブルに遭うんですよ。そして早めに交換しておけば短時間で少額で済んだものが、余計な時間と多額のお金がかかって後で辛い目に遭うんです。

要は、
・トラブル予防のために、定期的にディーラー等に点検に行き、交換したほうがいいと言われたときは、トラブル防止のために早めに交換しろと言う事。トラブルが起こってでは、周りに迷惑である。(いわゆる定期点検は、法令で義務付けられています。)
・ハイブリッドのことが分からなければ、ディーラーに遠慮なく聞くこと。もしディーラーの言う回答に納得できないなら、今後、ハイブリッド車は買わないこと。

私は30型プリウスに乗っていますが、オイル交換等、自分で出来る範囲は自分で整備し、ハイブリッドシステム関係の点検はディーラーに任せています。
ちなみにプリウスは好きで乗っていますので、よっぽど高額な修理費が来ない限りは乗り潰す予定です。「乗った年数によるが、概ね20万ぐらいの修理費用が掛かりそうなら乗り換えるかな?」という程度です。
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この回答へのお礼

お金をけちって整備していないとは、何を根拠に?ちなみにインバータの価格はプリウスでも安くないそうです。保証のきくうちに障害が出て無料で交換できればいいですね。あなたの書き込みをみるとハイブリッドの中古車を買う人はあまりいないでしょう。ともかく、回答ありがとうございます。

お礼日時:2012/03/04 16:12

つまりは、トヨタに賠償しろ!と言っているのですよね。


ここで質問しないで、トヨタを相手に訴訟した方が良いです。
数ヶ月前に、アメリカで「理不尽な訴訟」があります。
「カタログに書いている燃費が、一度も達成できない。ホンダは、大嘘を付いている。謝罪と賠償を要求する」
彼女は、世界中のホンダ車ユーザーに「一緒に訴訟団を組もう!」と呼びかけています。
訴訟大国のアメリカでも、流石に同調するユーザーは居ない様ですが・・・。
質問者さまも場合も、「トヨタは嘘つきである。謝罪と損害賠償を要求する!」と訴訟して下さい。
トヨタが相手だと、世界中が注目する裁判になります。
色んな意味で、有名人になれますよ。
ついでに「従軍慰安婦に対して謝罪・賠償しりろ!」も付け加えて下さい。
南北朝鮮政府及び民団・総連も、全力で質問者さまを援助します。
これで、質問者さまの主張は国際問題になります。
ただ・・・。
理不尽な根拠・証拠に乏しい事案は、法治国家の日本では通用しない可能性が高いです。
頑張って、誰もが納得する証拠を準備して下さいね。
例えば、反日国家が「日本海名称は、19世紀の日本軍国主義が付けた名称だ!」と騒いでいますよね。
が、貼付画像にあるように「関が原の戦い時点でも、既にキリスト教宣教師が使っていた世界地図には日本海」と記載しています。
朝鮮半島も、中国の属国と記載しています。
当然、反日国家は認めない地図ですが・・・。
今回の件でも、先ずは口先でなく証拠を添えて質問・訴訟をして下さいね。
10年近い自動車は、残存価格はゼロです。
不具合が発生しても故障しても、何ら不思議はありません。
この世界的な自動車業界の常識を打ち壊す事を質問者さまは計画しているのですから、色んな専門家とも協議して下さい。
しかし・・・。
何故、(当時)信用できないハイブリッドを選んだのか疑問ですがね。
「ハイブリッドシステムに係る高額なユーザ負」の回答画像6
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この回答へのお礼

私の意見に賛同できないのはわかります。ただちょっと極端なような。また、話が国際問題まで広げられると...。誤解があると悪いので申し上げますが、この一点でトヨタはダメと言っていません。高品質メーカーだと思います。回答ありがとうございます、

お礼日時:2012/03/04 16:19

契約書にサイン捺印して購入したのであれば今更何を言っても無駄ではないか。


初物新し物未熟成の新技術にデメリットは当然付き物である。
それを理解納得した上でこういう物を買うべきであろう。
>2004年2月新車登録8年10万km走行
それだけ走っているならば乗り換えたほうが物的経済的精神的にも身のためだろう。
車は消耗品消費財である。
いつまでも新車同様のグッドコンディションが継続する保証は無い。
保証期間外の保証を求めるのならば提訴し裁判で方をつける以外解決方法は無い。
契約外のことでああだこうだ言っているとあなたがクレーマーと言われてしまうだろう。
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この回答へのお礼

私の意見に賛同されないのはよくわかりました。しかし、捺印をすればすべておわりとは極端だと思います。いろいろな事例があるのでよく調べられたほうがよいと思います。クレーマーについては相手からはそう思われると思います。車は消耗品である点もまったく同感です。ありがとうございました。

お礼日時:2012/03/04 16:23

新しいものに飛びつく人間を人柱という。


人柱の大半が犠牲者なのはもう何十年もお約束。
愚痴を言うなら、新しいものなぞに手を出さず、安定した枯れた製品を使うべし。

人柱にかける言葉は唯一つ。
「人柱乙」

さらに自己防衛できないで愚痴るのは困り者だな。
プリウスの初期型なんてバッテリー交換永久無料なのが、採算合わなくて後続は中止になったんだぞ。
それは暗にコストがかかることをアナウンスしてたに等しい。
ちょっと調べれば分かったことだ。
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この回答へのお礼

私の愚痴が多少でも世間の消費者のためになれば...。またそれらの行動がメーカーが今後の対応の改善のきっかけとなることを期待しています。ありがとうございました。

お礼日時:2012/03/04 16:30

修理にお金が掛かるのが嫌、と言ってるだけである



同情する余地も無い

この回答への補足

どっちかと言えばあなたのおっしゃるとおりです。ただ、いろいろ理由があってのことで、いろいろと経緯をかきましたが、そう判断されたならしかたがありません。これまでネットでいろいろ情報を得てね助かったこともありましたので、書き込みをしました。嘘は言っていないので、参考になる方は参考にしてください。

補足日時:2012/03/04 15:31
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この回答へのお礼

ありがとうございました。

お礼日時:2012/03/04 15:31

全てハイブリット車に限ったことではない。


全ての工業製品について同じ事が言える。

単にあなたの愚痴としか思えない。

この回答への補足

否定的な意見が多いので、世間の多くの方の考え方の参考になりました。ありがとうございました。

補足日時:2012/03/04 15:33
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この回答へのお礼

愚痴を聞いてくれてありがとうございました。

お礼日時:2012/03/04 16:31

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Qハイブリッド車が故障すると修理費用が高い?

現行プリウスの購入を考えているのですが、ハイブリッド車は故障したり、バッテリーの交換時に、ノーマルなガソリン車より修理費用がかかるって聞きましたが、本当ですか?
そうであるなら、どのくらい費用が多くかかってくるのでしょうか。

Aベストアンサー

10万キロ程度の故障率や耐久性、リコール等の件数から見れば
普通のガソリン車と変わらない程度なので、それほど
故障を心配する必要はないと思われます。
金額は、他の方のが参考になりますが、営業車で
18万キロ電池無交換というのも興味深いです。

コスト優先するなら、買い替えサイクル(距離、年数)から
トータルで燃費、購入金額、保障、ランニングコストで
考えるほうが現実的です。1年で3000km程度しか走らない人で
10年乗る場合はデメリットのほうが大きくなるし
用途、交通事情、乗り方によっては燃費の恩恵も変化します。

コストよりも、環境にやさしい?イメージを優先とか
所有する満足度が勝る、新しいものが好きな人でなくとも
それなりの「所有満足度」のある車ですが、解体すれば
回収・リサイクルできる部分も多いけどゴミも多いです。
自分は、代車で数ヶ月乗ったときの燃費等からよいイメージが
ありましたが、主にボディ形状、用途等から買いませんでした。

Qアルファードハイブリッドが故障しました。

H15年アルファードハイブリッドG65,000kmですが、
交差点でエンジンが停止してしまいました。
診断結果はコンバータ付きインバータASSYの取り換えが
必要で定価47万円です。

そこで修理して乗り続ける場合、とても気に入ってる車ですが
今年10月には車検、ハイブリッドバッテリーの寿命も気になる、
7年目になるので他の不具合などの心配があります。

買い替えの場合は買い取り業者に修理後170万円で売れることに
なってます。(修理しない状態での下取りは90万円)
ディーラーは近くて長年付き合ってるネッツでと思ってましたが、
気に入った車がなく、カローラ店のエスティマをネッツでも
販売できるという話しになっています。
できればヴォクシーをとは言われてますがw

最低10年は乗るつもりでしたが微妙な時期に突然の事態で
正直どうしたらいいものか悩んでいます。
アドバイスや体験談などありましたらお願いします。

Aベストアンサー

現在の車に『くたびれてきた』以外の不満とかが特になければ修理して乗り続けたほうが基本的にお得です。

今回のケースでは修理費以外の部分、車体サイズの過不足とか、使い勝手面での不満とか、
あと『飽きた』ということがなければ、ということです。

他の方もおっしゃっていますが、(趣味性に関しては別として)実用面に付いては
今から10年の多人数乗車型の車の必要性に付いて再検討してから、です。

お子さんの関係で購入された場合、チャイルドシートが不要になればもっと小さい車でもいいんじゃないか?
とか、高校生になるとあまり一家揃って出かける、というのは少なくなる等の変化があるわけで・・・・

これを機にもっと小さくてお金(税金等)のかからない車に換えよう、というのでなければ
現在の車を修理してしゃぶり尽くす、というのがお勧めです。(ワリとあっさりとそれなりの買取額が提示されるわけですし)

嫌いになった車を無理に嫌々乗っているというのなら別ですが(運転が荒くなる人、多いです)
愛着がある、ということでしたらこっちでしょう

Q中古200系クラウンハイブリッド購入検討中

H20~21年式のクラウンハイブリッドの購入を考えています

ブラック、10万kmぐらいで200万前後のものです

(1)200系ガソリンクラウンでも、ほぼ同価格。ならばV6&ハイブリッドのパワーを堪能したい。そしてハイブリッドだとアスリートの要素が多い。ガソリンのアスリートだと結構高価。

(2)250万円ぐらいで現行フーガ250GTも考えましたが、燃費もパワーも3500ccハイブリッドに劣る。しかもハイブリッドのほうが安い。
街乗りだと、2500ccのクラウンやフーガで7~8km/L、クラウンハイブリッドだと街乗り10~12km/Lでハイパワーだから素晴らしい(中古車ショップ情報)
浮いたガソリン代を3500ccの自動車税に回せるので、2500ccの維持費(差額13000円)と変わらない!
デザインはフーガが好きなんですが、ボディサイズが大きすぎて保育園の送迎には少々難があるか・・・

(3)幼児が二人乗るので静かなハイブリッドが良いのでは。安全装備もハイブリッドクラウンは充実。

ということで200系ハイブリッドクラウンを第一候補に挙げています。


しかし、気になるのが「ハイブリッド車の中古は大丈夫か?」です。

4~5年落ちで10万kmはバッテリーはどのような状態でしょうか?

バッテリーが衰えれば燃費も悪くなる?(モーターアシストが少なくなる?)
それは実際r¥どれくらい?

私は年間10000~12000kmほど走行します。

最低でも車検2回だして、6年間は乗りたいので7万kmはこれから乗ります。

また、モーターの耐久性はどうなんでしょうか?

200系クラウンはタイミングチェーンだし、足回りはそれなりに頑丈であると聞いています。

200系でも20万kmぐらい走っていてもピンピンしてる車もたくさんありますし。


長文になりましたが、200系クラウンハイブリッド(10万kmオーバー)は6年以上、7万km以上、大きなトラブルなく乗れますか?

他に注意点やアドバイスもあればお願いします

H20~21年式のクラウンハイブリッドの購入を考えています

ブラック、10万kmぐらいで200万前後のものです

(1)200系ガソリンクラウンでも、ほぼ同価格。ならばV6&ハイブリッドのパワーを堪能したい。そしてハイブリッドだとアスリートの要素が多い。ガソリンのアスリートだと結構高価。

(2)250万円ぐらいで現行フーガ250GTも考えましたが、燃費もパワーも3500ccハイブリッドに劣る。しかもハイブリッドのほうが安い。
街乗りだと、2500ccのクラウンやフーガで7~8km/L、クラウンハイブリッドだと街...続きを読む

Aベストアンサー

一昨年の2月頃に、200系前期のハイブリットを手にした事があります。
しかも、中古です。
走行距離、7万キロで、ディラー系列のお店から手に入れました。

まあ、ディラー系列の中古車店から手に入れたので、状態は全く問題ありませんでした。
確かに、クラウンクラスのハイプットなら、居住性と走行安定性は文句ありません。

ただ、やはり、排気量が3.5なので、ハイブリットでも街乗り程度だと覚悟が必要です。
その、燃費面で。

ただし、ハイブリット特有の長距離なら、少しは燃費面で回復するかもしれません。

それと、問題のバッテリー関係ですが、購入する前に、バッテリーは全て新品に交換してもらっています。
当然、費用は無料ではありませんが、ディラー系列のお店なので、その辺は多少の値引きはしてもらいました。
なので、その辺の事は、購入される際にじっくり商談される事です。

まあ、何処で購入するか分かりませんが、ハイブリットと言う普通の車とはだいぶ機能的に違うので、購入するお店は慎重に選ばれる事を是非ともお勧めします。
正直な話、そのディラーのお店ですら、もしもの時の為に、ジャフ入会を勧められました。
せめて、トラブルった場合の、移動手段としてレッカー移動できるジャフへの入会は進められました。
念の為の、処置としてです。

それと、年の為に教えておきますが、実に内装は安っぽいです。
特に、皮シートは、ツルツルして冷たいし皮ではなく、ビニールと言う印象が強くて、その際は、布シートを選びました。
しかし、従来のウール系のモケットシートと違い、布シートも実に安っぽいです。
また、フロントガラスのそり具合によるものかは分かりませんが、視界性が物凄く狭く感じられて、ちょっと運転がしずらいです。
ただ、それは自分にとってです。

なので、購入してわずか3ヶ月程度で、別の車に乗り換えています。

後、エアサスでは無いので、乗り心地は自分的な感覚ではゴツゴツして結構気になっていました。

でも、その反面、ハイブリットは走りのアスリート系なので、動作。運転性能は、実にキビキビと走ってくれますので、その点だけは、合格点あげられると思います。

最後に、黒人気かもしれませんが、この年式の黒は実際見ると分かると思いますが、安っぽい黒です。
ハイヤー、タクシーみたいでお勧めできません。
やはり、パール系なら、あの独特なボディー形状が大きく見えて、乗るなら絶対パール系です。

ちなみに、私のは紺でした。実にさびしい、しけた濃紺でした。
それだけは、絶対に乗らないでね。

あっ!紺お乗りの方。すみません。正直な印象を語っただけなので、気分を害さないでください!!

一昨年の2月頃に、200系前期のハイブリットを手にした事があります。
しかも、中古です。
走行距離、7万キロで、ディラー系列のお店から手に入れました。

まあ、ディラー系列の中古車店から手に入れたので、状態は全く問題ありませんでした。
確かに、クラウンクラスのハイプットなら、居住性と走行安定性は文句ありません。

ただ、やはり、排気量が3.5なので、ハイブリットでも街乗り程度だと覚悟が必要です。
その、燃費面で。

ただし、ハイブリット特有の長距離なら、少しは燃費面で回復するかもし...続きを読む

Qエスティマハイブリッドの、高額な修理代金に驚いて \(◎o◎)/!

エスティマハイブリッドの、高額な修理代金に驚いて \(◎o◎)/!

エスティマ ハイブリッドに乗っています。
走行中に急に警告灯が多数点灯してエンジンがストップしました。
TOYOTAさんにみていただいたところ、
『ハイブリッド ビークル トランスアスクル ASSY の取替』と
修理の見積もりをもらいました。

部品代が54万円弱 (;゜0゜)
技術料11万円弱

H14年から約8年、13万キロ乗っています。
これって、仕方がないことなのですか?
車のことは全くわからないのですが、8年も乗ったら壊れても仕方がなくて、
部品の交換もこんなに高額なのも普通のことなのでしょうか?

ちなみに、2年ほど前から2回調子が悪く、昨年8月の車検の直後にも一度路上交差点で動かなくなりました。
その時にはTOYOTAさんで修理(?)してもらい、それから一年弱、調子良く乗っていました。

あまりにも高額なので驚いてしまったのですが、どなたかわかる方、よろしくお願いしますm(_ _)m

(検索で以前にも同じような質問を見つけましたが、それから半年以上経過していますので、
状況が変わっていることもあると思い、質問させていただきます)

エスティマハイブリッドの、高額な修理代金に驚いて \(◎o◎)/!

エスティマ ハイブリッドに乗っています。
走行中に急に警告灯が多数点灯してエンジンがストップしました。
TOYOTAさんにみていただいたところ、
『ハイブリッド ビークル トランスアスクル ASSY の取替』と
修理の見積もりをもらいました。

部品代が54万円弱 (;゜0゜)
技術料11万円弱

H14年から約8年、13万キロ乗っています。
これって、仕方がないことなのですか?
車のことは全くわからないのですが、8年も乗ったら壊れても...続きを読む

Aベストアンサー

H14年なら10系ですね。
>ハイブリッド ビークル トランスアスクル
CVTの事です。
フロントモーターなどが一体型になっていますので高いです。
交換となると、見積りにあるように約65万円かかるようです。
ネット上でもいくつか報告されており、修理する人と手放す人に分かれているようです。

ちなみに
インバーターは約40万円
バッテリーは約21万円です。

>これって、仕方がないことなのですか?
メーカー保証が切れていますし、つくし保証もなければ全額自腹ですね。


>状況が変わっていることもあると思い・・・
CVTに関してはないと思います。(発売当初にリコールがありました)
インバーターに関しては、ウォーターポンプの影響によるトラブルがありましたが、先日のサービスキャンペーンで改善されたようです。

QVSCランプとエンジンチェックランプ同時点灯

いつもお世話になっております。

平成13年式イプサム240S(TA-ACM26W)に乗っております。
昨年末(12/29)にエンジンかけたところ「VSCランプ」と「エンジンチェックランプ」が同時点灯しました。

年末年始がディーラーも休みのため、本日ディーラーに行き調べてもらいました。
「エンジンチェックランプ」については「O2センサー」のようでしたが、
「VSCランプ」についてはディーラーでもわからず。
作業の様子をみていたことろ、「Gセンサー未補正」というようなエラーを検出しているようですが、ディーラーの方も対象方法が不明な様子。
※Gセンサーの修理をしたことがないとのこと。

私的にはエンジンチェックランプとVSCランプが同時点灯したので
O2センサーを修理すれば治るのでは?素人考えしております。

走行距離140,000キロになりますが、愛着のある車でしてまだまだ乗りたいと考えております。
どなたか同じような現象にあわれた方はおいでしょうか?
また原因と対象方法(どういう修理をしたか)などご存知の方がおられましたら情報を教えて下さい。

Aベストアンサー

別メーカ車ですが、エンジンの警告灯とVSCと類似機能OFFの警告灯が同時に付いたことがあります。原因はイグニッションコイル異常で、点火ミスのためにエンジンの異常振動が起き、加速度等のセンサーも信頼できないためにVSC(と類似の機能)をOFFにした、との警告でした。
O2センサーでエンジンに振動等が起きるなら、治る可能性はあると思いますよ。

Qエスティマ・アルファードのハイブリッド。バッテリーの劣化は激しい?

エスティマ・アルファードのハイブリッド。バッテリーの劣化は激しい?

エスティマやアルファードのハイブリッドでH15年~H18年式のものや、走行距離6万キロ程の物を予算的に探しているのですが(予算があれば勿論、新型新車がいいですが^^;)、果たしてこのハイブリッド、バッテリーの劣化は大丈夫なんでしょうか?

どの程度、走行できますか?
通常のガソリン車と比べて、10万キロ、15万キロ・・・走れますか?

デジカメや携帯のリチウムイオン電池でさえ1年くらい使うと80%くらいしか充電できなくなりますが、更に性能の悪いニッケル水素バッテリーのこれらのハイブリッド車はどうなんでしょうか?

6年落ちや6万キロ走行なんて中古車、あまり寿命は長くないでしょうか?
詳しい方教えてください。

Aベストアンサー

ハイブリッド車のバッテリはデジカメや携帯のように
全部の容量を使い切るような使い方をしていないのであまり劣化はしないですね。
バッテリは過充電や過放電したときに劣化するのでそのような状況にはなりにくいです。
かえってあまり乗っていないと過放電により劣化する可能性があります。
頻繁に乗ってかつ走行距離が長めの人向けのクルマですね。

中古ですとバッテリどのような状況か素人目には判断つきにくいので
保証をつけるか一回交換するかもしれないという前提で考えた方がいいかもしれませんね。

私は他社のハイブリッド車に乗っています.
新車から12万キロ以上のっていますが目立った劣化は見られません。
12Vバッテリへの負担やブレーキパッドの消耗が減るので
交換パーツの寿命は通常のクルマよりも長めなイメージですね。
エンジンの負荷も軽くなるのでトータルの寿命も長めではないでしょうか。

Qハイブリッドカーの故障率について

こんにちは
車の買い替えを検討していますが、燃費のよいハイブリッド
カーも考えてます。値段は高めですが、節約できる燃料費を
差っぴくと先行投資でトントンくらいになるかな?っと
考えてます。ただ予測不能なのが故障率です。いくら燃費が
よくても故障が頻繁に起こって修理代がかさむとやはり
問題です。普通の車に比べて故障の状況等教えてください。
又、車検等で費用は高くいるものでしょうか?
ハイブリッドカーを持たれてる方体験を元にお話を
お聞かせください。
あ~あとシビックハイブリッドいいな~って思ってます。
持ってる方感想等聞かせてもらえるとありがたいです。
お願いします。

Aベストアンサー

3年前まで某メーカーの販売店に勤めていました。
予算さえ都合がつくならハイブリッド車は買いだと思います。
心配されている故障の修理代ですが、ハイブリッド関連の故障ならほとんどがクレーム(保証)対象なのでそれほど心配はいらないと思います。
実際、初期のプ○ウスはかなりの台数のバッテリー(ハイブリッドシステム用のバッテリー)を無償交換していました。世界的に見てもハイブリッド車を販売しているのはト○タだけです(ホ○ダは本来のハイブリッドではなくアシスト)それは開発費用が考えられない位、高額なのと、その技術を市販レベルで市場展開できるメーカーが無いからだと思います。実際ト○タのメカニックに聞けば、あのシステムをあの金額で販売しているのが信じられないと分かっているはずです。あくまで予算が許せばの話ですがハイブリッドは買いだと思います。

Qエスティマハイブリッドの伸びない燃費

H14年式で15万キロオーバーのエスティマハイブリッドを購入したのですが燃費が街中でトータル6~7km/Lしか出ません。トヨタのディーラーにて(別店舗2軒行きました。)ハイブリッドシステムとエンジン状態や実際に走行してもらって見てもらったのですが全く問題ないと返答されました。(現状でハイブリッドの電池を交換しても変化はないでしょう。とも言われました。)私自身無茶な運転をしているわけではありません。どちらかと言うとあまり踏まなくて後続車にビタズキされる始末です。どうすれば世間並の平均値12~13km/L位まで伸びるでしょうか?他のユーザー様はどれほど気を使って微妙なアクセルワークで燃費計とエネルギー表示をひっきりなしに切り替え画面を睨みつけてるのでしょうか?エスティマハイブリッドってそんなに神経質な車ではないですよね?やはり単純に私が購入した車がただ逝ってるだけですかね?

Aベストアンサー

逆にあまりエンジン踏まないから、汚れたまってエンジンの抵抗が増えてるとか?
結構ありますよ。
オイル交換だけじゃ落ちないし。
燃料系の洗浄・エンジンフラッシング等すると変わるかも。
ピストンリング減ってたらダメかもね。
2、3年前に10年超え位のハイブリッドじゃないエスティマ乗ってた人に燃費聞いたら、普通に乗って12、3は走るって言ってましたし。
実際、ハイブリッドってそんなに燃費よくないですよ。
部品増えたりで重くなるし、整備もめんどくさそう。

自分は多少調子悪くなってきたときに、呉工業のガストリートメント入れたら、リッター8からリッター11になりましたし。結構汚れてる車にはこうかありますね。車13年目かな?1000ccこれで車種ばれるな・・12万キロ超えで車屋に持ってくと、何でエンジンこんなに音静かなんだっていわれるし。それ以来時々は燃料添加剤いれてます。オイル交換毎に最近はミリテックとかも入れてます。ミリテックは1本買うと何回分もあるんでいいですよ。
後は年に一回とか2年に一回バーダルのETFでフラッシングしてます。
オイルはカストロール、XF-08、部分合成で1780円で買えるんでいいですよ。

一度添加剤で燃料系・エンジンを洗浄してみるのもいいかもしれないです。呉のスプレーで売ってるエンジンコンディショナーもかなり効果ありました。
まあとりあえず、ホームセンターでそろえてください。カー用品店は値段高いです。見比べて見みるとわかります。
お勧めで書いときます
燃料系 呉工業(KURE)ガストリートメント1本200円(ほかにもスーパーとかつくものもあるんで試してみるといいかも)

エンジンフラッシング マツダのディーラーにいけば純正指定してるんで注文できると思います。バーダルのエンジンチューンナップアンドフラッシング2000円くらい。一部のイエローハットでもおいてるらしいです。ホームセンターにあるLOOPっていう商品のフラッシングでもいいかも。多分日本ではバーダルはあまり有名じゃないんでシュアラスターの名前借りてるのかな?共同開発なのかな?
OEM品みたいなのかも。

オイル添加剤は毎回なんで、安く済むのはミリテックかな。
KUREのでもいいですが、一番効果あるダブルエコは高いし。
安いときは2000円で売ってるんですけどね。
無難にKUREのモーターレブでもいいかも。
LOOPもありますが高いです。

後はエンジンコンディショナーでスロットルの洗浄からシリンダーバルブまできれいになるはずです。アイドリングとかも安定しますし一回やると違います。検索するとやり方とかどんな風になるかとか出てくるんでしらべてみてください。ものすごく汚れてたりすると、あたり一面
真っ白になるらしいです。自分のはぜんぜん出ませんでしたが、加速・音・振動すべて改善されました。
長く乗るには時々燃料の洗浄剤くらいは入れとくといいです。
ある程度きれいに保てます。

逆にあまりエンジン踏まないから、汚れたまってエンジンの抵抗が増えてるとか?
結構ありますよ。
オイル交換だけじゃ落ちないし。
燃料系の洗浄・エンジンフラッシング等すると変わるかも。
ピストンリング減ってたらダメかもね。
2、3年前に10年超え位のハイブリッドじゃないエスティマ乗ってた人に燃費聞いたら、普通に乗って12、3は走るって言ってましたし。
実際、ハイブリッドってそんなに燃費よくないですよ。
部品増えたりで重くなるし、整備もめんどくさそう。

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Q中古ハイブリッド車、買うなら走行距離と年式、どっちを重視します?

中古ハイブリッド車、買うなら走行距離と年式、どっちを重視します?

エスティマ・アルファードのハイブリッドの中古を検討しています。
予算的に、ある程度年式の古いものか、走行距離の多い物になると思うのですが、

買うなら少しでも新しい年式のものがいいか、少しでも走行距離の少ないものがいいか、


あなたならどうですか?

Aベストアンサー

年式ですね。
ハイブリッド車は走行距離が少ない方がかえってバッテリが劣化してることもあります。
それは乗らないとバッテリが自然放電により過放電してしまい劣化してしまうためです。
ですから年数通りに適度に乗られていて年式が新しいものがオススメです。

Qハイブリッドカーの寿命について

最近当たり前になりつつあるハイブリッドカーですが、
ハイブリッドカーの電池の寿命が5年程度と聞きました。
これを過ぎると、ほとんどモーターのアシストが効かないため、
燃費も悪くなるとか。これって本当なのですか?
また、5年毎にそのバッテリーを交換するのに30万程度かかるとか。
この真偽について、ご存知の方がいましたら教えて下さい。
よろしくお願いします

Aベストアンサー

携帯電話の電池と同じく、蓄電池は化学反応を利用して蓄電をしますので、その利用可能回数には限界があります。
また化学反応を利用していますので製品としての寿命もあります。

ハイブリッドカーで利用されている二次電池は、携帯電話のように1つのセルではなく、複数のセルを組み合わせた仕様となっています。このため、全体を充電したり放出するのではなく、充電池に最適である充電(許容容量の95%までしか充電しない)と、放電(容量が残り5%になったら充電開始)を特定ブロックにわけて行うため、かなりの充放電数に耐えうるように設計されています。

「バッテリよりも車のほうが先に壊れる」ということを言うディーラーがあることは、このサイトでも確認されていますが、それは利用頻度にもよるため正しい情報ではありません。タクシーや山間部を多く走行したり都市部でのストップ&ゴーが多い環境では、劣化は早く進行します。

性能が劣化したため二世代目のプリウスで、バッテリを3回交換している方もブログで拝見しています。

また最近の車種にリチウムイオンバッテリーが搭載されたものが発売されましたが、自動車用のリチウムイオンバッテリーと携帯電話やパソコンのリチウムイオンバッテリーは、コストの観点から異なる種類のリチウムイオンバッテリーで自動車用のものは製品寿命がパソコンのそれと比較してセルの寿命は半分程度です。ただ、複数のセルを利用することで寿命が長く伸びるよう考慮されています。

(EV自動車のテスラはパソコン用のリチウムイオンバッテリーを搭載)

携帯電話の電池と同じく、蓄電池は化学反応を利用して蓄電をしますので、その利用可能回数には限界があります。
また化学反応を利用していますので製品としての寿命もあります。

ハイブリッドカーで利用されている二次電池は、携帯電話のように1つのセルではなく、複数のセルを組み合わせた仕様となっています。このため、全体を充電したり放出するのではなく、充電池に最適である充電(許容容量の95%までしか充電しない)と、放電(容量が残り5%になったら充電開始)を特定ブロックにわけて行うため、かなりの充放電...続きを読む


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