今年の定期健診でLDLコレステロールの数値が基準値よりも高くなっていました。去年は基準値内で、あれから食事内容的には良くなっているのに、数値が悪かったので原因は何だろうと考えています。

食事は炭水化物をなるべく減らして、肉と野菜をたくさん食べるようにしています。油ものと糖分は控えているので不思議です。もしかしてと思うのは、ホエイプロテインとゼラチンを毎日摂取していることです。でも、どちらもタンパク質なので、それもちょっと違うと思いますが、それくらいしか思いつきません。あとはサプリメントを結構たくさんとっていますが、それは関係ないですよね?

ゼラチンとかプロテインってLDLコレステロールに関係ありますか?

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A 回答 (1件)

コレステロールは体にいいのか、


悪いのかは現代医学でも不明です。

逆にコレステロールが高めの方が長生きと言う医者もいます。

そもそも悪玉とか善玉とか、
厚労省が適当につけた名前です。
本当に悪なのか、善なのか???????

コレステロールは無視してもいいと思います。

それよりもタンパク質の取り過ぎは、
腎臓を痛めますよ。

腎臓は肝臓とともに大事な臓器です。
肝腎というくらい。

腎臓は一旦悪くなると良くなることはなく、
良くて現状維持、悪くなると透析です。

腎臓の劣化具合は血液検査の
クレアチニンの数値でわかります。

腎臓を壊して透析になったら、
生活がかなり制限されます。
ぜひ腎臓をいたわって下さい。
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この回答へのお礼

分かりました。ありがとうございました。

お礼日時:2014/09/03 16:36

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Q中性脂肪とLDLコレステロールの数値について

血液検査で初めてLDLコレステロールの数値が基準を超えて(141)しまいました。去年は106でした。
中性脂肪は低めの33です。
血圧は103/68。
BMIは19くらいです。
医師からは中性脂肪が低いのは構わないとしか言われませんでした。
食生活の乱れや運動不足なら中性脂肪や血圧も数値があがるのでは?と思ってしまいます。
中性脂肪が低くLDLコレステロールが高いと今後どのような症状が予想されるのでしょうか?

Aベストアンサー

コレステロールは本来人間にとって不可欠な物質で、血中コレステロールは体内で分泌される割合が、食べ物から取り入れる割合の2倍以上になると言われています。LDLは「悪玉コレステロール」と言われるのは本当に「悪いもの」ではなく、その働きから便宜的にそう呼ばれているだけです。

LDLは体に必要なコレステロールを体中に行き渡らせる働きがある一方、善玉コレステロールと呼ばれるHDLは体中に行き渡って、余ったコレステロールを回収する働きがあります。したがって、LDLの数値が少々高くても、HDLが十分に高ければ、問題ないと言われています。LDL÷HDLをLH比と呼び、LH比が1.5以下なら血管内はきれいであると言われています。LH比の詳細は下記を参照してください。

http://www.healthcare.omron.co.jp/resource/column/life/110.html

ということで、LDLが141であっても、HDLがうんと高いのであれば、必ずしも問題はないと言われています。「医師からは中性脂肪が低いのは構わないとしか言われませんでした。」というのは、HDLが75以上あったのではないでしょうか?

>中性脂肪が低くLDLコレステロールが高いと今後どのような症状が予想されるのでしょうか?

中性脂肪33というのは低めですが、医師の言うようにまだ基準値の範囲内です。空腹時に測定したと思いますので、多分、1日を通しての最低値だと思われます。検査後食事をすれば、すぐにも上昇します。

http://medical-checkup.info/article/42354258.html

ということで、LDLが高いというときは、HDLの値にも注目してください。

上記LH比のサイトに書かれていますが、LH比が高い状態が続くと、動脈硬化や高血圧などの生活習慣病になる恐れがあります。したがって、HDLの方がそんなに高くなければ要注意となります。

コレステロールは本来人間にとって不可欠な物質で、血中コレステロールは体内で分泌される割合が、食べ物から取り入れる割合の2倍以上になると言われています。LDLは「悪玉コレステロール」と言われるのは本当に「悪いもの」ではなく、その働きから便宜的にそう呼ばれているだけです。

LDLは体に必要なコレステロールを体中に行き渡らせる働きがある一方、善玉コレステロールと呼ばれるHDLは体中に行き渡って、余ったコレステロールを回収する働きがあります。したがって、LDLの数値が少々高くても、HDLが十分に...続きを読む

QたまごのLDLコレステロールについて教えてください

たまごには、LDLコレステロールが多く含まれるそうですが、「生卵」を食べた場合と、「卵焼き」にした場合では、LDLコレステロールの値に変化はあるのでしょうか。

たまごが好きなのですが、食べ過ぎはよくないようで、もし焼くことで多少なりともLDLコレステロールを減らせるのであれば、ぜひ詳細を知りたいのです。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

 タマゴがお好きとか・・・家族性高コレステロール血症と診断を受けていなければ、一番良質なタンパク源ですしたくさん食べてください。
 生卵であれ卵焼きであれ、どちらでもお食べになられると良いですね。

 ただし、生卵であるならばプロテインインスコアーが100ですから、栄養価が高い。L玉一個で7gほどのタンパク質が含まれている。

 加熱すると白味の透明部分が白く濁り、メイラード反応により、プロテインスコアーの劣化が起こります。生卵と比べると、卵焼きではタンパク質(の働き)が半減したと解釈されます。

 ですが、卵の白味はビタミンB群中の微量栄養素である『ビオチン』の吸収阻害が起きます。卵焼きでは、ビオチンの吸収阻害は起きません。

 タマゴの吸収力を高めるためには、半熟が良いとされています。

 血液検査ではコレステロールを調べる検査はしません。つまり、卵を食べたら卵のコレステロールを測れる、と云うことはあり得ないのです。
 コレステロールの80%は肝臓で作られて、それだけでは足りないので食事でコレステロールを補わなくてはいけないのですが、それを食べすぎれば肝臓でのコレステロール生産量を下げてそれをほど良い量に調整します。

 LDLコレステロールについてですが、食事に含まれるコレステロールの中には、HDLとLDLの区別はありません。脂質としてのコレステロールとして吸収されますが、肝臓で作られる”アポタンパク”と結合して血中に放出されて”リポタンパク・コレステロール”になります。
 その時に、βリボタンパクと結合したものを「LDLコレステロールは(Low Density Lipo Protein)低比重リポ蛋白」と云い、αリボタンパクと結合すると「HDLコレステロールは(High Density Lipo Protein)高比重リポ蛋白」となります。血液検査では、このリポ蛋白の種類と量を測り、そのリポ蛋白の違いによりLDLコレステロール、HDLコレステロールの数値を示しているのです。
 
 血液の中を流れる栄養成分・薬剤等はすべて、タンパク質と結合して目的の臓器へと運ばれるものですから、この運搬タンパクを作り難くなった肝硬変の方などは、肝臓でコレステロールを作れなくなるだけではなく、どんなに卵を食べても血中コレステロールは低くなってしまいます。

 つまり、個々の体がもつ特性と誤った食事・生活習慣で高LDL・低LDL、高HDL・低HDL等々が決まります。しかし、これらは薬を使わなくても正しい食事と運動、過食を避ける等々で治るものですから、タマゴを食べてはいけない、と云うものではありません。

 ただし、タマゴを食べてコレステロールが上昇してしまう病気もあるので、脂質異常症(注:)等を理解する医師に診て貰うことは大切です。血液検査でリポ蛋白分画などを調べて異常を感じれば更に精査するはずです。

注:家族性高コレステロール血症 ・・ 500家族に1家族の割合で存在しますが、この病の方はコレステロールの多い食事を摂り続けると、10代20代の若いうちに心筋梗塞を引き起こします。

 LDLコレステロールが糖化あるいは酸化LDLに変わると悪さをする理由など、もっとお知らせしたいのですがとりあえずここまでにさせてください。

 タマゴ好きの質問者さんには下のURLを紹介しておきます。
http://www.clinic-hygeia.jp/blog/2006/07/post-57.html ← 女医さんのブログですが、タマゴを食べよう!キャンペーンは読むと面白いですよ。

 タマゴがお好きとか・・・家族性高コレステロール血症と診断を受けていなければ、一番良質なタンパク源ですしたくさん食べてください。
 生卵であれ卵焼きであれ、どちらでもお食べになられると良いですね。

 ただし、生卵であるならばプロテインインスコアーが100ですから、栄養価が高い。L玉一個で7gほどのタンパク質が含まれている。

 加熱すると白味の透明部分が白く濁り、メイラード反応により、プロテインスコアーの劣化が起こります。生卵と比べると、卵焼きではタンパク質(の働き)が半減したと解釈...続きを読む

QLDLコレステロール

旦那が健康診断でLDLコレステロールが高いと言われました。旦那は痩せているのですが、たびたびLDLコレステロールが高く出ます。
私の料理がダメなのか責任を感じています。
どんな物を食べさせるのがいいか教えてください。
生野菜や煮物が苦手なのですが、手軽にとれる物はありますか?

Aベストアンサー

こちらを、ご一読ください。

http://iryou7.sakura.ne.jp/koresute/


 一般的に、きのこ類 や 海草類 を多く摂ると良いと言われています。

参考URL:http://iryou7.sakura.ne.jp/koresute/

QLDLコレステロール対策のおやつ

高齢の母親のLDLコレステロールが気になるので、この際3時のおやつをりんごにしてしまおうと思います。薬は本人が嫌がりますが、おやつなら喜んで食べます。りんごで中性脂肪が大きく下がった経験もあります。

問題は季節を過ぎるとおいしいりんごが売ってないし、オフシーズンは高いです。旬じゃないりんごの味が問題ならすりおろして蜂蜜でもかければいいと思いますが、健康に良い成分がたくさん入っていなければ無理してりんごを食べる意味がありません。

夏や秋にりんごを旬じゃないりんごを無理して手に入れるか、ほかの食材で対応するか、どうしたらいいと思いますか?

Aベストアンサー

りんごにこだわる意味がない。

お勧めは、天津甘栗です。銅、食物繊維、マンガン、葉酸、ビタミンB6、マグネシウム、カリウム、鉄が豊富です。1年中入手しやすいし、価格も安定していますし、保存性も高い。食物繊維にはコレステロールを吸着・排出する作用があるといわれています。ただ食物繊維が豊富な食材でおやつになりそうなものは必ずしも多くない。くりは木の実の一種ですが、他の木の実類(ごま、ピーナッツ、アーモンドなど)と違って脂質が極めて少ないのが特徴です。だからこそ天津甘栗がおすすめなんです。木の実類の中ではやわらかい方なので歯に自信がない高齢者にも進められます。

りんごって何がいいのかな。りんご100gの食物繊維が1.5gに対し、天津甘栗は8.5gにもなります。5倍以上です。ということはりんごを250g食べるよりも天津甘栗を50g食べたほうがよいという計算になるわけです。

QHDLコレステロールを上げて、LDLを下げるには?

先日TVでやっておりましたが、
健康な人でも「HDL-善玉」と「LDL-悪玉」の比率が
1:1・5が望ましいと説明ありました。
その差が大きいと健康値の範囲でも危険という内容でした。

で、早速調べてみると(ちなみに、総コレステロールは188と基準内)
HDL-43
LDL-114と
どちらも基準値ないですが、約3倍の差があります。
そこで、(運動以外で)
HDLを上げて、HDLを下げる方法はございますか?
ちなみに、お酒はほとんど飲みませんし、タバコはすいません。

Aベストアンサー

こんばんは

善玉あげたほうが良いですね
きつめの運動が良いようですが(姉が善玉が高いです)
質のいい油を使うのはどうですか?
http://www.gomasekine.co.jp/
私はこちらをほぼ油料理には使っています
悪玉落ちました
運動もしていますけどね


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