『L・DK』上白石萌音&杉野遥亮インタビュー!

よく「純正のエンジンオイルがよい」と聞くのですがそれ以外のエンジンオイルはエンジンの寿命を縮めるとかなにかあるのですか?

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A 回答 (11件中1~10件)

良いエンジンオイルはもちろんあります。


高いけど、性能はいいです。

けど、寿命が短いのです。
純正オイルは、ほったらかしても問題ないかもしれません。

純正オイルと同様の考えなら、エンジンにダメージがあるかな。

安物のエンジンオイルはね。
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この回答へのお礼

ありがとうございます よくわかりました

お礼日時:2014/06/22 10:50

単刀直入かつ明快に答えるとするなら、エンジンオイルは純正で充分であり問題なし、ということです。



>それ以外のエンジンオイルはエンジンの寿命を縮めるとかなにかあるのですか?

これも単刀直入かつ明快に答えるとするなら、適正な粘度(10W-40などの表示)であれば充分であり問題なし、ということです。
「10W」などの数値がオイルの固さ(粘度)になりますが、古いクルマは比較的大きな数値(固い)、最近のエコを売りにするクルマは小さなな値(さらさら)という傾向があります。さらさらなのは抵抗が少ないので燃費向上に貢献するということですが、古いクルマには適しません。詳しい説明は省きますが、化学合成油でエンジンにダメージがあるのは、よっぽどの旧車の場合です。

もう一つ重要なのは、最近の4輪用エンジンオイルをオートバイ(4サイクル)に使ってはいけない、ということです。最近の4輪用エンジンオイルには燃費向上のために潤滑添加剤が入っているので、オートバイではクラッチが滑る原因になります。
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 こういう話は、比較的『どうでもよい』話なので、基準となる様な話が伝わっていない、或いは雑誌や用品店での広告が正論として広まってしまっています。



※純正オイルがよい、という話は、自動車技術の世界では常識です。
 自動車メーカが発行する公式の整備マニュアルには、そのメーカが純正部品の一部として供給しているオイルのブランド名が必ず記載されていますし、各車両の取扱説明書には、交換用油脂としてメーカ純正オイルが記載されています。(ただ最近では、取扱説明書には『必ずコレを使え』とは記載されてなく、また各カーメーカ純正のブランドすら記載されていないケースもあり、カーメーカ自身も『絶対』とは言わなくなっているのも確かです。)

※純正オイルがよい、というのは御質問通りですが、他のオイルを入れたら壊れる、というワケではありません。
 各カーメーカは新型車開発の過程で、性能(出力や燃費、排ガスなど)と耐久性に関し、純正オイルを入れて評価しているので、クルマ本来の機能は純正オイルでのみ証明されている、と言えます。(そのクルマの性能を保障するのはカーメーカであって、オイルメーカは宣伝でどれほどよい事を言っても、悪く言うと『言いっ放し』です。クルマを作る側としては、高価なオイルを売らんとしてスキ勝手な事を言うオイルメーカには、あまりよい印象を持っていないのも事実です。)

※ただ上述した様に、カーメーカは最近ではオイルの銘柄をあまり厳しく言わない傾向にはあります。等級や粘度を守っていれば、ブランドにはそれほどこだわりはありません。
 少なくとも日本の各カーメーカでは、純正ブランドのオイルを入れていなくても、補償範囲内の故障であれば対応すると思いますが、輸入車では気をつけてください。
 輸入車の中には、カーメーカ指定のオイルでなければ一切の保障が受けられない(エンジンと関係ないところが壊れても保障外とする)としている厳しいところもあります。これ実は、オイルでなく添加剤を入れるから、という事で始まった厳しい措置で・・・要するにワケの判らん会社が勝手に作っている添加剤の殆どは、例え入れた事によって騒音が減ったりフケ上がりが改善されたり燃費が向上しても、長い目で見るとエンジンの損傷を早めるモノが殆どだという事です。

※ついでに。
 鉱物油か化学合成か?は問題ではありません。要するにグレード(いわゆる、API規格とかSAE規格とか言われているモノ)が同じであれば、同じ潤滑性能を持っている、という事です。
 物性的に化学合成の方が優れているのは学問的に証明されていますが、それは規格外の厳しい条件下での話であって、乗用車ではオーバースペックな領域での話です。(精神的な安心を買う、という意味では高価な化学合成油を使う価値はありますが、使わない性能の為に高額なお金を払うことになる、とも言えます。)
 も一つ。
 オイルは自然食品ではありません。『混ぜもの』(まさしく添加剤の類い)が多いモノほど低級という事はなく、高価なオイルほど複雑な薬品が大量に含まれています。(それは汚れを溶かす機能、汚れをオイル内に分散させ、オイル内に保持する機能、物体表面での停滞性を向上させ、表面張力をコントロールする機能など、エンジンオイルに要求される様々な機能を補強する薬品です。)
 故に。
 高価なオイルは純生ピュアオイル、などという事は全くありません。また、オイルの色がすぐ黒くなるのは、その分『汚れを溶かす機能』『汚れを保持する機能』が優れているからであって、全く汚れないオイルは、エンジンオイルとしては問題がある、とも言えます。(オイルの潤滑性能と見た目の汚れ具合は、実は余り関係がありません。色が変わらなくても各種添加剤の機能が失われ潤滑性能が落ちるオイルはありますし、逆にすぐ黒くなっても潤滑性能がなかなか変わらないオイルもあります。ただ黒くなったオイルはその分汚れを保持しているワケで、汚れを溶かす機能・保持する機能が低下しているので交換しましょう、という事です。)
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純正とはあまり聞かないかな、むしろ鉱物オイルが良いなど、根拠も無く(乏しく)自分が信じていることを声高に宣伝している人は多いです。



指定されている数値を性能的に下回らないなら大丈夫です、同じ数値のものなら間違いないでしょう。下回っていても大丈夫なことが多いです。アウト=エンジン焼き付きですからリスクは大きいですが、そういう話はまず聞きません(サーキット走行してる場合はあったりするのでしょうか?)。

最近流行りは燃費向上目的で粘度の低いオイルを使う、でしょうか。粘度が低いと高負荷時の耐性が低いと一般的に言われますが、比例関係にはありません。最近の低粘度オイルは、高負荷時の耐性も遜色ないものが売られているらしいです。むしろ粘度が低いことによりオイル下がりやオイル上がりが発生しやすく、オイル量が減ってしまいトラブルを生む可能性が高くなる、だったように思います。

最近ではMINIなどに使われている、劣化しにくいエンジンオイルで、3年交換不要のものなどがあります。日本ではまだ一般的ではないので、あまり売られていないかも? 他のを混ぜると半年や1年で交換になってしまうでしょう。


個人的には、他のものを混ぜないのが良いと思っています。1回の交換で8割程度しか換わりませんから、銘柄を変えたなら2度は早めに交換したいところです。安売りにつられて毎回のごとく銘柄が変わるのは、あまり良くないと思っています(毎回同じ安売りオイルならOKですが)。

オイル交換の時に”安いオイルで洗う”というのは最悪だと思っています。
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よく「純正のエンジンオイルがよい」と聞くのですが


>>違うと思います。”純正のエンジンオイルでよい”と言ってるとおもいます。
自分で判断しない人のためには取扱説明書どうりが無難だからです。

推奨以上の品質であれば、交換サイクルが短いするほうが、”汚れていない良いオイル”であることは言うまでもありません。
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純正オイルが、無難なのです。


エンジン開発・設計・試作・耐久テストと 純正オイルで行っていますので そのエンジンに最適になるように作られ 見直しもされているのが純正オイルです。
純正オイルで正常走行において エンジンが焼付きを起こしたりしても メーカークレームで無償修理となります。

社外オイルは、どんなオイルか? とりあえず使用できますが。エンジンシリンダー・ピストンリング・クランク・メタルなど材質は、メーカーやエンジン型式によって 違いが有ります。
長く使用することで 摩耗低減能力や 極圧制御能力 不純物の出方などがオイルとエンジン材によって違ってきます。なので
一時的に使っても何の問題もないように思えます 不具合は、感じませんが 相性が悪い社外オイルを長く使うや、長く交換しないなどを繰り返すことで エンジンは、劣化が進みます。
数年 数万キロ後に 手におえないような 問題が起きて気づく感じですねー

良く ホームセンター等で売ってる 安いオイルをマメに交換すれば問題ないという方もいますが
ご自身で 交換作業ができ マメに必ず(3~5千km)以内などで交換を繰り返せば オイル成分が劣化しない前に 交換されるので エンジンダメージは、出ませんし 不純物で汚れの沈着も少なく済みますといったところです。

この 素性の解らない ホームセンターの安いオイルを 長期間交換しないと 不調になる可能性が多くなります。
距離走らなくても エンジンオイルは、酸化劣化と 湿気を帯びます。あまり走らないというエンジンほど
エンジンが温められないので 湿気は、増えます。
なので 走行距離が少なくても 1年に1度は、最低限交換することが良いです。

社外品 オイルでも エンジンと相性が良いオイルは、あります。 高性能オイルで高価なオイルでも
相性が合わなければ 性能を発揮しません なので純正オイルのほうがマシ無難といったことが多いです。

エンジンにダメージ与えるのは、油膜切れによる焼付きや ピッチ・タールの増加によるエンジン内部の汚れで 潤滑不良や稼働部の動きを阻害することでしょうか?

ご自身の車のエンジンに相性が良い社外品オイルの銘柄や粘度は、その車の組成を熟知した整備士や
チューニングショップさんで いろいろ試した結果で ノウハウとして持ってます。
素人の 書き込み みんカラなどの オイルの書き込みは、素人のいい加減・適当過ぎて全く当てになりません

人柱となって ご自身であれこれ試し 始動性が軽く回って良い 走行時軽い トルクが増えた感じ
アクセルが重くならず 少しのアクセルでグイグイ走る、燃費が若干伸びるなどの オイルを探し当てるしかないかな。

ホンダ車の場合 エンジンが他メーカーより高性能な反面 繊細でナイーブなので 社外オイルは、シェル、出光、スノコ以外やめた方が良いかも ホンダの純正オイルは、粘度指数より柔らかい印象が有ります。

海外メーカー品オイルには アメ車には相性が良いとか 旧車には良い(設計が古いオイル)現在の日本のエコエンジンい合わない なども有ります。
車のエンジン開発と共に エンジンオイルも進化しています。時代を合わせるのも 秘訣 

あとエンジンオイルは、100%化学合成が良い訳でもなく 出来の悪い100%化学合成もあります。
良い エンジンオイルを作るには、ベースとなる原油から 純度の良いオイルを取り出し エンジンオイルとしての性能を保持させる 添加剤を加えて作ります。
油田を持つメーカーが 一番良い原油を当然使って作ります。
油田を持たないエンジンオイルメーカーは、油田メーカーから 残りかす原油を購入し精製して ベースオイルを作り 多くの足らない性能を 沢山の 添加剤で補って作るので 原価が多くかかります。
添加剤は、少ない方が良く 作り出した添加剤は、一定試用期間を過ぎると 分子が劣化崩壊し 急激に性能が低下します。この状態で使用を続ければ エンジンにダメージが加わるのです。
なので 車が品オイルは、自身の車のエンジンに合うか またどの位の耐久距離走り どのくらいのサイクルで交換すれば良いかを 知ってる人が 快調なエンジンを維持できるといったところです。

自分でオイル交換しない人 マメに交換しない人は、純正オイルで メーカー指定交換サイクルで ディーラー等
で維持していれば 間違いないです。 何か起きたら メーカークレーム。

カー用品店で 店員さんが オイル販売コーナーで 客の車種を聞き お薦めオイルを コレとか 薦めてる場面を 見ますが 
あれは、大体 オイルメーカーの営業マンさんで 自社の製品を適当に薦めます 軽自動車なのに 固い粘度の オイルを薦めてる場面に遭遇したことが有ります。あきれました。
カー用品店や、ガススタなど 売れば良いだけで どんなエンジンオイルを入れても 直ぐに壊れたり 不調には、なりません。なので 車に詳しくない客には、適当なオイルを 売っちゃう様です。

自分の今までの オイル使用経験や 業過の方の話から 中東系原油で作ってるオイルは、エンジンオイルには、向かず 耐久性が低い(初めは高性能でも2~3千キロで劣化が始まる)ので あえて使いません
モービル、カストロール、BPなど
エンジンオイルに最適なのは、北米や その北側から産出される 原油が良いようです。

オイルもいろいろ試して使っていくと 回り具合(レスポンス) アクセルの踏み込み具合や エンジンメカノイズなどで
違いが出るので いろいろ試すと面白いですよ。 異常・異音のまま長くオイル交換せずに乗ると壊しますが
3~5千キロで交換していけば まずエンジンを壊すこともないので 試すのは、可能です。
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メーカーがしっかり試験をして信頼できる性能を有するモノをメーカー純正オイルとして販売していますので、安心できるというだけで特別性能が高いというモノではありません。



純正オイル以上の性能を有する市販オイルは沢山ありますので、良いモノを選んで使用すれば何にも問題ありません。
多分、ランク的には純正オイルは中の上くらいで、市販オイルにも良いモノはいっぱいあります。

安物オイルの中には性能の低いベースオイルに添加剤をたっぷり加えて作ってあって、新品時は十分な性能を有していても劣化が早く長持ちしないオイルもあります。
そういったオイルを交換せずに長期間使い続けるとエンジンにダメージを与える可能性が有るので、自動車メーカー指定の交換サイクルより小まめに交換する必要があります。
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自動車メーカーも純正オイルを推奨していますが他の市販オイルを使うなとは言っていません。


市販オイルを使う場合のエンジンオイル規格(API)や粘土の指定はありますので、指定にあったオイルなら純正でなくても寿命に影響することはありません。
指定されている規格より低いオイルを使うと燃費が悪化したり、オイルの劣化が早くスラッジが発生して油路が詰まり、潤滑不良を起こしてエンジンが焼き付く可能性もあります。
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何処のどなたから聞かれたのでしょうか?

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そのようなことはありません。



オイル交換は、高くていいオイルを長い期間使い続けるよりは、
安いオイルでも定期的に適正な時期に交換しておいた方がいいです。
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Q純正以外のエンジンオイルはいいですか?

1.5Lのごくフツーのコンパクトカーと、古い軽4ワンボックスの2台が家族で乗っています。
いつもディーラーで純正のエンジンオイル(鉱物油5W-30)を入れていますが、ディーラーでオイル交換するのも高くつきます。(最近のガソリンの高騰もあり、車に経費がかかりすぎ)
そこで、近所の個人で経営されているカーショップで格安で交換してくれるところがあると聞き、さっそく問い合わせてみました。
そこでの、一番安いオイルはワコーケミカルという会社のプレステージと言うオイル(5W-30)とのことです。(費用はディーラーの2/3)
2台とも通勤や買い物で毎日走行、オイル交換は半年に1度程度です。
純正以外のオイルは寿命が短いので、3ヶ月又は3千キロでの交換が必要と聞いた記憶があります。(=そうすると経費の節約にはなりません。)
上記のショップが扱うエンジンオイルはどうなのでしょうか?
走行フィーリングや燃費、或いはオイル自体の寿命にデメリットがあるなら、今まで通りディーラーで交換しようと思いますが・・・

Aベストアンサー

>一番安いオイルはワコーケミカルという会社のプレステージと言うオイル(5W-30)

車購入先 車検整備をお願いしてる店が このオイルを標準使用しています。 決して安いオイルではありません 標準純正オイルの方が安いかな程度
プレステージは、純正標準オイルより やや良いかなと思うオイルです。 耐久性も5千kmでの交換をお勧めします。

ワコーケミカル自体 ケミカルメーカーであり オイルメーカーではないといってる 営業担当も居ます。
エンジンオイルは ベースオイルに足らない性能を添加剤で補います
ベースオイルが品質よければ 添加剤は少なくてすみますが 
ワコーケミカルのオイルは どう考えても ベースオイル性能が感じられず 添加剤性能で 走ってる感じがしてしまいます。
ケミカル添加剤の性能は、抜群に良いメーカーですので!!
純正鉱物油よりは 良いが
社外オイルには もっと高性能オイルは 沢山ありますが 自車に合う
良いオイル 相性の良いオイルを探し当てるのが 大変です~
ここが 問題なのです!!
下手な合わない高性能高価なオイルより 純正オイルの方がマシ
また 良いオイルも 長く継続使用しなければ意味が在りません

我が家2台の車は 点検時 プレステージにオイル交換されますが
千km程度で SUNOCOズベルト5W-30に交換しちゃいます
悪く言えば 洗い油感覚で プレステージは使ってます。(もったないですが 無料で交換してくれるので)
20Lペール缶で1.5万位で高くなく 相性が良いので使ってます。

他に シェルピューラーも評判良いですよ 値段もプレステージとさほど変わらないと思います。(安く売ってるところを探す)

最近ディーラーも 大型量販店AB等へオイル交換ついでに 点検も奪われ
集客に必死です オイル交換は比較的安く やってるディーラーも多いので探してみる または 同メーカーで他ディーラーも覗き 値段も交渉してみてください 1.5Lクラスなら OIL4L程度なので
2~3千円でやってもらえるはず 高性能純正オイルでも3~4千円で
やってもらいましょう 純正OILドラム缶仕入れで 値段なんて有って無い様なものです。
集客に繋がればOK感覚が強いです。
ディーラーには、足元見られないように行きましょう~

>一番安いオイルはワコーケミカルという会社のプレステージと言うオイル(5W-30)

車購入先 車検整備をお願いしてる店が このオイルを標準使用しています。 決して安いオイルではありません 標準純正オイルの方が安いかな程度
プレステージは、純正標準オイルより やや良いかなと思うオイルです。 耐久性も5千kmでの交換をお勧めします。

ワコーケミカル自体 ケミカルメーカーであり オイルメーカーではないといってる 営業担当も居ます。
エンジンオイルは ベースオイルに足らない性能...続きを読む

Qエンジンオイル【0W-20】と【5W-30】はどちらがお勧めですか?

現在、平成14年式ステップワゴンに乗ってますが、取り扱い説明書には推奨オイルの欄に※【0W-20】【5W-30】【5W-40】【10W-30】
「※:【0W-20】は、最も省燃費性に優れたオイルです。」
と書いてあり
【0W-20】と【5W-30】で悩んでいます。
【0W-20】と【5W-30】で乗ってみて違いが分かりますか?
カーショップでは、千円ぐらい違いますが、やっぱり【0W-20】の方がお勧めなのでしょうか?宜しくお願いします。

Aベストアンサー

0W-20のオイルで 夏場でも油膜切れはおこりませんよ。
素人判断ですね(笑)

イメージだけで考える人は、そう思うのかも知れませんね。
確かに0W-20は 専用エンジンのみの指定になっています。
(5W-20も専用エンジン指定です)

整備手帳に記載が あるなら そのオイルを入れてもいいと
いう事です。

0W-20のオイルは、カーレースでも使用され メーカーの
厳しいテストを受け世に出ていますので なんら問題ありません。

だいたい油膜切れまで AT車が、激しい走行を公道で可能でしょうか?

素人のイメージ専攻型の人は 皆さん そう言いますね。
大きな間違いです。

ちなみに 私は1年中 5W-20を入れてます。

Qメーカー指定粘度オイル(0W-20)を入れる理由は

先日オイル交換をしようとボンネットをあけたら、
「必ず0W-20のオイルを使用してください」とでかでかとステッカーが張ってありました。(事務用品で作れるようなステッカーです、メーカーが作ったステッカーではありません)

たぶん 車検時にディラーが貼り付けたものと思います。  

取説を読むと、 0W-20  5W-20 が指定オイルになっていましたが
これまでずっと 10W-30(20?)をいれていました。

10Wの方がエンジン洗浄力があると思い 10Wを使用していました

もちろんメーカーの指定が一番いいのかもしれませんが、燃費を上げるために0Wオイルを入れさせているような気もします。

0W指定のエンジンに10Wを入れると どんな不具合があるのでしょうか?

それとも これといって目立った問題はなく(そう目立った問題になるとは思えませんが)
メーカーが望む燃費が維持できないだけでしょうか?

または エンジンの保護にはやはり指定粘度のオイルが良いのでしょうか?

お教えください

Aベストアンサー

>10Wの方がエンジン洗浄力があると思い 10Wを使用していました

他にも回答がありましたが、オイル粘度は洗浄作用とは無関係ですよ。

>燃費を上げるために0Wオイルを入れさせているような気もします。

その通りですね。
「原発廃止の為に、ECO節電。節電すれば、電力不足は起きない!」ポンコツ菅首相断言。
「省エネの為に、電気使用料を減らして石油ストーブを使おう!」ポンコツ民主党。
色々と、全く意味の無い燃費向上目的でオイル粘度を選択しています。
燃費なんかは、温度・湿度・風速などの環境で多くの誤差が出ますからね。
特に、信号が一切無い+渋滞が無い+坂道が無い状態で走行しないと実験結果は出ません。
国土交通省届出用数値を得る目的で、これらの粘度のオイルを勧めているのでしよう。

>0W指定のエンジンに10Wを入れると どんな不具合があるのでしょうか?

質問者さまが住んでいる地域が分かりませんが、粘度は「適用・耐用できる気温」を意味しています。
0Wだと、マイナス40度から0度の範囲に対応。
10Wだと、マイナス20度からプラス10度の範囲を対応。
質問者さまがマイナス40度からマイナス20度超寒冷地で住んでいれば、エンジンが故障します。
潤滑油としての機能を、全く果たしませんからね。
日本国内でも、温暖化とエセ環境保護団体が叫んでいますが「極端に低温」になる地域がありますよね。
(10000年単位で考えれば、地球は温暖化・寒冷化を繰返しています)
また、タコメータ上の最高エンジン回転数で常時走行する場合もエンジンが故障(焼き付き)します。

>メーカーが望む燃費が維持できないだけでしょうか?

先に書いた通り、メーカー指定粘度を利用しても「メーカーが望む燃費は期待薄」です。

>エンジンの保護にはやはり指定粘度のオイルが良いのでしょうか?

設計・試験走行時に、一番適した(馬力・トルク・燃費が期待できた)粘度がメーカー指定です。
安心を考えれば、メーカー指定オイルの方が無難でしようね。
但し、各種エンジンオイル添加剤を入れると意味が無くなります。

私個人としては、最高速度は(追い越し時を除いて)道交法を守っています。
最近は、10W-30の「国内平均オイル」を用いていますね。
日本国内全ての環境で、用いる事が出来ますし安価です。
メーカー指定は、10W-30・5W-30・0W-30と取説に書いています。
その下に「使用する地域の外気温度を基準に、上記オイル粘度を選択して下さい」と書いていますよ。
国産車ではありませんが、国産車も実質的には同じです。

>10Wの方がエンジン洗浄力があると思い 10Wを使用していました

他にも回答がありましたが、オイル粘度は洗浄作用とは無関係ですよ。

>燃費を上げるために0Wオイルを入れさせているような気もします。

その通りですね。
「原発廃止の為に、ECO節電。節電すれば、電力不足は起きない!」ポンコツ菅首相断言。
「省エネの為に、電気使用料を減らして石油ストーブを使おう!」ポンコツ民主党。
色々と、全く意味の無い燃費向上目的でオイル粘度を選択しています。
燃費なんかは、温度・湿度・風速などの...続きを読む

Qオイル交換、ディーラーorオートバックス、どちらが良い?

トヨタ車に乗っています。
エンジンオイル交換はディーラー、オートバックス、どちらが良いでしょうか?ちなみにオイルは純正オイルと決めています。

値段的、技術的、その他の面でどうでしょうか?

お願いします。

Aベストアンサー

ディーラーで整備士をしていました。
何度かオイル漏れするとお客様から相談されて点検すると、エンジンオイルのドレンボルトからの漏れで、原因は毎回交換する必要のあるドレンボルトのパッキンを再利用した事が原因でした。
あと、パッキンを交換しないので漏れをとめる為通常より強く締め付けた為ねじ山がなめてしまいオイルパンの交換をするはめになった事もありました。
ショップによってパッキンの交換をしない店もあるようです。
純正オイルを使うのなら安心感もあるディーラーの方が良いと思います。

Q古い車に5W-40のオイルは大丈夫?

平成5年式の軽四輪(箱型ワゴン)に乗っています。(9万km走行)
ディーラーでオイル交換を頼むと、最近では5W-40の純正オイル(部分合成油)を入れられます。
今までは10W-30だったのが、5W-40にして問題がないのかと担当者に聞くと、
何ら問題ありませんよ。かえって燃費は良くなります。と言われました。
実際、5W-40に2回交換して、6000kmは走りましたが、
燃費の差はそんなに感じませんが、音がうるさくなったり(もともとうるさいから)、オイル漏れが生じたりということはありません。(まあまあ快適と思います。というか、あまり違いがわからない?)

しかし、知人からは、14年前の車に5W-粘度のオイルを入れると、良くない。と言われました。
その理由を聞くと知人の方が説得力があるので、気になって仕方がありません。
理由:(1)エンジンの設計自体が、5W粘度を想定していない。
(2)9万kmも走っている軽四に、低粘度オイルの使用はエンジン摩耗を促進する。
(3)旧車に粘度の柔らかいオイルを入れるとエンジン音がうるさくなる。
(4)夏場で焼き付きを起こす可能性が高い。
(5)オイル漏れを起こしやすい=エンジンを痛める。

確かに、当時のエンジンオイル(指定オイル)は10W-30で、5Wと言う粘度自体が存在しませんでした。
しかし、○-○バックスで交換しようとのぞいても、軽四輪用(3L)のオイルは5W-40がほとんどで、
格安品(安すぎて不安!)に10W-30が見られる程度です。
平成5年当時の車両に入れるオイルを、
5W-40のオイルと、10W-30のオイルとで比較した場合、、
実際、どちらを入れるのが、車にとって正しい選択なのでしょうか?
今の車は気に入っていますので、快適に末永く乗ろうと思っていますので・・・
次のオイル交換の時期も近づいてきており、どちらにしようか決めかねている次第です。

平成5年式の軽四輪(箱型ワゴン)に乗っています。(9万km走行)
ディーラーでオイル交換を頼むと、最近では5W-40の純正オイル(部分合成油)を入れられます。
今までは10W-30だったのが、5W-40にして問題がないのかと担当者に聞くと、
何ら問題ありませんよ。かえって燃費は良くなります。と言われました。
実際、5W-40に2回交換して、6000kmは走りましたが、
燃費の差はそんなに感じませんが、音がうるさくなったり(もともとうるさいから)、オイル漏れが生じたりということ...続きを読む

Aベストアンサー

オイルの粘度表示 5W-40 という意味ですが5Wというのは低温時の粘度表示で40というのが高温時の粘度表示です。
10Wより5Wの方が低温時に軟らかいので始動直後などの抵抗が減りエンジンが冷えている間の燃費が若干良くなります。
高温時というのはエンジンが温まった状態ということですから普通走行しているときに40番のほうが粘度が高いということになります。
その為抵抗によって燃費は落ちます。
ただ長年使用したエンジンでは各部が磨り減って新車時よりすき間が大きくなっているところがあります。
こういった部分を高粘度でカバーしてピストンの密封性を良くしたりすることでパワー燃費が若干回復することがあります。

逆に粘度が極端に低いオイルは使えません。
最近の省燃費車のように0W-20のような高温時20番のオイルは燃費もよくなりパワーも出ますがエンジンが20番に対応していないとオイルシールなどからオイル漏れしてしまうそうです。

Qズバリ一番いいオイルメーカーはどこ?

量販店などで販売されているオイルメーカー、モービル1 bp
カストロール elfではどこが一番性能がいいと思いますか?
量販店などで100%化学合成油で一番高いのはモービル1でしたが、
値段が高ければ一番いいという物なのでしょうか?
各メーカーの100%化学合成油を基準にして詳しい方教えて下さい。
ちなみに私はモービル1を今使用してます。

Aベストアンサー

モービル1で、
5000キロ毎
交換で良し。
ワコーズもいいですよ。

Qエンジンオイル鉱物油→化学合成油 効果は?

新車登録から11年経過し(2001年製)6万5千km走っているトヨタ車に乗っております(゜Д゜;)
私が中古で購入してから今日までトヨタ純正の鉱物油を入れてきました(゜Д゜;)
(おそらく前のオーナーもそうだと思います)

鉱物油から100%化学合成油に変えたら、体感での変化ってあるのでしょうか?(゜Д゜;)
そこまでの変化は無いでしょうか?
また、体感できなくても何か良い効果はありますか?(゜Д゜;)

それとコスト以外のデメリットも教えて下さい(゜Д゜;)
100%化学合成油だとオイル漏れしやすいとかオイルシールへのダメージが高いといったことを聞いたことがある気がするのですが、実際どうなのでしょうか?
11年前の国産車なら大丈夫でしょうか?(゜Д゜;)

最近、自分でオイル交換してみたくなり、どうせするならこれを機に100%化学合成油を入れてみてはどうなのだろうと思って質問させていただきました(エレメント交換もします)。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

まず、体感はできないと思いますよ。

こういうのを比べる時に
「古いもの→新しいものに変えて良くなった」という人が多いですが、それは当たり前で、AとBを比べるならなるべく同じ条件で比べないと意味がありません。
つまり
・古いオイル→新品のCオイル→比べたい鉱物油(この場合トヨタ純正オイル)
・鉱物油→新品のCオイル→→入れたい100%化学合成オイル
上記2つを比べるべきです。

でも、だれもこのように手間をかけた実験はしておらず、闇雲に古いオイル→100%化学合成オイルと変えて「良くなった、良くなった」とインプレッションしています。

ある程度の基準を満たせば、市販車でオイルの差を体感するのは難しいと思います。
レーシングカートに乗ってた時は、確かにオイルにより特性は違いますが、市販車では熱ダレしにくい水冷エンジンということもあり、まずわからないと思います。

私もなんとなく良さそうなので、部分合成油を10年以上入れていましたが、そのせいかオイルにじみは2車種で合計3回ありました。ですので、今は鉱物油オンリーです。鉱物油オイルで不満を感じたことはありません。

まず、体感はできないと思いますよ。

こういうのを比べる時に
「古いもの→新しいものに変えて良くなった」という人が多いですが、それは当たり前で、AとBを比べるならなるべく同じ条件で比べないと意味がありません。
つまり
・古いオイル→新品のCオイル→比べたい鉱物油(この場合トヨタ純正オイル)
・鉱物油→新品のCオイル→→入れたい100%化学合成オイル
上記2つを比べるべきです。

でも、だれもこのように手間をかけた実験はしておらず、闇雲に古いオイル→100%化学合成オイルと変えて「良くなった、良くなっ...続きを読む

Qエンジンオイル交換はどこがお得?

そろそろエンジンオイルが汚れてきたので、オイル交換をしようと思っているのですが、
どこでするのが料金的にもお得なのか迷っています。

近所のディーラーで聞いてみると、オイルのボトルキープが出来て、
10リットルで6300円。有効期間は1年間だそうです。工賃込み。
ちなみにオイルは一回で4リットルほど使うとのこと。
オイルは「最高級エンジンオイル」とのことです。
ですが、エンジンオイルにはグレードがありますよね?
たしかAPI規格とかいうものだったと思うのですが…。(SG、SH等)
どのグレードかはちょっとわかりません。
ディーラーではすごくお得ですよと薦められましたが、
オートバックスにもオイル会員っていうものがあることを知り、
どっちが安いんだろうと悩んでます。
店頭では980円とか言う特価品(確かSG)もありましたが、
それってどうなんでしょうか?
オートバックスだと工賃は確か500円ぐらいだったと思います。
オイル会員は年会費1000円が必要で1年ごとに継続料500円がいるとのこと。

これらのことを含めどちらがお得なのでしょうか!?

そろそろエンジンオイルが汚れてきたので、オイル交換をしようと思っているのですが、
どこでするのが料金的にもお得なのか迷っています。

近所のディーラーで聞いてみると、オイルのボトルキープが出来て、
10リットルで6300円。有効期間は1年間だそうです。工賃込み。
ちなみにオイルは一回で4リットルほど使うとのこと。
オイルは「最高級エンジンオイル」とのことです。
ですが、エンジンオイルにはグレードがありますよね?
たしかAPI規格とかいうものだったと思うのですが…。(SG、SH等)
どのグ...続きを読む

Aベストアンサー

1Lあたり630円なら安いと思います。ディーラーなら純正オイルと思われますのでメーカー推奨はクリアーしているはずです。

オイルは距離に関係なく最低半年に1回は交換が必要です。ですので最低の期間で交換しても2L余りますがそれでも安いと思います。

ちなみにオイルが安いのは、ディーラーは小分けのカンで仕入れているのでは無く200Lとかで仕入れているので安くなるのです。

Q省燃費型オイル(0W-20)のおすすめメーカーは?

現行プリウス(NHW20)Gグレードに乗ってます
少しでも燃費をよくしたい為に、省燃費型オイル(0W-20)の選定で迷っております。

あるカー用品店では「BPのバービスキュート」が純正オイルと比較して
品質が良いと店頭で宣伝表示されております。
http://www.bp-oil.co.jp/product/vervis/vervis-cute.html
しかも、値段も純正オイルより数百円安いのです。
それが本当なら「BPのバービスキュート」に決定なのですが、他に純正品やホンダの
オイルの方が燃費がよくなるという情報をお持ちの方がいらっしゃいましたら教えて下さい。

Aベストアンサー

0W-20というのはかなりの低粘度で品質の悪いオイルだと高温時に熱ダレを起こして
オイル膜がエンジン内部を保護できなくなりパワーが落ちたり、メカニカルノイズが増してきたりと
十分に考えて使用しないと逆効果の方が多くエンジン本体にも良くありません。

バービスキュートはいわゆる廉価版オイルでプリウスなどの最新高品質のエンジンには使わない方がいいですよ。
ショップが薦めるのはそのオイルが粗利が高かったり、店にとって有利な製品を薦めるのが普通ですので
グレードを見てもとても高品質で薦めるオイルではありませんね。

もし0Wー20のオイルを入れるのであれば最低限100%化学合成のオイルを入れた方がいいですね。
モービル1など高品質の100%化学合成の0W-20だと6000円以上しますから
もしそれを高いとお思いなら純正オイルをトヨタのディーラーで入れることをオススメします。
0Wー20だと確かにフリクションが減って燃費が向上しそうですが、逆に5W-30より
トルクが無くなりますから同じスピード感覚で走ろうと思えばその分アクセルを踏まないと
速度が上がりませんから0W-20にしたからといってもほとんど変わらないと思うべきですし実際にほとんど変わりませんよ。

それよりコンパクトカーより100万高い車ですから一月にコンパクトカーより1万円分
燃費が良くても差額をペイ出来るまでに8年以上かかります。
それまでは急発進、急制動などをせず出来る限りのエコ運転に徹するのが一番の燃費向上だと思います。

0W-20というのはかなりの低粘度で品質の悪いオイルだと高温時に熱ダレを起こして
オイル膜がエンジン内部を保護できなくなりパワーが落ちたり、メカニカルノイズが増してきたりと
十分に考えて使用しないと逆効果の方が多くエンジン本体にも良くありません。

バービスキュートはいわゆる廉価版オイルでプリウスなどの最新高品質のエンジンには使わない方がいいですよ。
ショップが薦めるのはそのオイルが粗利が高かったり、店にとって有利な製品を薦めるのが普通ですので
グレードを見てもとても高品質...続きを読む

Q0Wオイルと5Wオイル エンジン保護に良いのは?

お世話になります

0Wオイルと5Wオイルまたは10Wオイルに関して質問です

0wオイルを使用すると 燃費が目に見えて向上しますが

 以前 「0Wはエンジン保護には弱い  10Wのほうが油膜が強くエンジンには良い」 との意見を聞いたことがあります

認識として  燃費は 0W>5W>10W ですが エンジンの保護・油膜の強さは 10W>5w>0w

との認識ですが これはあっているでしょうか?


モノタロウなどで 安い0Wがあるので使ってみたいのですが 油膜に問題があるなら
5Wを使用しようかと検討中です

0Wも5Wも10Wもエンジンの保護には差はないのでしょうか? 単に燃費の違いがあるだけでしょうか?

お教えください

Aベストアンサー

概ね、質問者さんの認識で、合ってると思いますよ。

私が他人に「良いオイルは?」と聞かれたら、
 「前の数字は、純正指定、後ろの数字は、純正以上、それなりに高価なもの」
と答えています、0W-20より、0W-30、の方が良いと思います。

価格重視の安価なものは、販売されてる方には、大変失礼ですが、
その場しのぎ用のオイルとしか見ていません。

誰にでも、解かりやすく明確に理由を説明できないのが、もどかしいですが、
20年もエンジン修理しると、そうなります。

安物入れ続けた車両と、新車から、良いもの使ってる車両じゃ、
同じ車種でも、圧縮計ったら、ビックリするくらい変わってるよ。

もっとも、10年未満で、車両を替えるのが普通な時代なんで、
一般のドライバーさんには、どうでも良いことかもしれませんが(笑)


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