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殴る暴行を受けました。 相手は認めております。警察で謝罪はありましたが、それ以後、連絡はありません。暴行罪といわれました。
私は病院に行き、手の指と太ももの、いわゆる打撲・捻挫です。診断書出す事は可能です。
まず相手に、治療費・通院費・慰謝料全て含めて提示しようと思いますが、いくら位でしょうか?
慰謝料の額は、通院回数が判断になりますか?それとも、全治何週間でしょうか?
払わないと言ってきたら簡易訴訟を考えています。
そして、警察で刑事事件にするか?の判断は私に委ねられ、刑事事件にはしませんでした。
示談書だったと思いますが、暴行の事実が書いてある書類にお互いがサインして帰りました。 民事は別だという事は知っていたので、慰謝料は後で請求するとは言ってありますが、相手は金がないというのと、元々チンピラみたいな性格なので、払わない可能性があります。 この場合、やはり刑事事件にします。と警察へ行っても無駄なのでしょうか?
宜しくお願いします。

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A 回答 (6件)

>示談書だったと思いますが、暴行の事実が書いてある書類にお互いがサインして帰りました。



これが問題なんですよね。

これについては、
1.暴行罪は刑事責任を問わないという示談書にはサインしたが、傷害罪は刑事責任を問わないとは言ってないので、改めて、傷害罪について告訴するとすればよいと思います。
ちなみに、暴行しただけで結果(怪我をした)がない場合は暴行罪、暴行して結果(怪我をした)が生じた場合は傷害罪です。

2.また、相手方か警察が、暴行罪については刑事責任を問わないと言ったじゃないかと文句をいってきたら、「あのときは、軽い傷害だけと思っていたのでサインしたが、予想以上に思い傷害となったので、あの示談書は錯誤による無効だ」と主張すればよいです。
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No.2、3 ですが、僕の場合、治療費の他に慰謝料 30万円を貰いました。

弁護士とかに相談した訳でなく、警察の方が話をしてくださり、相手方が親と一緒に誤りに来て、慰謝料をくれました
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もう暴行罪で罰金刑になっているものと思われます。



ですので、金無いと思いますよ?

請求しても無視されると思います。

キチンと弁護士に依頼して、慰謝料請求と損害賠償請求と「差し押さえ手続き※これが一番大事」をして頂いて下さい。

相場は30~100万です。

この回答への補足

刑事事件には、しなかったです。
問題は、やはり刑事事件にします。と警察へ行っても無駄なのでしょうか?

補足日時:2013/09/21 16:05
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No.2 です



その時はすぐ警察に通報、緊急病院で頭部 MRI を撮るなど、治療して頂き、その費用は相手が払いました。ま、当然ですけど。仕事を休んだらその分の請求もしたかったのですが、顔にあざ作りながら、けなげに仕事してたので、その請求はしませんでした
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僕は車を運転中、左の路地から目の前にトラックが出て来て、「危ないなぁ」と思いながら、クラクションとか鳴らさず、追い越したのですが、それが気に障ったらしく、次の交差点でトラックの運転手が出て来て、車に乗ったままの僕に殴りつけ、そのまま行ってしまいました



トラックのナンバーを控え、警察に通報すると、翌日には犯人が検挙されました。慰謝料は 1回 殴ると 10万円が相場だそうです(大分 前の話なので記憶曖昧です)。ただ、相手の財力がないと、請求しても支払う能力がないので、とることはできないそうです

警察では ○暴の方が対処してくださいました。とても優しく、友達になってくださいみたいな感じでしたが、○暴とやくざは同じ臭いがしたので、友達にならない方が「安全」です

因みに僕は殴られた拍子に相手の指を折ってましたが、それは不問でした
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事件内容を変える事は出来ます。

早めに、警察へ行き、刑事事件に変更して頂きましょう。

最初から、刑事事件にしておけばよかったのでは。

この回答への補足

まだ相手側が払わないと言って来てる段階ではないので、未定ですが、
何かと言い訳付けて、払わない場合、再度警察行きやっぱり刑事事件にします。は出来るのか?です。
警察も示談書書いて双方サインがあるのが現状です。

そして最初に相手に提示する額は、10発位は殴ってきましたが、通院回数が判断になりますか?それとも、全治何週間でしょうか?です。 そして、民事は請求する額はいくらでも出来ますが、一般的に金があまりない人で、この場合の相場をいくら~いくらで、お願いします。

補足日時:2013/09/21 16:15
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Q暴行被害に対する慰謝料の請求根拠の考え方について教えて下さい。

 先日、友人達と居酒屋で飲食していたところ、突然見ず知らずの人から、言いがかりをつけられ口論になりました。
 あまりにもしつこく、また一方的に罵詈雑言を浴びせてくるのでこちらも言い返していたのですが、途中で馬鹿らしくなり、支払いをして店から出ようとしたところ、いきなり背後から殴りつけられ、右耳を7針縫う(通院9日間)怪我をさせられました。
 当然警察沙汰になりましたが、その後の話し合いの結果、現在は訴訟はせずに示談で進めようと考えています。
 先方は弁護士を代理人にして、私は弁護士には相談せずに交渉を行い、先日その代理人から慰謝料の提示がありました。
 先方の主張は、交通事故や労働災害の場合の傷害慰謝料を算定基準として、通院9日間=8万円のところ、事情を考慮して20万円を支払うとの申し出でした。
 私としては、勝手に酔っ払って赤の他人に言いがかりをつけ、挙句の果てに暴行されたことと、事情を考慮されたとはいえ、交通事故や労災と同じ扱いでは全く納得行きません。
 その旨を回答したところ、「いくらが妥当なのか根拠をもって提示せよ」との返答でした。
 個人的には、素人考えゆえ甘いかも知れませんが、一桁違うのではないかと思っているのですが・・・
 ただ、それも根拠があってのことではないため、強く言えないのが悔しくてなりません。
 裁判になれば明確になるのでしょうが、相手の社会的立場を配慮して、示談ですましてあげようと考えていました。やっぱり裁判ではっきりさせた方がいいのでしょうか?
 

 先日、友人達と居酒屋で飲食していたところ、突然見ず知らずの人から、言いがかりをつけられ口論になりました。
 あまりにもしつこく、また一方的に罵詈雑言を浴びせてくるのでこちらも言い返していたのですが、途中で馬鹿らしくなり、支払いをして店から出ようとしたところ、いきなり背後から殴りつけられ、右耳を7針縫う(通院9日間)怪我をさせられました。
 当然警察沙汰になりましたが、その後の話し合いの結果、現在は訴訟はせずに示談で進めようと考えています。
 先方は弁護士を代理人にして、私...続きを読む

Aベストアンサー

まず、

a)治療費
 実費金額で請求します。
 ご質問者は健康保険を使われたと思いますが、その場合は健康保険に届け出が必要です(第三者行為による傷病届け)。
 そして、健康保険が支払った分は健康保険が加害者に請求することになりますので、「勝手に示談せずに健康保険と共同で示談するようにして下さい」
 勝手に示談してしまい、健康保険の方で加害者に請求できなくなった場合は、健康保険は代わりにあなたに請求してきます。

で、ご質問ではこの治療費は除いて考えて良いのでしょうか?
治療費込みの話であれば治療分はまた別途ということにしませんと、上記に書いたとおり面倒なことになりますので。

で、いわゆる慰謝料関係は以下の通りです。

b)恐怖の慰謝料
 一応こういう物もありますが、今回は...認められても極めて少ないので...5万円位請求してみましょう。
 (死ぬかもしれないという恐怖を1時間以上味わった場合で25万円という例がある)

c)休業損害
 会社等の仕事を休んだことによる損害です。基本的には給与が減った金額分です。
 年休を使った場合は実は厳密には請求できないのですが、とりあえずふっかける為に計算して請求してみましょう。
 計算は年収を360日で割る、過去三ヶ月の収入の合計を90日で割るなどして一日あたりの金額を算出。

d)通院慰謝料
 全部で通院した期間はどの位ですか?
 基本的には通院して治療が完了するまでの全期間ですが、通院日数が9日ということですから、最大でも、
 9×3.5(裁判所基準)=31.5日までが限界です。
 通院期間と31.5日のすくない方の日数が計算対象となる日数です。
 その日数×6500円(おおざっぱな裁判所基準)位請求してみましょうよ。(自賠責基準は4100円)

e)その他通院関係でかかった費用(交通費等、ガス代でもよい)があればそれらも
 ただ常識的範囲に押さえます。

f)後遺症害
 耳に傷が残る場合は認定されます。とはいえ男性の場合は女性よりも低いので該当しても、最低等級の14級です。
「 10 円硬貨大以上の瘢痕、長さ 3 cm以上の線状痕など」です。これ以下だと後遺症害対象外です。

上記で集計してみて下さい。

少なくとも上記で出した金額の10倍というのは無理です。
特に裁判では無理です。

相手は裁判にしたくないと考えるからこそ上乗せにも乗ってくるのです。

まず、

a)治療費
 実費金額で請求します。
 ご質問者は健康保険を使われたと思いますが、その場合は健康保険に届け出が必要です(第三者行為による傷病届け)。
 そして、健康保険が支払った分は健康保険が加害者に請求することになりますので、「勝手に示談せずに健康保険と共同で示談するようにして下さい」
 勝手に示談してしまい、健康保険の方で加害者に請求できなくなった場合は、健康保険は代わりにあなたに請求してきます。

で、ご質問ではこの治療費は除いて考えて良いのでしょうか?
...続きを読む

Q暴行傷害事件に遭いました。相手を許せません(2)

それから、被害届を出したあとは相手は
罰金とか払わされて済むんでしょうか?罰金はどれくらいのもので
相手が払った罰金は私が慰謝料のような形でもらえるのですか?
それから、刑事とは別に民事で裁判を並行して起こすことはできるのでしょうか?
その場合、訴えるとしたら相手に自宅の住所や氏名を知られずに
誰か代理人をたててとか 弁護士の方の名前で訴えたりすることは
できるのでしょうか?何から何までわかりませんし
ショックと怒りで文章がうまくまとめられなくてすみません。
どうか回答をお願いします

関連URL:http://www.okweb.ne.jp/kotaeru.php3?q=461859

Aベストアンサー

3回もすみません…

不起訴処分について一言.
下に2回書いたように,初犯で一発殴った程度ならまず不起訴です.
不起訴になった場合,再審請求を検察審議委員会に申し立てることが可能です.
検察審議委員会は民間から抽選で選ばれた人が委員を勤める委員会です.
が外部性はほとんどありません.
統計的には検察審議委員会に再審請求をされた事例で,実際に再審された件数は3割に満たないという資料を見たことがあります.

手渡しで慰謝料を受け取る場合,慰謝料・治療費の授受も法律上の契約ですので示談書を相手に渡す必要があります.
弁護士の有料相談なら示談書の作り方も教えてくれます.
実際に示談の調停を依頼すると10万~くらいは必要と思ってください.

下にも書きましたが感情を完全に貨幣に置き換えることは難しいです.
法律がおかしいと思われるかもしれません.
それでも被害者も加害者も法律の下で扱われます.
それが国民の義務で権利なのです.
(なので最近は犯罪被害者のケアなどが問題になってる訳です)

わたしは大学で刑事訴訟の講義を取っただけなので(法学部でもないし),やはり弁護士に相談するのが一番確かで安全ですよ.

3回もすみません…

不起訴処分について一言.
下に2回書いたように,初犯で一発殴った程度ならまず不起訴です.
不起訴になった場合,再審請求を検察審議委員会に申し立てることが可能です.
検察審議委員会は民間から抽選で選ばれた人が委員を勤める委員会です.
が外部性はほとんどありません.
統計的には検察審議委員会に再審請求をされた事例で,実際に再審された件数は3割に満たないという資料を見たことがあります.

手渡しで慰謝料を受け取る場合,慰謝料・治療費の授受も法律上の契約ですので示談書を相...続きを読む

Q刑事事件で暴行罪が不起訴になりました。

ここで質問ですが、不起訴になったのですが、

暴行したのは相手です。
殴ったことは認めています。
しかし、検察庁では不起訴になったのですが、相手から損害賠償や慰謝料を取れますか?

診断書や会社を休んだ証明などはあります。

もちろん。民事で調停または訴状を出すつもりです。

慰謝料をとることは無理なのでしょうか?

Aベストアンサー

他の方も既に回答していますが、出来ます。
刑事と民事は別物です。


不起訴処分ですが、これには二通りあります。

第一は、十分な証拠が集まらないので、裁判やっても
勝てる見込みがないから、不起訴にした、という
場合です。

第二は、小さな犯罪だし、犯人も十分に反省している
から、裁判までやる必要はないだろう、ということで
不起訴にするものです。

第二の場合は勿論ですが、第一の場合でも損害賠償の
請求は可能です。
というのは、刑事と民事では証拠の扱いに差がある
からです。
刑事では証拠は厳格に判断されますが、民事ではそれほど
厳格に判断されません。
説得力有る展開が出来れば勝てます。

事実、不起訴になったが、損害賠償は認められた、という
事件は腐るほどあります。
刑事で無罪だったが損害賠償は認められた、という事件も
数多くあります。
奇妙な事ですが、刑事で有罪になりながら、損害賠償は
認められなかった、という事件すらあります。

このように、刑事と民事は全くの別物とお考え下さい。

Q暴力・傷害事件で相手を告訴するには何が必要ですか?

暴力・傷害事件で相手を告訴するには、
目撃証人、病院の治療領収書など、何か
必要ですか?

------------------------
相手に殴られるという暴行を受けました。
体に見えるほどの傷は受けませんでしたが、
法的に相手に訴えたいと考えています。

警察に「暴行を受けた」のみで、逮捕等などに進展しますか?何か他に必要なものがありますか?

Aベストアンサー

怪我をしたのであれば、傷害罪となりますので診断書をもって証人とともに出頭します。
怪我が無い場合は、暴行罪として立件してもらいます。
できれば、その事実に至った経過を上申書として住所、氏名入りで文書にまとめたものも添付した方が、警察も対応しやすくなります。
警察に処罰を求める方法としては、告訴と被害届の2種類がありますが、徹底的に処罰を願いたいのであれば、告訴状を提出した方が良いと思います。
警察としては被害届で十分と行ってくると思いますが、被害届の単に届けなので警察には捜査が義務づけられません。よって、ついでの時に調べてくれる程度となってしまうことにもなりかねません。
告訴状を受理した場合は、刑事訴訟法上正式に捜査が義務づけられますので、事も大きくなりますが確実です。
しかし、警察も捜査が義務づけられるので、なかなか告訴を受け付けようとはしてくれませんので、強行に告訴を主張して、写しに受理印を押してもらう必要があります。
出来れば弁護士、司法書士、行政書士等に告訴状を作成してもらって提出すると尚良いと思われます。
(Net上にも行政書士のHP等で書式がたくさんあるので、自分で作成してもかまいません)
相手を厳罰に処罰して欲しいのであれば、被害者調書に必ずその旨を記入してもらってください。
相手が警察に呼ばれたら、おそらく相手から示談交渉の申し入れがありますので、あなたの考えを主張すれば良いと思います。
相手に厳罰を望んでいるのであれば。示談しないことです。金銭で解決してあげるのであれば、示談に応じてあげれば、多少罪も軽くなり、状況によっては不起訴になります。

怪我をしたのであれば、傷害罪となりますので診断書をもって証人とともに出頭します。
怪我が無い場合は、暴行罪として立件してもらいます。
できれば、その事実に至った経過を上申書として住所、氏名入りで文書にまとめたものも添付した方が、警察も対応しやすくなります。
警察に処罰を求める方法としては、告訴と被害届の2種類がありますが、徹底的に処罰を願いたいのであれば、告訴状を提出した方が良いと思います。
警察としては被害届で十分と行ってくると思いますが、被害届の単に届けなので警察には捜...続きを読む

Q民事裁判とは、どのようなものですか? 経験者の方、教えて下さい。

こんばんは。

民事裁判経験者の方に質問です。 

民事裁判とは、どのようなものですか?

訴訟の提起から裁判終了までの流れに沿って教えて下さい。

裁判を経験した感想等も伺えたら助かります。

宜しく御願い致します。

Aベストアンサー

民事訴訟の約30%は本人訴訟といって、弁護士に依頼せずに自分で争っている訴訟です。

まず、原告が訴状を書き、裁判所に提出します。訴状には書式があって、一応それに沿って書くことになります。穴埋めすれば書けるような用紙が裁判所においてあります。

訴状は相手に送達され、第1回の期日が決まります。
一応、原告、被告が揃って裁判所で争うのが原則ですが、民事訴訟はほとんどが書面での陳述つまり、文書でのやりとりになります。それが、何度も何度も続いて、2~3年以上争っている事案は珍しくありません。

原告が申し立てたことのひとつひとつについて、被告は、
1.認める
2.争う
3.知らない
のいずれかを申し立てるのが原則です。

認めるといったものは、真実ではなくても、原告の言い分が真実となります。
争うといったものは、立証義務がある方が、証拠をもとに証明します。証明できないと、真実であっても、うそだということになります。

最終的に双方の陳述(といっても、文書のやりとりですが)、が終了すると、裁判官が判決を書きます。

その間、判決ではなくて、和解しないかという打診が裁判官から何度もあります。互いに合意すれば、判決と同じで、強制執行などもできます。

双方が納得しなければ、判決ということになります。
裁判官は、原告の言い分が多分正しいのだろうなと思っても、原告が証明しきれてないと、正しいという判決は書けません。

つまり、裁判は、裁判官が正否をジャッジするのではなく、証明できるかどうかの争いなのです。

だからウソが飛び交います。そのウソを証拠で突き崩していくことになります。

素人でも裁判はできますが、文書のやりとりですから、文書力と証拠がカギです。

未経験の方が争えば、負けてしまいます。弁護士の助力は不可欠でしょうね。

民事訴訟の約30%は本人訴訟といって、弁護士に依頼せずに自分で争っている訴訟です。

まず、原告が訴状を書き、裁判所に提出します。訴状には書式があって、一応それに沿って書くことになります。穴埋めすれば書けるような用紙が裁判所においてあります。

訴状は相手に送達され、第1回の期日が決まります。
一応、原告、被告が揃って裁判所で争うのが原則ですが、民事訴訟はほとんどが書面での陳述つまり、文書でのやりとりになります。それが、何度も何度も続いて、2~3年以上争っている事案は珍し...続きを読む

Q傷害事件に遭いました。慰謝料を請求したいのですが

先日、知人と酒を飲みに行き、お互いかなりの量の酒を飲み口論となり、知人に顔面を思い切り殴られ怪我を負いました。殴った後も店の中で知人は怒鳴り散らしていたので、収集つかなくなり、店員さんに警察を呼んでもらい、警察署に行きました。酔いも覚めたころ、知人であるが故、反省の色が見られれば被害届等提出するのはやめようと思っていたのですが、話を聞いても、謝罪こそあるものの、誠意を感じられる内容ではなかったので、被害届を提出し、翌日医師の診断書を提出しました。診断書の内容は、全治一週間とありましたが、10日経った今でも、腫れとアザが取れません。仕事に支障をきたす(接客業)怪我でもありますし、それ以降なんの謝罪もないことから、医者の費用と慰謝料を請求したいと考えているのですが、どういった手順で請求するのが一番なのでしょうか、、警察に聞いても何も教えてくれません。
電話番号は知っているので、直接相手に請求するのがいいのか、やはり弁護士さんを通した方がいいのでしょうか。
問題がなければ、直接連絡してしまおうと思っているのですが、当時から話していない事もあり、相手の出方の想像がつかないので、その場合どういった交渉をすればいいのか良くわかりません。

知人ということで、逮捕はしないと警察は言っていました。
ちなみに知人と言っても、2、3回一緒に酒を飲んだ事があるだけの浅い知人です。当時のことに関しても、きちんとした謝罪もないので、まだ怒りが収まりません。もう、付き合いをすることもないであろう相手なので、徹底的に、取れるものは取っておきたいというのが正直な所です。

先日、知人と酒を飲みに行き、お互いかなりの量の酒を飲み口論となり、知人に顔面を思い切り殴られ怪我を負いました。殴った後も店の中で知人は怒鳴り散らしていたので、収集つかなくなり、店員さんに警察を呼んでもらい、警察署に行きました。酔いも覚めたころ、知人であるが故、反省の色が見られれば被害届等提出するのはやめようと思っていたのですが、話を聞いても、謝罪こそあるものの、誠意を感じられる内容ではなかったので、被害届を提出し、翌日医師の診断書を提出しました。診断書の内容は、全治一週間...続きを読む

Aベストアンサー

とりあえずは「謝罪・治療費・休業補償・慰謝料」を相手に請求(示談)して、
誠意のない対応なら「弁護士を通して傷害罪で刑事告訴する」と伝えては。
ただし高額な慰謝料や脅迫めいた言葉などを使ってはいけません。逆に脅迫罪に問われますから。
また交渉の過程は録音しておいてください。

相手に資産があり定職について給与所得などがあれば補償はとれますが、なければ弁護士を使っても無駄です。

Q傷害罪or暴行罪で訴えるには

傷害罪や暴行罪で訴えるにはどうしたらいいのでしょうか?

まずは警察に届け出るのでしょうか?
それとも勝手に弁護士さんに依頼して起訴状を提出してもらえばいいのでしょうか?

Aベストアンサー

犯罪として加害者の責任を追及したいのであれば、警察又は検察に告訴するのが最も確実です。単なる犯罪の通知に過ぎない被害届と異なり、告訴は処罰を求める意思表示であり、告訴を受けた警察・検察は、必ず捜査する義務を負うことになります。このように告訴は重大な意味を持つので、ウソの告訴は犯罪(虚偽告訴罪)になります。なお、起訴は、検察官の専権事項なので、弁護士は起訴状を作成できません。

告訴は文書又は口頭で行いますが、口頭で行う場合は、その場で警察官が調書を作成します。診断書など、暴行・傷害の事実を示す証拠があれば併せて提出しますが、証拠がなくても告訴は可能です(証拠を探すのは警察の仕事です)。

しかし、現実の問題として、暴行や軽微な傷害は犯行後時間が経過してしまうと立証が困難です。診断書や目撃者などの証拠がない場合、犯人が犯行を認めない限り犯罪として立件することは困難でしょう。犯人に制裁を加えたいのであれば、告訴を取引材料として有利な条件で示談するのも一法です。なお、告訴は法律上認められた被害者の権利なので、示談が成立しなければ告訴するというのは権利行使の予告であり、脅迫にはあたりません。

犯罪として加害者の責任を追及したいのであれば、警察又は検察に告訴するのが最も確実です。単なる犯罪の通知に過ぎない被害届と異なり、告訴は処罰を求める意思表示であり、告訴を受けた警察・検察は、必ず捜査する義務を負うことになります。このように告訴は重大な意味を持つので、ウソの告訴は犯罪(虚偽告訴罪)になります。なお、起訴は、検察官の専権事項なので、弁護士は起訴状を作成できません。

告訴は文書又は口頭で行いますが、口頭で行う場合は、その場で警察官が調書を作成します。診断書など、...続きを読む

Q傷害事件の被害者になってしまい。これからどういう手続きをとったらいいでしょうか?

2日前の夜中傷害事件に巻き込まれました。
スナックで3人(先輩、友人、私)で、飲んでいたときに、一緒に飲んでいた先輩が知らない隣のテーブルの人に話しかけにいっていました。
私と友人はその間二人で飲んでいて、隣のテーブルの人とは話もしていません。
帰りに、店を出たところで、その知らない隣のテーブルの人たちが私たちに声をかけてきたと思ったら、友人の一人が突然殴られました。止めに入ったところ、私も殴られ、意識を失いその間も暴行を受けていました。
(私も友人も一切相手に手を出してはいません。)

私たちは救急車で運ばれ、警察も駆けつけ、事情聴取も一応終わり、私たちに暴行を加えた相手も警察に捕まってます。
結果的に、頭を5針縫い、顔面打撲とても腫れていて、全治1週間の診断が下りました。
診断書も警察へ提出しています。
私としては、医療費、破かれた洋服代、血だらけになった洋服のクリーニング代、休業補償、慰謝料までもらいたいのですが、これからどういう手続きをとったらいいのでしょうか?
全くわからないので、宜しくお願いいたします。

相手の人はガラが悪そうな人たちでした。

2日前の夜中傷害事件に巻き込まれました。
スナックで3人(先輩、友人、私)で、飲んでいたときに、一緒に飲んでいた先輩が知らない隣のテーブルの人に話しかけにいっていました。
私と友人はその間二人で飲んでいて、隣のテーブルの人とは話もしていません。
帰りに、店を出たところで、その知らない隣のテーブルの人たちが私たちに声をかけてきたと思ったら、友人の一人が突然殴られました。止めに入ったところ、私も殴られ、意識を失いその間も暴行を受けていました。
(私も友人も一切相手に手を出しては...続きを読む

Aベストアンサー

加害者は傷害罪の被疑者であり、これから加害者に対する刑事手続が進められてゆくことになります。具体的には、警察署で両当事者や目撃者などから事情聴取をしたり実況見分を行ったりし、その後に検察庁へ送致して、更に検察官による捜査が行われます。そして、最後に、その検察官が、(1)起訴、(2)不起訴、(3)略式命令請求(罰金刑の処分)のどれかの終局処分を選択するということになります。

この手続の中で、被害者である貴殿は、警察署と検察庁に呼ばれて詳しく事情を聴かれ、話した内容について供述調書と採られることになると思います。その時は、堂々とした態度で事実を正しく供述して下さい。
被害者と示談が成立するかどうかは、検察官が終局処分を選択する際に重要な判断材料になりますので、加害者が検察官から「示談しないと起訴するぞ」と言われ、慌てて示談の申し入れを行ってくるケースも少なくありません。その場合は、専門家に相談して適正な賠償額を算定して貰うとか、その専門家に委任して示談交渉を行って貰うとかの対応をなされると良いでしょう。

これに対し、加害者が示談の申し入れをしてこない場合もあります。その場合は、貴殿の側から損害賠償請求を行い、それでも不誠実な対応に終始されれば、弁護士を代理人を立てて請求するとか、調停・仲裁・訴訟等のしかるべき法的アクションに踏み切ることになるでしょう。

いずれにしても、早い段階で弁護士に相談なされ、その助言に沿って今後の対応をなされるのが良いと思いますよ。

加害者は傷害罪の被疑者であり、これから加害者に対する刑事手続が進められてゆくことになります。具体的には、警察署で両当事者や目撃者などから事情聴取をしたり実況見分を行ったりし、その後に検察庁へ送致して、更に検察官による捜査が行われます。そして、最後に、その検察官が、(1)起訴、(2)不起訴、(3)略式命令請求(罰金刑の処分)のどれかの終局処分を選択するということになります。

この手続の中で、被害者である貴殿は、警察署と検察庁に呼ばれて詳しく事情を聴かれ、話した内容について供述調書と...続きを読む

Q刑事事件の判決は民事裁判、示談金、慰謝料に関係しますか?

私は傷害事件の被害者です。
現在、警察が捜査中です。 ですが、警察からは穏便に済ませたらと言われています。
ですが、現実に加害者は反省していなく許せません。
なので、しっかりと刑事的責任は取ってもらいたと思っています。
民事裁判で慰謝料を請求したいと考えています。
刑事事件を示談にしたほうがお金は多く取れるのでようか?
それとも、民事裁判をすれば刑事処罰も慰謝料もとれるのでしょうか?

Aベストアンサー

刑事と民事は別物か?
非常に難しい質問だと思います。
原則論だけで言えば、刑事と民事は全くの別物です。
実際、殺人事件で刑事事件では有罪なのに、その遺族が賠償を求めた民事訴訟では
賠償義務なしという判決になったというのが数年前にあったと思います。

とはいえ、同じ事件ですから刑事の判決を民事訴訟は完全無視するのか、といえば
必ずしもそうではありません。
大抵の場合は刑事の判決を証拠として民事でも提出するでしょう。
刑事の判決は少なくても裁判所が認定した事実ですので極めて信頼性は高いといえます。

賠償金額でいえば、相手にはらう意思があるのなら示談の方が取れるでしょう。
意外と裁判まで行くと取れませんので、腹八分で示談で終わらせるほうが額的にも時間
的にも意味があると思います。
もっとも相手はびた一文払う気が無いというのなら示談も成立しないので裁判しか
ありませんが・・・

Q民事訴訟で負けてもお金は払わなくて良い?

民事訴訟で負けてもお金は払わなくて良い?

先日、たくさん訴えられすぎてもう裁判所に行けなくて
自動的に敗訴になっている有名な人の対談の動画をみました。
その方は敗訴で賠償金?のような判決がたくさん出されていますが、
実際には1円も払っておらず、普通に暮らしているそうです。
裁判所が払え、と決めただけで、実際に怖い人が取り立てに来るようなことは
ないらしいです。
映画にあるような強引な取り立てはだれもやることができず、
すれば逆に刑事事件として訴えることができる、
といっていました。

民事裁判の賠償は払わなくても特になにもないのでしょうか??
詳しい人お願いします。

Aベストアンサー

「支払わないことに対する罰則」は存在していません。
しかし、支払わないと強制執行で差し押さえされます。

けど生活必需品は差し押さえしてはいけない決まりになっているので、
家にそういう物が無ければ何も差し押さえは出来ません。

銀行口座に振り込まれる収入を差し押さえすることも出来ますが、
収入の振り込まれる銀行口座がわからなければ差し押さえすることは出来ません。



要するに、普通のサラリーマンなら会社からどこの口座に振り込まれているかわかるので銀行口座を差し押さえて強制的にお金を取ることが出来るんですが、事業主だと使用している銀行口座がわからないので家の物を差し押さえるしかない。しかしそれも生活必需品しかない場合はどうにもならない。
ということです。


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