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初めて質問します。すみません、かなり長文になります。

今朝、腎不全の猫が他界しました。17歳8か月の生涯でした。
約2か月前に食欲の低下に気付き、最近いつものご飯(ウェット缶)をあまり食べない、水も飲んでない気がする…、と。すぐに病院に行けず、それから4日後にやっと行き血液検査をしたところ、腎不全との診断でした。BUN140以上、CRE6.7、体重2.35kg、かなりの脱水状態。明日から毎日皮下輸液しに来て下さいと言われ、行ける日は病院で受け、行けない日は自宅で輸液していました。最初は失敗も多く、毎日150ccの指示でしたが50cc程入れたところで逃げられたり、全く刺せなかったりで、3日に2回は何とか輸液できていた感じです。腎不全の猫ちゃんを飼ってらっしゃる方のレシピを見て、鱈の茹で汁をあげてみたりスープ状のパウチを買いあさりましたが、それでも飲まず食わずが5日程続き、もうダメなのか…と思いながら、ダメ元で鱈の茹で汁に使った身をあげてみたら(本当は身はダメなのでしょうが食べることが優先だったので)かなりの食いつきがあり、1日に1切れの3分の1程度をあげていたら徐々に食欲が戻り、パウチも1日3袋食べたり、たまに気まぐれでいつものウェット缶を少し食べるまで回復しました。とにかく必死だったので、初めて鱈の身を食べてくれたときはそれはもう本当に嬉しかったです。水も飲むようになりました。

腎不全の診断を受けた1か月半前に、ご飯の後に前足で口を引っ搔く仕草が何日か続いたので、口内炎の疑いを持って1か月前に一度病院に行ったのですが、ポリープとの診断を受けました。見せてもらうとイクラくらいの大きさのできものが1つ、右ほほの口腔内の入り口にありました。悪性だったら切除したほうが良いけど、年齢が年齢なので麻酔で死んでしまうかもしれないし、口にできるものは切除しても再発しやすいから、この子の場合はもう仕方が無いとのことでした。この時の体重は2.6kgでした。

それからも、腎不全の診断を受けた後も、ご飯の度に口を気にしていました。腎不全の進行とポリープはどちらが先かはわかりませんが、口が痛くて食べる量が減り、脱水になり、一気に腎不全の数値が悪くなってしまったのではと考えています。最初は引っ掻きながらも食べていたので特に気にしておらず、他にも2匹いる為いつから食べなくなったのかもハッキリわかりません。半年ほど前から少しずつ痩せてきていましたが、もう歳だからと解釈していました。お恥ずかしい話ですが、食べないことで起こる脱水や腎不全の進行の可能性についても全く無知でした。

今月に入ったあたりから、鱈をあげると歯をギリギリと鳴らすようになり、口からこぼれた身のかけらには少し血がにじむようになりました。それでも鱈は好きらしく、食べていましたが、2週間程前からは口の痛み?か口の不快感が勝つようになり、ほとんど食べなくなったので、あげるのをやめました。
体重はあまり変わらなかったですが、パウチやウェット、たまにカリカリも食べたり、皮下輸液からは跳んで逃げるくらい元気になっていました。

ちょうどその頃に私の健康診断があり、採血のときに何故かいつも以上の痛みを感じました。あの子はこの痛みを背中から毎日受けてるんだ…輸液はただの延命じゃないのか?水も毎日100ccくらいは飲んでるのに、本当に毎日しないといけないのか?この子はそれを望んでないのでは?と迷いが出始めてしまい、毎日しないといけないのに、2日に1回にし、特によく飲む日が続いた4日間は輸液なしにしてしまいました。すると翌日、腎不全の診断を受ける前のあの感じ…低い声で鳴きながらフラフラと徘徊し、外に出たがり、そしてうんちがなかなか出ず、きばりすぎて吐いてしまいました。あわてて輸液を再開しましたが、すでに遅かったようです。最初の時のように、輸液を毎日やればあの復活劇があるはずだと信じて毎日続けましたが、逃げる力がないのか輸液はやりやすく、食欲は低下したまま、パウチを1日に1袋食べる程度で水もあまり飲まなくなり、でも口を引っ搔く頻度は増えていました。
輸液を再開して7日目の夜、家に帰ると、テーブルの上に座ったその子の口から血が垂れていました。近くのこたつにも大きな1滴。真っ赤な鮮血です。その子は小刻みに震えていました。血ははよだれと一緒に少しずつ出てくる感じで、たまに黒い塊もありました。歯の隙間から口の中を見るとまさに血だらけの状態でした。何故なのか訳が分からず、とにかく出てきた血を止まるまでの2~3時間拭いてやり、救急に行こうかと話もあがりましたが、その子自身穏やかだったこともあり、救急は見送りました。(この日の午前中に輸液とビタミン剤と抗生物質を打ちに病院に行っています)しかし翌日から元々弱かった後ろ足が更に軟弱になり、一度歩き出すと次の場所に着くときは倒れこむ感じでした。口からは薄茶色っぽいよだれが出るようになり、口の中もネバネバしているような感じでした。
次に病院に行けたのはその3日後の25日(金)で、先生曰く、ポリープがつぶれたのか歯が抜けたのか、吐血ではなく口の中からです。としか言われませんでした。体重はうんと減って1.7kg。抗生物質とビタミン剤と輸液を打ってもらい帰りましたが、後ろ足が立たずほぼ寝たきりになり、おしっこもそのままするようになりました。1日大匙1杯ほどに減ったご飯もこの日からは一切食べなくなりました。
強制給餌には反対派でしたが、もし食べたいのに痛くて食べられないのなら可哀想だと思いシリンジでお水をあげると、ガツガツと飲んでくれました。スープ状のフードは嫌がりましたが、少し無理やり、大匙1杯ほど飲ませました。たまに口を、カッ、カッと開けるような仕草をします。
昨日の朝は水も嫌がりましたが、また少し無理やり水もフードも飲ませました。夜も同様に嫌がりましたが、水と、フードを小匙1杯程度、あと24日あたりから口内炎の疑いを勝手に持っていたのでマヌカハニーを買って帰り、口腔内に少しずつ塗りました。寝たきりのようで、たまに上体は起こして休んでいるような感じでした。ただ22日頃からほとんど目はつぶっておらず、もしかするとしばらく寝ていないのか…。私の声に対して反応は無く、一昨日、昨日と私がこたつで添い寝をし隣に寝かすのですが、こたつに入りたがるので中に入れ、顔だけ出すようにしてました。どうやって移動してるのか、私がたまに目を覚ますたびに違う場所に寝ころんでました。
そして今朝7時過ぎ、カッ、カッ、の音で目を覚ますと、寝ころんだままこたつの中で口を半分ほど開けて頭を小さく上下していました。感覚が長くなり、止まったのかと思えばまたカッ、カッ、、、、、カッ、と最後は1回だけ動かし、目を開けたまま逝ってしまいました。気が付いてからは2分くらいの時間でした。呼吸困難なのか痙攣なのか、その間は何も言ってやれず、しきりに名前を呼んで体をさすってあげることしかできませんでした。ここ数日の弱り具合から見て、もしかしたら今日旅立つかもしれない可能性も覚悟もあったものの、実際かなり辛いです。
口の周りを拭いて、ブラッシングでボコボコに絡まった毛玉を取り毛並を整え、準備していた猫柄の箱で眠ってもらっています。キレイ好きな子だったのに、ここ数か月は毛づくろいができず、ガリガリなのでブラッシングもできない状態で可哀想でした。

最後まで読んで下さり、ありがとうございます。心の整理がついておらず、あった出来事を全て書いてしまいました。まとめられず。すみません。

肝心の質問なのですが、
①亡くなった後に口の中の状態だけ見ましたら、全体的に白っぽく、舌も真ん中あたりが白く、唾液は粘り気がある感じでした。歯は左側の上の奥歯が右側に比べ2本ほど少ないようでしたが、出血部位は無く、当初の右頬のポリープはありませんでした。
白っぽいというのはやはり口内炎でしょうか?

②もし口内炎であれば、輸液を怠った4日間で腎機能が低下もしくは尿毒症になり、潰瘍ができてしまったのでしょうか?輸液を続けていれば防げたのでしょうか?もしくは続けていても、数か月後いずれは同じ結末になったのでしょうか?

③最期の瞬間のカッカッとなったのは苦しんでない、老衰だと家族は言いますが、そうなのでしょうか?尿毒症の症状なのか呼吸困難なのか老衰なのか…マヌカハニーが溶けきれず詰まってしまったのではと、可能性が絞れません。亡くなる1時間半前に一度起きた時は静かだったのですが、その後いつから始まったのかは不明です。

④5日前くらいからほぼ透明で無臭のおしっこが出ていたのですが、亡くなる直前の2回分は濃い黄色(薄茶色?)でアンモニア臭もそれなりにしていました。残った老廃物を出したのか、強制給餌のフードやマヌカハニーの色がそのままおしっこに出ることはありますか?

⑤診察料が良心的でいつもお世話になっている病院なのですが、最初にポリープとの診断があったとき、年齢からくる免疫力の低下と言われただけでしたが、血液検査を勧めて欲しかったと今になっては思ってしまいます。特に口の中のものは腎臓からの場合が多いと後で調べてわかりました。出血の原因もそこまでさっぱりわからないものなのでしょうか?信頼したいのですが、少し疑心暗鬼になってしまっています。どちらの病院もこんなものでしょうか?

もう終わったことなので今更といえば今更なのですが、間違った解釈があればご指摘願いたく質問させて頂きました。同い年の猫も腎臓の数値が少し高いので、今後の参考にもさせて頂きたいです。宜しくお願い致します。

gooドクター

A 回答 (4件)

看病、よく頑張りましたね。

お疲れ様でした。

腎不全でも、癌でも、病気で死ぬ猫の最期は皆ある程度壮絶でかわいそうなものです。
私も、やせ細った猫に注射や点滴の針を刺すのがつらくて、毎日病院に通うなんてとんでもないし、
そういう治療を極力避けていました。補液をあまりやらなかった結果、やはり脱水症状を起こし、食欲も続かず、結果的に余命を何日か縮めてしまったかもしれません。

うちの猫の死因は癌で、腎不全の医学的に詳しいことは分からないのですが、

①衰弱死したうちの猫も口の中や舌は真っ白でした。栄養が足りず貧血でしたから。

③老衰でも病死でも、死ぬ間際に発作症状とか痙攣をおこすという話はよく聞きます。それでは?マヌカハニーではないと思います。

④うちの猫は完全食欲廃絶して1週間後に息を引き取りましたが、死ぬ前に垂れ流した尿はやたら黄色で臭かったです。エサはもう食べていないので食物の成分ではない。凝縮された補液の成分(ビタミン、ミネラル等)が出てきたか、最後に溜まった老廃物を一気に出したか、でしょうね。

⑤獣医は確かにヤブも多いので(年配の獣医だと去勢と予防接種くらいしかロクに知らない人もいます。設備の新しい若い獣医にかかった方がいい)そちらの獣医さんがどうか知りませんけど、たとえどんなに優秀な獣医でも動物の診断には限界があります。猫は人間と違って検査や治療に協力的ではないです。体重2kgの弱った小動物にしょっちゅう採血したり、X線だのCTだのMRIだのかけるわけにもいきません。持病で免疫の落ちた老猫には様々な症状もでます。獣医でもうまく説明がつかない症状が出たりします。出血もそんなひとつだったのかもしれません。白黒つけたいお気持ちは分かりますが、あまりこだわらない方がよいのではないですか。

あなたは今、猫を失った上、治療や看護方法に疑問や後悔が残っていて、とても辛い時期だと思います。
でも猫ちゃんはきっと感謝していると思います。17歳まで元気に飼ってもらって、病気になっても飼い主さんが自分を救おうと必死に頑張って、最後まで寄り添ってくれたのですから。

今は静かに亡くなった猫ちゃんの冥福を祈って、残された2匹の猫ちゃんを大切にしてあげてください。(彼らを定期健診にも連れて行ってあげてくださいね。)
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この回答へのお礼

猫飼い様
回答頂きありがとうございます。
少し時間も経ち、だいぶん気持ちも落ち着いてきました。

猫飼い様と同じく、針を刺すことが辛くていつもでも慣れずに震えながらやっていました。今思うと途中で一度輸液をやめてしまったのは、猫が痛いだろうからと、私自身が輸液が苦手なことを都合良くその子のせいにしていたのかもしれません。
癌で亡くされたのですね…。私より、もっとお辛かっただろうと思います。

そうなんですね。。では口の中は貧血のせいで白かったのかもしれませんね。潰瘍らしきものは見当たらず、歯は確かに1本少なかったですが、他に外傷はありませんでした。
私が最期に見た痙攣は既に意識がない状態だったのかもしれないですね。マヌカハニーで少しでも痛みがやわらげばと思い最後の日に与えましたが、そのせいで苦しい最期になってしまったのではないかと、ずっと悩んでいました。意識不明後の痙攣であれば、どのように亡くなったのかはわからずじまいですよね…。死が近づいているのはわかっていたのに何故のんきに寝てしまったのか…ずっと起きて寄り添っていてあげれば良かったと、本当に本当に後悔しています。
そうでしたか…では最後の2回分の黄色いおしっこは溜まった老廃物だったのかもしれませんね。
獣医師からは、腎臓の寿命が猫の寿命と言われ、高齢なこともあり、積極的な治療を薦めてくれる感じではなかったです。とにかく輸液をするしかない、口の痛みは仕方がないと。確かにその通りとも思うのですが…。ステロイドを打つのも検査をするのにも猫自身にも腎臓にも負担はかかりますもんね。検査なしでは獣医師でもわからないことがあるんですね…。
自分が獣医師に何を求めていたのかですよね。延命したいのか、死を受け入れて食べたいものを与えて好きに過ごさせるのか。

死ぬときはとにかく楽に逝かせてあげたくて、看病の間はそれだけが頭にありましたが、都合良く輸液をやめてしまったのは私自身の覚悟が足りてなかったということですね。
亡くなった子にはいつも癒され助けられていました。不器用で可愛くて心の優しい子でした。今は苦しみから解放されて、橋の向こうで穏やかに過ごしていますよね、きっと…。
残りの2匹には穏やかな老後を過ごせるよう、より一層大事にしたいと思います。
お辛い経験からのご回答ありがとうございました。感謝致します。

お礼日時:2016/01/17 13:40

腎不全って、おしっこが出なくなるし、毒素が抜けなくなる病気ですよ。


それならおしっこを出してやる、毒素を出してやる。
となると、透析ですよね。

何で透析をしないのか?って事になります。心臓が耐えられなくなっているのか・・
その辺は、わかりません。

脱水は、血管内の水分量が少ないって事なんですよ。つまり、アルブミンが低いって事です、アルブミンが低いから膠質浸透圧の低下によって血管内に水分が維持できなくて脱水になるのです。

食べないからアルブミンが低くなり、その結果、血管内の水分が間質に逃げていき脱水、当たらずとも遠からず。
腎臓が悪くて毒素が貯まっているために尿毒症になっている。食べられないのでしょう。
BUNって人間で言ったら高度の毒素が蓄積している状態です。

延命治療だったのではないですか?
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この回答へのお礼

jyuuza2様
回答頂きありがとうございます。
脱水の仕組みはそのようになっているのですね。では最初のポリープができたときには既にかなり悪かったのか…
悪循環ということなんですね。食べない→脱水→尿毒症→吐き気があり食べない、という感じでしょうか?
悪化し出してからは早かったです。それでも10日間くらいは頑張ってくれてました。最初に一度持ち直したときに、ご飯の後に顔を洗ったり、伸びをしていた姿が忘れられません。輸液しようとすると飛び跳ねて逃げたり噛みついてくるほどでした。もう大丈夫かもと、油断してしまいました。
輸液はやはりただの延命治療になってしまうんでしょうか…
腎不全になっても尿毒症にならずに逝ける方法は無いのでしょうか…

教えていただいたことを、もう一匹の子に生かしたいと思います。
ありがとうございました。

お礼日時:2016/01/11 18:09

今のあなたにどんな言葉を掛けていいのか、誰もわからないですよ。



でも、人間が人間に対して看病するように行っているのは確かです。
猫と人間、意思の疎通はどんなに頑張ろうとしても限界があります。なぜなら、言葉が違うからです。でもあなたは、それを超越して行っています。
いま振り返ってすべてを知ろうとしても無理です。

17歳8ヶ月って、人間で言えば84~88歳 高齢者ですよね。
それだけの長い間、内臓が頑張ったって事ですよ。

人間だって、20歳と88歳って違うんでしょ。
それを考えたらよくここまで長生きして、私たちを癒してくれたって考えても良いんじゃないのかな?人間だってそこまで生きれる高齢者ってなかなかいないですよ。ほとんどの老人が病院に通院しながら生きてるようなものですよ。

いままで一緒にいた人(猫)が亡くなると魂を持っていかれるって言いますよ。魂を持っていかれても良いですよね。徐々に回復出来ます。いまは、亡くなった猫に対して、これまで一緒に長生きしてくれてありがとう、ずっと忘れないからね って心に思いながら時が癒してくれるのを待ちましょう。
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この回答へのお礼

tenpooo様
回答頂きありがとうございます。
少し日にちも経ち、だいぶん落ち着いてきました。
tenpooo様のおっしゃる通り、いくら家族といえども、猫と人間はもちろん違う生き物で、言葉も知能も食べ物も違います。だからこそ、話せないからこそ、もっと早く気付いてやれたら…。あのときどうして欲しかったのか…。私の中途半端な処置のせいでツラい死に方になってしまったのではないかと、後悔と懺悔の気持ちばかりが残ってしまいました。何とか少しでも楽に逝かせてあげたかったのに…。
頭では別の生き物だとわかっていても、心では割り切れていない部分があったのだと思います。本当に限界がありますよね。考えたところで答えはわかりませんよね。

17年以上も家族に尽くし癒してくれたその子には、本当にありがとうの気持ちでいっぱいです。優しくて不器用な可愛い子でした。上手く出来もしないのに窓から外を眺めようと前足を伸ばし、レースのカーテンに爪が引っかかって、助けを求めてよく鳴いていました。
100%ではないかもしれないけどきっとできる限りのことはやったし、そんなに苦しまずに逝ったと、今は無理やり思うようにしています。
まだ写真を落ち着いて見ることはできませんが、その子に感謝しながら、時間が癒してくれるのを待とうと思います。アドバイスありがとうございました。

お礼日時:2016/01/10 21:37

あなたは偉いなぁ。


医者が治せる内臓疾患は猫が治しています。
私の猫も時に急いで走っているときにカッ、カッと鳴きます。何かの発作のようです。
あなたの看取り方は思いやりがあります。猫はいい体験をしました。
キュウキュウにならないなのは難しいですが死ぬのを待ってあげてみてはと私は思うのです。1個人の意見です。
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この回答へのお礼

hiak123様
回答頂きありがとうございます。
今年に入り、色々なことをだいぶん落ち着いて考えられるようになりました。今思うと看病している間は頭がいっぱいいっぱいで、余裕がありませんでした。初めての愛猫を病気で亡くすことが本当に怖かったです。子猫の時から、私が悲しんでいたり落ち込んでいるときに、気付いたら背中にひっついてきていたり、側に寄ってきて舐めてくれるような心の優しい子でした。思い入れも強かったです。最後まで何かしてあげたかった。

でも、飼い主に余裕がなければ猫も不安の中で余生を過ごすことになると、反省しています。ダメな飼い主です…。改めたいと思います。
ありがとうございました。

お礼日時:2016/01/10 19:55

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