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こんばんは。初めまして。
今日、とある花屋さんで多肉植物を購入しました。帰ってきてみたら黒いアブラムシのようなものが花にたくさん付いていて。。。ビックリしました。量が多すぎて洗い流すのは難しそうです。花にしか付いていないのが幸いですが、花を切ってしまうのも辛いものがあって。。。
やっぱり消毒ですか?????

ご存知の方、また、同じ経験のある方、よろしくお願いします。ちなみに、月美人のピンクの花に30匹は付いていそうです。。。

「多肉植物の害虫駆除について」の質問画像

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A 回答 (1件)

消毒ではダメです。

殺虫です。
    • good
    • 3
この回答へのお礼

殺虫よね!!!!やってみました。
ありがとうございます。

お礼日時:2015/04/24 06:54

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Qハオルチアの育て方と回復方法

ハオルチアの育て方と回復方法

お世話になっております。
実は、ハオルチアを育てていたのですが、ここのとこ、写真のようにしぼんできてしまいました。
ちゃんと育て方を調べてやっていたつもりでしたが。。。
以下に主な育て方を記載しますので、よろしければ、間違えていた部分のご指摘やアドバイスを頂けたらと思います。

また、こうなってしまったハオルチアを、回復させてあげる方法は何かあるでしょうか?
回復するでしょうか?併せて、アドバイスいただけたらと思います。

<主な育て方>
・置き場所:南向きの窓の内側。窓ガラスは磨りガラスになっており、直射日光は当たらないが明るい場所。また、四六時中窓を開けていることは出来ないので、締め切っているときはシーリングファンを回して空気を循環していました。

・水やり:だいたい2週間に1回程度、受け皿に水が出てくるくらいの水を与えておりました。

・土:写真の通り、サボテン・多肉植物用の土で、2mm前後の白いツブツブ状のものです。

・鉢:素焼き鉢

・肥料:特に与えていません。

・植え替え:今年の7月に、買ってきたときの簡易的な鉢から今の状態に植え替えました。


以上です。よろしくお願いいたします。

ハオルチアの育て方と回復方法

お世話になっております。
実は、ハオルチアを育てていたのですが、ここのとこ、写真のようにしぼんできてしまいました。
ちゃんと育て方を調べてやっていたつもりでしたが。。。
以下に主な育て方を記載しますので、よろしければ、間違えていた部分のご指摘やアドバイスを頂けたらと思います。

また、こうなってしまったハオルチアを、回復させてあげる方法は何かあるでしょうか?
回復するでしょうか?併せて、アドバイスいただけたらと思います。

<主な育て方>
・置き場所:...続きを読む

Aベストアンサー

再々度の回答になりますが、あなたが納得されるまで回答をしますので、
ココを閉め切らずに何度でも質問をされて構いませんよ。

今頃の時期は出来れば植替えをしたくないのですが、このまま越冬をさせ
ても場合によっては枯れるかも知れないので、再度の植替えになるかも知
れませんが、手短に作業を行われたらどうでしょうか。

前回に根を虐めているので、今回は土を落としたり根を切ったりするよう
な行為をせず、鉢から抜いた状態で植替えをしましょう。植替えて時間が
短いので、最初の植替えの時より簡単に鉢から出せるはずです。
ただし本体を持って引き抜くような事はしないで下さい。出来るだけ障害
を与えたくないので、与えるダメージは最小限に抑えます。

少し無駄な金を使うかも知れませんが、それだけは勘弁して下さいね。

まず画像のハオルチアが植替え後の状態なら、ホームセンターに行かれて
駄温鉢を購入して下さい。ハオルチアの直径を計って、直径より2cm位
余裕があるサイズの鉢を購入して下さい。鉢には深鉢と浅鉢がありますの
で、今回は必ず深鉢を選んで下さい。
他に購入する物はサボテンと多肉植物の土の小袋を一袋、鉢底穴を塞ぐた
めの四角いネット状の物、本来なら鉢底石が必要ですが、今回は無くても
構いません。園芸用川砂も、翌年の植替え(4~5月)まで買われなくて
大丈夫です。鉢皿は現在使用の物を再利用して下さい。

植替え手順ですが先ほどに書いた通りに鉢から抜きます。新しい鉢の底に
ネットを敷き、その上に直に用土を鉢の七分目まで入れて、ハオルチアを
入れます。周囲に用土を入れながら、割箸で根を痛めないように突っつい
て、鉢の天辺より2cm下まで用土を入れたら、指で軽く土の表面を押さ
て植替えは完了です。この状態のまま室内のレースのカーテン越しで暫く
養生をさせます。養生期間は1週間から10日程度で、その後に様子を見
て最初の水遣りをします。
サボテンの場合は植替え時には全ての土を落としますが、多肉植物の場合
は最低でも半分は残すようにします。サボテンも多肉植物も同じ親戚同士
ですが、サボテンより多肉植物の方が細根で根が切れやすいので、そのよ
うな遣り方で植替えをします。
植替えても今回だけは肥料は与えてはいけません。液肥、固形肥料、活力
剤、アンプルなども絶対に与えないで下さい。間違いなく枯れますよ。
春先まで室内で管理をし、元気になったらガラス越しで光線に当てます。
エアコンや暖房器具の温風が、直に当たらないようにして下さい。

多肉植物には夏型種と冬型種の2種類がありますが、日輪玉は冬型種にな
ります。夏場は休眠して冬場に活動するタイプの植物です。
水遣りは1月、4月~5月中旬、9月~10月中旬は鉢土が乾いてから、
更に2~3日経ってから与えます。10月中旬から12月迄は鉢土が半分
程度乾いたら与えます。それ以外の時期は完全断水にします。
これはメセンブリアンマテ科リトープス(日輪玉もその中の一つ)に限っ
ての方法です。冬場に水遣りを普通に行う事で、冬場も生育すると言う事
が理解して貰えたかと思います。越冬温度は5℃以上を確保。花は黄色。
時期が来れば脱皮をして大きくなる。
とにかく今は元気でも、管理を怠ると間違いなく枯れます。
僕は何度も挑戦していますが、どうもメセン類は苦手ですね。

サボテンと多肉植物は水遣り等で管理が楽な事から栽培する人が多いので
すが、簡単だからと管理を怠ると状態を悪くさせ枯れてしまいます。
どんな植物でも同じですが、相手も生物ですから、生きている以上は植物
に適した環境下で適した管理をして遣る事です。インテリアとして置くよ
うな事は、僕は絶対に許せません。見ているだけで可哀そうになります。
栽培は楽ですが、簡単に栽培が出来る事とは意味が違います。とにかく奥
が深い事だけは付けくわえさせて頂きます。

出来る事はして下さい。あなたが頑張れば、その気持は植物に伝わるはず
です。頑張って元気にさせて下さい。言葉だけになりますが、出来る範囲
で応援したいと思います。

再々度の回答になりますが、あなたが納得されるまで回答をしますので、
ココを閉め切らずに何度でも質問をされて構いませんよ。

今頃の時期は出来れば植替えをしたくないのですが、このまま越冬をさせ
ても場合によっては枯れるかも知れないので、再度の植替えになるかも知
れませんが、手短に作業を行われたらどうでしょうか。

前回に根を虐めているので、今回は土を落としたり根を切ったりするよう
な行為をせず、鉢から抜いた状態で植替えをしましょう。植替えて時間が
短いので、最初の植替えの時より簡単に...続きを読む

Q黒法師が枯れてしまいます!

黒法師が急に葉を落とし始め、丸裸同然の状態になってしまいました。
他の方の質問より水の遣り過ぎだとわかり、今週より水やりを中止し、
様子を見ています。

早く土が乾いて元気に戻ってほしいのですが。。。

今朝見ると鉢にコバエがたくさんいました。
明るい場所に移してしばらくするとどこかに
いったのですが。

根が腐りきっているのでしょうか?
植え替えをした方がいいでしょうか?
このまま様子を見続けること以外にできることが
あれば教えてください。
宜しくお願いいたします。

Aベストアンサー

黒法師はベンケイソウ科のアエオニュームに属する多肉植物です。
多肉植物にも多くの種類がありますが、サボテンと同様に暑さや乾燥に
は強いと言われています。でも全ての多肉植物やサボテンが暑さや乾燥
に強いのではなく、種類によっては暑さや乾燥が苦手な物もあります。
乾燥に強いと言われている事は、葉や茎や根に水分を蓄えられる機能を
持っているためで、草花や観葉植物と同じように管理をすると必ず失敗
をして枯らせてしまいます。

黒法師の場合は高温多湿や低温を嫌う性質があります。暑さに強いから
と言って真夏に直射日光が当たる場所に置くと、それだけで状態を悪く
させてしまいます。真夏時は直射日光が当たらない風通しの良い場所に
置く事が大切ですが、だからと言って室内のエアコンが効いた場所に置
く事は避けなければいけません。
冬場は外気温が7℃以下になるようなら、早めに室内に取り入れて寒さ
から守ってやります。それまでは屋外で管理した方がいいですね。
基本的には10月から3月までは室内で、4月から9月は屋外で管理を
して下さい。特に梅雨時期に雨が直に当たる時は、雨が当たらない場所
に移動させて下さい。ただし室内に入れる必要はありません。

植替えが出来るのは4~10月の間の内、真夏の猛暑時を除いた時期な
ら作業が可能です。理想は1年毎に植替えをするのが好ましいですが、
何らかの事情で作業が困難な場合でも、最低でも2年に1度は植替えが
必要になります。雑菌に弱い性質があるので、雑菌による枯れを起こさ
せないためにも出来るだけ1年毎に植替えが必要になります。
使用する用土はサボテンと多肉植物の土を購入し、鉢から株を抜いたら
古い土を半分程度落とします。土からはみ出た根は切って整理します。
植替えが終わっても直ぐに水遣りをせず、1週間ほど風通しの良い明る
い日陰に置き、養生をさせた後に最初の水遣りをします。鉢底穴から水
が十分に流れ出るまで与えます。

水遣りは9月から5月までは鉢土(鉢に入っている全部の土の事。)が
乾いたら、更に4日から1週間経ってから水遣りを行います。2回目か
らは上記に書いた方法を繰り返します。
6月から8月までは月に1~2回を目安にして、どちらかと言えば乾か
し気味に管理をします。間違っても自分で決めた日に、決めた量の水を
与える事だけは避けて下さい。機械的水遣りは、植物を枯らせるだけで
す。植物の事を第一に考えて水遣りをしましょう。

肥料も必要で、植替えをした時に用土に混ぜるか、植替えが終わった時
に置き肥として与えます。4月に1度だけ施せば、後は一切与えなくて
構いません。そんなに養分を多く要求する植物ではありませんから。

真夏時の直射日光は避けるべきですが、それ以外の時期は十分な光線に
当てるようにして下さい。光線が弱くなると、通常の黒色が消えて緑色
が強く出てしまいます。

増殖は葉挿しは出来ません。挿し芽で増やせます。ただし挿し芽に使用
する部分が状態が悪いと、挿し芽をしても発根しない事があります。
必ず状態が良い時に、植替え時期内に作業を行います。

黒法師はベンケイソウ科のアエオニュームに属する多肉植物です。
多肉植物にも多くの種類がありますが、サボテンと同様に暑さや乾燥に
は強いと言われています。でも全ての多肉植物やサボテンが暑さや乾燥
に強いのではなく、種類によっては暑さや乾燥が苦手な物もあります。
乾燥に強いと言われている事は、葉や茎や根に水分を蓄えられる機能を
持っているためで、草花や観葉植物と同じように管理をすると必ず失敗
をして枯らせてしまいます。

黒法師の場合は高温多湿や低温を嫌う性質があります。暑さ...続きを読む

Q第四種郵便物について教えてください

第四種郵便物(農産種苗)で荷物を発送する場合はどういった基準を満たす必要があるのか教えてください。

Aベストアンサー

元、郵政職員です。郵便料金表などには条件が出ていないことが多く、申し訳ないのですが、次のような制限があります。

1)郵便物の大きさについて
 最も長い辺の長さが60cm以下、3辺の長さの合計が90cm以下にする必要があります。

2)郵便物の重さについて
 重量は1kgまでとなっています。

3)梱包状態について
 郵便物が農産種苗とわかるように一部開封して差し出す必要があります。
 繁殖用の蚕種を内容とする郵便物は、差出郵便局の承認を受ければ封をして差し出すことができます。

4)郵便物の中身について
 栽植用の植物種子、苗、苗木、茎または根、繁殖用の蚕種を内容とし、原則として他のものは同封できませんが、郵便物をお送りする旨を記した簡単なあいさつ文書、注文用の郵便振替払込書用紙、アンケート用紙、返信用封筒、アンケート用紙記入用のボールペンなどは同封することができます。

5)郵便物への表示について
 宛名(受取人の住所氏名等)記載面に、「第4種郵便物・農産種苗」の表示を朱書する必要があります。(事前に記載しても構いませんし、郵便局側で該当のスタンプを押印します。)

6)差出人について
 特に限定はされておりません。どなたでもご利用いただけます。

7)料金について
 50gまで70円、75gまで110円、100gまで140円、150gまで170円、200gまで200円、200gを越えて1kgまで100gごとに60円を加算してください。

元、郵政職員です。郵便料金表などには条件が出ていないことが多く、申し訳ないのですが、次のような制限があります。

1)郵便物の大きさについて
 最も長い辺の長さが60cm以下、3辺の長さの合計が90cm以下にする必要があります。

2)郵便物の重さについて
 重量は1kgまでとなっています。

3)梱包状態について
 郵便物が農産種苗とわかるように一部開封して差し出す必要があります。
 繁殖用の蚕種を内容とする郵便物は、差出郵便局の承認を受ければ封をして差し出すことができます。

4)郵便...続きを読む

Q多肉植物が成長しすぎたらどうしらいいの?

10ヶ月ほど前に買った時は5センチほどのかわいい多肉植物でした。
成長が早いので夏に大きな鉢に植え替えてみましたが、
とうとう今は2株とも20センチ越えの長さになっています。
脇から新芽?が出てきて、それも成長して3センチと5センチほどに
伸びています。
頭が重いせいかもう上へではなく横に横に伸びています。

この後、この多肉植物はどうしてあげたらいいのでしょうか?
もっと大きな鉢に植え替えですか?それとも
木のように剪定できるのですか?

詳しい方、教えてください。

Aベストアンサー

余計かも知れませんが再び参上させて頂きます。

肥料なしで現状まで生長したのは驚きです。お礼を読ませて頂いてから
思った事は、画像を良く見ると全体的に締りが無いようです。言い方が
悪いかも知れませんが、俗に言う水太りのような感じですね。
あなたが水だけを与えていたと言われているので、水太りになったのは
その事が原因だろうと思います。もし肥料を与えていたら、頭が垂れる
事は無く、茎が丈夫になり上向きに生育していたかも知れません。

今の状態を簡単に説明すると、肥料を与えて貰えなかったため茎が太る
事が出来ず、水ばかり与えられていたので水分が葉に溜まった状態にな
っています。また葉が開き気味になっていますが、これは明らかに光線
不足が原因です。強光線は必要ありませんが、ある程度の光線は必要に
なります。水だけを与えれば良いと説明した販売員は栽培方法を知らな
いだけです。鵜呑みにしないで一応は調べられた方が良かったですね。

現時点では支柱が必要です。ただ上向きになるようになれば支柱は不要
になります。今年は茎を丈夫にする事を考えて管理をしましょう。

Q多肉植物の植え替え時の根に付いた土

こんばんは。お世話になります。多肉初心者がまた質問致します。
多肉植物の植え替え時の根に付いた土のことなのですが、ある本には、「根に付いた土は全て落とす。」とあり、違う本には「根に付いている土はあまり落とさない。」とありました。どちらが正しいのか、種類によって違うものなのかを教えて下さい。植え替え時期はどちらの本にも春に行うということで、もうすぐ春が来るので気になって質問致しました。どうぞ宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

基本的な多肉植物としての育て方では、「根に付いている土はあまり落とさない」というのを見たことがありません。
ですので、あくまで一部の例外ということでしょう。(たとえば大きく育ったもの、根の太い種類など)
それと購入されてから月日のあまり経過していないもの、ポットに植えられていてそれを鉢に植え替える場合などはあまり土を落としません。

●エケベリアなどに代表されるように大半の多肉植物では土を落とすのが普通です。
その理由としては、
 (1)雑菌が繁殖している、小さい生物などが繁殖している、老廃物が増えている、土(養分なども)が劣化している
 (2)植え替えには根を半分前後整理するのが普通です。その根を雑菌や腐敗防止のために乾かす必要があります。

●基本は、傷付けないように丁寧に土を落とし、痛んだ根、密集した根を切り落とします。
・そのあと1~5日程度(種類による)日陰で乾燥させます。
・新しい多肉植物用の土に植えます。
・種類によってすぐに水を与えていいものと、さらに3日以上水を与えないものがあります。乾燥させていた日にちが長いものほど、鉢に植えてから1週間とか経過しないで3日くらいで与えて大丈夫です。
・ハオルチアなどの水分を好むタイプは乾燥は短く、水も早く与えます。

●多肉植物は多くの科に属し、生息地域もヨーロッパアルプスの高山や、熱帯地方の水分の多い地域、岩場など多岐にわたります。そのためその植物の原産地を知ることが大切で、原産地(生息場所)の環境にできるだけ近づけるように管理するのが適切です。その植物の名前を知ってWEBサイトで個別の育て方を調べるのがいいでしょう。また同じ属種でも冬型と夏型がありますのでその管理にも注意してください。種類によって咲く季節が異なりますよね!。

↓こちらはとても参考になりますのでよく読まれてください。
<水やり・植え替え・用土>
http://blogs.yahoo.co.jp/mikaki4791/folder/384761.html

↓根の太いタイプはすぐに水を与えてOK
http://www.solxsol.com/haworthia_001.html
(根を切ったら1日くらい乾かして植える)

↓根の細いエケベリアタイプなどは乾燥気味に
http://nenrandir.exblog.jp/8022943

参考: 挿し木
http://www.solxsol.com/magazine/solxsol_sashiki.htm

冬型と夏型について (幾つかの品種は個別に掲載)
http://happamisaki.jp-o.net/green/others/taniku.htm

基本的な多肉植物としての育て方では、「根に付いている土はあまり落とさない」というのを見たことがありません。
ですので、あくまで一部の例外ということでしょう。(たとえば大きく育ったもの、根の太い種類など)
それと購入されてから月日のあまり経過していないもの、ポットに植えられていてそれを鉢に植え替える場合などはあまり土を落としません。

●エケベリアなどに代表されるように大半の多肉植物では土を落とすのが普通です。
その理由としては、
 (1)雑菌が繁殖している、小さい生物などが繁殖し...続きを読む

Qオルトランの効果、使用法?

オルトランという薬剤を葉巻虫の駆除に使いたいと考えていますが、、、、

ホームセンターには、粉末(根元散布用)、水和剤、スプレー式と3タイプありました。

現在、根元には、玉砂利などが敷かれています。

根元タイプは根元に散布で一網打尽という内容のようです(すごいなと思いましたが、玉砂利をどけなくてよいのかな?と、心配しています。

あと、スプレー式と水和剤は結局同じかな?とか、、、。

水和剤というのは、スプレーボトルに薄めて使うという考えでよいのでしょうか?

あと、スプレーより飛び散らないような感じがするんで、効果は多いでしょうか?(スプレーはほとんど、空中に捨ててしまうイメージがあるんですが、、、?)

※あと、既に、きんもくせいなどは、完全に新芽がゼロの状態までひどく、葉巻虫にやられました(こんな状態で駆除をして意味はあるでしょうか?夏にむけて、まだ、新芽はでてくるんでしょうか?)。

レッドロビンやどうだんつつじなどは、まだ、今は、葉巻虫にそれほどは食われていません。

少しでも、効果的な方法をアドバイス頂けたら嬉しいです。

あと、根元に散布とありますが、風で吹けるから、水をまいたほうがよいでしょうか?(1メーター少しの高さの樹木にどれくらい撒いたらよいのか?もわかりません。一応、一本の根元に大きなスプーン2杯程度まいて、シャワーで水を撒いておきましたが、、、これでよいのか?

あと、風で吸い込んでも、心配はないでしょうか?

すいません、宜しく、ご教示ください。

オルトランという薬剤を葉巻虫の駆除に使いたいと考えていますが、、、、

ホームセンターには、粉末(根元散布用)、水和剤、スプレー式と3タイプありました。

現在、根元には、玉砂利などが敷かれています。

根元タイプは根元に散布で一網打尽という内容のようです(すごいなと思いましたが、玉砂利をどけなくてよいのかな?と、心配しています。

あと、スプレー式と水和剤は結局同じかな?とか、、、。

水和剤というのは、スプレーボトルに薄めて使うという考えでよいのでしょうか?

あと、スプレーより...続きを読む

Aベストアンサー

オルトランには粒剤、水和剤、液剤がありますが、ハマキムシに有効な種類は
オルトラン水和剤のみだけです。粒剤や液剤は使用が出来ません。
粒剤は根元にバラ撒き、液剤は水で規定濃度に薄めて使用し、水和剤は粉末な
ので、バケツに水を入れて水和剤を入れ、十分に溶かしてから噴霧器にて散布
をします。スプレー容器に入れて薄めるのではありません。バケツで溶かした
液をスプレー容器に入れて噴霧します。
薄める事を希釈と言いますが、希釈濃度は袋に記載されているので、希釈通り
に薄めて使用して下さい。
スプレー式のオルトランCがありますが、ハマキムシには効果はありません。

オルトランには色んな種類がありますが、名前が同じだけで成分が異なります
から、場合によっては害虫が駆除する事が出来ず、樹木を弱らせて枯らせてし
まう事もあります。

薬剤を使用する時は、まず薬剤が害虫に対して有効(駆除が可能な事)であっ
て、散布する樹木が作物登録されている事が条件となります。
樹木が作物登録されていても、ハマキムシには有効では無い時は使用する事が
出来ないと法律で厳しく制限されています。

薬剤を確実に害虫に付着させるには、ダインと言う展着剤を薬剤に混ぜて使用
します。ダインは一種の糊です。
散布すると大半は害虫には付着しませんが、ある程度付着すれば効果はありま
すから、気にしないで散布して下さい。

オルトランは農薬で毒ですから、使用する時は必ずマスクと防護メガネ、ゴム
手袋を着用して作業をして下さい。
原則として無風時で天候の良い日を選び、風が強い日や散布して1時間後に雨
が降る時は延期をします。
散布時間は朝か夕方の何れかに行います。

もう一度だけ言いますが、ハマキムシには水和剤以外は使用しない事です。
葉が全て食われても散布は行って下さい。ハマキムシの肉眼では見えない幼虫
が潜んでいます。

オルトランには粒剤、水和剤、液剤がありますが、ハマキムシに有効な種類は
オルトラン水和剤のみだけです。粒剤や液剤は使用が出来ません。
粒剤は根元にバラ撒き、液剤は水で規定濃度に薄めて使用し、水和剤は粉末な
ので、バケツに水を入れて水和剤を入れ、十分に溶かしてから噴霧器にて散布
をします。スプレー容器に入れて薄めるのではありません。バケツで溶かした
液をスプレー容器に入れて噴霧します。
薄める事を希釈と言いますが、希釈濃度は袋に記載されているので、希釈通り
に薄めて使用して下さい。...続きを読む

Q多肉植物を植えるのに適しているのは土と水苔どちら?

多肉植物の寄せ植えを作りたくて、ベースに使う乾燥水苔を購入しました。
専用土と化粧土(固まるタイプ)ももっています。
プリンカップ位の容器に、
大きな苗は根がついたまま植え、数種類のカット苗を周りに植える場合、

(1)専用土に植える
(2)下が土で上が水苔で半分づつに植える
(3)水苔にのみ植える
で、どれが一番良いと思いますか?

本によって違うので、迷っています。

水苔が細かい苗も植えやすそうかなと思いましたが、
乾燥気味を好む多肉を湿らせた水苔に植え付けたら、
根付く前に、腐ったりしませんか?
結構、しっかりめに絞って使うのでしょうか?

Aベストアンサー

>プリンカップ位の容器に、
>大きな苗は根がついたまま植え、数種類のカット苗を周りに植える場合

>(1)専用土に植える
>(2)下が土で上が水苔で半分づつに植える
>(3)水苔にのみ植える
>で、どれが一番良いと思いますか?

寄せ植えをした後にも生育さえたいのであれば土に植えた方が良いでしょう
特にカット苗を植えた場合、土でも水苔でも発根はしますが
生育段階での水やりや肥料の管理が、水苔では難しいと思います
多肉植物は放っておいても育つようなイメージがあるかもしれませんが
生育期には水も肥料もひつようです

飾りとしての寄せ植えを作るのであれば、水苔のみでもよいかと思います
単なるインテリアとして部屋の中に置く場合には、土は汚れるからと嫌われる場合もあります

1.2.3のどれでもお好みで、目的によって培地の選択も変わってきます
きちんと育てるなら土が良いと思います


>乾燥気味を好む多肉を湿らせた水苔に植え付けたら、
>根付く前に、腐ったりしませんか?
>結構、しっかりめに絞って使うのでしょうか?

植える時には湿っていても構いません
軽く絞る程度で良いでしょう

その後の管理で、培地がいつまでもジメジメと湿っていない事が重要です
植えつける容器には水抜きの穴が空いてないと、根腐れしやすいです

>プリンカップ位の容器に、
>大きな苗は根がついたまま植え、数種類のカット苗を周りに植える場合

>(1)専用土に植える
>(2)下が土で上が水苔で半分づつに植える
>(3)水苔にのみ植える
>で、どれが一番良いと思いますか?

寄せ植えをした後にも生育さえたいのであれば土に植えた方が良いでしょう
特にカット苗を植えた場合、土でも水苔でも発根はしますが
生育段階での水やりや肥料の管理が、水苔では難しいと思います
多肉植物は放っておいても育つようなイメージがあるかもしれませんが
生育期には水も肥料もひ...続きを読む

Qサボテンの鉢植えの砂。なぜ固まっているんでしょう?

こんにちは。よろしくお願いします。

ずっと前から不思議だったので、お聞きしたいです。
gooで検索もしたんですが、これだって内容のものが、なかったので・・・

サボテンをいくつか育てています。
お店から購入すると、大抵糊状のもので固められた土に、「固定されて」生えてますよね?
ああする事に、どんなメリットがあるんでしょうか?
サボテンも、植物です。
根っこも、のびのびしたいのではないか?と。

一度、1年ほど、固定されたサボテンがうちにいまして大きさが全然変わらないし、まあ、私の気持ちが済むのなら、と鉢から出そうとするのですが、固まっているのでそうそう鉢から出ません。かと言って、サボテンを引っ張ると、切れてしまいそうです。
結局、金槌で鉢を壊して、砂もそれで砕いて、なんとか、サボテン本体を救出(?)しました。
で、とりあえず、園芸用の土に植えておくと・・・
時間とともに、大きくなりました。
(結局は、私のうっかりで霜で枯れましたが・・・)

じゃあ、あの固めた砂は「成長させないため」ですか?
どうなんでしょう?
ご存じの方、教えてください。
よろしくお願いします。

こんにちは。よろしくお願いします。

ずっと前から不思議だったので、お聞きしたいです。
gooで検索もしたんですが、これだって内容のものが、なかったので・・・

サボテンをいくつか育てています。
お店から購入すると、大抵糊状のもので固められた土に、「固定されて」生えてますよね?
ああする事に、どんなメリットがあるんでしょうか?
サボテンも、植物です。
根っこも、のびのびしたいのではないか?と。

一度、1年ほど、固定されたサボテンがうちにいまして大きさが全然変わらないし、...続きを読む

Aベストアンサー

小さい鉢が多いですから、輸送時の振動などで砂がこぼれるのを防いでいます。
また実際に買って置いてから、転倒してもこぼれない事やサボテン自身がぐらつかないメリットがあります。

Qハオルチア十二の巻の葉が閉じる

多肉初心者です。ハオルチア十二の巻の葉が、買ったときに比べて
だんだん中央に集まって閉じており気になります。
ネットで調べたのですが理由が分かりません。
もし環境が悪いのであれば改善したいです。ご存知の方ご教示願います。
南側窓際の明るい場所に置いていて、朝少しだけ直射日光が当りますが、
午後はあたりません。水やりは週1回ほどです。窓を開けてもあまり
風がなく、室温は高いときで35度近くになり、かなり蒸し暑いので
一日の大半は扇風機をあてるようにしています。

Aベストアンサー

十二の巻は初心者でも栽培が比較的に楽な多肉植物ですが、何処が悪い
かと言われれば全てが悪いとしか言えません。
まず置き場所ですが、年間を通して日当たりの良く風通しの良い場所に
置く事が大切です。今の置き場所は明るい場所で午前中に少しだけ光線
が当たるようですから、これでは十二の巻が必要とする光線量が不足し
てしまいます。暑さや乾燥には強いのですが、蒸し暑さと暑い事は違い
ますから、屋外の風通しの良い場所に移動させて下さい。

水遣りですが、1週間に1度と言う方法は栽培をする上で行ってはいけ
ない方法になります。これを機械的水遣りと言い、植物の事を一切考え
ないで自分が決めた日に決めた量の水を与える事を言います。
多肉植物が自生する地域では、乾季が続く日が長くて水分が欲しくても
雨期が来るまで我慢しなければいけません。そのため葉や茎や根などに
水分が蓄えられる機能を持っていて、雨期が来るまでの間は蓄えた水分
を少しつづ使い生き延びようとします。日本は自生地より雨が多いので
水分の補給は心配しなくて大丈夫なのですが、あなたのように1週間に
1度の水遣りをされては、その内に根腐れを起こして枯れてしまう事も
あります。あなたは喉が乾いていないのに、人に勧められて無理やりに
飲むと吐き出してしまいますよね。それと同じと考えて下さい。
基本的な水遣りは、鉢土(鉢に入っている全ての土の事)が乾いたら、
更に4日から1週間経ってから水遣りを行います。その時に鉢底穴から
水が十分に流れ出るまで与え、鉢皿に溜まった水は直ぐに捨てます。

蒸し暑いからと扇風機で風を送るのは止めて下さい。植物には自然の風
が最も好ましいです。人工的な風を当てると、風邪をひきますよ。

生長期(活動を活発にしている時期)は4~9月で、それ以外の時期は
休眠期(微妙ですが活動をしていますが、生長期に比べると活動が鈍く
て、養分は全く必要とせず水分も多くは必要としない時期)です。
肥料は生長期の間だけ与え、2ヶ月に1回ほど緩効性化成肥料を少量だ
け与えて下さい。

植替えは生長期の間に行い、サボテンと多肉植物の土を使います。
鉢から十二の巻を抜いて、鉢底穴に防虫ネットを敷き用土を少し入れ、
株を入れてから周囲に用土を入れます。鉢土の量は現在の量で構いませ
ん。植えかえたら直に水遣りをせず、明るい日陰に置き風通しが良い所
に1週間から10日ほど置きます。1週間から10日経ったら鉢底から
水が十分に流れ出るまで与えます。これを生長期の間に行います。
休眠期は1ヶ月に1~2回で水遣りをし、乾燥気味に管理をします。

十二の巻は初心者でも栽培が比較的に楽な多肉植物ですが、何処が悪い
かと言われれば全てが悪いとしか言えません。
まず置き場所ですが、年間を通して日当たりの良く風通しの良い場所に
置く事が大切です。今の置き場所は明るい場所で午前中に少しだけ光線
が当たるようですから、これでは十二の巻が必要とする光線量が不足し
てしまいます。暑さや乾燥には強いのですが、蒸し暑さと暑い事は違い
ますから、屋外の風通しの良い場所に移動させて下さい。

水遣りですが、1週間に1度と言う方法は栽培をす...続きを読む

Q多肉植物・ハムシーの挿し木

おはようございます。お世話になります。今日の質問はハムシーという名前の多肉植物の挿し木(挿し芽?)です。オークションでハムシーを手に入れました。オークションページの画像からは分からなかったのですが、届いてみたら茎が7cmくらいに伸びていました。そこで、挿し芽をしようかと思ったのですが、私は、まだ多肉初心者で挿し芽をしたことがありません。本を見ると、「挿し芽は土に挿す前に、風通しの良い日陰で4~5日乾かしてから、鉢に乾いた培養土を入れ、挿していく。」とあります。この方法で大丈夫でしょうか?挿し芽のご経験のある多肉中級者・上級者さまのご意見を拝借したいと思っております。どうぞ宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

ハムシーはベンケイソウ科エケベリア属の多肉植物で、増殖方法は挿し木と
葉挿しがあります。このタイプの多肉植物は増殖が容易なので、初心者でも
失敗する事は少ないです。心配されなくても大丈夫ですが、管理方法だけを
間違わなければ問題無く栽培は続けられます。

時期的には少し早過ぎますから、出来れば桜が咲く頃に挿し木をするように
しましょう。葉を取って土の上に放置しても勝手に根が出ますが、今の時期
は気候が安定していませんので、発根も通常よりは悪くなるので、もう少し
時期を遅らせた方が良いかも知れません。

多肉植物の多くが雑菌に弱い性質があるので、挿し木に使用する土は注意を
して選ぶ必要があります。基本的には無菌無肥料の土を使用します。
任意の場所で構いませんから、脂分の付着していない良く切れるハサミを使
用し任意の場所で切ります。切り口は斜めに切る必要はありません。
そのまま風通しの良い明るい日陰で切り口を乾燥させます。乾燥させる意味
は切り口からの腐敗を防ぎ、発根を促進させる意味があります。

土は培養土ではなく、園芸用川砂や挿し芽用の土を使用し、必ず未使用の物
を使用するようにしましょう。一度でも使用した土や庭土は厳禁です。
挿し木にする枝の事を挿し穂と言いますが、全体の長さの1/3程度を挿しま
すから、土に挿す部分の葉は取り去ってしまいます。葉が多いと水分の蒸散量
が多くなり、発根に影響が出ます。出来るだけ葉は少なくするのがコツです。

プランターや植木鉢の底に防虫ネットを敷き、先程に紹介した土を入れます。
ピンセットで切り口を挟み、そのまま土に挿してピンセットを抜きます。
1週間程度放置をして、その後から土の表面が乾けば霧吹きで土の表面を軽く
湿らせてやります。大体2~3週間で発根しますが、まだ発根は十分ではあり
ませんから、最低でも1ヶ月は挿したまま管理をしましょう。
挿し木中は直射日光が当たる場所は避け、風通しの良い明るい日陰に置くよう
にします。挿し木中は一切の肥料は不要です。与えてはいけません。

猛暑時に鉢上げをするのは弱らせるだけですから、9月に入って暑さが和らい
だ頃に鉢上げをしましょう。
その時に使用する土は市販のサボテンと多肉植物の土を、購入した状態のまま
使用します。何があっても他の土は混ぜてはいけません。

長くなるのでこの辺でやめますが、年間の管理方法を希望されるなら書かせて
頂きますが。

ハムシーはベンケイソウ科エケベリア属の多肉植物で、増殖方法は挿し木と
葉挿しがあります。このタイプの多肉植物は増殖が容易なので、初心者でも
失敗する事は少ないです。心配されなくても大丈夫ですが、管理方法だけを
間違わなければ問題無く栽培は続けられます。

時期的には少し早過ぎますから、出来れば桜が咲く頃に挿し木をするように
しましょう。葉を取って土の上に放置しても勝手に根が出ますが、今の時期
は気候が安定していませんので、発根も通常よりは悪くなるので、もう少し
時期を遅らせた方が...続きを読む


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