電圧を計測すると12.6Vで問題ないように見えても実際にエンジンをかけても
かからなっかたりしますよね,バッテリーの劣化はどのように見極めするのでしようか
経過年数がかれば寿命の判断材料にはなりえますが,ずーと保有していなければ無理
例えば比重計で測れば劣化しいて使えないバッテリーと判断できるのでしょうか

宜しくお願いします。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

アンサープラス

バッテリーの交換時期の目安としては、バッテリー液の減りが早い、パワーウインドの開閉が遅いなどがあるみたいですね。



・寿命とバッテリーあがり|バッテリー基礎講座|古河電池株式会社
http://www.furukawadenchi.co.jp/products/car/chi …

A 回答 (8件)

いろいろと意見があるようですが、しっかりと正確に測る方法はあります。

それは、規定された電流値と時間を守り完全充電を行い、その後にバッテリーの容量に見合った負荷をかけてそのときの電圧降下と持続時間を計測するという方法です。この方法はバッテリーの内部抵抗と起電力を計測することになるため、かなり正確に計測できます。ただしこのような計測をする機器は決して安価ではありませんので個人で持つのは無理でしょう。

それ以外にもバッテリーの比重や液量・液の状態なども十分な目安になります。これらを目安にならないという方もいるようですが、おそらく正しく計測できないまたは、方法に誤りがあるのでしょう。液比重に関しては液量がアッパーレベルにあることが必須条件で、当然ながら充電を行ってから計測します。また、この際に液のにごり(極板上の活性物質の脱落による)や各セルごとの液量に大きな差があるものなどはこの時点で不良と判断します。各セルごとの液量に差がなければ規定値まで液(蒸留水)を補充し、規格どおりの方法で充電し計測することになりますが、液温にも注意する必要があります。当然ながら液温が高くなれば比重は低めの値を示しますので計算による補正が必要です。以下に計算式を示します。

基本的にバッテリーの比重の表記は20℃を基準としていますので、20℃に換算した値を出す必要があります。

T(20℃)=(比重計測値)+0.0007(計測温度-20)で計算できます。

このときに、各セルでバラつきがあったり、規定よりも20%以上外れる場合は不良と考えていいでしょう。

それから、質問者さんのように、単に無負荷での電圧を測ってもほとんど無意味です。バッテリー内部の電極上の活性物質はできるだけ広い面積で電解液と接するようにして、内部抵抗を出来るだけ小さくして十分な電力を供給できるような構造に設計されていますが、充電・放電を繰り返すうちに、この微細な構造が徐々に崩れていきます。そのため、実際に電解液と接触する面積が小さくなり、電池容量は徐々に小さくなっていくからです。この状態でも単に電圧を測ったのであれば、正常な値を島します。簡単な言い方をするともともとは単1電池の大きさの単一電池の容量の電池であったものが、使っているうちに、内部で実際に反応に関与する面積が減っていき、じつは単1電池の大きさの単3電池の容量しかなくなってしまうというようなことがおこるのです。この状態でも電流が小さな状態なら正常な電圧を示しますが、スターターモーターなどの大電流を必要とする危機を動かしたとたんに、容量不足で急激に電圧が落ちてしまい、スタートできないというような状況が起こるのです。

まぁ、電装整備工場や整備工場などに行けば、負荷電流をかけた状態で計測できる機器がありますので、そういったところで計測すれば正確なところがわかるでしょう。


おまけ、バッテリーの内部で実際に反応(バッテリーは化学反応で電力をためています)している物質は、鉛と二酸化鉛と希硫酸ですが、この鉛と二酸化鉛はちょっと見た目には判らないんですけど、かなり高度な技術で微細加工されています。二酸化鉛は粉末状ですが、出来るだけ広い面積で電解液と接するように非常に細かい粉末に加工された上で電極に脱落しないように塗布されていますし、鉛も海綿状鉛というもので、スポンジのように非常に微細な穴が多数開いた構造とすることで有効な面積を増やすようになっています。実際にバッテリーが放電する際には両方の電極で化学反応が起こり電解液中に溶け出して行きます。このときに電力を発生するのです。逆に充電するときは、溶け出していた物質をそれぞれの電極に戻す反応が起こるのですが、このときに溶け出して行った元の場所にきっちり戻るのではなく、それぞれの極板の適当な位置に戻ってしまうのです。そのため徐々に微細構造が崩れていき有効な面積が減ってしまうのです。また、放電させた状態で長時間置いてしまうと、反応によって生成された硫酸鉛の結晶が大きく成長してしまうので、充電しても元に戻りにくくなってしまいます。このときに出来る結晶の大きさも均一ではないため、ある部分は元に戻っても、ある部分はもどらにというようなことがおこります。こうなってしまうと、戻りにくい部分を戻すために大きな電流で充電すると、すでに戻っている部分に対しては過充電状態というような不都合が発生し、バッテリーを十分に充電することが出来なくなってしまうのです。電解液の比重を計ることはどの程度の部分で正常の反応が進んで、どの程度が異常な状態であるかをみる目安になる(反応に関与しない部分が出ると比重が元にもどらないので)のですが、これによる比重の変化は大きなものではないため(小数点下3桁必要)温度や、液量などを管理した上で行わないと意味がないのです。
    • good
    • 52

大雑把にいうと


エンジン始動 スターターモーターの回り具合 音で 大体判断
キュルルン~ ブウォン~~と掛ればOK
カカカカカと 力弱い状態で 何とか掛ったといった事が 数回出たら 液量チェック補充と充電必要
充電して また再発すれば 要交換時期です。

スポイトとタイプの比重計で 測るのも 良いでしょう 
但し メンテナンスフリーバッテリーは 測定出来ないです。

新車搭載バッテリーとカー用品店で売ってるスタンダードバッテリーは まあ2年程度が目安
乗り方 電装の使い方で 1年~3年の差は出ます。

寒冷地仕様の車に搭載のバッテリーは、大容量で 発電機も Aアンペアーが高くなってるので
長持ちします MT2L(ブルバード)で 新車搭載バッテリー7年持ちました

社外品一流メーカー高性能バッテリーで 3年~6年

※メンテナンスフリーバッテリーの液補充は 素人は やらない方が良いです。
規程以上の 大きいバッテリーを積んでも 発電機の容量が足らず フル充電になり難く 寿命は返って短縮される場合が有ります 燃費は 落ちると思います(理論上)
    • good
    • 49

よく電圧云々を聞きますが、12.6Vあっても、35Wの電球を数分点灯すればたちまち11Vになんてこともあり得ます。


極端な話ですが、寿命がきたバッテリーでは容量が極端に減っていますので、1アンペアを数分流せば満杯になり、電圧は12.6V当たりになります。
電圧では容量はわかりません、最大電流を何秒間流し続けることができるか、実際に試すしかありません。
現実には、走行中の電力はオルタがまかないます、バッテリーは本来は始動時にセルを回すためのものです、したがってセルが勢いよく回れば、OK、数分間でその分の充電は済みです。
    • good
    • 28

寿命の判断は不可能です。



回答者の中で、長々と「出来る」と言う方もいるでしょうが
今の状態なら分かりますが、寿命は分かりません。

今の状態が正常時の60%だとしても、
それが0になるのは何時か?分かるはずがありません。
各自使い方が違いますし、使っている条件も違っています。

末期のガンの人の余命が3ヶ月・・・といっても
一月で死ぬ人のいれば、半年生きる人もいます。

今の状態しか分からないと言うのが現状です。
未来の事は誰も分かりません。

・・・と言う事で、
備えあれば憂いなし、って事になります。
エンジンがかからない。・・・と言って困るなら
ある程度の期間で交換する。
エンジンがかからなくても対処できる。と言うことなら
ブースターケーブルを積んでおき、その後交換する。
使えなくなる前に交換するか、使えなくなったら交換するか・・・って事になります。
    • good
    • 37

こんな製品もあることにはあります。



http://panasonic.jp/car/battery/lifewink/lw01.html
    • good
    • 13

バッテリー寿命の判定は出来ません。


電圧や比重を測ったところで、たいした意味はないからです。
14vあったところで、乾電池並みの14vでは足りません。

現在の技術では、蓄えている電力量を測る方法は無いのです。

でも、エンジンの始動を繰り返せば、ある程度の能力は分かります。
使った電力量はすぐ蓄電できるので、そういう方法が現実的かもしれません。
    • good
    • 16

ライトを点灯し、ウィンカーやエアコンの送風動作によって、ライトの明るさに変動が顕著に見られ、エンジンの始動にも時間がかかるならバッリーの劣化が進んでいると判断して良いでしょう。

充電器にる充電で復帰する場合もありますが、取替えてから概ね3年が目途でしょうね。

因みに比重計は、気温24度程度の暖かいところでに測定しないと正確な値は表示しません。
    • good
    • 12

バッテリーが劣化して電流容量が低下しても、テスターなどの無負荷で測った電圧は12V以上を計測するのが普通です。



しかし、エンジンを始動させない状態でヘッドライトを点灯させハザードランプやワイパーを作動させるとバッテリーにある程度の大きい電流負荷がかかるので弱ったバッテリーは電圧降下を起こします。

例えば、無負荷電圧が12.6Vであっても、ヘッドライト及びフォグランプとハザードランプやワイパーを作動させた時の電圧降下が0.5V未満で12Vを保ってるようならまだ寿命にはなってないと判断しても良いですが、電圧降下が1V近くあって負荷電流に連動するようにバッテリー電圧が11Vから12V前後を変動するようなら寿命が近いと判断出来ます。

極めつけは、エンジン始動の際のセルスターターを廻す時の電圧です。
元気なバッテリーならセルスターターのような大電流負荷でも電圧降下は2V未満ですから、下がっても10V以上ありますが、寿命に近いバッテリーは8Vぐらいにまで簡単に電圧が下がってしまいます。

本来は自動車用バッテリーチェッカーで判断するべきですが、自動車の電装品をバッテリー負荷に利用してバッテリーの電流容量が低下してるかをチェックする方法です。

なお、バッテリーの電解液比重は充電状態が良好ならバッテリー寿命になっても比重は1.26から1.28と正常値を示すので電流容量低下の判断は出来ませんから、寿命の診断は出来ません。

やはり、バッテリーに電流負荷をかけてやるのが一番信頼出来る電流容量低下の判断方法です。
専用のバッテリーチェッカーも電流負荷をかけてバッテリーからの電流や電圧変動結果で良否を判断してるはずです。
    • good
    • 43

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人はこんなQ&Aも見ています

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q初代エスティマ:ハイブリット車のバッテリーの寿命は?

初代エスティマ:ハイブリット車のバッテリーの寿命は?
初代エスティマ:ハイブリット車
(車両形式:ZA-AHR10W)のバッテリーの寿命はどのくらいでしょうか?

安いのをオークションで探していますが、
14年式で30万円と安いと思う物件があったのですが、

走行距離が17万kmです、

バッテリーに寿命がきてしまって修理やバッテリー交換になってしまったら
50万円かかるそうです・・・

バッテリーの寿命はどのくらいでしょうか?

Aベストアンサー

>バッテリー交換になってしまったら50万円かかるそうです・・・
大ウソです。
10系のバッテリー価格は
初期型
216.300円 (新品)
104.790円 (リサイクル品)
MC後
145.950円 (新品のみ)
いずれも税込み 工賃別途 です。

基本的にはバッテリー交換の必要はありません。
が、若干の”当り外れ”はあるようです。
ちなみに私は、約4年10万キロで交換しました。
保証期間内でしたので無料でしたけど。

ちなみに
CVTの交換は約65万円
インバーターは約40万円
だそうです。
バッテリーなんて、たったの10万円です(笑)

車も機械ですから壊れる可能性があります。
大きなトラブルなしに20万キロ以上走っているものもあります。
どのように判断するのかは難しいですね。

QサンバーマニュアルLE-TV2 EN07のエンジンとオートマTV2 EN07Vエンジンは乗せ替え出来

サンバーマニュアルLE-TV2 EN07のエンジンとオートマTV2 EN07Vエンジンは乗せ替え出来ますか?

Aベストアンサー

年式(マイナーチェンジごとに変わっているので)を揃えればエンジン単体なら同じです。
スロットルバルブあたりとか細かく見比べて違いのあるパーツは旧エンジンから移植すればokとなります。

Qバッテリーが寿命? 生産完了で代用は?

2年前に購入したソニーのデジタルスチルカメラ Cyber-shot DSC-P5のバッテリー(NP-FC10)が,充電しても妙な結果になります。

「充電がうまくできない」「すぐフル充電と表示される」「充電?後まもなく最初の使用でバッテリー切れのサインが出る」で,使用に耐えない状態です。

充電後はそのつどバッテリー切れの表示が出るまで再充電は控え,寿命を延ばす配慮をしてきました。

2年位で寿命なのでしょうか。

ソニーのサイトで調べましたら,当製品とバッテリーは生産完了でした。バッテリーの寿命のためにまだ元気なデジカメも使えなくなるのはどうも納得いきません。(ちなみにバッテリーの予備はありません。)

仲間のDSC-P7,P9に使用できるバッテリーのNP-FC11は,代用可能でしょうか。適応機種にP5の名はありません。

以上,寿命かどうかの判断材料と,別の姉妹品のバッテリーは代用が効くか,真っ先にここで伺います。

Aベストアンサー

#5です。
>電池交換なら問題解決でしょうか。
P1のときは電池交換だけでは効果的ではなかったようですね。買い足して使っていた人も多いようでした。
一応サポセンに連絡してみると、ひょっとすると対応してくれるかもしれません。

>他社はバッテリーの耐用年数が長いのでしょうか。
うちではキャノンのIXY300を2001年12月から使っていますが、現在も同じ充電池で使用できています。

個人的には専用充電電池は好まないので、別に単3ニッケル水素が使えるものも持っていますが・・。
あと、高価なものには販売店の延長保証を付けることをお勧めします(特にDSCのメーカーさん)。
この件とは異なりますが、日本のものづくりはコスト管理優先で品質(マージン)を削りすぎていると思います。
ネットで消費者が情報を共有できる時代になって、よいモノを作らないメーカーは淘汰されるのではないでしょうか。

Q充電制御無し車 エンジン回転中に電圧が下がる現象について

平成19年式 ムーヴカスタムRリミテッドについて、タイトルの症状が出ます。

電圧の確認は、ACC電源接続の簡易なデジタル電圧計とOBDⅡ接続のレーダー探知機の電圧計で
確認しております。

以下に症状発生のタイミングを、把握している範囲で記します。

①走行開始し、20分~30分間は電圧計の表示は常時14.1Vから14.3Vの間で
 安定しています。

②時によりまちまちですが、20分~30分程度走行後、信号などで停止する直前に
 車両が振動します。ちょうどマニュアル車で選択ギアの速度範囲より遅い速度に
 なった時のような挙動という印象です。

③②の際、エンジン回転数が大幅に低下するのを確認しています。設定アイドリング800rpm
 に対し、500rpmから600rpm程度(これもレー探で確認)
 間もなく約800rpm付近へと戻ります。

④発進時、アクセルを踏むと電圧表示が12.3V程度を示し、惰性で走行(アクセルOFF時)
 すると電圧表示が14.1Vから14.3Vへ上昇します。

⑤症状発生後は、
 車両停止時に車両振動
     ↓
 停止中は暫く12V付近表示
     ↓
 体感的にですが約5秒程度で14V付近表示
     ↓
 アクセルONで12V付近表示

 このサイクルの繰り返しとなります。

この状態が正常なのか故障の兆候なのかも判りません。
現車を確認しないと判断も難しいとは思いますが、
故障の場合、不具合の可能性がある場所をお教え下さい。

よろしくお願いします。

平成19年式 ムーヴカスタムRリミテッドについて、タイトルの症状が出ます。

電圧の確認は、ACC電源接続の簡易なデジタル電圧計とOBDⅡ接続のレーダー探知機の電圧計で
確認しております。

以下に症状発生のタイミングを、把握している範囲で記します。

①走行開始し、20分~30分間は電圧計の表示は常時14.1Vから14.3Vの間で
 安定しています。

②時によりまちまちですが、20分~30分程度走行後、信号などで停止する直前に
 車両が振動します。ちょうどマニュアル車で選択ギアの速度範囲より遅い速...続きを読む

Aベストアンサー

No6です。再々失礼いたします。
1年ほど前から出始めた症状なのでしたら、加速時充電制御のロジック自体の問題ではない可能性が高いですね。

加速時と減速時の充電電圧の変化は充電制御ロジックの関係でそうなっているのだと思うのですが、アイドル回転数のアンダーシュートと振動は他の回答者さんも書かれていますが、バッテリーが弱っていて、減速時のオルタネーター負荷(抵抗)が通常よりが高くなっているために発生している可能性は考えられます。

エンジン回転数の落ち込み(振動とアンダーシュート)発生時の充電電圧の変化はどうなのでしょう?
アンダーシュート時まで14Vを維持していていて、正規回転数に戻るタイミングと12Vに変わるタイミングが一致するのならバッテリーが弱っていてオルタネーター負荷が大きくなっていると考えても良いかもしれません。

せっかく充電電圧とエンジン回転数が同時にチェックできる状況にあるのですから(よく監視されていると思います!考えるほうも助かります)、もう一度トラブルシュートを行って関連を判断してみてはいかがでしょうかね。

Qバッテリーフォークリフトの寿命はどのくらい?

0.7tのバッテリーフォークリフトを使用しており、4年リースの終了毎に、新規リフトに乗り換えています。メーカーの説明では「バッテリーの寿命が来ているので、バッテリーを交換するか、乗り換えるかしか方法は無いですよ」との事ですが、通常、リフトの寿命はどの位なのでしょうか?作業時間としては1日平均1時間位です。それとついでに、バッテリーの交換はいくら位でしょうか?

Aベストアンサー

>通常、リフトの寿命はどの位なのでしょうか?

バッテリーフォークのバッテリーは、通常の車に使用されている“鉛電池”ですので、寿命は使用時間に多少前後しますが、約3~4年で寿命になるのが多いですね。


>バッテリーの交換はいくら位でしょうか?

これはフォークリフトメーカーによりバッテリーのサイズが違いますので一概には言えません。質問する時はせめてメーカーぐらいは書き込みしましょう。その方が的確な返答が得られる場合があります。

Q車のバッテリーで、パナソニックのブルーバッテリーカオス N-75B24L/C4が現行ではもう無いので

車のバッテリーについてです。
現在、パナソニックのブルーバッテリーカオス N-75B24L/C4を使用しています。
http://bbs.kakaku.com/bbs/K0000313883/

しかし、現行ではもう無いようです。

ここで質問ですが、これに一番近い現行のパナソニックのバッテリーはどれになりますでしょうか?
また、他社の同等の製品で、この規格と会う、良い製品はあったりするのでしょうか?

詳しい方がいましたら、ご回答、よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

N-80B24L/C6 がご質問のバッテリーの(互換)後継品です。

QiPhoneのバッテリーの寿命について iPhoneのバッテリーの寿命って、短いって本当ですか?ショ

iPhoneのバッテリーの寿命について
iPhoneのバッテリーの寿命って、短いって本当ですか?ショップでは約5年と聞いたのですが…実際の所どの位なのでしょうか。長く使ってるユーザーの方、教えて下さい。

Aベストアンサー

iPhoneのバッテリーというよりスマホのバッテリーといいかえたほうがよい。
つまり、iPhoneのバッテリーだけが特別には短いということはない。
また、5年もつということであれば長いほう。
おそらく平均的な利用者なら3年ぐらいでバッテリーの交換タイミングがきてもおかしくない。
スマホのバッテリーは充電と放電のサイクルを繰り返すたびに少しづつ劣化するし、使い方がわるければ(例えば高温の場所におくとか、充電したまま使うなど)さらに劣化が進む。
これを避けることは無理。なので、できることは、劣化が余計に進むような使い方をしないようにすることでしょ。
※iPhone のバッテリーを長く使う方法
http://kumasystem.info/iPhone3G/iPhone-870.php

Q自動車のバッテリー(車載状態)の充電における問題点

はじめまして

所有している軽自動車(充電制御式)のバッテリーが週末のチョイ乗り(年間走行距離:900キロ弱)
の為、年3回程のバッテリー上がり対策として充電器を購入し、車載状態でのバッテリー充電を検討しています。
ディーラーの整備士に相談したら「バッテリーを車載状態で充電すれば充電器からの電流がバッテリー以外にも停止状態のナビ、TCM等の電装系にも流れ最悪、重大な障害(走行不能)が発生する場合がある。リスクが大きい」との回答でした。整備のプロ(ネット上)からも異口同音の回答でした。

ご教授願いたいのは下記の点です。

(1)停止状態の車の電装系に4アンペア程(充電器の電流)の電流が長期(半日以上)に流れたらどの様な影響が生じますか?整備のプロ達が異口同音指摘している内容なので嘘であるとは考えられません。
 
 「すぼら充電器」の様に車載状態かつ365日常時接続が前提である充電器がありますので車載状態で接続したら直ぐに車の電装系がダメになるとは考えられません。

(2)車載状態で充電して車の電装系に障害が発程する場合はどの様な場合でしょうか?
 例えば充電器が故障して過電流が流れた場合とか

素人であるためいくら調べても分かりません。バッテリー販売又は自動車の整備に詳しい方よろしくお願いします。

(注1)家庭の事情で車の運転は週末のチョイ乗り以外にはできません。
(注2)バッテリーを車から外してから充電するのがベストだと理解していますが電装系に関しては全くの素人であるためバックアップを取りながらバッテリーを外すことができません。オートバックス等のカー用品店ではバッテリー交換だけのサービスは実施していないそうです。

はじめまして

所有している軽自動車(充電制御式)のバッテリーが週末のチョイ乗り(年間走行距離:900キロ弱)
の為、年3回程のバッテリー上がり対策として充電器を購入し、車載状態でのバッテリー充電を検討しています。
ディーラーの整備士に相談したら「バッテリーを車載状態で充電すれば充電器からの電流がバッテリー以外にも停止状態のナビ、TCM等の電装系にも流れ最悪、重大な障害(走行不能)が発生する場合がある。リスクが大きい」との回答でした。整備のプロ(ネット上)からも異口同音の回答でした。

...続きを読む

Aベストアンサー

デーラーの見習い整備士に聞いてはいけません。
それに「整備のプロ」ネット上では、知ったかぶりのうそつきばかりです。
自動車のオルタネーターなんてとんでもない電圧変動があります。
ウソだと思ったら、オルタネーターにオシロスコープつないでみてください。
それに比べて定電圧式の充電器は、1/1000V以下の変動です。
長時間充電用、トリクル充電用とよばれる充電器なら自動車より安定した低電圧です。
私は三端子レギュレターでこれを自作して使用しています。
ご質問の
(1)は4Aの意味が解りません、普通充電が終わってトリクル充電状態になると充電電流は0.1A以下です。
そのまま何日充電しても問題はありません
(2)どんな充電器でも壊れれば影響がありますが、充電器のトランスがAC100Vから車を十分絶縁していますし、三端子レギュレター自体に過電流保護回路、温度上昇保護回路が組込まれています。プラスマイナスをショートしても、1~3Aと素子の最大制限電流が流れるだけです。
もう10年以上使っていて問題はありません。
キットも販売されていますので、普通の安物の充電器に組み込めば良いのです、それが無理なら長時間充電のできる充電器を買ってください。

デーラーの見習い整備士に聞いてはいけません。
それに「整備のプロ」ネット上では、知ったかぶりのうそつきばかりです。
自動車のオルタネーターなんてとんでもない電圧変動があります。
ウソだと思ったら、オルタネーターにオシロスコープつないでみてください。
それに比べて定電圧式の充電器は、1/1000V以下の変動です。
長時間充電用、トリクル充電用とよばれる充電器なら自動車より安定した低電圧です。
私は三端子レギュレターでこれを自作して使用しています。
ご質問の
(1)は4Aの意味が解りま...続きを読む

Qノートパソコンのバッテリーの寿命について

ノートパソコンのバッテリーについてお伺いしたいのですが、まだ残量がある間に充電すると、バッテリーの寿命が短くなる、と聞いたことがあるのですが、本当でしょうか? また、バッテリーの寿命は、充電の回数によって決まるのでしょうか? アドバイスよろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

まずバッテリーは基本的に「リチウム・ニッケル」の2種類存在します。継ぎ足し充電で容量が低下する現象をメモリー効果といいます。

ニッケル(エネループなど)・メモリー効果が起こるが解消できる(一度完全放電する・過放電ではない)過放電での劣化が起こる(リチウムほどではない)

リチウム・メモリー効果はまず起こらず、高温での保存や満充電により劣化がやや早くなる過放電での保管でバッテリーの充電機能が壊れる事がある

充電の回数はサイクルで数え、50%継ぎ足し充電をしたなら0.5回とカウントします

尚、ノートPCのバッテリー管理でリフレッシュ機能がついている機種があり、それを使えばノートPCのバッテリーを多少回復させられるものがあります。

Qエンジンルームを高圧洗浄したらエンジンがもたつくようになりました。

二日前に、エンジンルームを高圧洗浄したらエンジンがもたつくようになりました。
どこかかけてはいけないところにかけてしまった可能性があるのですが、
1日たてば乾くかとおもいきや、二日たっても変化なしです↓
ちなみにエンジンはEFIのターボ車です。

Aベストアンサー

回答番号1です。
そのタイプならデストリビューターもあるタイプですね
第1容疑者が点火系なのでその周辺を軽く外して水分の有無をご確認ください。

まずプラグ部分のハイテンションコードを外してプラグ周辺の水をエアブローで飛ばしてください。
またデストリビューターもビス2本でキャップが固定されていますからキャップを外して水分を飛ばす、これでテストしてみてください。


このQ&Aを見た人がよく見るQ&A

人気Q&Aランキング

おすすめ情報