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いつもこちらにお世話になってます。
今回は義両親でも入れる生命保険を探しています。
義父は72歳で高血圧だけ持病があります。
義母は71歳でこちらも高血圧持ちで昨年大腸がんで手術しています。

義母がガン保険に入っているのは昨年わかりました。
しかし、主人に死亡保険の確認をしてもらったところ、死亡保障はないそうです。
今更入れる保険はないと思ったんですが、詳しく知っている方に聞いてみたいと思いました。

因みに、義両親は貯金もなく、借金有りです。
私達で葬式代だけでも確保しておきたいため、宜しくお願い致します。

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A 回答 (7件)

生命保険というのは、普通より早く亡くなった場合に残された人が困らないようにするための相互扶助です(多くの人が保険料を払って、不幸が訪れた人に多くの保険金を支給する)。


高齢であれば近いうちに亡くなるわけですから、掛け金より多くの保険金を払っていては保険会社が成り立ちません。また、亡くなっても普通は困る人が居ないので、掛ける必要が普通はないからです。基本的に、その人の収入で生活している人が居る場合に入るのが生命(死亡)保険ですので。要は、少ない掛け金で借金もチャラ、葬式代も賄えるという慈善事業はないということです。あくまで保険料収入-儲け=保険金支払いという式が成り立たないといけないのです(運用利回りは無視)。

ということで、今からでは遅いかもしれませんが、毎月少しずつでも貯蓄していくしかないでしょう。借金については亡くなれば払う義務はなくなりますし、放置出来るならその方が良いかもしれません(延滞しても差し押さえられないのであれば)。ただし何か相続するものがある場合は、その借金も相続することになります。相殺してマイナスになるようなら、相続放棄をすれば借金を払う義務はなくなります。
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義母さんはガンの為 5年経過時で 緩和医療保険が可能 告知事項 5年以内にガンでの入院 手術に該当するため



義父さんは高血圧での審査を保険会社で行い  承認されれば 入院給付  1日5千円  7大病気はガン 脳 心臓 腎臓 等 入院日数 無制限

その他の 入院は60日 制限で ほけんりょうは毎月5,887円

死亡保障保険 100万円で保険料は 7,610円      事故での死亡は250万円

葬儀費用を保険からでますし 死亡保険金は受取人固有の財産で相続から除外されます。

お気軽に相談ください
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お葬式って、今 流行りの家族葬、、でやれば、



数十万円もかかりませんよ。

「格安お葬式」で検索して見られたら如何でしょうか?
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義父様は、高血圧以外に健康に問題がなければ、


契約できる保険はあります。
(血圧がコントロールできているという条件付きで)
義母様は、大腸がんの手術をされているので、無理でしょう。

また、義父様の保険も、あまり、メリットがありません。
つまり、契約して早期になくなれば、支払った保険料よりも
受け取る保険金の方が多くなりますが、
長生きをすると、受け取る保険金よりも、支払った保険料の方が
高くなるという逆転現象が起きます。
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葬儀費用を目的にした少額の保険というのがありますが、月に1万円ずつでも地道に積み立てしたほうが良い様に思います。



あと、お金がないなら、誰が何と言おうと立派なお葬式は諦める事。
予めある程度の葬儀プランを決めておけば、哀しみに暮れている最中に葬儀屋の言いなりになってしまい、気付いたら数百万の盛大な葬式になって、支払いに困る…何てことも防げます。

葬儀の生前予約なんてのもありますよ。

結婚式もそうですが、お葬式も身の丈にあったものにするのが1番です。
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生命保険って客にお金をくれる慈善活動じゃなくて、掛け金で必ず儲けが出るビジネスなんですよ。


支払金額以上の掛け金がないと入れません。というか、ないです。
葬式代を今から貯めるほうが確実に安いです。
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お葬式代を積み立て預金する方がいいんじゃないかな。

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Q高齢者でも加入できる生命保険について

生命保険についての質問です。

私の叔母が自分の年齢でも加入出来る生命保険を探しているのですが
年齢的に見て厳しいのかもしれませんが、加入できる保険はありますでしょうか?
以下が叔母の状態と希望です。

○年齢は68歳 女性
○仕事はしていません。
○持病は高血圧と高脂血症(薬を飲んでいます)
○過去5年以内に大きな病気や手術や入院などはしていません。
○通院や入院時に支払われる保険金が充実しているものが希望で
死亡時の保険は特に大きなものはなくて構いません。

何かお勧めの生命保険の商品や、情報がありましたら
教えていただきますとうれしいです。

宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

薬の投薬で、「引受基準緩和型」の医療保険や死亡保障になってしまうということは必ずしも有りません。

(1)飲み始めの時期
(2)投薬の種類
(3)現在の数値(血圧やコレステロール値)
によっては、一般の保険料の高い、引受基準型保険ではなく一般の保険で引受も可能です。

例えば、損保系生命保険会社のある会社の「第3分野ハイブリッド告知書」記載上の表現をかりますと

高血圧治療中で現在の値が 159/99以下(50歳以上の場合)
コレステロール治療中でも現在の値が  LDL189以下 中性脂肪299以下 
ならば標準引受です

諦めずに探して、駄目ならば、緩和型の保険も検討されてください
ただし、割高な保険料を支払うよりも、自分でその分を貯金する「自家保険」の方が有効なケースも
あります。

Q70才過ぎの保険について

家族そろって健康なもので、保険関係とか無頓着でしたが、さすがに母が高齢になってきたので、心配になってきました。
70才過ぎの人がが入れる保険について、わかることありましたら教えてください。

おすすめがありましたら、よろしくお願いします。

Aベストアンサー

 以下は、ご質問者がまったくの初心者であることを前提に記しています。なので、お聞きになりたいこととは違う可能性があります。ご了承ください。
 また、特定の会社を批判しているつもりはありません。
 保険の内容に疑問がある場合、その内容そのものを批判しています。会社への批判ではありません。



入り口が広い保険は出口が狭いものです。

 高齢者が、審査もなしにだれでも入れるような保険では、実際に何か起こっても、定款(約款?)の中に書いてある細かい規定にはねられてお金が出ない、というケースが頻発しています。
 保険を使わないと10万円のボーナスなんて保険もよくありますけど、それがほしいがために、保険金の給付を我慢してしまうケースも多いそうです。それなら、何のための保険なんでしょう?
 掛け捨てが損だというような宣伝も良く見ますが、本当にそうでしょうか? 保険会社は配当金や無事故ボーナスの原資を、社員のポケットマネーから払っているんですか? 掛け捨てじゃない分、保険料が高くなっているだけだということに気づいていない人が多すぎます。



まずは、保険に関する考え方をしっかり持ってください。

●予定されている保険でカバーしようとしているリスクは、ほかの社会的制度や、現在の収入や貯蓄では絶対に補えないものですか?
 たとえば、70歳の方だと、国保などの制度により、外来の一部負担は3割から1割に減額されますね。さらに、仮に一月の医療費が何十万もかかるようだと、高額医療費の対象になるので、ほとんどの医療費は戻ってきますよ。
 それでもなお、高い保険料をお支払いになるおつもりでしょうか? その保険料を、毎月きちんと積み立てたほうがいいケースが多いと思うんですが。

 保険は、もし起こってしまったら耐えられないような出費に備えるために、初めてかけるべきものです。
 たとえば、自動車で人を死なせてしまったときは、何千万円かの賠償を要求される可能性があります。いま、私にはそれだけの貯蓄がないので、自動車保険には入っています。
 私(20代男性、既婚)が万一死んでしまったら、妻が苦しい生活を送ることになる懸念があります。それをカバーするには、いまの貯蓄だけではまかないきれません。だから、死亡したらその後、妻に毎月15万円の生活費が出る、という保険に入っています。医療保険がまったくセットされていないので、月7500円くらい。掛け捨てです。これも、同等の貯蓄ができたら、不要な気がしています。ただ、これくらい安いと全額、所得税・住民税の所得控除に参入されるので、税金が年間1万円くらい戻ってくる点はなかなか良いと思います。

 医療保険は、一切かけていません。会社がある程度の収入を保障してくれますし、そもそも、どれだけ重たい病気にかかったとしても、日本の医療保険制度は充実しているので、いろいろ、お金が戻ってくる制度があります。保険会社が煽り立てているような不安なことはなかなか起こらないからです。かなり高い確率で、貯蓄していたほうが有利になります。
 たとえば、医療保険に入っていないで10万円の医療費がかかったら、それはたしかに悲しいですが、貯蓄が10万円減るだけですよ。それだけ低い確率をカバーするために、100%確実に年間数万円ずつ取られていくというのも気前がいい話です。


 保険には、あたりまえですが保険会社のマージンが含まれています。ということは、保険に入らないで「しまった!」と思うリスクもあれど、なんだかわけわかんないうちに保険に入って、高い金を取られる、保険会社を養う羽目になるという「保険をかけるリスク」もあるんですよ。

 以下のURLは、こういった保険にまつわるウソみたいなものを暴いている、痛快な本です。私もこの本で、目を覚まして、それまで進めていた保険契約の話を全撤回でき、最も有利な保険を組むことができました。

●保険料を払う余裕があるなら、ぜひ、その分を貯蓄してください。そのほうがフリーハンドのお金が多く手元に残り、有利だと思います。保険に入ることを前提に議論するのは危険です。

参考URL:http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4478600406/249-5320633-1273145

 以下は、ご質問者がまったくの初心者であることを前提に記しています。なので、お聞きになりたいこととは違う可能性があります。ご了承ください。
 また、特定の会社を批判しているつもりはありません。
 保険の内容に疑問がある場合、その内容そのものを批判しています。会社への批判ではありません。



入り口が広い保険は出口が狭いものです。

 高齢者が、審査もなしにだれでも入れるような保険では、実際に何か起こっても、定款(約款?)の中に書いてある細かい規定にはねられてお金が出ない...続きを読む

Q入院中でも加入できる生命保険について

切迫早産の危険性を指摘され、検診に行ったその日にそのまま入院が決まってしまいました。気になるのは入院費・・・自分は保険に入っていなかったのです。入院していても加入できる保険商品というものはあるのでしょうか?また、退院後でもなにか対応してくれるような都合のいいものがあったら・・・と藁をもすがる思いです。
恐れいります、とても不安なため、カテゴリーを違えて同じ質問をさせていただきました。よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

> 保険に入っていなかったのです

一般的な生命保険のことですよね?
国民保険あるいは社会保険には加入されていると思います。

入院費用についてご心配されているとのことですが、保険治療範囲の病気や入院については、高額医療費支給制度というものがあります。
1入院・1ヶ月の個人負担の上限額(一般世帯では約80000円、自治体・健康保険組合によって異なるかと思います。世帯の収入額で3段階ほどの設定があります。)を超える金額分については、健康保険から還付されます。
入院前に自治体あるいは妍湖保険組合に申請すれば、窓口で支払う金額が上限ですみますが、退院後に手続きしても必ず還付されます。

切迫流産であるならば、じゅうぶん保険治療範囲だと思いますので、生命保険を考えるよりはまず加入している健康保険の制度をお調べになることをすすめます。
国民健康保険であれば、自治体のホームぺージにも制度について説明が書いてあると思いますし、社会保険であれば会社を通じてでもいいので健康保険組合にご相談されてみてはいかがでしょうか。

> 入院していても加入できる保険商品
上記の健康保険についてお調べになった上で。
すでに治療を受けている病気に対して保障してくれる保険は、残念ながら加入できないと思います。
保険の給付申請をするときには、医者から発行される診断書が必要で、診断書の項目で、「いつから発病したか」を記入する欄があります。
もし既に契約している保険だとしても、契約前に発病した病気についての入院費用および手術費用についての保障はされません。

※CMでいつでも入れる、入院保障充実とよく宣伝されていますが、簡単に加入できる人は過去少なくとも1年は健康である人で、リスクを持った人が加入する場合は保険料が高い商品がほとんどです。どうしても加入されたいのなら、とりあえずフリーダイヤルに電話し、そのような商品があるか聞いてみてもわかります。電話ですと、簡単に現在の病気のことを聞かれますから相談してみてください。

どうぞお大事に!元気な赤ちゃんが生まれるようにお祈りしております。

> 保険に入っていなかったのです

一般的な生命保険のことですよね?
国民保険あるいは社会保険には加入されていると思います。

入院費用についてご心配されているとのことですが、保険治療範囲の病気や入院については、高額医療費支給制度というものがあります。
1入院・1ヶ月の個人負担の上限額(一般世帯では約80000円、自治体・健康保険組合によって異なるかと思います。世帯の収入額で3段階ほどの設定があります。)を超える金額分については、健康保険から還付されます。
入院前に自治体あるいは妍湖...続きを読む

Q75歳が入れる保険について

母親が75歳になって、今まで入っていた保険が満期になりました。
今のところはほぼ健康なのですが、これからどうなるかはわからないものです。
急に介護が必要になる場合が多いとか、亡くなったときの費用が想像以上にかかるとか書かれているのを読んだことがあります。
国の公的な保険があるので大きな保障は必要ないかもしれませんが、何か安くは入れる保険に入っておいたほうがいいのでしょうか?
保険市場などで私なりに調べてみたのですが、調べ方が悪いためか、あまり見つけることができませんでした。
どんな備えをしておいたらいいのでしょうか?
どんな保険があるでしょうか?
それとも必要ないでしょうか?
アドバイスをいただければありがたいです。よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

一例
・生命保険:終身:満80歳まで加入可:金額は200万から
http://www.aflac.co.jp/syushin/life/
・医療保険:終身:
http://spon.metlife.co.jp/firstplace/products/medical/f4wl/
https://www.americanhome.co.jp/med/all_risk_s/
http://www.aflac.co.jp/iryo/cever/

・入院したときの為の医療保険・・長期だと意味が薄れますが
・亡くなった時のための生命保険・・葬儀代が全額カバー出来る金額で十分?
・保険料との相談でどの程度にするか

Q高齢者の生保

1. 68歳以上で加入して、死亡受取金2000万円以上の生保がありますか?
 掛け金はどれくらいですか?
2. 高齢者は生保より、医療保険に入るのが望ましいと思うのですが如何ですか?
医療保険よりメリットのある生保ってありますか?

バクゼンとした質問ですが、よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

ご回答させていただきます。

1.に関しましては、「あります」。
 単純に死亡保障だけを求めるのであれば、基本的に「定期保険(保険期間が5年や10年といった決まった期間だけのもの)」と「終身保険(死ぬまで保険期間)」というものがあります。
 定期保険の場合、68歳加入で10年の保障期間とすると大体月に5~6万が相場と言えそうです。しかし10年の間に死亡しなければお金はかけすてとなります。そしてその後また死亡保障が欲しい、といっても年齢のため加入はさすがに難しいでしょう。
 終身保険の場合、必ずいつかは死ぬわけですからかけ続けていれば死亡保険金はもらえます。ただし死亡保障2000万で68歳という年齢を考えると、75歳までに一生分の保障を払い終える(払い済み)として月に25万弱かかりそうです。

2.の生保、とは死亡保険のことでしょうか。高齢になると死亡する確率が急激に高くなるので、死亡保険の保険料というのは上記のように高くなります。ただ近年は医療の進歩等により長寿化しており、死ぬということより入院や介護への保障の方が実際生きていく上で重要視されているということから、高齢者の場合、死亡保障は葬式代程度かけて、自分が入院したときに役立つように医療保険を重視するニーズが高まっていると言えるでしょう。下記商品は死亡と医療がうまく合わさった商品のようです。
http://www.mitsui-seimei.co.jp/products/skaiteki.htm

もちろん相続等の問題がある場合もありますので一概には高齢者=医療とは言えません。優先順位(死亡時?入院時?)と保険料の支払(一生涯?一定期間?)をお考えになり、ご自身のニーズにあった保険商品を、参考ホームページで見つけるほか、保険セールスの方に伺ってみるといいかもしれませんね。

参考にして頂ければ幸いです。

参考URL:http://www.hokende.com/index.html

ご回答させていただきます。

1.に関しましては、「あります」。
 単純に死亡保障だけを求めるのであれば、基本的に「定期保険(保険期間が5年や10年といった決まった期間だけのもの)」と「終身保険(死ぬまで保険期間)」というものがあります。
 定期保険の場合、68歳加入で10年の保障期間とすると大体月に5~6万が相場と言えそうです。しかし10年の間に死亡しなければお金はかけすてとなります。そしてその後また死亡保障が欲しい、といっても年齢のため加入はさすがに難しいでしょう。
 終身保険...続きを読む

Q高齢者は、賃貸マンションを借りることが出来ないの?

70才以上の高齢者が、単身で賃貸マンション(マンションに限らず、アパートやハイツなどのいわゆる賃貸物件のことを指しています)を借りることは、不可能ですか。
不可能だとしたら、その理由は何ですか。
高齢者だから、何か面倒なことをされたら困るからですか。
それとも、経済的な要因でしょうか。

内の母が、一人で住むことを考えているので(まだ迷っている段階ですが)。
母は、経済的には全然困っていません。
また、いまのところ病気もなく元気です。

それでも、高齢者が単身でということ自体が嫌がられるのですか。
私(長男)が、保証人になってもダメですか。

ご存知の方がおられたら教えて下さい。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

どの賃貸物件でも高齢者に貸し出すというわけにはいかないようです。
理由の一つとしては今は元気かもしれないけど、数年後には何があるかわからないというのがあります。実際に高齢者による自宅での事故は多く、単身者だと発見されることなく死亡というケースもあります。
お風呂での転倒やガス火からの火事など、さまざまな事故があります。

その代わりに高齢者向けの賃貸マンションがあります。そういうところは大体が居住階が1階で、調理は電気式、室内はバリアフリーになっています。また病院とすぐに連絡が取れるシステムが備えてあるマンションもあり、内容が充実しています。
ただし一般の賃貸マンションに比べると賃貸料が割高で狭いことが多いです。老夫婦2人暮らしを想定しているので、広い間取りは少ないようです。
そういうマンションでさえも『高齢の単身者は不可』となっている場合があるので、条件をよく読まれたほうがいいです。

もし経済的に困っていなければ、マンションを借りるのではなく、買うことをおすすめします。買うならば年齢制限がなく、好きな条件で選べますから。
最近は高齢者を視野に置いた分譲マンションが売られております。親戚が買った新築マンションだと全室バリアフリーでトイレには車椅子で入れます。すぐ近所に大きな病院があり、何かあればすぐに連絡が取れるシステムになっています。
わざわざ買った理由を聞いてみると、20年経てば賃貸でも同じぐらいの金額が必要だし、いざとなればマンションを子供の名義にしてしまって自分達は施設に入ればいいからということでした。
ただし年齢が高いので、ローンが組めません。現金で一括払いをなさるか、子供の名義でローンを組むかです。

どの賃貸物件でも高齢者に貸し出すというわけにはいかないようです。
理由の一つとしては今は元気かもしれないけど、数年後には何があるかわからないというのがあります。実際に高齢者による自宅での事故は多く、単身者だと発見されることなく死亡というケースもあります。
お風呂での転倒やガス火からの火事など、さまざまな事故があります。

その代わりに高齢者向けの賃貸マンションがあります。そういうところは大体が居住階が1階で、調理は電気式、室内はバリアフリーになっています。また病院とすぐに連...続きを読む

Q末期癌~死ぬまでの状況を教えてください。 

末期癌~死ぬまでの状況を教えてください。 
末期癌の母は現在ホスピスケアを受けています。
これから母の面倒を見るのは私の役目なのでこれからどうなるのか不安です。

母がすいぞう癌だと宣告されたのはおよそ1年前です。
肝臓にも転移しており既に手遅れでした。
今年の3月頃までは癌だと思えないほど元気な母でしたが
4月頃から急に階段を転げ落ちる様に容態が悪くなってしまいました。
あらゆる箇所の骨に転移し、強い痛みも出てきました。
肺へも転移し、咳がひどいです。
今ではほんの少し動いただけでも息切れがひどく、時々咳き込んで嘔吐してしまいます。
急に食欲もなくなりました。
一日、一日ごとにどんどん体力がなくなり弱くなっていきます。
母はこれからどうなっていくのでしょうか。
苦しみが増しますか? 
意識は最後まであるものですか?
自分でトイレにも行けなくなったらどうすればいいのですか?
この状態で、あとどのくらいと考えていればいいでしょうか。。。

文章がうまくまとまっていなくてすみません。
少しでも心の準備ができればと思います。
宜しくお願いします。

Aベストアンサー

「人はがんでは死なない」という言葉があります。
がんが特別な毒素を出すわけではありません。
では、なぜ、人はがんで死ぬのか?
それは、がんが増殖することで、臓器に様々な障害が起き、
その障害が引き起こす様々な症状によって、死にいたるのです。

様々な症状の一つには、疼痛もあります。
これは、モルヒネなどによりかなりコントロールできるようになってきました。

気管支のがん細胞が増殖して気管支を塞げば、窒息の危険があります。
肝臓のがんが増殖して、肝臓の機能が低下すれば、体内の様々な化学作用
が止ることになり、肝性昏睡などの様々な症状を起こします。
大きな血管にがんができて、血管が破れるということも起きます。
腎臓の機能が低下すれば……
脳の機能が低下すれば……

つまり、がんがどこにあり、その臓器は、どんな仕事をしているのか、
ということです。
何が起きても不思議ではない、ということです。

「苦しみが増しますか?」
軽くなるということはないでしょう。
出てきた苦しみを押さえるということになります。

「意識は最後まであるものですか?」
わかりません。
先に昏睡状態になる場合もありますし、最後まで、意識がはっきりしている
場合もあります。

「自分でトイレにも行けなくなったらどうすればいいのですか?」
状況によりますが、オムツということも考えてください。
尿はカテーテルを留置することになります。

残酷な言い方ですが、何らかの理由で昏睡状態になった場合、
「それを治療して、昏睡から醒めさせて、延命をする」ということを
しないという選択肢もあります。

末期症状は、医師や看護師がよく知っています。
まずは、医師や看護師と相談してください。

「人はがんでは死なない」という言葉があります。
がんが特別な毒素を出すわけではありません。
では、なぜ、人はがんで死ぬのか?
それは、がんが増殖することで、臓器に様々な障害が起き、
その障害が引き起こす様々な症状によって、死にいたるのです。

様々な症状の一つには、疼痛もあります。
これは、モルヒネなどによりかなりコントロールできるようになってきました。

気管支のがん細胞が増殖して気管支を塞げば、窒息の危険があります。
肝臓のがんが増殖して、肝臓の機能が低下すれば、体内の様々な化...続きを読む

Q遺族年金:夫が65歳以上で死亡、妻の年金0円?

遺族年金についてです。妻は扶養です。夫である自分が65歳以上になってから死亡した場合、遺族年金が支給されないと聞きました。本当でしょうか?自分は厚生年金をに300ヶ月以上は納めています。夫である自分が65歳未満で死亡した場合は、妻に一生、支給されるが、65歳以上で死亡した場合は支給されないため、生活に困ったら生活保護の申請をして下さいと書いているサイトがありました。本当でしょうか?妻は扶養なため、妻の分としての国民年金は支払っていません。扶養の妻に国民年金の支払い義務があるのかも、よくわかっていなかったため、妻の分として国民年金を払ったことがありません。夫である自分が死んだとき、自分の年金が引き続き妻に支払われると思っていましたが、ネットで調査している内に、そうでない冷酷な日本の年金制度に辿り着きました。自分の扶養であるにも関わらず、年金が引き継がれず、65歳未満で自分が死亡した場合は、遺族年金として3/4が妻に一生、支給されるが、65歳以上で自分が死亡した場合、妻への支給が0円と記述されていました。本当でしょうか?先進国の日本で、こんな冷酷な制度で運営されているのでしょうか?教えて頂けませんでしょうか?妻と同じような専業主婦で国民年金を支払っていない方はたくさんいらっしゃると思います。これでは妻を扶養している夫は65歳前に死亡しないと妻が生活できないことになります。真実をお分かりの方、お手数をお掛け致しますが、どうか教えて下さいませんか。お願い致します。

遺族年金についてです。妻は扶養です。夫である自分が65歳以上になってから死亡した場合、遺族年金が支給されないと聞きました。本当でしょうか?自分は厚生年金をに300ヶ月以上は納めています。夫である自分が65歳未満で死亡した場合は、妻に一生、支給されるが、65歳以上で死亡した場合は支給されないため、生活に困ったら生活保護の申請をして下さいと書いているサイトがありました。本当でしょうか?妻は扶養なため、妻の分としての国民年金は支払っていません。扶養の妻に国民年金の支払い義務があるのかも、...続きを読む

Aベストアンサー

支払った額で年金額は変わるので詳しく知りたい場合はネットで調べた方が確実です。
googleで「専業主婦 年金 受給額」等で検索すれば出てきます。
計算なども出来ると思います。

夫が厚生年金を支払っているのであれば、妻は普通に国民年金を支払っているのと同等の権利を持っているはずです。
http://www7b.biglobe.ne.jp/~runsen/knowledge/nenkin.htm

妻は専業主婦前に一度も厚生年金を支払っていないのか?
妻は学生時代などに国民年金を一度も支払っていないのか?
などでも金額が変わってきます。

取り合えず、専業主婦は夫が厚生年金を支払っているのであれば、国民年金を支払っているのと同じになるので、最低限それだけはもらえます。

夫が無くなった場合、妻本人の国民年金があるので国民年金分は最低もらえます。
妻本人の国民年金は夫が生きていようと死んでいようと関係なく年金もらえる年齢になればもらえます。
遺族年金が0円だろうと、最低国民年金は妻はもらっている事になります。

Q大半の老人は住民税を払っていないのか

65歳も過ぎると、夫婦2人だけの世帯が多いかと思います。
しかも、年金収入だけ、というケースが殆どでしょう。
で、標準的な年金額は、夫婦合わせて月額24万円とかなんとか言われていますね。
ということは、こういう世帯って、住民税は払っていないのでしょうか。
というか、目の周りには老人世帯が多くあるのですが、その殆どの家庭は住民税を一銭も払っていない、ということでしょうか。
善悪を言っているわけではありません。もしそうならば、改めて驚いている次第です。

(参考URL)
http://www.tax.metro.tokyo.jp/shitsumon/sonota/index_j.htm#j2
2番目のQ&A参照

Aベストアンサー

>標準的な年金額は、夫婦合わせて月額24万円とかなんとか言われていますね。
ということは、こういう世帯って、住民税は払っていないのでしょうか。
お見込みのとおりです。

>というか、目の周りには老人世帯が多くあるのですが、その殆どの家庭は住民税を一銭も払っていない、ということでしょうか。
ほとんどかどうかわかりませんが、多くの世帯はそうでしょう。
今年度、消費税増税対対策として「臨時福祉給付金(対象、市町村民税非課税)」が支給されましたが、その対象者が、全国で約2400万人です。
これは、子ども(中学生以下)のいる世帯で児童手当受給者が対象である、「子育て臨時特例給付金」「支給対象児童」の倍近い数字です。

参考
http://www.mhlw.go.jp/file/06-Seisakujouhou-12000000-Shakaiengokyoku-Shakai/0000037955.pdf

>もしそうならば、改めて驚いている次第です。
そうですね。
それだけもらっている年金が少ないということでもあるんでしょうね。
年金は、少子化に伴い将来的にはどんどん削減されていく見込みですからどうなってしまうんでしょうかね。

>標準的な年金額は、夫婦合わせて月額24万円とかなんとか言われていますね。
ということは、こういう世帯って、住民税は払っていないのでしょうか。
お見込みのとおりです。

>というか、目の周りには老人世帯が多くあるのですが、その殆どの家庭は住民税を一銭も払っていない、ということでしょうか。
ほとんどかどうかわかりませんが、多くの世帯はそうでしょう。
今年度、消費税増税対対策として「臨時福祉給付金(対象、市町村民税非課税)」が支給されましたが、その対象者が、全国で約2400万人です。
...続きを読む

Qガン告知後に入れる保険を教えてください。

義父が胃ガンと告知されました。手術を控えています。生命保険にはなにも入っていなかったらしく今になって、焦っています。
小さな保険でもいいので入れる保険を教えてくださいませんか??お願いいたします。

Aベストアンサー

アリコジャパンの『はいれます』と言う保険があります。
どなたでも加入できるのですが、ただ一つだけ条件があり
加入年齢が50歳から80歳までです。
ただし、この保険は死亡保障のみで入院保障はありません。
ただ、ガンの告知を受けられているとなると入院の加入は
できないですけど。

参考URL:http://www.alicojapan.com/servlet/Plan?BannerCode=00000001&ReqPage=CNT6


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