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今外国語を勉強しようと思っており候補にはブラジルポルトガル語とドイツ語の2つがあります。
ネイティブの日本人が勉強するとしたらこの2つではどちらが覚えやすいでしょうか。

ちなみに英語は中学レベルからサボっており、そのまま社会人へなって数年。話せるのは日本語の日常会話程度。物覚えの悪さもさることながら音が苦手で発音も聞き取りもいまいちです。

私の興味が上記2つにしかないので他の言語のおすすめはなしでおねがいします。

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A 回答 (6件)

ポルトガル語の通訳をしております。


ポルトガル語はドイツ語と比べると発音が簡単ですからポルトガル語がよりやさしいです。

ドイツ語は覚えてもドイツに行かない限りあまり役立ちませんが、ポルトガル語は日本にいても出稼ぎブラジル人がそこいらにいますから話す機会があります。
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この回答へのお礼

おっしゃるとおりドイツ語よりポルトガル語のほうが覚えやすそうだったのでポルトガル語にしました。

お礼日時:2014/05/11 00:23

ポルトガル語は日本人に聞きやすいと思うので耳でも進歩させれると思います。



逆にドイツ語は単語で英語と法則でたどれたりもするので。
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この回答へのお礼

CDやウェブの音声ファイルを聞いてみたところ英語よりはやや聞きやすいみたいでした。

お礼日時:2014/05/11 00:20

http://www.coelang.tufs.ac.jp/modules/
yw1です。上記アドレス7から東外大の外国語入門講座のサイトが見られます。ぜひお試しを。
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この回答へのお礼

こんなサイトがあるとは。参考にしてポルトガル語にしました。

お礼日時:2014/05/11 00:20

異なった二つの外国語を比較してどちらがおぼえやすいか?なんて質問はあまり意味が無いように思います


英語は意外と覚えるのが面倒な方ですよ。 要するにやる気があれば、どの言葉だろうが覚えることができると思います。
まずは試しに、東京外国語大学が作成している外国語入門のサイトがありますので、ぜひ試されることをお勧めします。

東京外国語大学 外国語モジュール というようなサイト名です。
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どっちも日本に住んでて日常的に見聞きする言語じゃないから、自学自習でやる限り難易度は大して変わらないんじゃなかろうか…。


ラテンの響きとゲルマンの響き、よく聞きこんでどっちが自分の感性に合うかで決めるしかない。

この回答への補足

( - -)_旦~ 緑茶が美味しい

補足日時:2014/05/11 00:25
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覚えやすいって。

。。。。そんなの人によって違います。。。。。

ブラジルとドイツ
どちらの方が興味を持っているのか、どちらの方と接する機会が多いかなど

自分で考えてください。。。。

この回答への補足

( _ _) zzZZ

補足日時:2014/05/11 00:27
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Qフランス語とドイツ語どっちがいいですか?

今年から大学で第二外国語勉強するのですが、
わけあって、後に英語とともに、フランス語かドイツ語の試験(卒業など学業には関係ない)を受ける必要があります。
試験に受かる事だけを考えて勉強しやすい(簡単)なのはどちらでしょうか?

それぞれについて長所・短所など些細な事でも構いませんので、なんでも教えてください。
失敗談や苦労する点なども教えていただけると非常にありがたいです。

Aベストアンサー

フランス語と比べるなら、ドイツ語は暗記して駆使しなければいけない情報量が「格段」に多いです。

例:新しい単語が出るたび単数形と複数形を両方個別に覚えなくてはいけない。(片方からもうひとつを誘導できない)

例2:格変化を理解するのは難しくないが、使い分けるのは大変。a, the, my, big, this などに相当する名詞を導く語をすべて16通りの可能性から選ばなければいけない。形容詞は加えて他の冠詞と合わさるかどうかでチョイスが3倍に増えます。

例3:フランス語で文法を間違えれば、それはほとんどの場合文法の間違いと認識されるだけで、意味は通ることが多い。ドイツ語でやっかいなのは文法が意味の伝達で非常に重要だということ。たとえば「私に猫がおもちゃの好きです。」と言われたら、真意を探るのにかなりの推理力がいります。ドイツ語では名詞の性や格を間違えるだけでこのような間違いが頻発します。

口頭や論文試験ならどちらでもいいと思います。文法の些細な間違いがその答えをまるごとばつにされる設問が多いような試験なら、↑のようなことを緻密にこつこつ覚えれる性格の人じゃないと苦労すると思います。私はそういう性格じゃなかったので、新聞くらいなら読めますが、この間センター試験を遊びでやってみたら、読解以外は全滅でした。フランス語に接した時間も同じくらいかと思いますが、そちらの試験はまあ大体できました。

フランス語と比べるなら、ドイツ語は暗記して駆使しなければいけない情報量が「格段」に多いです。

例:新しい単語が出るたび単数形と複数形を両方個別に覚えなくてはいけない。(片方からもうひとつを誘導できない)

例2:格変化を理解するのは難しくないが、使い分けるのは大変。a, the, my, big, this などに相当する名詞を導く語をすべて16通りの可能性から選ばなければいけない。形容詞は加えて他の冠詞と合わさるかどうかでチョイスが3倍に増えます。

例3:フランス語で文法を間違えれば、そ...続きを読む

Qポルトガル語とロシア語はなぜ人気がないか

日本では外国語の中でも英語は別格的な地位にあります。しかし、第2外国語の人気は昔と随分変わったのではないでしょうか?
英語の次に学ぶ外国語としては、今は中国語が一番人気がありますよね。これは理由は今更言う必要はないでしょう。でも、需要があるはずなのに意外に人気のない外国語もありますよね。

一つはポルトガル語です。在日外国人の中ではブラジル人が韓国・朝鮮人、中国人に次いで多く、中南米からの在日外国人では大部分を占め、またブラジルは中南米最大の国でBRICsにも入っていて日本とも馴染みの深い国なのに、スペイン語はおろか、イタリア語よりも人気がありません。在日イタリア人なんかよくよく少ないし、イタリアと日本は経済交流もそれほど盛んだとは思いませんが。

二つ目はロシア語です。第2外国語では中国語に次いでこれから重要になると思うんですが、フランス語やドイツ語よりずっと人気がないですね。フランス語やドイツ語よりだったら、タイ語とかインドネシア語の方が役に立つと思います。外国語の学習目的の一つにに海外旅行がありますが、フランスやドイツに行く人よりも、タイやインドネシアに行く人の方がずっと多いはずです。

日本では外国語の中でも英語は別格的な地位にあります。しかし、第2外国語の人気は昔と随分変わったのではないでしょうか?
英語の次に学ぶ外国語としては、今は中国語が一番人気がありますよね。これは理由は今更言う必要はないでしょう。でも、需要があるはずなのに意外に人気のない外国語もありますよね。

一つはポルトガル語です。在日外国人の中ではブラジル人が韓国・朝鮮人、中国人に次いで多く、中南米からの在日外国人では大部分を占め、またブラジルは中南米最大の国でBRICsにも入っていて日本とも...続きを読む

Aベストアンサー

第二外国語は教養語の範疇を出ない(仕事にはほとんど役立たない)ので外国語学部の専攻語という捉え方がよいかと思います。

英語以外の専攻語は時代(国際情勢)、年代、男女、によって人気が決まり、いわゆる第二外国語は単位取得の難易度によっても影響を受けます。 

フランス語の実用性は低くなっていますがヨーロッパ文化を代表するフランスへの憧れから女子学生が圧倒的に多いため全体の人気度を押し上げているようです。

中国語はまさに時代を反映して男子学生に人気が高く、日本メーカの中国進出に伴う実用性と将来日本にとって変わる可能性があるという見方が中国語熱を押し上げていると思われます。

韓国語
韓流ブームで女子を中心に韓国語を学ぶ人が増えたようです。 韓国の経済発展も韓国語ブームに影響があったと思われますが、日本メーカの韓国進出数は少なくまた経済規模も小さいので、韓流ブームが去れば人気度が落ちる可能性があります。

ロシア語
よく分かりませんが冷戦の影響が尾を引いているのかも・・・

スペイン語
20カ国の公用語であるスペイン語は貿易用語として長い歴史を持っていますが、近年は中南米での英語の普及が進み、進出企業の現地での使用を除けば需要が減ってきています。一方、米国に住む4千万人のヒスパニックの地位が上がるにつれて日本でも一般人、特にアメリカ在住経験者やスポーツ関係者の間でスペイン語の認識が高くなったという一面があります。NHKのスペイン語講座の取材相手は米国に住むスペイン語話者です。(時代が変わった!!)

イタリア語・ポル語
ネックは経済関係でしょう。 ブラジル人の日本出稼ぎは30万人と大きな数字ですが、ポル語ブームが起こるほどのインパクトはありません。何故なら日系出稼ぎの人々の居住地域と職業が限定されるため1億2千万人の日本人への影響は限定的だからでしょう。

外国語の人気度を見るとき、日本国内に住む当該国の人口はほとんど影響を与えないと思います。日本に住む人を対象として考えた場合、英語ですらほとんどの日本人には関係ありません。

第二外国語は教養語の範疇を出ない(仕事にはほとんど役立たない)ので外国語学部の専攻語という捉え方がよいかと思います。

英語以外の専攻語は時代(国際情勢)、年代、男女、によって人気が決まり、いわゆる第二外国語は単位取得の難易度によっても影響を受けます。 

フランス語の実用性は低くなっていますがヨーロッパ文化を代表するフランスへの憧れから女子学生が圧倒的に多いため全体の人気度を押し上げているようです。

中国語はまさに時代を反映して男子学生に人気が高く、日本メーカの中国進...続きを読む


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