現在無職で、失業保険を受けています。
今まで月々支払っていた国民年金額を
支払いつづけるのが困難になってきたのですが、
額を減らす又は持ち越すなどの一時的な処置は
してもらうことは出来るのでしょうか?

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (5件)

免除された保険料を後から納める(追納)のは10年以内です。


免除期間は年とって年金受けるときには,納めた期間の3分の1の割合で年金額の計算に入ります。また,障害・遺族の年金を請求する際には,納めた期間と同じ扱いです。
未納にしないで,必ず免除申請をしてください。

申請して認められるのは,申請日の前月から年度末までです。申請するのが遅れると,免除になる月が減ってしまいます。申請するならお早めに。
    • good
    • 0

noname#62498 write:


>免除が通っても、余裕の出た時に過去にさかのぼって
>支払う事も出来ますよ(注:詳しく覚えていませんが期限は有ります)

さかのぼって支払える期間は5年のはずです。
もしかしたら10年だったかも。
    • good
    • 0

それは大変ですね。


国民年金はなんだかんだ言っても毎月13,000円
になりますから大変ですよね。
一時的な処置は市の国民年金課に相談することで
解決するはずです。
2年は(確か)延滞金も取られずに済むのでは?
まずは相談することが大切です。
    • good
    • 0

こんばんわnoname#62498です


役所の国民年金課に行き、現在無職で有ることを告げ
年金免除申請用紙を貰い記入し出してください

結果が出るまでに何ヵ月かかかりますが、免除が通れば払はなくて済みます
免除が通っても、余裕の出た時に過去にさかのぼって
支払う事も出来ますよ(注:詳しく覚えていませんが期限は有ります)
免除申請した場合、遡って支払わなければ将来の受け取る年金額は
減額されます。

免除申請はお早めに!
1年間支払はなくて済みます
理由によっては申請が通らない時もあります

1度、役所へ行ってみて下さいね
    • good
    • 0

できますよ。


審査がありますので、窓口で相談されてください。
税金等の減免制度もありますので、あわせて相談してください。

参考URL:http://www.town.kumage.yamaguchi.jp/benri/nenkin …
    • good
    • 0

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

関連するカテゴリからQ&Aを探す

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q国民年金受給額は年末調整に計上すべきか?

 年末調整について質問致します。

 夫66歳、会社員、妻67歳無職(国民年金受給額:77万円/年)です。
 この場合、年末調整には収入として記載する必要があるのでしょうか。
 
 以上、宜しくお願いします。

Aベストアンサー

長いですがよろしければご覧ください。

>夫66歳、会社員、妻67歳無職(国民年金受給額:77万円/年)です。
>この場合、年末調整には収入として記載する必要があるのでしょうか。

「給与所得者の扶養控除等(異動)申告書」は、「給与所得者が所得控除を申告したい場合に」「申告したい控除を」「給与の支払者(≒会社)に」申告するための書類です。

つまり、「控除を申告しない」場合は「住所・氏名など」を記入するだけでかまいません。

※「控除」は「金銭などを差し引くこと」で、税金にはいろいろな控除が用意されています。

『[手続名]給与所得者の扶養控除等の(異動)申告 』
http://www.nta.go.jp/tetsuzuki/shinsei/annai/gensen/annai/1648_01.htm

------
○「配偶者控除」と「配偶者【特別】控除」について

納税者に配偶者がいる場合、その配偶者の「年間の合計所得」などの条件を満たすと、その納税者は、「配偶者控除」あるいは「配偶者【特別】控除」を受けられます(申告できます)。

『所得金額から差し引かれる金額(所得控除)』
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/shoto320.htm

なお、「所得金額」は「所得の種類」で求め方が違います。
「【公的】年金等の収入」は「雑所得」に分類され、計算式が決まっています。

「65歳以上」の場合、「公的年金等の収入金額の合計額120万円」までは、所得金額は「0円」です。

『No.1600 公的年金等の課税関係』
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/1600.htm

※「…扶養控除等(異動)申告書」には「収入」ではなく「所得金額」を記入します。

(参考)

『所得税・住民税簡易計算機【給与所得用】』
http://www.zeikin5.com/calc/
※あくまで目安です。

『[手続名]給与所得者の保険料控除及び配偶者特別控除の申告』
http://www.nta.go.jp/tetsuzuki/shinsei/annai/gensen/annai/1648_05.htm

『[PDF]平成24年版 給与所得者と年末調整(リーフレット)(平成24年10月)』
http://www.nta.go.jp/shiraberu/ippanjoho/pamph/gensen/leaflet2011.pdf

『国税に関するご相談について』
http://www.nta.go.jp/shiraberu/sodan/denwa_soudan/case2.htm
※税務相談はいつでも可能ですが、「2/16~3/15」は非常に混雑します。
『納税者支援調整官を設置している国税局・税務署のご案内』
http://www.nta.go.jp/soshiki/kokuzeicho/kiko/nozeishashien/index.htm

※間違いないよう努めていますが、最終判断は【必ず】各窓口に確認の上お願い致します

長いですがよろしければご覧ください。

>夫66歳、会社員、妻67歳無職(国民年金受給額:77万円/年)です。
>この場合、年末調整には収入として記載する必要があるのでしょうか。

「給与所得者の扶養控除等(異動)申告書」は、「給与所得者が所得控除を申告したい場合に」「申告したい控除を」「給与の支払者(≒会社)に」申告するための書類です。

つまり、「控除を申告しない」場合は「住所・氏名など」を記入するだけでかまいません。

※「控除」は「金銭などを差し引くこと」で、税金にはいろいろな...続きを読む

Q国民年金や国民保険は月々の支払額は決まっているのですか?

それとも、収入によって額は異なるのでしょうか?

教えて下さい。

Aベストアンサー

国民年金についてはほぼ一律です。
正しある程度オプション等を着けますと若干金額が変わりますし、老後に貰える金額も変わってきます。

あくまでも現行法ではです。

国民健康保険は前年の世帯の総収入により変わりますので
前年収入が多く今年例えば失業等をしてしまうと大変ですので気を付けて下さい。

Q年金受給額(国民年金+共済)

将来もらえる年金について教えてください。
現在40歳で、自営業をしており国民年金を支払っています。
過去10年間、公務員をいていた時期がありその間は共済年金です。

40年間の納付で満額74万円の国民年金らしいですが、私の場合は
①国民年金40年間分+共済年金10年間分 なのか
②国民年金30年間分+共済年金10年間分 どちらなのでしょうか?

というのも年金は2階建て方式だから共済年金は「国民年金」+「共済年金」だから
ベースとなる国民年金分と上乗せした共済分で支払っていたと考えると①な気がします。

しかし共済年金自体は国民年金と別物と考えると支払い年数だけで②の気もします。

よくわからないので詳しい方教えて下さい

Aベストアンサー

今後もずっと会社勤めもしないのであれば、
①国民年金40年間分+共済年金10年間分
となります。

国民年金=基礎年金部分であり、
2016年現在、40年満額で
年金額780,100円です。

これがベースとなるものです。

それに加えて厚生年金部分
10年分となり、今後会社勤め等
されて厚生年金に加入すると、
この10年にプラスされていきます。

さらに共済年金特有の従来の
職域部分があります。

あなたの場合、共済組合でないと
正しい計算はできません。

下記をご参照ください。
http://chikyosai.or.jp/division/long/outline.html#longsec01-4

Q厚生年金支払額の決まる平均給与額について

厚生年金は平均給与額で支払額が決まるという事で、
ネットで調べると4・5・6月の給料の平均という事が分かりました。

そこで分からないのが4・5・6月に働いた分が対象になるのか、
4・5・6月に支払われた分が対象になるのか分かりません。

私が今働いているところは
3/1~3/31分は5/5支払い
4/1~4/30分は6/5支払い
というふうに2ヵ月後の支払いになっています。

こういう場合はどの分が対象になるのでしょうか?

Aベストアンサー

標準報酬月額と言います。

4・5・6月に支払われた給料の総支給額の平均額を、下記参考URLの表に当てはめて算出されます。(定時決定といいます。)

つまり、4/5・5/5・6/5に支給された給料の平均額です。

また、上記の方法のほかに、固定的賃金(基本給など)に変動があった場合、その変動のあった賃金が支払われた月より起算して3ヶ月の平均を取り、その平均額を下記参考URLの表に当てはめて算出される方法もあります。(随時改定と言います。)

http://www.sia.go.jp/seido/iryo/iryo09.htm

また、その他に賞与からも算出されます。
これは賞与の総支給額を千円単位にしたものを標準賞与額と言います。

参考URL:http://www.sia.go.jp/seido/iryo/iryo11.htm

Q国民年金受給額について

妻の友人の話です。「私が65歳になって国民年金を受給開始になると、夫の年金が減額された。」これは本当でしょうか。もしそうなら、どの程度減額させるのでしょか。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

推測ですが、おそらく、質問の友人は65歳未満の時、のご主人が、たぶん厚生年金の「加給年金」が、上乗せして支給されていたのでしょう。
そして、質問の友人が65歳になったので、友人のご主人の「加給年金」の支給が無くなって、無くなったその分が、友人の年金に振替加算になっていると思います。

加給年金で検索。
https://www.google.co.jp/#q=%E5%8A%A0%E7%B5%A6%E5%B9%B4%E9%87%91

検索の中から「加給年金と、振替加算」
http://www.nenkin.go.jp/n/www/service/detail.jsp?id=3224
「加給年金とは」
http://tt110.net/10knenkin/I-kakyu-nenkin.htm

Q支払った額のみで年金額は決まりますか?

私は約15年、友人は7年ほど年金保険料を支払っています。
元となる給料が大幅に違うため、8年の差があるにもかかわらず
現在2人の合計支払額はほぼ同額です。

年金額の計算は総支払額のみでされるのでしょうか、
それとも支払回数も考慮されますか?

Aベストアンサー

厚生年金で、65才から貰える年金は、
報酬比例部分+定額部分(国民年金相当)です。

報酬比例部分は、在職中の給料(ボーナス含む)の累計に正比例。
いわゆる生涯収入で決まります。
生涯収入の、約0.6%が年額で貰えます。
生涯年収が1億円だと60万円(月額5万円)が65才から貰える。

定額部分は、給料に関係なく払った月数で決まります。
払った月数に正比例。
40年支払って満額で、65歳から年額79万円貰える。
1年払って約2万円(年額)貰える計算です。

>年金額の計算は総支払額のみでされるのでしょうか、
それとも支払回数も考慮されますか?

総支払い額、支払い回数
両方で考慮されます。
報酬比例額は、総支払い額でのみ決まる。
定額部分は、支払い回数でのみ決まる。

ちなみに、
支払い額(給料から引かれる)は収入の約7.7%。
ボーナス時も、同様に引かれます。

Q既婚と内縁の年金受給額について

年金受給額について教えてください。
男性:今年61歳、ほぼ国民年金+厚生年金少々で受給資格の月数払い込み済み
   (今年から年金受給準備中)
女性:今年55歳、ほぼ厚生年金+国民年金少々で受給資格の月数払い込み済み
   (60歳定年まで正社員で働く予定)
この場合、結婚しているのと内縁でいるのでは各人の受給額が異なりますか?
それとも年金は個人それぞれに払われるので結婚してもしなくても各人同額ですか?
また、どちらか一方が亡くなった場合は結婚していると遺族年金が出るのでしょうか?
ちなみに、女性の方が年金基金などあり男性の倍近い額となります。
以前、母が「女性は結婚すると掛けていた年金が無駄になる」と言っていたのが気になっています。
無知ですみません、教えてください。

Aベストアンサー

>結婚しているのと内縁でいるのでは各人の受給額が異なりますか?
>年金は個人それぞれに払われるので結婚してもしなくても各人同額ですか?
変わりません。同額です。
>どちらか一方が亡くなった場合は結婚していると遺族年金が出るのでしょうか?
遺族年金を受給することは可能です。
生活をともにしている事実証明が必要です。
同一世帯に住んでいた(住民票がいっしょ)事実があれば、
一番とおりやすいです。

>「女性は結婚すると掛けていた年金が無駄になる」と言っていたのが気になっています。
無駄にはならないです。
専業主婦が会社員の夫の社会保険の扶養と
なった場合、国民年金第3号被保険者となります。
年金保険料を払わなくても国民年金の加入者と
みなされる制度です。
http://www.nenkin.go.jp/n/www/share/pdf/existing/new/topics/3go_kiroku/pdf/03.pdf

結婚ぜずに年金保険料を払って年金を受給される人より
保険料を払っていない分得だということです。
また夫が亡くなった時に遺族年金(主に遺族厚生年金)
が受給できることもメリットではあります。

あなたの場合ですと、どちらかが亡くなった時は
自分の年金か相手の遺族年金を受給するか、
どちらかを選択することになります。
世帯の収入としては減りますので、
ご注意ください。

>結婚しているのと内縁でいるのでは各人の受給額が異なりますか?
>年金は個人それぞれに払われるので結婚してもしなくても各人同額ですか?
変わりません。同額です。
>どちらか一方が亡くなった場合は結婚していると遺族年金が出るのでしょうか?
遺族年金を受給することは可能です。
生活をともにしている事実証明が必要です。
同一世帯に住んでいた(住民票がいっしょ)事実があれば、
一番とおりやすいです。

>「女性は結婚すると掛けていた年金が無駄になる」と言っていたのが気になっています。
無駄...続きを読む

Q年金支払額が大きいほど、将来もらえる年金額も多い?

30歳で月収20万の人と、月収40万の人では支払う年金額が違うと思いますが、
年金支払額が大きいほど、将来もらえる年金額も多いのでしょうか?

年金加入期間(支払期間)は同じだとします。
ご回答よろしくお願いします。

Aベストアンサー

基本的にそういうことです。
年金保険料(基本的に厚生年金・共済年金)のひとは、収入が多ければ、月々の保険料も多く、受給額も多くなります。
ただ、30才での月収でなく、トータルで決まりますので、その後の収入カーブがどうなるかで、変わってきます。30歳で月収20万のひとが、出世なり転職して月収が40万のひとを追い越したり、
40万のひとが、その先、月収が伸びなかったり、下がったりすれば、逆転の可能性は充分あり得ます。同じ加入期間でもね。

Q将来の年金受給額の目安と遺族年金について

●私37歳、厚生年金5年4ヶ月(月収約15万)と国民年金29年2ヶ月

●主人43歳、厚生年金9年1ヶ月(月収約18万)と国民年金24年0ヶ月 何れも60歳まで加入した場合です。

●国民年金基金に加入済み、夫婦それぞれ毎月3万の上乗せです。

●子供は1人(今年で2歳)、今後2人目の予定は無し。

(1)65歳以降、夫婦それぞれの年金受給額は?
(2)国民年金の遺族年金だと子供が18歳になるまでの支給ですよね?わずかですが厚生年金での遺族年金は付加されるのですか?
(3)子供が18歳未満の場合、18歳以降私が60歳になるまでの間、私が60歳以降65歳の間、私が65歳以降とそれぞれ受給できる遺族年金は具体的にいくらなのですか?
(4)主人は契約社員なので60歳以降は基本的に仕事は続かないと思われます。年齢差6歳の為、主人が60歳からの10年間は個人年金での付加を検討中です。共済年金に注目していますが他に良いアドバイスは?
(5)夫婦で60~65歳までの任意加入(?)した場合とそうでない場合では受給額にどくらいの差があるのでしょうか?

いくつかの年金シミュレーションを試しましたが複雑で解り難いです。年金についての知識が甘く、内容に矛盾があるかもしれません。訂正・補足はしますのでだいたいの目安を教えて下さい、お願い致します。

●私37歳、厚生年金5年4ヶ月(月収約15万)と国民年金29年2ヶ月

●主人43歳、厚生年金9年1ヶ月(月収約18万)と国民年金24年0ヶ月 何れも60歳まで加入した場合です。

●国民年金基金に加入済み、夫婦それぞれ毎月3万の上乗せです。

●子供は1人(今年で2歳)、今後2人目の予定は無し。

(1)65歳以降、夫婦それぞれの年金受給額は?
(2)国民年金の遺族年金だと子供が18歳になるまでの支給ですよね?わずかですが厚生年金での遺族年金は付加されるのですか?
(3)子供が18歳未満の場合、18歳以降私が60歳になる...続きを読む

Aベストアンサー

まず公的年金では物価スライド制なので現在の金銭価値として幾らかという試算になり、また更に金額的に変わる可能性もあることをご了承下さい。
あとお書きになった加入期間ですが、国民年金加入期間とあるのは1号被保険者期間(直接国民年金に加入し保険料を支払う形)だと推定します。
問題は厚生年金加入期間のうち20才未満の期間がわからないのですが、一応厚生年金加入期間はすべて20才以上として考えます。

>(1)65歳以降、夫婦それぞれの年金受給額は?
老齢基礎年金は、40年の加入期間で満額80万となります。
加入期間は、ご質問者が5年4ヶ月の2号被保険者期間+29年2ヶ月の1号被保険者期間で合計34年6ヶ月ですね。ですから 34.5/40×80万=69万/年となります。

ご主人の方は同様に33年1ヶ月ですから66万/年となります。

厚生年金については、ご質問者が年7万程度、ご主人が年13.5万程度になるでしょう。

あとは現在加入している国民年金基金ですね。

>(2)国民年金の遺族年金だと子供が18歳になるまでの支給ですよね?
正確には18歳到達年度以下の子供ですね。(平たく言うと高校卒業まで)
ただ国民年金1号被保険者としての加入期間が25年以上ある場合は妻自身が年金を受け取れるようになるまで寡婦年金というものがもらえる場合がありますが、ご質問内容からすると関係はしそうにはありませんね。

>わずかですが厚生年金での遺族年金は付加されるのですか?
現在は厚生年金加入者ではないので短期要件には該当しませんから、長期要件を満たした場合にはもらえます。
長期要件は、厚生年金と国民年金の加入期間のあわせた年数が25年以上です。
金額は(1)のご主人の計算の3/4になります。

>(3)子供が18歳未満の場合、18歳以降私が60歳になるまでの間、私が60歳以降65歳の間、私が65歳以降とそれぞれ受給できる遺族年金は具体的にいくらなのですか?

子が18歳到達年度以下で貰う遺族基礎年金は102万/年です。
この時の遺族厚生年金については金額は先に述べたとおりですが長期用件を満たすかどうかでもらえるかもらえないかが決まります。
年金未加入の期間がなければご主人が45歳以降で死亡した場合には要件の25年を満たすはずですが。
妻が65歳以降については、妻の老齢基礎年金+ご主人の遺族厚生年金となります。

(妻自身の老齢厚生年金を受けるプランも選択できますが、ご質問の設定条件ではご主人の年金を受けた方がよいように思われます。妻の老齢厚生年金の1/2+夫の遺族厚生年金の2/3というプランも在りますがほぼ同額です)

なお、遺族厚生年金にある中高齢寡婦加算については、厚生年金加入年数が20年に満たないのでつきません。

>(4)主人は契約社員なので60歳以降は基本的に仕事は続かないと思われます。
雇用されている場合には厚生年金加入が原則と思いますが、、、。国民年金基金に加入とかかれていいたので、御主人は厚生年金加入者ではないと仮定して回答しています。もし加入者であれば遺族厚生年金の扱いが全然違いますから補足下さい。

>年齢差6歳の為、主人が60歳からの10年間は個人年金での付加を検討中です。共済年金に注目していますが他に良いアドバイスは?
正直年金商品はどれも50歩100歩です。個人的には以前に郵便局の商品に興味を持ったことがあります。
調べてみて下さい。

>(5)夫婦で60~65歳までの任意加入(?)した場合とそうでない場合では受給額にどくらいの差があるのでしょうか?5年間二人とも任意加入すればトータルで年20万受給額が増えます。

まず公的年金では物価スライド制なので現在の金銭価値として幾らかという試算になり、また更に金額的に変わる可能性もあることをご了承下さい。
あとお書きになった加入期間ですが、国民年金加入期間とあるのは1号被保険者期間(直接国民年金に加入し保険料を支払う形)だと推定します。
問題は厚生年金加入期間のうち20才未満の期間がわからないのですが、一応厚生年金加入期間はすべて20才以上として考えます。

>(1)65歳以降、夫婦それぞれの年金受給額は?
老齢基礎年金は、40年の加入期間で満額...続きを読む

Q国民年金支払額に50円ほどプラスすると受取額がアップする制度があったのをどなたかご存知ですか。

国民年金受取額が月額5000円ほどアップするからと20歳になったとき郵便局員から薦められて年金納入額300円ほどに50円ほど増額して夫が会社から支払うようになるまで、私が支払っていた記憶があります。
社会保険事務所に問い合わせたところ、その記録はないといわれました。
しかし友人もそういうの支払ったことあると言っています。

Aベストアンサー

拝見しました。70代の年金受給者です。
此処で諦められたら此れも消えた年金の内に成りますね。
昭和36年に今の年金制度に繋がる国民年金がスタートした時には、私の年では月100円からでした。
42年には子供が生まれた年で記憶は確かです。当時は市役所から委託された年金収納員のおばさんが集金に回っていました。(当時は月400円でした)
私は払っていませんでしたが50円足して払えば支給額が増えると云う事は聞いた記憶が有ります。
61年に今の制度に変わった時に引き継ぎ事項がいい加減な事で進んだのではないでしょうか。社会保険事務所の職員も70代は居ないでしょうから、61年以降の事しか判らない方ばかりでしょう。
○銀行の通帳を紛失した時には詳細な出入り金額の記録を発行して貰った事があります。
○市役所の国民年金収納記録も上も共に永年保存だと思います。
消えた年金にしない為にはそしてこの先受給月額がたとえ1万幾らか増えたとして、この先ずっと長くですから面度うがらずに動かれては如何でしょうか。
以上は私の実際経験した事と、思う事を遠慮なく申し上げました。

拝見しました。70代の年金受給者です。
此処で諦められたら此れも消えた年金の内に成りますね。
昭和36年に今の年金制度に繋がる国民年金がスタートした時には、私の年では月100円からでした。
42年には子供が生まれた年で記憶は確かです。当時は市役所から委託された年金収納員のおばさんが集金に回っていました。(当時は月400円でした)
私は払っていませんでしたが50円足して払えば支給額が増えると云う事は聞いた記憶が有ります。
61年に今の制度に変わった時に引き継ぎ事項がいい加減な...続きを読む


人気Q&Aランキング

おすすめ情報