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「御恩を返します」とか「恩返しをします」という文章なら納得できるのですが、「御恩返しをします」って何か変な感じがするのですが、正しい文章でしょうか?
文法的に詳しく説明をいただきたいのですが、宜しくお願い致します。

A 回答 (5件)

 No.3の方が挙げられた、青空文庫の使用例は、漱石をはじめ名だたる人の作品ですから、たとえそれが70年以上前の作品であっても、その使い方はおかしいなどと言っておれません。

「失礼しました」と言わざるを得ないでしょうね。
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少なくとも、恩返しすべき相手に直接向かって「恩返し」の言葉は使わないはず。


他人にそのことについて話するとき等は、言葉の意味だけが重要ですが、本人に直説の時は言葉の響きも重要です。
文法的な問題より「恩返し」の言葉を使う状況選択のほうが重要かと
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青空文庫では次のような文章がヒットします。



「だから何か御恩返しをしなくっちゃすまないと平生から思ってるんです。」(夏目漱石「行人」)
「僕は、きっと御恩返しをしてやるよ。」(太宰治「乞食学生」)
「いつか御恩返しをすればいいじゃありませんか。」(吉川英治「山浦清麿」)
「旦那様は大恩人ですから斯う云う時に御恩返しをして上げろと申し、」(三遊亭圓朝「業平文治漂流奇談」)
「江戸で一生懸命働いて、皆様に御恩返しをするつもりでございます。 」(中里介山「大菩薩峠」)
「再生の御恩に対して、他に御恩返しをすることができないのを残念に思いますが、」(田中貢太郎「西湖主」)
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>「御恩を返します」とか「恩返しをします」という文章なら納得できるのですが、。



実際の場面でその様な直接的な言葉を使うことはめったにありません。(聞いたことがありません)
「皆様からの御恩は決して忘れません。」とか「皆様のご親切は決して忘れません。」という文章ならあると思います。

出来るかどうかわからない 「ご恩返し」 の約束をするのは ”その場限りのことになり兼ねなく”、「ご恩返し」 が出来なかった場合の後悔や無念さが残る恐れがあります。

この様な 「ご恩返し」 という国語的な用法はあります。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
自分だけおかしいと思ったのならいけないので、確認をさせていただきました。
話し手が普通にそう言われたので???でした。

「御恩返し」という単語はわかるのですが、
>(聞いたことがありません)
安心しました。

お礼日時:2014/08/10 16:12

 「恩返し」とは誰の動作でしょうか。

話し手(こちら)の動作ならちょっと疑問ですね。
 「御恩はお返しいたします」ならいいのではないでしょうか。「御恩」は相手からもらったものだから「御」を付けるのは可。「お返しする」「お返しいたします」は話し手の動作に付ける「謙譲語」だから「お」を付けるのも正しいと思います。
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この回答へのお礼

>「恩返し」とは誰の動作でしょうか。話し手(こちら)の動作ならちょっと疑問ですね。

やはり【恩】は相手から受けたものなので御恩という言葉はわかるのですが、
『つるの御恩返し』というタイトルにならないですものね。
恩を返すのはこちら側なのに御がついているような感じです。

回答いただいてホッとしました。
ありがとうございました。

お礼日時:2014/08/10 16:19

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そのあたりで混乱していますので、ご説明いただきたく存じます。

Aベストアンサー

1.「あなたに受けた恩」

この「に」は、【 一 ⑦ 動作・作用の起こるみなもとを表す。】という用法に該当しますし、誤用ではありません。
http://www.excite.co.jp/world/j_dictionary/ITEM-DJR_ni_-150/%E3%81%AB/beginswith/%E3%81%AB/?itemid=DJR_ni_-150
おっしゃるとおり、
「あなたから受けた恩」と言っても良いですが、この「から」は、【1 動作・作用の起点を表す。㋐空間的起点、出所を示す。】という用法に該当します。
http://dictionary.goo.ne.jp/jn/45491/meaning/m1u/%E3%81%8B%E3%82%89/
そのため、「に」を使うよりは、「あなた⇒私」という、【行為のベクトル】が強く示されているでしょう。
さらに言うなら、「あなたが私に [ 向けて ] 授けてくれた恩」といったニュアンスであるため、恩そのものよりも、「あなたが私に向けてしてくれたこと」という意図が強い表現。
一方、「あなたに受けた恩」の場合は、恩、それ自体に比重のかかった表現だと思います。
・あなたに対しての感謝なら「あなたから」。
・恩自体に対しての感謝なら「あなたに」。
厳密に分類する必要はないかもしれませんが、私たちは、無意識的にこうした使い分けをしているような気がします。

2.「これは彼に受けたものです」

この文単独だと、たしかに違和感がありますね。
理由は2つありそうです。
この「受ける」は、【2 差し出されたものを自分の方に取り入れる。手に収め入れる。もらう。「杯を―・ける」「賞を―・ける」「援助を―・ける」】という意味になると思います。
http://dictionary.goo.ne.jp/jn/18366/meaning/m1u/%E5%8F%97%E3%81%91%E3%82%8B/
この場合、「これは彼(王貞治氏)に受けたもの(ボール)です」という表現が可能か、というと、やはり不自然になるでしょう。
この場合の「受ける」の対象は抽象名詞である必要があるからではないか、と思います。(検証してませんので自信は75%程度です。反証があるかもしれませんので、もしございましたら教えていただけると助かります)
「これは彼(王貞治氏)にもらったもの(ボール)です」とするのが自然でしょう。
これが、第一の理由です。
では、王さんに恩のある選手が、「これは彼(王貞治氏)にもらったもの(恩)です」と言うのはどうでしょうか。
「受ける」と「恩」(という抽象名詞)の相性については問題ないでしょうから、理屈としては自然な表現になるはずです。
ただ、「恩」という抽象名詞に対して「これ」という指示代名詞を使っていることが違和感の原因になる可能性はあると思います。
つまり、「これ」と指すことが可能な恩の内容が、あらかじめ示されている状況なら、この表現も可能でしょう。
これが第二の理由。
結論として、「これは彼に受けたものです」は、極めて限定された状況でなら自然な表現になる。
特に典拠も持たない個人的見解ですが、このように思います。

1.「あなたに受けた恩」

この「に」は、【 一 ⑦ 動作・作用の起こるみなもとを表す。】という用法に該当しますし、誤用ではありません。
http://www.excite.co.jp/world/j_dictionary/ITEM-DJR_ni_-150/%E3%81%AB/beginswith/%E3%81%AB/?itemid=DJR_ni_-150
おっしゃるとおり、
「あなたから受けた恩」と言っても良いですが、この「から」は、【1 動作・作用の起点を表す。㋐空間的起点、出所を示す。】という用法に該当します。
http://dictionary.goo.ne.jp/jn/45491/meaning/m1u/%E3%81%8B%E3%82%89/
そ...続きを読む

Q目上の方へのメールでの敬語

目上の方へのメールでの文章で、以下の中に問題点はありますでしょうか?
また、より良いものはありますでしょうか?

質問をし、返答をいただき、それに対する返信という状況でのことです。

(1)「在庫確認に時間がかかりますが、よろしいでしょうか?」と聞かれたので「在庫確認の件、承知いたしました。」と返す
(2)「お手数をお掛けしますが」という「お」が2連続する言い回し
(3)相手の方から頂いたメールに対して、こちらからの返信の文章量が圧倒的に少ない
(4)質問への返答に対し「~とのことで嬉しいです」または「~とのことで安心しました」(何かをしてほしいわけではないので「幸いです」も違う気がしています)
(5)「残念ながら~です」と言う返答に対し「~は残念ですが、致し方ありません。」または「~は残念ですが、承知いたしました。」と返す
(6)「お手数お掛けしますが」や「承知いたしました」といった表現が短いメールの中に繰り返し出てくる

敬語がどうにも苦手なので、書いているとどれも問題がある気がしてくるのですが、何処がどう違うと分かるわけでもないので教えていただけると幸いです。

目上の方へのメールでの文章で、以下の中に問題点はありますでしょうか?
また、より良いものはありますでしょうか?

質問をし、返答をいただき、それに対する返信という状況でのことです。

(1)「在庫確認に時間がかかりますが、よろしいでしょうか?」と聞かれたので「在庫確認の件、承知いたしました。」と返す
(2)「お手数をお掛けしますが」という「お」が2連続する言い回し
(3)相手の方から頂いたメールに対して、こちらからの返信の文章量が圧倒的に少ない
(4)質問への返答に対し「~とのことで嬉しいです...続きを読む

Aベストアンサー

メールでの文章の考え方は、私の経験でも人によって色々有りますので、それを承知の上で、私の意見を述べさせて頂きます。
>(1)「在庫確認に時間がかかりますが、よろしいでしょうか?」
「在庫確認の件、承知致しました。宜しくお願い申し上げます。」
>(2)「お手数をお掛けしますが」
「お手数とは存じますが」
>(3)相手の方から頂いたメールに対して、こちらからの返信の文章量が圧倒的に少ない
必要な事がカバーされていれば、簡潔な方が望ましいです。
>(4)質問への返答に対し「~とのことで嬉しいです」または「~とのことで安心しました」(何かをしてほしいわけではないので「幸いです」も違う気がしています)
なぜこの文章が必要なのか分かりません。
>(5)「残念ながら~です」と言う返答に対し「~は残念ですが、致し方ありません。」または「~は残念ですが、承知いたしました。」と返す
これは内容にも拠りますが、「~は残念ですが、次の機会には宜しくお願い申し上げます」
>(6)「お手数お掛けしますが」や「承知いたしました」といった表現が短いメールの中に繰り返し出てくる
それでは、機械的に返事を書いているような感じを受けます。これを避けるには、返事を箇条書き煮にした方が良いでしょう。

------例------
挨拶文
XXXXXの件について、下記の通りご連絡申し上げます。
1.在庫確認の件、承知致しました。宜しくお願い申し上げます。
2.お手数では御座いますが、XXXXXについて、YYYYYをお願い申し上げます。
3.~は残念ですが、次の機会には宜しくお願い申し上げます。
以上
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相手からの返信文章の状態が分かりませんが、ビジネス文書では、丁寧ながらも簡潔に表現する事が重要です。長々、文章を書かれては、幾ら丁寧でも、要点が把握し難くなります。

メールでの文章の考え方は、私の経験でも人によって色々有りますので、それを承知の上で、私の意見を述べさせて頂きます。
>(1)「在庫確認に時間がかかりますが、よろしいでしょうか?」
「在庫確認の件、承知致しました。宜しくお願い申し上げます。」
>(2)「お手数をお掛けしますが」
「お手数とは存じますが」
>(3)相手の方から頂いたメールに対して、こちらからの返信の文章量が圧倒的に少ない
必要な事がカバーされていれば、簡潔な方が望ましいです。
>(4)質問への返答に対し「~とのことで嬉しいです」...続きを読む


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