私は寝てる間に肛門を触る癖があるですよ(もちろん自分のね)、なんででしょう..。
昔からです、気になります、、、痒い訳でもないし、痔でもないです。
フロイトとかの説に『肛門期』ってなかったでしたっけ?
そういうのとなんか関係あるのかなって事でこのカテゴリーなんです。

別に困ってる訳でもないので『暇なときに回答ください』です。

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A 回答 (1件)

痒い訳でもないのに・・・が気になりますね。


回虫や蟯虫の可能性があるのでは? 一度、病院で調べてもらったほうが良いと思われますが・・・
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この回答へのお礼

おそくなりました、回虫ですか?恐ろしいですね、いないことを祈りますが。
本人では癖みたいなもんだろうと思っていますが、なんか心理的な要因でもあるのかと気になった次第でした。ありがとうございました。

お礼日時:2001/05/30 21:53

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Qフロイトは神を追放したの???

コペルニクス と ダーウィン と フロイト は神を追放した3大偉人だという文章をどっかで見ました。自然の大地や 生物 は神が創ったものだ、と信じられていた、という意味で、地動説 のコペルニクス や 進化論 のダーウィンは 分かりますが、フロイトは なんで神を追放した人なのでしょうか???

Aベストアンサー

神が人間を創造したのでなく、人間が神を創造した事に気がついたからではないでしょうか。

Qフロイトの本とかを読んでいて

フロイトの本とかを読んでいて

「無意識にある過去の体験などが

本人が覚えていなくても、生活などに影響を及ぼす」という趣旨の内容を目にしました。

最初は、無意識という概念に目がいきましたが

直接的に影響を

及ぼしているのは、体験の記憶ですあると感じました。

無意識は、あくまでそれが入っている箱のようなもので

体験の内容がポイントなんだと。
あっているかどうか気になったので、ご専門の人は添削してください。

Aベストアンサー

専門ではありませんが、大体合っていると思います。
しかし、無意識というのも重要なポイントです。体験が行動を左右するにも関わらず、本人にその意識がなく行動の理由がわからない、というのが最も厄介な点なのです。
精神分析という技術が必要とされる理由もそこにあります。意識の底に押し込めてしまった記憶を引っ張り出さない限り、誰にも真実がわからないのですから。

Qフロイトとデュルケム。

精神分析学関係の本を読んでいるのですが、分からないことが多すぎて困っています。たぶん基本的なことだと思うのですが、フロイト主義の諸概念とデュルケム社会学が両立できないことについて教えてください。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

ごくごく簡単に。

デュルケムの社会学のポイントは、社会現象を〈社会的事実〉として、言葉を換えれば〈もの〉としてとらえる、という点にあります。

「自殺」という行為を取り上げてみましょう。
仮にフロイトであれば、その行為者が自覚できていない〈無意識〉の領域に目を向けるでしょう。行為者を「抑圧」しているものは何なのか、というふうに。

それに対してデュルケムは、自殺を「個人の行為」としてではなく、〈社会現象〉としてとらえます。おそらくデュルケムでもっとも有名なのは、『自殺論――社会学研究』だと思うのですが、デュルケムは個々の自殺者の心情に踏み込むのではなく、社会と個人の関係のありように着目して「自己本位的自殺」「集団本位的自殺」「アノミー的自殺」 の三つに類型化しています。

つまり、自殺という〈社会現象〉には、自殺に至った行為者の主観的意図には還元することのできない、独自の〈社会的事実〉がある、と考えるのです。この〈社会的事実〉が個人を拘束し強制する、と。そうしてこの〈社会的事実〉は、〈もの〉として、客観的に記述、考察されなければならない、と。

このように考えると、観察することも客観的に記述することもできない〈無意識〉や〈抑圧〉、あるいは〈死の欲動〉などが、デュルケム社会学の考察の対象とはなりえないことはおわかりかと思います。

ごくごく簡単に。

デュルケムの社会学のポイントは、社会現象を〈社会的事実〉として、言葉を換えれば〈もの〉としてとらえる、という点にあります。

「自殺」という行為を取り上げてみましょう。
仮にフロイトであれば、その行為者が自覚できていない〈無意識〉の領域に目を向けるでしょう。行為者を「抑圧」しているものは何なのか、というふうに。

それに対してデュルケムは、自殺を「個人の行為」としてではなく、〈社会現象〉としてとらえます。おそらくデュルケムでもっとも有名なのは、『自殺論――社会学...続きを読む

Qフロイト

フロイトは精神分析はしたけど、療法は発明してないと思います。
私森田療法は完璧と思うのですが如何でしょうか。

Aベストアンサー

世間では森田療法しられませんが、質問者の指摘どおり完璧です。

Qフロイトに関する質問です。

フロイトに関する質問です。
フロイト先生が無意識という概念を発見されたことが画期的扱いされているのは、
それまでは、患者が思い出せる範囲のことだけを見ていたから
トラウマの原因である無意識にある体験の記憶に気づけなかったからということでよろしいのでしょうか?
ただ、これだと記憶を引き出すのに関わっている側頭葉が発達している人なら
いちいち催眠かけて自由連想させる必要がない気がするんですけど・・・・・

?マークのところと最後の指摘を心理学に詳しい人に答えていただきたいです。

Aベストアンサー

フロイトが無意識を持ち出さざるを得なかったのは、フロイトの時代、性的なものがタブー視されていたからです。タブー視されていて患者が誰も直接話題にできなかったので、結果的に無意識という概念を使うことになったのです。

フロイト以降は、無意識の概念が広がり、原体験とか幼児体験によって形成される性格のプロトタイプのようなものも無意識と呼ぶようになり、かなりいい加減に理論構成がされるようになっていったと思います。

>トラウマの原因である無意識にある体験の記憶に気づけなかったからということでよろしいのでしょうか?

ですから、気づけないというよりもフロイトの時代は言語化できない、人にそのことを言えないという状況だったと思います。ヒステリーの場合など、患者は実際には何が原因かよく分かっている場合が多いと思います。


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