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CDとMDの長所と短所をそれぞれ教えてください。

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A 回答 (4件)

自分で音楽を収録して作るベスト版として回答し、ソースはWavなどの非圧縮の音声とします。



CDの長所は、PCMで録音できるため音質が高い。
パソコンで手軽に作成できる。再生できる機器が多い、パソコンのみなど
再生機器を限定すれば、MP3など自由に収録できる。即ち汎用性が高い。

それに対して、MDと比べると嵩張る。
AudioCDモードであれば、録音時間が最大で80分(ステレオ)、160分(モノラル)となり短い。

MDの利点は、タイトルなどの管理が標準で登載されているため、誰でもタイトル登録が出来る。
メディアが小さい。ステレオでの標準録音時間が、MDLPに対応していれば長いのが利点です。

それに対して、CDに比べて汎用性が低い。対応したハードが絶滅寸前。
ATRACやATRAC3は音質がどう聴いても悪い。

このぐらいかな?

ちなみに、他の方の回答にインターネットに繋がないとCDはタイトルが管理できないという回答がありましたが、CDにもCD-TEXT対応のCD書き込みソフトで書き込めば、タイトルテキストを入れることができます。ただし、再生する場合にそこに登録したタイトルを出すには、CDタイトルテキストに対応したソフト、またはCDプレーヤーが必要です。
私の場合は、音楽CDを作るときは全てCD-TEXT日本語対応で作成しています。
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CDの長所


汎用性が高い:プレイヤーはともかく、PC、レコーダー、ゲーム機など再生可能な機械が多い。
音が良い:頂点を極めるのでなければ、手軽かつ高音質です。
CDの短所
ケースに入れるとかさばる。(場所を取る)入れなくても大量にあるとかさばりますね。
曲名管理が行えない。(インターネットに繋がったPCがあれば出来ますね。)

これらは、携帯プレイヤーなどと比較して言えることでしょうか。
逆に、携帯プレイヤーが登場して、MDの長所を全て携帯プレイヤーが持って行ってしまいました。
MDの長所であった曲名管理や携帯性などは携帯プレイヤーが勝っています。
使い勝手も全然違います。音質も現状では携帯プレイヤー並というところでしょう。
カセットテープなみに終了したメディアと言わざるを得ません。
一時期はあのSONYが記憶媒体として使用できるようにしたドライブもありましたが、
もう、意味はないですね。
また、古い名曲が安く買えそうな気がしますが、MDを出していたアーティストは少なく、
空振りにおわると思います。
長くなりましたが、MDの長所も短所も箇条書きが難しかったのでご容赦下さい。
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長所


MDは傷つきにくい
ケースの中に入っているので短期間ではCD-Rより熱に強い

欠点
圧縮してあることですが。92年の規格で圧縮技術がMP3より未発達だと思います。

参考URL:http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9F%E3%83%8B% …
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その2つだけで較べるなら、もはやMDの長所はありません


強いて言えば 「小さい」だけです
厚みがあるので かさばらないとは言えませんけどね。

録音できないというCDの欠点は PCの普及と安価なCD-Rメディアの普及で問題なくなりました。

以下MDの欠点を挙げます
もはやディスクや再生機器がほとんど流通していない化石メディア
大量生産されなかったためにメディアや機構部が高価となる
音楽データが圧縮されているため高音質を期待できない
日本以外で普及しなかったので マイナー規格
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