猫のワクチンには、現在3種混合ワクチンと猫白血病ワクチンの二通りありますが、完全室内飼いの場合も、両方接種しなくちゃいけませんか?(猫白血病のほうは、けんかで感染すると聞いたので)
今度、捨て猫ちゃんを飼う事になり、いろいろ勉強してます。皆さんはどうされてますか?

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A 回答 (3件)

こんにちは。


新入りのネコの方は、ぜひネコ白血病ウィルスの検査をすることをお勧めします。もし陰性でしたら、絶対に外に出さない状況であって、飼い主さんが野良猫と濃厚に接触して帰ってきて、その手でネコちゃんたちをなで回したりしない限りはほぼ感染の可能性は無いと考えられますので、ネコ白血病のワクチンはしなくてもいいと思います。もし陽性でしたら本人の定期検診はもちろん、同居のネコちゃんにはワクチンをうつべきでしょう。厳密にいえば、けんかだけでなく同じえざらや水飲みから感染しますから、感染を確実に防ぐためにはキャリアーネコからは隔離した方が確実ですが、それはできる場合もできない場合もあるでしょうね。
3種のワクチンは普通は接種した方がいいと思います。万が一感染したらかわいそうですからね。
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この回答へのお礼

猫白血病ウイルスの検査、獣医さんと相談してうけてみましょうかね。(3種のほうはもちろん受けます)
陰性だったら猫白血病のほうは、受けない方向で考えておきます。ありがとうございました。

お礼日時:2001/05/23 16:27

完全室内飼いでも接種しておいた方が安心ですよ。


猫ちゃんは外に出なくても、飼い主さんがキャリアーになってしまうこともあり得るそうです。
例えば、感染した猫のオシッコを踏んだ靴を飼い猫がなめてしまう等可能性は低いにしても、危険度ゼロではないようです。
詳しいことはよくわからないので、獣医さんに相談してみてください。
特に捨て猫は自分で食べ物を見つけなければならないので、お腹に虫がいたりします。とりあえず健康診断がてら病院に行ってみては?
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この回答へのお礼

そうですか、人間の靴からとかありえないとも限らないですよね。
家族の一員なので、できる限りの事はしてあげたいと思っています。まずは、健康診断ですね!
ありがとうございました。

お礼日時:2001/05/23 16:17

細やかな飼い主さんにあたって、幸せなネコちゃんですね。



ウチもペット可のマンションで完全室内飼いですが、年一回、健康診断もかねて3種混合ワクチン接種をしています。猫ジステンパーは、感染力が強く、ウイルスで汚染されたノミ、ハエからも感染すると聞いたためです。

でも、どちらかというと接種より健康診断が目的です。室内飼いですと、あまりけがも病気もしないため、つい病院とごぶさたしますが、やはり年に一回くらいはホームドクターに診ていただいた方がいいだろうと思いまして。血液、歯石や便の検査もしてもらいます。

白血病ワクチンはしていません。接種の前に陰性か陽性かをみるため血液検査(健診とは別)しなければいけないのですが、それが7千円くらいするもんで…。その上ワクチンが1万5千円だったかそれ以上だし…。キャリアの猫と接触しなければ大丈夫と言われましたし。

友人は、野良猫暮らしが長く白血病が進んだ猫と、健康体の猫を一緒に室内飼いしていましたが、健康体の猫は、白血病猫と仲良くグルーミングしたりくっついて寝ていても発病せず、13歳になったいまも、元気です。やはり、普通に生活している分にはあまり白血病の感染はおそれなくて良いのかも知れません。

また、白血病ワクチンが出始めた3,4年前は、獣医さんによっては、接種箇所に腫瘍ができる、とか、まだ副作用がはっきり見極められていないのでうちの病院では勧めません、など、慎重な方が多かったです。いまはどうなのか知らないのですが。

まあ、3種混合の方はしておかれるほうが安心です。私は保険と考えております。あくまで個人の体験ですが、ご参考までに。それではどうぞ猫ちゃんとお幸せに。
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この回答へのお礼

素早いアドバイスありがとうございました。
3種混合のほうは、ぜひ受けたいと思います。
健康診断を兼ねてという考え方は、とても参考に
なりました。

お礼日時:2001/05/23 16:10

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Aベストアンサー

これは医学上の理由ではありません。
日本独自の、行政的事情による、自粛措置にすぎません。
理屈は、「1本打って、慎重に経過観察し、何も不具合が起こらなかったなら、次を打って下さい。不具合がどのワクチン接種で起きたかを、分離するのに、そうしたほうが都合が良い。もし、健康被害が起きたとして訴訟された時に、行政が対応しやすいから」です。
「二本まで」などと言うのは、行政の事情による指示に慣れ切った、頭の旧い医療機関・医師が、不勉強なまま、自信を持てないまま、保護者の要請に妥協して、うそぶいているだけのことです。
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完全室内飼いで外に出る事はありません。
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今年も当然の様にワクチン接種に伺おうと思っていたのですが、病院の担当の先生と医院長の意見が違うので困っています。
担当の先生とは言っても、医院長と担当の先生が診てくれる割合は半々ぐらいです。
今の病院には10年ぐらいお世話になっています(それ以前にもワクチンは欠かさず接種しています)


担当医の意見としては『今までずっとワクチンを打っているので、抗体も出来ている。ワクチンとは言っても身体に負担のかかる事だし、そろそろ2年に1度でいいのでは?』との事。

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どちらの意見も間違ってはいない様に感じますし、どちらに従えばいいのか迷っています。

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ですが、今は薬を飲んでいて日常生活は穏やかに送っています。

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高齢21歳♂と20歳♂の猫の3種混合ワクチンについてアドバイスを頂けたら助かります。

完全室内飼いで外に出る事はありません。
網戸になってる窓の前でそよそよする程度です。

今年も当然の様にワクチン接種に伺おうと思っていたのですが、病院の担当の先生と医院長の意見が違うので困っています。
担当の先生とは言っても、医院長と担当の先生が診てくれる割合は半々ぐらいです。
今の病院には10年ぐらいお世話になっています(それ以前にもワクチンは欠かさず接種しています)


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Aベストアンサー

獣医師さんのワクチンに関する見解を探しました↓

結論から言うと、打てる健康状態であれば、打っておいたほうが良いと思います(現時点では)。

ネコのワクチンに関しては、実際血液検査で抗体を調べてみても、2年たっても十分な量残っているネコが多かったとの報告もあります。
ただ、私達日本の獣医師が2年おきで良いです、3年おきで良いですと飼い主さんに言えるようになるのは、
1日本で使用されているワクチンで「猫の多くが」ではなく「100%の猫が」3年効果が持つとの研究報告が出る。
2日本で使用されているワクチンのメーカーが使用書で「ワクチンは3年に1回で良い」との文章に書き換える。
という2点をクリアしなければいけません。

1に関しては、たとえ95%の猫が大丈夫でも5%の猫が1年で効果が切れるのであれば、5%の猫を見捨てる訳にはいかないということです。
チャレンジするとすれば、毎年採血して、ワクチンで予防しているウイルスの抗体検査をし、大丈夫であることを確認したら、その年は打たない、というのを繰り返す手はあります(コストは逆に掛かってしまうかもしれませんが)。

2に関しては、完全に法的なお話なので、獣医師としては、メーカーの指示する使用書に逆らって薬を用いた時、何かあったら(例えば3年ごとで良いといったにもかかわらず、ワクチンを打って、2年後に伝染病にかかってしまった時など)、責任の取りようがないということです。

全く外に出ない猫は自宅で伝染病にかかるリスクは低く、ウイルスをもらう場所としては、動物病院、ペットショップなどの他の猫がいる環境に行く時、あるいは預ける時だと思います。
特に動物病院は病気の動物が集まる場所ですから、飛沫感染(クシャミなどでの感染)ではウイルスが15mくらいはクシャミ一発で飛んでしまいますので、非常に危険な場所ということになります。
自分の職場を危険な場所と書くことには抵抗がありますが、実際外に出ない猫が一番危ないのは動物病院ではないでしょうか。
人間のように感染症専門の病棟があるというのであればよいのですが、残念ながらほとんどの動物病院は同じ敷地内で伝染病の子も、交通事故の子も診察します(もちろん毎日消毒しているでしょうが)。

ですから、ワクチンを打っていない猫(犬も)が、問題になるのは、何らかの病気で緊急入院するとき、手術をするとき、ペットホテルに預ける時だと思います。
院内感染を防ぐため、基本的にはワクチンを打ってない子は子は入院、手術、ペットホテルは全てお断りしていますが、それでも交通事故など命にかかわる急病の際は、隔離室にお預かりせざるを得ません(そのようなときにワクチンをうっている場合ではないですし、そもそも効いてくるのに1~2週間くらいかかるでしょうし)。
ただ、院内感染を起こす可能性があり、その時点で持っている病気ではなく、院内感染で命を落とす可能性があるということをご説明の上で、お預かりしています。

ワクチンを打ってなかった子が院内感染で伝染病にかかるのももちろん問題ですが、その子が入院室でクシャミを繰り返している内に、他の患者さんまで、となるとワクチンを打ってなかった子だけの問題ではすまなくなってしまいます(ワクチンは打っていても全く症状が出ないわけではなく、軽い症状で済むというものですから)。

高齢になればなるほど免疫力が落ち、感染を起こした時の症状は重篤に至りやすい。また高齢になれば、何らかの病気になるのは避けられず、入院せざるを得ないシチュエーションが増える。
という意味では、おっしゃるとおり、高齢の子ほど必要かもしれません。

ただ、重篤な病気を現在持っていて、ワクチンを打つのが危険な状態というのであれば、もちろん打つわけには行きません。
ようは、ワクチンを打つリスク(健康上、あるいはワクチンの副作用)と打たないリスクを秤にかけて、どちらのほうがより安全かを少し引いた目で見る必要があると思います。
副作用だけのリスクを考えて、打たないリスクを無視するのも、逆に打つことにこだわって、ワクチンの副作用の可能性を無視するのもナンセンスです。
どちらもリスクが0でない以上、よりリスクの低い方をドライに選ぶしかないのではないでしょうか。

その判断はやはりプロの目で決めてもらうべきであり、主治医の先生がそちらの猫さんを診察した結果、打つべきである(打つほうがリスクが低い)と考えたのであれば、やはりそれに従うのが良いのではと思います。

獣医師さんのワクチンに関する見解を探しました↓

結論から言うと、打てる健康状態であれば、打っておいたほうが良いと思います(現時点では)。

ネコのワクチンに関しては、実際血液検査で抗体を調べてみても、2年たっても十分な量残っているネコが多かったとの報告もあります。
ただ、私達日本の獣医師が2年おきで良いです、3年おきで良いですと飼い主さんに言えるようになるのは、
1日本で使用されているワクチンで「猫の多くが」ではなく「100%の猫が」3年効果が持つとの研究報告が出る。
2日本で使...続きを読む

Q生後2~3ヶ月ワクチン同時接種について

お世話になります。現在生後2ヶ月の娘のワクチン接種についてです。

生後2ヶ月と3日の日に、ヒブ、肺炎球菌、ロタのワクチンを受け、次回1ヶ月後は各ワクチンの2回目接種に加え4種混合も追加で予約を取りました。その後、B型肝炎も接種することに決め小児科に問い合わせたところ、次回1ヶ月後の予約時にB型肝炎の1回目も接種しましょうといわれました。つまり、次回は4種の注射にロタの計5つを接種することになります。

不安点は以下の通りです。

(1)周囲に5種を同時に接種した人がいなくて不安です。前回、2注射+ロタでもかなりぐったりした様子だったのですが、種類が増えてさらに具合を悪くしたりしないでしょうか。4種~5種を同時接種された方がいらっしゃいましたらその時の様子を教えて下さい。

(2)次回の接種する種類を減らすことはできるのでしょうか。電話で予約を取った際、受付の方に同じ質問をしたのですが「3ヶ月に入ってるんですよねぇ、ロタも飲んじゃってるし…」との回答で、減らせるのかについてははっきりせず、不安なまま予約を取ってしまいました。もし減らせるのであれば、1度の接種を4種以内(注射は3つまで)に減らしたいのですが可能でしょうか?その際の優先順位も知りたいです。

ご存知の方、アドバイス頂ければ幸いです。宜しくお願いします。

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不安点は以下の通りです。

(1)周囲に5種を同時に接種した人がいなくて不安です...続きを読む

Aベストアンサー

No3です。
一か所誤記がありますね。

正しくは、、
1 次回接種(3ヶ月):四種 1回目、肺炎球菌 2回目、Hib 2回目
2 1週間後(3ヶ月):ロタ 2回目、B型肝炎 1回目←2回目と書いてました。
3 4週間後(4ヶ月):四種 2回目、肺炎球菌 3回目、Hib 3回目
4 1週間後(4ヶ月):B型肝炎 2回目、BCG

わかりずらくしてしまってすみません。

Q猫の外への関心は無くなるものなのか? 生後3ヶ月の子猫を2匹飼っています。 完全室内飼いにしよう

猫の外への関心は無くなるものなのか?


生後3ヶ月の子猫を2匹飼っています。
完全室内飼いにしようと決めていたのですが、私の不注意で猫がベランダや玄関から外へ出てしまった事があります。
すぐに捕まえたのでほぼ家の敷地内からは出てません。
しかし、外への関心が強く芽生えてしまい、隙あらば脱走を狙うようになりました。
あまりに外へ出たがるのでとても不憫になり、私はせめてリードを付けて家の周辺を散歩させてあげたいと思うのですが、主人は猫にリードを付けて散歩なんて滑稽でおかしい、余計な事するなと反対してます。
これからは絶対に外へ出さない様に気をつければ、猫はいつか諦め外への興味も無くなるものですか?
それとも一度覚えてしまったので外へ全く出れない事はずっとストレスとして残るものでしょうか?
散歩が駄目ならリードをつけて、ごく僅かな広さですが庭で日向ぼっこくらいはさせてあげたいです。
同じような経験がある方、猫に詳しい方、アドバイス頂ければ幸いです。

Aベストアンサー

猫の額ほどという言葉どおり猫のテリトリーというのは広くなく、
数部屋と上下に移動できるタワーなどがあれば猫には十分なのですが、
猫は基本的に神経質で臆病なのでテリトリーの外に出るのを嫌います。

この習性は肉食獣としての警戒感の高さからくるものなのですが、
ただ、子猫の場合は好奇心のほうが勝ってしまい、
興味のあるものに対して欲求が強いのでよく外に出ようとします。

この好奇心と警戒心が逆転するのはいつ?ということですが、
大体、成猫になる1年を目安に落ち着きますので出さないようにすれば大丈夫ですよ。
リードで散歩とかはもっての外ですね、助長しているようなものですし
犬と違って猫は、例えば散歩中に突然なにかが起きる、例で言えば車のクラクションや
犬が吠えたり、自転車のブレーキ音などちょっとした事で驚いて
走り出してそのまま行方不明になるといったケースが多いです。
(猫は体柔らかいのでリードがよく外れる)
そうなった時に初めて「猫を散歩とかなんてバカなことをしたんだろう」と後悔するパターンが多いですね。

日向ぼっこは窓辺だけで十分ですよ、
うちなどは外に抱いて連れて行こうとすると必死で家中に戻ろうとします。
それくらいテリトリーが強固なので逆に知らない人が来たらチェックしますし
嫌いな人は追い出そうと襲いかかりますね(笑

猫の額ほどという言葉どおり猫のテリトリーというのは広くなく、
数部屋と上下に移動できるタワーなどがあれば猫には十分なのですが、
猫は基本的に神経質で臆病なのでテリトリーの外に出るのを嫌います。

この習性は肉食獣としての警戒感の高さからくるものなのですが、
ただ、子猫の場合は好奇心のほうが勝ってしまい、
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Q日本脳炎とインフルエンザの同時接種

6歳5か月の息子とインフルエンザの予防接種を受けに小児科に行ったところ、日本脳炎の予防接種が復活しており、6歳半までに2回接種しないといけないから、期間がないから、同時接種しましょうと言われ、そういうものかと接種しました。

しかし、帰宅後、予防接種手帳を見ると、
日本脳炎は不活化ワクチンで、ほかの種類の生ワクチンも不活化ワクチンも1週間以上あけることと書いてありました。
既に接種した後ですし、期限が迫っているため、次回も同時接種を言われておりますが、やはり断るべきでしょうか?
今のところ、副作用はないように思いますが、いつか副作用が出てくるのでしょうか?

近隣では有名な小児科の先生なので、なんの疑問も持っていなかったのですが・・・段々と怖くなってきました。
なにか情報をお持ちの方がおられれば、お教え願います。

Aベストアンサー

特に、医師が問題ないと判断すると同時接種は接種していい事になっており、予防接種法上は問題ありませんし、特に同時に接種して副作用が強くなる報告はないので問題はありません。
ただ、6歳半までに2回接種といって急ぐのがよくわかりません。確かに、国は3~6歳児の未接種者を優先接種対象者としてはいますが、とうに定期接種からははずれていますし..

Q猫白血病ワクチンで!

我が家の2歳になる子が2週間前に猫白血病ワクチンを打ちました。
2-3日前から、ワクチンを打った場所にしこりが感じられ今日獣医さんへ行ってきました。そうしたら、なるべく早く手術をした方がいいと言われがっかりして帰宅しました。以前にも、同じ症状の子がいましたが2度目となるとかわいい子を白血病から守る為に、ワクチンをしたのにかえって麻酔をかけ、痛い思いをさせてしまってかわいそうになります。獣医さんのお話だとアメリカではこの症例がかなり多く、しこりを放置しておくと悪性になる確率が高いと報告されているそうです。
ワクチンの打つ場所を決めていて、3種混合は左の後ろ足、白血病は両肩甲骨の間、狂犬病は右後ろ足だそうです。みなさんの猫ちゃんはいかがですか?特に白血病のワクチンをした子は注意してあげてください。ちなみに、家の子は火曜日に
手術が決まりました。今日(24日)は13歳7ヶ月で天使になった子の月命日にあたります、おそらくその子が知らせてくれたと思い、無事に帰って来てくれるでしょう。これを読んで下さった方の中で獣医さんがいらしたら、あなたの病院ではどうですか?このような事がおきていますか?

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Aベストアンサー

こんにちは。獣医です。
 ネコ白血病ウィルスに対するワクチンに関連した腫瘍は、アメリカでは「Vaccination Associated Sarcoma」と呼ばれ、ここ数年問題になっています。今のところ分かっているのは、
・ネコ白血病のワクチンに関連して認められること
・およそ5000頭に一頭の割合でワクチン接種部位に腫瘍の発生が認められること
・腫瘍は極めて悪性であること
です。
 ただし、私が知る限りではこのタイプ腫瘍は日本では発生は報告されていないと思うのですが。アメリカと日本ではワクチンのメーカーが違い、含まれている成分も違うので、日本での発生の確率は非常に低い、あるいは無いものと理解されているはすです(100%ないとは言い切れませんが)。また、腫瘍の発生がワクチン後数週間で起こるとは考えられません。腫瘍が発生するには少なくとも数ヶ月や年単位の時間がかかるはずです。
 といったところが私の知っている情報です。いずれにせよ、手術をしたらきちんと病理検査に出してもらい、しこりの正体が何であるのか確かめることが非常に重要です。この部分は特に注意して獣医さんに説明してもらいましょう。
 とにかく、悪いものでないと良いですね。ネコさんの無事をお祈りします。

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