社会人&学生におすすめする色彩検定の勉強術

私は、ほんの少し、真剣に考えるだけで相対性理論の間違いに気づく
はずなのに、何故100年もかかったのか不思議でしょうがありません。

逆に言うと、100年過ぎころから、相対性理論批判が、雨後の筍のように
わんさか出てきます。
「反相対論」で検索するとそのことが分かります。

教えて!goo グレード

A 回答 (32件中1~10件)

あなたのは質問じゃなくて釣りですよね?




> 過去の書き込みを参考にしてください。

というのに質問履歴が非公開に設定されているから、仕方ないのでググってみましたよ。

MM実験が光速不変を証明している話は嘘?
投稿日時:2012/10/16 16:29
http://oshiete.goo.ne.jp/qa/7751424.html

ブレッチャーの実験が光速不変を証明している話も嘘?
投稿日時:2012/10/19 09:37
http://oshiete.goo.ne.jp/qa/7755656.html

MM実験は光速不変を証明していますか?
投稿日時:2012/10/23 11:57
http://oshiete.goo.ne.jp/qa/7762211.html

光速不変とは?
投稿日時:2013/02/27 06:03
http://oshiete.goo.ne.jp/qa/7966659.html

ニュートリノにも慣性が働きますよね?
投稿日時:2013/03/26 06:04
http://oshiete.goo.ne.jp/qa/8012086.html

アインシュタインがエーテルを否定したって本当ですか
投稿日時:2013/04/09 09:28
http://oshiete.goo.ne.jp/qa/8034623.html

光速不変という現象は?
投稿日時:2013/04/19 04:49
http://oshiete.goo.ne.jp/qa/8049668.html

磁石ではなくコイルの方を動かしたら電流は流れない?
投稿日時:2013/04/21 09:13
http://oshiete.goo.ne.jp/qa/8052667.html

マイケルソン・モーリーの実験の正しい解釈を教えて。
投稿日時:2013/04/30 04:00
http://oshiete.goo.ne.jp/qa/8065977.html

MM実験からは、相対論の正しさは立証されない?
投稿日時:2013/05/02 14:34
http://oshiete.goo.ne.jp/qa/8069553.html


読んでみましたけど…
回答者に参考文献を挙げてもらっても読んでないのか理解してないのか、質問のレベルが変わってない。
回答者に直接解説してもらってもケチをつけるだけ。
曰く、相対論信者が実験結果を捏造しただのと。
あなたがあまりにもひどく相対論を曲解しているから、回答者からあなたの読んだ文献のどこにそんなことが書いてある?と聞かれても、ページを答えられない。
あなたは自分で挙げた文献も読んでないのですよね?

それどころか、ニュートン力学も間違って理解している。
http://oshiete.goo.ne.jp/qa/7955425.html

あなたの心の中にだけある空想上の相対論を、あなたの間違ったニュートン力学の知識で攻撃して、しかも、そうじゃないでしょと言う回答者の解説もわざと曲解して炎上しては回答を締め切ってまた質問する、その無限ループ。


あなたはかまってもらいたいだけなんですよね?
物理をやってる人達はみんな根が真面目だから、相対論がわからないと言われればとついつい説明がしたくなる。
回答者のそういう性質をあなたは利用してかまってもらっているだけ。

最初のころは深い内容の回答が寄せられているのに、今ではそういう回答ができる人は回答に参加してくれないですよね?
利用された人はまじめに答えているのに、あなたはかまって欲しいだけでまじめに聞くつもりがないものだから疲れちゃったんでしょう。

あなたの質問には答えちゃいけない、そういうことなのでしょう。
    • good
    • 68

相対性理論が間違っているわけがナイではないですか?

    • good
    • 0

>私の質問の意図をはずしてませんか?



>「物理理論が時を経るにつれ、色あせてくるなどと言う
>ことの異常」さを問うています。

これは正しい認識ですね。


>いんちき相対論が100年もった理由を教えて下さい

アインシュタインに続く物理学者が勝手な持論を寄せ、妄想相対性論を構築してしまい、
ピザの斜塔より倒れ歪められてしまった事実。コリアンの創作歴史に匹敵するよね。

結局、反省しない科学者達。恥をかくのは貴方がた科学者ですよって。
    • good
    • 1

> 100年過ぎころから、相対性理論批判が、雨後の筍のようにわんさか出てきます。



それは西暦2000年頃のITバブルがはじけたことよる通信費用の暴落と、CPUとハードディスクの低価格化により、それ以後インターネット上の発表媒体が無料で利用できるようになったから。

アインシュタインの元論文を読みこなせないどころか、学部生向けの日本語の相対論や電磁気学の教科書すら理解できない人達が、相対論を理解できない状態のまま、勝手に自分が相対論だと想像する間違った学説をでっち上げて、さらにその間違った学説(少なくとも相対論では無い何か)に対して、「相対論は間違っている」と攻撃する、あるいは既に実験結果によって否定された古い学説をもちだして、さらに実験結果は捏造であると決めつけて「相対論は間違っている」と攻撃する、そういう無価値な言説も媒体が無料であるがゆえに衆目にさらすことができるようになったということ。

発表媒体が事実上紙媒体しか無かった時代には、無価値な言説を媒体に載せる余力はこの社会には無かったということ。

この回答への補足

私の質問の意図をはずしてませんか?

「物理理論が時を経るにつれ、色あせてくるなどと言う
ことの異常」さを問うています。


>さらに実験結果は捏造であると決めつけて「相対論は間違っている」と攻撃する、そういう無価値な言説

まさにそのことの具体的話をすべきじゃないのですか?

光速不変は確認されたのですか?
されたとしたら、その人や実験について語ってください。
GPSは光速不変を証明していますか?
光は引力により落下しないと誰が言ったのですか?

そういう具体的な話を聞いています。

真実はどんなに疑っても、疑いきれるものではありません。
むしろ、そのすごさに圧倒されます。

補足日時:2013/05/26 03:10
    • good
    • 9

No.12=No.19です。



>とにかく、エーテルは存在しません。
ごめんなさい。私が書いたのは、エーテルと言うものを仮定すればどうなるか、という話です。

自分の文章を引用しますと、
>エーテルというものを仮定すれば。「光速は光源の(エーテルに対する)速度によらず一定」と言えます。
という風に一応書きました。

誤解の無いようにはっきりさせておきますが、私自身は質問者さんと同じで「エーテルという概念は物理学にとって必要のない概念であり、現在においてその存在を信じることは物理学をやるにはアウト」だと思っています。

ただ、それは巨人の肩に乗っている現代人の話であり、ヤングの実験をみた科学者がエーテルを信じたのは、自然なことだと思っています。


>それこそが物理力であり、ガリレオの築き上げた
>科学だと思っています。

>宇宙がエーテルで満たされていると言う考えは
>ガリレオの論敵であったアリストテレス学派的な
>思想です。

ガリレオの力学が、絶対座標を否定する画期的なものであり、それこそが物理学の模型となったということについては、私も同意します。

私と質問者さんで意見が異なるのは、“エーテルの導入=絶対座標の導入、であるかどうか”という問題ではないですか?
(何度も言いますが、私自身はエーテルの概念は必要ないと思ってますよ。)

絶対座標の導入は、ガリレオの相対性原理に逆らうことです。
でも、単に“光の媒質”として“エーテル”を導入することは、実験室の物理学にとって“絶対座標の導入”を意味することになるのでしょうか?

音を波だと考えて、その媒質として空気を考えても、それは“絶対座標の導入”だとは言いません。単に地球上の話だけですから。

しかも、音を波だと考えることによって、「観測者に向かって進んでくる音源の音が、相対速度分が押し戻されているかのように静止音源からの音と同じ速度に見える」という、一見して相対性原理に反しているように見える現象が、相対性原理の下に説明できるようになります。

それならば、「遠ざかる星からの光速も、近づく星(惑星)からの光速も、どちらも同じ速度に見えるだろう」という予測が与えられたとき、光も波だと考えることによって、ガリレオの相対性原理と矛盾しないようにするのを試みるのは、まあ妥当です。
(これだけが、光を波と考える理由ではないですが)

そして、光という波が、まさか「媒質(エーテル)を必要としない波」だなんて考えるのは、並みの科学者にはなかなかできません。

ですから、エーテルを信じた当時の科学者を馬鹿にすることは、私にはできません。
(まあ、ただ、「電磁波以外の何物とも相互作用しない存在でないといけない」ってところで、ちょっと変だなと思っても良かった気はしますけど‥)


また、音を波だと考えて、その媒質として空気を考えても、それは“絶対座標の導入”だとは言いません。
単に地球上の話だけですから。

同じように、光を波だと考えて、その媒質としてエーテルを考えても、“絶対座標の導入”だとは言いまないと思います。
エーテルが宇宙に遍く均一に存在している必要はないからです。(エーテルが存在する範囲の星だけが見えるってことになりますね)

質問者さんは
>この世に絶対静止などありえません。
と言われましたが、「エーテルは絶対静止してる」なんて考えなければ、エーテルも自分自身を基準にしたときに相対座標上での静止してるに過ぎない、と言えます。

最後にもう一度書いておきますけど、ぼく自身はマイケルソン・モーリーの実験を知ってますから、エーテルが存在するなんて思ってませんよ。
(だって、そんなことしたら、、光という波は「その速度が観測者の(媒質に対する)速度にもよらず一定」だっていう変な波になっちゃいますから。)


>エーテル論を別な語り口で語ったのがアインシュタインです。
>中身はローレンツのエーテル論そのものです。
これはまあ、ちょっと答えづらいですね…

私は、あんまり詳しくないんで、間違いかもしれないですが、確かに、ローレンツの理論をそのまま展開して言ったら、“数学的には”特殊相対論と等価な理論になるような気はします。
(“エーテル”っていう邪魔な単語が入ってるだけで。)

ちょうど、「外から力がかからない物体は“神が”等速でまっすぐに動かす」っていう言明と、「外から力がかからない物体は等速でまっすぐに動く」という言明の間の関係と同じですね。
(“神”っていう邪魔な単語が入ってるだけ。)

物理学的に意味のない邪魔な単語は、物理学的に存在しないのと同じです。
実際、アインシュタインは、それを理解したから、“エーテル”って概念を葬ったんです。
(ただし、特別な意味があんまりない単語だけど便利だから使おう、ということはあります。例えば、電磁気学で登場する電束密度は、電場に還元できる概念ですが、それでもまだ使われています。)

エーテルを信じたい人がいたら付け加えれば良いですが、それは神を信じたい人がビッグバンの前には神の世界があったって言うのと同じです。
物理学的には意味が有りません。
    • good
    • 0

> >Wenn die Theorie den Tatsachen entspricht, ・・(略)


>
>「光」と言う単語はどれに当たるのでしょう?

emittierenden ですよ。
あなたはアインシュタインの論文の単語一つさえも読めないくせに

> なお、光に慣性があるかどうかについては、アインシュタインは一言も発していません。

などと書いているわけですね?

この回答への補足

そうですか?

私には発光体と吸収体としか読めませんでしたが・・・

とにかく、アインシュタインが「光には慣性がある」
もしくは「光には慣性がない」とはっきり言った文面を
示していただきたい。

思わせぶりな回答はご遠慮ください。

それをしない限り前に進みません。

それを受けて、相対論の中身がインチキなのか
そうじゃないのかの話へと進みます。

もしアインシュタインが「光には慣性がある」と言ったのなら
まさに自分の理論に対する自己否定になります。

そのことに気づかなかった読者にこそ問題がありますよ。

補足日時:2013/05/26 03:09
    • good
    • 1

あなたの主張から、「ニュートン力学は破綻している」が導かれます。


そっちをもっと主張したらどうですか?

この回答への補足

言っている意味が分かりません。
具体的にお願いします。

補足日時:2013/05/26 03:11
    • good
    • 1

目をつぶってごらんなんて盲信はいりません


あらゆる情報から違いにより分別していくのが科学です。
    • good
    • 0

一般相対論:重力方向に慣性方向は自由なので、同じではない


重力で光速は可変するので、特殊相対論の時空変換は誤り
証明終わり
相対論の場合、前提を受け入れたらの論理で最初からその前提がおかしいだけです。

矛盾する結果は最初から現象が違いますけど?
かなりやられてますね
    • good
    • 0

 そもそも、色々な話が一緒くたになって出てくる。

ドップラー効果は光速度不変とは直接関係しない。
 アインシュタイン自身が述べているように、はじめは単なる仮想実験の話ですよ。
手鏡をもって自分の顔を見ながら、走っていくときに、自分の顔から出た光は鏡で反射して目に届き、自分の顔が見える。
 もし、手鏡をもったまま走れば、鏡に届く時間は遅くなり、反射した光は速く届く。マイケルソンモーリーの実験はまさにこの実験そのもの。

 極端な話---光の速さで走っていたら自分の顔から出た光は永久に鏡に届かないので自分の顔は映らないのだろうか???。

 それでは、ガリレオ以来の相対性原理--すべての座標系において物理法則は同じである--に矛盾する。

 光速度という物理法則がすべての座標系で同じだとしたら、矛盾は生じないだろうか?
もし、そう仮定すると時間が伸縮するとしないとならない。重力で質量を持たない波である光が曲がらなければならない。加速度運動をした座標系はそうでない座標系に比較して時間が遅く進まなければならない。重力が大きいほど時間が遅く進まなければならない・・・と言うそれまでの常識と異なる結果に帰結してしまう。
 それではと、厳密な測定をしてみると、相対性原理から算出される結果と一寸の狂いもなく合ってしまう。

 単純に言えばこういうことかと。

 なら、相対性原理と矛盾する実験結果・観察結果が現れれば打ち砕かれると言う事ですよね。理屈なんて、後から付いてくるものです。
 科学とはそういうものです。

 机上の空論なんて要りません。アインシュタインの相対性原理と矛盾する結果!!!それを知りたい。ご存知なのでしょうから、それを教えてね。

この回答への補足

>なら、相対性原理と矛盾する実験結果・観察結果が
>現れれば打ち砕かれると言う事ですよね。
>アインシュタインの相対性原理と矛盾する結果!!!
>それを知りたい。ご存知なのでしょうから、それを教えてね

ですから、何度も何度も言っている通り、光速不変を誰が確認したのですか?
GPSの原理は相対論を支持していますか?
ニュートリノが光速と等しくなったら、ブラックホールが出現しませんか?

と何度もたずねています。
反論できませんよね。
ですから、すでに相対論は破綻していると言っています。

>理屈なんて、後から付いてくるものです。
 科学とはそういうものです

特に物理はそうですね。
後出しジャンケンのようなところがあります。

補足日時:2013/05/26 03:26
    • good
    • 0
1  2  3  4 次の回答→

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!


人気Q&Aランキング