痔になりやすい生活習慣とは?

大多数の成人男性は大多数の成人女性と実質の戦闘能力は大差ありませんよね。
なぜ平均寿命が短い=歴史的に差別され続けてることが証明されてるのは男性のほうなのに、だれもが女性だけの保護や優遇を叫ぶのですか?
公平な世界の実現のため、もっと男性を保護するべきだと思うんですがなぜ日本も日本以外もそうなってないのでしょうか。

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A 回答 (4件)

え~と、質問は何故女性の保護を~の部分ですね。


お教えしましょう。
この世界の大半が男社会だからです。

つまり男性が、自分達のために女性を保護したがっているのです。

これは、女性に困らない上流階級、(ジェントルマン)支配者階級、政治階級で顕著です。

もしこの世が女社会だったら?
と想像してみましょう。
保護されるのはショタ少年とかホストです。
男が保護され、権力者は男を侍らすでしょう。


主は男の保護を何故叫ばないのか?と問うていますね。
それは誰に対して言っていますか?
誰に男性を保護して欲しいのですか?
世の政治リーダー、権力者の大半は男性です。
世の中の資産の大半は男性が牛耳っています。
その男性たちに対してあなたは「ボクも女の子たちみたいに保護して(キラキラ)」と言うのですか?
キモッ!ホモはあっちいけ!
で終わりです。


いいですか?
結局保護ってのは猫の子と変わらないんです。
猫がかわいいって思う人が多いから保護される。(全てが保護されるとはいいませんよ。ですけどオケラと猫ではどっちが世界で飼われ保護されてますかね…動物愛護団体はどっちの方を向いておりますかね…)


女の子は貴重だから保護したい。(たとえブスでも友達は可愛いかもしれん)

女の子の前でいいかっこしたい、女の子をかっこよくエスコートしたい、女の子によくおもわれたい、女の子に親切にしたい…そういう小さな思い、男性の保護欲が社会全体で集まって具現化したもの…それが世界の女性保護なのです。

例えば部活のような小さな社会でも、美少女が椅子なくて困ってたら
俺が持ってくるよ!
いや俺が!
ってなるでしょ?

それを羨んで男がボクにもやってよ!って言っても気持ち悪いだけなのです。

猫が餌を貰えるからと言って、それを羨んでも仕方ない事
!すでのな
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私は男ですけど、社会から庇護されるような弱い人間にはなりたくないですね。



価値観が古いと言えばそれまでですが、外で戦って、女・子供を護れるような男になりたいと願っています。

まあ、生まれた時から強者だったわけではありませんが、自分で弱さを克服しようとせず、他人や依存したり、社会に不公平さを訴えるようでは、男として人生それまでじゃないですかね。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。

正しいか間違ってるかや善悪でなくて、なぜ現実がそうなってるのか女性優遇の背景を知りたいんです。

あと、守る女子供というのが身内に限定されるなら同意です。身内は自分と同じ大切な存在で自分とイコールだから。
また、回答者さんの仰る、護るべき女子供に他人の女子供は含まれますか。
仮に含むとすると、そういう、他人の女や子供であっても守るべきという考えの起源や背景は何でしょうか。
親や、尊敬する先生や先輩にそう教わったんですか?
興味本位の質問です。

お礼日時:2014/07/29 21:12

>だれもが女性だけの保護や優遇を叫ぶのですか?


だれもが?
叫ぶ?

まあそういう大仰な表現をしないと論が成り立たないのはわかりますけどねえ。

>大多数の成人男性は大多数の成人女性と実質の戦闘能力は大差ありませんよね
大差がないというのは便利な言い方ですが、筋肉量や身長を平均値で比べれば明らかな差があるのですがそこは小さな差であって無視して良い、ということなんでしょうね。

なんというか、結論ありきの前提としか言いようがありません。

>公平な世界の実現のため、もっと男性を保護するべきだと思うんですがなぜ日本も日本以外もそうなってないのでしょうか。
質問者様の前提が間違っている、と考えるのが大勢だからですよ。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。

お礼日時:2014/07/29 21:15

男女の平均的な筋力(筋量)差は10対7。

鍛えに鍛え上げた人たちの身体能力比較でも、男女差は埋まらず、10対9。こういうことは、100m走世界記録の男女差を見れば分かる。つまり、「一割の壁」というものがあって、その一割分、一生のエネルギー消費量が少ない分、女性の方が長生きする。
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この回答へのお礼

筋力が上が有利は、素手で、当然不意打ちとかは禁止。よーいどんで空手や柔道などスポーツの試合をやる場合の話ですね。
実戦では武器の有無、仲間の数、立場、大切な人の存在、などの要素の方が戦闘の勝敗に大きく影響してます。
腕力や体重が大きいほうが「戦闘」能力が上というのは、無人島で二人きりという状況でもない限り机上の空論だと思います。

早速のご回答ありがとうございます。
知りたいこととは違いますが回答いただいた内容は初耳で参考になりました。

お礼日時:2014/07/29 20:15

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Q女性に質問です 世間では女性=弱者みたいな風潮あるけど 弱者扱いされるって嫌な気分にならないですか

女性に質問です

世間では女性=弱者みたいな風潮あるけど
弱者扱いされるって嫌な気分にならないですか?
男=弱者って風潮なら僕は嫌です

女性はどう思ってるの?

Aベストアンサー

女性は弱者? 全然違いますよ。
瞬発的な体力や腕力では男に負けますけど、生命力では圧倒的に女です。
早く死ぬのも、病気になりやすいのも男です。
癌・脳疾患・心疾患すべて男の方が罹患率が高いし、それで死ぬ確率も高い。
(女の方が発症率が高い病気って、リウマチなどの膠原病くらい、それだって死にません)
精神病みやすいのも男、自殺するのも男。
夫が先に死んでも、妻はそのあと20年以上生きますが、妻が先に死ぬと夫はしょぼくれて数年も生きていません。

男は強くあれって、調子に乗せて働かせるためにいってきただけのこと。

弱者扱いされると得することばっかりですよ。
その昔でたゴルフコンペ。
女の初心者ってだけで、ハンディ36ももらいました。
(男の初心者で30です)
悪いけど、ろくに練習もしていない男より私の方がまっすぐ飛びましたよ。
飛距離では半分しかなくても、まっすぐ飛べば、トントンです。
右へ左へ飛びまくる男性をしり目にさっさと前へ進みました。
初心者の男性よりドライバーの飛距離ありましたけど、レディスティーで打たせてもらえるので、御免なさいねぇって感じです。
グロスではゴルフ歴30年のおじさまに負けたけど、ネットでは断トツ優勝です。
グロスでもレディスティーの恩恵で3位に入っています。

ま、いいことばっかでもないですけどね・・・
長年会社にいたって、出世には縁ないしね。
でも、管理職になったところで100万くらい年収あがらないわりに責任だけ増えるし、全国転勤でどこ飛ばされても文句言えないし。
もっとも、数少ない女性管理職は優遇されていますよ・・・
男性より緩く昇進できているし、勤務地の希望もわりと通ります。
親や配偶者がいる場所に転勤希望だしても、男は定年間際にならないといけないけど、女は早々にいけますしね。
ほら、女性管理職の率ってのが優良企業の指標になるとかで、女性活用云々とか近々うるさいですしね。

女ってのは、ゴキブリより生命力ありますよ。
弱いと見せかけて、その場その場に順応してしぶとく生き抜いていきます。

女性は弱者? 全然違いますよ。
瞬発的な体力や腕力では男に負けますけど、生命力では圧倒的に女です。
早く死ぬのも、病気になりやすいのも男です。
癌・脳疾患・心疾患すべて男の方が罹患率が高いし、それで死ぬ確率も高い。
(女の方が発症率が高い病気って、リウマチなどの膠原病くらい、それだって死にません)
精神病みやすいのも男、自殺するのも男。
夫が先に死んでも、妻はそのあと20年以上生きますが、妻が先に死ぬと夫はしょぼくれて数年も生きていません。

男は強くあれって、調子に乗せて働かせる...続きを読む

Q女性ってどうしてバカなのか?

非難承知の上ですが、どうして女ってバカなんでしょうか?
例えば今日一日で私が経験しただけでも、

歩道を4人が横一杯に広がりペチャクチャ話しながら歩き、前から人が来てもよけようともしないOL風4人組。

立っている人もいる電車の中で隣の座席に買物袋を置いて平然としている中年女。

「ホットコーヒー」と注文しているのに「コーヒーはホットですか?アイスですか?」と聞き返してくるマクドの女店員。

デパートの満員のエレベーターの中で「私もあとでモメたくないからあ、妊娠してないことだけちゃんと検査で確認してからあ、彼氏に別れようって言ったのお」とか大声で話しているOL風2人組。

下水管工事現場を通る時、一生懸命工事をしてくださっている作業員が沢山いらっしゃるにもかかわらず、「臭あっ!」と鼻をつまんで見せる中年女。

ほんとこの世の女のアホさには枚挙にいとまはありませんよね。
こういうことを言うと必ず「男にもそういう人がいる」と反論が返ってきますが、勿論男にも非常識な人がおり、私の女房のように女性にもまともな人もいますが、こういった常識のないアホの大多数は女ですよね。

会社でも男女同権とかで女性はチヤホヤされて調子に乗ってますが、ヒステリック・組織を束ねる懐の深さの無さは顕著で、程度の低い同じ単純作業ばかり何年もやってりゃ猿でも覚えるのに、それを「私は優秀」と大きく勘違いしているのも女性です。

私って間違ったこと言ってます?

非難承知の上ですが、どうして女ってバカなんでしょうか?
例えば今日一日で私が経験しただけでも、

歩道を4人が横一杯に広がりペチャクチャ話しながら歩き、前から人が来てもよけようともしないOL風4人組。

立っている人もいる電車の中で隣の座席に買物袋を置いて平然としている中年女。

「ホットコーヒー」と注文しているのに「コーヒーはホットですか?アイスですか?」と聞き返してくるマクドの女店員。

デパートの満員のエレベーターの中で「私もあとでモメたくないからあ、妊娠してないことだけちゃ...続きを読む

Aベストアンサー

日本でレディファ~ストが定着しないのは真のレディが少ないからです。女性が強くなったのではなく、軟弱な腰抜けの男性が現代に増えただけです。腰抜けの男性が増えたのは、背中で語れなかった年輩男性の責任もあるでしょうね。男女ともに明治くらいからやりなおします?それはさておき、奥様をべた褒めは素敵だと思います♪

Q女性は何故、女性優遇・男性差別を理解・認識しない?

タイトル通り、女性は何故、女性優遇・男性差別を理解・認識しない(できない?)のでしょうか?このサイトで見ても、「どこが女性優遇・男性差別なのか分からない」という女性からの回答が非常に多く見受けられることから、そんな風に思いました。

女性優遇
最近ではレディーズデイなど、女性だけの特典が非常に多くなっています。それは企業の戦略なので、女性優遇にならないというのは、一理あります。
しかしそれならば、「女性は産休になれば休むので、企業の生産性を考えると男性を積極的に採用する。そして重要なポストに就かせやすいようにする」・「女性のお茶汲みは企業のイメージ向上につながるので、女性にしてもらう」ということは、男性優遇・女性差別ではないということになりますよね。

男性差別
まず、女性専用車両。本来なら任意協力で男性も自由に乗車しても良いのに、執拗に男性を追い出すことはよくあることです。これって、男性差別ですよね。
あとは、DV。男女共同参画では男性から女性への暴力は禁止はありますが、女性から男性の暴力は禁止ということが書いてありません。それどころか、女性から男性の暴力は許される風潮があって、笑いのネタなることもよくあることですよね。

ほかにも女性優遇・男性差別は色々とあると思うので、ご自身で調べていただけたらと思います。

追記
「だったら男性が積極的に訴えるべきです」・「女性に何か恨みでも嫌なことでもあったの?」・「じゃあ、その逆はどうなの?」といったような回答・感情むき出しの回答は無しでお願いします。

タイトル通り、女性は何故、女性優遇・男性差別を理解・認識しない(できない?)のでしょうか?このサイトで見ても、「どこが女性優遇・男性差別なのか分からない」という女性からの回答が非常に多く見受けられることから、そんな風に思いました。

女性優遇
最近ではレディーズデイなど、女性だけの特典が非常に多くなっています。それは企業の戦略なので、女性優遇にならないというのは、一理あります。
しかしそれならば、「女性は産休になれば休むので、企業の生産性を考えると男性を積極的に採用する。そして...続きを読む

Aベストアンサー

>女性は何故、女性優遇・男性差別を理解・認識しない(できない?)のでしょうか?

日本においては、女性の権利解放時に「義務」を同時に負担させなかったからです。また、歴史的に日本の女性は、世界的に見て古来からかなりの権利を持っていたことも原因です。

そもそもウーマンリブ=女性解放運動は第一段階として19世紀後半に女性参政権として、第二弾として戦後アメリカで反戦運動の一派としてウーマンリブ運動が盛んになり世界中に広まったのが機運であり、現在の日本の女性解放運動も原則的には第2波の影響を受けたもの、といえます。

日本の女性解放運動が推進される際には、欧米で当たり前とされている「権利と義務」の「義務」がすっぱり抜け落ちているのが、男性を苦しくさせているのです。

そもそも最初の「参政権」の時点で、男性も参政権を持つ者、持たない者、に分かれていました。それが普通選挙として男性なら誰でも持てるようになったのは、参政権=国政参加権=戦争をするかどうかの可否=徴兵制、という流れがあったからです。
民主的な選挙というのは古代のギリシャやローマ時代からありましが、この時代から参政権=軍務、だったのです。
つまり戦争をするかどうかを決める権利とその戦争に参加する義務、が一体であり近代民主主義であっても「社会を運営する権利」と「社会運営にかかる費用負担の義務」は同一であり、だからこそ最初は多くの税金を負担する人のみの権利であったものが、社会が成熟するにつれて税金を払う人(男性のみ)の普通選挙に変わっていきました。
それは、社会運営が段々に複雑になっていったからです。

女性の参政権についていえば、欧米にはその前に必要なことがありました。19世紀初頭の女性にはそもそも財産権が無かったということです。
財産権が無い、ということは社会運営コストを自分の財布(自分の稼ぎ)から出すことができない、ということです。ですので、欧米では女性の参政権付与と同時に女性への財産権の付与も行われ「社会に参加する権利」を与えられるということは「社会に対する義務を果たすということ」という不文律が女性にも広まっていったのです。

日本ではこの「権利と義務」のうち「社会に果たすべき義務」という観点が抜け落ちたまま、女性解放が進んだのです。

なぜなら、日本では江戸時代すでに女性には男性と同じ財産権があったからです。もっと昔、鎌倉時代には女性が家を相続する、というのも普通に行われていました。
戦国時代を経て、武家は男性優位社会になったものの江戸時代でも人口の9割以上を占める庶民では男性も女性もほぼ同じ権利を有していたのです(ということは義務も同じです)

このため、たとえば持参金を女性に返さないと離縁できない、とか三行半は男性しかかけないものの、女性側の圧力で強制的に書かされた、などの事例がたくさん出ているのです。


結局、欧米では女性が解放され社会に参加するなら義務も果たす、という意識が生まれたのに比べ、日本の女性解放は単に「女性により多くの権利を与えた」=「本来果たすべき義務を明確に意識させなかった」という結果になっています。

たとえば女性専用車両の問題でいえば、その車両に乗ることで痴漢被害を軽減できるなら、同時に痴漢冤罪撲滅のために尽力するのが義務といえます。女性の側が「私達は痴漢のリスクを理解して、混合車両に乗るので、痴漢冤罪が起きないように努力します」というのが社会運営に必要なコストになるからです。
それが出来ないならむしろ女性専用車両に乗るべきであり、それが「優遇」というものの本質なのです。

また日本女性は「優遇」に甘えていて、本質を見失っているといえます。
そもそも「優遇」というは、子供やリタイアしたシニアのように「社会運営の負担」から自由になっている人々のためのものです。その点では障害者など「負担したくても事情が許さない」人も含みます。
その代わり、子供であれば自由に権利を行使することは出来ず保護者の監督を必要とします。リタイアしたシニアで言えば「社会運営の負担」から自由になって老後を楽しんでください、という御褒美の意味合いが強いのです。

ですので、社会運営に関っていると自負している女性なら本来「優遇とは何事だ!子ども扱いするな!私はちゃんとお金を払うだけの稼ぎもあるし、負担もしている。馬鹿にするな!!」といわなければならないはずなのです。

それをせずに嬉々として「女性優遇うれしい!!」と飛びつくのは本来の「ウーマンリブ」のリブの精神に著しく違反している、といわざるをえないのです。

また適齢期の女性が「私よりも年収が多い人」というのも権利と義務を忘れた発言といえます。
古来の結婚観であればこのような発言も許されるでしょうが、少なくとも男女雇用均等法が施行されてから20年以上経つ以上、本来なら男性がつくことが出来たポストに女性が付いていることも少なくないからです。

これは「高収入の男性を少なくして、高収入の女性を増やす」ということですから、「私よりも年収の多い男性」が少なくなり、結果として女性にとってよりより配偶者の数を減らしていることになります。

これを解決するには「女性は高ポストにつかず、高収入を得ない」か「自分の収入で結婚した男性を養う」覚悟のどちらかしかありません。これが「社会運営として負担すべきコスト」の具体的な事例です。

しかし、実際の日本女性は、どちらも負担しない、のです。

このような事例はたくさんあり、一言で言えば「日本の女性は権利だけ確保して、義務を果たさないから、結果として男性がより苦境にあえぐ」のです。

これが女性をして「認識しない」原因であり、一度覚えた権利のために後から義務を果たす人は誰もいない、ということです。

ですから今後何かの折につけて「男女平等・義務平等」といい続けるしかないのです。

ところで、DVについても現在では「女性から男性への暴力」もDVとして認定されています。また暴力だけでなく「相手の携帯電話を勝手に見る」こともDVに該当しますので、底まで含めれば女性側のDVも相当数に上ると思われますし、実際に隠れていますが女性からのDVもかなりの数に上るといわれいます。
(平成21年横浜市調査では男性からも女性からも被害数はほぼ同じですが、誰かに相談した件数は女性被害者24%・男性被害者8%とかけ離れています。これは男性被害者の社会的受け皿が少ないからでもあります)

>女性は何故、女性優遇・男性差別を理解・認識しない(できない?)のでしょうか?

日本においては、女性の権利解放時に「義務」を同時に負担させなかったからです。また、歴史的に日本の女性は、世界的に見て古来からかなりの権利を持っていたことも原因です。

そもそもウーマンリブ=女性解放運動は第一段階として19世紀後半に女性参政権として、第二弾として戦後アメリカで反戦運動の一派としてウーマンリブ運動が盛んになり世界中に広まったのが機運であり、現在の日本の女性解放運動も原則的には第2波の...続きを読む

Qなぜ日本では男女平等=女性優遇がまかり通っている??

日本では男女平等と言いながら女性優遇ばかりして男性が生きにくくなっています。なぜこんな偏ったことがまかり通っているのですか??

ケース1
女性専用車両
同じ運賃を支払っているのになぜか女性だけが一車両多い。しかも女性の乗車は任意。(何のための女性専用車両だ?)

ケース2
国が企業に女性管理職30%という努力目標を押し付ける。
国家公務員の採用人数を女性30%達成するために試験内容を変更する。
名古屋市や大阪府・大阪市も同様。
なぜ機会の平等ではなく結果の平等を重視する?女性は男性に劣っているから下駄を履かせてもいいのか?

ケース3
国公立の女子大があっていいのか?

ケース4
公立図書館に女性専用席を設けていいのか?

このように日本の男性差別は酷いものですが、なぜか社会問題にならず放置されています。なぜだと思いますか?

※感情論抜きで論理的に説明できる方だけ回答してください。感想は要らないですw

Aベストアンサー

まず男女平等に限らず、不公平だった環境を「平等」な環境にするためには、もともと利益者だった人たちを制限して不利益者と同じレベルにすることと、不利益者を優遇して利益者と同等にする方式があります。

こういうやり方を「アファーマティブ・アクション」といい、アメリカでは、白人中心主義を是正するために、大学入試の点数を黒人だと合格点を少し下げたり、逆にアジア人だと上げたりすることがある程度許容されています。
 これにより「白人であることが不利である」という主張も最近は多くみらえるようになってきました。

という点を踏まえたうえで、
ケース1
女性専用車両
痴漢被害の回避、という点で見ればある程度は肯定せざるを得ない面もありますが、問題点ももちろん存在します。特に大きな問題点は「男性を潜在的な痴漢予備軍とみなしていること」です。またその男性が任意またはほぼ強制的に協力して成り立っていることも問題であり、それを女性が「女性としての権利・優遇」と見なすのが大問題であるといえます。

もし本質的に「通勤弱者を守る」と言う観点でいえば、まず10代と20代の女性に限定して保護すればよいし、30代以降は申請して乗れるようにすればいいでしょう。そして同時に、車いすの男性や足が不自由な男性、さらには外からは見えにくい疾患を抱えている男性も申請すればのれるようにして「弱者を保護」する体制にしていくことが必要であるといえます。

なぜなら、「通勤弱者とは、痴漢にあう女性だけではなく、諸々の事情の弱者」が存在するからです。

そこに思い至らず「痴漢が居るから必要」などと主張する女性は「権利の上に胡坐をかき、義務を果たそうとしない」ものであると私は思います。そのような女性があたかも権利のごとく女性専用車を「優遇」と勘違いすれば、男性側の不利益はドンドン大きくなるでしょう。



ケース2
国が企業に女性管理職30%という努力目標を押し付ける。
国家公務員の採用人数を女性30%達成するために試験内容を変更する。
名古屋市や大阪府・大阪市も同様。
なぜ機会の平等ではなく結果の平等を重視する?女性は男性に劣っているから下駄を履かせてもいいのか?

これこそアファーマティブ・アクションの際たる例です。ただし、これらの結果については他国でもよく分かっていません。たとえば、経営職の30%を女性にするなどの政策を掲げている国はけっこうありますが、そのために業績が落ちた、と言う事例もあります。

日本では女性の社会進出の過渡期であり、これがキャリアパスを作るよい足掛かりになるかどうかも検証する必要があるでしょう。

もっとも、一つだけ注文を付けるとすれば「なぜ男性上司が女性部下を別扱いしなければならないのか」という部分でしょう。ネット検索しれ見れば「女性部下の扱い方。OKとNGの見分け方」とか「女性部下の言い分」などのようなものがたくさん見受けられます。たしかにセクハラはいけませんが「なぜ、男性部下と同じ指導法ではダメ」なのでしょうか。
「女性は男性とちがって、○○だから・・・」それは部下というか女性の勝手な都合ですよね。

女性だから・・というのはなんでも通用するわけではありません。社会的に必要なアファーマティブ・アクションはするべきですが、それにかこつけた女性の無駄な優遇はてって的に排除すべきです。


ケース3
国公立の女子大があっていいのか?

こればっかりはあってもいいと思います。同時に男性だけの公立大があってもいいと思います。
男性と女性はどうしても意識と立ち振る舞いが違います。男性は競争して、女性は協調して学習するほうが効果が上がる、とされています。女子大は私立では費用の問題で入学できない女子を救済する目的もあるし、世の中は競争原理のほうがニーズが高いので、協調原理で運営できる女子大が存在するのはそれだけで意味があるといえます。

ただし、公立である以上こういう問題は困ります。
http://www.huffingtonpost.jp/2014/11/14/fukuoka-womens-university_n_6162290.html
これは男性が入れる大学に講座を設ければ済む話なので、ニーズを細かく拾い上げる大学の姿勢が問われるでしょう。

ケース4
公立図書館に女性専用席を設けていいのか?

これは明確に男性差別です。なんの妥当性も見出せません。


>このように日本の男性差別は酷いものですが、なぜか社会問題にならず放置されています。なぜだと思いますか?
男性も含めて「女性は差別されている」と刷り込まれているからです。このサイトでも、女性専用車両などの回答に男性が「女性を守るためには当然必要」と言う書き込みが随所に見られます。

そもそも男女平等であれば「男性が女性を守る」という考え方自体が差別なのですが、そこは考慮されないのです。
そして女性の側も権利に胡坐をかいてばかりで、正しい平等のあり方について意識がありません。あるのは文句と被害者意識ばかりです。

まず、なぜ男女平等で「男性が女性を守る」のが不当かを説明します。あらかじめ書いておきますが、これは恋人同士など個人的な話は除外します。あくまでも社会として「男性が女性を守る社会」ということです。

男性が女性を守り保護する社会、究極的にはイスラム社会がその典型になります。保護・守る、ということを行うには実は監視・管理が必要になります。子供を見れば分かりますが、勝手に夜出かけたり、こずかいを無制限にもらえたりはしません。勝手に出かけられたら親は守れないし、こずかいを無制限にもらったなら監視が行き届かなくなるからです。
 つまり「守る」ということは管理する、ということと表裏一体なのです。

しかし男女平等、というのは男性も女性も大人であれば自由に自分の意思で行動し、誰にも監視・管理されない、ということです。当然ですが、その代り自分の身は自分で守る必要があります。
 女性専用車両というのは、この点が「男女平等」として非常におかしいのです。ですから、10代の子供20代のまあ、経験の浅い女性は無条件で保護してもいいでしょうが、30代や40代の大人の女性なら自分で保護されるかどうか考えてください、というのが「申請」という言葉の趣旨です。

本来なら「女性専用車両」という言葉を聞いて「なんで他人が勝手にあたしのことを保護したいっていうんだ。自分で自分の身を守れるよ!」というのが正しい、女性解放なのですが、そう言う点で怒る女性がいないのがとても残念に思います。

ですから、日本の女性は「優遇されることが当たり前」な女性ばかりなのです。ほとんどの女性が「あたしは女だから守ってもらって当然」であって自立した個人がもつ権利と義務の意識に非常に鈍感なのです。

権利意識もそうですが、女性はもっと義務の意識も高めないと、結局社会の言いとこ取りばっかりで、男性とだんだん対立していくようになるでしょう。

まず男女平等に限らず、不公平だった環境を「平等」な環境にするためには、もともと利益者だった人たちを制限して不利益者と同じレベルにすることと、不利益者を優遇して利益者と同等にする方式があります。

こういうやり方を「アファーマティブ・アクション」といい、アメリカでは、白人中心主義を是正するために、大学入試の点数を黒人だと合格点を少し下げたり、逆にアジア人だと上げたりすることがある程度許容されています。
 これにより「白人であることが不利である」という主張も最近は多くみらえるよう...続きを読む

Qなんで女の子ってか弱いの? 女子って力弱いし すぐ泣くし 寒がりだし すぐ傷つくし なぜ女子は

なんで女の子ってか弱いの?

女子って力弱いし すぐ泣くし 寒がりだし
すぐ傷つくし

なぜ女子はなぜか弱いのか?

弱いくせに強がる女子とか最悪ですね

やはり女性差別は必要だと思います。

Aベストアンサー

男より女の方が弱いのは、筋力だけです

あとは、女の方が強くできていることは医学的に立証されています

すぐ泣く
さむがり
傷つきやすい

は、パフォーマンスです
要はウソです

差別は必要ありません、必要なのは区別です

Q今の日本って女性が男女平等を都合よく利用してませんか?

今の日本って女性が男女平等を都合よく利用してませんか?

これをいうと『まだ差別がある』だの『時代遅れ』とかを主張してくる方もいると思うのですが、私はそういう風習があると感じます。そして、語気を荒げたい所で今の男と女の関係じゃ不平等が『 当 り 前 』と思います。むしろ不平等は女性側にも問題があるでしょって思います。

まず女性自身が仕事自体に男と同じだけの義務感がないでしょ?
女性では『専業主婦になって弁当を作ってあげる』っていうのが優しさとして感じられますが、男が『主夫になってパートで一生懸命家庭を支えてやるから安心しろ』って言って安心する女性はまあ・・・聞いたことがないですよね。それどころか冗談にすらならない仰天発言ですよね。理屈で言う男女平等なら別にそれも有でしょ。

それに、一般的に収入が低いであろうショップの店員とか芸術系の仕事が気軽に選択肢に出来て、どう考えても定年まで働けないキャバクラとか『とにかくやりたいことができる』環境ですよね。でも、それ以降は明らかに男に頼る気満々でしょう。

逆に男は同レベルの月給じゃ、結婚は難しくなりますよね。最近の晩婚化・未婚化が原因として男の収入が低いということが言われてます。さらに『バンドで売れたい』『芸能人になりたい』なんていって夢を追いかけていたらとんでもない話です。逆に女性がピアニストや芸術面を仕事にし、収入が10万以下でもなんら問題ではないですよね。


ですから、逆にいえば明らかに女性にとって生きやすい社会ですよね。

でも、女性に対して上記のような発言をすれば、残念なことに僕は駄目な男としてレッテルを張られますよね・・・。男として情けないだの都合の良いことは『男らしさ』という便利な言葉を多用し、一方で『平等』を謳う。

僕の言ってることっておかしいでしょうか?


実際に今は女性の方が住みやすいとかなりの書籍で伺えます。そのうちの一つとしてかなり共感したのが勝間和代さんの書籍で、勝間さんが女性の差別問題について、女性に対して男性への『庇護』の排除、積極的に女性への『独立心』を促していたのですが、やっぱりそう思うんだと思いました。
同じ書籍を読んだ方からしたら、今回の質問にもいくつか垣間見えると思うのですが、これは以前から僕も感じていたことで、上手く表現されてると感じましたので引っ張りました。

昨今でも女性が男性にもつ経済的に頼る傾向は、結婚する際の希望貯蓄の統計にしても明らかですよね。そもそも結婚は経済的に頼れることを前提にしている。こうなると仕事では差が付くのが当り前ではないでしょうか?


ちなみに、勝間さんの書籍には触れられてませんでしたが、よく女性が経済的に頼るというのを、そもそも社会的弱者であるから頼る構図になっている。とする人もいるでしょうが、ここは鶏卵になっちゃいますので、視点をちょっと他へ向けるならば、少なくとも今の10代後半~20代前半の女性が以前ほど社会的弱者の立場に置かれてるとは到底思えませんので、次世代では女性が男性に経済的に頼る傾向は、平等とともに無くなっていくことが当然になりますよね。
僕はそんな世の中になるとは到底思えなかったのでそれを前提に質問しました。結局女性差別が無くならない原因は都合の良いことに甘んじていると解釈できるんじゃないでしょうかね。

今の日本って女性が男女平等を都合よく利用してませんか?

これをいうと『まだ差別がある』だの『時代遅れ』とかを主張してくる方もいると思うのですが、私はそういう風習があると感じます。そして、語気を荒げたい所で今の男と女の関係じゃ不平等が『 当 り 前 』と思います。むしろ不平等は女性側にも問題があるでしょって思います。

まず女性自身が仕事自体に男と同じだけの義務感がないでしょ?
女性では『専業主婦になって弁当を作ってあげる』っていうのが優しさとして感じられますが、男が『主夫にな...続きを読む

Aベストアンサー

今の日本って女性が男女平等を都合よく利用してませんか?
していると思います。

ただ、このような議論をする際に、女性が意識的に(あるいは無意識に)混同させて議論を別の方向に持っていき、男性を混乱させるテーマもあります。まずはそれらを分けるべきです。

重要なのは、「結婚」して「子供」を授かった場合は、男性の負担と女性の負担は必ずしも同じではなく、特に授乳期から幼児期の子供に対する男性(父親)の負担はより経済的に、女性(母親)の負担はより保護者的になっていくことは必然であり、その点においては男性の仕事に対する負担は女性より重くなり、だから結婚に際して(子供を作る前提であるならば)女性が男性の経済的事情を斟酌するのは合理的である、という事実です。

問題はこの前提に立ったとき、保護されるべきは母性であり、女性ではない、というコンセンサスが男女間で異なっているという点です。
端的にいえば女性は「いずれ母になるのだから、男性より優遇されるべき」と考え男性は「仕事への扱いは同じなのだから、平等であるべき」と考えていることです。またさらに話がややこしくしているのが、キャリアを優先したい女性(だから仕事に対して平等であるべきと考える)と仕事は腰掛で結婚したい女性(だから女は優遇されるべきと考える)がいて、それが男性からはどちらのスタンスなのか分からない、また状況によって使い分けることです。
一番良い例が、キャリア志向だったのに挫折して「ああ、お嫁にいっっちゃおうかな・・」と考えるような場合でしょう。

私は基本的に、仕事への男女の能力の差はほとんどなく、その点については平等であるべき、と考えているほうですが、同時に(だからこそ)仕事に対する責任感が薄い女性を見ると腹立たしく思います。
特に、たとえばその人に与えられた仕事なのに「重いものは女性でもてないから男性がやるべき」などと公然と放言する女性が一番腹立たしく感じます。
男女平等思想の進んでいる欧米の女性でそのようなことを言う人はほとんどいません。なぜなら、そのような発言は「私にはこの仕事に対する任務遂行能力が無いのでクビにして下さい」と言っているに等しいからです。
欧米の男女平等は機会が均等である代わりに、義務も平等なのです。

日本の女性の一番の問題点はまさにこの点で「権利は平等」と主張する割には、社会や仕事に対する責任(または義務)を放棄し男性に押し付けている点です。

このような押し付けをする際のキーワードが「男性だから・・」とか「男の癖に・・」というセリフです。男性はこのような発言を許すべきではありません。

また結婚制度ももうすこし手直しするほうがいいでしょう。保護するべきは母性なのですから、子供のいる家庭には税の減免や保証を充実する代わりに、結婚しただけでは配偶者控除などのメリットは享受できないように改正するのです。
また、子供をつれている親に対しては、飛行機の搭乗などで行っているような優先措置をもっと広範囲に取り入れるべきでしょう。たとえばバス停で優先的に乗り込めるとか、スーパーで優先的にレジを通れるなどです。
こうすれば保護するべきは「母性(または父性)」であることが明確になり、逆に女性であっても社会人の属性しか持たない人々は男性とまったく同じ程度の優遇でよくなる、ということです。ああ親子連れサービスはあってもいいですが、当然レディースデーは廃止ですね。(経済的、マーケッティング的な有効性はここでは対象にしていません。あくまでも男女の義務平等だけの観点からの指摘です)

これからは「男女の権利平等」ではなくて、「男女の権利義務平等」と表記してもらいたいところですね。

今の日本って女性が男女平等を都合よく利用してませんか?
していると思います。

ただ、このような議論をする際に、女性が意識的に(あるいは無意識に)混同させて議論を別の方向に持っていき、男性を混乱させるテーマもあります。まずはそれらを分けるべきです。

重要なのは、「結婚」して「子供」を授かった場合は、男性の負担と女性の負担は必ずしも同じではなく、特に授乳期から幼児期の子供に対する男性(父親)の負担はより経済的に、女性(母親)の負担はより保護者的になっていくことは必然であり、そ...続きを読む

Qなぜ女性は男性より劣っているんでしょうか?

なぜ女性は男性より劣っているんでしょうか?

勘違いをしてほしく無いのですが、別に女性を差別している訳ではありません。
ただ運動能力や知識などほぼ全てをとっても男性の方が優れていますよね。
医師やシェフなんかも女性は少数派ですし、力仕事は完全に男性の方が有利ですし。
僕は、「女性がいないと子供ができない→女性の方が存在意義がある」と思ってます。
だったら女性の方が優れていて当然だと思うのですが、なのになぜ女性の方が生物学的に劣っているのでしょうか?
これは何か意味があるのでしょうか?
しつこいようですが決して女性を差別している訳ではありません。

Aベストアンサー

> なぜ女性は男性より劣っているんでしょうか?

 ウーマンズリブ運動ほか、女性運動というと、女性を男性と同じ土俵の上に立たせようとするものばかりでした。

 ご質問は、陸上選手をプールにほうり込んで水泳選手と競わせて、「陸上選手はなぜ劣るのか」と質問しているのと同じです。

 女性を男性と同じ土俵で戦わせたら、女性が男性より劣るのはしようがありません。

 それぞれ、存在理由が違う・・・ それゆえ用途が違うのですから、同じ用途で比べることが間違っています。

 ザックリ言うと、女性は出産・子育て優先で進化しているんですよ。

 その観点から真剣に考えると、一見同じ行為でも大差があることに気がつくと思います。

 例えば、料理でも、家事としての料理とシェフとなって行う料理では、50m自由形競泳と闇夜での超遠泳くらい違う。水の中で泳ぐんだから同じでしょ、というわけにはいかないのです。


 女性の脳は色彩感覚に優れ、特に赤には・・・ みたな、女性の体や脳の進化論を書いても、(何度か書いたのですが)ベストアンサーをもらったことがないので、きっと、こういう場所でこの種の質問をされる方はそういう話を期待されていないのだろうと思います。

 で、無駄なことは省略しますが、ただ一言付け加えさせてもらうと、「生物」的には女性の方が進化している、という学説もありますですね。

> なぜ女性は男性より劣っているんでしょうか?

 ウーマンズリブ運動ほか、女性運動というと、女性を男性と同じ土俵の上に立たせようとするものばかりでした。

 ご質問は、陸上選手をプールにほうり込んで水泳選手と競わせて、「陸上選手はなぜ劣るのか」と質問しているのと同じです。

 女性を男性と同じ土俵で戦わせたら、女性が男性より劣るのはしようがありません。

 それぞれ、存在理由が違う・・・ それゆえ用途が違うのですから、同じ用途で比べることが間違っています。

 ザックリ言うと、女性は...続きを読む


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