痔になりやすい生活習慣とは?

倉庫の屋根の明りとりに使われているポリカーボネイトの波板(?)なんですが、
これに塗装をしようと思っています。
自動車用の2液性ウレタン塗料が余っているのでコレを刷毛で塗りたいのですが
問題ないでしょうか?(以前、ウレタンシンナーでポリカーボネイトを拭いた時、白っぽくなってしまったので・・)
溶けたり、曲がったりしないでしょうか?
不可の場合、どのような塗料が向いていますか?
(ラッカー系、ペイント系、水性など)
宜しくお願いします。

A 回答 (2件)

ポリカーボは剥がれやすいのでポリカーボ用のプライマーを塗ってから通常の屋根用の塗料(水性)を塗ると良いのではないでしょうか。


一例
http://www.paint-works.net/tatemono/under/sealer …
http://www.sundaypaint.co.jp/products/sealer/sea …

でも2液ウレタンそのままでもポリカーボが塗れる物もあります。
一例
http://isamu-aer.jp/products/air-urethane.html
http://www.amazon.co.jp/%E3%83%87%E3%82%A4%E3%83 …
端材があればテストしてみてはいかがでしょうか。
プラスティック用の2液型アクリル・ウレタン塗料は工業用としてはわりと一般的な物です。
*ポリカーボを侵したシンナーは混ぜない方が良いと思います。

その他の関連情報
http://www.paint-works.net/ure/point/point06.htm
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この回答へのお礼

御回答有難う御座いました。
水性塗料を買ってみましたが、
ためし塗をしたところ、塗膜が柔らかく
耐久性がなさそうだったので、やはり2液ウレタンにしました。
溶けることはなかったです。
細かいヒビやクスミに浸透し、クリヤー塗装でしたので
若干透明感が良くなった気もしました。
劣化していたので、塗料の吸い込みも多く、
想定していたより多くの塗料を要しました。
有難う御座いました。

お礼日時:2014/04/23 22:22

やっぱり。

 ラッカー系のシンナー類は厳禁です、溶けます。
中でもウレタン専用のシンナーは、溶かす確率が高いです。
(参考)
http://www.nippoly.co.jp/pdf/chuui05.pdf#search= …

仰せの塗料はあきらめて水性でも如何。=膜厚みを十分に。

塗装すると言うことは、透明性は無視と言うことですね。 塗りムラも顕著に見えるでしょう。
その上で、けれども剥がれやすいので、ペーパーなどで目荒らしを。

費用対効果を天秤に掛けると塗装自体を刷毛塗りは出来栄えの点からお奨めしないです。
表面が綺麗であれば、粘着用のプライマーの吹きつけのあと、ペイントスプレーが可能。
(練習次第です)
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この回答へのお礼

御回答有難う御座いました。
水性塗料を買ってみましたが、
ためし塗をしたところ、塗膜が柔らかく
耐久性がなさそうだったので、やはり2液ウレタンにしました。
溶けることはなかったです。
細かいヒビやクスミに浸透し、クリヤー塗装でしたので
若干透明感が良くなった気もしました。
有難う御座いました。

お礼日時:2014/04/23 22:17

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Aベストアンサー

塗料の基本や特性を理解していない回答あるね。
水性アクリル絵の具も、○○絵の具と謳っているだけで、厳密には塗料に分類される。

>アクリル絵の具とタミヤカラースプレー(ポリカ用)は併用できますでしょうか?
併用は可能。
基本、ポリカのクリアボディは、裏から塗装です。
塗装の基本として、シッカリと中性洗剤で洗って油分落として乾燥させることは必須。
アクリル絵の具の塗膜は固く柔軟性が無いので、ポリカに直に塗ると乾燥後はポロポロ剥がれ安い。
塗装の前に、下塗りプライマー代わりとして、タミヤポリカ用フラットクリアーを裏面全体に下塗りしておくと良い。
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塗料の基本や特性を理解していない回答あるね。
水性アクリル絵の具も、○○絵の具と謳っているだけで、厳密には塗料に分類される。

>アクリル絵の具とタミヤカラースプレー(ポリカ用)は併用できますでしょうか?
併用は可能。
基本、ポリカのクリアボディは、裏から塗装です。
塗装の基本として、シッカリと中性洗剤で洗って油分落として乾燥させることは必須。
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Qポリカの塗装面の保護スプレー等はありますか

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Aベストアンサー

希望の仕上げによって、同じポリカ塗料のクリアーもしくはツヤ消し(透明)を重ねれば良いと思います。

透明ならば、ラジコンと同じ内側塗装を薦めます。つや消しだけは外側ですね。
乾燥した塗膜は、極薄のゴムシートのような感じで柔軟性があります。

塗装は、晴れて風が弱く湿度が低いのが理想です。雨の日は避けましょう。
スプレー缶を50~60℃で湯煎すると、内圧が高くなって良い状態の霧が出ます(過熱や直火は×)。
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火気厳禁で安全にね^^

希望の仕上げによって、同じポリカ塗料のクリアーもしくはツヤ消し(透明)を重ねれば良いと思います。

透明ならば、ラジコンと同じ内側塗装を薦めます。つや消しだけは外側ですね。
乾燥した塗膜は、極薄のゴムシートのような感じで柔軟性があります。

塗装は、晴れて風が弱く湿度が低いのが理想です。雨の日は避けましょう。
スプレー缶を50~60℃で湯煎すると、内圧が高くなって良い状態の霧が出ます(過熱や直火は×)。
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Aベストアンサー

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エアブラシで使う際の希釈は、
繊細な模様を描く場合は新品の塗料1対溶剤1もしくはそれ以上に薄めた塗料で薄く、逆に下地になるような色は1対0.2~0.5位の濃い目を使うのが一般的(らしい)です。
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スペック表での違いは見ればわかりますが、それが例えば「この数字が大きいほど速い」というような、わかりやすい言葉で教えていただけると助かります。

Aベストアンサー

アンプのスペックはRCカーの性能にとって、とても大きな
要素になります。決して恐縮する必要はありませんヨ^^

具体的にフタバの製品を挙げられているので、それに対し
て回答致します。

アンプの基本的な性能は、どれだけ多くの電流を流せるか
が最も重要な要素になります。
230と330(省略します)を例に取った場合、前進側の連続
最大電流は、230が90A、330が200Aですね。数値だけを比較
してしまうと、後者が倍以上良いという結果になりますが、
そのまま実際の速さに比例するわけではありません。

一般に、使用する負荷(モータ)で消費電流は変わります。
仕様の対応モータでは、前者は20T、後者は13Tとあります。
Tはターン数といって、モータの芯(コア)への巻線数を
示します。この数値が少ないほど高出力な野蛮なモータと
言えます。
当然野蛮なモータほど大食漢であり、電力を多く消費する
ので、330の方が野蛮なモータにふさわしいわけです。

キット付属の入門用モータ(主に25~28T)や、現在レース
等で主流の23Tのモータを使う限りは、流れても30A程度の
電流(大雑把ですみません)なので、230でも330でも十分
な余裕があります。従ってこれらの無難なモータを使う限
りは、両者に大きな差は生じません。
ただし上の数値で負荷率の面から見ると、前者33%、後者
15%となります。イメージとして捉えていただければありが
たいのですが、前者は負荷によってアンプが少しずつ発熱
してくるのに対し、後者はまだまだ余裕があります。
発熱は自己の性能を下げますから、休み無く連続して使用
すると、この差がスピードに表れます。
私のような余裕の無い人がアクセク働いてオーバーヒート
ぎみになるのに対し、裕福な人がポンとポルシェでも買う
ような人間社会の構図と同じですw

大脱線を元に戻します・・・

後進側の電流量は、後進を使う場合に必要ではありますが、
実用上あまり数値を気にする必要はないと思います。
中~上級者用の多くは、後進の無いアンプを使っています。

対応(適用)モータは、前述の前進側電流値の目安となり
ます。数値(ターン数)が少ないアンプほど、高性能だと
言えます。

重量は車両全体の重量に直接影響します。軽いほど理想で
はありますが、メーカによって重量物であるコードの重さ
を含んだり省いたりしており、数値比較はできません。

上級機種には、出力をプログラムできるものもあります。
状況に応じて臨機応変にアンプの出力を「味付け」する訳
ですが、今このあたりの説明は割愛します。

読み返したら、エラい長文になっていましたが、大雑把に
まとめますと、
「適用モータを見れば、大方の判断がつく」
コレだけでしたね^^

アンプのスペックはRCカーの性能にとって、とても大きな
要素になります。決して恐縮する必要はありませんヨ^^

具体的にフタバの製品を挙げられているので、それに対し
て回答致します。

アンプの基本的な性能は、どれだけ多くの電流を流せるか
が最も重要な要素になります。
230と330(省略します)を例に取った場合、前進側の連続
最大電流は、230が90A、330が200Aですね。数値だけを比較
してしまうと、後者が倍以上良いという結果になりますが、
そのまま実際の速さに比例するわけではありませ...続きを読む

Q「ポリカーボネイト 切断方法」について教えてください。

木材用丸鋸でt=3から5の平板は問題なくカットできますか?サイズは1000×2000を想定。

Aベストアンサー

あくまで基本的な事です。
丸鋸の刃ピッチが10ミリの場合、極めて危険だと思います。

帯鋸で鉄を切断する際には、
刃ピッチが6ミリで2ミリや3ミリの鉄板を切れば
相当危険な状態になる場合があります。
(これは絶対やってはならない事)

ジグソー(テープで傷防止で加工)
この場合は#4(プラ用)で加工は可能です。
刃ピッチは数ミリあり粗いですが、回転速度と送り速度が自在であるので賄えます。

この場合、
油で加熱を防止します。(加工した面が加熱溶解し、再結合します。)
ですので速度コントロールと送り速度を加減しながら過熱しないようにします。

丸鋸は回転速度が速く、不向きです。
加工出来る刃があるかホームセンターで聞いてみて下さい。

実際には、木の定規を当て、しっかり固定して
ジグソーでゆっくりと切断加工する事を薦めます。

サンダーの刃がサンドペーパになったやつの使えなくなったやつ。
これでも十分に切断面は磨きがかけられます。

QDF-02とTT02-Bについて

この冬、タミヤのシャフトドライブ4WDRCカーを買おうと思っているのですが、DF-02の『エアロアバンテ』とTT02-Bの『デュアルリッジ』で迷っています。



始めはDF-02にしようと思っていたのですが、TT02-Bの方が価格が安いのでそれほど悪い点がなければTT02-Bにしようかな…と思っています。



しかし友人のTT02-Bと僕のマイティフロッグがぶつかっただけでTT02-Bのドッグボーンが折れてしまったということもあったので、強度面がやや不安です。(TT02-BがBZモーター、マイティがノーマルモーターでした)



僕は改造はほとんどしません。せいぜいフルベア化してスポチュンつける程度で済ませますが、このような場合、DF-02とTT02-Bではどっちがいいでしょうか…

Aベストアンサー

オプションパーツが出揃ってしまっているのはDF02ですが
今後のオプションパーツの展開が期待できるのはTT02Bです。

TT02Bのドッグボーンは樹脂製でして少々の衝撃では折れないはずです。
それが折れたのはよほどのハードヒットか撃ち処が悪かったのでしょう。
あるいはBZモーターのパワーに負けてストレスが溜まっていたのかもしれません。
こうなるとユニバーサルドライブシャフトへの変更が必要になってきます。
スポチュンへの換装程度ならキット内樹脂製ドッグボーンで十分でしょう。
シャーシはオンロード用TT02ベースなので防塵性に若干問題があります。

DF02はスチールドッグボーンで丈夫ですが
カップジョイントの設計ミスもありそのままではステアリング舵角の制限ができる、
サスペンションストロークを最大にとれないなどがネックになっています。
こちらもユニバーサルドライブシャフトへの変更が必要になってきます。
シャーシはオフロード用独自設計で特段の工夫をしなくても防塵性が高いです。
フロンダンパーステーがDF02のウィークポイントでしょう。
材質、造形に問題があるようでフロント側のハードヒットではここが壊れます。

なおボディカットラインが余裕をもたせたものとなっており開口部分が大きくなりがちです。
それだけ砂埃の侵入は大きくなります。
走行後のメンテナンスを少しでも楽にするためには
フロント、リアともにサスペンションアームの動きも考え現物合わせでカットする必要があります。
ただし密閉度が高すぎるとモーター、アンプの放熱が間に合わずプロテクション作動、小休止が必要になるでしょう。

以上、エアロアバンテを走行させてきた経験からですが
サスペンションとその支持部が新規設計、新造形されたTT02Bのほうが適応範囲も広く丈夫になっています。
私が今から買うとすればデュアルリッジですね。

オプションパーツが出揃ってしまっているのはDF02ですが
今後のオプションパーツの展開が期待できるのはTT02Bです。

TT02Bのドッグボーンは樹脂製でして少々の衝撃では折れないはずです。
それが折れたのはよほどのハードヒットか撃ち処が悪かったのでしょう。
あるいはBZモーターのパワーに負けてストレスが溜まっていたのかもしれません。
こうなるとユニバーサルドライブシャフトへの変更が必要になってきます。
スポチュンへの換装程度ならキット内樹脂製ドッグボーンで十分でしょう。
シャーシはオンロード...続きを読む

Qヘッドライトの黄ばみ メーカーは予測してないの?

ヘッドライトの樹脂部分が、製造からの経年後に、黄ばみや曇りが発生し、ライトの光量が下がってきたり、見栄えが悪く見えたり、パッと見も悪くなったりといったことがあの車この車で起こります。

メーカーは特定しませんが、もちろん部品の経年後の姿は承知のこととして作っていると思います。

ヘッドライトがあんなになってしまう事を知っていて製造してしまっていて、製品を世に出してしまい、全くどういう神経をしているんでしょうね。

あのクラウンまでヘッドライトカバーが黄色く濁っています。
どのメーカーとは特定せずとも、日本のいちメーカーとして恥ずかしくないんですかね。

車種にもよりますが、曇らないものもあることはあるのです。

曇らない技術があるのに、なぜ曇る素材を使うのか。
ヘッドライトは、車の顔ですし、何とかならないのでしょうか。

Aベストアンサー

トヨタとホンダはひどいですね
3年くらいで曇って来るのがトヨタ車です
品質を落とさないでコストダウンは難しい

消費者が声を上げるしかないと思います

Qアクリルラッカーの上に2液性ウレタンクリヤー

自転車を塗装するのですが、缶スプレーのアクリルラッカーの上に2液性ウレタンクリヤーは塗っても大丈夫でしょうか?皺が出来たり、剥がれたりしないでしょうか?2液性ウレタンクリアーが一本物置にあるのを発見したので使えればと思い質問させて頂きました。ホームセンターでアクリルラッカーとラッカースプレーとで価格が倍近く差がありますが違いは何ですか?とりあえずアクリルラッカーを買ってみたけど疑問に思いました。

Aベストアンサー

大丈夫ですよ。

ちなみにウレタンの上に厚めラッカーを塗るとウレタンがべろんべろんに剥がれますんで注意。

アクリルラッカーは単なるペンキと同じようなもので、塗膜強度も低く、厚めに塗るとわかりますが、乾いても割とぷにぷにしてて、完全硬化後もそれほど固くはありませんし、爪でも傷がつきます。

ウレタンは車の表装にも使われますが、塗膜強度がかなり固く、爪などでは簡単に傷もつきません。効果時間も早い(と言ってもスプレーだと難しいですが)ので厚塗りも可能です。

ウレタンとアクリルラッカーは材質から違いますので仕方ないかと。
エアーガン・エアブラシがあれば液をまとめ買いという手がありますが、ウレタンの場合はラッカーよりもかなり手間がかかるので、手軽にやるなら結局スプレーが一番だと思いますよ。

ウレタン塗料の利用例としては車の塗装が一番わかりやすいですが、他にバイクのヘルメットやスピーカー(木製で表面がつやつやして固いタイプ)に良く使われます。

私は自作スピーカーなどでウレタンクリアをよく使いますが、水性のべとつきやラッカーの塗膜の弱さを目にするとウレタンが手放せなくなりますね。

全部ウレタンにすると高いので私も下地の色はアクリルにして、上塗りクリアのみウレタンクリアという手をよく使います。

大丈夫ですよ。

ちなみにウレタンの上に厚めラッカーを塗るとウレタンがべろんべろんに剥がれますんで注意。

アクリルラッカーは単なるペンキと同じようなもので、塗膜強度も低く、厚めに塗るとわかりますが、乾いても割とぷにぷにしてて、完全硬化後もそれほど固くはありませんし、爪でも傷がつきます。

ウレタンは車の表装にも使われますが、塗膜強度がかなり固く、爪などでは簡単に傷もつきません。効果時間も早い(と言ってもスプレーだと難しいですが)ので厚塗りも可能です。

ウレタンとアクリルラッカ...続きを読む


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