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6月末に7~12月分の月極駐車場代30000円振込みました。

しかし7月をもって解約することになったので、過払い分の24000円が
振込手数料525円を差し引き23475円振り込まれました。

また自動車任意保険も中断に伴い15000円返金されました。


このふたつの前払い返却分の仕訳処理を教えてください。

A 回答 (2件)

仕訳例




>6月末に7~12月分の月極駐車場代30000円振込みました。

 地代家賃 30,000 普通預金 30,000

>しかし7月をもって解約することになったので、過払い分の24000円が
振込手数料525円を差し引き23475円振り込まれました。

 普通預金 23,475 地代家賃 24,000
 支払手数料  525

6か月分で30,000なら返ってくる5か月分は25,000円のはず。差額の1,000円は実情にあわせて仕訳します。支払ったときに「前払い地代」などとしてあれば、返金時も「前払い地代」


>また自動車任意保険も中断に伴い15000円返金されました。

 現金預金 15,000  支払保険料 15,000

前期に費用で計上してあり、返金があったときは期をまたいでいたのであれば

 現金預金 15,000  雑収入 15,000

など。
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この回答へのお礼

御親切にありがとうございました。

お礼日時:2012/07/05 09:37

大変失礼ながら、どんな経理処理されている企業なのでしょうか。


直属の上司にでも聞け。
質問文のことが仕分けできないのなら、経理職は、即時に辞めることです。
あまりにも、怖すぎる人材そのものです。
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この回答へのお礼

経理に無知な個人です。
あなたにとやかく言われる筋合いは」ありません。

お礼日時:2012/07/05 09:37

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Q敷金の返還に関する仕訳方法について教えてください。

敷金の返還に関する仕訳方法について教えてください。


経理の初心者のため、以下の仕訳方法がよくわからず困っております。

事務所の移転に伴い、敷金が返還されます。
敷金の額は486,000円です。

しかし、修繕費286,913円が相殺され、
不動産会社からの入金は、199,087円となるようです。

この場合の仕訳は以下の通りでよろしいですか?

(借方)  (貸方)
諸口    敷金(預り金) 486,000円

預金    諸口      199,087円

修繕費   諸口      286,913円


わかりやすく教えていただけますと、とても助かります。
よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

大家してます

敷金は預けたときにきちんと仕訳してますね?

仕訳しているなら「敷金」勘定に486,000円の残高が有るはずです

特殊なケースも有りますので注意が必要です

http://www.ogatainvestment.com/keieisyanotamenoyougoshyu465.html

通常は...

 預金 199,087円 敷金 486,000円
 雑損 286,913円
(摘要:原状回復費用)

「修繕費」の勘定は事務所や工場の修繕の時に使われ、今回の場合は使われない方が良いでしょう

「雑損」は「家賃」でも構わないと思います

>敷金(預り金) 

なお、敷金は預かり金ではなく、「預け金」と同じ扱いです

>諸口

それを使う仕訳は有りません

相手科目が複数の時「結果」として勘定科目に表現されるだけです

Q賃貸事業を行っている者です。

賃貸事業を行っている者です。
決算にあったって
期をまたいで返金する日割家賃の扱いについてどうか教えて下さい。

決算日4/30で
仮に家賃100,000(4月分) 
解約日4/15として日割返金家賃を50,000だとします。

日割り家賃返金日が期をまたいだ5/10の場合。

決算仕訳にて

100,000 現金 / 50,000 家賃収入
          50,000 仮受金
として

5/10の返却時に

50,000 仮受金 / 50,000 現金

4/30までに返金する金額が確定しているので
上記の仕訳でOKなのでしょうか?

どうか宜しくお願いします。

Aベストアンサー

>決算仕訳にて

>100,000 現金 / 50,000 家賃収入
          50,000 仮受金
>として

上記は3月末に100,000円を受け取った時点で、4月15日で解約することが決まっている場合の仕訳例です。

〔一般的な流れによる仕訳例〕

・3月31日 4月分の家賃を現金で受け取った
現金 100,000  家賃収入(売上)100,000

・4月15日、契約を解除した
家賃収入(売上)50,000 未払金(仮受金)50,000

・4月30日(決算日)
仕訳なし
(または4月15日に上記の仕訳をしなかった場合は、
本日その仕訳をします)
売上50,000円を減額することになります。

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Q事務所の賃貸契約時の仕訳

先日新しい事務所の賃貸契約をしてきました。契約時に支払った項目、金額、支払先は概ね次の通りで、全て現金で支払いました。
それぞれの項目の勘定科目と仕訳を教えてください。
賃貸契約期間は、7/15から2年間です。
また当社の決算は3月末ですが、決算時の振替処理がありましたら、合わせて教えていただけると助かります。

1.敷金:400,000(うち償却200,000)→大家さん個人
2.礼金:420,000→大家さん個人
3.前家賃(7、8月分):315,000→大家さん個人
4.前共益費(7、8月分):47,250→大家さん個人
5.火災保険料(2年掛捨):41,090→管理会社
6.仲介料:210,000→不動産仲介会社
7.保証料(半年分、掛捨):230,000→連帯保証人代行会社

特に、7の連帯保証人代行の保証会社への保証料がよくわかりません。保証料とはいっても、一切帰ってこないお金ですし、期間も今期中の分なので、費用に計上したいのですが、科目が??です。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

下記のようになります。

貸方は全額 「現金」です。

借方
敷金       200.000(返還される分)
長期前払費用   200.000(返還されない分)
繰延資産(礼金)  420.000
賃借料(前家賃)  315.000
賃借料(前共益費)  47.250
保険料(1年分)   20.545
前払費用(1年分)  20.545(来期に保険料へ振替え)
支払手数料(仲介料)210.000
支払手数料(保証料)230.000

敷金は差入保証金でも良いです。
今回は該当しません、が敷金の返還されない分が200.000未満であれば、支払時の経費として処理できます。
長期前払費用は繰延資産でも良いです。
 
なお、長期前払費用200.000(返還されない分)と、繰延資産(礼金)420.000については、5年又は、賃貸期間が5年よりも短い場合は、その年数で償却します。

償却時の仕訳
支払手数料 **** / 繰延資産(又は長期前払費用)
 

Q勘定科目を教えてください。

会社で借りていた事務所を解約した際、解約料を差引かれました。
この解約料はどの科目に該当するのでしょうか。
よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

<科目について>
解約料が単なる手数料なのであれば 諸手数料・解約手数料・支払手数料など、普段使用している手数料科目を使用してかまわないと思います。
また、契約の中途解約による違約金としての料金があるならば、科目は 違約金・賃貸借契約違約金・雑損失(少額ならば)になります。
(長期差入保証金(敷金・保証金)が計上されていれば、それと相殺する形になります。)

<消費税について>
契約を中途解約することによる違約金として数か月分の家賃相当額を支払うような場合は、先方の逸失利益を補てんするための損害賠償金として課税の対象とはなりません。(科目は地代家賃等でなく違約金です)
また原状回復工事代は課税対象のようです。

Q保証料の戻りがあった場合の処理の仕方なのですが・・・

保証料の戻りがあった場合の処理の仕方なのですが・・・

銀行からの借入を繰上げ返済した際、県の保証協会の保証料の戻りが発生しました。
ただ、この借入の保証料なのですが借入をしていた際、毎年保証料が口座より引き落としされており、経費として処理されておりました。
私が関与前からわざと経費として処理してあるようなので何らかの意図があるのかと思うのですが・・・(本来であれば保証料全額を一旦前払費用として計上して毎年按分した分を経費として処理するのでは?)

まず、今期は保証料(経費)の発生が全くない為、単に保証料(経費)の戻しとしてしまうと保証料の科目がマイナスとなってしまいます。
ですのでこの場合、科目は雑収入にするのが良いでしょうか?
もし、雑収入にする場合、消費税はかからないという解釈で良いと思うのですが、こちらも合わせて教えていただければ助かります。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

信用保証料の支払においては、質問者が言われるように、前払費用で会計処理するのが正しいです。
〔借方〕長期前払費用☆☆☆☆☆/〔貸方〕普通預金☆☆☆☆☆

そして毎期末に、当期分の保証料を費用化します。

また、繰上返済を行って保証料の戻りがあった場合は、長期前払費用を戻す仕訳を行います。
〔借方〕普通預金◇◇◇◇/〔貸方〕長期前払費用◇◇◇◇

ですから、信用保証料の全額を費用化してしまったのであれば、保証料の戻りがあった場合は、
(1)戻り額が多額ならば、
〔借方〕普通預金○○○○○/〔貸方〕前期損益修正益○○○○○
(2)戻り額が少額ならば、
〔借方〕普通預金○○○○/〔貸方〕雑収入○○○○


>もし、雑収入にする場合、消費税はかからないという解釈で良いと思うのですが・・

勘定科目が何であれ、信用の保証料は消費税は非課税です。消費税法基本通達6-3-1の(2)において、信用の保証料は消費税非課税と定めています。↓

消費税法基本通達6-3-1
http://www.nta.go.jp/shiraberu/zeiho-kaishaku/tsutatsu/kihon/shohi/06/03.htm

従って信用保証料の戻りも消費税は非課税です。

信用保証料の支払においては、質問者が言われるように、前払費用で会計処理するのが正しいです。
〔借方〕長期前払費用☆☆☆☆☆/〔貸方〕普通預金☆☆☆☆☆

そして毎期末に、当期分の保証料を費用化します。

また、繰上返済を行って保証料の戻りがあった場合は、長期前払費用を戻す仕訳を行います。
〔借方〕普通預金◇◇◇◇/〔貸方〕長期前払費用◇◇◇◇

ですから、信用保証料の全額を費用化してしまったのであれば、保証料の戻りがあった場合は、
(1)戻り額が多額ならば、
〔借方〕普通預金○○○○○/〔貸方〕前期損益修正...続きを読む

Qアパート入居時・退去時の勘定科目を教えてください

会社でアパートを借りたときに入会金が発生しました。この勘定科目は賃借料になるのでしょうか??それとも手数料や雑費などになるのでしょうか??また、敷金が無いため、入居時、退去時に抗菌代や清掃代が発生しますが、この仕訳は修繕費で大丈夫でしょうか??

Aベストアンサー

入会金は退去時に返金されるものであれば、立替金や仮払金として
資産計上し、返金されないのであれば支払手数料でも雑費でもよい
かと思います。

抗菌代や清掃代などは修繕費として計上します。

Q保険料の戻りの仕訳

事業用の車の自動車保険の内容を変えたので、保険会社からお金が事業用の預金通帳へかえってきました。
この場合の仕訳を教えて下さい。

Aベストアンサー

保険料の支払が期中なら、
預金 **** / 保険料 ****
で、戻すことが出来ます。

期をまたいでいるのなら
預金 **** / 雑収入 ****
で処理します。
 

Q敷金の仕訳に間違いがないか、ご確認お願いします。

敷金の仕訳について質問をお願いします。

社員のアパートを法人契約で賃貸契約した場合です。

退去時の敷金から差し引かれる原状回復費は、入居者負担としました。

(補足)
*賃料は全額会社負担なので、現物支給として給与処理し、所得税の課税対象としました。
*家賃は83,000円、共益費3000円 会計ソフトの一般管理費の項目に「借上社宅家賃」を設けました。
*敷金は2ヶ月分支払、166,000円
*入居者が退職することになり、退職前の給与支払時に本人同意のもと原状回復費として83,000円を差し引きました。
*不動産会社からの敷金返還(銀行振込)は、138,468円 原状回復費は52,500円 退去時に、日割り家賃返金分として24,968円返還されました
*明細書を引用すると 166,000円(敷金)+24,968円(日割り家賃返金分)-52,500円(原状回復費)=138,468円
 
(敷金支払時仕訳)
 敷金 166,000 / 普通預金 166,000
(入居者給与から原状回復費として天引時)
 普通預金 83,000 / 仮受金83,000 ←預り金とも思いましたが、大差ない?
(家賃支払日)
 借上社宅家賃 86,000 / 普通預金 86,000
(敷金返還時)
 普通預金 138,468 / 敷金 138,468
 仮受金 27,532 / 敷金 27,532 
 仮受金 24,968 / 借上社宅家賃? 24,968 ←この部分が自信なし
(入居者本人に借受金返金)
 仮受金 30,500 / 普通預金 30,500
 
この仕訳だと、原状回復費が入居者本人負担で仮受金から処理され
敷金全額が返却された形になり、会社にとって雑損失が出ない
形になると思うのですが、いかがでしょうか?

自信がないので、皆様のお力添え何卒宜しくお願いいたします。

敷金の仕訳について質問をお願いします。

社員のアパートを法人契約で賃貸契約した場合です。

退去時の敷金から差し引かれる原状回復費は、入居者負担としました。

(補足)
*賃料は全額会社負担なので、現物支給として給与処理し、所得税の課税対象としました。
*家賃は83,000円、共益費3000円 会計ソフトの一般管理費の項目に「借上社宅家賃」を設けました。
*敷金は2ヶ月分支払、166,000円
*入居者が退職することになり、退職前の給与支払時に本人同意のもと原状回復費として83,000円を差し引き...続きを読む

Aベストアンサー

問題ないと思います。

細かいことを言えば
普通預金 24,968 / 借上社宅家賃 24,968
普通預金 113,500 / 敷金 113,500
仮受金 52,500 / 敷金 52,500
仮受金 30,500 / 普通預金 30,500

が、流れに即しているかと思いますが、結果は同じことなので全く問題ないかと思います。

Q返金の際の仕訳の方法を教えてください。

私は個人事業主のアフィリエイターです。
まだまだ青色申告の記帳に不慣れなのですが、
今回返金されたものでどう記帳してよいのかわからない仕訳があり、
教えていただけるとありがたいです。

【ケース1】
 ネットで消耗品の購入をしたのですが、
 誤って2度、指定の銀行に振り込んでしまいました。
 2度目の分を向こうからの銀行振込み手数料をひいてもらった
 金額を口座に返金してもらったのですが、
 この場合の仕訳はどうすればいいのでしょうか?

【ケース2】
 オーバーチュアのPPC広告で
 PPC広告をだすことをやめたため、
 使わなかった分を返金してもらいました。
 この場合の仕訳はどうすればよいのでしょうか?

どうぞよろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

1.の振込時は

事務消耗品10,000円/預金10420円
支払手数料___420円

事務消耗品10,000円/預金10420円
支払手数料___420円

こうなっているのかな?

返金時は

預金 9,580円/事務消耗品10,000円(摘要:過払い分返金)
支払手数料420円

2.の振込時は

広告宣伝費50,000円/預金50.420円
支払手数料___420円

かな?

返金時は

預金10,000円/広告宣伝費10,000円(摘要:一部広告中止分返金)

Q受講料の仕訳の仕方

仕訳の仕方を教えて下さい。

仕事で必要な講習を会社負担で社員に受講させました。このとき、受講費用はどういう勘定科目にすればいいのでしょうか?

受講すると資格が得られるのですが、個人に対する資格ではなく、会社に対する資格となります。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

前の方が答えてみえるように「福利厚生費」で一般的にはよろしいかと思います。
また、講習会などがよくある場合には、「研修費」なんていう科目を使われても良いと思いますよ。
今年から「人材育成投資税制」なんてのも始まりましたんで、人材育成関係の費用だけ「研修費」なんていう別科目で管理しておくとわかりやすいかもしれませんね。


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