親子におすすめの新型プラネタリウムとは?

初めまして、よろしく御願いします。

初度登録から14年目の走行距離17万kmになるキャンピングカーです。
5年前11万kmから所有し、輸入元のホワイトハウスさんで整備して来ました。
※4~5年前から長い登坂では減速してしまい、エンジンだけは高回転になる状態で
・2年前にATF交換
・1年前にターボチャーヂャーのオーバーホール
※いづれも改善せず、昨年末からは発進時にクラッチが滑る様な感じで加速が悪くなりました。
ホワイトハウスさんで調べた所「トルコン不良ですが部品が見つからないので、オイルラインの清掃をしてみましょうか?」との事で、改善は不明だそうです。

質問1.オイルラインの清掃で改善の可能性は?
質問2.他に良い方法は有りますか?

ちなみに、変速時のショックも有ります。
よろしく御願いします。

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A 回答 (2件)

今晩は。


お住まいの場所がわかりませんが、フォルクスワーゲンジャパン販売 港北カスタマセンターと言うところがあります。
http://www.vw-japan-sales.jp/kohoku_csc/showroom
ここは、直営店(フォルクスワーゲンジャパン販売)の総合サービスセンターで、
直営店からの重整備や難整備、ボディ修理を受けていて、さらにエンドユーザーの
受付もしています。
直営店で整備しきれないクルマのお助け寺でもあります。

ヤナセのVWから紹介されて、昨年の夏にヴァナゴンの整備を頼み、信頼性が増して、安心して快適に乗れています。
ここに相談してみてはいかがですか。

ご参考まで。
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この回答へのお礼

有難うございます。
参考になりました。

お礼日時:2015/01/22 14:01

下記サイトが参考になりませんか?



http://ameblo.jp/bardahl0960/entry-11132090952.h …
    • good
    • 0
この回答へのお礼

有難うございます。
大変参考になりました、早速問合せさせて頂きます。

お礼日時:2015/01/21 21:13

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Qヴァナゴンのエンジントラブルについて。

自動車整備に詳しい方、同様のトラブル経験の方、アドバイスよろしくお願いします。

私は89年式ヴァナゴンにのっています。
ある日突然エンジンがかからなくなりました。
セルは回るのですが、フューエルポンプの音が聞こえません。
そこでフューエルポンプリレーを外しリレー台側のポンプへ繋がる端子を直結したらポンプ音らしき音が聞こえました。
なのでポンプは正常と判断し、リレーを交換しました。
しかし、交換後もエンジンはかかりませんでした。あとポンプ音も聞こえませんでした。
このような状態の場合、他に何が考えられるでしょうか?

・ガソリンは入っています。
・今回プラグも交換したのですが、何度もセルを回したのですがプラグに濡れた感じはありませんでした。
・火花は飛んでいます
・交換したリレーは中古品を使用しました
・フューエルポンプの横にあるリレーが少し匂います。焦げ?ているのでしょうか?これも関係しているのでしょうか?

こちら素人の為、情報が誤っていたり足りなかったりするかと思いますが、アドバイスよろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

燃料ポンプが作動していないのであれば(イグニッションをONにしたときに一度回ります)、何らかの理由で燃料ポンプの不良が考えられます。
その一つに、ガソリンタンク内の錆が燃料ポンプの中に詰まって、ポンプが動かなくなったのかも知れません。
ポンプを外して、チェックすれば直ぐにわかることですが、燃料ホースを外さなければなりませんので、その知識と工具が必要です。ガソリンが多少漏れますので、注意が必要です。

また、ポンプが多少動いても、その先のフィルターに詰まっていることも考えられます。外せば目視で簡単にわかります。

もし、錆が認められたら、ガソリンタンク内はかなり錆びていると思われ、タンクの交換が必要になると思います。

フューエルポンプの横にリレーがありますか?ポンプのリレーはエンジンルームの中ですが。後付けなのでしょうか?

QATのバルブボディの構造や仕組みが分からない...

あの迷路の様なATの部品はどの様な役割を果たしているのでしょうか?

機能している場面を直接、見る事は出来ないのでなるべく分かりやすく文章でお教え頂くと嬉しいです。

宜しくお願いします。

Aベストアンサー

こんにちは。
その昔、よくATのOHや整備を経験していた者です。(今は現役引退です)
ご承知のように複雑なものなので、文章だけで説明するのはなかなか難しいのですが・・・

基本的なATの変速の仕組みはご存知でしょうか?
遊星歯車セットの各歯車に繋がる湿式多板クラッチやブレーキバンド・前進用湿式多板クラッチや後進用湿式多板クラッチ・オーバードライブ用湿式多板クラッチなどに掛ける油圧をバルブボディー内の幾本のも油道とシフトバルブなどにより断続制御して変速していきます。

バルブボディー内の油圧は、エンジン回転数に応じて掛かる油圧・一定の圧力を保っている油圧・車速に応じて変化する油圧などがあり、セレクター(シフト)レバーの位置(マニュアルバルブ)やエンジン回転数やスロットルバルブ開度(昔はケーブル、電子制御ではスロットル開度センサー)、車速の情報(昔はATアウトプット側回転数のガバナー、電子制御では車速センサー)などの情報により動きが変化するバルブにより、バルブボディー内の油道(通路)を変えて最適な変速段を選択し、AT内の湿式多板クラッチやブレーキバンドに通じる各シフトバルブの開閉を行っています。

このシフトバルブ、電子制御以前は上記のような各ケーブルやガバナーなどのアナログ油圧の変化により動いていましたが、現在の電子制御化されたATでは、各シフトバルブに付いたソレノイドバルブをAT・ECU経由で直接デューティー制御することによって変速させています。(よって電子制御化後は、+・ーなどのマニュアルシフトもずっと容易になりましたね)

昔は、整備解説書や分解整備解説書を手元に置きながら、OHPなどを使って半日掛りで勉強会などを開催していましたので、ここのスペースで簡易に説明差し上げるのはちょっと難しいかもしれません。
記憶の限りですが、少しでもご参考になれば幸いです。

こんにちは。
その昔、よくATのOHや整備を経験していた者です。(今は現役引退です)
ご承知のように複雑なものなので、文章だけで説明するのはなかなか難しいのですが・・・

基本的なATの変速の仕組みはご存知でしょうか?
遊星歯車セットの各歯車に繋がる湿式多板クラッチやブレーキバンド・前進用湿式多板クラッチや後進用湿式多板クラッチ・オーバードライブ用湿式多板クラッチなどに掛ける油圧をバルブボディー内の幾本のも油道とシフトバルブなどにより断続制御して変速していきます。

バルブボディー内の...続きを読む

Qトゥーラン(ワーゲン)のオートマ故障の症状について

私のトゥーランはアイシン製の特にトラブルの多いオートマを使っています。
その車の調子が非常に悪く、オートマの不良もしくは燃料ポンプを含む燃料供給不良のどちらかを疑っており、状況からどちらもしくはその他の故障の可能性が高いか推測していただけませんか?

・少しエンジンがかかりにくいような気がする。
・いつもよりシフトアップがかなり遅い。
・とにかく緩くても坂道を登らない。(急坂30キロまで)
・坂道からスタートするとセカンドまでしかシフトアップしない。
・坂道でアクセルをキックダウン手前まで踏んでも、スピードが上がらず、ある一定?までしか回転数も上がらない。
・平坦な道で同様にアクセルを踏んでもスピードがある一定?のスピードまでしか上がらず、回転数も上がらない。
・特に朝一の寒い時など症状は顕著。
・ディプトロニックシステム(セミオートマみたいにマニュアルでシフトできるシステム)でシフトするとスムーズにシフトアップ、ダウンができる。
・たまにひっかかるようなノッキング、ビビビビ・・・・と響く異音がする。

・年末に坂を登らなくなってきたと思っていたら、最近ガタッと悪くなってしまった。
・以前点火系の故障(イグニッションコイル取替済み)を経験したが、その時と状況は違うと思われます。
ディラーによると、オートマの不良ではないかということで、詳しく点検するには費用がかかるそうです。ただこの時ディプトロニックシステムで試運転していませんでした。

ご存知の事があれば教えて下さい。宜しくお願い致します。

私のトゥーランはアイシン製の特にトラブルの多いオートマを使っています。
その車の調子が非常に悪く、オートマの不良もしくは燃料ポンプを含む燃料供給不良のどちらかを疑っており、状況からどちらもしくはその他の故障の可能性が高いか推測していただけませんか?

・少しエンジンがかかりにくいような気がする。
・いつもよりシフトアップがかなり遅い。
・とにかく緩くても坂道を登らない。(急坂30キロまで)
・坂道からスタートするとセカンドまでしかシフトアップしない。
・坂道でアクセルをキックダウン...続きを読む

Aベストアンサー

どうも、#4です。

じゃあチョイと長くなるけど、ひとつひとつ考えてみましょうか。。。

・少しエンジンがかかりにくいような気がする。
…ATFが劣化して(以下「腐る」と表記)水みたいにサッラァ~っとしてるからシャフトが異常に高回転に回りやすい、結果ECUが燃料調整を整えるのに手間取ってる。

・いつもよりシフトアップがかなり遅い。
…ATFが腐ると水みたいになってシフトチェンジに必要な抵抗が弱くなっている。

・とにかく緩くても坂道を登らない。(急坂30キロまで)
…ATFが水みたいになって抵抗がないんだから、ちょうどMTのクラッチが擦れてる状態。これじゃMTでも登れねえよ。

・坂道からスタートするとセカンドまでしかシフトアップしない。
…ATFが腐ってるとMTの半クラッチと同じ状態。半クラッチで動いてんだから当然シフトアップすると登れなくなるからECUがATをローギヤ側に合わせる。

・坂道でアクセルをキックダウン手前まで踏んでも、スピードが上がらず、ある一定?までしか回転数も上がらない。・平坦な道で同様にアクセルを踏んでもスピードがある一定?のスピードまでしか上がらず、回転数も上がらない。
…ATFが腐ってる=ずーっと半クラッチ状態、だからね。

・特に朝一の寒い時など症状は顕著。
…ATFは植物性油脂(フルード)で、新品でもあったまるまでには時間が掛かるからね。腐ってたらなかなかあったまらないよ。ブレーキに植物性油脂(フルード)が使われるのはあったまるのが遅くて安定するから、なんだよね。

・ディプトロニックシステム(セミオートマみたいにマニュアルでシフトできるシステム)でシフトするとスムーズにシフトアップ、ダウンができる。
…ECUの制御から解放されてるからね。当然です。

・たまにひっかかるようなノッキング、ビビビビ・・・・と響く異音がする。
…これは謎。最悪の仮定をするとATFの汚れがついにギヤにかんでしまったか。。。おそらくアイドル制御バルブの汚れっぽいとは思うけどね。

・年末に坂を登らなくなってきたと思っていたら、最近ガタッと悪くなってしまった。
…年が明けて急に寒くなったからね。「朝一の寒い時」問題と一緒っす。

・以前点火系の故障(イグニッションコイル取替済み)を経験したが、その時と状況は違うと思われます。
…イグニッションコイルからスパークプラグまでのセットは5万km毎の交換が必要な消耗品だからね。国産車でもディーラー車検で5年5万km目途で交換されてるよ。だからディーラー通さなかった中古車って手を出しちゃダメ、とか中古車は5万kmいないで選ぶべき、とか言われるんっすよ。やたら高いこと言われてるから『消耗品』って言葉に抵抗があるだろうけど、タイヤも消耗品だからね?タイヤ擦り減ったら故障とは言わないでしょ?今回の問題と点火系は、あまり関係ないと思われるっすよ。もし問題があったらアイドリング時に排気ガスが目に染みるほどクッセエとか白い煙がものすごいとかの症状で現れるから。


。。。っつー感じで俺はATFっつったんっすわ。でもATFとだけ言うとフィルター交換しないでバックス的な店でチョロっとやって終了しちゃうでしょ?安いから。でもそれやっちゃうと前に書いた通りフィルターが散々吸い取った鉄粉や埃とかを洗浄剤が浮き上がらせてひっどい事になるから。最悪ミッション交換だからね?だから敢えてATフィルター交換っつっといたんっすよ。フィルター交換するにはATFを1回、全部抜かないとできないからね?

それに諸説あって「ATF交換不要論」っつーのもあるんっすよ。でもそれってメルセデスやオペルみたいなクルマには有効だけどBMWやVAGだと却ってトラブルになっちゃう。そういう風に作ってあるからね?
おそらく質問者様はATF交換が必須、って知らなかったんじゃねえのかな、で前回は纏めておきました。

おそらくね、これでほぼ直ると思うっすよ?完璧と言わないで「ほぼ」なのは「ノッキング問題」と「ビビり音」問題ね。ノッキングは燃調が不安定だから起きる事なんで、真っ先に考えられんのがブローバイガスによるアイドル調整バルブの固着なんっすよ。欧州車では一律で「お約束」ポイントっすね。ビビり音は。。。どこから来てんのかが問題っすよね。ミッションをすでにやっちまったのか、エンジンやミッションやマフラーのマウント劣化だけで済む問題なのか、足回りから来てんのか。。。全部がエンジンと繋がってるから一度聞いてみないと何とも言えねえっすね。

っつー不確定要素込なんで「ほぼ」なんっすわ。とりあえず、こんなところでご理解いただけたでしょうか。

どうも、#4です。

じゃあチョイと長くなるけど、ひとつひとつ考えてみましょうか。。。

・少しエンジンがかかりにくいような気がする。
…ATFが劣化して(以下「腐る」と表記)水みたいにサッラァ~っとしてるからシャフトが異常に高回転に回りやすい、結果ECUが燃料調整を整えるのに手間取ってる。

・いつもよりシフトアップがかなり遅い。
…ATFが腐ると水みたいになってシフトチェンジに必要な抵抗が弱くなっている。

・とにかく緩くても坂道を登らない。(急坂30キロまで)
…ATFが水みたいになって抵抗がな...続きを読む

Qオートマミッションが変速しない

先日平成6年式の三菱RVRスペースキアディーゼルターボ(走行11万キロ)を購入しました。しかし、セレクターレバーをDに入れて発進しても、1速から2速というふうに変速せず、3速に固定されてしまっています。また、オーバードライブスイッチを入れても4速に入りません。セレクターレバーをLと2に入れると1速で固定されます(2速かもしれませんが・・・)。

そこで質問をさせてもらいます。

Q1.考えられる原因は何でしょうか? なお、ATオイルは購入時に交換してもらってます。また、コンピュータを交換してもらったのですが直りませんでした。今度ミッションをのせかえるとのことです。
Q2.お店の方が言うには、特に走行には支障がないのでそのまま乗ってくださいとのことですが、本当に大丈夫なのでしょうか? 発進時も3速となるとエンジンなどに負担がかかりそうな気がしますが・・・。

ご回答よろしくお願いします。

Aベストアンサー

三菱車のATはATコントロール関係のトラブルがあるとATコントローラーがフェイルセーフモードに入り3速固定になります。

電子制御式のATの制御系統に異常があることはほぼ間違いないでしょうし、3速固定では加速や燃費にも悪影響が及びますし、エンジンやAT自体にも大きな負担(渋滞路などで発進・停止を繰り返すような場合はATフルードの温度上昇を招きフルード自体の劣化やAT内部のクラッチ・ブレーキ・ベアリングなどを破損する危険性もあります)をかけます。フェイルセーフモードとは、故障時に可能な限り安全に走行できるように設定されたモードで、言うなれば応急用のスペアタイヤのようなもので、その車の性能を十分に引き出せるというものではありません。決してそのまま乗りつづけるべきではありません。

制御系統と一言に言ってもATのコンピューター・AT本体に取り付けられたセンサーやバルブ類・スピードメーター内に取り付けられた速度センサー(No2)それらを接続するワイヤーハーネス(配線)の不良などが考えられます。

該当車種のATには自己診断機能及びトラブルを記録する機能が付属しています。トラブルが発生した以降にバッテリーを取り外すなどの操作をしていないのであれば、ATコンピューター内部のメモリーにトラブルの内容が記録されているはずです。これらの記録はダイアグノシスコードと呼ばれるコード記録されており、ディーラーや専門店ではコードの読み取り機器及びコード表から、かなり故障部位を絞り込むことができるようになっています。

できるだけ早急にそれらのチェックを受け、原因の究明及び対策を為されることをお勧めします。

三菱車のATはATコントロール関係のトラブルがあるとATコントローラーがフェイルセーフモードに入り3速固定になります。

電子制御式のATの制御系統に異常があることはほぼ間違いないでしょうし、3速固定では加速や燃費にも悪影響が及びますし、エンジンやAT自体にも大きな負担(渋滞路などで発進・停止を繰り返すような場合はATフルードの温度上昇を招きフルード自体の劣化やAT内部のクラッチ・ブレーキ・ベアリングなどを破損する危険性もあります)をかけます。フェイルセーフモードとは、故...続きを読む

Qアクセルを踏むと変な音がするように・・

国産のオートマ車なんですけど、
今朝から、アクセルを踏むと変な音がするようになりました。
表現がむずかしいのですが、金属がこすれ合うような音?みたいな。
普通に走行はできるのですが。

そういえば、オイル交換とかメンテ類は、一昨年の車検以来何もしていません。
それ以来どのくらい走行したかは全然チェックしていなくて。
(現在は77000キロくらいです)
遠出はそんなにしないのですが、毎日の生活に頻繁に使用しています。
新車の頃は、マメに気をつけてオイル交換や定期点検していたのですが
もう今はぜんぜんで・・。

今日は日曜で行きつけの修理工場がお休みです。
できれば夜乗りたいので、オートバックスなんかで治る程度のものなら
すぐに行きたいと思うのですが。

私は女性で、車(特にエンジンや機械面)には全く知識がありません。
よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

既に良い回答が出ていますね。
vitaminzaiさんの場合と同じかどうかはわかりませんが、
参考になればと思い、私の経験を記します。

私は以前、エンジンオイル交換を怠ったために、エンジンを壊したことがあります。
テレビで有名になった「某 エンジンオイル添加剤」を過信して、オイル交換を怠ったのです。
エンジン内にスラッジと言う「汚れとオイルの塊」が出来ていて、エンジンの回転がスムーズでなかったのです。音も気になっていました。

信号が変わって、調子に乗って「急アクセル」を踏んだ瞬間に壊れました。(回転数4500~5000rpmを越えてところでした。)
車種にもよりますが、修理には2000ccクラスで70万円程度かかります。

今回の対応は、ブレーキパッドだけでなく、
使用状況を伝えて、エンジン内の汚れのチェックもしてもらいましょう。
今回はオイル交換前にエンジン内洗浄もしてもらうことをお勧めします。

基本的に、点検整備が済むまでは
☆☆☆「急アクセル」は踏まないでください。☆☆☆
やさしい運転ならば大丈夫だと思います。

別の話ですが、
エンジンの外部についているベルトやプーリー(ベルトがかかっている輪)が滑って「キュルキュル」と金属的な異音(摩擦音)を出す場合もあります。これは簡単に直ります。

既に良い回答が出ていますね。
vitaminzaiさんの場合と同じかどうかはわかりませんが、
参考になればと思い、私の経験を記します。

私は以前、エンジンオイル交換を怠ったために、エンジンを壊したことがあります。
テレビで有名になった「某 エンジンオイル添加剤」を過信して、オイル交換を怠ったのです。
エンジン内にスラッジと言う「汚れとオイルの塊」が出来ていて、エンジンの回転がスムーズでなかったのです。音も気になっていました。

信号が変わって、調子に乗って「急アクセル」を踏んだ瞬間...続きを読む

QATの寿命

ATはどれくらいが寿命なのでしょうか?
またどういった状態で、どのような症状が出てくるのでしょうか?

Aベストアンサー

トルクコンバーターが滑るのではなく
クラッチが滑る又はまったく機能しなくなる事は
あります
AT車で使われているクラッチは
湿式多板型と呼ばれ
クラッチハウジング内に
ディスクとプレートが交互に3~4枚程度入っており
このハウジングに油圧をかける事により
クラッチが作動します
ディスクは消耗材ですから当然減ってくれば
滑りだします また油圧を受ける部分には圧力漏れを
防ぐ為パッキンが入っていますが これが劣化して
圧漏れを生じると全く機能しなくなってしまいます

油圧ポンプも磨耗などにより
規定圧力を送ることが出来なくなり
これも滑りにつながる要因となります
ATの診断はATFの状況(金属カスが発生していないか
=内部の破損を診断)や各系統の油圧、ストールテスト
などによりある程度可能です

滑りの原因にもよるのでどのくらいもつかは
一概には言えませんが
症状が発生したら即アウトと思って良いでしょう
外観から出来るメンテナンスと言っても
ほとんどありません ATFを指定された条件にて
交換することくらいでしょうか

ちなみにワタシのボロ車ですが
現在18万6千キロですがATはまだまだ問題
ありません

トルクコンバーターが滑るのではなく
クラッチが滑る又はまったく機能しなくなる事は
あります
AT車で使われているクラッチは
湿式多板型と呼ばれ
クラッチハウジング内に
ディスクとプレートが交互に3~4枚程度入っており
このハウジングに油圧をかける事により
クラッチが作動します
ディスクは消耗材ですから当然減ってくれば
滑りだします また油圧を受ける部分には圧力漏れを
防ぐ為パッキンが入っていますが これが劣化して
圧漏れを生じると全く機能しなくなってしまいます

油圧ポンプ...続きを読む


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