痔になりやすい生活習慣とは?

同じタイヤでホイールのリム幅によるタイヤ外径変化を知りたいです。

例えばBSポテンザS001の215/45R17(標準リム7インチ)の外径は626mmですが
8インチのホイールに組んだ場合、数ミリでも外径変化はあるのでしょうか?

計算で分かるのかもしれませんが理数系ではないため見当も付きません。
計算に強い方、もしくは実際に試されて計測された方がいらっしゃれば教えて下さい。

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A 回答 (4件)

机上の計算ですが。


画像を見てください。

三平方の定理の定理を使って
7インチの?は94,945mm
8インチの?は96.570mm
差は、1.625mm 直径の差は、3.25mmです。

7インチのタイヤの直径626÷3.14=199.36・・・
8インチの直径は199.36+3.25=202.61
外径は、636.19・・・mm 636mmです。

差は10mmですね。
誤差は1/60ですね。時速60km/hの表示で走ると実際は61km/hということですよね。

数値も適当に計算しただけですからね。

これぐらいの差でかんがえると、インチアップなんかできませんよ。
「ホイールリム幅によるタイヤ外径変化につい」の回答画像4
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この回答へのお礼

wsxzx様

解説図まで載せて下さり助かります。
計算式は私には難しくて良く分からないのですが
三平方の定理では8インチの方が外径が大きくなるのは意外でした。

さすがに10mmも違うと誤差ではありませんので色々と弊害が出そうですね。
イメージ的には小さくなりそうですが現実と計算では様々な違いもあるからでしょうか。

ご回答ありがとうございました!

お礼日時:2014/04/11 13:56

ほとんど変わりません。


接地面に対してのスチールベルトがタイヤの変化を抑えていますから。

215の幅程度であれば、1インチの違い程度であればタワミによる変化も少ないでしょうし。
255や265であればタワミによる変化が微妙に出ます。(空気圧にもよりますが・・・)

ホイール幅をワイドにしたことによる弊害として、
扁平率45で1インチリム幅が広がると、タイヤのリムガードが役に立たなくなる可能性が出てきます。
つまり縁石等でホイールのリム(フランジ)を傷つけやすくなります。
一番フランジ幅のあるJJタイプだと余計に・・・

215は7~8.5Jの適用範囲と想定されますので、問題は全くないとおもいますが・・・
205で6.5~7.5Jの範囲
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この回答へのお礼

impotence様

スチールベルトで変化を抑えているのですね。
これぐらいのサイズなら誤差程度というのが良く分かりました。

やはりリムガードがないとガリ傷付いちゃいますよね…
引っ張りタイヤはかっこいいですが標準リムぐらいが良さそうです。

ご回答ありがとうございました!

お礼日時:2014/04/11 13:38

余計な書き込みで失礼


600mm以上ある立体を正確に測るのは意外に難しそう。3次元測定器という定盤において測る機械がありますがそういったものがないと。立てれば自重があるから正確でないし身長測定器みたいな道具はいるでしょう。
間接的に測るには周長をはかればいいですね。3.14倍の数字を扱うことになるから意外と正確。
数ミリの単位で径がかわるとすると、例えば5mmかわるとすれば15mm以上外周が延び縮みしなければならない。スチールラジアルの心線はバイアステープのように斜めに配置されていて一つながりではありませんが
そんな周長の変化はないでしょう。
タイミングベルトやファンベルトでもギンギンに張ってもそんなに伸びてないです。
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この回答へのお礼

japaneseman5963様

考えてみれば計測するのも大変そうですね。
私は測り方すら思いつきませんでした。
でも周長なら私でも出来るかもしれません。

構造上5mm変わることがないのですか。
仮に1インチ幅広で1mm程度の外径変化なら
さほど気にしなくても良さそうです。

ご回答ありがとうございました!

お礼日時:2014/04/11 07:23

横へ引っ張られるので、変形によって若干の変化は出ます。

具体的にはメーカーに数字はあるでしょうけど、公表はどうかな?
ただ、山の減りよりずっと小さい変化です。(標準リムから1インチ程度なら)
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この回答へのお礼

seble様

なるほど1インチ程度なら気にするほど変化はないみたいですね。

ご回答ありがとうございました!

お礼日時:2014/04/11 07:12

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Qホイールとタイヤサイズ 許容範囲

こんばんは
ホイールは1サイズで大体
±でどのくらいの
種類のサイズのタイヤをはめられるのですか?

例えば
エルグランドのE51(先代の)のホイールサイズは
17×6.5jjでタイヤサイズは215/60R17です
このばあい17x6.5JJのホイールには
このタイヤサイズのタイヤしか履けないのですか?

多少でもタイヤ幅が広かったり狭いタイヤを使ってはいけないのでしょうか?
17x6.5JJの6.5という部分によって
履けるタイヤ幅が決まってくるのですか?
その場合この数(リム径?)にどんな計算を
すれば、そのホイールに履けるタイヤ幅・サイズが
分かりますか?

ごちゃごちゃになってすみません
よろしくお願いします

Aベストアンサー

質問文の6.5というのはホイールの幅です。6.5インチという意味ですので、mmで表せば6.5×25.4=165.1mmです。

タイヤの太さは215という数字で単位はmmなので215mmです。

すなわち、計算では165.1mmの太さのホイールに215mmの太さのタイヤが装着されている、ということなのですが、こうやって計算しても「じゃあ、225mmのタイヤは付くのか?」ということは正確には分かりません。

>多少でもタイヤ幅が広かったり狭いタイヤを使ってはいけないのでしょうか?

タイヤの種類によりますが、例えばヨコハマのあるタイヤを例に取ると、下のURLに示すタイヤリストを見ます。

http://www.yokohamatire.jp/yrc/japan/tire/brand/bluearth/bluearth_rv01_size.html

すると、サイズ215-60-17の欄を見れば、標準リムが6 1/2Jとあります(6.5Jのことです)。このタイヤでこのサイズの場合は6.5Jのホイールを標準と想定している訳です。しかし横の欄に適用リムがあり6~7 1/2Jと書いています。すなわち6.0J~7.5Jの範囲のホイールなら問題なく履けることが記されている訳です。

例えば質問者様が215-60-17から225-55-17に変えたいと思えば、そのサイズを見てみると、適用リムは6~8Jとなっているので、最低でもこのタイヤに限れば、6.5Jのホイールに問題なく装着出来るということが分かります。

※タイヤ外径の変化に注意

タイヤサイズを変えると、外径が変わる場合があります。太さを変えることにより全く同じ外径と出来ない場合は、「少し小さめ」とするのが望ましいです。大きめにすると、スピードメーターの誤差が危険側になり車検に通らなくなったりします(必ず通らないという訳ではありませんが、本題からズレるので詳細は割愛します)。

なので、215-60-17から17インチのまま225にする際には、扁平率を60→55に落とします(扁平率は太さに対する厚みのパーセンテージです。60なら太さの60%が厚みという意味です)。

すると上記カタログのタイヤなら、215-60-17の外径が690mm、225-55-17の外径が680mmであり「少し小さいのでO.K.」となります。

なお、サイズ毎の外径はタイヤの種類やメーカーでバラバラですが、理論値の計算は以下の通りです。

215-60-17の場合

2×(215×0.60)+17×25.4=689.8mm

225-55-17の場合

2×(225×0.55)+17×25.4=679.3mm


※JとかJJの記号

一般的には無視して構いません。

以上です。参考になれば幸いです。

質問文の6.5というのはホイールの幅です。6.5インチという意味ですので、mmで表せば6.5×25.4=165.1mmです。

タイヤの太さは215という数字で単位はmmなので215mmです。

すなわち、計算では165.1mmの太さのホイールに215mmの太さのタイヤが装着されている、ということなのですが、こうやって計算しても「じゃあ、225mmのタイヤは付くのか?」ということは正確には分かりません。

>多少でもタイヤ幅が広かったり狭いタイヤを使ってはいけないのでしょうか?

タイヤの種類によりますが、例えばヨコハマのあるタ...続きを読む

Qタイヤホイールのリム幅(6Jと7Jの違い)

メーカー推奨ホイールサイズで5~6.5Jとありましたが、7Jでも使用して問題はないでしょうか?

タイヤ、ホイールに関して疎いので、説明のわかりやすいURLも教えていただければありがたいです。どうぞよろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

リム幅の6Jと7Jの違いは、リム幅が6インチか7インチかの違いです。
7Jの方が2.5cm程幅広と言う事になります。

推奨リム幅が6.5Jのタイヤを7Jのホイールに組むことは問題無くできるでしょうが、タイヤを過度に広げて使用する事になるので負荷が掛かることにはなると思います。
また、タイヤに問題が生じてもメーカーは保証してくれないでしょうし、安全管理に厳しい販売店なら装着を拒否されることがあるかもしれません。

Qタイヤ外径をアップした場合の利点と不利点

タイヤ外径をノーマルを一回りアップした場合、性能面では、

利点:
・同じ走行距離で比べると回転数が少なくなり摩耗が少ない⇒長持ちする

不利点:
・発進時や登坂でより強いトルクが必要となる(ハイギヤード化)⇒発進にもたつき感が出る?

があるかと認識してますが、間違いや過不足あれば教えてください。

サス、ホイール径は変わらないという前提で、フェンダーなどとも干渉しない程度のサイズアップを想定した場合です。

Aベストアンサー

先ず、スピードメーターの問題はありません。
メーターが車検でNGになるほど大きくすると・・・車体に当ります。
車体に当らなければ車検では、ほぼ合格します。(普通の乗用車なら)

燃費は良くなります。
ただし、一定の速度で走行した場合です。
高速などを一定の速度で走ればかなり良くなります。
特に軽バンなどの3ATでは大きく改善します。
そのかわり、ストップ&ゴーが多いと悪くなります。

タイヤの減りは変らないです。
ブレーキ性能も変らないです。
(変るほど大きく出来ません)
最小回転半径も変らないです。
(ハンドル切れ角が変わるわけでは無いです。)

一番良く感じるのは、
加速が悪くなる
駆動力が小さくなるので、登坂力が無くなるです。

直径で1cmぐらいなら誤差の範囲です。
2cmを超えるとかなり体感できます。(排気量が大きいと体感しにくくなります)

Qタイヤを引っ張って装着のメリット、デメリット

昨日、先輩が新しいタイヤを買い、装着しました。今日、分けあって前後交換した際、17インチの9Jなのに235-45がついていました。普通は255ですよね?先輩も買った時からこのサイズという事。よく使う手だと思うのですが。“引っ張って”つける際のメリットとはまた、デメリットとはナンなのでしょう?私はコストダウンしか浮かびません、皆さんはいかがでしょうか?あと、215-45-17は8Jのホイールにつきますか?よろしくお願いします!!

Aベストアンサー

メリットですが、
・かっこいい<という感覚の人たちということですね
・ローダウンしてる場合、引っ張りタイヤのほうがフェンダーと干渉しないですね。

デメリットは、
・組み込みにくい(笑)
・極端に引っ張ってる場合は本来の性能を発揮しない
といったところでしょう。


>215-45-17は8Jのホイールにつきますか
大丈夫ですよ。

Qフルタイム4WD車への前後リム幅違いのアルミホイール装着に関して

フルタイム4WD車へのアルミホイール装着を検討しています。
出来れば、フェンダーぎりぎりでセッティングしたい為、F:8J R:9Jといったリムサイズ違いのホイールを装着したいと考えていますが、リム幅を変える事でデフに負担がかかる等の不具合は有るのでしょうか?
ご存知の方や、実際に違うサイズのアルミを装着されていいる方がいましたら教えて下さい。

Aベストアンサー

こんにちは

他の方の回答にあるように、4輪駆動車では、前輪と後輪の外径が違う場合、
デフが以上加熱し、通常以上に負担がかかるため、故障の原因となりますし、
即座に不具合が出なくても、寿命が短くなる事は充分に考えられますね。

また、加熱が原因で(と思われる)、最悪の場合車両火災になるケースもあ
り、国土交通省でも発表されています。以下URL参照して下さい。

http://www.mlit.go.jp/kisha/oldmot/kisha00/koho00/4wd_.htm

以上の点から全て自己責任となるのはもちろんですが、実際に前後で違うサ
イズのタイヤを装着している人はいます。
私の知り合いで変更されている方々も、実際に前後のタイヤサイズは違って
も、なるべく外径は同サイズになるような変更をしており、誤差が出るよう
な場合にも、出来るだけ少なく(磨耗時の誤差と考えられるレベルぐらいまで
に)おさえておりますね。
また、デフオイルの交換等メンテナンスに気を使っているのも関係するかも
しれませんが、今の所トラブルの話は聞いておりません。

また、誤差が出る場合において、一番やばいのは前輪に対して後輪が大きく
なる場合で、回転差が発生した場合に後輪が車両を押しだそうとしているの
に、前輪がブレーキの役目をするから負担がかかりやすいそうです。
これに対し、前輪が大きい場合は前でひっぱる方向になり、後輪が進行方向
にすべるため、上記よりは影響が少ないと聞いたことがあります。もちろん
誤差を最小におさえた場合の話ですがね。

ご質問のケースにおいても、ホイールのサイズが1インチ大きくなれば、多
少なりともタイヤの横幅、外径は変るかと思いますが、個人的には問題のな
い誤差のレベルだと思います。もちろん保証はできませんが・・・
また、フェンダーとツライチにするのが目的であれば、#2様の回答のよう
にオフセットを変更すると言う手もありますね。

後は、ご質問者様が、車に対して何を優先するのかを考慮して検討していた
だければ良いかと思います。

参考URL:http://www.mlit.go.jp/kisha/oldmot/kisha00/koho00/4wd_.htm

こんにちは

他の方の回答にあるように、4輪駆動車では、前輪と後輪の外径が違う場合、
デフが以上加熱し、通常以上に負担がかかるため、故障の原因となりますし、
即座に不具合が出なくても、寿命が短くなる事は充分に考えられますね。

また、加熱が原因で(と思われる)、最悪の場合車両火災になるケースもあ
り、国土交通省でも発表されています。以下URL参照して下さい。

http://www.mlit.go.jp/kisha/oldmot/kisha00/koho00/4wd_.htm

以上の点から全て自己責任となるのはもちろんですが、...続きを読む

Qセンターハブ径があわない?

欲しい中古のアルミのサイズで
純正アルミとサイズぴったりなのですが
唯一センターハブ径が純正56(センチ?)にたいして
72なのです。小さくてはまらないより
ぶかぶかでもはまるからいいかとか思うのですが
聞くと、ちゃんとセンターがでないから
がくがくした乗り心地になるとか言う人もいます。

ほんとのところどうでしょう、56にたいしての
許容量はどのくらいまでなのでしょう。
その数字によっては今ほしいアルミをあきらめようかとも思っています。(振込寸前)

Aベストアンサー

No.7 No.10 です。

現時点で私のNo.10に対する「回答に対するお礼」はまだ頂いておりませんが、No.9さん“まで”の「回答に対するお礼」を拝見させて頂きましたところ、hololon様はホイールについてはお詳しいわけではなく、一般的な知識のかたのようですね。そうしますと、「ハブリング」という単語が出てきたあたりから、余計に混乱してしまう結果になってしまっているようで、もう少し分かりやすくなるお手伝いが出来ればと思いまして少し補足させて下さい。


質問の「小さくてはまらないより」より:
たしかに、車側のセンターハブよりホイール側のセンターボアが小さいですと物理的に取り付けられませんが、大きい分にはなんら問題はありません。車によってはハブに出っ張りなんて無い車(ボルトしかない)だって有る位です。
国産車であれば、わざわざセンターボアの合うホイールを探してくる必要もありません。ホイール側の方が大きければそれで良しです。
センターボアの合うホイールなんて、純正ホイール(スズキスポーツ含む)しかありません。(超例外的に、市販品で専用設計が有る場合はありますが。)


「ちゃんとセンターがでないからがくがくした乗り心地になるとか言う人もいます」について:
たしかにそういう人はいますが、変なボルトの締め方をしなければがくがくはしません。ショップでインパクトレンチ(プシュンババババと音がするボルト締め付け工具)で締め付けられたときには特に要注意です。あとで自分でジャッキアップしていったん緩めてから、下記 No.10 のやり方でやり直しておいて下さい。
「ハブリングは絶対に必要だ!」と言う人がたしかにいますが、べつに私はその意見に反論は致しませんが、たいていの場合はハブリング無くても何の問題も無いことがほとんどです。
ホイールを取り付けるときに、ほんの少し時間をかけて丁寧に取り付ければ、ハブリングがあるのと同じ位の精度で取り付けできます。


「ほんとのところどうでしょう、56にたいしての許容量はどのくらいまでなのでしょう」について:
56より大きければ何でも大丈夫です。
ニュースイフトのセンターハブのサイズはまだ分かりませんが、仮に56ミリだとして、ホイール側ボアが57ミリもあれば、67ミリでもそれ以上でももう変わらないでしょう。変わらないので、何を選んでも大丈夫です。
“許容量”の意味が、“センターハブボアを合わせる事による恩恵”でしたら、純正と全く同じサイズのセンターボアだけです。
ところで、現在、純正のホイールとセンターハブとは、前輪後輪とも、すき間無くぴったりくっ付いていますか?


ハブとボアのサイズをあわせるメリット:
タイヤホイールを車体に取り付ける作業が少し楽になります。
ラリーにでも出場するのでしたら、合わせた方が合わせないよりはよいです。ジャンプして接地したときなどにボルトが折れるリスクを減らせます。


ハブリング購入にあたって。
もしハブリングを購入される場合は、ハブリングの外寸はホイールセンターボア内にぴったりすき間無く入り、ハブリング内寸は車側センターハブにぴったりすき間無くはまるようでなければ全く意味がありません。前輪と後輪とではセンターハブにサイズ違いがある場合もありますため、お気を付け下さい。


ハブリングの問題点:
No.8様がご説明下さっております。そのほかには、
ハブは鉄製なのですが、これが錆びてハブにハブリングががちがちに張り付いてしまうことがあります。こうなるとパンクの時スペアタイヤが付けられなくなりどうにもならなくなります。
ホイールに付けたら二度と取れないタイプのハブリングもありますが、せっかくのホイールを別の車につけようとしたらハブリングが邪魔で付かなかったなんてことになります。


以上のことから、今回のhololon様のご質問の答えは、「お車のセンターハブより大きいボアのものであればなんでも良い。」です。
ハブリングのことは忘れてしまってよいと思います。
万が一、購入された中古のホイールがぐらぐらしましたら、真っ先にハブリングを疑うことはしないで下さい。中古の場合、キズが全く無くてもホイールの歪みや変形がある場合があり、それが原因でぐらぐらすることの方が可能性としてはずっと高いです。


最後に、No.10 のところの(1)の「ナットを1ミリ位ずつ緩め」の1ミリは、指でナットをほんのわずか緩めると言う意味です。角度にして6゜位です。ぐるり288゜も左に回して緩めないで下さい。
No.10 に記載しました通りに取り付けて下さい。


もし、ボルトが折れることが心配でしたら、トルクレンチをご購入されてはいかがでしょうか。4本のボルトが均等に適正トルクで締め付けられていませんと、ボルト一本だけに無理な力が掛かり続け、折れてしまうことがあります。

No.7 No.10 です。

現時点で私のNo.10に対する「回答に対するお礼」はまだ頂いておりませんが、No.9さん“まで”の「回答に対するお礼」を拝見させて頂きましたところ、hololon様はホイールについてはお詳しいわけではなく、一般的な知識のかたのようですね。そうしますと、「ハブリング」という単語が出てきたあたりから、余計に混乱してしまう結果になってしまっているようで、もう少し分かりやすくなるお手伝いが出来ればと思いまして少し補足させて下さい。


質問の「小さくてはまらないより」より:
た...続きを読む

Qタイヤの偏平率の違いによるホイールの適用リム幅の違いについて

タイヤを交換しようとした時に疑問ができたため分かる方いましたら教えてください。
現在リアにホイール幅9.5J×18インチ、タイヤ245/40のタイヤが付いています。摩耗の為「ヨコハマ EARTH-1」に交換を考えているのですが、乗り心地や静寂性、タイヤとフェンダーの間隔が気になるため 245-45/18にしようとしました。
しかしヨコハマに限らずタイヤメーカーのサイトを見ますと、245/40-18のホイール適用リム幅が9.5Jに対し、245/45-18だと9Jまでになっています。
外径については純正215/55-17が約670mmに対し245/40-18が654mm、245/45-18が678mmで問題無いと思います。
素人考えでは、幅が245と同じでタイヤに厚みが出ればむしろ余裕を持って装着できそうじゃんと思ってしまいました。
適用サイズ外の引っ張りタイヤについては他の質問にもある通りビードが外れたりする危険性があることを認識しているのですが、まだ245/45のタイヤがあきらめきれないので、なぜ同じ幅なのに偏平率の違いによってホイール幅の適用サイズに違いが出るのか教えてください。

タイヤを交換しようとした時に疑問ができたため分かる方いましたら教えてください。
現在リアにホイール幅9.5J×18インチ、タイヤ245/40のタイヤが付いています。摩耗の為「ヨコハマ EARTH-1」に交換を考えているのですが、乗り心地や静寂性、タイヤとフェンダーの間隔が気になるため 245-45/18にしようとしました。
しかしヨコハマに限らずタイヤメーカーのサイトを見ますと、245/40-18のホイール適用リム幅が9.5Jに対し、245/45-18だと9Jまでになっています。
外径については純正215/55-17が約670mmに対し24...続きを読む

Aベストアンサー

コレは装着時のタイヤの変形率で決まるからです。
扁平率が35や40と数値が小さいと、リム幅により「トレッド面」が変形する率が高いからです。
タイヤを縦に置き、ビート部分を左右から内側に押せば、タイヤは浮き輪の様に、断面が丸くなる。
浮き輪状に膨らませて使用すれば、タイヤ性能や消耗が著しく悪化するからです。
扁平率が70や65でしたら「サイドウォール」も広いので、リム幅を狭めても、
引っ張りにしても融通が利きますから、適応J数が広い訳です。
ちなみに、245/35-19を8Jに履かせていたところ、センターが磨り減っていました。
完全にリムが負けて(細くて)タイヤが「丸く膨らんだ」結果です。
まあ、35などと言う扁平タイヤでは、内圧も300とか入れてますからね・・・
質問の場合は幅広のリムに組む事で、引っ張りでも無いだろう?でしょうか?性能は限界でないと
差が判らないと思いますけど、タイヤ寿命では差が出ますね。
「車高短の内減り」は常識ですけど、扁平幅広タイヤで「J数」を無視すると、ノーマル車高でも偏磨耗します。

Qホイールのリム幅について

純正装着のタイヤは、例えば195/65/R15などの場合、決まって5.5Jのリム幅です。標準は確か6Jだった気がするのですが…
そのほかのサイズも必ず最小のリム幅で組んであるのですが、何か理由があるのでしょうか?(クラウンなどの一部大径タイヤはその限りではありませんが…)
乗り心地・ハンドリング・わだちにハンドルが取られやすい等、なぜ純正がそうなのか教えて下さい。

よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

 更に御質問頂いた様なので再登場です。

>同じ195のタイヤでも、5.5と6.5では大分乗り心地は違うのでしょうか?

・・・御質問の様に1インチ違うと明確に判ると思いますが、自動車メーカがやる様に『コンマ5インチだけ狭い』などというのは、正直なところビミョーですね。ユーザの方々にとっては、同じクルマの同じタイヤでリム幅の広いモノと狭いモノを付け替えて比べれば判るでしょう、っという程度の差です。
 尚、あくまでも自分の見解としては、ですが・・・操縦性はリム幅を広げた方が圧倒的によくなり、しかし乗心地の悪化はわずかです。
 『インチアップ』という改造方法がありますね?これはタイヤ外径を変えずホイール直径を大きくすると(その様なタイヤとホイールの組み合わせに変えると)よりスポーティになるという、元々はミシュランが編み出したタイヤチューニング法ですが、ホイール直径のインチアップは、乗心地も操縦性もドラスティックに変わり過ぎます。(特にサスがノーマルかノーマルのセッティングに近い場合、総合的に見てよい方向に変わる事はまずありません。)
 自分はそれより、リム幅の『インチアップ』を推奨したいところです。この方法なら、ノーマルのサスのチューニングを生かしつつ、操舵応答性や旋回限界性能、制動性能などを『少しづつ』引き上げることが出来ます。
 勿論乗心地(特に路面の継ぎ目ショック)が若干悪化しますし、リム幅を広げる量によってはチェーンクリアランス(駆動輪にスノーチェーンを巻く為の余裕)が無くなる、という弊害はありますが、ソレはホイール直径のインチアップをしても同じこと、です。(乗心地は、ホイール直径のインチアップの方がずっと悪化します。)

>扁平率の違いも出来れば教えていただきたいと思います。

 単純に、低扁平率になればなるほど乗心地は悪化します。
 但し・・・標準より幅が広いタイヤを装着する場合、扁平率の数字が小さくなっても事実上のハイト(タイヤの側面のカベの高さ)は同じになることがあり、こうなると低扁平率にしても乗心地が必ず悪化するとは限りません。

 更に御質問頂いた様なので再登場です。

>同じ195のタイヤでも、5.5と6.5では大分乗り心地は違うのでしょうか?

・・・御質問の様に1インチ違うと明確に判ると思いますが、自動車メーカがやる様に『コンマ5インチだけ狭い』などというのは、正直なところビミョーですね。ユーザの方々にとっては、同じクルマの同じタイヤでリム幅の広いモノと狭いモノを付け替えて比べれば判るでしょう、っという程度の差です。
 尚、あくまでも自分の見解としては、ですが・・・操縦性はリム幅を広げた方が圧倒的によく...続きを読む

Q前輪と後輪のタイヤサイズが違う車について

失礼します。
前輪と後輪のタイヤサイズが違う車の長所と短所を教えてください。
それに合わせて前輪と後輪のタイヤサイズが同じ車の長所と短所も教えていただければ助かります。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

 20年来クルマの研究で食ってる者で、専門は操縦安定性、というワケで一応『専門家』です。

 前後のタイヤサイズを変えるのは、専ら操縦性のためです。
 タイヤには『グリップサークル』と呼ばれる理論が働いていて、これがタイヤの摩擦力の『総和』を示しています。(例えば・・・ギリギリの摩擦力を使ってカーブを回っているところでアクセルを踏むと、駆動輪だけ駆動の為に摩擦力を食われ、結果、旋回に必要な摩擦力が減ってスピンするかドリフトアウトする、というワケです。)
 その為、特にバカ馬力のクルマでは駆動輪を太くして、駆動していない輪より摩擦力の総和に余裕を持たせた方がヨイ事になります。

 更にもう一つ。軸重の大小もタイヤの太さを変える原因になります。
 重い方がカーブでより大きい遠心力がかかるのは当然で、これがFF車なら、急に駆動してもアンダ・ステア(カーブを飛び出す方向に滑る特性)が強くなるだけなのでどうという事もありませんが(スピードを出し過ぎたらカーブを曲がり切れなくなるというのはニンゲンの感覚によく合っており、アンダ・ステアは安全な方向の特性と言えます)、一方ミドシップやリヤエンジンなどの後輪荷重が大きいクルマだと、急な駆動でオーバ・ステア(後輪がカーブの外に振り出される特性)になる可能性が高いので、後輪(駆動輪)を太くしなければならない傾向にあります。(後輪荷重が大きく、また後輪周りの重心がどうしても高くなるミドシップ車では、前後同じサイズのタイヤでは操縦性がなかなか成立しません。)

 っというワケで駆動輪を太くするのは(特に後輪駆動で後輪を太くするのは)明確な理由があるワケですが・・・

※ただ、量産車の多くは4輪とも同じサイズのタイヤで操縦性と乗心地がバランスする様に、莫大なおカネをかけてチューニングされています。見た目だけで駆動輪を太くするのは、その『おカネがかかってる』操縦性のバランスを悪化させることになり(最初に4輪同タイヤサイズで設計されている以上、タイヤサイズを変えて良くなることはありません)、これはエンジンでいうとターボ車を買ってターボを動かなくする様なモノなので、ちょっと勿体無いですね。

※最近のクルマはABSが標準装着され、更にDSC、DYCなどの駆動・制動力配分を行って旋回性能を向上させる制御装置がついているクルマも多くなりました。
 これらの装置は、勿論オリジナルのタイヤサイズに合わせてチューニングされているワケで、タイヤサイズを変えると、これらの装置がベストの状態で作動するとは言えなくなります。
 どれほどゆっくり走っていても、急ブレーキを踏まなければならない事が起こらないとは限りません。急ブレーキが必要な時、高価なABSが設計の狙い通り作動しなかったとしたら、一体何の為にABSにおカネを払っているんでしょう?
 見た目だけで、そのクルマに本来設定されていないサイズのタイヤを履くのは、決して賢い行為とは言えません。

 20年来クルマの研究で食ってる者で、専門は操縦安定性、というワケで一応『専門家』です。

 前後のタイヤサイズを変えるのは、専ら操縦性のためです。
 タイヤには『グリップサークル』と呼ばれる理論が働いていて、これがタイヤの摩擦力の『総和』を示しています。(例えば・・・ギリギリの摩擦力を使ってカーブを回っているところでアクセルを踏むと、駆動輪だけ駆動の為に摩擦力を食われ、結果、旋回に必要な摩擦力が減ってスピンするかドリフトアウトする、というワケです。)
 その為、特にバカ...続きを読む

Q前後のトレッド幅について。

普通、車のトレッド幅は前輪が後輪に比べて広くなっていますよねぇ。
それで前項輪とも面位置にしたくて同じ幅のスペーサーを使うとどうしても後輪が内に入り気味で格好悪いのですが、前項輪のトレッド幅を同じにすると何か影響はありますか?
特に4駆は前後トレッド幅に差がありますが、いったいトレッド幅とは何に影響するのでしょう。結構攻めた走りもするので、走りについての影響がどんなものか気になります。

Aベストアンサー

 あ、はい、ども、専門家です (^^;)

 トレッドは、ハンドリングにダイレクトに影響しますが、実は市販車の場合、スタイリングで決定している場合もあります。トレッドをヤミクモに広げると、チェーンクリアランスが無くなってしまったり、サスのフルボトムでタイヤがボディ(の裏側)と接触する事も考えられますので、その点は注意が必要です。

 さて、トレッドとハンドリングの関係ですが(ワタシはサスペンションとハンドリングが専門です)、トレッドを広げると、左右方向の荷重移動量が少なくなり、空気入りタイヤの特性上、左右輪の摩擦力の総和が大きくなります。
 これがナニを意味するか、と申しますと、カンタンに解釈するとトレッドを広げた方がカーブを曲がる時の遠心力に耐えるチカラの大きさが大きくなるという事です。
 特にフロントサスをワイド化した場合、車両の動きがよりクイックになる、直進安定性が悪くなる、などの変化が起こります。勿論、トレッドを狭めるとこの逆、よりダルになる、直進安定性が向上する、などです。
 ちなみに、フロントトレッドをホイールオフセットだけで変えると必ずハンドル手応え感が変わりますが、ノーマルの値からトレッドを広くしても狭くしてもだいたい悪化するので注意が必要です。

 で、リヤのトレッドがナゼ狭いか?の点ですが、通常の市販車では、例え静的に50:50の重量配分でも、旋回時の荷重移動量は、操舵による走行抵抗の増加やフロントまわりとリヤまわりのロールの硬さ(ロール剛性と言います)の違いなどにより、フロントの方が大きくなりがちです。これでは勿論アンダ・ステア(US)が強くなってしまいますが、そこで、このUSを弱める為に、リヤサスの限界を少し落としてやる必要があるワケです。

 よって、リヤトレッドだけを広げる行為は、力学的にはUSを強める方向となりますが(一方直進性は向上しますが)、但し、これが全て悪いかとゆぅとそぅでもありません。
 御質問の方はそれなりにハードに走られる方の様ですので、運転しやすいかどぅかは置いといて、とりあえず速いか遅いかで判断しますと、USが強い事が必ずしも遅いとは限りません。多くの方が思い違いをされていますが、クルマが速い/遅いは旋回しやすさだけでは決まらず、速く走る為にはまず1mでも前に出る性能が必要になります。実際、流体力学的に幼稚でタイヤもプアな'75~'76年頃までのF1では、コーナからの脱出加速でタイムを縮めなければならない為、リヤトレッドが極端に広く異常にテールヘビーな強USレイアウトとなっています(タミヤのプラモで観察出来ます。リヤウイングステイにオイルタンクとオイルクーラーを内臓したロータス72や、リヤトレッドに対して極端にフロントトレッドが狭いブラバムBT44Bなど、今日のF1ではまず考えられません)。
 この点、旋回しやすくチューニングされたマシンでは、前に出る性能(トラクション)が犠牲になっている場合が見受けられます。すばらしく曲がりやすいが、踏んでも踏んでも加速せずにイライラしているハチロクオーナーの方は、結構多いのでは無いでしょうか?

 御質問の様子では、恐らくリヤトレッドを拡大する、と言ってもせいぜい10~20mm程度ではないでしょうか?これがどの程度ハンドリングに影響するかは、駆動方式にもよりますし、実際にやってみなければ判りません(フロントに比べ、リヤトレッドの拡大は判りにくい、と言う事もあります)。自分の経験ではさすがに15mmも拡大すると差が判りますが、これはテストドライバレベルの話ですし(上級のテストドライバでは10mm以下の差でも感知します)、ご本人が気になさるかどぅか?も重要な要素です。
 尚、サスペンションは、実はエンジンのチューニングよりずっと危険な状態になりやすい要素を内包しており、運動力学的な検討を加えずにヤミクモにイジるのはお勧め出来ません(この点、ホイールベースとの兼ね合いやLSDへの負担等、トータルバランスを訴えられている他の方の御回答は、さすがgoo回答者となるほどの方、と申せましょう)が、この程度のトレッド拡大なら、クルマの限界特性をある程度以上把握されている方であればそれほど危険な事にはならないでしょう。

 長くなりましたが、左右荷重移動量の話が出たところでついでに。
 左右荷重移動量を増やすと旋回の限界が下がる事はご説明いたしましたが、シャシばねを固めてロール剛性を上げると、過渡的には左右荷重移動量が増加し、見かけ上、旋回限界が下がります。これは多くの方が思い違いをされており、意外な話かもしれませんが、物理的な法則ですのでサスのチューニングやタイヤの選択では越えられません。レーシングカーのばねがヤミクモに硬いのは空力的付加物(ウイングなど)によるダウンフォースが大きいからで、ダウンフォースがほとんど期待出来ないロードカーには当てはまりません。
 日本車では考えられない様な超高速を日常的に出さなければならない欧州車(ドイツ車に限らず、欧州車は旅行等でアウトバーンを走る可能性を考慮しなければなりません)のサスは、VWやオペルなどは勿論ポルシェやロータスでさえ意外なほどタップリとロールしますが、このシャシばねのヤワさはこんな事情からも来ています。

 あ、はい、ども、専門家です (^^;)

 トレッドは、ハンドリングにダイレクトに影響しますが、実は市販車の場合、スタイリングで決定している場合もあります。トレッドをヤミクモに広げると、チェーンクリアランスが無くなってしまったり、サスのフルボトムでタイヤがボディ(の裏側)と接触する事も考えられますので、その点は注意が必要です。

 さて、トレッドとハンドリングの関係ですが(ワタシはサスペンションとハンドリングが専門です)、トレッドを広げると、左右方向の荷重移動量が少なく...続きを読む


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