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琉金が一週間ほど前から白点病になり、二匹のうち一匹は死んでしまいました。それから3日ほど経ち、もう一匹はまだ生きていますが、かなり弱っているようで横になって水面で浮いています。たまにひれをパタパタさせ、泳いでいますが、一瞬死んでしまったのか?と思うくらい、横になって水面にずっといます。一週間前ほどから薬浴をはじめ、そのあと、3日後にはぶくぶくを止め、ネットの情報を元に一切餌は与えていません。塩も少し入れて、さらに今日、水を換えて、唐辛子を二個刻んでお茶パックに入れて水槽の中に入れました。はじめは、ひれから点々ができ、目の近くのほうまで身体全体に点々がたくさんあります。そしてなんとなく、身体も小さくなっている気がします。ネットで調べたら、ぶくぶくは弱っている金魚には負担があるので、止めたほうがいいとのことでしたが、実際水面にずっといるというのは酸素を求めている気がしたのですが、ぶくぶくははずしたほうがいいのでしょうか?本当に今にも死にそうです。御存じの方がいらっしゃいましたら、教えてください!!

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A 回答 (2件)

エアレーションは、必要ですよ。


溶欠酸素を増やさないとなりませんから。
白点病なら3分の1水換えしてから、グリーンF、マラカイトグリーン、フレッシュリーフなど適応してる薬剤を規定量使用し薬浴します。
説明書をよく読んで下さい。
水温が分からないのですが、一時間あたり±2度の範囲でゆっくりと28~30度に上げます。
塩を併用するなら0、5パーセントで。
特に体表に数個の点々が付くくらいなら薬浴に水温上げるだけで数日で直ぐに治りますが、そこまで進行してるなら既に広がってエラまで病原菌が入ってしまってる状態では?
尚更、呼吸しにくくなりますからエアレーションは、必要です。

鷹の爪ですが、あくまで民間療法の範囲で薬剤のような決定的な効果は、あまり期待しない方がいいですよ。
薬浴の際は、フィルターに活性炭が使用されてる投げ込みフィルターや外掛けフィルターなら薬剤を吸着してしまうので活性炭を除去しましょう。
浮いてる、自力で沈めない状態なら体表が乾いた所から壊死しますから、水面近くでエアレーションし、体表が乾かないようにしましょう。
鑑賞魚に多く早期に発見し適切な治療をすれば比較的簡単に治る病気です。

エアレーションがダメな理由は、ありませんよ。
弱ってるなら濾過の強い水流は、避けた方がいいですが…(水槽の壁に向けるなりして緩和します)。
白点病の病原菌は、高水温、塩分に弱いと言われてるので水温上げて適した薬剤を使用すれば早期なら簡単に完治します。
早期発見早期治療ですね。
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結構重症のようですね。



基本的には、まず脱脂綿などで金魚の体を綺麗に拭いて
白点病の菌を取り除くようにします。

次に、薬浴ですが、菌が繁殖した水槽で行っても効果が薄れ対処も大変なので、
基本的には本水槽とは別の容器に移し替え、
1日1回~3回の水換えをおこないつつ薬浴させます。

したがって、その様な水換えをちゃんと行っているのであれば
ブクブクなどの酸素供給を絶っても平気ですが、
水換えをしていないのであれば酸素不足になって
弱った魚にはそれだけで命取りに成りかねません。

私も以前、白点病の金魚を治療した事がありますが、
その際は薬浴だけで鷹の爪は使いませんでした。
一応その様な話もあるようですが、私は不安もあったので・・・。

一応、心配が無いなら良いですが、多少でも心配があるなら
金魚には専用の薬だけを使って薬浴させ、
鷹の爪は菌が繁殖した水槽の殺菌目的として使用した方が無難だと私は考えます。

水温は31度程度が良いという話もありますが、
熱帯魚じゃないのでヒーターを使っていないかもしれませんね。

とりあえず、重要なのは専用薬剤による本水槽の殺菌と、
金魚本体の殺菌、及び小まめな水換え、水温管理です。

だいぶ弱ってる様なので、また元気になるかどうかはその金魚の体力次第になるでしょう。
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Q金魚薬浴中。どんどんひどくなってきています(*´д`*)なぜ?

先日、薬浴についてこちらで質問させていただいたばかりなのですが、日に日に状態が悪くなってきている気がします。画像を添付しているので見てください。これはよくなる兆候なのか、やはり悪化しているのか・・。
メチレンブルーで薬浴中、水槽内を見ていると、掃除して水替えしたばかりなのに、糸状というか繊維質みたいなものがやたらにフワフワ~としていて、もしやカビ?と思い水も泡立つので居てもたっても居られず再度水替えをしました・・・。そして今度は、底砂もいれず(メチレンブルーで青色に染まってしまったので・・・)ヒーターのみを入れ、フレッシュリーフに変えました(いけないかな・・と思いつつ、あまりにも金魚にメチレンブルーが付着して(特に痛んでいる部分)辛かったので(*´д`*)
あ~こんなに色々やったら金魚に負担になってしまうと思いつつも・・。
どう見ても症状は悪化しているような感じですし、一番ひどい金魚はヒーターの近くにいきじーっとしています・・。もう諦めるしかないのでしょうか・・・。

Aベストアンサー

多分、白点病から併発した水カビ病だと思います。うちの金魚さんも水替えをした時に罹る事が多かったです。(水替えの時に浄水器や敷石まで洗いませんでしたか?)

とにかく、白点病を治すのが先決で、薬浴&水温の上昇しか対処法は無いでしょう。(うちの金魚はそう言う危機を3~4回は経験している。現在、10歳で、先々月に初めて卵を産みましたよ。)暖かく見守る事と、薬浴時は餌は少なめに。餌が残るともっと水が傷むので。(2~3日は餌さ無しでも生きてるもんです)

Q白点病を発症した魚がいた水槽は放置で治療可能?

白点病についてサイトをいろいろと見ましたが、不明な点があったのでこちらをお借りして質問致します。


現在90cm水槽で以下の魚を飼育しています。
*****************************
・セルフィンプレコ×2
・ブロンズプレコ×1
・ラミノーズテトラ×4
・レッドファントムテトラ×4
・ネオンテトラ×8
・アカヒレ×18
・ヤマトヌマエビ×10
・ダイヤモンドピラニア×1
*****************************

加えて、以下の水草を育てています。
*****************************
・アマゾンフログピット
・アマゾンチドメグサ
・ウィローモス
*****************************


この環境下で、1週間程度前から白点病に感染しているようで、体表に白い小さな点々が出来てきました。

私は最近水槽で魚を飼育しはじめ、白点病の経験も全くありません。
サイトを参考に治療をしようと調べていたのですが、1点不明な点がありました。

現在水槽は90cm水槽しかないので、薬浴用に新しく水槽を購入してきて、水槽にいるピラニア以外(ピラニアは平気そうなので…)の全ての魚をそちらへ移し、薬浴を実行しようと考えています。

治療中、90cm水槽では水温を高い状態で保ち、そのままの状態で2週間程度放置することで、白点病の病虫を死滅させることが出来るのではないかと思ったのですが、可能でしょうか…?
水槽自体も底砂の交換や薬浴をしなければ、魚を戻した際に再発してしまうでしょうか…?


回答者様の治療方法や、治療以外にも、現在の環境で気をつけることなどありましたら、出来るだけ詳細に回答頂けると幸いです。

白点病についてサイトをいろいろと見ましたが、不明な点があったのでこちらをお借りして質問致します。


現在90cm水槽で以下の魚を飼育しています。
*****************************
・セルフィンプレコ×2
・ブロンズプレコ×1
・ラミノーズテトラ×4
・レッドファントムテトラ×4
・ネオンテトラ×8
・アカヒレ×18
・ヤマトヌマエビ×10
・ダイヤモンドピラニア×1
*****************************

加えて、以下の水草を育てています。
***...続きを読む

Aベストアンサー

まず原則を先に書かせて頂きます。

白点病が発生した時は、発生した魚だけを別水槽に隔離しても意味が
ありません。水槽には白点病の菌が浮遊しているので、発病した魚を
別水槽に移して隔離しても、発病していない魚も数日後には発病する
可能性は高くなります。
発生したら使用中の水槽で治療を行う事です。発病した魚も発病して
いない魚も一緒に治療してやります。
発病していない魚まで治療する事は無いと思うでしょうが、先程も書い
たように水槽の水には白点病の菌が浮遊しています。肉眼では見え
ませんが、発病している可能性はありますので、発病していない魚も
予防策として治療してやります。
発病した魚だけ隔離して、残された魚には何もせず放置をすれば、間
違いなく数日後には白点病に感染するでしょう。

白点病の菌を死滅させるためには水温を一定温度まで上昇させる事
が必要ですが、だからと言って2時間では死滅する事はありません。

白点病に感染したら、サーモ付ヒーターで水温を最終的には28℃~
30℃に上昇させます。白点病の治療薬を投与して1週間絶食をさせて
様子を見ます。1週間で白点病の症状が消えれば、水を1/3抜いて
新しい水を入れ、再び1週間放置します。その間に水温は28~30℃に
保った状態にします。これを3回繰り返した後に全ての水を入れ替えて
掃除をします。
もし1週間で白点病が完治していなければ、水を1/3だけ抜いてから
新しい水を入れ、薬剤を規定量だけ再投与します。
薬剤にもよりますが、グリーンFリキッドやグリーンFゴールドの持続期間
は1週間です。1週間以上も薬剤効果が持続する事はありませんから、
感知していなければ再び投与する事になります。

薬剤を投与する前は、水草、色が付いては困るアクセサリー、活性炭が
使用されているフィルターは投与前に水槽から出します。
薬剤の成分により水草は枯れますし、薬剤の色が浸み込んで洗っても
落ちなくなります。また活性炭により成分の効果が消えますので、必ず
活性炭が入っているフィルターは事前に取り外して下さい。
活性炭が使用されていないフィルターは外さない事です。またエアーは
通常通りに送り続けて下さい。
ヒーターの設定は1日に2℃づつ水温が上昇するようにします。一気に
上昇させるのは魚に負担を与えます。最終的に28~30℃になるよう
にしましょう。

まず原則を先に書かせて頂きます。

白点病が発生した時は、発生した魚だけを別水槽に隔離しても意味が
ありません。水槽には白点病の菌が浮遊しているので、発病した魚を
別水槽に移して隔離しても、発病していない魚も数日後には発病する
可能性は高くなります。
発生したら使用中の水槽で治療を行う事です。発病した魚も発病して
いない魚も一緒に治療してやります。
発病していない魚まで治療する事は無いと思うでしょうが、先程も書い
たように水槽の水には白点病の菌が浮遊しています。肉眼では見え
ません...続きを読む

Q薬浴中の水換えと餌やり

現在、白点病と尾ぐされ病の治療中です。
マラカイトグリーンと塩浴、症状が若干重いほうの水槽には(元気な金魚とわけてあります)ヒーターを取り付けました。フィルターはまわしておらず、エアポンプのみです。

2日経ち昨日は朝は大丈夫だったのですが、夕方から悪化し始める金魚が出てきて、最終的に赤班病などを併発して☆になってしまいました。今日は今のところ大丈夫です。心なしか、白点が消えてきたようにも思います。

お聞きしたいことはまず餌についてなのですが、今年の4月に生まれた当歳魚ということもあり、健康な時は朝晩二回、もしくはかなり小分けして3回あげていました。
本来ならば薬浴中は餌は控える聞いたのですが体力的に心配な面もあります。
今のこの薬浴中の状態で、餌は一日にどのくらいあげても大丈夫でしょうか。
また、水換えについてなのですが、餌を与えるとなると当然フィルターも周っていませんし、すぐに汚れますよね?
一応今は低面のフンなどを一日に何回かはスポイトで取っている状況なのですが、水換えはどのくらいの頻度ですればよいでしょうか。
色々なサイトなどをみると、毎日かえる・薬の効き目が切れたら・1週間に1回など色々な意見がありました。
変えないのも心配ですが、変えすぎてかえって体調を崩してしまっても心配です。
餌やりと水換えの頻度、この2つについてアドバイスいただけないでしょうか。

現在、白点病と尾ぐされ病の治療中です。
マラカイトグリーンと塩浴、症状が若干重いほうの水槽には(元気な金魚とわけてあります)ヒーターを取り付けました。フィルターはまわしておらず、エアポンプのみです。

2日経ち昨日は朝は大丈夫だったのですが、夕方から悪化し始める金魚が出てきて、最終的に赤班病などを併発して☆になってしまいました。今日は今のところ大丈夫です。心なしか、白点が消えてきたようにも思います。

お聞きしたいことはまず餌についてなのですが、今年の4月に生まれた当歳魚と...続きを読む

Aベストアンサー

こんにちは。
>白点病と尾ぐされ病の治療中です。
まず病気の発生原因を取り除かないと、治療しても再発の恐れがありますので最優先です。
おそらくシステムの問題で生物濾過の非力・脆弱が原因と思われます。決して水温が下がったとか、病気の魚を持ち込んだなどと安易に考えないでください、生物濾過が機能して飼育環境が十分に整っていれば多少の白点病や尾ぐされ病など薬品を使用しなくとも治癒することを何度も経験しています。

>エアポンプのみです。
マラカイトグリーンは本水槽に直接入れて大丈夫です。濾過バクテリアに大して影響も出ませんので、普通の白点病であれば3~4日で治癒するはずです。

>最終的に赤班病などを併発して
赤班病は亜硝酸中毒でしょうからよほど水質が悪いと考えられます。
特に治療するときに使用する水に、水道水のカルキ抜きしただけの水を使用するとこのようなことになることは多いですね。

>浴中は餌は控える聞いたのですが体力的に心配な面もあります。
金魚は1週間くらい餌を食べなくとも、そのことで体力が落ち死ぬことは絶対にありません。もし死ぬようなら別の原因と考えてください。

餌を食べる→糞をする→その糞が猛毒アンモニアを誘発→金魚を苦しめ病気の発生。

>餌は一日にどのくらいあげても大丈夫でしょうか。
止めた方が賢明で可哀想と思うなら、水質管理を考えてください。

>今は低面のフンなどを一日に何回かはスポイトで取っている状況なのですが、
大変良いことです。
減った分だけ足し水すればよいのですが、この足し水が問題で先に書いたように水道水(もちろんカルキ抜きした水)は決してよい水では無くいきなりこの水で飼育すると元気な金魚でも病気になることがあります。
濾過バクテリアが良く繁殖した濾過槽を通した水が最適でこの水には濾過バクテリアが含まれていますので水質悪化を防げます。

>毎日かえる・薬の効き目が切れたら・1週間に1回など色々な意見がありました。
濾過器の内容や飼育水によって一概にこれが一番は無く、難しい判断をしなければなりません。

>餌やりと水換えの頻度、
餌やりについては先に書いたようにやらないことです。
水換えをについては今の状態でしたら水に匂いが出るまで3日を限度に換えない方が良いかと思いますが、換える水はバクテリアが繁殖した水が条件です。もし手に入らなければ本水槽の水を使用してください。
参考まで。

こんにちは。
>白点病と尾ぐされ病の治療中です。
まず病気の発生原因を取り除かないと、治療しても再発の恐れがありますので最優先です。
おそらくシステムの問題で生物濾過の非力・脆弱が原因と思われます。決して水温が下がったとか、病気の魚を持ち込んだなどと安易に考えないでください、生物濾過が機能して飼育環境が十分に整っていれば多少の白点病や尾ぐされ病など薬品を使用しなくとも治癒することを何度も経験しています。

>エアポンプのみです。
マラカイトグリーンは本水槽に直接入れて大丈...続きを読む

Q金魚がエアーのブクブクの辺りにいるのですが・・・。

宜しくお願いいたします。
2週間ほど前にホームセンターで飼った小金が、エアーの泡の辺りで
うろうろしています。
実は5匹飼ったのですが、今は1匹です。
3匹目に死んだ子も泡の辺りをウロウロしたあと弱り
死んでしまいました。
この子も死んでしまうのかと心配です。
ちなみに。。。横幅30センチの水槽に今は小金が一匹
石、水草は入れていません
4日前に1/3の水を変えました(どちらも井戸水)
餌は朝一回食べきれる量。残ったら即網ですくっています
水変えは3回目です(1/3弱ずつ、または1/5の量を足す)

エアーの泡の辺りをウロウロする原因は何でしょう?
まさか酸素不足?
今まで死んだ4匹は死んだ後お腹の辺りが一部黒くなってました
何か病気だったのでしょうか?
今出来る対処法はありますか?
ここの所毎日のように、金魚のお墓作りばかりです。
せっかく飼ったので、どうにか大きく育てたいです。

Aベストアンサー

自然の川の水には汚れを分解する働きを持ったバクテリアがたくさん棲んでいます。

水槽では底に敷いた砂利やフィルターがバクテリアの棲み家になっています。

エサの食べ残しやフンなどから出る魚に有害なアンモニアを、亜硝酸に変える『亜硝酸バクテリア』と、さらに害の少ない硝酸塩に変える『硝酸バクテリア』は水槽の水をきれいにしてくれるため魚にとっては欠かせないものですが、砂利や水草が無い水環境ではそのバクテリアが生きていけません。

質問者さまの水槽環境では、有害なアンモニアが水槽内に溢れ魚にとって非常に危険な状態になっていると思われます。

人間でいえば、糞尿たれ流しの不潔な部屋に閉じ込められ、扇風機で風を送られているような環境です。そのような環境で元気に生きられるはずはありません。
エアポンプで空気を送り込んでも、有害なアンモニアに晒されたままなので魚は苦しくて死んでしまいます。

時々水換えをするだけでは不十分です。
小石を敷いて、水草も入れてあげましょう。
なお、井戸水は水質によっては魚にとって良くない場合があります。

参考URL
水環境とバクテリアの働きについて
http://www.nisso-int.co.jp/breed/frame29073.html

自然の川の水には汚れを分解する働きを持ったバクテリアがたくさん棲んでいます。

水槽では底に敷いた砂利やフィルターがバクテリアの棲み家になっています。

エサの食べ残しやフンなどから出る魚に有害なアンモニアを、亜硝酸に変える『亜硝酸バクテリア』と、さらに害の少ない硝酸塩に変える『硝酸バクテリア』は水槽の水をきれいにしてくれるため魚にとっては欠かせないものですが、砂利や水草が無い水環境ではそのバクテリアが生きていけません。

質問者さまの水槽環境では、有害なアンモニアが水槽...続きを読む

Q白点病が治ったら何日位で元の水槽に戻せますか?

お世話になります。

前回、黒モーリー1匹だけが白点病になり
水槽丸ごと除菌?しようとしていた者です。

回答を頂いて黒モーリーだけ隔離をして
ヒコサンZを入れて+温度を上げて白点が消えました。
現在水槽の温度は28度です。

何日ぐらい様子を見て元の水槽に戻したら良いのでしょうか?
また水温は一度30度まで上げたほうが良いのでしょうか?
28度のまま様子を見る場合は何日くらいでしょうか?

教えてください。
よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

> 何日ぐらい様子を見て元の水槽に戻したら良いのでしょうか?
・あと、3日間~5日間の薬浴後に水槽へ復帰できます。

魚体の白点が消えてから、あと3日間~5日間程度、薬浴を続ける必要があります。
マラカイトグリーン製剤の薬効期間は3日間ですから、魚体の白点が消えてから、もう一回、水替えと薬剤の追薬をすればOKです。

> また水温は一度30度まで上げたほうが良いのでしょうか?
・必要ありません。
体力と免疫力が低下しているので、高水温は逆に危険です。
(高水温治療のデメリットが心配です)

> 28度のまま様子を見る場合は何日くらいでしょうか?
・現在28℃で薬浴中ならば、そのまま28℃で宜しいです。

3日間~5日間の薬浴後は、充分に時間を掛けて、丁寧な水合わせと温度あわせを行ってから本水槽へ戻します。
その間に、少しずつ、本水槽と同じ温度へ合わせても構いません。

Q金魚の白点病の寄生虫はヒトに感染しますか?

金魚が白点病になり、その世話をしている者が頻繁に台所でタンクの水換えをしたり、こぼれた水を食器用の布巾で拭いたりしています。

ウオノカイセンチュウは洗濯や消毒液で完全に死滅するのですか?

万が一ヒトの口に入った場合、その寄生虫が体内で増殖するような事は有り得ますか?

気のせいかもしれませんが最近、度々腹痛が起こる気がします。

Aベストアンサー

人間には、寄生しないので大丈夫です。
サバによく付くアニキスでも人間の胃に潜り込もうとして激しい胃痛を起こす場合がありますが、生食した場合ですし、摘出せずに放置しても寄生しきれずにそのうち死滅します(痛みに我慢出来ずに病院に行く人がほとんどですが)。
沢ガニとかを生食すると感染する寄生虫は、いますが(感染したとしても薬で駆除出来ます)。


布巾を使ってしまった気になるなら念のために塩素系の漂白剤に付けとけば大抵の菌は、死滅します。

水槽内の水を口にしてもそれくらいで簡単に死にませんが、腹痛など、可能性があるとしたら水槽内の何らかの雑菌を口にして、抵抗力が落ちていてその雑菌に負けた場合でしょうね
現代の日本人は、清潔すぎるような環境で生活しなれてるので雑菌に対する抵抗力が落ちてます、子供にわざと泥遊びさせるのも抵抗力を付けさせる為です。
か、単にお腹にくるような風邪引いたか…(流行ってます)。
体調不良が気になるなら、念のために受診し、その時に一応水槽内の水を口にした可能性があると伝えた方が安心ですよ。
もし何らかの雑菌の細菌感染でも適した抗生物質で簡単に治ります。
ちなみに、ホースに口をつけてちょっとだけ吸い高さを利用して水換え時に排水をする事がありますが、未だにそれでお腹壊したとかないですよ、たまに口に入って慌てて吐き出し一応うがいしますが(マネしないように)。
古いアクアリストは、結構平気でこの排水法をやるんですが、それで体を壊した人って聞いた事ないですね…。

人間には、寄生しないので大丈夫です。
サバによく付くアニキスでも人間の胃に潜り込もうとして激しい胃痛を起こす場合がありますが、生食した場合ですし、摘出せずに放置しても寄生しきれずにそのうち死滅します(痛みに我慢出来ずに病院に行く人がほとんどですが)。
沢ガニとかを生食すると感染する寄生虫は、いますが(感染したとしても薬で駆除出来ます)。


布巾を使ってしまった気になるなら念のために塩素系の漂白剤に付けとけば大抵の菌は、死滅します。

水槽内の水を口にしてもそれくらいで簡単に...続きを読む

Q金魚の白点病で塩水浴の日数と水換え

硫金が白点病のようで胸鰭と鼻先に白い点が少しあります。バケツで塩水浴をさせていますが、エアレーションがないので、水草をほりこんであります。金魚は水草の陰に隠れているか、水草にはさまったように上の方を向いているかで、どちらにしてもじーっとしています。
すごく弱っているのかと思って水草をどけてみると、意外と元気そうに動いたりはするのですが。

白点病の完治には時間がかかると聞いていますが、どのくらい塩水に入れておいてもいいのでしょうか? またこの場合水替えはどのくらいの頻度でしたらよいのでしょうか? 餌はあげていません。ヒーターは持っていません。

以前、同じ水槽で飼っているメダカも白点病のように鰭や顔に白いつぶがついていたので同じように塩水に移したところ1週間ほどで治りました。今回も同じように治ってくれるとうれしいのですが。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

水草は取りだしてください。塩水で弱る上に、光が足りないので枯れてしまい、水質を悪化させます。
逆に光を当てているなら、強さによっては薬を分解してしまうことがあります(特に太陽光)。このあたりは薬の説明書を見てください。

塩だけで治す場合、高濃度・高温にする必要がありますが、かなり危険なのでこのあたりは経験でするしかありません。
おおむね0.8%~1.0% 28~32度ほどですが、管理がとても難しいので(少し間違うと金魚が死んでしまう…)、私は0.6%の塩水浴と素直に薬を使っています。

私の場合、1週間を目安に治しますが、無理だった場合は、一旦塩水浴だけに戻して体力回復させ、また挑戦という感じになります。
水替えの頻度は金魚からすれば少ない方が良いですが、バクテリア濾過できないため難しいですね。
5cmくらいの金魚なら10リットルバケツで水替え無し1週間で治療したことがありますが、全く問題有りませんでした。
15センチくらいの金魚4匹が同時に尾ぐされ病になってしまったときは36リットルの衣装ケースを使い、1週間水替え無しで問題有りませんでした。
ただ、どちらの場合も物理濾過はしています。
例えば水作エイトの活性炭カートリッジを取り外し(活性炭は薬を吸着してしまいます)たものを入れてエアを送ると、水中を漂うゴミを吸い込むので、定期的に掃除します。
汚れは結構これで変わってくると思いますよ。
なお、エサをやるのは絶対だめです。水質が全く維持できません。
普通の金魚が1週間エサがないから死んでしまうことはありません。

なお、水温ですが、今の時期温度の変化が激しいため、バケツだと、朝と昼でまるでジェットコースターのように温度が変化します。とても治療どころではありませんので、ヒーターは必須です。
ただ、バケツのある部屋が24時間温度管理されているなら問題ないかもしれません。

はやく良くなるといいですね(^^)

水草は取りだしてください。塩水で弱る上に、光が足りないので枯れてしまい、水質を悪化させます。
逆に光を当てているなら、強さによっては薬を分解してしまうことがあります(特に太陽光)。このあたりは薬の説明書を見てください。

塩だけで治す場合、高濃度・高温にする必要がありますが、かなり危険なのでこのあたりは経験でするしかありません。
おおむね0.8%~1.0% 28~32度ほどですが、管理がとても難しいので(少し間違うと金魚が死んでしまう…)、私は0.6%の塩水浴と素直に薬を使っています。

私の...続きを読む

Q病気が発生した水槽の消毒方法

以前、水槽内で病気(白点病)の金魚が出てしまい、昨夜★になってしまいました。

私としてはこの水槽をまだまだ使いたいのですが病気が感染しないかと心配で使えません。
水槽に入れているもの(ヒーター、エアストーン、フィルター)等も消毒したいのですがこれも水槽同様消毒法が分からないです。
どなたか教えてください。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

私は、「キッチンハイター」を使っています。

Q今にも死にそうな金魚が塩水で生きかえるのは本当なの?

 お腹を上にして、今にも死にそうだったのですが
父が「気合を入れてやる!」と言い 塩水に金魚を入れました。「気合だー!!」なんて叫びながらやっていましたが、本当に半日たって元気になりました。
どうしてなのでしょうか?皮膚病とか寄生虫とかが
塩水によって死んだからなのでしょうか?
その他、元気にしている他の金魚の水槽にも塩水を少し普段から入れたほうが良いのでしょうか?

Aベストアンサー

私は昨年まで120cm×60cm×60cmで250Lの水槽にディスカス15匹、エンゼルフィッシュ3匹、カージナルテトラとネオンテトラ約200匹、コリドラス各種のジュリー、ステルバイ、パンダおよび青・赤・白コリドラス等10匹ずつ、ヤマトヌマエビ8匹を飼っていましたので中には病気になったり怪我をしたりして体調を崩す魚も出できますがその時に真っ先に取った方法はその魚を隔離して塩水浴をさせることでした。
これで初期症状の場合は殆ど完治します。
そしてアクアショップで新規に購入してきた魚は色々病気を持っていたり怪我をしていたり東南アジアから狭い袋に詰め込まれたストレス等がありますので1週間程は塩水欲かメチレンブルー浴のトリートメントをしてから本水槽に入れていました。
病気を持った魚をいきなり入れると水槽に蔓延してしまう恐れが大ですからです。
市販の魚病薬の成分表をみるとその大部分にNaClが入っています。
つまり塩化ナトリゥム「塩」です。
塩には薬としての効能があり水の中の生物は魚も含めてその体表は常に水と接していますが体表の内側と外側で塩分濃度が違うと水分は塩分の濃い方へ移動します。
白菜の漬け物を作るときには塩をいっぱい振りかけますが数日すると漬け物桶の中に水が出てきます。
これは白菜の中の水分が塩によって外に引き出されたことによるものです。
真水の中の病原菌や寄生虫を塩水の中に入れると水分が体の外に出てしまい体がしぼんでしまうそうです。
つまり塩水で殺すことができるのです。
逆に海水(塩分濃度は3.5%)のような塩水に棲む病原菌や寄生虫を真水で殺すことも可能です。
塩水浴は通常は0.2%位の塩分で行います。
水1リットルに対して塩2gを溶かしたもので60cm水槽なら約50リットルの水量がありますので約100gの塩を溶かします。
ただ金魚は0.5%位の塩水浴を行います。
既に魚が入っている水槽ならこれを大きめのコップなどで溶かしてから30分で1/3ずつ1~2時間位かけて少しずつ水槽にいれていきます。
塩は副作用がありませんので濃度を間違えなければ安心して使える安い薬ですのでお試し下さい。
なお使用する塩は天然塩に限ります。
塩水浴水槽を立ち上げた時はフィルターの中の濾材にまだバクテリアが繁殖していませんのでそのまま水槽に塩を入れて塩水浴させてもかまいませんが既に立ち上げてから数か月経過した水槽ではフィルターの濾材や底砂の中にバクテリアが繁殖していますのでこの水槽に塩を入れるとせっかくのバクテリアが減ってしまいますので必ず別水槽にしましょう。
アクアショップには色々な治療薬がありますが大変強いものが多いのでもし塩水浴で直らなかった場合の治療薬はメチレンブルーからスタートしましょう。
なお、0.1%位の塩分は常時入れていても何ら支障なくむしろ知り合いのアクアショップではそれを推奨していました。
また塩水浴中は絶食しますが病状が回復して真水に戻す時はまず水槽の水を1/4捨てて同量の真水を入れて交換します。
これで塩分濃度は3/4に下がりました。
勿論、入れる水はカルキを抜き温度を合わせたものです。
翌日、同様に水槽の水を1/4交換して塩分濃度を下げます。
次の日に同様に水槽の水を1/4交換してここで始めて適量の餌の半分位を与え元気に食べれば翌日は本水槽に戻して大丈夫です。

私は昨年まで120cm×60cm×60cmで250Lの水槽にディスカス15匹、エンゼルフィッシュ3匹、カージナルテトラとネオンテトラ約200匹、コリドラス各種のジュリー、ステルバイ、パンダおよび青・赤・白コリドラス等10匹ずつ、ヤマトヌマエビ8匹を飼っていましたので中には病気になったり怪我をしたりして体調を崩す魚も出できますがその時に真っ先に取った方法はその魚を隔離して塩水浴をさせることでした。
これで初期症状の場合は殆ど完治します。
そしてアクアショップで新規に購入してきた魚は色...続きを読む

Q白点病の治療と水槽のリセットについて

7月1日(日)に購入したラミレジィのペアが身体を岩にこすり付けるような仕草をしており、翌日にボウズハゼのヒレに白点を発見。水曜日には80%の個体に数個ずつの白点が確認出来たので、悩んだ結果、生体をトリートメント水槽に移動してマラカイトグリーン薬&唐辛子で薬浴させています。幸い生体の白点は減りつつあり、食欲も旺盛です。(ちなみに水温は26℃のままです)

水槽の方は、器具類などを全て熱湯消毒。底砂(大磯)も熱湯消毒しました。水草は1本1本水道水で手洗いし、植えなおしました。納豆菌ブロックを投入して、現在本水槽(水草のみ入っている)は非常に奇麗に見えます。

上述の方法で水槽の白点病菌は死滅した(生体に影響が無い程度に減少した)と考えて良いでしょうか?

また、生体は現在白点が全く無い個体と少し残っている固体が混在しています。最後の1匹の白点がなくなるまで、全部の魚の薬浴を続けた方が良いのでしょうか?再発させたくないので、出来る限りのことはしたいと思っています。

【水槽サイズ・水量】 40cm 26リットル
【フィルターの種類・製品名】 テトラワンタッチフィルターOT45 スポンジ追加
【照明器具・時間】 AXY300(16W)×2 10時間
【底床の種類】 大磯
【生体の種類・数】ブラックネオンテトラ、ロングフィン・ゼブラダニオ、コリドラス・ジュリー×3、ネオンテトラ×2、カージナルテトラ×10、オトシンクルス、ハイフィンバリアタス、ハイフィンプラティー×3、レッドネオンブルー・ボウズハゼ×2、レッドファントム・ルブラ×10、ホワイトフィンロージィテトラ×3、ラミレジィ×2、ヤマトヌマエビ(現在は全て別水槽にて薬浴中)
【水草の種類・数・状態】エイクホルニア・アズレア、ロタラ・ロトンディフォリア、アマゾンソード、ハイグロフィア・ロサエネルビス、ベトナムスプライト、ウォーターウィステリア、ウィローモス(流木付)、アルテナンテラリラキナ、ラージパールグラス、コブラグラス、ジャンボマリモ
【CO2添加の有無・添加量】 有 10時間(3秒1滴)
【肥料、水質調整剤等の添加の有無及び種類】テトライージーバランス、納豆菌ブロック、テトラフローラブライト(液体肥料)、(固形肥料)
【立ち上げ時期・維持期間】2007年6月25日
【普段のメンテナンス】週1回の水換え(3分の1)
【最近やったこと】リセット
【特殊な事情】今のところエビを除いて星になった子・弱っている子はいません。

7月1日(日)に購入したラミレジィのペアが身体を岩にこすり付けるような仕草をしており、翌日にボウズハゼのヒレに白点を発見。水曜日には80%の個体に数個ずつの白点が確認出来たので、悩んだ結果、生体をトリートメント水槽に移動してマラカイトグリーン薬&唐辛子で薬浴させています。幸い生体の白点は減りつつあり、食欲も旺盛です。(ちなみに水温は26℃のままです)

水槽の方は、器具類などを全て熱湯消毒。底砂(大磯)も熱湯消毒しました。水草は1本1本水道水で手洗いし、植えなおしました。納...続きを読む

Aベストアンサー

こんにちは。
環境を細かく書かれていますので回答しやすいです。
他の回答者様が書かれている通り、飼育数が多く立ち上げ間もない事や、生物濾過の濾過装置が非力ですから白点病の発生も当然かと思います。

白点病の治療にマラカイトグリーンをお使いということで、別水槽で治療すれば直ぐに感知するはずです。
>水槽の方は、器具類などを全て熱湯消毒 底砂(大磯)も熱湯消毒しました。
この方法は最悪で、非力な生物濾過で唯一頼りになる底砂を洗ってしまっては、水流に因って表面に繁殖した濾過バクテリアを全て失った事になります。
正解は魚が居なくともマラカイトグリーンを規定量の半分を入れ、フィルターを回しておくことで、寄生できない白点虫は相当のダメージを受けますのでこの方が良く、過去に何度か経験しています。水草は通常どおり照明と二酸化炭素を添加しておけば思っているよりダメージが少ない事も経験済みです。

>水槽の白点病菌は死滅した
白点虫は水槽内に常に存在します。発病するかしないかは固体のストレスや飼育環境に左右され、発病させない為には生物濾過の強化と飼育水の水質と熟成具合が問題で、1~2ヶ月間水換えしないで、pH6前後で水草が順調に育っていれば、白点病の魚を入れても自然と治癒してしまいます。

>【フィルターの種類・製品名】 テトラワンタッチフィルターOT45
生物濾過の機能が殆ど期待できません、底面フィルター直結か改造をしないと今後苦労されると思います。

>AXY300(16W)×2 10時間  有 10時間(3秒1滴)
照明時間と添加時間をずらしていますか?
照明の点灯する30分前に添加して、照明の消える2時間前の添加をオフ、これが基本です。水草は照明が点灯して5~6時間後に光合成のピークを向かえますので、それ以降のCO2添加は無駄になる気がします。葉から酸素の放出が見たいなら別ですが。

>【立ち上げ時期・維持期間】2007年6月25日 
普通ですと7月7日位に亜硝酸(NO2)濃度がピークを迎え14日位で消え濾過の立ち上がりが完成するのですが、外掛けフィルターを使用している事と底砂を洗ったため、実際の濾過の立ち上がりが不明ですから、是非計測してください。これを測ることで濾過の立ち上がりや、適正飼育数が確認できます。

>週1回の水換え(3分の1)
この様なことをいう方の話は話半分でお聞き下さい。
水換えの目的は目に見えるゴミは分解されますので、生物濾過の最終物質である硝酸塩の除去とミネラル分の補給にあります。
pHが5.5を下回ってから三分の一交換が水草や熱帯魚水槽の基本で、これによって飼育水は熟成してコケや病気の出ない水槽となります。
参考まで。

こんにちは。
環境を細かく書かれていますので回答しやすいです。
他の回答者様が書かれている通り、飼育数が多く立ち上げ間もない事や、生物濾過の濾過装置が非力ですから白点病の発生も当然かと思います。

白点病の治療にマラカイトグリーンをお使いということで、別水槽で治療すれば直ぐに感知するはずです。
>水槽の方は、器具類などを全て熱湯消毒 底砂(大磯)も熱湯消毒しました。
この方法は最悪で、非力な生物濾過で唯一頼りになる底砂を洗ってしまっては、水流に因って表面に繁殖した濾過バクテ...続きを読む


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