会社員として働き始めて2年3ヶ月。
貯金が300万円になりました。
新入社員ではありません。今年34歳です。

それまでは個人事業主で、貯金が80万円しかありませんでした。
就職すると同時に会社へ通えるアパートへの引っ越し、親への借金返済で貯金ほぼ0となり、2年3ヶ月経った今、この金額です。

30過ぎまで素寒貧で、年金も国民年金にしか入って居らず、将来が不安だったので投資でお金を増やそうと思い、真っ先に考えついたのが不動産でした。
その時に「頭金と諸費用で最低300万円要る」という情報を書籍及びネットで仕入れ、コツコツ貯金しましたが、今となっては不動産投資はリスクが高すぎるということで、別の方法を模索しております。

現状の資産は貯金300万円と昔買った株式が現在の額面で7万円分(元は35万円、配当は現在年間2千円ほど)だけです。
収入は手取りで月収27~30万円程度。ボーナスを含めて年間手取り400万円ほどです。

ネットで調べてみても、株式だ、FXだ、投資信託だ、国債だ、社債だ、定期預金だ、海外不動産だ、と情報が飛び交っておりよくわかりません。

現状ではなんとなく、100万を普通預金、100万を国債、100万を株式投資などと考えております。

ここもネットではあるのですが、自分の現状に合わせたご意見をお聞きできればと思い投稿いたしました。
ご助言をよろしくお願いいたします。

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リスク 株」に関するQ&A: 株初心者で現在勉強中です。素朴な疑問ですがリスクを最小限に抑える為の損切りというものを学んでいる最中

A 回答 (15件中1~10件)

資産運用は個人のリスクがどの位取れるのかによって


当然、違ってきます

アセットアロケーション(資産配分)の考えが非常に大事です。

質問者様が 普通預金 国債 株式と考えているのは

安全資産に 普通預金 国債
リスク資産に 株式 とお考えなのかもしません


リスク資産に関してはその金融商品の事を充分理解してから運用するべきです。

まずは資産運用や金融商品の基礎を学ぶと良いでしよう

参考URL:http://fixed-deposit.com/index.php?go=EkPQC2
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相場で勝つために見るべきサイト NAVERまとめ


http://matome.naver.jp/odai/2134425493554218901
このNAVERまとめサイト達を見てから投資を始めるべきです。
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投資先についての御質問ですので、私の意見は的はずれかもしれません。

しかしこの300万円が資産の大半ということでしたら、これは貯金のままにしておいた方がいいですよ。いつ何時に100万単位の現金が必要になるかもしれません。おすすめは、ネット銀行の1年定期を継続することです(必要であればすぐに解約して引き出せる)。投資については、貯金が1000万円を超えてから、その超え分でボチボチやってみるのが良いと思います。
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私はfpですが、はっきりいって投資信託を勧めますね。



投資信託には投資マネージャーが運用してますので。

それに投資のことに関して知識が乏しすぎます。

最初は公社債投資信託を勧めます。これは投資対象が

国債や公債、社債などを主になってます。株や証券が入ってると

公社債投信にはなりません。

慣れてきてリスクを判断できるようになってから株などにもチャレンジしましょう。

顧客には損失を与えないように配慮してアドバイスしてますから

このような答えになります。外債とかもありますが、為替リスクがありますから

まだ止めたほうがいいかなと思います。
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NO3です。

FXについてちょっと説明しておきます。
FXは基本的に日本円で海外のお金を買ったり売ったりして儲けることです。
それだけだと外貨預金と同じですが、違うのはレバレッジという倍率をかけることができることです。
たとえば100円が1ユーロだったとして
100万円をFXに入れてレバレッジ1(倍率1)で1万ユーロを買うと外貨預金と同じです。
ユーロが0になるまで100万円が消えることはありません。
しかし100万でレバレッジ2にして2万ユーロを買うことができます。
その場合、1ユーロが50円になったら100万の損をしていることになります。
このときロスカットという仕組みが発動して勝手に損きりをしてしまいます。
つまり0円になります。
このレバレッジがFXの最大の特徴であり魅力だと思います。
今レバレッジはたしか25倍までかけることができます。
100万で25倍のレバレッジをかけると上の例だと2500万円買っているわけです。
この場合1ユーロ100円が96円になったら0円になります。
これが投資というより投機でありギャンブルな理由です。

質問者様が一度買って寝かせておいて利息とか配当とかで
増えていくのを求めるならばFXはすすめません。
今は円高の圧力が強いからです。
元以外で増やすにはスワップポイントというFXの利息狙いがありますが、買わなければなりません。
しかし、買うと、いま、いつ、どんと下がるかわからないからです。
利息狙いで元割れする可能性が否定できません。
FXには売るという選択もできますが、その場合スワップポイントがプラスじゃなくマイナスで
減っていくのです。
もし、買って置いて増やすことを考えるならばFXはすすめません。
もう少しユーロ圏が安定したら買ったままほっとくのもいいかもしれませんが、
今は時期が悪すぎます。
毎日のようにチェックして日常に投資を組み込むならば今でもいいかもしれません。

リスクのない投資はないと思います。
自分にとっていいと思う投資がちゃんと見つかるまで全額預金のままもいいかもしれません。
図書館とかにヴェリタス(日経の投資用新聞)とかありますので、
何回か目を通したりして、これはと思うのがあればやってみるのもいいかもしれません。
ではでは。
どうも余計な事をすみませんでした。
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ANo.2です。



色々と皆さん意見が出ていますね、当然ですが。
質問者様の質問内容がアンケート要素の強い内容になってしまっているからだと思います。
リスクとリスクヘッジ、安全性と安定どうバランスを考えるかをご自身で結局考えるしかないですが。。。

FXがギャンブルだから止めておけという意見がありますね。
とりあえず「ギャンブル」と「ギャンブル要素がある」は似て非なるもので全く別物と理解して下さい。
そしてFXは仕組み上ギャンブル要素の強い所があります。
過去に倍率を数百倍かけて取引をして朝起きたら莫大な借金を抱えるというよく分からずに破産した愚か者がいたからそういうイメージが付いたからと思います。
(まぁ、倍率だけの原因ではないですがここでは割愛)
また、FXはゼロサムといって基本的に直接的にでFXそのものがお金を生み出す部分がありません。間接的にのみです。
だからマネーゲームと呼ばれる所以ですが。。。勿論、経済の流動を担う列記とした投資です。
よく調べ・よく考えて投資してください。

また、国債は期間が2年からで満期以外で解約や売却はまず損をすると考えてください。
10年ものを推してる人がいますがその間一切使えない”リスク”を貴方はおうことになりますのでそこも理解した上でなら確かに10年国債はありだと思います。
個人的には私には10年寝かす金なんか一円もありませんのでオススメしませんが。
極端な話「貴方が死ぬ直前まで寝かせれば10%の金利が付きますよ!」とかいう商品があっても万が一何らかの理由で相続相手がいないならば100%無駄金ですよね。
「お金が自由にならないリスク」があることも理解したうえで長期投資を行ってください。(この部分を最重視したのがANo1さんですね)

投資信託は既に間接的な投資ですので完全に信用出来るかだけの問題です。
「投資信託」で検索かけると色々と出てきますが、どこも結局広告でアフィのバナーが貼ってあります。
個人的に人のふんどしで相撲を取る仕組みの投資信託(出資者も信託会社も)はそもそもその個人的に好きになれないのでオススメしませんが、利益を上げている人も”一部で”居るのも事実です。
よく分からず適当に証券会社に口座作って投資してみた!とからなら残念極まりない結果になると思っています。
なので、投資信託の説明と一緒にあるリンクにここオススメ!ってあるところは止めておくべきでしょう。
手数料も悲惨ですので私は検討対象にすら入っていません。

さて、保険についてですが日本の保険会社(海外は知りませんw)は色々内容を不明瞭にします。
基本的には色々なサイトや各保険会社を見て説明書を見るしかありません。
また、保険会社にとって不利益になることを公表しません。
保険の原価料金の決まり方なども正式なものは基本的に不明です。
元保険会社社員のブログで如何に保険が不要なものかを綴っているところもあります。
勿論、必要な部分はありますし保険でしか対応出来ない事例などもありますので完全に不要ではないですが、それでは保険会社が儲かりませんのでゴチャゴチャ意味の分からない何がどう得なのかもわからない「新サービス」や「保険プラン」を販売しています。
なので言いたくないことは言わないのです。
ご覧頂くと年金保険や医療保険が不要な理由が分かると思います。
以下が参考になると思います。

・日本経済新聞 保険会社が言わないホントの保険の話
http://www.nikkei.com/money/household/hokenhonto …


>そのような保険各種の知識はどこで得られるのでしょうか。
上の保険の不明瞭さゆえにか分かりやすいサイト等はありません。
でもまぁ、以下が分かりやすいかと思います。
ちょっと古いので最新の情報などは入っていませんので注意が必要ですが。
・安易に生命保険に入るな
http://www.i-hoken.biz/

また、ライフネット生命やネクスティア生命のネット系生保のサイトは大手系に対抗する為に価格を安価(店舗が殆ど無いから可能)と不明瞭な情報(純保険料,付加保険料など)を公開して価格破壊をしていますので参考になります。
決して薦めているわけではありません。
他にもネット系生保はありますし、大手ならではの代理店が側に居た方がいいという方も居ますので一概には言えません。
また、いわばベンチャー企業なので規模が大きくなった場合などや過去実績の積み上げもありません。
ここはご自身でよく考えるしかありません。

ちなみに保険の窓口は無料で相談にのってくれます。
但し、基本的に彼らは複数の代理店と同じようなものですので、保険を成約して売上が上がりますので逃げ方に注意が必要です。
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基本的には100万を普通預金、100万を国債、100万を株式投資でいいのではないのでしょうか。


ただし、100万の普通預金は何かの時の蓄えとして必要としても、(個人向け)国債の金利など定期預金のそれに毛のはえたようなもので、その代わりにほんのわずかな(破綻)リスクを取って発行体が破綻してデフォルト(債務不履行)にならない限り購入対価である元本と利払金が保証される個人向け社債にした方が利率の上ではるかにお得ですよ。とくに1年短期のSBI債(直近で1.6%)を半年の位の間隔で、とりあえず50万ずつ購入し、償還の後利払金を含めて10万ほど増やして再投資して行けば、その複利効果たるや定期預金や国債の比ではなく絶大なものがあります。
すでSBI証券の口座をお持ちの場合は抽選制の制約がありますが、まだ未開設の場合はSBIマネープラザの仲介で口座開設すれば、同社の金融商品仲介サービスにより抽選なしでSBI債を購入することが出来ます。
なお、株式ですが、マネックス証券では積水化学工業のように買付手数料無料優待銘柄がいくつかあるので、それを数株保有しているだけで、来年度からは単元未満の株でも高い手数料を支払わずに好きなだけ購入できるので、ぜひ利用してみて下さい。あえて価格変動リスクをとるこにより債券などの金利リスクを減らし全体のリターンを高めることができるのは、既にノーベル経済学者マーコビッツのポートフォリオ理論で実証済みです。
最後に不動産投資ですが、投資の仕方次第では途方もないリターンが得られるのは、バブル崩壊後の信用収縮と不動産価格暴落の間隙をついて何千万もの利鞘と年11%以上の利回りを稼いだ自分の場合がそうなので、これ事実です。現在は株式型不動産投資信託(J-REIT)を通じてそのような分け前に預かることができるので、割安になり予想配当利回りが上昇したら不動産投資のつもりで購入してみるのもいいでしょう。
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追加の質問、どのように付き合っていけばいいか、ということについてですが、


とりあえずK-zoneとか架空取引を楽しめるHPがありますので登録してみては
どうでしょうか?これらは実際の株価などを使用するのでいろいろ勉強にも
なります。

どのようなときに株や通貨が上がるか下がるか、ということに関してはHPなどに
いろいろ情報がでています。例えば需給が逼迫すると株価や商品価格に影響する
などと言ったことや政治的リスクが高いと投資資金は逃げ出す、などといった
ことです。

これらの情報を元に、どういうときにどういう風に売買するのか、というルールを
あらかじめご質問者様の頭の中で作ってしまいましょう。それを元に架空売買を
してみます。あとはフィードバックを繰り返しながらそれなりの確立であたるように
なった、と思えたなら実際の取引に移っていけばいいかと思われます。
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100万を普通預金、100万を国債、100万を株式


1.今、1番高利回りなのは現金です。
  インフレの国は金利を高くしてインフレを抑えるため一見儲かりそうですが為替で調整され儲かりません。
  日本はデフレですのでマイナス金利にするのが道理です。
  現実、マイナス金利にしたら銀行の預金は現金になり実効不能です。

2.国債ですが
  10年個人国債なら買っていいと思います。
  原本が保証されてるからです。
  普通の10年国債を買うと金利が3%程度で元本は半額以下になあります。
  アナアの100万は50万以下になります。
  当然、多くの銀行は破綻します。

3.株ですが日本の株は止めたほうがいいです。
  デフレ(売上が減る)で儲かるわけありません。
  個別株を買うのはもっと最悪です。JALや東電でさえあのざまです。

4.海外投資ですが今は時期が悪いです。
  ユーロ崩壊で市場が大暴落したら買って下さい。

 eMAX 全世界株式インデクス
 eMAX 新興国株式インデクス(半額ぐらいで買えると思います) 

5.金の定額購入
  三菱商事や田中貴金属で買えます。
  10年に1度や2度売り時期が来ます。
  ユーロ崩壊なら必ず上がります

6.個人の強みはなにもしないでいられる事です。
  仕事で投資をしている人が全部、円にしてなにもしないはできません。
  負けると解って投資するわけです。
  それが仕事ですから。
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こんにちわ。



投資信託を利用することをお薦めします。自分で銘柄選択をするのは危険ですから、プロに運用をお任せすると安心です。

しかし、銀行が薦める投資信託は避けた方が良いと思います。何故なら、手数料が異常に高いからです。あと「分配金」なるもののせいで、損をしているのに得をしているように欺かれるからです。詳しくは↓
http://oshiete.goo.ne.jp/qa/7530523.html

手元に100万円ほどを残し、残額を全て投資に回すのがいいと思われます。100万円は、友人の結婚式が連続したとか、病気になったとか、車が壊れたとか、そういう緊急時に慌てない為に。会社からもらうお給料を、三カ月おきに投資に追加するのが良いと思います。

チャールズエリス氏の「敗者のゲーム」に投資の意義が詳しく纏められています。アマゾンでこの本の読者レビューを見ると、この本の偉大さが窺い知れます。

お薦めの投資信託会社は、バンガードです。他の投資信託と、手数料を比べてみてください。50倍くらいは平気で違います。
https://www.vanguardjapan.co.jp/
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Q個人向国債と通常の国債の違いって?

個人向国債と今までの通常の国債の違いって何でしょう。
金利が個人向国債の方が低いですよね、だったら通常の国債買った方がいいような気がするんですが。
購入単位が違うんでしょうか。
仮に300万くらい投資する場合どっちがお得なんでしょうか。


一応、馴染みの銀行員に聞いたのですが、よくわからないとのこと。個人向国債のことも「元本保証」と言ってるくらいだから、あてにならなくてここで聞きました。よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

個人向け国債は
No3さんがおっしゃってくださっているように
中途換金は財務省が買い取ってくれるので、
市場で売却するよりも、価格の変動が少ないし、
( インフレの場合、国債価格は市場では暴落しますよね )
売れない心配が無いので、( もしものときも換金できるので )
投資経験の乏しい一般の人は利用しやすいと思います。

それに、変動10年は、長期金利の0.8%引きの金利を、毎年見直してつけてくれるため、
投資のことがよく分からない、私たち初心者にしても、安心できます。
( 金利変動等を逐次チェックして、他の金融商品に乗り換えを検討したりする必要が無い )

まーやり手の方が運用するなら
通常国債でしょうけれど
そうでない私たちにしてみれば、ずいぶん安心設計されていると思います。

正確でないところがありましたらごめんなさい。
私は、6/9に個人向け国債変動10年を購入するつもりでおります。

Q教育資金100万円を国債で運用?

国債が良くわからないのですが、
近く募集があるとのことで購入すべきか悩んでいます。

運用する資金は100万円で、娘の教育資金にあてようと思っています。
まだ1才なのと他に学資保険もやっているので
このお金は将来の資金に使いたいと思います。

有利にリスクを少なく運用するには?何がいいのでしょうか?

国債を買う場合は、10年変動がいいかな?と思っています。

アドバイスよろしくお願いいたします

Aベストアンサー

こんにちは

お子さまへの資金ということすね。お一人目から積極的で、感心いたしました。
私には四人の子供がおり、一番下が5歳(年長)です。長女の満期が残り四年半になっています。10年前までなら学資保険を一押しでしたが、低金利の折り、自己責任で資産運用はとても良いことだと思います。

ただしです。未来を託す子供たちの資産繰りのために債券への投資は、個人的になじめません。借金を形にして資産運用は何となく精神的に受け付けない、と言った方が良いかもしれません。あくまでも個人的な意見ですが。債券へのご質問ではありますが、ここは未来を信じるためにも、学資保険+定期預金(ネット銀行系)で元本を保証させて、残るであろう(非常に失礼な言い回しで申し訳ありません)毎月の費用を国内インデックス型株式ファンド(もしくはアクティブ)への投資をお勧めします。目安は一万円程度で良いと思います。240ヶ月後が楽しみになります。なお、国債は時間的に拘束されるので、資産運用としては、自由度が少なくなります。

>有利にリスクを少なく運用するには?
このご判断は、mushroomsさんご自身が肌に感じる感性で決められることが最も後悔しないことだと思います

債券とはいえ、金融投資にはかわりませんので、自己責任でお願いします。

こんにちは

お子さまへの資金ということすね。お一人目から積極的で、感心いたしました。
私には四人の子供がおり、一番下が5歳(年長)です。長女の満期が残り四年半になっています。10年前までなら学資保険を一押しでしたが、低金利の折り、自己責任で資産運用はとても良いことだと思います。

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Q長期国債と短期国債について

疑問に思ったことがあったのでご質問させていただきます。
以下のような二種類の国債があったとします。

年利1%の1年物国債
年利2%の10年物国債

両方とも、償還期限が来るまでは現金化出来ないので市場で売買する点は同じです。
違いといえば年利と償還期間だけだと思います。

そうすると長期で金利が高い国債のほうがお得なような気がするのですが
長期国債ならではのデメリットなどはあるのでしょうか?

両方とも市中で売買出来ます。そうすると単純に利率が高い長期のほうが良いと思ったんです。
何か見落としている点などがあるのでしょうか?ご回答ごね害します。

Aベストアンサー

途中売買する場合は、金利裁定が働いて、単価は上下動し、今後、市場の金利が上昇するならば、既発国債の単価は下落しますよ。

例示の場合は、2%の長期国債のほうが単価の下落幅は大きくなります。

Q日本は国債だけで建設国債はやめませんか教えて!goo

日本は国債だけで建設国債はやめませんか教えて!goo

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Q10年国債や5年国債などの売買する場所と取引時間を教えてください

こんにちは、みなさん!!

Q.国債5年や10年物などを、取引する時間や、場所はどこでできるのですか?

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国債には「個人向け」とそうでない国債があります。
「個人向け」は金融機関でおおよそ3ヶ月に売り出しがあります。
個人向けでない、本来の国債は発行時に財務省が入札し、これを金融機関が応札で仕入れます。この仕入れた国債は個人がその金融機関から相対取引でで購入することになります。なおここまでの説明は新発債ですが、既発債も同様に金融機関から相対取引でで購入することになります。買えるかどうかは在庫があるかどうかで決まります。

参考URL:http://www.mof.go.jp/jgb.htm


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